

Haydee 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Haydee 2について
Haydee 2では、見知らぬ施設に閉じ込められた主人公となり、脱出を目指します。6つのテーマ区域にまたがる160部屋で敵や謎、隠しアイテムに向き合い、限られた弾薬や回復アイテム、所持品の枠を管理します。 Steamプレイヤーの評価は87%%が好評で、レビュー数は1,656件です。 英語音声はフル対応です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7902025-09-29 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
ゲーム内容
Steam PC版はシングルプレイヤーです。迷宮の探索では戦闘や謎解きに加え、限られたアイテムの管理が求められます。
言語
英語音声はフル対応で、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語などの字幕があります。簡体字中国語と繁体字中国語はインターフェース対応言語です。
03よくある質問
目的は何ですか?
敵や謎、隠しアイテムのある6つのテーマ区域、全160部屋の施設を探索します。
オートセーブやチェックポイントはありますか?
いいえ。説明にはオートセーブもチェックポイントもないと記載されています。
地図や道案内はありますか?
ありません。インタラクティブマップ、目標マーカー、ナレーターによる案内はないと説明されています。
MODやエディターはありますか?
はい。MODとエディターが挙げられています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
始める前に setting→game→censorをtrueからfalseにすると幸せになれますすべて表示閉じる
ジャンプをなくしたらおっぱいぶるんぶるんが減っちゃうじゃん…すべて表示閉じる
わがままボディも難易度も健在。帰ってきた怪作 ※2020/12/07 クリアしたため、レビュー内容を改定しました。 正確でなかった評価の修正が主になります。 https://youtu.be/FviNKVg1QzI システム 一部のユーザーを熱狂させたカルト的尻ゲーの続編。 尻はそのままにプラットフォーマー的な前作と方向性が大きく変わっており、戦闘、リソース管理要素と相まってホラー・探索指向が強い初代バイオハザードライク。 ストーリーや説明などは相変わらず一切ないが、あちこちに点在するドキュメントは考察と攻略の助けになる。 プレイ時間 セーブ無制限の難易度Softcoreでプレイ。 一度リトライし、延べ15時間近くでクリア。 残念ながらノーヒントではクリアできず、途中2、3か所で有志のガイドを参照した。 言語 アップデートにより、最新バージョンでは日本語対応。 設定だけでなく攻略のヒントも随所に配置されているため、日本語でのプレイ推奨。 実績 対応。 「回復アイテム不使用クリア」「ノーセーブクリア」「一時間以内にクリア」など、かなりの難関が多数を占めている。 生半可な覚悟ではコンプリートは不可能。 リプレイ性 高い。 周回プレイ・タイムアタックを意識していると思われ、全般的に快適。 ロード時間も短く、演出は極限まで削ぎ落とされている。 死んだ際に毎回手動ロードする必要があるのはもはや伝統芸か。 グラフィック 主人公の造形は期待を裏切らない。今作ではデフォルトで顔見せ、エキゾチックな容貌には賛否あるが、自分は肯定派。 お馴染みのハイレグレオタードに加えてエンブレム入りの短裾ジャケット、オプションでタクティカルハーネスも装着でき、凛々しさ、フェチ度ともに高し。 舞台が建築物になったため、マップは様々な小物が乱雑に配置され、エリアごとに異なる色調で統一されている。陰影もシャープで印象的、光は索敵にも役立つ。 正直前作は殺風景すぎて道を覚えられず、序盤を抜けられなかったので、ジャンプアクションが削除されたことを差し引いても嬉しい。 なお、至る所に古今東西の名作ゲームをパロディしたヌードポスターやポルノ雑誌が放置されているが、修正の有無を切り替えられるので配信者もエッチ大好きおじさんも安心。 サウンド BGMは哀愁を帯びたメロディに低音を効かせたアンビエント。 謎に満ちた巨大建築物を探索する緊張を否が応でも引き立て、曲数は少ないが耳に残る。 銃火器の発砲音やヒット音は地味で当てても効いてる気がしないが、実際あまり効いてないので演出の一環か。 シンプルなデザインの銃なので暴徒鎮圧用か何かと解釈している。 インプレッション ○GOOD 達成感の高い、作り込まれたレベルデザイン 緊張が持続するリソース管理 ちちしりふとももーっ! ×BAD 意図的にしても深刻な情報不足 敵のバリエーションが少ない 難易度は相変わらずのシビアさ。 アップダウンがなくなった代わりに閉所での戦闘の頻度が増加。乏しい弾薬を手に、三発殴られれば昇天必死の連戦を強いられる。 敵と即死罠である「地雷」の配置も絶妙にいやらしく、さあ進むぞ! と意気込んだ瞬間撲殺、爆死は当たり前。 本作には食らいモーションの無敵はおろかドッジやガードなどという甘ったれたシステムも存在しないので、壁際で殴られる=避けられぬ死が待っている。 物資も厳しく、かつかつの弾薬や1~2時間に1個ぐらいしか取れない回復アイテムは先の見えない探索をより刺激的にする。 中盤までは物資不足が続くが、それでも倒すべき敵の取捨選択やアイテムの運用次第でどうにか進めるバランス取りは、尻に甘えずに練り上げた気概を感じられる。 レベルデザインも前作より遙かに良い。 複数エリアを繰り返し往復しなければならないよう進行手順が入り組んでおり、迷っている間は辛いが新しい道を見つけたときの達成感はひとしお。 物資とセーブポイントの配置も絶妙で、ヘタクソな自分はいつも心が折れる寸前に見つかり、どうにかして先に進もうという気にさせてくれる。 そして主人公のモデリングは変わらず秀逸。 隠し操作のM字開脚や○○ぐり返しで辛い戦いに一服の清涼剤を求めよう。 もちろん、クリアリングの後にだが。 ※操作方法はガイドに記載されているので確認しましょう。 ワークショップは現時点で未対応だが、期待が膨らむ。 難点は相変わらずの説明不足。 操作方法、戦い方からドアの解錠方法、アイテムの使い道から何から何まで一切説明がなく、とっかえひっかえで試行錯誤が必須。 キーアイテムは軽く二桁の数がある。ただでさえインベントリがパンパンなのにこの仕打ちである。 シリーズ作なのに道具の使用法とかどうとか以前に「これが一体何なのか」の説明さえないのには、もはや清々しささえ覚える。 ただし、「新しく入手したアイテムは、ごく一部を除き、必ずその使い道を示すヒントが近くにある」というシステムになっている。 意味ありげな開かずの扉、インタラクトしても反応がない設備、等々、新しいアイテムを入手したら周辺を注意深く見てみると、何かがあるはずだ。 新しいアイテムを手に入れたからと周りをロクに確認せずに走りだしたりすると……半ハマリになる恐れまであるので注意。 探索型のゲームだが、敵の種類が少なく、僅か二種類というのは少し残念。 あまり強力な敵が多いのもそれはそれで怖いが……強力な銃も使いでがないので、もう少しバリエーションが欲しかった。 なお、初版のレビューでは「武器強化は中盤までできない」と書いたが、誤りだったため修正します。 実際には特別なキーアイテムを必要としない強化アイテムや武器があるので、取り方さえ覚えていればゲーム開始直後に「マシンガン」「インベントリ拡張用のポーチ」「武器の攻撃力強化」を一つずつ入手できる。 いずれも利便性や弾持ちの改善に大きな効果があるので、スムーズにゲームを進めたい場合は取得推奨。 総評 お楽しみ要素は言うまでもなし。 硬派を通り越して殺す気としか思えない、80年代じみたゲームデザインは間違っても優等生ではない。 しかし、そこに浸れれば楽しさが見つけられる。 お尻目当てに購入するのもいいが、買ったからには是非ともしゃぶり尽くして欲しい一作。 前作より割高だが、その価値は十分にある。 いつしか主人公の身体を眺めるのも忘れ、目を血走らせて曲がり角の影の死角を窺っている自分に気付くだろう。 それでも死ぬけど。 ワークショップ待ってます。 お尻は好きだけど難しくて挫折するかも……という方向けに、機会があれば序盤の進め方のガイドを作成するつもりです。 余談 さんざん苦しめられることになる男性型の敵キャラだけど、「同じエリア内にいる、視界に入る、近くで別の敵と交戦する、自分が攻撃される」のいずれかを満たさない限り何をされても動かない、という特性がある。 さらにこのどれかを満たしても、主人公の所に辿りつける道がない時はやはり動けない。 複数の敵を動き出す前に発見できたら、ハンドガンで釣ってまとめて地雷で吹き飛ばせ。 お尻の割れ目の色素沈着が妙にリアルで、しゃがむ度に見入ってしまうのは僕だけ……じゃ……ないですよね……? 手探りプレイ動画を更新中です。よろしければ、どうぞ。 https://www.youtube.com/playlist?list=PLsOS_m1bvNBe4ZiTMd_cFFoDv196njns3すべて表示閉じる
迷宮攻略があまりにも長すぎる。 それ自体はこのゲームの売りでもあるが、無印と比べてアイテムの数がかなり増えており、これを全く説明なく使いこなさなければならない。アイテムの使い方となるヒントが散らばっているわけでもなく、チュートリアルがあるわけでもない。自分で使いみちを模索しなければならないのだ。長い道のりを攻略しつつそれを行うのはあまりにも難しい。そして敵が硬すぎる。弾薬がすぐ尽きる。それの隠しポイントや武器入手ポイントまでたどり着けるのは後半のため、前半は本当に苦行だった。その上そこでも用途のわからないアイテムを駆使しなければいけない。 無印と比べてエロさが減ったのも致命的だった。エロさがあるからこそ、この不親切な設計も笑って見過ごせたのが前作だったのに、それを忘れてしまったようだ。ジャンプやつかまりなど、アクションの幅が減ったこと、エロスキンMODの少なさもこれに拍車をかけている。 結果的にエロさもないただただ複雑なだけの迷宮が残り、苦行と化してしまっている。 銃を持ってしゃがんだ状態でさらにしゃがもうとすると卑猥なポーズが取れ、WSで姿勢変更ができる。これだけがこのゲームの救いか。すべて表示閉じる
全実績解除済。今作は前作以上に探索ゲーとなりました。 KB+Mで最初から最後まで遊びましたが個人的に難易度は大分緩和された印象(でも基本難易度は高い) 終始同じエリアを行ったり来たりするのでそこは好みが分かれそうです。 good ■比較的遊びやすくなった難易度 ■よく考えられたMAP構成 ■銃器の強化やバックパック追加等の拡張要素 ■TIPS導入による世界観の広がり ■初見殺しな場所がそこそこあるが難易度「softcore」ならセーブ回数無制限なので再挑戦しやすい ■hardcoreクリアや60分以内クリアが絶妙で達成感がある(この2つが一番楽しかった) bad ■ジャンプアクション削除。それに伴いエルード、各部屋の高低差が無くなりました。 代わりに新規要素の追加があれば良かったのですが、オミットのみで少し残念。 ただ、前作での難易度を押し上げていた部分でもあるので一概にbad要素とは言えません。間口が広がった感じでしょうか。 ■私が遊んでいたverでは壁際に近づき過ぎたり、壁際で発砲するとスタックしてセーブしたところからやり直し…という事が何度もありました。 ■初プレイ時は間違いなく迷う本作ではありますがマップ機能はありません(各エリアの壁に小さめのMAPが貼られていますが持ち運び不可) マップを開いて現在地を把握したり、どこを探索したか・まだ調べていない場所は~etc、そういった便利要素はありません。自分で覚えるかメモするかのどちらかです。 目的の場所への行き方が分からなくなったり、更にはキーアイテムを拾い忘れたりでもしたら総当たりで探索し直さなくてはならない事態に。これが非常に辛かった。エレベーター復旧スイッチがラスボス。 ■あとは細かいところですと「アイテムの説明が一切無いのでアイコンを見て自分で把握する必要がある」「壁付近で攻撃を受けるとそのままハメ殺しになる事が多い」などでしょうか。 その他 ■難易度はsoftcoreとhardcoreの2種類。敵の配置、攻撃力・体力は(多分)一緒。 前者はヘッドショット・アイテム回収をシッカリやれば終盤には弾薬が余ってBOXに入りきらないくらい余裕が生まれます。 ですが後者は弾薬入手数が(恐らく)半減、softcoreで配置されていたアイテムが置かれてなかったり弾薬が手に入る場所のアイテムがセーブ用アイテムに置き換わっていたり。 ヘッドショット前提、武器・弾薬回収、地雷も使用して何とか…という調整なので歯ごたえがありました。 ■60分以内にクリアの実績 個人的に一番のオススメ要素。 自分でチャートを組んで極力無駄な行動を省き走ってみましたが、残り2分でのゴールとなり、かなりシビアでした。(F1でプレイ時間等の情報が右枠に表示されるので確認しながらが良いです) とても達成感がありましたのでTA好きな方なら是非。 おわりに 探索ゲー、○イオハザード、若干死にゲー、これらが好みな方なら楽しめると思います。 先述しましたが自分でMAP構成を把握することが必須なのでそれが苦手な方はご注意を。 初プレイ時は「現段階ではまだ行けない場所」は逐一メモを取っておいた方が絶対良いです。後で必ずと言っていい程戻る場所となりますので。(私はそれをせず沢山の時間を無駄にしました…)すべて表示閉じる
ゲーム性:100点/100点 UI:0点/100点 前作もそうだったがゲーム自体は非常に良好。 ただしMAP機能がないことが良さをすべて潰してしまっている。 MAP機能がないのであればそれなりのMAP構成であれば文句ないさ。 ただ部屋が100以上あって、しかも同じような構造になっているため 常に何処にいるかわからない迷子状態になってしまう。 このジャンルの昨今のゲームでMAP機能無いのある? MAP機能さえあれば万人にお勧めできるほんと惜しいゲーム。 あとアイテム説明もつけてよ。取得時意味不明なアイテム大すぎ。すべて表示閉じる
きわどいハイレグスーツに身を包んだ 巨乳キャラによる M字開脚が最初から実装されている稀有なゲーム プレイヤーがキャラをエロい姿勢にさせると こちらをじっと見つめてくる これには正直面くらった youtubeの自動おすすめ動画が 女子棒高跳びや走り幅跳びだらけの 自分の煩悩を見透かされた感じだ 髪型を2Bっぽく変更することも可能 前作はワークショップ対応により 極めて容易に美人キャラの 艶めかしい姿態を楽しむことができたが 発売時点では残念ながら対応していない 今後modが盛んになりますようにすべて表示閉じる
ジャンプとぶら下がりがないので前作に比べエロ度は大きく下がった。 相変わらず全く憶えられないマップ構造。地図があってさえわからない。 ステージにはゲームに無関係なオブジェクトが散乱し、前作以上にアイテムを見つけにくくなった。 相変わらず死角にばかり配置された敵キャラ。 なんのためにゲームをやっているんだろうという気分にさえなる。 前作はエロさゆえに耐えられたが、今作ではエロが足りないのでこの苦行に耐えきれそうにない。 (前作にあった巨乳2B全裸MODが今作にもあれば違ったかもしれない)すべて表示閉じる
健全な成人男性であればすでにライブラリに入っていると思います。 まず、「修正」という行為は作品に対して失礼だと思います。なので、setting から censor を"false"にして修正を解除しましょう。嗜みです。 そうすることで ゲーム中の敵の出現、現実世界で家族の出現 両方にビクビクできるのでオススメです。すべて表示閉じる
何をすればいいのかわからない展開なので、ハッキリ言ってフリーソフトより出来の悪いゲームという印象です。 いきなり銃すら持てずボコられるだけ…数分でやる気が失せました。 率直にお勧めできない、システム的に何をするのか?などのシーンを入れたり、メッセージを加えるなどしたらいいかな。 見た目だけのゲームという印象でガッカリ…。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。