
Hatred
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Hatredについて
Hatredは、人類と戦う敵役を操作する暴力的なツインスティックシューターです。走り、考え、身を隠し、武装部隊に追われたら反撃します。 Steam PC版のプレイヤー評価は、25,944件中84%が好評です。 インターフェースは英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、チェコ語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。 発売日は2015年6月1日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥922026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
インターフェース言語
Steam PC版では9言語のインターフェースが掲載され、日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語も含まれます。英語はフル音声に対応し、掲載言語では字幕を利用できます。
ソロプレイと操作
Steamではシングルプレイヤーとフルコントローラー対応が案内されています。
03よくある質問
Hatredはどんなゲームですか?
人類と戦う敵役を操作する、暴力的なツインスティックシューターです。
どのような行動が必要ですか?
走る、身を隠す、考えるほか、追ってくる武装部隊に反撃します。
開発元はどこですか?
Destructive Creationsが開発しました。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選定 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
その残虐性で論争を引き起こしたが、発売した途端に消えていった感じである。ノーマル難易度を3時間半程度で終わった。 ゲームはクォータービューのTPSで、市民や当局を撃ち殺しながら目標を達成していく。3Dになった初代ポスタルと考えればいいだろう。リスポーンポイントを採用しているので、殺されてもロードなしに初期位置から復活できる(チェックポイントセーブなどはないので、中断したりポイントを使い切ったりした場合は最初からやり直し)。このポイントは、サイドミッションをこなすことで得る。瀕死の人間を処刑することでヘルスを回復し、この場面でのみカメラカットが切り替わる。 キャラの動きはもっさりしている。リロード時間なども長い。また、敵の射程が長く、画面外から撃たれ始めることも多く、しかもその精度も高い。壊された壁や窓など、主人公と敵との間に障害物がなければ、小さな隙間からも当ててくる。最も怖いのが集団の一斉射撃で、一気にヘルスを削られる。 ゲームはモノトーンなので、自分の場所や敵が視認しづらい。またクォータービューなので、照準と自分の位置の両方を常に見ておかないといけないので、普通のTPSと比べてやりづらさを覚えた。 武器は3種類持てるが、アサルトライフルやサブマシンガンなどの連射系の武器が有利。被弾アニメーションは良いが、敵が死んだかどうかはわかりにくい(持っている武器を落とすと確実に死んでいる)。グレネードは集団の敵に有効だが、あまり遠くに投げられないので、扉の向こうで待ち構えている集団に投げて先制する。投げるまでのモーションがあるので、撃ちながら突っ込んでくる敵には、その間被弾する。ゲームの中にある赤いドラム缶などは爆破物である。 一部の乗用車には搭乗可能で、これで轢き殺したり、固定の銃を撃ったりできる。しかし、車両は脆いので、多数から銃撃を受けると、爆破して即死する。 総評として、ゲームとしては普通の小品TPS。残虐性云々に関しては、このような表現もあっていいと思うが、プレーしていて気分がいいとは思わなかった。ストーリーも何のひねりもないようで、余韻も感じなかった。セールの安売り時に買うべきだろう。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
もっと撃ちまくりなゲームかと思ってたら全然違ってた 一般人や普通の警察官は問題ないけど 特殊部隊やらが出てくると、耐久高いし、囲まれるしで 考えなしに撃ってるとフツーに死ぬ 主人公は人間を処刑して返り血を浴びることでなぜか体力回復する化け物 処刑はこまめに計画的にしましょう 白黒の世界で殺戮を繰り返す男 殺人鬼を監視カメラで見ているようで妙な生々しさがある 処刑シーンで女性の髪を引っ掴み「殺さないで」と懇願するのにも 耳を貸さず問答無用でナイフを深く突き刺す 慣れてくると好きな処刑シーンが出た時に興奮する 過激な欠損表現はそれほどないのでグロが苦手でも安心していいと思う 処刑シーンでたまに頭ぱーんするけどねすべて表示閉じる
みんな死ねばいいんだシミュレータ2015 コンセプトや視点はPOSTALに似てるが、システムは大きく異なり部分的にオープンワールドを取り入れたミッションベースのアクションシューターとなっている。自動車も運転できるゾ! 体力回復の手段は原典のPOSTALにもあった「処刑」。これが唯一の体力回復手段なので半殺しにするなり、蹴って怯ませるなりして積極的に処刑していく必要がある ところで、システムだけ見れば面白そうに見えるが…操作性にかなり難があり、ゲームバランスも粗削り。 しかもほとんど色が白黒で見づらいと来た。これじゃHatredというよりFrustrationだ。カラーMOD利用を推奨。 さあ、Hatredをやってみんなで原発吹っ飛ばそう。・・・遊びづらさに眼をつぶることができるのなら。 オールドスクールなツインスティックシューターを求めているなら、原典のリメイク作たるPOSTAL REDUX買ったほうが良い。すべて表示閉じる
規制規制の昨今では珍しい正面からバイオレンスを描写したゲーム POSTAL2のようにコミカルなノリではなく、 初代POSTALのごとく終始淡々と人を殺していくノリで進行していくため、 良い子はプレイしてはいけない <ゲーム性> 比較的オールドライクな斜め見下ろしシューター だが画面の色彩が全体的にモノトーンなので弾道が見え難い 撃っているのも撃たれているのも分かりづらく、 処刑に夢中になっていたら死んでたなんてこともしばしば また斜め見下ろしなので画面上方へのエイムがしづらいのは難点 一応ステージごとに目標が設定されているが、 「一般人をXX人殺せ」とか「パーティ会場をぶち壊せ」とか碌でもない目標ばかりで きっちりプレイヤーの胸糞を悪くするステキ仕様 Hotline Miami同様、バイオレンスに満ち溢れている上、 処刑を繰り返しているとそのうち良心の呵責すらなく、淡々と処刑をするようになる 処刑できるようハンドガンで生殺しにしようとしたら 2・3発撃ったとこで死んじゃって「チッ死んだか」とか言うようになったら末期 繰り返すが良い子はプレイしてはいけない <変わったとこ> 主人公は人を処刑することにより体力が回復する仕様で、 かつわざわざ処刑用のキーがアサインされているため、 Hotline Miamiの如くプレイヤーは意図して人を処刑する必要に迫られる しかも処刑のほとんどはカットが入るため、プレイヤーの胸糞を悪くしてくれること請け合いである なおHotline Miamiと違って、処刑はマフィアや警察だけでなく、普通の人にも可能なので 警察に追われて体力が減ったら、一般人を処刑してまた警察と撃ち合う サツバツかつマッポーのツキジめいたゲームスタイル <AIとか> 一般人も黙って殺されるわけではなく、 近くに銃があったら取って応戦してきたり、 側面または背面を取ろうと回りこんできたりする たまに警察やFBIがフレンドリーファイアしてたりするが AIの動きとしては全体的には良く出来ていると言える あとちゃんと弾が当たったらデスダンスを踊ってくれる 個人的には好き だっていくら殺してもゲームだしさあすべて表示閉じる
残虐性を売りにしていたはずの見下ろし型シューター。 コンセプトやぱっと見だと無双ゲーに思えるが、基本的には警察と銃撃戦を繰り広げるのがメインのかなり地味でストイックなシューターである。 想定の5倍くらいツマンないのはいいとしても、残酷描写も淡白で超ヌルイのはどうかと思う。 このゲーム以外にもモブを殺害可能なゲームは山ほど出ているわけだが、それらと差別化できているかと問えば全くそんなことはないと断言できる。 トレーラーから「ちまちま遮蔽物に隠れながら銃を撃ち合うゲーム」なんて想像もしないはず。 シューターで爽快感ゼロのプレイフィールを実現するなんて逆に難しいと思うが、このデベロッパーはそれをやってのけた。 今時珍しいほどもっさりした動き、まばらにしか居ない上に固い敵キャラ、バラエティに欠ける武器、 まったくない育成・収集要素、見辛い画面、大雑把なレベルデザイン、、、このゲームは何を楽しみに遊べばいいのだろうか。 残酷描写も元ネタの初代POSTALに毛がはえた程度のもんで、血液の量は少ないし、内臓描写も欠損描写もないし、悲鳴はワンパターンだし、ストーリーがないから感情移入もできないし、ただただ暗いだけで場面転換のような演出もない。ステージが始まる前にパーティで談笑するモブキャラのデモを流すだけで、そこに乱入した主人公の残虐性が増すのになぜやらないのか。スタッフはホラー映画やホラーゲームを楽しんだ経験が一度もないと思われる。 戦意喪失状態の敵を「処刑」することで回復というアイデアも大して目新しくはない。 唯一褒められるところは他のシューターに比べれば多少グラはいいかな、といったところか。マーそれすらも白黒の画面では活きてないわけだが。すべて表示閉じる
初代『Postal』好きのためのゲーム。 ユーモアではない純粋なバイオレンスゲームは久しぶり。 燃え広がる炎や眩い爆発、多数の破壊オブジェクトが素晴らしい。 ただし、シューターとしての面白さに過度の期待は禁物。 どこか懐かしいアンダーグラウンドな雰囲気を楽しもう。 2015/09/13 追記 無料アップデートで新しい難易度とサバイバルモードが追加されました。 新しい難易度はきつすぎて禿げそう。 サバイバルモードは本編よりも楽しいかも。レベルとかPerkとかあります。すべて表示閉じる
POSTALのように無双できるかと思いきや そうでもないゲーム ただでさえ視点白黒で見えにくいのに、位置取りやオブジェに挟まれて動けなくなって蜂の巣にされてイライラするし 処刑して体力するゲームなんだけども、寸止めで拳銃使ってやろうとしたらたまにそのまま死んで回復できずに殺されてイライラするし チェックポイントにはいれても有限だからそこから数回死んだらアウトで、せっかく苦労して配置を覚えて始末してきたのに唐突なリスポーンや初見殺しのラッシュとかで殺されてリスポーン無下にされてイライラするし ひどい場合だとリスポーン地点のすぐそばで警察や特殊部隊に殺されてイライラのイライラ 仕事のストレスで市民ぶっ殺してーヒャッハーしてぇ って思ってプレイするならやめたほうがいいです。 逆にイライラしますからこれ そりゃ、チートとか使えばいいじゃん ともそうですけど 少なくとも、これ普通にやるとマジでイライラしますよ 処刑で殺してる瞬間や火炎放射器で焼き殺している時の瞬間的なオーガズムに比べると、幸福や爽快感の採算が合わないです。 せめて、チェックポイントが有限でなければまだもう少しマシだったのですが 自分はあるステージのところで数時間かけてチェックポイント通過したのに、そんな経緯で殺されて もう完全にやる気なくしました。 スタンスとかはいいのに、逆に理不尽な展開多くて余計イライラするゲームです。 難易度、ノーマルでもこれだと、最高難易度とかもうチート使わないと無理な気もしてきます。 MODで色付きとかのありますけど、MOD使うと実績解除できなくなるしでなんだかなって 似たようなゲームでPOSTAL1がありまして、そちらはプレイ済みでクリア済みなのですが まだこちらはテンポよかったです うざい配置でも武器は豊富だし、じっくりやっていけばいい こっちはそうしようにも唐突なラッシュが来たりで、じっくりねっとりと虐殺できないですもん まとめると ・市民虐殺しようとしたら警察ラッシュや車の突撃の即死でテンポ崩される ・チェックポイントは有限なので、あとちょっとでクリアまで進めても、初見殺しの警察などの攻撃やラッシュに殺されて 最初っから ・武器が3つ持てますが、武器の切り替えやリロードが妙に遅くてわかってはいても、間に合わず大ダメージor殺される 拡張マガジンが欲しくなってくるレベル ・白黒のせいで、見落としたり、オブジェに気づかずハマってしまって殺されたり、車が動かなくなる 特に車で重機関銃搭載のジープとかだと、まだ耐久度あるのにこんな理由で動かすことが不能になるとかで 理不尽です。 武器の場所や人間の場所を赤く表示することはできますが 押しっぱじゃないといけない 逆にいい所は ・難しいけど市民は虐殺できる、火炎放射器は楽しい 正直それぐらいです、まだ10数時間しかプレイしてませんが イライラすることのほうが多くて私は諦めました。 Hatred とは 憎しみ、憎悪 って意味ですが、まさかこのゲーム自体に憎悪抱くことになるとは…すべて表示閉じる
なんか知らないけどブチ切れたおっちゃんがランボーばりにフル武装で市民や軍隊に喧嘩売るゲーム。暴力表現だけでR18になっただけあって、やりたい放題。(ここまでぶっ飛んでても流石に子供が殺戮対象で出てこないあたり、最終防衛ラインは厳しいようだ) 見下ろしビューのアクション・シューティングだが、ゲーム性はそこまで高くないと思う。まず、視界が狭くそれでも敵味方小さいため、なんかちまちましている。手榴弾でバラバラに吹き飛ばしても、画面上ちっちゃいので今ひとつ。没入感を増す意味ではFPSのほうがよかったんじゃ…… 体力回復手段が、死にかけの敵に処刑アクションをかますというものしかないため、高難易度で力押しされた時は一気に負けてしまうので、対SWAT以上との戦闘はなんか地味にしゃがんでペチペチ撃つばかりになり、爽快感が微妙になる。 というか、敵の射程距離が長く、画面手前側に陣取られるとこちらが捕捉できないところから一方的に撃たれることがあり少々イラつく。 コンセプトは面白いし、世の中がクソだと思った時にぶっ放すと少し気が晴れるかもしれない。 すごくオススメかと言われると微妙なところだけど、チャレンジ精神は評価する。すべて表示閉じる
ゲームのコンセプトについては特に言うことはないが、ストーリーはガバガバだし、操作性も良いとは言えないし、ステージの作りも最悪で、しょっちゅうスタックして動けなくなるし、正直よくこれで金取ろうなんて思えるものだ。 今までにないコンセプトのゲームを作るのは結構だが、どうせ作るならもっと真面目に作った方がいい。ストレス発散のために買ったつもりが、余計にストレスをためる結果になった。 追記:ちゃんとテストプレイをしているのかどうか怪しいレベルでスタックして動けなくなる。まあ外人に真面目に働けと求める方が無理というものなのだろうけど。所詮、素人集団が作った駄作でしかない。テーマがアレなだけのただの際物。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。