
HELLDIVERS™ 2
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01HELLDIVERS™ 2について
HELLDIVERS™ 2は、最大4人の分隊で敵対的な惑星の戦略任務に挑む、テンポの速い三人称視点シューティングです。火力支援を要請するか、敵地に潜入するか、正面から戦うかを選び、武器や装甲、戦略支援を活用します。味方への誤射も起こり得るため連携が重要です。 Steamプレイヤーの評価は76%%が好評で、レビュー数は842,224件です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥4,0282025-03-14 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-20
02購入前に
分隊プレイ
Steam PC版の任務は最大4人の分隊に対応しています。味方への誤射があり、任務ではチームワークが重視されます。
言語と音声
英語は音声と字幕に対応。簡体字中国語も音声と字幕に対応し、繁体字中国語は字幕に対応しています。
03よくある質問
銀河戦争とは何ですか?
敵の惑星の占領、侵攻への防衛、任務の完了が、全体の戦争への貢献になります。
徴発ポイントで何を入手できますか?
ヘルダイバー、分隊、駆逐艦に役立つ報酬を入手できます。
どんな戦い方がありますか?
火力を要請する、敵地に忍び込む、正面から戦闘に突入するといった方法があります。
“A live Galactic War co-written by players worldwide that turns friendly-fire chaos into the live-service co-op blueprint”
編集部の総評
A milestone the live-service genre needed
Drop Helldivers 2 back into the moment it launched and its weight comes into focus. In early 2024, "live-service game" had become shorthand for a launch-day disaster — gouging monetization, retention metrics above all, gameplay subordinated to the business model. Against that backdrop, this game cleared a million copies in three days, became the fastest-selling PlayStation title ever, and crossed twenty million inside a year — with nearly sixty percent of sales on PC, an extraordinary split for a PlayStation first-party game and proof its pull reached past the console ecosystem.

The honors piled up to match: Best Multiplayer at The Game Awards, Ultimate Game of the Year at the Golden Joysticks, Online Game of the Year from the D.I.C.E. Awards, and more — sweeping nearly every multiplayer-and-co-op accolade going that year. It proved a single thing the industry needed proving. A live-service game does not have to trade away its fun for retention; put the fun first and the commercial success comes looking for you. That is its place in the record — a positive template the industry keeps citing.
None of which means it arrived flawless. The same trophy case sits above a launch that buckled, a currency tangle that frustrated newcomers, and an engine the studio itself conceded was a mistake. The achievement was never perfection. It was getting the one thing that mattered — the moment-to-moment fun — so right that the rough edges read as forgivable rather than fatal.
Who should buy it, and who should walk past
So who is it for? The answer is clear. If you are the sort who happily pulls on a headset, jumps on comms with three friends, and can laugh both at being launched back to the spawn by a teammate and at launching them yourself — this game is your next few hundred hours. Its joy rests almost entirely on making chaos with real people. The more hardcore and cooperation-minded the co-op shooter fan, the more value you will wring out of it.

Flip it around. If what you want is a self-contained story with a beginning and an end, a quiet solo grind through the campaign, or a "clean" battlefield with no friendly fire, it will most likely let you down. Without squadmates it deflates, and the repetitive mission structure surfaces faster. For the solo player fixated on narrative momentum, this is not the game built for you. It is worth flagging plainly rather than burying in a footnote.
One last thing deserves a mention: Arrowhead's posture. From balance walk-backs to major updates, the studio has apologized in public and rolled back contested changes more than once. That willing-to-listen humility is a rarity in live service, and it is the reason the reputation recovered after those early server storms. Set against its most direct rival, Deep Rock Galactic — itself excellent — what that game lacks is this living, player-authored war unfolding in real time. That is the one thing about Helldivers 2 that cannot be cloned, and the reason it is worth your time.
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母語別の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
低評価レビューではあるがまずはっきりとお伝えすると 私はHELLDIVERS2が好きだし楽しいゲームだと思って遊んでいた これは間違いない。 そして低評価爆撃の発端になっているPSNアカウントとの紐づけの必須化については リリース当初から「必要」ではあるが「バグ」で上手くできないから「後回し」にすると 明確にされていたので、仕方ないと割り切るしか無い (本音を言えばここまで引っ張ったし連携不要にならないかなと期待はした) 2024/05/06 13:00にPlayStation側からひとまずPSNアカウントとの紐づけは不要と読み取れる発表がX(旧:Twitter)上で行われました ここからはわざわざ今になって低評価レビューをする理由を書きたい。 1.武器の調整について まずPvEでのナーフ調整は荒れて当然。 だが自分としては「あ、こんな武器をこんな運用したら行けなくはないか?」みたいに試行錯誤するのも 楽しみ方の一つとして認識しているので、嫌な顔はしつつも楽しめている そして、使用率の低い(はっきり言ってしまえば弱い)武器を上方修正する際に 雑に上げすぎて次の環境武器とならないように調整するという開発側の意識を感じる だが、圧倒的にナーフ方向が強い割に上方修正側が遅く弱く 恐らくテスト自体はしているのだろうが、テスト用環境の敵が棒立ちした状態でしかテストしてないのだろうと感じる それぐらいに「いや調整の上昇量が足りないのですが?」となる そんな状況下で「新しいウォーボンドです!」とされても素直に受け入れられる人は少ないだろう 苦い顔をしながら受け入れたとしても手に入る武器が微妙・・・となりがちなのは受け入れがたいが 2.支援について 前述の支援武器や支援攻撃がキモであるこのゲームにおいて支援を一切封じる惑星環境のイオン嵐 なぜ自らの良さを自ら封じるのか、そして質が悪いことにイオン嵐は惑星環境であるため 最も低難易度であるビギナーから発生する 支援がなく死にやすいゲーム性でヘルダイバー本人はそんなに強くない上に手持ち武器はナーフ調整多め 初心者の時にイオン嵐に遭遇していたら私はここまで楽しむ前に返金要請をしていたことでしょう イオン嵐同様に支援を封じる施設のあるオートマトンですが こちらは難易度を上げると出現する施設であるため、どうやってそれを攻略するか?を楽しむしか無い それを拒否するなら低難易度かターミニッドを倒すしかないでしょう 3.マルチプレイの強要 低評価をつける最も大きな要因としては、Patch 01.000.300における 4人以下でのプレイ時のパトロール隊のスポーン増加調整 開発側の意図として考えられるのは ・少人数での高難易度でスーパーサンプルを回収して帰るといったプレイングを抑制したい ・戦場ごとに見ず知らずのヘルダイバーと共闘してもらいたい ・4人がデフォルトでありそれ以下は高難易度とする これらが考えられますが、まず初心者にいきなりマルチを強要するのはかなり敷居が高く わからないなりに頑張ろうとして逆に邪魔となってしまい罵声を浴びせられてしまえば マルチに悪い印象を覚えソロあるいはフレンドとの少人数でのプレイとなってしまう また、各々のプレイング次第ではありますが歩調が噛み合わないこともある そういった時にフレンドリーファイアや要請の連打といったバッドマナーと遭遇した方も多いと思います これも味といえば味ではあるのですが、一概に良さではありません そしてソロプレイ、ビギナーでデイリーを消化していた際に感じたのが パトロールの湧き方がもはや不具合を疑うレベル たまたま火炎放射器の撃破数がデイリーであったため使用しつつペリカン1を待機していたのだが パトロール2分隊を撃破後、火炎放射器をリロード、リロード完了直後には次の分隊が出現 正気を疑った、いくら4人をデフォルトとしたいからと言ってここまでやるか?ビギナーで? 長々と記載してしまったが ・野良マルチに物怖じせずに飛び込める ・フレンドリーファイアや多少のバッドマナーは笑って流せる ・フレンドが3人居て4人固定ができる 上記に当てはまる方はセールが来た時にでも買ってみて下さい、このゲームにしかない良さは間違いなくあります それ以外の方は、ちょっと購入ボタンを押すのを待って1日置いてみて それでも欲しい!となってからが良いかと それでは良き管理民主主義生活を そして戦場で会ったときは宜しくどうぞすべて表示閉じる
一先ず二十レベルに到達したので前作からの変更点などを挙げる。 発売から三日しか経過していないので、間違いがあったら申し訳ない。 ・補給支援要請がデフォルトで要請出来る様に、1スロ潰して補給を持って行くかなくとも良くなった。ただしクールタイムは全体で共通なので、誰かが補給を要請したら他のメンバー全員にクールタイムが発生する。 ・また補給要請で投下される弾薬パックが一度で4つに増えた。前作は強化しても2パックだったので単独、或いは二人でのプレイでは潤沢な弾薬がある。ただし四人プレイの場合は上記の理由も併せて一人で幾つも取得すると補給できないプレイヤーが出て来る。弾薬バックパックの存在もあるので味方の弾薬状況は気にかけておきたい。 ・前作は「賛成」「反対」「進め」「止まれ」の四つでしか意思表示出来なかったが、今作から他のゲームにもある様な定型文が追加された。ポイントマークも出来るようになったのでVCが必須という訳ではない。あった方が便利なのは変わらず。 ・弾を撃ち切らないと早くリロードできるという前作の仕様は「弾を薬室に送り込む」という動作の違い程度になったので、余り気にしなくても良いかもしれない。 ・車両は現在実装されていない、アップデートに期待したい。 ・跳弾の概念は健在、ただし前作の様に重装甲相手では専用の武装・支援がなければ手も足も出ない訳ではなく、柔い部分を探し出して攻撃し、ちまちま削って撃破するという事は可能になった。でもやっぱり専用装備・支援で倒した方が手っ取り早い。 ・全員で1画面を共有する訳ではなくなったので単独行動が可能に。ただし物量は相変わらずなのでCC装備が無いと単独で捌き切るのは難しい。走って振り切りながらメインを達成する方法は前作と同じく有効、ただし偵察ドローンがないのでサンプルはマップに表示されず、敵の詳細な位置等もある程度接近しないと把握出来ない。サポート枠のUAVを装備すれば範囲が増大する模様。 ・武器カスタム廃止、ミッション達成で「メダル」「お金」「経験値」、そして現地収集で前作と同様「サンプル」が存在する。サンプルは母船の強化に使う、「支援要請のクールタイム強化」とか「タレット弾薬数増加」とか。メダルは「衣装」「武器」「サポート」等様々な面で必要になるので大事。解放の仕方が多少様変わりしたが根本的な部分は前作と似たような形。強化が支援個別ではなく、ジャンル全体に変わった感覚。 ・前作の衣装は殆ど飾りだったが、今作からアーマーが機能するようになった。体力が高い代わりにスタミナ消費が激しく足が遅い重アーマー、アーマーが低い代わりに足が速く気付かれにくい軽アーマーなど。衣装によって固有効果(注射器所持数増加・グレネード所持数増加、索敵範囲増加、射撃反動抑制など)が異なるので、自身の用途に合ったアーマーを選びたい。 ・サポート枠は前作と違い、単独のヘルダイバーに作用するのではなくチーム全体に恩恵が生じるようになった。「スタミナ強化」のサポートを使ってスタミナ最大値・回復力を上げると、チーム全体のスタミナ値が上昇する。その為、重複するサポートは使用できないので注意。 ・当たり前だが伏せが無敵ではなくなった、タレットや弾幕はある程度躱せるが狙い撃ちされると普通に死ぬ。近接や爆発物に無力なのは前作と同じ、ただ立っているより伏せている方が爆発に巻き込まれる範囲は狭まる模様。何より素晴らしいのは伏せたまま射撃が出来るようになった。 ・1でも初心者救済武器であったブレイカーは健在、ただし味方をミンチにする部分も健在。 ・虫とサイボーグで違うゲームやっている感が凄い。前作でも攻略難度や星域毎に戦い方は変わったが、今作はTPSになり特に変化を感じやすい。サイボーグと戦っているとターミネーターの世界に来た気分で、虫と戦っている間はスターシップ・トゥルーパーズの世界を感じられる。 ・前作は「虫」「サイボーグ」「イルミネイト」の三方面戦争だったが、現在「イルミネイト」の星域は確認されていない。多分後のアップデートで追加されるでしょう、星域マップに下方が空いているし。 ・今作は増援要請が回数式になり、前作のように死ぬ間際に要請を持って死亡せずともある程度までは自動で増援リスポーンが可能になった。ただし規定回数を超過すると「増援予算が無くなった」という事で増援要請にクールタイムが発生するようになる。 ・メインミッションを完了後に全滅しても、何とクリア扱いになる。前作のように何十分も経過して漸く脱出だ! からの全滅で全部水の泡……という事はなくなった。価値ある犠牲という事で脱出ボーナスはなくなるものの、きちんと報酬・経験値は支払われる。 ・ただし今作からサンプル回収がシビアになり、見つけ辛い上に死亡するとサンプルをその場にドロップする仕様になった。つまり生きて脱出しないとサンプルは取得出来ない。ミッション完了後のクソ長演出をスキップする為に敢えてミッション完了⇒即自滅で帰還 という方法も考えられるが、実用的かは不明。 ・今作からヘルダイブ(ポッド降下)中の操作が可能になった、ビーコン位置周辺に降下していた前作とは異なりプレイヤーの技量によっては意図的に大型もヘルポッドで圧殺する事が可能。重装甲に効果的な支援、武装がない場合の最終手段として。 ・前作では片手用武器はダウン時に使用出来たり、ミッション用の荷物を抱えながら使用できるというメリットがあったが、後者は今作にも引き継がれている。メインの武器が片手用であれば、アイテム運搬の際もそのままメイン武器が使用可能。 ・またTPSならではの点として通常銃を撃つ場合は構え、腰だめ問わず歩き状態で発砲するがピストル、SMGなどの片手用武器は小走りしながら撃つ事が出来る。これが中々に侮れないもので、敵を引き連れながらスタミナの回復を待つ間、足を止めずに後続の敵を削る事が可能。 ・前作と異なり体力が自動回復ではなく個数制限のある注射器回復に変更された。 ・回復用の注射器は使用した瞬間から凄まじい勢いで体力が回復し、回復状態が数秒間持続する。つまり使用後に殴られても効果時間内なら即座に回復できるので、疑似的なゾンビ状態になれる。「囲まれた!」と思ったら取り敢えず注射器を投与すれば、存外しぶとく生き残れたりする。 ・勿論爆撃や大型のタックル、突き刺し、集中攻撃等で最大体力を超えるダメージを一瞬で受けると死亡するので過信は出来ない。重アーマーで体力最大値を盛って注射器を打つと、低~中難易度なら虫に囲まれて袋叩きの状態からでも殲滅できたりする。でも死ぬときは死ぬ、前作と同じくヘルダイバーの一生は儚い。 ・注射器の仕様として投与した後、回復効果中はスタミナも同じように回復、減少しないという効果があるので敵の追撃を振り切る際にも有効。特に高難易度では走力で振り切る事も多いので、敢えて多少のダメージならば回復せずに放置し、スタミナが切れた瞬間に投薬して再度ダッシュで逃げるという使い方も出来る。 ・バックパックで背負うタイプの個人シールドに関して、前作では減速効果のある電磁フィールドの中でもシールドを装備していれば問題なく動けたが、今作からはEMSのスロー効果を防ぐ事は出来なくなった模様。ただ近接攻撃、射撃攻撃問わずブロックしてくれるのは相変わらずで再展開も速く前作と同じく優秀な供給タイプの支援。 ・戦略支援のイーグルに関して、使用回数〇回という記載があるが前作とは異なり使用回数を超過してもミッション中に二度と支援要請が出来ない訳ではない。記載回数までは短いクールタイムで済み、イーグル系の支援を使い切ると補給の為に母艦へと帰還し長いクールタイムが入るという形になる。つまり使用回数「二回」の支援ならば二回使用するまではクールタイム三秒程度で済み、二回使用した後は数分のクールタイムを挟み再度二回使用可能になる、という形。ただし支援スロットにイーグル系の支援を複数積んでいる場合は、全て使い切るか任意に補給指示コマンドを入力しない限りは補給に戻らない。 ・軌道キャノンのレーザーは使い切った後に回復しない為注意。 ・前作のエクソスーツはどこですか? エクソスーツを下さい。マップに残骸がありましたよね? エクソスーツを下さい。人型二足歩行ロボットであのクソ虫共を殲滅したいのです。エクソスーツを下さい。ロボットは浪漫なのです、管理民主主義の圧倒的装甲力と重火器によるデモクラシー・バレットで連中を解放してやるのです。エクソスーツを下さい。エクソスーツを下さい。エクソスーツを下さい。 ・ガンダムでも良いです。すべて表示閉じる
2024/05/06 たとえ今PSNアカウントへの強制リンクが撤回されても評価は変わりません。 評価が戻ったらソニーはまた機会をうかがってやると思う。やったことはやったことだ、不誠実だった事実は変わりません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー PSでやりたくないからSteam版を買って、今になってPSN垢必要と言われてもな。 何が技術的な問題で一時任意だ、そうであれば最初から言ってくれ。すべて表示閉じる
クライアントクラッシュ地獄に悩まされていたけど公式Discoに書いてあった通りに BiosのRAMsettingのXMP profileをOFFにしたら落ちなくなった。 ありがとう見知らぬ人よ。民主主義の勝利だ。すべて表示閉じる
2024/5/6夕刻追記 PSNアカウントの連携必須は解除されたが、サムズダウンは取り下げない。 https://twitter.com/PlayStation/status/1787331667616829929?ref_src=twsrc%5Etfw 先に書いたように、 ①武器はひたすら弱体化が続き、プレイヤーから爽快感、達成感が失われていく一方。 ②将来、PSN連携必須を求めていく方針は変わらないということ。いつかまた導入があるだろう。 ③開発者のユーザーに対する舐めた態度に問題があり。①に対する批判は完全にスルーしており、ユーザーと向き合うというのは完全に嘘の発言であることが明確である。 など。ここで評価をサムズアップにすれば良い評価数稼ぎになったとさえ思うだろう。 特に①と③からフラストレーションが溜まる一方なので、購入は見送りを推奨する。 私のアカウントからHelldivers2は永久に削除した。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 開発者がゴミのゲーム。新規さんは絶対に買うべきでないし、将来Helldivers3が発売されても買ってはいけないし、高評価を与えてはならない、そうしないと開発者は反省しないから。 人気武装を見るとすぐ弱体化し、批判を受けると「頭空っぽのユーザーは馬鹿だ」「お前ら(ユーザー)が喚いているのを見るのが楽しい」と発言するなど、ユーザーを金づるとしか見ていないことが見て取れるし、ある程度運営期間が進んだら突然PSNとの連携を「任意」から「必須」へと切り替えユーザー数稼ぎをしようとする浅ましさ。SIEと本ゲーム開発者は本当にユーザーをイライラさせ、金さえ落とさせれば勝ち、このゲームが大成功と言っているのが本当にムカつく。 返品できませんが、勉強代となったと思うことにします。既にアンインストールしましたし二度とこのシリーズをプレイすることはありません。 買ったけど評価をしていない皆さんは低評価を投稿することをお勧めします。すべて表示閉じる
課金エラーで金だけぼったくられた件について ゲーム内ストアからスーパークレジットを購入した際にエラーが発生し、スーパークレジットが手に入らずに料金だけが支払われました。このエラーで2200円が闇に呑まれ未だに帰ってきていません。 サポートには連絡しましたが返事や対応は一切無く完全放置の状態が続いています。 (2024/4/12にエラーが発生しサポート問い合わせ→現在まで返答無し) (進展があれば追記します) 今回の件で失ったお金は大した額ではないので笑い話として流そうと思っていたのですが、 "サポートに問い合わせても反応が一切無い" というのは割と笑えない事案だと思うので注意喚起としてこのレビューを書いた次第です。 このゲームの運営は課金時にエラーが起きても "一切対応してくれません" 皆さんも課金する際は覚悟を決めて何が起きても自己責任のつもりで行いましょう。 PS.愚痴っぽくなっちゃいましたがゲーム自体はとても面白くアップデートも精力的です。カジュアルにわいわい楽しめる低難易度からビルドに頭を悩ませる高難易度まで幅広い楽しみ方を味わえます。みんなで明るく元気に民主主義を満喫しましょう。私はもうアンインストールしました。すべて表示閉じる
2024.3.6の大型アップデートで降り注ぐ糞を追加し神ゲー 誤解のないように言っておくと、基本的には面白いゲームだと感じる。 前作もプレイ済みで、今作はトップダウンシューティングからTPSへと進化したが、基本的な世界観やシステムは前作を踏襲しており、前作を遊んだプレイヤーなら馴染みやすいゲームデザインなのはGood。 ゲームのGoodな部分は、既に素敵なレビューで溢れているのでぜひそちらを参照してほしい。 だが、それはそれ、これはこれだ。 パッチ01.000.100から、惑星ハザードなるものが始まり、元々の惑星の環境条件に追加の環境条件が設定されるようになった のだが、これが本当にクソでつまらん。 空から隕石が降って来たり、断続的に戦略支援を無効化したりする。(内容は惑星により異なる) しかも、現状は他の作戦条件のようなミューテーションとは違い、難易度に関係なくほぼすべての惑星に適用される。(任意にオフにはできない) 大量に降り注ぐ隕石は、実際にゲームのパフォーマンスにも影響を与え、これと戦略支援の爆撃が重なるとグラフィック設定によっては激重になる。(もちろん当たるとダメージ) ダメージがどうとかより、単純にすごくうざいし、ストレスを感じる。 そして、 離脱地点のシャトルにその隕石が当たってシャトルが炎上した時には、本当に素晴らしい神ゲー だと思った。 ※クリア不能、数十分間のプレイが無に帰す レビュー投稿時点ではまだ当たってはいないが、環境条件には戦略支援を妨害するものもあるようだ。 ん? このゲームって、戦略支援を使ってプレイするのが醍醐味だったような? 開発は阿保なんでしょうか? だって、自らゲームの醍醐味をぶち壊そうとしてるんですものw 正直、最初からあるミューテーションで十分であり、無意味な縛り要素にはうんざりします。 こんなものを追加して面白いと思ってる(?)のがとても残念でならない。 ただでさえ、全体的にプレイヤーが不利な状況で進めていくゲームなのだから、縛りなんてものは個人で勝手にやればよく、強制されても達成感というよりは徒労感だけが残る。 ハクスラゲームでもないし、ある程度進めたらやることもなくなるゲーム。 だから、エンドコンテンツでもこんなのはいらない。 まさか、ゲームのパフォーマンスを上げる努力より、ゴミを追加することにリソースを割くとは…。(失笑) Arrowheadだけに、本当に頭に矢でも刺さってるんじゃないか と疑いたくなる。 毎日のように遊んで、楽しいゲームだと感じてきたけど、今回のアップデートには酷く失望しました。 パフォーマンスにも影響与える環境条件とかいらんわ、改善を要求します。すべて表示閉じる
発売日に購入して3週間遊び続けたがさすがに一息入れたくなってきたのでレビュー。 本作品、予想外に売れすぎて開発もサーバーも悲鳴をあげ続けた3週間だったようだ。 ただここのところ1週間は連日のパッチなども落ち着いてきて、当初言われていた不具合(ログインできない、マッチングしない等々)はほぼ解消され、ようやく人におすすめできる状態になった。週末一切プレイできないような状況も確実にあったので、、開発チームにはお疲れ様と伝えたい。 さて本作品、面白いは面白い。 たくさんの選択肢の中からたった4つ、スキルを選んで出撃するシステムなのだが、その最適な組み合わせをさぐるのは面白かった。 大砲から携行武器からタレットまで、、レベルで開放されていくので組み合わせる面白みが長持ちする。 レベル20を超えると制限はなくなるので、ほぼ固定の組み合わせになっていくのだが、、 レベル10代のころ、無反動ライフルを担いで一生懸命撃ってはリロードしていたことをいまでも思い出す。 ときおりチームリロードを手伝ってくれるヘルダイバーもいたが、彼のことは一生忘れないだろう。 レベル10代の時以来、彼らのような友達はできていない。 私にとってはあのレベル10代こそが、まさに青春時代だったのだと思う。すべて表示閉じる
もうドタマに来たのでレビューをかきます めちゃくちゃ面白い気軽に遊べるPVEシューターでしたが 最近のアップデートで台無しになりました まず、公式が「エクソスーツの耐久値はたしかに脆いので強化するよ、でもそうしたらムシがエクソに与えるダメージが低くなっちゃうからムシを強化するよ」これはまだいい だが、なぜ他の支援をいじらずにムシの耐久ダメージを強化したのか? そして、なぜ無関係な他の勢力の耐久ダメージまで強化してるのか? これプラマイゼロどころか戦車や砲塔がただ脆くなっただけやんけ そしてパッチノートにかいてねぇスポアムシの爆速化は本当に狂っている 未プレイの方にもわかりやすく言うと HPが高く、物量でせめてきて、倒すと自爆する敵がいました それが自爆した時の胞子や、上位種が吹き出す胞子を浴びるとヘルダイバーが全速力で走っても簡単においつくレベルの超加速して襲いかかってきます 画面を覆い尽くさんばかりの上記の特徴を持った敵が。 控えめにいってもアホだろ 開発ほんとうにこのゲーム遊んでるんか? 楽しいと思ってこれ実装したんか? いやぁアロヘの難易度10のゲームプレイみたいなぁ~~~? さぞ楽しそうにプレイするんでしょうね このジョークアップデートが取り消されるまで低評価レビューは残します ふざけんなすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/14。