

Homeworld Remastered Collection
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Homeworld Remastered Collectionについて
2つのリマスター版宇宙戦略キャンペーンで艦隊を指揮し、30以上のシングルプレイミッションで艦船、編隊、戦術を選びます。 Steam PC版には『Homeworld Remastered Edition』『Homeworld 2 Remastered Edition』と、『Homeworld Classic』『Homeworld 2 Classic』が含まれます。 両リマスター版の対戦マルチプレイを統合し、最大8人で遊べます。 Steamプレイヤー評価:11,998件中87%%が好評。 英語音声に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥762026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録を使用。米ドルでの価格履歴であり、各地域のSteam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
キャンペーンとマルチプレイ
30以上のシングルプレイミッションに加え、23マップで最大8人の対戦が楽しめます。
英語音声
英語はフル音声に対応しています。提供された言語データでは、ほかのインターフェース言語名は確認できません。
03よくある質問
収録作品は?
『Homeworld Remastered Edition』『Homeworld 2 Remastered Edition』に加え、『Homeworld Classic』『Homeworld 2 Classic』を収録しています。
マルチプレイの内容は?
HomeworldとHomeworld 2の対戦モードを統合し、23マップで最大8人が対戦できます。
Modは使えますか?
ModサポートとModツールが記載されています。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選出内容は全体の好評率を示すものではなく、レビューは各投稿者が評価したバージョンについての意見です。
あの宇宙SFものRTSの金字塔がついに復活! 第一作が1999年にリリースされた『Homeworld』シリーズは、後に『Warhammer 40,000: Dawn of War』や『Company of Heroes』などを手がけることになるRTSの大家Relic Entertainmentの記念すべきデビュー作。一般的な当時のRTSのスタイルでありながら、宇宙SFならではの3D空間での戦略を活かしたゲームデザインや壮大なストーリー、当時としては非常に美麗であったグラフィックが大変好評を博し、Relicの名を当時のゲーマーに知らしめることとなった、現在でも並ぶものの殆どない、宇宙SFRTSの金字塔です。 パブリッシャーであるSierra Entertainmentの倒産、版権の移管やPCゲームにおける宇宙SFジャンルの衰退などを経て、長年再販や続編の望みは絶望的ながらも、熱心なファンたちによるMOD制作活動が現在に至るまでコミュニティを維持するに至っていました。 そして2013年、THQの倒産に伴い放出された本シリーズの版権を、内部に熱心なファンのいたGearbox Softwareが取得し、ついにこの2015年、本作『Homeworld Remastered Collection』という形で、現在のPC環境に適合した形でリリースされることとなったのです。 本作はシリーズのうち、Relic Entertainmentが開発を担当した『Homeworld』『Homeworld 2』の二作について、『Homeworld 2』のシステムをベースに、両作のキャンペーンシナリオとマルチ対戦を同じエンジン上で楽しめる内容となっております。 リマスターにあたっては、UIの変更やユニットの高解像度化が行われている他、内容についても元のゲームという良いお手本があったためか、順当にリメイクとして完成されており、特に元から同システムであった『Homeworld 2』については安心して楽しむことができるでしょう。 しかしながら『Homeworld』については『Homeworld 2』とのシステム・ルールの違いがカバーしきれておらず、あくまで『Homeworld 2』上で『Homeworld』を再現したものとしての性格が強いので、多少なりとも違和感を感じる内容になっているのはご注意ください。また開発元の違う『Homeworld: Cataclysm』についてはキャンペーン未収録となっており、少々寂しい部分も残します。とはいえ本作も『Homeworld2』同様MODフレンドリーな設計であるため、いつか『Homeworld: Cataclysm』の再現MODを楽しむことができる日も来るかもしれません。 また本作においては『Homeworld』『Homeworld 2』それぞれのオリジナル版も収録。現在のPC環境下で生じる不具合は仕方ないまでも、どちらもMOD類含め、当時のまま楽しむことが可能であり、それぞれの純粋な再販としての価値も非常に高く持っております。特に『Homeworld 2』においては日本語化MODだけでなく、日本人には非常に馴染み深い有名版権のMODが高い完成度で存在しており、一見の価値もあることでしょう。 今後の新たなシリーズの展開への期待や、かつての追憶に浸りながら、Homeworldへの遙かなる旅を楽しんでみるのはいかがでしょうか?すべて表示閉じる
好きなジャンルの筈なのにあまり楽しめない。プレイ動画を見てから購入したが、実際プレイしてみると微妙。 このリマスター版はこちらの戦力に応じて敵の戦力が変化するが、その変化量に上限が適切に設けられていない。 前マップでうまく立ち回り、次マップへ帯同する戦力が豊富だと敵の規模が数倍にも膨れ上がる。それ位どうってことないように思えるが、敵艦隊は基本、こちらがまだ使えないカウンターユニットを繰り出してくるので多勢に無勢な上に不利な相性での戦闘を余儀なくされる。 あるマップでは開始早々イベントのカットシーン中にバックグラウンドで防衛対象が撃破されて任務失敗で詰み。またあるマップではこちらの旗艦が接敵後数秒で敵の大艦隊に撃破されて詰み。 ではどうするか?よく目にする対処法は「前マップ終了直前のデータをロードし味方艦隊を自沈させ数を減らす」 どうです?クソゲーでしょ。わたしはそう思います。戦力を準備する楽しみが無く、ほぼ全編に渡って常に劣勢。 絶賛するレビューの多くは数年前ですが、当時は"バグで"自陣営のリソースが豊富に手に入ったのだそうです。ですからカウンターユニット相手でも敵を上回る物量で攻めることができたそうです。今はその頃の5%ほどしか手に入りません。 投稿されているプレイ動画も当時のものか、ユーザー提供のバランス調整パッチの導入が前提になっているものばかり。 リマスターと言っても映像は厳しく、公式のバランス調整がゲームを台無しにしている。 文句を言いながらも自分はプレイしましたが、総じて人に勧められるものではありません。すべて表示閉じる
日本語化MODガイド 現在、ワークショップから日本語化ファイルが導入可能です。 DL後登録するだけの簡単導入ですが、ガイドも用意されたようです。 プロジェクト参加者に感謝致します、おつかれさまでした! 概要 荒れ果てた惑星の住民が、自民族の真の故郷が宇宙にあると知り 自身の起源や強大な祖先の遺物を巡って銀河を旅する…という、 戦略ゲーながら冒険活劇的な物語を持つRTSゲームです。 また、偵察機が数機程だった貧弱な自艦隊を、数十隻を越える 大型艦と戦闘機を含んだ大艦隊へ育てる成長物語の側面もあります。 このゲームは2作品のリマスターで、オリジナル版も含まれます。 なので結構なボリュームがあります。 また、リマスターといってもリメイクに近いレベルで、 両者の違いを実感する楽しみ方も可能です。 特色 フィールドが空間なので慣れるまでちょっと大変ですが、 理解が進むと直感的に艦隊を動かせるようになっていきます。 高い自由度を誇るカメラも特徴で、 大小の戦闘艦が360度入り乱れる宇宙の戦場を、 戦闘機から戦艦、はては艦船の砲台やミサイルまで含んだ さまざまな視点から、やはり360度自由に観戦できます。 各ユニットの動きは細かく、見ているだけで楽しめるでしょう。 全体の流れはオーソドックスで 資源収集/研究開発/生産/戦闘 、という順序を辿ります。 対人戦に参加しなくともAI戦と作りこまれたキャンペーンがあり シングルプレイのゲームとしても充実しています。 問題点 UIが小さく見にくい、発売直後に目立ったいくつかのバグ、 そして英語しかないという点が挙げられます。 システムなら中学生英語でも理解可能ですが、シナリオとなると、 旧作の日本語解説サイトの参照が必要になるかもしれません。 ただし、現在は有志の日本語化パッチが用意されています。 グラフィック 描写の方向性は写実的というより模型的、イラスト的な雰囲気です。 それでも独特の美しさがあるので、動画見て気に入ったらお勧めです。すべて表示閉じる
敵が現れる場所とタイミングを覚えるまで、全滅しながら同じミッションを繰り返しやらされるんだが、これは市に覚えゲーなのか? やたら時間かかるし、負けてばかりで面白くないし、こんなんRTSじゃないよ。なんでこれが名作って呼ばれてるのか、さっぱりわからん。 あと、HW Classic で船が爆発するとCTDするバグをそのままにして売るんじゃないよ・・・解決方法を探すのに小一時間かかったし。結局みつけた公式サイトのパッチはこれ。 https://forums.gearboxsoftware.com/t/homeworld-splendor-mod/93167すべて表示閉じる
HW2クラシックでガンダムmod3.1の起動を確認! 自分はこれだけでゲームを買う価値があった ガンダムmodのインストール方法はこちらすべて表示閉じる
win10 で起動しなかったです。真っ黒画面になります。すべて表示閉じる
<起動関連について> HWRM Japanese Patch というMODがワークショップに作成されて頂いてるので。 それを適用させてから起動すれば問題なく日本語でプレイできます。 起動は毎回MOD適用させてMOD環境で起動の項目が右下にあります。 起動のたびに適用しないとMOD適用がされないという 他ゲームのMODとは違う動作があるので注意が必要です。 通常の方法ではMODが適用されないために英語になります。 このゲームでは標準起動ボタンでMODが自動で適用されません。 それさえわかれば 毎回日本語でのプレイは可能ですので 出来ない方は試してください。 あとはMODの説明を見られた方がもっと分かりやすいと思います。 以上の作法で起動すれば日本語でできますので 出来ない方は試してみてくださいね。 <ゲームについて> 肝心のゲームですが、 大型母艦と それを守る小型艦隊。 大型母艦を守りつつ 敵対大型母艦と敵の艦隊を 倒していくのが大きな流れです。 映像はきれいな方だと思います。 リマスターですからね。 大型母艦と艦隊をあやつり 敵を倒す それがゲーム部分のメインになります。 絶対の戦力があれば、見てるだけで勝てるゲームではありません。 結構 リアルタイムで操作しないとPC相手でも苦戦します。 この手のゲームが好きな人には面白くできると思います。すべて表示閉じる
日本語なんてなかった。すべて表示閉じる
宇宙もののRTSの決定版。 もとが15年前のゲームですのでいささかシステムは古臭いですが、今でも十分通用します。 マルチはまだベータです。今後のバランス調整やゲームモードの充実に期待したいところ。 個人的に一つ残念な点は、YESの歌うテーマソングが収録されていないことかな。 おそらくMODもたくさんでるだろうと思われます。長く遊べる一品になりそうです。 宇宙ものが好きなら、買い!すべて表示閉じる
バグだらけ、古いPCやOSじゃないと動かない可能性あり ・Access Violationと表示され不正落ちが頻発する(垂直同期をONにしてウインドウモードでプレイすると頻度は減る) ・不定期にキーが全く効かなくなる ・初見殺しのオンパレード ・オリジナル版と比べゲーム仕様が改悪されているらしく、生産する価値が全くない死にユニットが多数 敵はドローンを出してきた!あなたの戦闘機は全滅だ!ミサイル艦を生産しろ!→生産する→秒で全滅する→え?→攻略見る→ミサイル艦はリマスター版でナーフされてるから戦艦を雑に出してドローンは無視するしかないよ→はい…… その次のステージで敵の謎電波によって戦艦が全部奪われ、小型艦なら奪われない!と言われたのでフリゲート以下の艦隊で望んだら偵察戦闘機すら全て奪われたときに、アンインストールを決意しましたすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。