
Half Sword
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Half Swordについて
Half Swordは、15世紀ヨーロッパを舞台にした物理演算ベースの中世戦闘シミュレーターです。平民から騎士を目指し、乱闘やトーナメントを勝ち抜きます。 マウスで武器を精密に操ります。 歴史に基づく武器や防具が戦闘を彩ります。 装備を購入したり、自分の武器や防具を鍛造したりできます。 死亡は取り返しのつかないものです。 Steamユーザー評価:72%、レビュー数29,605件。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3,1592026-01-30 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に確認
戦闘と装備
物理演算を軸にした戦闘で、マウスを使って武器を精密に操ります。武器や防具は15世紀の歴史的な装備を題材にしています。
モードと内容
SteamではシングルプレイヤーとSteam Cloudに対応しています。説明文では、流血や切断を含む過激な暴力表現が告知されています。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
平民から騎士を目指し、乱闘やトーナメントを戦ってアリーナの勝者を目指します。
死亡すると復帰できますか?
はい。説明文では死は最終的なものとされています。
暴力表現はどの程度ですか?
頭部を砕く攻撃や四肢の切断、流血などの描写があります。
Half Swordの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
いわゆるラグドールシミュレーション系ゲームだった まず、このレビューはアーリーアクセス開始直後に書いたものであることに注意してください。 ゲーム内容に対する期待とのギャップ リアルな剣術ゲームを期待していましたが、そういう方向性のゲームではありませんでした。 まずは無料デモでどういうゲームかを確認してから購入を決めればよいと思います。 Half Sword のコアの部分は、過剰なゴア表現とラグドールのこっけいな動きを楽しむ、一種の不謹慎ゲームやラグドールシミュレーション的な要素だと思います。リアルな剣術(武術)バトルを追求する内容ではありませんでした。 数ヶ月前から何度もデモ版を遊んで試していましたが、剣術ゲームというより、ラグドールゲームの一種だと思います。これは製品版になってもあまり変わっていません。トレイラー映像ではなめらかな動きをしているように見えますが、実際のプレイでは糸で吊られた操り人形のようなぎこちない動きになりがちです。例えば剣をまっすぐ突き出したまま歩くと重心が安定せず、剣先がとても揺れたまま歩き回るため、単純な突進攻撃を命中させるだけでも慣れが必要です。これは「リアル」な動きとは言えません。キャラクターのへんてこな動きを楽しむ、いわゆるラグドールシミュレーション的なノリのゲームだと感じました。 攻撃動作の種類も限られているため、ストアページの紹介文に書かれているような歴史的剣術 (HEMA) らしいテクニカルな動きはあまり望めません。もしかするとキャラクターの成長に伴って動きの種類や精度が増えるような機能が将来的に追加されるのかもしれませんが、アーリーアクセス開始直後ではそれらしい機能は見つかりませんでしたし、ロードマップにも書かれていないようです。 グラフィック 15世紀後半の衣装や甲冑で統一されており、フィクション的なものは見られません。棺桶の3Dモデルまで複数用意されているところにこだわりを感じます。ただそれだけに、細部まで丁寧に再現された甲冑を活かした戦い方などが用意されていないのが少し残念です。処理落ちが時々発生するため、パフォーマンスの改善の余地がありそうです。 インターフェース デフォルトで日本語設定になっていますが、めちゃくちゃ文字化けしています。頑張って言語設定を探し当てて英語に切り替えてください。文字化け抜きにしても操作がわかりにくいところがあります。 (追記)無料デモ版との違い 現時点では、無料デモ版と内容がほとんど変わりません。メニュー画面や物理演算の挙動が多少変更されている程度で、遊べる範囲が変わりません。すべて表示閉じる
販売ページの言語対応は英語のみとなっているが初回起動時普通に日本語が出て来てびっくりした。 だがタイトル画面が全て???となっており文字化けしていたので設定で言語欄を見るとEnglishとなっていた。 設定を閉じて開くと全部英語に変わっており言語欄を探しても日本語は出て来なかった。 たぶん日本語も実装予定でそれが意図せず反映されたのか、まあともかく早く実装してくれると嬉しいな♡ (余談だが言語欄には他にもドイツ語や恐らくスペイン語とかがあったりした) 無料の体験版があるのでそちらをプレイして気に入ったら買ってもいいかもしれない。 チャンバラとゴア表現と痛みに悶える声が好きで体験版を90時間プレイした私は買いました。 後悔はありません。 最後に興味を持った同好の士のために直感では分かりにくい操作説明を残しておきます Z・・・・敵に視点をフォーカスOFF/ON X・・・・両手の武器入れ替え/利き手の変更(両手武器の場合) C・・・・カメラモード 左クリックx2・・・・突き F・・・・ジョルノに殴られるブチャラティ V・・・・一人称視点に変更すべて表示閉じる
小規模の開発がオープニングで11億円以上稼いで3ヶ月ほど音沙汰がないというのは不安だ 2026年6月20日 UPDATE この話には教訓がある 一度生まれた疑念は そう簡単には消えないすべて表示閉じる
このゲームはマウスで剣・武器の動きをリアル系剣術ゲームです。 PLAYTEST版とDEMO版を合計100時間以上プレイして私は特に気に入ったので今日、リリース初日に購入しました。 まずプレイした感想としては、 ーーーー良かった点ーーーー ・PLAYTEST・DEMO版と同じ操作感 ・マウスを使って剣を動かすため再現できる緻密で繊細な攻撃アクション ・操作するキャラクターの容姿をカスタムできる(顔・髪・ガタイ) ・モードがAbis・Freebattle・Pley progressの3種がありそれぞれ違った楽しみ方をすることができる。 ・Pley progressで武器を個人好みにカスタムできる ・敵を倒した時の挙動が相変わらずリアル ※ABIS=サバイバルモード? Free=自由なbattle Pley progress=トーナメントでお金を得て武器のクラフトなどいろいろ? ーーー今後の期待点ーーーー ・Freeモードで使える武器・装飾が相当数減ったのでPLAYTEST・DEMO版のようにたくさんの武器の追加 ・えげつないほどの血だまりができるバグの改善(AMD限定?) ・その他不具合・致命的なバグ諸々の解消 ーーーー総評ーーーー 私は、このゲームを愛しているので全て受け入れることができますが、早期アクセスということでバグや「ん???」と思う点も多くあるのが事実です。 また他のゲームよりかなり変わった操作を要求されるので好みが分かれやすいと思います。 まずは無料のDEMO版から試してみることをお勧めします。 長文駄文失礼しました。 努力・練習次第ではガード・パリイ・自由自在の攻撃を美しくリアルにすることができます。 HEMAとロマンを追求して最強の騎士になろう!グットラック! ※リリース初日の書き込みであるためアップデートなどを受け仕様が変更される可能性があります。ご留意ください。すべて表示閉じる
操作性がほんとに終わってる ストレスが上回るゲーム 絶対にやらないほうがいいここまでのくそげーを有料でこの時代に出せるのがすごいなと思ったすべて表示閉じる
デモ版と違うところが多くて戸惑うけど普通におもろいのでおすすめ。ただサンドボックスモードは微妙。 キーバインドをよく確認するのをおすすめする。個人的重要テクはaltキー長押しで常に突きモードにできること 下にガイドのようなものを張っておきます ・拾った武器や聖杯(ゴブレット)は持って帰って使ったり売れるから金策になる。特に聖杯はめっちゃ高く売れる ・酒場の上にいる人に話しかけると人を雇って一緒に戦ってくれる。 ・どのステージにも宝箱ランダムで湧いて武器や聖杯が入ってる。 ・敵の着てる鎧は奪える。EかQで相手の鎧の部位を掴んで長押しすると着れる ・商人のところで保険をかけることで今のキャラが死んでも武器や防具を次のキャラに引き継げる。 ・スラムに流れてる泥の上を歩くと高確率で転ぶから泥に乗らない、もしくはスラムのステージを選ばない ・三又の槍がかなり強い。alt押して突け ・クロスボウのリロード方法がわからないから誰か教えて ・最初日本語化されてるけどあまりにも不完全なので言語設定を英語に設定し直した方が良い ・戦闘に参加するには賭け金が必要なので0円だと戦えない。宿屋に話しかけて樽を壊そう ・戦闘はラウンド数が確認できる。1ラウンドがコスパ良いすべて表示閉じる
他のアクションゲームとは全く変わった体験をできるので、一度プレイしてみること(demo版があるのでまずはそちらを)はお勧めできます。 ただ、製品版はぶっちゃけしょうもない部分が多すぎてすでに自分は嫌になりつつあります。 これはいわゆる死にゲーに類するレベルで死にまくりますが、頻繁にある「死」に対するストレスが半端ないです。 まず、死ぬと死亡時に手に持っているアイテムをロストします。武器には同種でも個体差があるため、ロストするとなかなか面倒です。特に序盤は耐久が死んでいるため、リーチの長い武器が無いと運で即死します。 次に、このゲームは死ぬ前に降参を選べるんですけど、降参した後の怪我の概念、いらないんじゃないかって思います。傷を治さずに戦いに挑みたい人なんていないでしょう。勝手にペナルティでお金引いとけばいいんですよ。で、傷を治す、ってのがシームレスにできるならまあ面倒くさいなくらいの感想なんですけど、最適化不足なのかシーンが切り替わるたびに若干止まるせいで、安いスマホでウェブ検索してるときみたいなダルさがあります。 最後に、これが一番クソだと思ってるんですけど、アビス無茶苦茶すぎです。 倒れているところから起き上がる演出とかいらないです。長物に足ひっかけてこけまくるのをろくな操作も効かないまま2分近く見せられて僕はどうしろというのですか。 ゾンビを〇〇体倒せ! とは言いますが、どういう基準でこの〇〇体決めてますか? このゾンビって噛みつきで攻撃できるうえに腕飛んでも失血死しない強化敵なんですけど、装甲も何もない状態の最低ランクでのアビスで、17体倒せとか出てきたときは即メニューに戻りましたよ。夜におばあさんに話しかけて、お金を払ったりアビスに潜ってゾンビを倒すと、死亡時のアビスでのゾンビの数を減らせるようです。 あと降参できるようにしてください。 現状はストレスのあるバカゲー止まりです。これから面白くなるとは確信していますが、それでもお勧めできません。僕はこの難しい時期に攻略したいという自己満足のために返品してないだけのところがあります。早いアップデートを期待しています。 追記。最高ランクの最終ラウンドまでクリアしました。 序盤が一番難しく、中盤が盾を使えるのでようやくpveのプレイヤー側の利点、後出しじゃんけんができるようになります。そして終盤は、死ぬことがほとんどないので易しくはあるんですけど、自分も相手も頭をうまく殴れなきゃ倒れないしとどめも刺せないので、その環境の中で初撃で昏倒させたりできたら気持ちよくて楽しかったです。 ただ全体を通して、刃物の存在が悪さをしているような感じがします。 序盤の難易度は、終盤で刃物が使えるようにするためでしょう。そのため、鎧も盾も無い序盤は撫でるだけで四肢が捥げますが、終盤ではそんな切れ味の刃物があってようやく鎧の隙間に刃を差し込むメリットがあります。 それでもまだ刃物を使わない理由があって、それがアビスです。 どうやらアビスは、敵を殺した数だけゾンビが襲ってくるようです。そうすると、致死性の高い刃物はあまり使いたくありません。刃物を使うことでゾンビが増える、終盤のアビスはゾンビも鎧を着てくるので、失血死しないゾンビは刃物で倒しずらい、兜をかぶったゾンビにとどめを刺すのが死ぬほど困難、といった負の相乗効果が起きます。 つまりこのゲームは、刃物を使わせたい意思があるにもかかわらず、刃物を使うべきでない要素を盛り込んでいるわけです。 とはいえ、刃物さえ使わなければ楽しい終盤でした。冗談みたいなラウンド数のクエスト、増えやすいゾンビ、傷の手当の仕様も、全要素をくまなく使うこと前提のゲームデザインだと認識したらだいたい納得できました。 いろんなプレイングが楽しめるのがこのゲームの面白いところだと思います。なので仕様に足を引っ張られてる刃物については特に、良い調整が来ることを願っています。すべて表示閉じる
現代社会で生きていく上で出してはいけない類のアドレナリンが出るゲームすべて表示閉じる
現時点での評価は「素材は良いが、とても人にはおすすめできないストレスフルなバカゲー」といったところ 特に序盤の農民パートは武器の選択肢も少なく一撃で決まりがちなのでしょうもない死に方をたくさんすることになる、また一度死んだ際の復帰方法もabyssというゾンビをひたすら倒すミニゲームをするか諦めて装備品を捨てて新規で開始するかなので、たいへんまどろっこしい 死のペナルティが理不尽に重くモードもひたすら眼の前の敵を倒していくのみなので効率的に進めるには槍のような長柄のポールウェポンでひたすら頭をしばくといった単調なものになりガチなので、せっかくいろんな武器があるのに攻略を目指すならほぼ長柄一択になってしまうのも非常に残念 フリーモードも一応あるか何故か装備が極端に少なくできる戦いも限られているため、フルで楽しむためには結局メインのストレスフルなモードをプレイせねばならず避けて通れないのもマイナスポイント 地形で躓いてずっこけたりといった本来笑える面白い要素もこのシビアな死にゲー感のせいで理不尽なストレスになっているのが惜しいところ 例えるならスポーツカーで高速レースを楽しみたいユーザーに対して軽自動車を使わせてひたすら地味なレースを強いているといったところでしょうか、今後のアップデートに期待大すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
