

ホグワーツ・レガシー
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01ホグワーツ・レガシーについて
ホグワーツ・レガシーは魔法界を舞台にしたオープンワールドのアクションRPGです。ホグワーツの生徒となり、各地を探索し、魔法生物を発見。キャラクターをカスタマイズし、魔法薬を調合して呪文を習得します。 才能を伸ばし、仲間を作り、闇の魔法使いと戦います。 Steam PC版はシングルプレイとコントローラーの完全サポートに対応しています。 プレイヤー評価:276,369件中89%。 発売日:2023年2月10日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥02025-12-12 · Epic Game Storeベースゲーム・上のグラフと同じ記録です。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。日本語、英語、ドイツ語、簡体字・繁体字中国語などをインターフェース言語として利用できます。
プレイスタイル
説明では、探索や呪文、魔法薬、才能強化を楽しむ、シングルプレイ中心のオープンワールド・アクションRPGとして紹介されています。
03よくある質問
舞台はいつ、どこですか?
1800年代のホグワーツで、魔法界を脅かす古代の秘密を握る生徒として冒険します。
ゲームでは何ができますか?
キャラクターのカスタマイズ、魔法生物の発見、呪文の習得、魔法薬の調合、才能の強化ができます。
ストーリーはありますか?
仲間を作り、闇の魔法使いと戦い、魔法界の運命を決める内容が説明されています。
ホグワーツ・レガシーの最新ニュース
人気のSteamレビュー
選択した言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
ゲーム中にカクカクして困っている人向けにオススメの最適化方法 ①NVIDIA DLSSの最新Ver.をダウンロードする ホグワーツレガシーで導入されているDLSS Ver.は2.3.11 NVIDIA DLSS ダウンロードサイトから最新Ver.をダウンロード(2023.2.11時点での最新Ver.はNVIDIA DLSS DLL 3.1.1) 次にダウンロードしたzipを解凍し、nvngx_dlss_3.1.1ファイル内にあるnvngx_dlss.allを\SteamLibrary\steamapps\common\Hogwarts Legacy\Engine\Plugins\Runtime\Nvidia\DLSS\Binaries\ThirdParty\Win64 に上書きして保存するだけでOK ②NVIDIAドライバーの設定 デスクトップの画面上を右クリックしNVIDIAコントロールパネルを開き、3D設定→3D設定の管理画面へ 画面をスクロールし、❶トリプルバッファリングをオン、❷低遅延モードをウルトラ、❸垂直同期を高速、❹電力管理モードをパフォーマンス最大化を優先に変更し、適用を選択 ③Exploit Protectionで制御フローガード(CFG)をオフにする 検索バーにExploit protectionと入力しクリック プログラム設定タブをクリック後、+プログラムを追加してカスタマイズを選択 → 正確なファイル パスを選択して下さいをクリック \SteamLibrary\steamapps\common\Hogwarts Legacy\Phoenix\Binaries\Win64 内にあるhogwartsLegacy.exeをクリックし 開く(O) → 画面をスクロールし制御フローガード(CFG)の項目へ システム設定の上書きをクリックし、オンからオフへ変更後に適用 今の手順と同様に+プログラムを追加してカスタマイズを選択 → 正確なファイル パスを選択して下さいをクリック \SteamLibrary\steamapps\common\Hogwarts Legacyをクリック 開く(O) → 画面をスクロールし制御フローガード(CFG)の項目へ システム設定の上書きをクリックし、オンからオフへ変更後に適用 設定完了後、ホグワーツレガシーを起動中であれば再起動する必要があります ④ハードウェア アクセラレータによるGPUスケジューリング デスクトップ画面にて スタート → 設定 → システム → ディスプレイ → グラフィックの設定 → ハードウェア アクセラレータによる GPUスケジューリング をオンにする オンにした後、再起動する必要あり ⑤Razer製品使用者限定の機能 - Razer Cortex - Razer製品の使用者限定でダウンロードできるRazer CentralからRazer Cortexをインストールする Razer Cortexからできること ・ ゲームブースター タブ → ブースト機能によってメモリ最適化が可能 ・システムブースタータブ → システムクリーンアップによってコンピューターの容量を増やせる → 高速化によって、下記5項目から約60程のシステムを最適化することが可能 ▪ディスクキャッシュの最適化 ▪デスクトップメニューの最適化 ▪ファイルシステムの最適化 ▪ネットワークの最適化 ▪Windowsサービスの最適化 ⑥軽量化MOD 『Ascendio - Unofficial FPS Hotfix for PC』を導入する MOD導入前と導入後の比較動画 ダウンロードするにはNexus Modsに会員登録の必要があります → Nexus Modsの無料アカウント登録と使い方 また一度もホグワーツレガシーを起動したことが無い場合、ファイルを生成できないので注意 軽量化MOD Ascendio Unofficial FPS Hotfix for PC Webサイト FILESをクリック → MAIN FILES → ASCENDIO - Installer Application 1.0.3 (2023.2.14現在) → MANUAL DOWNLOADをクリック → 無料会員ならSLOW DOWNLOADをクリック Ascendio - Installer 1.0.3-69-1-0-3-1676160443.zipがダウンロードされるので展開し、Ascendio - Installer.exeをクリック INSTALL → 100% INSTALLATION SUCCESSFULLになっていたら NEXTをクリック 最期にCLOSEをクリックで導入完了です ★アンインストール時は Ascendio - Installer.exeをクリック後、UNINSTALLから ⑦ホグワーツレガシー ゲーム内の設定 表示設定 アップスケールタイプ → NVIDIA DLSS アップスケールモード → NVIDIA DLSS ウルトラパフォーマンス NVIDIA REFLEX低レイテンシ → +ブーストオン 垂直同期 → オン フレームレート → 60fps グラフィック設定 全体のプリセット を推奨にするかベンチマークを実行で診断してくれるのでそれに従うのが一番かと GPU : NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER だと全体のプリセット【高】にレイトレーシング画質は【最高】と診断 快適さを求めるのであればレイトレーシング自体をオフにすると良いでしょう この設定に変更後カクつくことが殆ど無くなり、快適に遊べるようになったので参考までにオススメさせていただきます!すべて表示閉じる
高クオリティな箱庭に詰め込まれた低クオリティなゲーム 最初の1週間は本作に熱中したし、素晴らしい作品だと思った。 しかし、その熱は1週間しかもたなかった。 この作品は箱庭としてよくできている。しかし、ゲーム面ではその魅力を10%も引き出しきれていない。 あなたが19世紀ホグワーツ城とその周辺の箱庭を求めているなら買うべきだが、ゲームとしてフルプライス分のクオリティを期待すべきではない。 最高の19世紀スコットランドへ 物語は19世紀英国、特にホグワーツ城のあるスコットランドのハイランド地方を舞台としている。 その作り込みがどれだけ精巧かは、入学前の導入ムービーを見た時点である程度の確信を持てるだろう。 主人公はロンドンシティの路地裏から馬車に乗り、ビッグ・ベンを横切る形でホグワーツを目指し空へと飛び立つ。まだ死を目撃したことがない主人公には馬車を牽くセストラルが見えない。 このムービーは「ハリー・ポッターシリーズ」と19世紀英国を愛しているか、少なくとも丁寧な考証を行うだけの予算と熱量がなければ作れない。 ホグワーツ城内部の作り込みは美しく、感動的で、驚きと発見に満ちている。 映画のデザインをベースに細部までブラッシュアップされており、「ホグワーツ城を自由に探検したい」という願望を満たしてくれる作品と言えるだろう。 ハイランド地方らしい豊かで険しい自然と、そこに息づく魔法も魅力的だ。気分転換の散歩先として選べそうなくらいには出来がいい。 原作ファンなら登場を期待する同時代人や、名前は登場していなかったがいるはずの人物など、キャラクター面でも期待していた要素をしっかり提示してくれた。 特に校長であるフィニアス・ナイジェラス・ブラックは映画で彼の子孫シリウス・ブラックを演じたゲイリー・オールドマンを思わせる甘いマスクと、原作の肖像画で登場した彼自身同様の傲慢な性格が最高だった。 また、まさかの非純血主義のゴーント家やトヨハシテングのサポーターで日本人の飛行術講師など、意外なところでも原作ファンを楽しませてくれた。 また、19世紀英国ということでスチームパンク要素を期待する人もいるかもしれない。 喜ぶべきかは微妙なところだが、敵陣営であるゴブリンの鉱山など一部でスチームパンク的デザインを目にすることができる。 どうやらゴブリンの技術は我々がイメージするところのスチームパンクに到達しているらしく、彼らが運営する銀行であるグリンゴッツにもその雰囲気があった。 あまりにもお粗末なゲームプレイ ここまでべた褒めしてきたが、私はこのゲームをおすすめしない。 理由は箱庭のクオリティに対してゲーム性があまりにもお粗末だからだ。 クオリティの低さを最初に感じたのはハウジング機能だった。 本作には「必要の部屋」という原作にも登場した特別な部屋を使ったハウジングが実装されている。 部屋に配置できるのは魔法薬の調合台や薬草栽培用の鉢だけではなく、椅子や机のような家具、ホグワーツらしい調度品の数々、中にはテーブルゲームのボードまで存在する。 しかし、それらはすべてただの置物だ。 親しくなったNPCを呼んでテーブルゲームを遊ぶどころか、椅子に座ることすらできない。ハウジングというよりは作業用スペースに装飾が付けられるというだけだ。 プレイを進めるにつれて、次第に「この世界は生きていない」と感じるようになった。 授業のムービーは実に楽しそうだが、実際に授業で何かを学ぶことはほとんどない。魔法薬のレシピは授業では覚えられず、ホグズミードの専門店で購入することでアンロックされる。薬草学も同じだ。 ゲームプレイに関係のない場所は単なるジオラマとして放置され、店員の目の前で商品をつまみ食いしてもノーリアクション。残念ながら、ムービー以外では「三本の箒」で椅子に腰掛けてバタービールを飲むことはできない。 敵MOBも含め、NPCは一見個々人の生活があるようなセリフを喋っている。 しかし、彼らはただそのように設定されただけのオブジェクトで、食事も睡眠もしない。敵の野営地ではゴブリンが頻繁に「かあちゃんのシチュー」について仲間に語っているのが聞こえるが、彼らがシチューを食べることは絶対にない。 ホグワーツでの夜間外出禁止という設定は一部クエストでだけ都合のいい形で引っ張り出され、巡回の監督生というお邪魔NPCが配置される。クエストが終われば彼らはいなくなる。 許されざる呪文を連発しようと、敵NPCをかなり残酷な形で殺害しようと、主人公は一切咎められない。死の呪文を乱射してもホグワーツでは英雄になれる。 当然だが、作中でも語られているとおり許されざる呪文は19世紀には違法になっている。 もちろんアズカバンは存在するし、寮次第ではアズカバン訪問イベント(NPCのあとをついていくだけで、探索はできないし、守護霊の呪文も使えない)もある。 プレイヤーはアズカバンに収監されている全ての囚人を合わせても足りない数の罪を犯し、人々に感謝されて笑顔を見せ、ガリオン金貨を受け取る。 不親切で作り込みの雑なUI/UX 諦めてお散歩シミュレーターにしようにも、本作のUIは全体的に不親切だ。 マップには様々な種類のアイコンが表示されるが、絞り込みや検索機能はないし、自分でピンを挿すこともできない。 目的地への追跡機能はあるが、地点の固定されているクエスト以外では使えない。ホグワーツ城のマップは立体的に作られているが回転できるわけではなく、「これは結局何階なんだよ!」とイライラしながら駆け回るはめになる。 一度入手した装備が外観として使えるようになるのはいいが、長めのヘアスタイル全般が襟やマフラーを貫通するため、しっくり来る組み合わせはかなり限られている。 装備の強化方法は敵MOBの集落を襲撃し、宝箱から装備の特性を入手し(これは結局何を入手しているんだ?)、クエストで解放される家具を使って装備に織り込む。この際に魔法生物を乱獲することが要求される。 本作の主要な敵陣営のひとつに密猟者がいる。彼らは魔法生物を乱獲し、売却することで金を得ている。 本作の最も効率的な金策は魔法生物の乱獲である。魔法生物の保護者と称えられ、ついでに装備の強化素材も入手できる。 開発チームは部署間のコミュニケーション不全に陥っていたか、もしくは全員が二日酔いだったに違いない。 ゲームとして期待はするな 箱庭の作り込みは最高、ただしプレイ体験が作り込みとつながっていない。 本作は12年前に発売された『Skyrim』でもできたことの大半ができないという、かなりネガティブな驚きを与えてくれる。 美術品として箱庭を鑑賞するついでにツアー感覚で19世紀のホグワーツに入学し、ほどよい「それっぽさ」とほどよい「馬鹿馬鹿しさ」を楽しむくらいの感覚でプレイするのがいいだろう。 ただ、その体験が8,778円に見合うと感じるかには個人差がある。すべて表示閉じる
注意 4070/4070tiユーザーは泣きを見ます。 ・おま環× おま4070/ti〇 ・最新アプデ(6月のもの)以降、数分でクラッシュが頻発します。 ・2023年11月27日現在、公式による修正・案内等は一切ありません。 どうやら6月のアップデートでVRAM周りが改悪されたらしく、12GBのVRAMグラボにダイレクトアタックしてきます。 これについて日本語で説明されているものが見当たらなかったので(ユーザーコミュニティ含む)、英語圏で漁ってきたものを共有します。 「買って放置、いざやろうとしたらプレイ出来ねえ!返品も出来ねえ!ふざけんな!」というニッチな4070/tiユーザーの同士に捧げます。 解決策その1(効果:低) ・DLSSのバージョン更新 これはNvidiaドライバーのことではなく、 ホグワーツレガシー内部に組み込まれた対応dllファイルのバージョン更新を指します。 https://www.nexusmods.com/hogwartslegacy/mods/1308?tab=description NexusModsで有志が簡易導入出来るようにしてくれているため、お手軽に更新出来ます。 解決策その2(効果:高) ・ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリングをオフにする DLSS3 Frame Generationは使えなくなります 4000番台のスペックもフルに発揮できません とりあえずプレイできればいいやって人の応急処置 レイトレもオフにすることを推奨 解決策その3(効果:低) ・Engine.iniファイルの書き換え ・負荷軽減やクラッシュ率を低減させるもの C:\Users\[YourName]\AppData\Local\Hogwarts Legacy\Saved\Config\WindowsNoEditor\Engine.ini ・iniを開いて、末尾に↓を投入、上書き保存で終わりです。(バックアップはちゃんととってね) [SystemSettings] r.GTSyncType=1 r.OneFrameThreadLag=1 r.FinishCurrentFrame=0 r.TextureStreaming=1 r.Streaming.PoolSize=4096 r.Streaming。 LimitPoolSizeToVRAM=1 [ConsoleVariables] AllowAsyncRenderThreadUpdates= 1AllowAsyncRenderThreadUpdatesDuringGamethreadUpdates= 1AllowAsyncRenderThreadUpdatesEditor=1 なお、VRAM容量によってPoolSize数値は変わる。 4GB:1024,6GB:2048,8GB:3072,12GB:4096 ご自分の環境に合わせてどうぞ。 なお私は効果がありませんでしたが、人によっては目に見えるくらい効果があるようです。 4070/tiのクラッシュ頻発問題の根本的解決にはなりません。 解決策その4(効果:低) ・負荷軽減MODの導入 発売当初に有名だった負荷軽減MODは大抵が使えなくなっているため、間違えて導入しないように注意 現在も更新が続いているものとしては以下がオススメ https://www.nexusmods.com/hogwartslegacy/mods/660?tab=description 解決策その5(効果:高) ・Steamユーザーの秘儀:ダウングレード ・ホグワーツレガシーのバージョンを6月以前のものに戻す ・ぶっちゃけこれが一番の解決方法 ・ゲーム一本まるまるダウンロードするので、空き容量に注意 [1]Win+Rを押して、steam://open/consoleを入力 [2]コンソールに↓を貼り付けて実行 download_depot 990080 990081 6323883667125932407 ※ホグワーツレガシーを再度DLするのと同じくらい時間がかかります。 [3]Depot download completeが表示され、ダウンロード先を確認して開く。 そこに6月以前のホグワーツレガシーがまるっと全部入っているので、それを開いたままに。 [4]上記でDLした旧版ホグワーツレガシーをオリジナルのホグワーツレガシーのインストール先にペースト [5]このまま起動してしまうと元の木阿弥になるので、ダウングレードバージョンを使用し続けるために ゲームの自動更新を無効にする。 Steamのライブラリ、ホグワーツレガシーのプロパティから飛べる。 [このゲームを常に更新する] → [このゲームを起動したときのみ更新する] ※アップデートするとまたプレイ出来なくなります。(なんでこんなゲーム売ってんの???) [補足] 私の環境を簡単に。 CPU:7800x3D GPU:4070ti メモリ:32gb 私が効果を実感出来た解決策の順番は 5>>>超えられない壁>1>>>>>>>4>>>3 となります。2は応急処置過ぎて論外。 ぶっちゃけ全部やるのはマジでめんどくせーので、 プレイしたいけど返品出来ねえ!(したくない!)って人は5と1だけやっとけば間違いないです。 最新アプデ(6月)のバグFixの恩恵は受けられないですが、ろくにプレイできないことに比べたら遥かにマシかと。 DLSSのやつは若干fps向上もするのでやっといて損はありません。一番簡単だし。 今のところ4k(1440p)+ウルトラ+レイトレMAX+FG(あり/なし)でもクラッシュしません。 少なくとも数分ごとにクラッシュしてぶち切れることはなくなるので血管にも優しいです。 [最後に] 半年も深刻なバグ放置してんじゃねーよアバランチ! Switch版の発売に全力してんだろうけど、おま環でもないプレイ不可能な深刻バグを強制アップデートでばら撒いて、挙句の果てに半年も放置してなんの案内も出さないのはマジでどうなの? ユーザー舐め過ぎでしょ しかもしれっとセールしてるしさ マジで誠意の欠片もないわ お前らは楽しんでくれ もう疲れたから寝るすべて表示閉じる
2025年1月の大型アプデでワーナーゲームズから利用規約の改定があり、ゲーム中のユーザーのシステムを監視することに同意するという項目があった。 それなりに面白いゲームだし、ストーリーも途中なのでまだ遊んでいたいが、規約への同意を拒否する選択肢が提示されないのでゲームを続けることができない。 なんでわざわざお金を払ってシステムを監視されなきゃならんのだ。 監視対象は” お客様のシステム ”であって、例えばHogwarts Legacyのゲームフォルダ(具体的に)のみを対象とするというような 監視対象の制限の記載がない ことが問題。 いちゲームのためにゲームが起動している間は無制限にPCのシステムを監視できる権限などゲーム管理の範疇を逸脱している。 購入して何か月も経ってから、後出しでユーザーの利益を損ねる規約改定への同意を強要(同意するボタンしかない)、同意できないならゲームを続けることはできませんというのは詐欺みたいなものじゃないの? パブリッシャーの一方的な都合でプレイできなくなるのだから、少なくとも購入代金は返金してもらいたいものだ。 ※規約について私の解釈が間違っていることを願う。(ゲームは続けたいのでね) ” 6.監視の同意 (太字は気になった部分) 本ゲームの起動中、WBゲームズ、その関連会社またはその請負人は、限定的ライセンス条項に違反する利用がないかどうかお客様のシステムを監視することができます。 お客様はここに、かかる利用の識別およびWBゲームズへの 違反のおそれの通報を目的 として WBゲームズ、その関連会社またはその請負人が お客様のシステムを監視 することを認めるものとします。 WBゲームズ、その関連会社またはその請負人は、お客様のシステムを監視する義務を負うものではありません。”すべて表示閉じる
JKでローリングすることができますすべて表示閉じる
映画で見たハリーポッターの世界を自由に歩き回れるという点では素晴らしいが、ゲームプレイそのものを切り取ってこのゲームを評価する場合せいぜい凡作といったところが適切な評価と言えるだろう。 まず私がこのゲームをプレイしていて気になったのがオープンワールドであることと舞台がホグワーツとその周辺であることの必要性の無さだ。オープンワールドといえばプレイヤー次第の自由な遊び方が魅力の一つだと思うが、このゲームは否が応でもメインクエストを進めなければならない。なぜかと言うと新しい呪文の開放や移動手段となる箒の開放、更にはサイドクエストまでもがメインクエストの進行とともに開放されるためだ。そのため単調なゲーム体験となってしまった印象だ。自由に探索ができる頃には終盤に差し掛かっているだろう。 加えて、今作の舞台は先ほど述べたようにホグワーツ周辺だが、せっかくホグワーツという贅沢な素材がありながらもその素材を全く活かせていない。主人公は学生の身分でありながら授業にはクエストで必要な時以外は出席しないし、学生同士の交流もクエストを受ける以外には全くない。また、ホグワーツでの組み分けは映画ファンにはたまらないものだろうが、その寮ごとの違いも無いに等しく、目立った違いと言えば他人からの呼ばれ方が「○○生」で変わる程度。そもそも、せっかく憧れの寮に組み分けされても談話室には数えるほどしか足を運ばない。他にも主人公ができるアクションが少ないという問題があり、地球儀を回す、物を食べる、飲み物を飲む、猫を撫でるなどのどうでもいいアクションしか行えない為没入感は皆無。せめて椅子に座るぐらいはできてほしかったと思う。この程度の薄い学生要素ならばむしろニュートのような卒業生を主人公とした方が良かったと思う。 次に気になったのがゲームプレイそのものの不親切さだ。 このゲームにも多くのゲームの例にもれずアビリティがあり、ポイントを振り分けてキャラを強化できるのだが、何故かこのポイントは一度振り分けたらやり直しが効かない。このアビリティ面白そうだから使ってみよう、といったお試しは出来ず使えないアビリティを取らないようにじっくりと吟味する必要がある。このポイントの再振り分け不可は明らかにゲームの幅を狭めているのに何故この仕様にしたのかが謎。 他にも、カメラの操作と乗り物の操作がこのゲームは不親切が極まっている。ホグワーツ内部や建物の中などはカメラが寄るのだが、これが明らかに寄りすぎで 画面の左半分はほとんどプレイヤーキャラで埋まるためとんでもなく窮屈になる。せっかくホグワーツ内部は作りこまれているのにこのカメラの仕様のせいで周りを見渡すことができない。それだけでなく、カメラの視点移動がアクションゲームのようにカメラが機敏に動くのではなく慣性を取り入れたような動きをするので非常に酔う。乗り物の操作も同様に違和感のある仕上がりなのでプレイしていて気持ちが悪い。この辺りは是非ともアップデートなどで改善してもらいたい。 他にもフィールドでのアクティビティなどが多くあるがどれもこれと言って特筆すべき点は見当たらず、過去にあったオープンワールドゲームの焼き増しといった感じだ。常にくすんだような画面のライティングも気になったが、30時間遊んだ感想は「ただ退屈」これだけだった。ゲーム開始時の感動は2時間後には消えているだろう。 総じてこのゲームは「ハリーポッターの世界の再現」というただ一点のみで保っている作品であり、はじめに述べたようにゲームプレイそのものを評価する場合多くの平凡なゲームと何ら変わらず諸手を挙げて賞賛するようなものではない。すべて表示閉じる
ドヤ顔で偉そうに出てきた中ボスに、戦闘開幕アバダケダブラを浴びせた瞬間が一番生を実感するすべて表示閉じる
ホグワーツ作りに夢中になりすぎて開発費が無くなってしまったゲーム 学校の完成度だけは良いゲームです。 最初の数時間だけ楽しく、それ以降はただ始めた義務感でプレイしています 序盤の学校探索は面白いがそれ以降が内容もろくに無く、オープンワールドの意味が感じられない 学校の要素についても他の生徒との絡みが極端に少なく、授業も一回受ける程度 学生の要素がほぼ無いです。 本来は序盤に入れる予定のクエストを中盤に持ってきて強引に繋いでいる為序盤の不便さ、やり直し要素が目立ちます スカイリムやフォールアウト等のまともなオープンワールドゲームと比べた場合、ゲームボリュームは1割程度しかありません 村はあるが使い回しの収集要素があるだけだったり、お使いクエストが一個あるだけだったり・・ メインクエストや友人関係についてもおかしな点が目立ちます 恐らく一番の原因は無能な翻訳家によるものだと思いますが キャラクターの口の動きに合わせる事を優先しすぎた結果、会話が意味不明なシーンが多いです また、公式サイトのQ&Aは嘘内容がいくつかありますので気を付けましょう Q:主人公は『ホグワーツ・レガシー』の人たちと仲良くなれますか? A:ホグワーツには主人公と仲良くなる生徒が何人かいます。こうした学友たちと親しくなれば、「同行者」として一緒に冒険できるようになります。彼らの力を伸ばすことも可能ですし、絆が深まれば、個人的な悩みも打ち明けてくれるかもしれません。 等とありますが、クエスト以外で一緒に行動はありません 力を伸ばす事も不可能ですすべて表示閉じる
ホグワーツ・レガシーをオススメするかと問われれば「人を選ぶゲーム」としか答えられないわ。 まず、そもそも貴方はハリーポッターシリーズがお好きかしら? 大好きであれば何も問題は無いのよ。 三半規管弱めの先輩魔女として、「ホグワーツレガシー 画面酔い 設定」と検索し、先人の知恵と対策を十分に活かしてからゲームを楽しむようアドバイスするくらいね。 さて、お次はハリーポッターシリーズを未履修のそこの貴方ね。 映画でも本でもいいから、ファンが既に常識として知っている暗黙の了解を学んでから遊んだ方が絶対に楽しいと断言できるわ。 原作主人公のハリーはそもそも時代が違うから出てこないけれど、舞台や魔法、ちょっとした小ネタまで、ファンへのサービスが溢れているから。その全てをスルーしてしまうのはもったいないわ。 本当に本当に、少しでいいから原作を知ってからゲームしてね。それにほら、USJとかに行った時にも楽しさ倍増するから。 問題なのは、ハリーポッターはなんとなく知ってて、流行りのゲームだからやってみようかなと思ってるゲーマーさんね。 同じゲーマーとしてストーリークリアまで到達した時点での感想を残しておくわ。 キャラクターメイクについては、小一時間使えば納得いく造形はできる……かも。私の知る限りこの世界にはビジュアル全振りしてるキャラクターがいなかったから、そういうもんだと受け入れるしかないわね。あと、女主人公の所作だけは私は許せなかったわ。美しく見せるテクニックって何も見た目だけの話じゃないのよ。 ゲーム性については、クエストはほとんどお使いで、バトルは単調な部類に入るわ。オープンワールドとは言っても丁寧にロックがかけられているから、中盤で箒に乗れるようになるまで自由度はあまり感じられないかも。 謎解き要素については、鋼の三半規管を持っていないのなら全力でスルーすることをオススメするわ。下手したら途中離脱の原因になりかねないレベルよ。時間をかければ解けそうだからと視点をぐるぐる回転させていたら私は画面酔いしたわ。ゲームの難易度を下げたり、初見で解けないならどこかでヒントを仕入れてくるのも立派な手段だと割り切ることも必要。 それに付随して、画面酔い対策は他のゲームに比べて念入りに行った方が良いと思うわ。さもなければ、ゲームは1日30分だと身をもって教えられることになるから。 ストーリーについては、特別な力を持った主人公になってホグワーツの世界で大冒険をする。というのが大枠ね。 転入生である主人公は学業でそこそこに存在感を出すものの、 覚えた呪文を使って宝箱を開けて、中のアイテムを売り捌いてお小遣いにする。 さらには鍵をかけた部屋から無断で持って来たアイテムを売り捌いてお小遣いにする。 さらにさらに、保護という名目で捕まえてきた野生動物を換金してお小遣いにする。 極めつけは、命のやり取りをするバトルをした後、平然とした顔で授業を受ける。 とまあ、「ホグワーツはとんでもない爆弾を抱え込んだな」と言わざるを得ない状況ね。これでなんとかやっていけるんだから懐が広いわ。 細かいことを抜きにすれば、オープニングとラストバトルは見て良かったと思える展開だったわね。 色々言ってきたけれど、これを読んでくれた貴方が私と同じようにホグワーツ・レガシーの世界を楽しんでくれたら嬉しいわ。 いつか、好きなキャラクターを「三本の箒」に呼んで、一緒にバタービールを飲める機能が実装されることを信じて……。すべて表示閉じる
一番最初の個人情報の販売承諾を許可しないとゲームを始めることすらできない 個人情報を売られたい人がいるならこのゲームを買えばよいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムの情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。


