

Haste
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Hasteについて
崩壊する宇宙を三人称視点で駆け抜ける高速ランニングゲーム、Haste。着地の精度が勢いを左右し、アイテムや能力で走り方を変えられます。10個のShardにプロシージャル生成レベルがあり、4つのバイオームを進みます。オンライン協力とアンロック式エンドレスモードも用意されています。 Steamユーザーレビューは12,860件で、92%%が好評です。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スウェーデン語。 2025年4月1日発売。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥5532026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はフルコントローラー対応で、シングルプレイとオンライン協力プレイを楽しめます。
言語
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、スペイン語に対応。フル音声は英語で、各言語に字幕があります。
03よくある質問
進行の仕組みは?
10個のShardにはそれぞれプロシージャル生成レベルがあり、クリアすると次へ進めます。
ラン中に何ができますか?
90種類以上のアイテムでビルドを調整でき、4つの能力と4体のボスも登場します。
エンドレスモードはありますか?
アンロック可能なエンドレスモードがあります。
人気のSteamレビュー
言語別レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を表すものではなく、レビュー対象バージョンへの意見です。
シャード2までクリア時点でのレビュー。 迫りくる崩壊から逃げ続けるローグライト型超高速ランニングアクションゲームです。綺麗な角度で着地することでミニターボが発動します。最初こそ判定が曖昧に感じるかもしれませんが、勘所さえ掴めばどんどんスピードが出せるようになって楽しくなります。山のてっぺんの気持ち奥を狙って急降下するのがコツ。 デモ版と比較して、ステージ端にエフェクトが入ったことで進行方向がわかりやすくなりました。ほかにも地形がなだらかかつ長めに調整されていたり、タイムリミットやランディングの判定が(体感)優しめに調整されていて遊びやすくなっています。 そしてなによりもBGMのシャカポコ感とゲームの疾走感が最高にマッチしていて気持ち良すぎる!! きれいめのDnb・Drumstep系の曲が好きな人にぜひ遊んでもらいたいです。 --- 04/03 シャード4クリア時点での追記: シャード3あたりから、事前にわかっていないと対応の難しい地形が増えてきます。 そのため、ゾーイの育成状況やアイテムの引き運によってはフィールドを確認するためにライフを勉強代として支払わざるを得ないシーンがしばしば発生します。 このへんのローグライト特有の理不尽さと、アクションゲームに求められるPSの混ぜ具合を楽しめるかどうかが評価を分けそうです。 →1.1bアップデートでさらに全体的な緩和措置が入り、理不尽に対してアイテムの性能で対抗しやすくなりました。すべて表示閉じる
断片5までクリア。キャラは立ってるしストーリーはとても面白いです。 このゲームは死にゲーです。 死んで覚えるゲームではなくて、クリアするまで死に続ければクリアできるゲームです。 走って飛んで爽快感が、最初のうちはあったんですが…途中から「助走できないくらい短くて湾曲し周りが穴になってるちょっとした足場」「極端に高低差があって奥が見えない丘」「障害物で奥が見えないのに障害物を超えたら避けられないレベルの幅の広さの新しい障害物」という、難易度の意味をはき違えたようなオブジェクトで爽快感を削ってきます。走りにくい、着地しにくい地形にすることを難易度と呼ぶならこのゲームのコンセプトは矛盾してます。普通は難しいほど爽快で楽しくなるもんなんじゃないかな。 そんな感じでステージ構成もアイテムも全部運なので、クリアするまで死に続ければクリアできるゲームです。私はそういうのが性に合っているのでいいのですがとても人には勧められません。 まあでもそこそこ良い地形ひければ楽しいのでやってみてもいいかも。すぐゴールしてまた新しいガチャが始まるけど。エンドレスモードもある…けど単調。ていうかコンセプトは素晴らしいのだからもうちょっとゲームシステム上手くできんかったか? あと紫の傘とSNAKEを設計したやつはテストプレイとかしてないんだろうかと思った。 特にSNAKEとか背中を走って頭まで行って攻撃する敵なんじゃないの?あんなに上下にうねったら背中走れねーよ。しかも地雷置いてるし。何が楽しいのあのボス。 紫の傘は避けにくいくせにダメージが頭おかしい。すべて表示閉じる
メガネっ子が疾走する、三人称視点のランニングアクション。 プレイフィールは『TRIBES』に近く、下り坂で加速し、登りはジャンプで勢いを維持。速度を殺さずに走り抜けることが求められるゲームです。 全10ステージ構成で、各ステージはローグライト形式のランスルーで進行。 ルートはノード選択式で、通常・高難易度ステージ、ショップ、回復ポイント、ランダムイベントなどから構成され、好きな順路でボスを目指します。 ショップでは、いわゆる“レリック”に相当する強化アイテムを購入でき、ビルドを重ねながら深部を目指していきます。 プレイした印象としては、「技術介入度が高い」のがとても好印象でした。 キャラクター強化の要素はあるものの、基本は地形を活かしたルート取りと瞬時の判断力がカギ。 障害物や敵の攻撃を回避しつつ、どこで加速し、どこでジャンプするかを見極めながら進む――その緊張感と、噛み合った時の爽快感がクセになります。 BGMもリズミカルで気持ちよく、スピード感と相まって自然とテンションが上がるような仕上がりです。 走っているだけでアドレナリンが湧いてくる、そんな中毒性のある作品です。すべて表示閉じる
SEGAに必要だったもの なぜか夜になったらアクションパートになったり、急に剣持ってアーサー王伝説始めたり、微妙にコレジャナイ感のあるオープンワールドに行ったハリネズミについて不満のある方は本作を買いましょう。 私にとっては3Dソニックに求めていたモノがここにありました。 ひたすら走って、坂で飛んで、坂の勾配に合わせて着地する角度を変える。 ただそれだけなのに爽快感が凄い。 ステージを進めてアイテムを開放していくと、常時・スパーク(道中で拾えるキラキラ)取得・体力MAX・障害物の間の狭い空間を走る・100m/s以上の速度・ボタンを押して有効化するなどの条件で速度上昇や体力回復できるようになります。 時間を遅くしたり、ちょっと高度を上げたり、自動で障害物を避けたり、指定位置にワープできるアイテムもあります。 もしも難易度が高いと感じても、着地の判定や障害物の多さ、アイテムの値段などを細かく調整できるので誰でもクリアできます。 障害物を80、速度・ダメージ・着地精度を50くらいにしておくと簡単な難易度でほどほどの歯応えを感じられます。 アイテムコストをゼロにしてひたすらアイテムを買いまくると、ダメージを全く受けず常に500m/sで飛翔し続けてスパーク拾わなくても勝手に稼ぎ続ける怪物になります。別ゲーになってしまうのでほどほどに抑えましょう。 個人的に気になった点を挙げると、 ステータスの強化やイベントなどでアイテムを選択する際に、どれを選んでいるのかカーソルがほぼ見えないため全く分からない。 ?のイベントマスでウィーボーの追跡・保護において、ウィーボーのマーカーが分かり辛かったり、往復する拠点にマーカーがない。 ステージ選択やステータス強化のために走って行かなけれならず、ワープなどができない。 8面や10面にある地面からせりあがる岩の画面振動演出をOFFにできない。 ショップのテーブルが狭すぎて3個しかアイテムがないので交換代金が嵩む。 4・6・9面の蛇ボスが難しすぎる。グネグネする頻度を落としたうえで背中の幅を2倍くらいにしてほしい。 ラスボスの時間制限が結構キツイ。 ストーリーにおいて世界崩壊のロジックを紐解こうとするパートが鬱陶しいうえに、敵の一言で簡単にアイデンティティを喪失するくせに仲間の激励に全く耳を貸さない主人公がウザイ。 ダーリー邪魔。いらん。無駄な掛け合いを長引かせるだけなので消失してほしい。 商人も訳分からない理論のセリフが鬱陶しいので半分くらい黙っててほしい。 レイス本当に必要?存在しなくてもストーリーに何の影響もないですよね? 以上です。 UIについて不親切な点が目立つのと、冗長なストーリーやキャラを除けば確実に満足できる作品です。 追記 開発の態度が気に食わないので”不評”に変更しました。 5/22のアップデートにて、不評の意見によく挙げられる蛇ボスについて 「I have also seen a lot of comments about a "Snake" out there on runs. I've never seen it, so I don't really understand what people are complaining about. Meeting a snake sounds like it would be cute! 」と述べている。 端的に言えば「蛇って何の話?見たことないんだけど。でも蛇に会ったら可愛いと思うよ!」と煽り散らかしている。 クソボスを修正しろというクレームに対して知らないってどういうことです? 弱体化するつもりがないと声明を出せばいいのに消費者をバカにした態度で返すのは非常識極まりない。 ゲームの前に開発者の倫理観をアップデートする必要があります。すべて表示閉じる
眼鏡女子が爆速で走る・・・・ アラレちゃんやないかあああああああ! 面白い、というか正確には気持ち良いゲーム 体験版より色々快適(パーフェクト取りやすいとか)になってて製品版買って良かった 仕事で脳みそ疲れて複雑なシミュレーションやりたくない時にやると良い感じにストレス解消できる あとBGMがお洒落カッコイイ ゲーム性としては着地点探しと避けゲーって感じかも そんなことよりスピード感で脳汁出すのが目的なのでそこら辺はおまけみたいに思ってる 車の運転で過剰にアクセル踏みがちな人にオススメ 酔っぱらってアッパーな状態でやると飛べるすべて表示閉じる
疾走感だけはしばらく楽しい感じがしたが、以下の問題点だらけでオススメできない。 ・アクションゲームとしてゴールがどの方向にあるのかわからない、というのは問題外。 ・ミニゲームも無駄にシビアなので楽しめない。 ・パーフェクト着地の基準がパッと見てわかりにくい。 ・一瞬一瞬の判断で対処していくだけのステージしかないので単調。 ・取得するアイテムが基本的に弱いのでどれでも一緒。刺激がまるでない。 ・キャラクター同士の掛け合いが意味不明。 ・主人公だけダントツブサイク。 同じスピードランゲームのソニックが、いかにプレイヤーを楽しませようと様々なギミックを用意していたのか痛感した。 新しいギミックのようなものに触ると基本的にダメージや不利益ばかりなので、好奇心は身を亡ぼすというゲームデザインの本作が心底嫌いになりました。すべて表示閉じる
結論から言うとマジでクッソ面白い。 ステージを猛スピードで駆け抜けていく爽快感とボスの攻撃や包囲網をギリギリで掻い潜りながら攻略していく緊張感はかなり滾るものがある 断片をクリアして次に進むたびにかなり難易度が上がるんだけど、それが逆にステージのリプレイ性とクリアした際の達成感を引き上げていて個人的にはそこも好き(6までいけば最初苦戦した1ステージ目とそこのボスが糞雑魚になるくらいには難易度違う) リリース当初こそゲームが難しすぎたり、アンチスパークが渋すぎたりで遊び辛い部分はあったけど度重なるアップデートでかなり良くなったし、定期的に変更、修正してユーザーの声を聞いて反映してくれるのも好印象。 つい夢中になってプレイし続けるけど、1回のラン自体は30~60分程度で終わるっていうのも気軽さがあって手をつけやすいし、それでいてプレイの上達感も味わえる。良いゲームだ、これは…すべて表示閉じる
■良かった点 ・ゲームプレイ 基本勝手に走るんで着地点探しよろしく!障害物は良い感じに避けてね~って感じ ただそれだけだけど、そのシンプルさが癖になる ・ビジュアルとサウンド 概ね視認しやすくて鮮やかなビジュアルは良いですね BGMもSEも疾走感あるゲームプレイに寄与していると思いました ■微妙な点 ・プロシージャル要素 地形の生成とかランダムである必要あったかなぁ…… エンドレスモードとしてそういうのがある、というのは良いとは思うんだけど ・難易度調整機能 今どきのゲームなので存在すること自体は否定しない(し実際私はステージ9以降心折れて使いました)けど、 調整をユーザーに投げる前にできる事があったのでは? ・アビリティ 左クリックでエネルギー使って出すアレ なんか「どうしようもない地形できちゃったらこれで抜けてね!」みたいな言い訳に感じるんですけど、 私の考えすぎですかね? ■そうでもない点 ・ボス戦 これ本当に面白いと思って入れたの?どうかしてるよ CONVOYだけはコンセプトにマッチしてると思うけど ・稀によくある理不尽地形 1回躓くと立て直しが難しいゲーム性だよ、でも地形は(ある程度テンプレ気味とはいえ)常に初見だよ。 残機あるから良いでしょ?いや良くねえわ あと落とし穴とかクレバスみたいな地形は本当に要らなかった ・長い 10ステージもやらせる内容じゃない --- 良かった点で挙げた部分は120点くらい上げられるけど、そうでもない点のところでドマイナス 本当は中立にしたいけど、Steamレビューにそれは無いからお勧めしない方で ボリュームを増やそう・リッチに見せようと思って入れたであろう要素がことごとくnotformeだったなぁ…… たぶんもっとシンプルにした方が面白かったと思うよ……すべて表示閉じる
エンドレスモード入った後も強化できたらうれしい もっと速くッ!!!すべて表示閉じる
なんか惜しい 理不尽すぎる難易度、不親切すぎるボス戦の説明のなさ、一部のアイテムが弱すぎる点などまだ粗削りだなぁという印象です。 今後のアプデに期待すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。