

Haven
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Havenについて
Havenでは、ユウとケイを同時に操作し、未知の断片化した惑星を探索します。資源を集め、宇宙船の修理部品を探しながら、リアルタイムの戦術戦闘に挑みます。料理やクラフトなどの日常を共にする二人の関係と、共にいるための選択を描くRPGです。 Steamプレイヤーレビュー:5,325件中、88%が好評。 発売日:2020年12月3日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3932025-09-29 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam版PCのデータ · 2026-10-29
02購入前に
ローカル協力プレイと操作
Steam版PCはコントローラーに完全対応しています。ローカル協力プレイでは2人目がいつでも参加・退出できますが、コントローラーが2台必要です。
言語
Steam版PCは英語音声に対応し、英語と簡体字中国語のインターフェースおよび字幕があります。インターフェースはフランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語にも対応しています。
03よくある質問
Havenはどんなゲームですか?
恋人同士のユウとケイが未知の惑星へ逃れ、探索しながら宇宙船の修理部品を探します。
ソロや協力プレイに対応していますか?
ソロでも遊べます。ローカル協力プレイでは2人目がいつでも参加・退出でき、コントローラーが2台必要です。
戦闘はどのように進みますか?
戦闘はリアルタイムで、2人のキャラクターを操作しながら行動のタイミングを合わせます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
2020.12.3 1stインプレッション 2022.3.4 同性カップルモード実装に伴い追記 『Haven』は、ユウ(女性)とケイ(男性)の恋人同士2人が逃避行の末にたどり着いた、謎の惑星上での生活と探索とイチャイチャの日々を描く、オープンワールド要素のあるアドベンチャーRPGだ。 ゲームシステム 拠点となる宇宙船内の居住スペースでの生活パートと、フィールド探索パートで構成されている。 前者では主に2人の イチャイチャを見せつけられる 仲の良い雰囲気を楽しむパートだが、それ以外に食材の調理や、戦闘で負ったキズの回復、睡眠を取るといった生活要素もある。そして後者ではフィールドの探索や食材の調達、原生生物との戦闘といった具合いだ。 →プレイヤーを襲うイチャイチャの例 ( LINK ) 戦闘はコマンド方式だが、2人のコンビネーションなど動きも多彩で、オールドスタイルと言うほど古臭さは感じない。難易度設定は通常(Normal)と簡単(Easy)から選択可能だが、そもそも高い戦略性を求められるようなものではないので、戦闘をおまけ程度にしたい場合に限って難易度を下げるぐらいで良いだろう。 操作性 コントローラフルサポートで、ゲーム側からもコントローラ操作が推奨されている。 戦闘アクションがメインとなっているタイトルのような、複雑で難易度の高い操作を求められるものではなく、ゲームを初めてすぐにフィールド上でのチュートリアルもあるのでストレスのない操作ができるだろう。 日本語翻訳/ローカライズ 本作は英語音声(フルボイス)・日本語字幕。2人の会話シーンが多いこともあり、テキスト量はかなりのものだが、精度の高い、極自然なローカライズとなっている。 日本語パブリッシングサポートは架け橋ゲームズ、翻訳は伊東龍 氏(@Ryu_Ito1976)が手掛けている。 余談だがゲームのクレジットは通常、スタッフロールが流れる程度のものでプレイヤーによってはスキップしてしまうだろう。だが本作では主人公2人が主要スタッフをコメンタリー方式のフルボイスで紹介していくというユニークなものになっている。もちろんここでも翻訳された字幕ありだ。 このクレジットはトップメニューからいつでも見ることができ、大きなネタバレもないので最初に見てもいいし、ゲームをクリアしてからのどちらでもよいが、ぜひチェックしてほしい。 クレジットには日本のプレイヤーに向けたコメントがあったため、おそらく全ての対応言語ごとに分けて収録されている。すばらしいこだわりだ。 総評 本作の魅力はなんだろうか。 美しいアートワークで彩られた惑星上の探索や、Koyorin 氏(@koyoriin)による魅力的なキャラクターデザイン、コンポーザーのDanger 氏(@2emedanger)による耳に残るサウンドワークであったり、様々な要素がバランス良くまとまっている点かも知れない。 しかし何よりも、2人の恋人同士らしい様子が多く描かれているところが本作のユニークな特徴と言える。生々しい、というわけではない。強いて言えば相当に甘い。恋愛要素があるのではなく既に出来上がっている甘さだ。 覚悟してプレイしてほしい。 (2022.3.4 追記) 本日突然アップデートがあり、これまでユウ(女性)とケイ(男性)の性別固定カップルだったものに、性別変更同性カップルモードが実装された。つまりユウ(女性) x ケイ(女性)も、ユウ(男性) x ケイ(男性)もいけるということだ。 https://store.steampowered.com/news/app/983970/view/3120436116229332198 https://youtu.be/AA5O-yeabIk 既にプレイ済であれば想像できる通り、あのイチャラブがまさか百合・BLでも楽しめるようになるとは...我々はこれに耐えられるのだろうか。筆者ももう一度プレイする必要性に迫られている。すべて表示閉じる
あらゆる部分が薄いと思った。 このゲームの売りとしてはSFファンタジーの世界でのカップルのふれあい…ということになるが、こういった中間プライスのゲームでは割と珍しいテーマと思ったので即購入したが…あまりに中途半端だった…。 ストーリーもあってないようなもの、世界観も特筆すべきこともなく、戦闘も単調、アイテム集めもレベルデザインがかなり平坦でやりがいを感じない、グラフィックBGM共に最近よくある清涼感のある万人受けしそうなモノで面白味を感じず、あらゆる部分が及第点かそれ以下に収まっている。 ではウリの恋人同士の表現はどうか? というと、これまた説明不足がたたってとにかく二人がどういう人間なのか分からず感情移入が出来ない。 もしかするとテキスト等で練り込んであるのかもしれないが、これはゲームなのだからゲーム中で説明するなり、ゲームが進んでいくところでそれとなくプレイヤーに察せるようにしてなければ、「何だかよく分からない」で興味も持てずに終わってしまう。実際に何の変哲も無いごくフツーのカップルに見え、そんな二人の行く末を案じることは出来なかった。 そして恋人同士であることに対する表現というのが、ベッドで抱き合う、道すがら冗談を言い合う(この冗談というのがかなり多いうえに別に面白くない)、落ち込んだら励ましたりする、といったことを二人は画面上でしていくことになる 「で?」で感想は終わりになってしまった。 ゲーム内でキャラクター同士の親睦を深めるとなると、プレイヤーが選択肢に介入して関係を変えていったり、もしくは最近の洋モノドラマ風ゲームにあるように変わっていく様を楽しむということがあるが、そのどちらでもなくすでに二人の関係が完成してしまっている。会話中の選択肢もあるにはあるが、二人の関係性は大きく変わらないのでプレイヤーが何も介入する必要が無く、「これ要る?」と、このゲームのテーマそのものに疑問を抱いた 開始30分ほどで上記の感想を抱いてしまい、プレイが苦痛になり少し我慢して続けたが早めのギブアップと相成ってしまった…。 カップルが主人公ということで、戦闘・移動が二人で出来るようで、もしかしたらパートナー同士でプレイすれば、他愛もない会話や戦闘も実りある過程になるのかもしれない。 とにかく自分には合わないタイトルだった。すべて表示閉じる
操作感に慣れが必要だが、だんだんと爽快になってくるのが楽しい。仲良しカップルの他愛ない会話を聞きながら冒険するのがいつの間にか癒しになる。すべて表示閉じる
プレイヤーによるケイ・ユウ・メタな一人三役なおままごと ケイのセリフをプレイヤーが選択し、それに対するユウのリアクションをプレイヤーが選択する。 これはあくまで例だが、 ケイ(プレイヤー)「I love you」 ユウ(プレイヤー) 「I love yoo, too」 ──みたいな。 加えて、探索時はTPS視点だが、室内ではキャラから完全に分離したFPS(メタ)視点で、2人の行動を選択する。 ケイとユウを愛でたくて購入したが、プレイヤーとキャラクターの自他境界や距離感といったものが統一されておらず脱落。すべて表示閉じる
クリアして、ケイとユウを最後まで見守ることが出来て良かったと思えた。 一言で言えば最高。欲を言えば、もっと二人の掛け合いとか書ききれなかっただろう設定とかも見たかった。すべて表示閉じる
男性+女性でクリア。惜しいゲームだと感じた。 主人公二人の描写は良い。 ゲームプレイの中で散発的に様々なイベントが起こっていくスタイルで、ひとつの出来事でキャラクターの内面が少し垣間見え、それが徐々に積み重なってキャラクターに存在感が出てくるのが良かった。 しかし、ゲームプレイがあまりに単調かつタルく(移動、戦闘共に)、シナリオは展開もボリュームも物足りなく感じ、良くも悪くも二人の描写に全振りなゲームだと思った。 ゲームプレイがアレでもシナリオの満足度が高かったらかなり好きなゲームだったかも。すべて表示閉じる
ディストピアな故国から宇宙の果てに逃れたカップルたちの逃避行がテーマ。 草原の広がる惑星で探索・収取・戦闘に勤しむゲームのはずだが、 この出来上がったカップルがひたすらイチャイチャを見せつけてくるゲームでもある。 (悪い意味ではなく、むしろこの甘さを堪能するゲーム!) 戦闘や移動も爽快感があり、世界観も独創的。 ただしクラフト要素や収集要素は、もう少しリッチだと良かったかもしれない。 あと途中からペットにすることのできるトカゲがかわいい。すべて表示閉じる
これまで相当数のタイトルをプレイしてきて、一度も経験が なかったのだが、このゲームで初めて3D酔いというものを 経験することになってしまった。これを書いている現在、 ゲームの進行度はまだまだ序盤であり、適切なレビューを 書けるほど遊べていないのは申し訳なく思うが、無理して 毎回気分を悪くしてまで遊ぶほどの価値はないと判断した。 このゲームの最大の売りは、主人公であるカップル2人の 仲睦まじい会話量の多さや、細かい演出に支えられている 雰囲気の良さにあると思う。少々アダルトな会話もあるが ローカライズの品質の良さもあって、没入感は高い。 ゲーム内の彼らのように、成熟して付き合いが長い恋人と 2人でプレイするのであれば、感情移入もしやすいだろう。 ただ、褒められる点があるとすればそれだけで、純粋な ゲームとしての面白さや完成度は期待するべきではない。 まず、全編を通して操作性が非常に悪く、ブーツによる 飛行中はグリップが効きにくいせいで、高低差がある 地形や見通しが悪い場所、狭い地形などでは思うように 駆け回れず、画面に酔いやすくなっている。その一方で キャラクターの歩行速度は極めて遅く、フィールド中に 自生している食材や錆を入手する際に停止する以外では 原則、ブーツでの飛行移動を強いられることになる。 (飛行せずに少し歩いたり、飛行中に失速したりすると 上手く飛行できないことに言及する主人公たちの会話が 高確率で差し込まれるため、操作していて地味に鬱陶しい) フィールドの探索も、ゲームの目標や発生するイベント、 戦闘回数などが決まっており、育成要素や寄り道要素が ほとんど用意されていないので、淡々とメインの目標を 敷かれたレールに沿って処理していく流れになりがち。 拠点での操作がなぜかFPS視点になって面倒臭いとか、 ゲーム中で世界観や用語、戦闘システムに関する説明が ないせいで、愛の逃避行以上の話を飲み込めないとか、 他にも色々と難点はあるのだが、洋ゲーの不親切さは 今に始まったことではないし、そこまで挙げなくても お薦めしない理由としては、このくらいで十分だろう。すべて表示閉じる
そこまで深みのあるものではありませんが、戦闘・探索・リソース管理全てにおいて独自性を出そうという工夫が見て取れて好感が持てます。 どの行動も「二人でしている」ことを表現するような操作になっており、かつそれが快適さにも繋がっている良いシステムです。 ただ、それ以上に魅力的なのは世界観・キャラクターといった物語部分。 「ストーリーはあってないようなもの、世界観に特筆すべき点はなく主人公たちも平凡」とのレビューがありましたが、全てとんでもない間違いです(その方がプレイした過去バージョンではそうだったのかもしれませんが)。 ゲームシステムと同様、ストーリーや世界観も「恋人」というテーマに適した切り口でありながらしっかりとした土台を持って展開されており、ありきたりさを感じさせるものではありません。 恋人同士である主人公のふたりが逃げ出してきたということは、元居た場所はふたりが恋人でいられないような社会でなければならない。ふたりが恋人であるからには、互いを愛し合うふたりにプレイヤーが感情移入できるような魅力と個性を備えていなければならない。こうした点がきちんと押さえられています。 何より、世界観やキャラクターのバックグラウンドを描写するのが上手い。説明的なセリフやアーカイブで補填するのではなく、最初はなんとなく雰囲気で掴ませつつシナリオ展開や会話で徐々に用語の意味やキャラクターの性格を把握させてゆく絶妙なバランスだと思います。 「ああ、フローってそういうアレね」「そういう生い立ちだからケイは面倒見がいいんだな」と納得できたときは独特の気持ちよさがありますし、説明されるのではなく自分で理解したのだからふたりに対する愛着も強まります。 一気に情報を語るタイプではない分、そうした楽しさを味わえるのはある程度プレイ時間を重ねたあとなので、ぜひ気長にプレイしてもらいたいです。インディーにしては結構値が張るほうだからすぐ投げるのはもったいないし。 内緒だけど、筆者が他のレビューのようにふたりのイチャイチャにうんざりせずに済んだのは同性カップルに設定できるおかげだったりします。GL、BLが好きな人には特におすすめ。すべて表示閉じる
最序盤こそ要素が増えていき楽しかったものの、 そこを超えバリアの固い中ボス?あたりで初死により心折れました。 ◇他懸念 ・いちゃいちゃ感が少女漫画のような淡い感じで、♂の自分には楽しめなかった ・マップを早く移動しようとすると、常にサーフィンをしているような操作を求められ操作感が悪く、 ほぼマップ移動ゲーなのにストレスに感じる ・2時間ほどのプレイで戦闘にマンネリを感じるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
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