

HELLDIVERS™ Dive Harder Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。














01HELLDIVERS™ Dive Harder Editionについて
HELLDIVERS™ Dive Harder Editionは、ツインスティック操作の協力型シューティングです。精鋭部隊HELLDIVERSの一員となり、仲間とともに敵と戦ってスーパーアースを守ります。支援戦略で火力を補える一方、フレンドリーファイアが全面的に有効なため、連携が重要です。 Steamプレイヤー評価:90%、レビュー数:25,714。 発売日:2015年12月7日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ロシア語、スウェーデン語、デンマーク語、フィンランド語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、オランダ語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ)。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥2952026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか16言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイに加え、最大4人のオンライン・ローカル協力プレイに対応。フレンドリーファイアが全面的に有効です。
言語
日本語のインターフェースと字幕に対応しています。
03よくある質問
ソロや協力プレイは可能ですか?
はい。Steam PC版ではシングルプレイのほか、最大4人のオンライン・ローカル協力プレイができます。
誤って味方を攻撃することはありますか?
はい。フレンドリーファイアが全面的に有効で、味方に攻撃が当たることがあります。
Proving Groundsとは何ですか?
Proving Groundsでは、独自の条件が付いた繰り返し挑戦できるミッションを楽しめます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
続編『Helldivers 2 』2024年2月8日発売決定! ド迫力の戦闘に、本作あるあるな味方を巻き込んで殺す場面ありの超楽しそうな 協力プレイ模様の動画 も2023年9月15日に公開されました。 2024年1月17日公開の「Helldivers 2 - Launch Trailer」 ----------------------------------- 見た目や射撃の爽快感だけでなく、COOPゲーとしてのデザインも非常に優れた作品だと思う。 死にやすく、低い難易度をあえて選択しない限りはワンマンアーミーではとてもじゃないが生き抜けない。 FFでも速攻で倒れるので、自然とお互いの背中をカバーする共闘感が生まれる。 SCE出資の家庭用ゲーム出自ながら中身は似たような類のPCゲーよりシビア。 敵が強いのは当然のこと、わざとプレイヤー間あるいは自分自身による事故でも死に易いように設計されていて、単独で敵の波にのまれれば死を免れず、味方や、設置可能なオートタレットの射線を遮るとすぐ瀕死に陥るし、自身が要請した補給ポッドが予想外の位置に落ちて自ら圧死する。 ゲーム中ダークソウル2のように全プレイヤーの死んだ数をカウントしていることからもたくさん死ぬように調整されているのは明白 敵が例外無く無限に湧く仕様で、作中でも敵を倒すのはあくまで時間稼ぎでしかないと言っていて大体結局は敗走してるような感じになるのが面白い 作戦進行中でもドロップインで参加可能というCOOPに備わっていて欲しい基本はおさえてあるが、その途中参加のプレイヤーを乗せたポッドの下敷きになって結構な率で従軍中の人が死ぬ。 オブジェクト破壊用の爆弾の爆風に巻き込まれて死ぬ。通常兵装では倒せない敵に対し要請された爆撃で死ぬ。運転席から降りるとき、乗り物の慣性で自ら轢かれて死ぬ。 銃のリロードはマガジンの残弾を捨てて交換するリアルな方式で、敵の量も際限が無いために弾薬等補給物資をビーコンを投げてポッドで要請することが頻繁に起こる。プレイヤーの位置などおかまいなしに原則ビーコンを投げた場所に落下してくるが、オブジェクトに阻まれているとてんで違う場所に落ちてくるので常に即死する危険に注意せねばならない。 とにかく死に易いが、誰でも無制限で自分、仲間問わずその時死んでいる味方のクローンを一括でほぼリスク無しにポッドで召喚可能でゾンビアタックが推奨されている。高難度のミッションでは死を見越しての生まれ変わり戦術が熱い。 自分以外の味方が全員死んで、自分も殺されるもすんでのところで投擲した人員補充ビーコンにより自分自身を含んだ全員が一気に生き返ることがしばしばあったりする。上手い下手に関係なくそう余儀なくされるシチュエーションが多く、レベルデザインがうまい。 成長要素として武器や支援攻撃の強化があるものの、やり込んでいる人とやり始めの人で攻撃力にかけ離れた差が出るわけでなく、武器や装備の支援物資はシェアすることで誰でも使えるのでプレイの進捗状況で一緒に遊べないといったことがないのも評価できる。 マップと目的は自動生成でリプレイ性が高い。一般的なキャンペーン方式ではなく、オンラインで常に変わる定時リセットありの、PVE戦況に干渉していく形。 行け、待て、了解、駄目だのラジオチャットあり。Xboxパッドに対応しており、射撃の振動が優れているので体験の価値がある。 野良でも共闘感が十二分に楽しめる、非常におすすめな作品。 追記 プレイ時オンラインの部屋数が極端に少ない場合、steamのダウンロード地域設定を日本から、US西海岸San Jose、LAなどにしたうえで再起動してみてください。ゲーム内のフィルターオプションの他地域云々の項目は現状機能していないようで、上記の手順をゲーム起動前に踏むことで北米のプレイヤーと遊べるようになります。たいていは日本設定時より北米設定の方が部屋数は多く表示されると思われます。 過去のアップデートにより特別な設定変更なく平時でも他国とマッチするようになりました。すべて表示閉じる
人工知能によって管理されデストピア的な発展を遂げた未来地球人となって、スタークラフト3種族に似た「虫型エイリアン」「先進文明宇宙人」「地球から追放されたサイボーグ」の3勢力の母星に殴り込んで抹殺するゲーム。スターシップトゥルーパーズ的な世界観が好きな人向け。個人的にこの世界観は好き。 基本的なゲームの流れは 1 衛星軌道から脱出ポッド的なもので星に投下される 2 敵を倒す、ミサイルを起動、不発弾を撤去 等のミッションを遂行 3 全ミッション達成後、脱出艇を呼んで星から脱出 の繰り返し。後半の星ほど1周あたりのミッションが多く難易度が高くなる。そのかわりに強い武装が得られる。 1-4人で遊べるが1人で遊ぶのはおすすめしない。2人でもミッションによっては相当きつい。野良メンに入ってもらえばいいじゃないと思うかもしれないが「こちらより弱すぎて役に立たない」か「こちらより強すぎてゲームにならない」か「空気読めないアクションで全滅に導く」のいずれかになりがちである。固定で遊んでくれるフレが最低1人、できれば2人以上いる人なら推奨する。野良メンが入らないようにルームに鍵かけると尚よい。これができて初めて推奨。以上が満たせないなら手を出さないことを勧める。このゲームはフレンドリーファイアや空中支援誤爆、脱出艇に潰されるなど、多数の「予想外な死に方」で笑いを誘う設計になってる。最初は予想外の連発でたしかに面白い。しかし慣れてくるとただただうざいだけでイライラしてくる。それがやる気のない野良メンバーによって引き起こされると胃酸が大量分泌されること請け合いだ。ボイチャ前提の固定メンでもなければ耐えられるものではない。 お勧めしない理由のキモとなっているのはキャンペーンの仕様である。ゲームを開始するとギャラクシーキャンペーンなる、このゲームを遊んでいるプレイヤー全員が参加しているものに強制的に参加させられる。それは個人のゲームの進捗とは全く関係なく、キャンペーンの進捗が90%なら90%のところから参加させられる。そして100%になれば、そのプレイヤーの進捗率が何%だろうと強制的にエンディングがはじまる。マジファッキン仕様だと思う。せめて全母星を攻略した人だけエンディング流すようにしてくれればいいのに。 …進捗が何%だろうと最初の星から遊べはするので、自分のペースで遊べるならいいじゃない…と思っていたが、母星攻撃モードに入ると、母星以外を攻撃させてくれない。「明日はあの星を攻略してあの武器を取りたいなー」とか思ってたのにキャンペーンが進んで母星攻撃モードに入ると、任意の星が攻撃できなくなる。母星を滅ぼすと母星より前の星も攻略不能になり、エンディングを迎えて次のキャンペーンが新たに始まるまで攻略の再開ができないのだ。週末まとまった時間で遊ぼうとおもったら、遊びたかったステージがロックされている… 次にあそべるようになるのは、またエンディングを見せられてから。 なんでこんな仕様にしたのか。 これよりは Alien Swarm: Reactive Drop のほうが面白いです。無料ですし。すべて表示閉じる
一緒に遊ぶフレがいないからCOOPゲーには縁がない── 「そんなふうに考えていた時期が俺にもありました」 ソロで面白いツインスティックシューターはSYNTHETIKとかNuclear ThroneとかTeleglitchとか色々ありますが、「COOP特化型」(PvE)ツインスティックシューターの決定版と言ったらこれになるでしょう。 ストアのPV見て面白そうだな~と思うゲーム嗜好の御仁には間違いなく面白いはずです。私は正直、ストアPVを見て惹かれつつも、この開発の歴代作品であるMagickaとかGauntletはあんまりツボに入らなかったのでどうかな~とスルーしていたんですが、フレンドにギフト頂いたのでやってみたところ予想よりずっと面白かったので、3年近く「様子見」していたのを後悔です。 グラフィック、ローポリながら安っぽさはないです。発射音・爆発音等、サウンドは気持ち良いです。音楽は民主主義バンザイって感じのバカっぽいストーリーに合っていて盛り上がります。では肝心のゲームシステムはというと?以下。 こんな人にオススメ 行きずりの相手とのぎこちないチームプレイも楽しめる人。空気を読めるか、読もうとする意識がある人。味方のミス・アクシデントも笑って流せる、人に厳しくない人(自分に厳しいのは自由)。全体のミッションに失敗しても笑って「オッケー次行こう!」って言える人。このゲームでは個人技よりもパーティの歯車のひとつとなって戦局を導く柔軟性と戦略眼、何よりも協調こそが重要なので、人間的な余裕という資質さえ(この世知辛い世の中では得難い資質ではありますが)持っていれば「上手くなれるのかなぁ」「足手まといにならないだろうか…」なんていう不安は忘れてしまってオッケーです。 逆に、上記のような余裕のない人、例えばFPSでチームメイトのミスに延々文句たらたら、いつもイライラしている、敗北・任務失敗したら誰々のミスのせいとキレ散らかす俺TSUEEE系みたいな人にはオススメできないし、(野良でマッチングする可能性もあるので)遊んでほしくないです。負けず嫌いなのは良いのですが、負けを引きずるのと、負けの責任を人に押し付けて責めたくなる人は要注意です!「エンジョイ」を大切にしていきましょう! GOOD─── 良い点はたくさんあります。プレイ中に「よくできてるな~、よく考えて作られてるな~」と感心することしきりです。 協力ならではのアクシデントを誘発し、なおかつ快適にプレイできるように、非常に細かくよく練られたゲームデザイン。フレンドリーファイヤや爆風での味方キル・死んでも味方の支援要請ですぐ復活・細かい点だと、エイムしてから実際にキャラがそちらに向き直るまでのちょっとした動作時間なども、誤射を誘発するための「あえて」のデザインと思われる。 特に感心するのが、オンラインマルチでも全員が必ず1画面内に入るように行動範囲が制限されるという非常に独特なシステム。まるで「ローカルプレイのような縛り」をあえてオンラインにもそのまま残しているわけだが、この制限があることによってオンライン(ボイチャ有り)とローカルマルチで多分プレイ感がほとんど変わらないという眼からウロコの逆発明。オンラインマルチでも分割画面をそのまんま見せる「Screencheat」にも似た逆転の発想。いろんなオンラインマルチのゲームやったけど、「小学生のとき家に集まってみんなでテレビを囲んで同じゲームを遊んだあの感じ」を一番感じたのは本作かも。「みんなが同じ画面を見てる」ってのがこれほど共闘感に繋がるとはねぇ。 他にも、重量級の武器は弾薬の補充パックが別になっていて、自分で持って詰めることもできるけどリロード要員をチームメイトに受け持ってもらった方が断然早いなど、野良でも自然とチームプレイを要求され、スムーズに連携するほど得になるゲームデザインは、やればやるほど秀逸。 コマンド式の航空支援。種類が豊富、かつ攻略に必須で、いかに素早く状況判断して支援要請するかというところでやりこみの差が結構出るし、回数やクールタイムなどバランス調整も良いと思います。 個人のテクニックとチーム力がそれぞれ任務の進行に与える影響のバランスが絶妙。ミッションにはチーム全体で立ち向かうので、一人だけ傑出して上手くても、逆に初心者が混ざっていてもゲーム全体としてはバランスが破綻することがなく(システム的にできず)、みんなが実力に沿ったやり方でチームへの貢献を模索できる。というか、実力がそれぞれ違うチームメンバーの連携という要素自体をゲームのテーマとしてうまく組み込んでいるということですね。 弾数の少なさや、無限湧きで増援呼びまくる敵などゲームバランスは結構厳し目なため、人数が揃っていても基本的には「敵の大群の猛攻を抑える」か「防ぎつつ退却する」あるいは「隠れる」いった感じの「押され」プレイになるんだけど、これが非常に熱い。逆に死亡で落とした重要装備を奪回したり退路を切り開くために大群を退ける必要がある時なんかはかなりの連携と踏ん張りが必要で、成功した時のカタルシスがすごい。 SOS信号(モンハンワールドの救援要請に似てる)によって野良COOPでも人を集めやすく、回線落ちなどで欠員が出てもすぐ入り直したり別の人を入れることが可能(マルチプレイが手軽&気軽)。 マップや任務内容の自動生成でリプレイ性◎ 敵への攻撃は当たりどころや被弾角によってダメージが異なり大事な一発なら慎重に狙う必要あり。また、例えば戦車なら履帯が壊れれば行動不能になるなどリアクションも細かく、なにげにミリタリーアクションとしても妥協していない作り込み。 マウス&キーボードかコントローラー、どちらでもそれぞれ快適にプレイ可能なので自分に合ったほうでプレイしてください。 音声含め日本語完備(ローカライズクオリティも完璧)。欲を言えば音声とインターフェースは別々に設定できるようにして欲しいけど(英語音声もカッコいいので聞きたい)。 BAD─── 以下はちょっとした不満って感じで、致命的と言えるほどの欠点はないです。 キャンペーンの進捗がサーバ全体で共有されているので、遊びたい惑星・ステージが数日単位で(下手すると十日とか)選べなくなる時がある(キャンペーンの進行が一段落するまで惑星報酬の装備を取りにいけない)。<Steamのオフラインモードでプレイするとシングル用になるので縛りがなくなるが、微妙。 敵が三種族(ムシ・サイボーグ人類・高次生命体)しかいないのはちょっと少ない。ゲーム自体が面白いぶん余計に、もっと色んな敵やシチュエーションで遊びたいと感じる。上記のキャンペーン進捗問題でお気に入りの敵種族と数日間戦えない状況になったりするとつまらなくなってしまう。欲を言えば敵の種族に3倍くらいバリエーションがあって、2種族同時に相手するイベントやモードとかがあったらフルプライスでも良かったくらい(種族内での兵種バリエーションは豊富ですが)。 リロードがあらゆる動作で容赦なく中断される。またリロード完了のタイミングもわかりにくく、キャンセルされてしまっても気付きにくい(おそらく狙った仕様)。 非ADS時のカーソルが見にくすぎる(おそらく狙った仕様)。 ホットキーでのラジオチャットに「センキュー」がないのはともかく「ソーリー」は欲しかった。 称賛・通報機能がわかりにくい。他者からの評価の蓄積が服務態度という形でマッチングに影響するため、もっとカジュアルに称賛・通報を使っていくのが開発の想定なんだと思うけど、影うす機能過ぎて実質機能していないと思う(ローカライズの問題で、カジュアルに使わせるには「通報」は意味が重すぎるというのもある)。存在すら知らない人も多いのでは。 リザルト画面の表示が長く、スキップもできない。 PS3/4/Vitaサーバとのクロスプレイに非対応。 総評 チーム一丸となって目標に向かい、成功すればみんなで喜び、失敗すれば笑って流す。そんな、心に余裕の持てる大人が、なお童心に帰って遊ぶことのできる稀なCOOPゲーと言えます(チーム系FPSなども本来はそうあるべきと思いますが)。 一緒にVCしながら遊べるフレンドがいればもちろん一番ですが、そうでない人にも野良がしやすい環境が整っているため充分オススメできます。私も友達の少ない寂しいゲームオタクで普段はソロゲー中心に遊んでますが、このゲームに限っては野良でも結構楽しいです。 野良での一期一会には気心知れたフレ同士とのプレイとはまた違った面白さがあります。チャットを使えばもちろんですが、ホットキーによる「了解」「ノー」「行け」「待って」と身振りだけでも結構コミュニケーションできるのが面白いところです(センキュー・ソーリー・ヘルプのコマンドだけで初対面の人とのリンクプレイを楽しんでいたSPIKEOUTを思い出す)。たまにゲーム内VCで言葉荒めに仕切りたがるセルフィッシュな外人さんとかもいますけどね。 DLCで追加される装備が多く、「飛行偵察ドローン(Ranger Pack)」「全地形対応ブーツ(Terrain Specialist Pack)」「携帯迫撃砲ランブラー(Weapons Pack)」などは割と重要装備、他にもそれぞれ便利装備が入っていて有用です。ひとつひとつの装備の能力にバニラとの格差はそれほどないですが、組み合わせの自由度や遊びの幅の広がりが断然変わってくるので、できればDLCはセットで買うことをお勧めします。ある程度やったら絶対欲しくなるはずなので。 このレビューが役立ったなら、ぜひ「参考になった」ボタンを押してください。また、他にも様々なゲームを Steamキュレーターにて 紹介しています。すべて表示閉じる
中国人だらけで、協力プレイなんか期待しない方がいい。すべて表示閉じる
日本後レビューが見つけられなかったのでテキトーに Magickaの開発会社が作ったということで続編的なものかと思ったが中身は別物 以前はクリックゲー+コマンド入力といった感じの味方殺しゲーだったが、今回は俯瞰視点で戦うシューティング+コマンド入力の味方を大事にゲーに変化した Magickaはいつでも何度でも味方を蘇生ができたが、今回はクールタイムがあるので殺しすぎに注意(マップクリア後の評価にも影響) 操作方法はFPSに慣れていると取っ付きやすいと思われる ゲームの基本は自動生成のマップでミッションを全てこなす→脱出地点に向かい一定時間耐える→クリア L4Dのようにラッシュはないが、敵は無限沸きの上に仲間を呼ぶ敵もいるので、どうせラッシュみたいになる しかも戦車に乗れる 難易度がマルチプレイ前提なので簡単程度のマップでも、ソロプレイだとあっさり死ぬこともある しかも戦車に乗れる クエストを選択すれば自動で部屋が立ち、他プレイヤーが入ってくる形式なのでコミュ障にも心折設計 もちろん部屋の設定はできるのでお好みで 結論 強化スーツ着たりヘンテコ武器使えるから一緒にやろうず しかも戦車に乗れるすべて表示閉じる
全体的に大味なゲーム ワンミスが命取りなせいか、協力プレイとはいいがたい殺伐とした内容 殲滅重視なため、遊びの武器(単発武器など)を持ちあるくプレイヤーも少数。 武器を購入してもみな使うのは同じ感じ・・。 生存がシビアなのとマップが単調なため、シングルでおふざけプレイもままならない(あきやすい)。 肝心のマルチは、低難度(低レベル)の部屋に高レベルのプレイヤーが乱入、ミッションから雑魚の処理までみんなやってしまい。適正レベルのプレイヤーが棒立ち・・なんてことがしょっちゅう。 あとハングルでしゃべるプレイヤーが目に付く。別に何語で話そうがかまわないけど、身内で話をして部屋をいきなりなくすとかやめてほしい。何言ってるかわからない分、余計に感じが悪い。 良いところもあるのかもしれないですが、悪いところが目立って帳消しにされてる感じが強い作品。すべて表示閉じる
ゲーム自体は非常に面白い。 理不尽なことやバグも多々あるが1ミッションが短いのでやり直しもさほど苦には感じない。 ただ、残念な点がオンライン協力ゲームなのにサーバーが貧弱で、ミッション中自分が離脱したり仲間が離脱したりが結構な頻度である。 クリア直前で回線落ちすると経験値もサンプルも何も貰えないのでかなり萎えます。 もう一点、追加コンテンツ(支援)を有料にするのは良いが使えないネタ支援が多すぎる。 なのに最近追加された無料武器(トライデント)はゲームバランス崩壊させるチート武器というのはいかがなものか... 気になる点はいくつもあるが、戦地に持っていく武器や支援セットを考えるのも楽しいですし、強い敵勢相手に何度も何度も増援要請しながらギリギリでクリアできたときの快感は味わう価値ありです。 フレンドリーファイア有りということで私もすでに何百人もの同志たちを葬ってきましたが、味方のヘマや思わぬところでの全滅などが笑えるかイラっとするかで面白さが変わってくるのではないでしょうか。すべて表示閉じる
シングルだと中盤以降どうにもならないミッションが多すぎる。特に護衛系はムリ。 敵も、数が増えるというよりカタくなるので爽快感よりストレスが勝るようになる。 だいたい、対戦車兵器でないとダメージが入らない中サコの出現頻度が高いのに その武器はメインウェポンにはなく弾数限定のサブウェポンでしかも弾数が少ないとかシビアすぎる。 毒などの速度ダウン、リロードの長さ、弾数の制限、特殊武器発動にいちいち上下左右コマンド入力と そこまでプレーヤー側に足かせ要素を作らなくてもいい気がする。 武装のアップグレードはポイントがたまりづらい上に劇的なパワーアップはなく 敵の強度アップに対して地味すぎる。 中盤以降はシングルでも遊べるようには作られていないので、 シングルプレイだけがしたい人は序盤でオシマイのゲーム。 自分はマルチは好まないのでパス。増加するストレスに押されてやめた。すべて表示閉じる
スーパーアースに住んでいるあなたはテレビの前である日こう考えた 「家族を守ってくれる国家のために(ぼく、わたし)ができることってなんだろう?」 すると突然臨時ニュースが入りあなたはクソエイリアン共のあまりにもおぞましく非民主主義的な悪行をテレビの映像で目の当たりにする。 怒りに震えるあなたがクソエイリアン共をぶちのめしてやりたいと思ったその時「ヘルダイバーに志願せよ!」というCMが流れた。 今こそ決断するときだ…! という感じで民主主義の愛が詰まったゲーム、それがこのHELLDIVERSです。 兵役が国家への奉仕に繋がるという、某ムシエイリアンと戦争をする小説さながらの世界観を背景に超国家スーパーアースの精鋭部隊「ヘルダイバー」の隊員として非力なアサルトライフルから電磁砲といった様々な銃や火炎放射器と対戦車砲を搭載したロボット兵器、作戦エリアに展開できる自動砲台や、軌道上からの砲撃といった戦略支援を駆使して宇宙に自由と民主主義をもたらすことがこの世界における崇高な目的となっております。 元々PS4用のゲームだったのか、操作はコントローラー向きな面もありますが操作性自体は悪くはないです、しいて言えば最初のうちは十字キーでのコマンド入力が難しいかもしれませんが場数を踏んで行くたびに慣れていけるかと思います。 チュートリアルもあるので初心者の方も安心です、いろんな意味でこのゲームを理解する事に役立つので初プレイの方はやることをお勧めします。 動画でご覧頂ける通り、死にゲーです。 精鋭部隊とは言っても所詮は人間、そして前線は常に死と隣り合わせなのです。 その尊い命を失うヘルダイバーたちの主な死因は ・エイリアンの大群の中で孤立し、仲間に置き去りにされて死亡 ・多量出血で死亡 ・味方や自動砲台の誤射で即死 ・地雷処理に失敗して即死 ・味方のポッドにつぶされて即死 ・味方の補給品につぶされて即死 ・味方の要請した支援攻撃に巻き込まれて即死 ・離脱用シャトルに押しつぶされて即死 等々、宇宙では数百から数千のヘルダイバーの勇気ある老若男女が日夜その尊い命を落としています。 このようにヘルダイバーは人員の入れ代わりが激しいので今日はただの一等兵のあなたも明日には中尉、明後日には大佐、一週間で軍人の域を超えて英雄になっているかもしれません! 出世したいそこのあなた、是非ヘルダイバーに志願してスーパーアースと家族の安全を守り、管理民主主義の偉大さを宇宙に広め、死んでいった戦友達の屍を越えてスピード出世しましょう! 「人類の側から戦争を仕掛けてる」だとか「こんな未来ディストピアだ!」だとかそんな細かい事はどうだっていいんです!民主主義は偉大だから何でも許されるんです!すべて表示閉じる
すぐ死んでしまう。 ぜんぜんつまんない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
