

Halo: The Master Chief Collection
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Halo: The Master Chief Collectionについて
Halo: The Master Chief Collectionは、シリーズ6作品をSteam PC向けにまとめたコレクションです。各キャンペーンでマスターチーフの物語をたどり、作品ごとのマルチプレイヤーマップやモードも楽しめます。Forgeではマップやカスタムモードを作成できます。 プレイヤー評価:92%、レビュー数:240,053件。 発売日:2019年12月3日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥1,5812023-09-05 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
キャンペーンとマルチプレイヤー
6作品のキャンペーンは合計67ミッション。それぞれに独自のマルチプレイヤーマップとモードがあります。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全サポート。列挙されたインターフェース言語には日本語が含まれますが、全言語にフル音声があるわけではありません。
03よくある質問
どの作品が収録されていますか?
Halo: Reach、Halo: Combat Evolved Anniversary、Halo 2: Anniversary、Halo 3、Halo 3: ODST Campaign、Halo 4を収録しています。
キャンペーンは何ミッションありますか?
6作品のキャンペーンを合わせて67ミッションです。
Forgeとは何ですか?
Forgeではマップやカスタムゲームモードを作成できます。Halo: Combat Evolved AnniversaryとHalo 3: ODST Campaignでは利用できません。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
ありがとうとしか言いようがありません コンシューマーFPSの金字塔HALOシリーズの、最新作5と見下ろし2作品およびRTSであるHALO Warsを除く主要作品が入ってこの値段です。 大作SF的な、壮大で映画的なストーリーや演出、素晴らしいサウンドトラックなどでコンシューマーFPS界に衝撃を与えたキャンペーンFPS(しかもCOOPや対戦も可!)、まさに傑作です。 ただし現(コレクション発売日)時点で遊べるのは1の前日譚に当たるReachのみで、以後のシリーズは時系列順に順次リリースされます(たぶん全部リリースされるには1,2年かかるかと)。なので、コレクションの一括購入はいわゆるシーズンパスみたいな感じです。 移植クオリティは万全で、4K対応、コンシューマー版では30FPSだったフレームレートもPC環境に合わせて上限撤廃。操作系もマウス&キーボードプレイで特に不自由は感じません。PS4のゲームや、名作ゲームのスマホ版をSteam(PC)に再移植したらガッカリ移植でした…みたいなメーカー(とくに国内)が多い中、このクオリティで移植してくれたというのは感謝しかありません。 テクスチャやモデリングは若干時代を感じますがおじさんゲーマーには充分綺麗です。逆に、美麗すぎる最新FPS作品と違って、ゲーミングPCであれば多少型落ちやミドルクラスのグラフィックボードであってもまずヌルヌル動くことが保証されているのは強みと言えるのではないでしょうか。(私の使用グラボはすでに前世代であるGTX1060ですが、ほぼディスプレイ周波数である120FPSで動いてくれてます。嬉しい) 心配されていたローカライズも、音声含めフル日本語対応(コンシューマー日本語版そのまま)です。 自分は初代XBOXでHALO1を遊んで以来のプレイになります。この名作シリーズをゆっくりじっくり楽しませてもらおうと思います。ありがとう。 このレビューが役立ったなら、ぜひ「参考になった」ボタンを押してください。また、他にも様々なゲームを Steamキュレーターにて 紹介しています。すべて表示閉じる
基本キャンペーンのみの評価。 HALO4以外は良い。 4だけは言語設定を日本語のみにしてもMAP上に居るNPCのVoiceが必ず別言語(デフォルトでは韓国語Voice)になります。一応、メインストーリーのキャラクター達は全て日本語で吹き替えられてるのですがMAP上のNPCだけは日本語を頑なに喋ってくれません。 Reach、1~3、Halo 3: ODSTは全て日本語になっていたのに一番楽しみだった4でこれじゃ流石に萎える。うんこすべて表示閉じる
日本語設定でプレイされる方はSteamライブラリのHalo:TMCCを右クリックしてプロパティからDLCタブの「MCC-Reach:Extended Language Pack」のインストールもしておかないとエラーメッセージが表示されてReachが立ち上がりません。起動前のご確認をお忘れなく!('ω'`) 対戦モードで味方チームメイト3人に抜けられローンウルフとなり、敵チーム4人に袋ってのも360時代を思い出せるステキな要素だと思うよ( *´艸`)すべて表示閉じる
追記:2020年9月27日現在でも音のバグは治ってません。 ただバグったら戻すプログラムが働く仕様になってるので 音がバグる→時々戻る を相当短い時間で繰り返すあまり意味のない感じ、とにかく直すべき音バグがあります。 いまだに購入するのをおすすめできません。 やっとodstまで出した、それは評価するよ。でもとりあえずリーチを直しなさいすべて表示閉じる
HALO4 DLCのチェックは全て入っているのに、「コンテンツが無い」と表示されて遊べない問題ですが、ゲーム内の音声言語を英語にすることでプレイすることができました。 テキストは日本語のままでOKなので、日本語字幕でプレイしてます。 ゲーム自体は面白いのに、プレイするまでの道のりが不親切なのが残念。すべて表示閉じる
Halo4が全てを台無しにした。すべて表示閉じる
リリースから約1年、ようやくPC版でも収録タイトルの配信がすべて完了し、Xboxコンソールを起動せずとも『Halo』シリーズの(ほぼ)全作品がプレイできるようになりました。 万歳! ケリをつけてきました! リリース当初は収録タイトルのうち『Reach』しか配信されていなかったこともあり、それに起因する低評価も目立ちましたが、2020年11月末現在では表記されている全作品のキャンペーン、マルチプレイとも自由に遊べる環境がすっかり整っています。 パッドに最適化されたFPSという分野の草分けである『Halo』シリーズをいつでも遊びなおせるというのは、私にとっては本当に幸せなことです。 当時のゲーム性にほとんど手は加えられていないため、特に『CE』『2』といった初期のタイトルにおいて、指示不足で進むべきルートが分かりにくい、という現代の感覚ならではの問題はありますが、新規に遊ぶ層にはそのあたりの不親切さまで含めて楽しんでいただきたいな、と思ったりします。 ただしローカライズが甘い近年のMSゲーの常として、日本語環境特有のちょっとした不具合が発生しがちなので、そのあたりは各自でバグFIXしたりアプデを待ったり、まったり寛容に対処する必要があります。 例として、『3』キャンペーン中に表示される指示が誤っていたり、『4』キャンペーン中のモブ海兵隊員が英語ボイスで喋りだす点などは、いまだ修正されずに残っています。 Xboxコンソールとのクロスプレイについて。 レビュー現在は、PvPの対戦モード全般と、PvEのうちファイアファイトなるウェーブ防衛方式のモードのみ、クロスプレイに対応しています。 今後は他のモードにも対応を拡大する予定のようですが、少なくとも今すぐに箱のフレンドとキャンペーンやスパルタンオプスをCOOPすることはできない、という点に注意が必要です。 【2025年10月追記:2022年4月のアップデートにて『3』と『ODST』の2作品のみキャンペーンもクロスプレイ可能となりましたが、それ以外のタイトルのキャンペーンは依然としてPCとコンソール間でのクロスプレイに対応していません】 なお、本作はSteam版でもXbox Liveのゲーマータグを使用する方式のため、Microsoft Storeから提供されるPC版と完全な互換性があり、マッチメイキング鯖も共通です。 このため、Steam版『Halo Wars DE』がMicrosoft Store版やXbox版とクロスプレイできず、マルチ人口が過疎っていた、という前例のような悲しい事態は発生しにくくなっています。 だったら対等だな。 関連して、クロスプログレッションは完全に実現されており、Microsoft Store版やXbox版であらかじめゲーム実績を解除していた場合は、Steam版を起動するだけで進行状況が同期され、該当するSteam実績もすべて解除される仕様となっています(逆も然り)。これには私のような実績厨もにっこり。 ということで、あとは現在『Forge』しかPCで遊べない『5』さえ移植されてくれれば、来たる『Infinite』までの一貫した体験がPCのみで可能になるわけで、引き続き移植が行われてくれることを祈るばかりですが……たやすいことではない。すべて表示閉じる
ゲーム始めるまでにmicrosoftでログインorアカウント作らせたりxboxの情報載っけさせたりまじ意味分かんないので開始にすらたどり着けずにそっと閉じましたすべて表示閉じる
🧑🚀概要🧞♂️ アクションゲーマーなら、知らない者はいない有名シリーズ。ただしPCゲーマーには、冷飯を食わせ続けたと言っても過言ではない。初代はXbox版から約2年遅れ、キャンペーン協力モードはカット。2はVista専用にし、トラブルを引き起こすGames for Windows Liveを導入させた。以後は移植すら行わず、Xbox専用のキラータイトルになってしまった。 このMaster Chief Collectionでは、初代から6作品に対応し、個別購入も可能。プレーにはXbox Liveのアカウントが必須となる。Steam版とMS Store版のクロスプレーは可能だが、Xbox版との互換は現在の所、対戦のみ(未検証)。 シーズンコンテンツ、グラフィック強化、新規対戦コンテンツ、MOD対応など様々な追加要素がある。各ゲームを調整するため、メニュー等がゴチャゴチャして複雑。 私は協力プレーを遊ぶために買ったので、その他には全く興味がない。本レビューも、ノーマル難易度、スカル(縛りプレー的要素)も無しで、流すようにクリアした感想である。 🌎共通要素🛳 協力プレーの場合は、ダウンはなく即死亡。ペナルティ無しの復活で、全員がやられても、チェックポイントから(短いロードで)再開可能なのは評価できる。 プラットフォーム要素はなく、移動(乗り物含む)か戦闘で占められる。ボス戦は、ほとんど存在しない。つまり協力モード向けだが、シングルでやる場合は単調となり得る。 人数による自動難易度調整はなし。リーチにはあるらしいが、体感的に難しくなったとは思えなかった。ホストがスカル等を導入して調整する必要がある。 武器は2種類しか持ち歩けない。自動回復のシールドが破られてから、有限のヘルスが削られる仕様(ヘルス表示を省いている作品もある)で、現在のFPSに近い。 あまり他のプレイヤーから離れると、強制的にワープさせられることもある。 💍Halo: Combat Evolved Anniversary1️⃣ 2人までの協力に対応。大きい照準、ふんわりジャンプ、スプリント無しの移動速度は、今となっては珍しいものではないが、やはりコンシュマーFPSを強く意識させる。HUDが独特で、インタラクト可能な場所や制限時間に気づかないことがあった。 全作品でも低評価と言わざるを得ない。マップがコピー&ペーストしたように繰り返す。しかも構造が歪で、プレイヤーへの導線が乏しく、いたずらに迷いやすい。ミッション目標地点などが、ほとんど表示されない。 敵の種類が不足し、新勢力が出てくる直前と最終盤が最もマンネリになる。エイリアン側の武器は、癖が強くて使いにくい。 乗り物の操作性が非常に悪い。特に制限時間がある最終ミッションは、その意地悪いマップ構造と相まって、フラストレーションが溜まる。 高く評価できる点はAIの賢さ。戦闘一本のゲームプレーを支えており、ギアボックス版から感心していたが、現在のゲームでもこのレベルに達していない物も多い。突っ込んでくる乗り物やグレネードを避け、戦況が悪ければ隠れたり逃げたりする。難易度を上げるとその機敏さに磨きがかかる。この賢さは、以後の作品にも共通している。 🐗Halo 2: Anniversary2️⃣ 2人まで協力対応。根本的なゲームプレーは同じ。前作からほぼ同じ武器・敵の種類・乗り物なので、新鮮味が薄い。1で感じた問題は、改善されていると書きたかったが、後半のマップ構造は単調になってしまって残念。一例として、出入口の構造が対称になっていることが多く、乱戦の後、どちらが進行方向なのか迷う事があった。 人類側の視点だけでなく、エイリアン側の兵士も操作するのは評価できるが、性能差はフラッシュライトか光学迷彩(ほとんど役に立たない)のみ。大胆な違いをつけた方がよかったのではないか。 👨🏿Halo 33️⃣ 4人までの協力に対応。シリーズ物の欠点と知ってはいるが、2から3への変化に乏しい。新しい武器や敵、HUDの調整や、第3の投擲武器の追加等に収まっている。グラフィックの向上も見て取れるが、劇的とは言えず。敵が二転三転する展開のは面白いが、今のミッションでは、どの勢力が敵なのかはわかりにくくなった。 これ以降は、3人で遊んだというのもあるが、分量としてはかなり減っている。ただダラダラと続けるより、さっさと終わった方が良い。 🪂Halo 3: ODST3️⃣ 4人までの協力に対応。外伝的なストーリーで、マスターチーフなどの従来のキャラは登場しない。主人公は喋らない一兵士で、ストーリーはオムニバス形式。 マップ構造は、 1つの大きいマップをあちこちに奔走し、遺留品などを調べ、そこから回想形式でリニアミッションが始まる。道中には当然敵がいて、またストーリー関連の収集要素もある。道順を自分で決めれるという、新たな試みは評価したいが、シューターとしての触感は従来のままで、敵ももう見飽きている。 他、主人公らは普通の兵士なので、弱く設定されている。ある程度自動回復するが、それ以上ダメージを受けるとヘルスパックが必要。 🐺Halo: Reach®️ 4人まで対応。マップは従来のリニア形式に戻っている。基本的なゲームプレーは全て踏襲しているが、新敵や新武器などを別にしても、開放型の照準、銃火器サウンドの改善、ミッションの多様化など、より洗練しており、中だるみも少なかった。ミッションやマップのバリエーション、何よりグラフィックが大きく進歩しているのが強み。 主人公はマスターチーフではないが、同じスパルタン型兵士なので、先のODSTより無茶ができる。シリーズを全部遊ぶ時間がない人は、このリーチと4で十分であろう。 👹Halo 44️⃣ 4人まで対応。この作品のみ、従来の開発元バンジーではなく343インダストリィズ。ただしここはマイクロソフトの内部スタジオなので、ゲームプレーや触感などは全く同じ。改良されたグラフィックなど、さらに洗礼して、現在のシューターと引けを取らないクオリティとなっている。 個人的には、新たな敵対勢力が出てきたので、途中でマンネリせず楽しめた。ただミッションのバラエティなどは、リーチの方が豊富。 キャンペーンの他、スパルタンオプスというミッション形式の協力モードが可能。短いチャプターが計50個あり、キャンペーン以上の長さを持つ。主人公はマスターチーフとは別の部隊。オプション画面で、あらかじめ装備品の設定などをしておかないと、やや難しく感じた。内容はキャンペーンと同じく移動か戦闘、新規要素が無いのが残念。 このスパルタンオプスを遊ぶ場合、スチームライブラリのDLCメニューからMCC H4 Multiplayerを追加でインストールしないと、一部のマップがロードできず、また実績等が取得できない可能性がある。 👍🏼総評👎🏼 作品を個別に評価するなら、ナンバリングの後ろから順に高い。1つとして評価すると、やはりカジュアルなコンシュマー用FPSと評する他なかった。シリーズ物必然のマンネリ化によって、驚きや喜びも少ない。 ただしセール時には、かなり値引きされており、キャンペーンや協力だけでも十分元は取れている。最初から遊ぶと、ゲームの進化を一気に目の当たりにするようで、興味深く感じるだろう。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
HALO4の兵士の言語が日本語ではなく韓国語になっている。雰囲気ぶち壊しすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。




