

Hell Let Loose
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
























01Hell Let Looseについて
『Hell Let Loose』では、第二次世界大戦の大規模戦場で分隊を組み、移り変わる前線や要地を争います。歩兵、偵察、装甲などの役割で連携し、資源と補給を活用して戦局を動かします。 Steamプレイヤー評価:99,886件中、好評率83%%。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、韓国語、日本語。 発売日:2021年7月27日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02025-01-02 · Epic Game Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
大規模なチーム戦
Steam PC版は50対50のマルチプレイに対応し、OffensiveとWarfareの2モードを収録。チームワークとボイスコミュニケーションが重要です。
兵科と車両
指揮、歩兵、偵察、装甲の各系統から14の役割を選べます。戦車や火砲などの重火器も操作できます。
03よくある質問
前線はどう変化しますか?
戦区を占領し、資源や補給を管理して支援や車両を要請したり、攻撃を行ったり陣地を強化したりします。
指揮官としてプレイできますか?
できます。戦術マップと各種能力を使ってチームを指揮します。
戦闘の展開は毎回同じですか?
各マップには複数の占領地点の組み合わせがあり、戦闘の配置が変わる可能性があります。
“A WWII battlefield that balances 100-player scale, lethal realism and forced teamwork like almost nothing else — organization wins matches”
編集部の総評
Put every dimension side by side and Hell Let Loose is a game of crystalline purpose and ruthless selectivity. It makes no attempt to please everyone — and that refusal is exactly why it stands alone in its lane.
Where it sits in the record
The cold numbers first. OpenCritic gathers 29 outlets into a Strong rating and a 76 average; Metacritic puts the PC build at 79; Steam holds Very Positive. That spread tells the whole story of its standing. This is not a flawless-score phenomenon. It is a sharply divisive game that scores through the roof with the exact crowd it targets and middling-to-low with everyone else. Its champions rate it sky-high because nothing else delivers hundred-player cooperation at this pitch; the unconvinced find it too steep, too slow, too unkind to the lone operator.

Read another way, that division is a form of honesty. The game never tried to dilute its hardcore core for a friendlier average, never bolted on a casual playlist to chase a broader crowd. It knew precisely which slice of players it served and built that slice's dream to a near-best-in-class standard. For them, the 76 is irrelevant; what matters is a refuge nothing else provides. That is the ideal state of a cult game — not universal applause, but the right people, all in, and staying in for years. A higher Metacritic earned by sanding off the edges would have been the worse outcome.
Who it is for, and who should walk away
Plainly, then. If you will put on a headset and talk to strangers, if "my squad won" beats "I topped the board," if the collective rush of dozens taking a strongpoint together is the thing you crave — this game was built for you, and it pays out like nothing else.
But if you want fast solo thrills, want to carry a lobby on raw aim while saying nothing to anyone, walk on. The lone wolf does not work here; you will suffer and drag your squad down with you, and the game will feel like a slog rather than the triumph its fans describe. Every instinct that makes you dominant elsewhere — the solo push, the hunt for the scoreboard, living off reflexes — fails you here, and often ends your round before you understand why. A fair share of the refunds and one-star reviews are people who bought the wrong game, not a game that did anything wrong. Knowing which camp you fall into will tell you more than any score we could print.
The thing nobody can clone, and the answer to Squad
So, in 2026: what is hardest to copy here? Not one map or one mechanic, but a rare balance — hundred-player scale, lethal realism, mandatory teamwork and a genuinely learnable on-ramp, all clamped together and meshing. Plenty of games nail one or two of those. Almost none nail all four at once, and the ones that try usually sacrifice the on-ramp to chase the simulation. Its sharpest rival is Squad, which pushes the simulation further but lives in a modern war and walls out the casual crowd with its sheer demand. Hell Let Loose wins on the trade: enough realism and depth for the hardcore, with a presentation and entry curve that make the WWII grand-battlefield more inviting to the merely curious. Add the standalone Vietnam expansion stretching that proven core onto fresh ground, and for the players who are truly here for this, the lifecycle is nowhere near done — it is, if anything, just opening a second front, and the core that earned its cult is the same one carrying it forward.
人気のSteamレビュー
言語別の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択内容は全体の好評率を示すものではなく、評価時のバージョンに対する意見です。
キルカメラ無し、倍率スコープ無し 狙いにくいアイアンサイト、見えにくい敵、2、3発当たると死ぬ 匍匐しないと死ぬ・・・敵どこだよ・・・ 昔の戦争を歩兵になって体験できるゲームです。 匍匐で侵攻していってまったく敵が見えないまま死んでいってストレスが溜まりますが 勝ち負けどうでもいいわーなんかこの緊張感やべーわーって感じでなんだかんだで楽しめます 基本的にはINFANTRYが匍匐でライン戦にらみ合いしててそれ以外の戦車兵やら偵察兵がゲームを動かしてる(と思う 役割が重要な兵がいるし選べるのが有限なのでざっと情報を載せておく ■コマンダー(司令官)一人のみ マップを開いて右側にある支援を選んでからマップにて押すとマーキング、それから右側にあるチェックボックスの箱みたいなマークを押すと確定 双眼鏡全員見れる指示マーク出せる(自陣にある迫撃砲の着弾を指示するとかなり心強い) 中継拠点を作れる(全ての兵がここから出られる) 中継拠点をバレない位置に作り、ライン戦しているところを遠くから双眼鏡を覗きながら指示マーク付けたりそこに自分で空爆するのが一番役に立つ(と思う 中継拠点は空輸でバックを届けて貰わないとポイントが足りないので位置バレに気を付けよう ■INFANTRY(歩兵) OFFICER:試合開始したときに左下でチームクリエイトすると自動的に選ばれる 時計のアイコンが中継地点を作れるやつで、これが無いと初期地点からのマラソンになる ぶっちゃけこいつが無能だと負ける。理解してない奴が8割なのでマップに7人居て中継地点が1,2個しかないのがよくある 双眼鏡で敵の索敵や指示ができるがポイントが入らないし自小隊しか見えない 双眼鏡で安全確認しつつ敵の裏取りしたり煙幕張って進行助けたり横から撃てるポイントに中継地点作ったり こいつが重要すぎる役割を持っているがスコアは低くなりがち ・RIFLEMAN 弾薬箱おけるやつ スモークが補給できるので進攻に重要な兵だが野良で連携できるわけがない 一つにつき一回のみ補充でき、5人分の弁当箱、エンジニアの地雷が2個->6個に補充できる ・ASSAULT 一般的な突撃兵 ・AUTOMATIC RIFLEMAN 一般的な突撃兵 ・SUPPORT 中継拠点やエンジニアの設置物に必要なポイントを補給できるものを置ける 空輸のポイント補給だと敵にバレるがこいつのはバレない 弾避けになる上に拠点作りに必須だが9割の人は置いてない、謎である ・MACHINE GUNNER 弾幕張れるレベルの機関銃持ってるけど固定化or芋虫しないとまったく当たらない 近くに銃弾が通過するとめまい度(?)が上がって視界が悪くなったり画面がブレるシステムがあるので結構厄介な存在、ただし目立つ ・ANTI-TANK こいつしか歩兵で戦車に対応できないので常に前線で戦いながらチャットとマップで戦車の位置を探って狙うべし ・ENGINEER 場所によっては門を設置して中の中継拠点を壊さないようにしたり三角の鉄骨を足場にして障害物越しを見れるようにできる 戦車を修理できるが、対戦車兵にすぐに対応できなく基本遠距離砲台化してる戦車を治す機会はあまり無いだろう ■ARMOR(戦車兵) 自軍初期地点から戦車が乗れる 砲手・運転・無能(観測?)の3役3人乗り 気を付けるのは運転係が動きすぎると砲手の狙いが定まらないので基本は遠距離支援砲台 運転係が有利なポジションを取って撃たれにくく砲手が撃ちやすくなる技量が必要 ■RECON(偵察兵) SPOTTERが中継地点を作れるが小隊に入れる人員はスナイパー1人のみ 倍率スコープを付けれるのがスナイパーのみで非常に強力な兵なのでSPOTTERは敵の裏側に中継地点を作って手助けしよう SPOTTER自体は裏取りして敵の中継拠点を潰して何度も裏から攻められる兵になると個人的には厄介 ---ゲームを開始したらまず初めにすること-- オプション設定で味方の識別マークの表示範囲を変えましょう、必須です ・GAMEPLAYからNAMEPLATE VIEW 50Mを500Mに ・マップのキー設定をMキーから押しやすいキーに変えましょう、マップをよく見ないとすぐ死にますが小マップはありませんすべて表示閉じる
セールにて購入。 6人一組の小隊に入ってボイスチャットが推奨されていますが、小隊として形を成してない小隊がほとんどで好き勝手にバラバラ動いているし、好き勝手にバラバラに動けます。コミュニケーション面での敷居は低かったです。 それだと多分普通に弱いのでコミュニケーションとれって事なのでしょうけど。 5人の友達を集めないと本当に面白くないです。 チートなのか空爆なのかスナイパーに粘着されているのか、クランにボコボコにされてるのか知りませんがリスポーン1秒で死んで30秒待ちの連続で笑ってしまいますね。5人の友達を集めないと本当に面白くないです。MORDHAUに近い虚無を覚えました。 戦車や砲撃、スナイパーが人気で歩兵は罰ゲームです。 FPSって歩兵は突っ込んで死ぬのが仕事みたいなノリがありますけど、どこから撃たれたのかもわからず死んで30秒ぼけーっとリスポーン画面を眺めるのは明確にリアルな罰です。不遇な戦争の犬、上等だぜって気持ちはそのうち別ゲーやった方が楽しいなって悟りを開いたブッダになります。5人の友達を集めないと本当に面白くないです。 たぶん5人集めても誰かが飽きます。すべて表示閉じる
一言で言えば「人を選ぶゲーム」これに尽きます。貴方はFPSに何を求めますか?ドキドキのバトルロワイヤル系?流行りのスポーティ系?それとも、BFやCODの様なカジュアル&スタイリッシュでしょうか?もしこれらの要素を期待するならば、恐らくこのゲームは肌に合わない。オススメは致しかねます。 しかし、もし貴方が映画「プライベートライアン」「ヒューリー」等の大ファンで、血にまみれ、泥をかぶり、一瞬々々の戦場らしい緊張感。若しくは相手を撃つときに感じる一瞬の躊躇い、機関銃の弾幕に晒される恐怖。敵戦車を前にした無力感。一瞬の隙を突いた敵味方入り乱れる吶喊。ティーガー戦車の恐ろしさと頼もしさ。言うなれば、戦争そのものを体感し、歩兵というものの地獄を味わってみたい、そういうものにアンテナが反応した貴方。オススメです。 人口は以前に比べ、中華圏のプレイヤーが激増し、平日アフターファイブ、土日は、まず100人単位でプレイ出来ますが、初心者の方は、多少ラグがあってもアメリカ鯖をオススメします。彼らの方が立ち回りが良く、尻にくっ付いているだけで、学べる事が多いでしょう。初期はレイシズム的発言も多数見られましたが、今は民度もよく、自分のプレイする限りでは、チートも見かけません。(ただ、民度的にはオーストラリア、ロシア鯖はオススメしません) また、ゲームは未だアーリーアクセスの段階ですが、公式の開発スケジュールがしっかりしていて、アップデートによる追加、改良もポジティブ。おまけに近々ソ連軍の実装が予定されています。(なので、日本語コミュニティガイドの情報は少し古くなっています)売上次第では、日本軍の実装も想定されている様なので、今後も要チェックですね。お値段も2千円ちょっと(セール価格)お買い得です。 日本ではまだまだ知名度の乏しいゲームですが、公式日本語化もされ、BF5のカジュアルさに不満を感じるWW2ファンは、刮目に値するゲームです。最初は解らないことだらけでしょうが、やりこむ程その練られたゲーム性と戦略性、リアリズムの塩梅に驚かされるかと存じます。是非、地獄の渦中に飛び込んで見てください。そして、日本コミュニティの発展に微力なれど寄与できれば、その一念で拙い筆をとった次第です。ありがとうございました。 もし反響があれば、コミュニティガイドで、少し解説もしてみようと思います。初めてなので、独断偏見に満ちたものになるかとは思いますが、ご希望があれば、頑張ってみようと思います。すべて表示閉じる
リアルと不便をはきちがえた第二次世界大戦ウォーキングシミュレーター ・とんでもなく無駄に広いマップ ・50vs50なのに前線で戦ってるのは10人くらい ・あとはみんな広すぎるマップを前線まで走ってる ・弾道だけはなぜかゲーム性マシマシですごい直線で飛んで全然ぶれない ・だから伏せて狙撃するガン待ちがすごく有利 ・スポーンから拠点までにかならずキャンパーが複数いてかなりの人がやられる ・スポーンは1分~40秒かかる(ショート動画みれるわ!!) ・拠点以外にスポーンできるのは分隊長が作る分隊長スポーンだけ ・ほとんどの分隊長が分隊長スポーン作れること知らないんで機能してない ・戦闘している時間より走ってる時間のほうが多い ・1マップ1時間30分もかかるムダに長い制限時間 ・兵科の人数制限があるせいで無駄に乱立する分隊 ・戦車がきたからアサルトから対戦車兵に兵科チェンジ→戦車撃破→元の兵科は他の人に奪われてる ・これがあるせいで誰も兵科チェンジをしたがらない→後方で芋ってる戦車無双 ・戦車のリスポーンは常に本拠点だけ ・どんなに前線が押し上がって、たとえ3km先に前線があっても本拠点からリスポーンして走らせないとダメ ・戦車は3人一組で操作する ・一人で動かすと座席移動に20秒くらいかかる ・リアル系のゲームだからボイスチャットが盛んかと思ったら皆無 ・みんな前線まで無言で走ってる ・走ってる最中にキャンパーにやられて萎えて無言で退室する ・人が少ないから定期的に週末だけ無料でプレイできるようにして人口稼ぐ ・小さいスタジオだからアップデートがなかなかこない ・アップデートが来たと思ったら無料プレイも一緒に来る ・買わずにひとまず無料プレイする ・そこまでたいしたアップデートじゃないので無料プレイだけで済ませる ・数カ月後にアップデートと無料プレイがくるので無料プレイだけでアップデートも確認できる ・無料プレイ期間じゃないと人がいない ・2000円くらいならウォーキングシミュレーターとして価値があるが3000円はセールでも高い ・正規価格の5500円とかボッタクリもいいとこ 結論 このゲームは無料期間に遊ぶくらいでちょうどいい 値段分楽しめる人は稀な存在すべて表示閉じる
ネイティブスピーカーとオンライン英会話 オンライン英会話の他のサービスは約月額1万円もかかるが、一回3千円払うだけでネイティブスピーカーと話し放題なこのゲームを買わない選択肢は無い。自然とリスニング力が身に付き、生きた英語を学べるので即買いです。 【※ゲームについて】 計6人の分隊行動をします。付近、分隊、司令官用VCと使いわけることができ、チームVCのように一括りにされていない不便さがあえて「人」とプレイしている感覚を与えてくれます。それに、歩兵でもVCを使ってくれる人がほとんどなので通りすがりの人が付近VCで発狂していたりして楽しいです。 分隊長をやっているとき、「母国語は何だ?」と聞いてき、Japaneseと答えると、Google翻訳の音声で「私と一緒にOPをたててください」と言われた後からこのゲームをやめられなくなりました。心温まるゲームです。 ※karを撃つだけでも十分雰囲気を感じられます。すべて表示閉じる
プレイヤーが少なすぎる。英語での会話とチャットが必須。あとは人種差別的な発言や日本人だからチームキルされるなど問題が多すぎ…すべて表示閉じる
とにかく地味なFPS ただただひたすらに広いマップのどこかで、地味で静かな戦死を重ねて勝つのが好きならオススメします。 ミニマップ、ありません。 スピード感、ありません。 熱い逆転劇、ありません。 スポーツ感、ありません。 同士討ち、稀にあります。 BFVよりリアルで、ARMAよりカジュアル。 遠くから飛んできたライフル弾1発で死にます。 耐久面に関してはARMAの方がタフです。 なので、キルレ2.0くらいで敵を撃ちまくって前線を切り開くぜ! そういう人には間違いなくオススメしません。 ・ライフル弾が当たれば基本的に戦死。 ・自陣だからのんびり走ってたら狙撃されて戦死。 ・弾薬が無くなる前にだいたい戦死。 色々な感じに射殺されてゲームを終了させ、スポーティーなFPSを起動する事でしょう。 やりたいことがある? 狙撃銃で敵を撃ち抜きたい? 見えない所から狙撃されると結構プレッシャーになるので頼りにしてますよ。 まずは、50人も居る味方から2人分しか無い偵察チームの枠を奪ってください。 建築して防御陣地作って味方に貢献したい? 良いですね、物資箱が置いてあれば好きな所に好きな物を一定数までなら建築できますよ。 その肝心な物資箱を自分のために良い感じに落としてくれる支援兵と指揮官はあんまり居ないですけどね。 物資を運んで前線の維持に貢献したい? 前線の安全そうな所に置いておけば、リスポーンポイントとか作ってくれるかもしれません。 まあ、その物資箱は1回設置すると5分間のクールタイムが入るので鬼の配達人プレイは出来ませんけどね。 衛生兵になって前線の味方を助けたい? ダウンしてる時に蘇生してもらえるのはマラソンしなくて済むのでとってもありがたいです。 ご存知かもしれませんが、ダウンしてるという事は敵の射程内という事なので上手くやってください。 機関銃をバリバリ撃ちたい? このゲーム、制圧射撃の効果が結構強いので非常に効果的ですよ。敵が居そうな所に撃ち込んでください。 これもご存知かと思いますが結構目立ちます。見晴らしが良い所に構えたら横から撃ち抜かれるでしょう。 命を顧みない突撃をしたい? 時には大胆な突撃がゲームを動かすこともあるので、突撃するプレイヤーは重要です。 問題は1発で戦死する上に、足が遅いので戻ってくるまでに時間が掛かります。 リスポーン地点が前線近くに構築されていない場合はもっと掛かります。 リスポーン地点によって復活できるタイミングが異なるので注意してください。 対戦車ロケットで戦車を壊したい? 対抗手段があると分かった時点で戦車は少し前へ進みづらくなりますので大切です。 ただマップがとにかく広いので戦車と遭遇することが少ないという問題がありますね。 ○○の専門家プレイ!味方がありがたがるくらいの大活躍! こういうのはあんまり出来ないのでちょっとモヤモヤするかもしれません。 私は補給の鬼になりたかったのですが、あまり出来なくてモヤモヤしました。 ゲームルールはシンプルに2つだけ 侵攻戦なら攻撃側・防御側に分かれ、進行方向が予め決められた試合。 会戦ならお互いの最前線奪い合う、押したり押されたりする試合。 どちらも大まかな流れはBFで言うフロントラインの様な感じで、最前線の拠点をひたすらに奪う感じです。 とりあえず決められたポイントに相手より大人数を押し込み続ける感じです。 最前線より後ろにある相手の拠点は奪えません。 書きたいことは書きました 他のゲームにはあまり無い、地味な戦闘。 けれどもハマる人にはハマるシステム。 でも、一旦YouTubeなどで実況動画を探して空気感を見てから考えてほしいです。 地味な試合が90分ずっと続きます。 状況によっては更に長かったり短かったりという事もありえますので。すべて表示閉じる
少なくともアジア系サーバーには入らないほうがいい。 チーターの巣窟。 優良サーバーも人数制限で入れず、数多のサーバーを探して右往左往するはめになる。ゲームを始めるまでが修行になるという、理不尽極まりない状態。まず、開発にはリスポンキラーの対策くらい何とかしてほしい。すべて表示閉じる
リアルでタクティカルなWW2FPSです マップや武器に派手さは無く、そこがいい感じです コミュニケーション取れないと敵の居場所が分からず リスポーン→死→リスポーン→誤射死 を繰り返す諸行無常ゲーになります ping30台のASIA鯖が複数あるので、日本人増えてほしい。。。すべて表示閉じる
英会話できない人は買うなすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の投票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。