
Horizon Forbidden West™ コンプリートエディション
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Horizon Forbidden West™ コンプリートエディションについて
危険な未来を舞台に、アーロイと未知の土地を探索し、強大な機械と戦おう。地球の生命を脅かす脅威を調べ、仲間と同盟を結び、古代の秘密を解き明かす。 Steamユーザー評価:20,647件中87%が好評。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、ギリシャ語、ハンガリー語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、スウェーデン語、タイ語、トルコ語。 発売日:2024年3月21日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,5302026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか22言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイ対応で、DualSenseをフルサポートします。全機能の利用には有線接続が必要です。
言語
日本語を含む25言語のインターフェースに対応し、日本語音声と字幕も利用できます。
03よくある質問
どんなゲームですか?
アーロイが新たな土地を探索し、機械と戦い、地球上の生命を脅かす脅威を調査します。
「焦熱の海辺」は含まれますか?
はい。本編後の物語を描く拡張コンテンツです。
DualSenseでプレイできますか?
はい。DualSenseの全機能を使うには有線接続が必要です。
“Guerrilla Games' lush action RPG expands the hunting loop with intricate mechanical beast dismantling and weapon switching across a vibrant, visually stunning open world in this Complete Edition.”
編集部の総評
If you're about to pour dozens of hours into Horizon Forbidden West Complete Edition, the most important thing is to first figure out what you actually want from an open world. If you want linear narrative shoving you forward the whole way, this may not be the most flavorful fit. But if you want a sci-fi hunting world that's solid enough, gorgeous enough, and absorbing enough to genuinely soak up your time, then its hit rate is very high.

Why It Works
The truly valuable thing here isn't that any single element is overwhelmingly spectacular. It's that several core links bite together tightly. The visuals handle attraction, the combat manufactures the addiction, the content volume handles retention, and the worldview keeps all of it from being mere busywork. The long-range weak-point loop is the engine, but it only matters because the world around it gives every takedown a reason to exist. Pull any one pillar out and the whole thing wobbles; leave them together and they reinforce one another in a way that's genuinely hard to put down.
That interlock is the game's real achievement. Plenty of open worlds nail one or two of those pillars; this one gets all four working in concert. The central GAIA-recovery mainline supplies the spine, the systems supply the depth, and the presentation supplies the pull. None of it stands alone as the single best in its category, but the sum is more coherent and more durable than the parts would suggest. It's the rare big-budget open world where the design feels considered rather than assembled, where the pieces were clearly built to talk to each other instead of merely coexisting on the same map.
The Cost, and the Verdict
It isn't without cost. There are a lot of systems, and you have to learn them early. The size is large, so the mid-to-late game can tire you out. And across different platforms and hardware setups, the visual performance still varies. But these issues feel more like thresholds and expenses than fatal wounds. Compared to its own predecessor, the original Zero Dawn, this sequel thickens the combat, traversal, and sheer scale across the board, which makes the costs easier to forgive. Where the first game proved the concept, this one fills it out, and almost every system that felt thin before now has real depth behind it.
Clear those hurdles and what you get is a hard-quality work that's well suited to long-term investment. So, is it worth your time? Yes. The condition is that you're willing to accept it isn't fast food you swallow in one bite, but a hearty, generous full meal you have to eat slowly. It won't dazzle you with every single mouthful, but finish the whole thing and you'll feel full, and satisfied. Settle in, take your time, and let the Forbidden West do its slow, deliberate work on you. Go in expecting a marathon rather than a sprint, and it will reward the patience with one of the most complete open worlds on the platform.
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
なんだろう。すごく不思議な感覚なんですが面白くないです。 つまんな・・・って感じではなく、没頭できない感じ、ずーっと「あんまり面白くない」が続く感じです。 Horizon1作目は大好きですし、本作のためだけにPS5買おうか真剣に悩んでたぐらいで、非常に期待値を高くしてしまったがためにその反動で期待外れと思ってしまっているのか。 史上最高レベルできれい(高解像度)なグラフィックに関わらず4Kほぼ最高設定で常時144FPS以上出てるし、バグも少なく、1作目のようなPC最適化不足も無く、技術的には手放しで称賛したいです。 ゲームシステムとしても、スキルツリーを解放していくごとにできることが増え戦闘の幅も広がるRPG要素は良いと思いますし、亜種も含めて各種機械獣のバリエーションや作りこみがしっかりしてるのも良いです。多くの機械獣をオーバーライドできるようになるのも、パーツを集めることでをオーバーライドできる種類を増やす仕組みも良い要素だと思います。 戦闘だって、機械獣ごとに部位破壊できる箇所は豊富に設定され、遠近や属性攻撃含めて色んな攻撃方法を用意してくれてます。 が、あんまり面白くないんですよ。移動も戦闘もストーリーもイマイチに感じてしまう。 本当になんなんだろうと自分なりに考えてみたところでは以下のような小さなストレスが幾層にも積み重なって、楽しさを阻害してるように思います。 ・騎乗にせよ、徒歩にせよ、あんまり思い通りに動けない ジャンプの距離がまちまち(つかまってる状態から後ろに飛ぶときは長距離飛べるのに前に走りながらだと短かっ!とか、この足場からこの足場は移動キーだけで飛び移ってくれるけど、次の足場はちょっとだけ距離が遠くてジャンプキー押さないと詰まるのが分かりづらいとか)、グラップリングフックの表示が出ても届かない場合がある、足場から足場に飛び移るときに滑り落ちそうになるモーションが出るところが決まっていて、毎回その演出がでるのでウザいとか、騎乗時はジャンプ操作が手動でできなくてストレスがたまるとかグライダーの飛距離が短いとか。 機械炉の中をはじめ、各種建造物内の探索も似たようなギミックを繰り返させるだけでだるく感じることも多かったです。 ・アーロイをはじめとする登場人物の顔が何度見ても好きになれない 洋ゲー歴は30年と長く、洋ゲー顔自体に抵抗は無い私ですが、好きになれません。 ・アーロイの性格というか行動原理が前作以上に酷い 仲間をないがしろにする無謀で独善的な英雄像(騙されやすい)といった感じで、イベントシーンごとに残念な気持ちになります。 ・フィールド探索のメリットが乏しい 隠し武器とか装備とかたくさん用意してほしいです ・自由度が高いように見えて低い ストーリー進めないと行けないところだらけとか、トールネックへの飛び移り方や各種ミッションも決められた手順通りに進めていかないと攻略できないとか、何かと閉塞感があります このおかげでマップはそんなに狭くないはずなんですが、めちゃくちゃ狭く感じますし、そのくせに、移動が必要な時はだるく感じます。 ・戦闘しながらクラフトを求められる要素いります? 矢弾の所持数制限は少なく、戦闘中にクラフトを求められるシーンも多いですが、クラフト中はスローになって(設定次第)、戦闘中に1秒未満で矢を10本作れるといった超人的なクラフトをしてくれます。リロード操作的な制約を作りたかったのかなとは思いますが、面倒なだけですし、非現実的すぎて萎える要素になります。 などなど、一つ一つは「そんなわざわざ言うほどひどくはない」と思うんですが、他に気になった不満を書けと言われたらこの3倍ぐらいさらっと書けちゃいそうなぐらいです。 というわけで、敢えて厳しめの「お勧めしない」にしておきます。セール待ち推奨。すべて表示閉じる
神ゲー 内容に関するレビューはPS版時点で山ほどされてるけど、アーロイの物語の続きが見られるってだけでも大満足 パフォーマンスも発売直後とは思えないほど安定&最適化済み 初回起動時のみシェーダーコンパイルに数分かかるけど前作のパッチ前とは比べ物にならないほど早い ロード時間も平均的なNVMeSSD環境ならPS5と大差ない早さ DLSSが使える環境なら動的解像度スケーリング+DLSSで60FPSターゲットにすると幸せになれる (低負荷時はDLAA相当まで内部解像度が上がるのでフルにGPUを使ってくれる) なぜかPS5版でしかスピーカーに3D音声出力できなかった前作と違ってdolby atmosにもちゃんと対応してるので安心すべて表示閉じる
わざわざレビューを書きに来るということは、よほど楽しくて他の人におススメしたいか、誰にも見られなくても文句の一つも言いたいかの2択なんじゃないでしょうか そして私がどちらなのかはおすすめしたいかどうかを見れば分かっていただけるはずです 現状、前作をDLC込みで1回クリアし今作を中盤辺りまでプレイした状態です こういった事を書くには全クリしてからの方がいいのでしょうが、割と我慢の限界が見えてきてこのゲームを最後までやるかどうか、自問自答する意味でも思ったことを書き出してみようかと思いました 私が思うホライゾンの面白さは 1、美しく、独特の世界観のゲームを思うさま歩き回ってみる 2、ストーリーにどっぷり浸かって散りばめられた謎に迫る 大きく分けてこの2つだったのですが、そのどちらの楽しさも1つの大きな要素によって台無しにされていると感じました それが「パルクール要素の煩雑さ」もっと言ってしまえば、「うっとおしさ」です 前作からパルクール要素はこのゲームにおける重要な要素の1つでした ゼロドーンをプレイしていた時は一見すると、とても登っていけないような絶壁でも意外と足場に吸い付くように取りついてくれて、主人公の身体能力に感心しつつ快適なパルクールができていました しかしながら今作ではパルクール中の操作が増え、それ自体はいいものの「次はあそこに飛び移るんだろうけど、一体どの操作が正解なんだろう?」という場面があまりにも多くなったと感じました またルート取りすら見えない場面も増え、スキャンすると目的地らしきものは見えるが、どこをどう通ったらいいのかが謎すぎることがものすごく多くなりました しかもパルクールなので1回失敗すれば初めからやり直しです ストレスと怒りで取りに行こうと思っていた宝箱や脇道を何度放棄したことか… サイドミッションやサブクエスト、収集要素はメインストーリーと違ってやろうと思わなければやらなくていいことです 私はそういった要素もできるだけ楽しみたいと思うのですが、あまりにストレスがかかるのでこのゲームにおいては面倒さが勝ってしまいます 簡単に言えば「ゲームそのものに冷める」瞬間があまりにも多いのです ストーリー重視のゲームでこの感情はあまりにも致命的です 前作もやって待望の続編、隅々まで探索しサイドクエストも全部楽しみつくそうと思っていましたが、今は早く終わらせたいという気持ちがどんどん強くなっています そもそもゲームをやっていてそんなことを思うくらいならプレイしなければいいことです そのため、ここでゲームをやめてしまうか悩んでいます 一応フルプライスで買ったものなので… 最後に「一個人の感想です」と改めて付け加えておきますがストーリーに没頭したい、でも刺激のあるアクションも楽しみたい、と思っている方はそれを邪魔する要素をどこまで許容できるかは考えた方がいい、とは言っておきますすべて表示閉じる
グラフィックは現状最高レベル。ゲームも丁寧に作られた印象で、発売直後とは思えないほど安定しています。RTX4070TiでDLSS クオリティ、フレーム生成ON、UWQHD、グラフィック設定最高で常時120FPS。ウルトラワイドにも対応し、ヌルヌル動きます。ストーリー的に前作からのプレイをオススメ。すべて表示閉じる
ZERO Dawnは割と楽しみながら最後までプレイできた。 こっちは途中から「もうええわ」と思いながら最後までプレイした。 ハッキリ言って「そういうのもう良いから」って感じのシナリオよ。 アーロイに向かってしつこく「救世主殿」って言ってくるのは皮肉か? 次回作を匂わせる前に、作品としてしっかり完結させてプレイヤーにきちんとカタルシスを感じさせることを念頭に作品を作れと言いたい。 風呂敷だけ広げまくってトンデモ敵勢力を出したオチが「とりあえず便利な道具で何とかなりました」は無いわ。 どうせ次回作予定のアレもそんな感じで「なんとかなる」んだろ?もうええわ…。 戦闘もなんか前作に比べて楽しくなくなったね? ホイールも細かくし過ぎて操作しにくいし。 爽快感無くなったね? こっちの攻撃力や体力が上がった分だけ敵も体力激増するし、攻撃も痛いし、極端だよね…。 沢山あるスキル。でもこれ、死にスキル、無駄スキル、山ほどあるよね。スキルも演出長いし冗長だよね…。 あと、今作も結局スカスカで無意味な収集要素がちりばめられてるだけなのは一切変わってない。 マップは広いようで狭い。空は飛べるけど、飛べるから何?っていうか空くらい飛べないと話にならないよね?ってくらい「無駄な移動が多い」マップなんだよね。 開発者も分かってるから空の移動手段用意したでしょ?やめてよね、そういうの。 ティアキンの地下マップも同じ失敗をしてるけど、そういうの水増ししてうっすい味のしないスープ飲ませてるのと一緒でゲーム体験としては下の下なのよ。 本来ならおすすめしないを選ぶとこだけど、まあ、セールで安く買ったし、半額以下ならまあ、うーん…妥当か?いや、高いわ。 2000円以下ならおススメするけど、5000円弱ならおススメしない。 …やっぱおススメ出来ねーわ、スマン。正直言って駄作。すべて表示閉じる
物凄いグラフィックを採用してゲーム動作も見た目どおり重いゲームは過去にいくつもありました、 それが一般的であり‘’普通‘’なのですが、 しかしこの Horizon Forbidden West™ レベルが違う超絶グラフィックを披露しながら比較的通常の負荷でスムーズに動くゲームは初めて見た気がします、 まさにPlayStationスタジオの成せる‘’魔法‘’でしょう。 前作の続きから始まる物語は、絶世の美少女、 《絶っっ世の美少女》 (大事なので二度言った) アーロイの冒険譚です、 強化薬のフタをムキっ歯で引き抜いてプッ!ゴキュッとするアップなど プリティー描写が前作より強化されており、それだけで買いです。 <長時間プレイ後ネガティヴ部分追記> 今作は装備のアプグレ要素などによってRPG的な側面が前作より強化されています、 しかしそれを構成する各項目、 装備品のアップグレードに必要な素材の数や金額、 敵との戦闘の難易度(与ダメ被ダメ量)、 収集できるアイテムや素材の量、 戦いに必要な矢弾の制作リソース、 それらのバランスがチグハグになってしまっている所が見受けられます、 前作より装備品の種類もかなり多くなり、やりがいがあるのは良いのですが、 件(くだん)のチグハグさを原因として(RPG的な)アップグレード要素を楽しもうとすると非常にプレイ時間が延びてしまうのです、 ゲームプレイに必要な時間ではなく単に時間が間延びするように感じます、 すなわち楽しさが次第に作業感が強いフィーリングに変わってしまうことで、 基本的にはリニアなストーリー進行を楽しむのがメインであるはずのゲームプレイが妨げられている印象を強く感じました、 そうならない為には、 多少アクションがぬるくなっても難易度を下げて、難易度設定をカスタムにすれば素材入手量を容易にする設定をオンにも出来ますので(隠れていて分かりにくい) その状態で最初から『時短できる部分はなるべく時短を活用してサクサクプレイ』するのが正解だと思います、 何故ならこのゲームは画面に映るすべてが非常に丁寧かつエモーショナル、しかも濃密に作られた芸術工芸作品であり、 ゲームプレイに多少の時短を活用したとしてもその真価が削がれる事はまったく無いのです、クリアしてそこに気がつきました。すべて表示閉じる
前作を80点とすると65‐60点くらいの凡ゲーです。 前作のゼロドーンの時に「粗はあるけど面白い、将来性のあるゲームだな」と思ったけど、本作はあれから何の進歩もしていない!むしろ悪くなってる! 基本的なところが直っていないのに、それを土台にしてクソ長いストーリーとクソ広いマップを徘徊するのはただの苦行。おまけにアーロイは不細工になるし。憎さの余りそう見えるってのもあるんだけども。 前作もそうだったけど、すべてが雑で洗練されきっていない。 今作の褒める所は水中とグラフィックくらいだけど、前作から「進化」したとは思えないね。どっこいどっこい。 ロードが速くなった?それはハードの進歩でしょ。 まぁ、高かったから全部やるけどさぁ・・・。 ただね、百合ヤンデレマダム不老おばあちゃんとか属性盛りすぎだよ・・・すっごい怖い。 (結構ドギツイので ↑ を見る際は覚悟してください。これが平気ならこのゲーム許せる人だと思います。) 以下、具体的な感想です。 <クソほど細かいバグが多い> Steam版はPS版の人柱のお陰で大きなバグは減った模様だけど、おや、様子が・・・? ・撃った弾が消える。 ・NPCが戦闘中に死んで進行不能になる。 ・NPCが地形にスタックして進行不能になる。 ・NPCがついてこない。 ・NPCが先に進まない。 ・NPCのHPバーが敵含め一生出っ放しになる。 ・NPCが・・・もういいか。 ・機械が一部の部品を除いて透明になる。 ・機械が高速で首振りを続ける。 ・機械が一生警戒状態を解かない。 ・倒した機械が地面に潜る。 ・倒した機械が即座にデスポーンして消える。 ・PS5コントローラーからしか音が出なくなる。 ・FPSが唐突に下がってガックガクになる(RTX4090LAPTOP)。 ・テクスチャバグで武器がキラキラ光る。 ・部位破壊して落ちたパーツが虚空に消える、奈落に落ちる。 ・部位破壊(破壊されてない)。 ・ドロップしたアイテムが不正(名前が「Machine Parts」、いわゆる「無」)。 ・弱点攻撃で7ダメージ。 ・ムービーシーンの判定をすり抜けて先に進める。 ・アイテムが地面に潜る・宙に浮く。 ・オブジェクトに埋まった敵が無敵で延々と攻撃してくる。 ・崖の縁に手がかかってるのに一生登ってくれない。 etc... もうね・・・評価以前の問題。 ゲーム未満ってほど酷くはないけど、やる気は削がれます。 <これ本当にアクションゲー?操作性がホントにゴミ・・・> ゲームにおいて操作キャラって自分の依り代だから、それがうまく操作できないっていうのは相当なストレスだと思うんだけど、このゲームは動作のリアリティを優先しているためかモタついた動きが多くて苛立たしい。 むしろ、神視点からアーロイに指示を出してるんだけど、どうも上手く動いてくれない、という指示厨の気分になるんで、「コイツもういいや」みたいな乖離感を感じてしまう。 ・小石や切り株、小さい段差にすら引っかかって真っすぐにすら走れない。一番の不快ポイント。 敵から逃げてる時に木につっかかって棒立ちになって被弾するとコントローラー投げたくなる。 せめて木の物理判定を無くすか、斜め移動(未だコレすら無い)くらいは作ってくれ。 7年前も同じことでキレてたなー、懐かし・・・。 ・クソほどもたつくキャラコン。今時こんなもたもたしたパルクール珍しいんじゃない? ・エイムカメラがマジで終わってる。照準とカメラの間にあるオブジェクトを透明にしないから、隠れて屈んで武器構えてエイムカメラに移行すると草しか見えない。草www ・足おっっっそ!そもそも走って逃げられない。 ・近接も遠隔もダメージ低すぎ。しかも相手は基本スパアマ。 近距離でも弓使った方がダメージがマシってどういうこと・・・????? ・当たり判定がイミフ。風圧でダメージ受けてる。サッカーのリアクションかな? ・回避判定がイミフ。もはやミンチ肉が気のせいで生きてるだけ。 ・前作DLCから引き続き機械の性能をインフレさせていった結果、攻撃の範囲拡大と速度上昇のせいで緊急回避からの位置避けがほぼ不可能になっており、フレーム回避が基本になってる。不可解判定は大体コレのせい。プレイの幅が制限されて非常におもんない。 ・しかも前作に比べて仕掛け罠が滅茶苦茶ナーフされていて、結果、ボロボロに被弾するか戦闘時間がクソ長くなる。 ・武器切り替えのシステムがクソ。左スティック倒して選択するヤツ。武器6つ持てて、各武器3種類の弾丸。 つまり18分割。360°割る18は20°だね。三角定規より角度狭いんだけど。戦闘中にこれやんの本気????? いや、普通に弾丸切り替えに〇ボタンかなんかセットして数回叩けば良いだけだと思うんだけどな。 ・ステルス判定のマーカー削除。前作からの改悪。 ・戦闘を理不尽にすれば面白くなると勘違いしてませんか? ・一番恐ろしいのは、7年前のゲームから一切進歩してないってこと。 ・テストプレイほんとにやった??? <クソしょーもないストーリーと設定> ・悪役が典型的でクソ陳腐。信念のカケラも無く、ひたすらカッコ悪い。 大金持ちで?金融グループ会長?超有名俳優?美術鑑定士?そんなのはイヤミなヤツ? そんな立派な人たちが、一目見て問題のある悪人なワケないじゃん。淘汰されてるわ。 さすがに設定が頭悪すぎませんかね、コレ。悪意のある僻み。 某S〇ftbank会長がテカテカの服着て宙に浮きつつジョジョ立ちしてロックバスター撃ってたら絶対に大爆笑だろ。 ・ファーゼニスって何?ポッと出の勢力を出さないでほしい。 ポストアポカリプス物でアポカリプス前の勢力を出すと冷めるんでやめてもらっていいですか? 普通に前作を引きついでガイア復活する流れでよかったじゃん・・・。 ・ていうか、前作の根幹となる設定を今作の序盤で気軽に覆すのもアウトでしょ。 世界観ブチ壊しで、今後の展開を一切信用できなくなる。 そういうのはKHみたいに裏ボスとかエンディング後の特別ムービーとかでやるから盛り上がるのであって、普通は次回作の序盤でちゃぶ台返しするものではないと信じたいです。 ・何?・・・この・・・何なの???このク粗雑な伏線の回収は????? 序盤~中盤までそこそこ丁寧に展開を追っていけたと思ったら、終盤で一気にブチ壊し。マップの造りからして手抜き感凄かったけどストーリーまで雑に。期末レポートかよ・・・。 ・おまけに最後の最後で「真の元凶は○○だったんだー!」「な、なんだってー!?」「闘いは続く!」と投げっぱなしされてドン引きっすわ。 つーかさ・・・・・・結局ガイア完全復活しねーのかよ!!〇ね!!! ・日本語ローライズをミスっててアーロイのセリフが英語の直訳っぽくなってる。 洋ゲーだと分かってれば何てことないけど、セリフを額面通り受け取ると皮肉っぽくてヤバいヤツになってる。友達やめさせて頂きます。 <叩かれてるポリコレ関連とか> ・ポリコレとか割とセンシティブな問題だけどさ・・・ ノラとかカージャとかオセラムとかテナークスとか色んな勢力を出すのはいいんだけど、それぞれの勢力で白人やら黒人やらアジア人やら混ざって出てくるから、それぞれの勢力の特徴が本質的に何なのかマジでわからん。 そりゃ見た目で「あぁ、○○か」みたいなのは良くないのかもしれないけど、作中の人物が何をもって判断してるのかわかんないから感情移入できない。 この辺、まったくリアリティないね。 ・ポリコレついでに。作品を通じて誰一人として美形が出てこないのは異常だと思う。美人も個性ですよ。 ・アーロイの逆整形もやりすぎだと思うね。普通さ、ゲームやってて一番長く見る顔って主人公の顔だと思うんだけども、それを劣化させるのはプレイ体験の劣化そのものであって、それを押し付けるべきではない。せめて選択の余地があったらよかったのにね。 ・あと、これは散々擦られた問題だけど、問題以前としてさ。生理的にキツい人間関係を赤裸々にしすぎ。例として上でも隠して言ったけど百合ヤンデレマダム不老おばあちゃんとか。 ・社会常識として初対面のヤツには分かったとしても指摘しないよう配慮するし(アーロイが全面的に決定的に悪い)、ましてやひけらかして迫るもんでもない。 ・こんなんフツーは大惨事よ。誰か真似したらどうすんのよ。誰も責任取れないよ。実際、良い人やってくれたかもしれないのに、ばあちゃんその気になって死んだじゃん! 少なくとも影響力の大きいゲーム会社がビジネスのネタでやることではない。真面目にやれ! なお、このゲーム、大体のカップルはロクでもないかロクな目に遭わない。死亡or爆発or炎上or(社会的に)炎上する。カップルになんか恨みでもあるんか? <クソほどミッション進行がわかりにくい> ・そもそも前作から7年近く経ってて、細かい内容全部忘れてるのにそれらのフォローが乏しい。アーカイブ要素が貧弱。せっかく拠点にそういう設備の設定があるのにもったいない。 ・クエストを進める中で、次に何をすればいいのかがホントに分かりづらい。 結果として、プレイ時間の3割は迷っている時間になっている。グダグダだね。 ・「あそこの通気口が使えるな・・・」とか言われるけど、どこに通気口があるかわからない、というようなことが頻発する。 ・「ここからじゃ届かないみたいだ」とか言いながら実際はそこからジャンプするのが正解、みたいなことが多くあり、〇意が沸く。 ・パルクールが発動するタイミングがわからない。キャラが実際にジャンプするまで飛び移れるかどうかわからないので、余計に目標物がわからなくなる。 ・狭い場所で勝手にパルクールが発動して落下する。 ・これらと絶妙な操作性の悪さが合わさって、最高にもどかしい。 具体的には、スティック倒したらその場で方向転換せず、円弧を描いてはみ出て落下。〇ねばいいのに。 ・NPCのHPバーの表示が全て同じ見た目で敵味方の識別が無く、一見して味方が誰かわからない。 クエストによっては敵と味方の外見がほぼ一緒なんで、誰を倒したらイベントが終わるのかわからない。結局、自分以外は皆〇しにすれば良いというサイコパスが生まれることになる。 <DLC?もうプレイ動画でいいかなって。> ・蛇足。 ・世界救済ハクスラやってた筈なのに、なんで人物ドラマを見せられてるんだ????? ・相棒が構ちょでキツい。サイレンスとのほのぼのギスギスレスバ道中の方が健全だし遥かに面白そう。 ・前作DLCもそうだったし、繰り返しだけど・・・戦闘を理不尽にすれば面白くなると勘違いしてませんか??? ・敵が硬すぎてダルい。ただでさえ長い戦闘がさらにダラダラに。 以上になります。 やっててイライラすることが多く、みんなには同じ体験をして欲しくないのでお勧めはできません。 興味のある人はプレイ動画を見ることをお勧めします。 精神衛生上、よっぽど健全です。 「歩き回るだけ」なら綺麗な世界を旅行してる感で楽しいので、割り切れる人は買ってもいいかも。 ・・・この感じだと次回作は一旦、人柱の様子を見た方が良いかもね。 このままだとネメシス到来までワチャワチャして急に来たと思ったら(勝って「完」にせよ、負けて次々回作にせよ)終わってたみたいになりそうな気がする。すべて表示閉じる
【朗報】Aボタン決定 前作はなぜか(日本語版だけ?)Bボタンが決定になっていて苦しめられましたが、今作は改善されました。 続編発売で振り返ったり新規に遊ぶ人もいるでしょうから、前作も直してほしい。 前作で長時間掛かっていた初回起動時のシェーダーコンパイルは、1~2分で終わりました。 ベンチマークモードは無くなってしまったようです。 うちはRadeon RX 7600なのですが、既定の高画質から一段落として中を選び、FSR2.2を有効にすれば1440pでも快適で、画質も気になりませんでした。できればFSR3にも対応してほしいです。すべて表示閉じる
"お前に望むことはひとつ 生き延びるだけでなく咲き誇れ" 蛇足 シリーズファンだったがあまりのクソさに挫折、気合いで全実績解除 映画ならマトリックスリローデッド、ドラマで言うとプリズンブレイクシーズン2、漫画ならチェンソーマン2部 ノーマルなら非常に好評、でもウルトラハードの仕様でマイナス100点(エイムアシスト強制オフ、敵の体力と攻撃力がいきなり3倍くらいに超強化、途中変更不可) +機械獣は超かっこいいけどデザインは劣化 +DEGIMAエンジンは本当に綺麗で軽い +飛行で何もかもすっとばせるのは良い ±前作知識前提のストーリー ±売りの水中はちょっとだけ -肝心のメインストーリーがつまらない -最弱のザコでも30回くらい殴っても死なない -音量調整がガバい、画面真っ暗バグ多発(要再起動 -もっさり操作は継続でハシゴ登るのに一苦労 -相変わらずの2周目最高難易度実績 まずストーリーがダメ😡 1は貴種流離譚として完成形だった。異端児とか流れ者として蔑まれながら頭の硬い部族に力と知恵を示し、やがて伝説の女として語り継がれていくというのはまさに神話的であったし、なぜ彼女が特別なのかは設定と強固に絡まって物語に深みを持たせていた が、この作品は世界の謎が前作で超きれいに解明されたのに後付けで設定出してくるし、普通に部族のみんなインターネット始めてるし、もうね、👽️宇宙人🐙なんて心底求めていない 今作のテーマは仲間だが、どうせ探索はひとりなので拠点システムも死んでいる(でもコターロとエレンドは好き好き💕) 戦闘の調整はかなりやばい…🥺 アーロイが多段ナーフを受け機械獣が強化された本作で戦闘は苦行で、ストーリーはひたすらステルスしてた。ほんっっっとに一対多は面白くないといつになったら気がつくのか。ウルトラハードの闘技場はもはやイジメだ 前作で猛威を振るった氷結&ボルトブッパのワンツーパンチがおしおきされ、矢の素材コストがめちゃくちゃ重くなったのは開発陣の色んな武器を使って欲しいというメッセージなのだが、単なる地獄。戦闘になると複数体がめちゃくちゃに攻撃を乱発してくるゲームでこんなに細かい切り替えやエイム、蓄積管理などやってられない ひとたび見つかれば全敵が反応し、視界外から飛んでくるプラズマ、熱線、岩、音波、突進を避けるためひたすら前転、弱点は機械の大きさに対してテレビのリモコンみたいなサイズしかなくあとはカスダメ。人間タイプの敵も信じられないほど固いので戦闘は必ず沼り、夜に始めた戦いが朝になるまで続くこともザラ😭 ほとんどの人が2周目でウルトラハードを始めると思うが、なんとこのゲームその条件だと難易度変更ができない。闘技場なんかは報酬の武器すら取れず普通に詰む。そしてDLCはメインクリア後でないと始めることすら出来ない… 探索も微妙🥺 前作はノラ・オセラム・カージャと、どの部族も魅力的で華やかだったのに対し、今作は大した派閥はなく街の様式も同じような木組みでつまらない(ついでに無駄に高低差があって腹立つ) 謎解きパズル要素は大幅強化されたが水やエレベーターと凶悪に噛み合って辛い。つかんだ手がかりが壊れて下に落とされるみたいな演出も多くイライラする 西に行けば死ぬみたいな事を最初に言われるけど、全然死なないうえにむしろスタートからノラの英雄として有名になっててるのでどこに行ってもすげえ!されるので拍子抜け なんなら電話一本で仲間が来てくれるので、もはや所沢だ。前作から散々警告されていたアメリカ大陸西部にワクワクしていた自分は、もっと殺伐とした腐敗の大地に殺人機械と食人族が闊歩しているような死の世界が欲しかったのだが… 次回作匂わせもしているが、次は買わないです… 綺麗に終わらせた物語を人の手で無理矢理蘇らせたような、どっちがゼロドーン計画だと突っ込みたくなる出来だった🥺すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。