

ホットライン マイアミ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01ホットライン マイアミについて
ホットライン マイアミでは、1989年の別のマイアミを舞台に、謎のアンチヒーローとして裏社会への襲撃を計画します。留守番電話の指示を追い、銃撃と近接戦闘で数に勝る敵と戦います。一発が致命傷になるため、生き残るには素早く決断しなければなりません。 Steamプレイヤーの評価は110,001件中96%が好評です。 Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。 インターフェースと字幕は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ポーランド語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1572026-06-11 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
インターフェースと字幕は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、中国語に対応しています。これらの言語のフル音声対応は記載されていません。
03よくある質問
ホットライン マイアミはどんなゲームですか?
1989年の別のマイアミを舞台に、留守番電話の指示に従う謎のアンチヒーローを演じます。
戦闘はどのように進みますか?
銃撃と近接戦闘で多数の敵に立ち向かいます。一発が致命傷になるため、素早い判断が求められます。
物語にはどんな特徴がありますか?
奇妙な出来事が連なり、何が起きているのか、なぜ暴力に走るのかを問いかける物語です。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューはレビュー対象のバージョンについての意見です。
2Dアクションゲーム。ステルスゲームっぽい雰囲気だが、皆殺しにしないと先に進めない。 音楽や、世界観が80年代っぽい雰囲気で独特。 2012年販売のゲームだが、第二弾も販売されており、PS4やPSvitaに移植されるほど高評価。 Steamのストアページには日本語は未対応になっているが、ゲームを立ち上げたところで、言語のリストに日本語が入っており、日本語でプレイが可能。 キュレーター / レビューサイト YouTube / twitter / Instagramすべて表示閉じる
死に覚えゲー。運ゲーなところも若干ある。だんだんウンザリしてくる。評価の高いシナリオも私には陳腐に思えた。すべて表示閉じる
神AIMと超反応が飛び交う見下ろし型アクション。 奇抜なグラフィックに目が行きがちだが、ゲーム自体は非常にクオリティが高い。 マップ内の敵を全滅させると先に進めるのだが、裸なのではと思えるほどよく死ぬ。 銃で撃たれたらもちろんのことバットで殴られただけでも死ぬ。 おまけに敵に見つかるとFPSも真っ青な神AIMで撃たれて死ぬ。 バットを持った相手に近づくと見えない速さでスイングされて死ぬ。 リスポーンは一瞬でストレスもなくプレイでき、敵の動きを把握して相手を倒す爽快感はなかなかのもの。 敵の武器も固定ではなくランダムなのでワンパターンになりにくいのが良い。 ステージクリアの速さなどでスコアが算出されたりマスクがアンロックされたりとやりこみ要素もあるのも良い。 最近では最も見た目に騙されてはいけないゲームだった。すべて表示閉じる
どうも何か深いストーリーや、殺し合いをある種のメッセージ性と結び付けて高い作品性を持たせたゲーム、らしい。 しかしそこに気付くまでは死んで覚えろであり、死んでやり直せであり、とにかく死んでロールバックしてリトライの嵐をくぐり抜けなければならない。 「少しずつ進めるようになる」は「少し進んだらまた死ぬ」と解釈することもできる。 ある程度プレイした人間は面白いと言う。面白さに気付くまでは我慢してプレイしろ?冗談じゃない。 如何なる名作も、名作たり得る要素へたどり着くことができなければクソである。入口で躓いた人間にとっては、本作の本質などどうでもいい。私にとってこのゲームは「はい死んだやり直し」の連続以上でも以下でもなく、速攻で飽きてHDDの肥やしになっている有象無象積みゲーのひとつに過ぎない。すべて表示閉じる
謎の電話で指令を受けてロシアンマフィアを殺しまくる、ゴキゲンな見下ろし型アクションゲームです。 サイケな音楽とやたらケバケバしくグロいグラフィックは好みが分かれそうですが、難易度は高めながらアクション部分のクオリティは高いです。 自分も敵もほぼ一撃で死ぬので、できるだけ見つからないように、または見つかったら速やかに殺して進めていきます。 近接武器はリーチが短い代わりに音が立たず、銃はリーチが長い代わりに大きな音がして敵を呼び寄せてしまうと一長一短ありますので、上手く使い分けていく必要があります。 顔を見られないように被るマスクがたくさん用意されており、マスクによって様々な効果があるのですが、ゲームバランスを崩すほど便利なものではないです。逆に言うとあまりアクション部分での救済要素はないので、トライアンドエラーで進めて行くしかありません。 敵の配置だけでなくステージ構造がいやらしく、何回も何回もリトライすることになりますが、少しずつ上達しスムーズに殺していけることに快感を覚える事でしょう。 ストーリーはミステリアスで言外に語られる部分も多いのですが、隠し要素も含めて紐解いていくと「なるほど」と思える、かなり良くできたものです。 ゲームのメインアートにストーリーの謎がかなり詰め込まれており、これの出来も秀逸です。必見!すべて表示閉じる
自分には操作感が悪すぎます 世界観はすきなのですが、上がる難易度に楽しさを見出せないすべて表示閉じる
オブラートに包んだ依頼の電話がかかってくる度にその建物内にいるロシアンマフィアを皆殺しに行くという見下ろし型アクションゲーム 一見画面がチープでただのB級バイオレンスにみえますがその実中身は全て一級品です 殺すか殺されるかの刹那的ゲーム性 精神が歪んでいく様を視界の揺らぎと歪みで表現した画面演出 そして意図的に最大ボリュームにした爆発音等を駆使してプレイヤーの全神経を煽ってきます こういったセンスはまず日本人には縁遠い境地でありsteamという海外プラットフォームにおけるトップクラスの体験です 正にシステム・グラフィック・サウンド全てにおいて非の打ち所が無く120点満点のゲームと言って過言ではありません 大量殺戮という残虐を繰り返す事で人間の神経はどうなるのか その答えがこの作品に込められていますすべて表示閉じる
圧倒的に好評という評価に釣られて購入しましたが思ったより微妙でした。 好きなところ ・音楽とかドットとかデザイン部分 豊富なマスクとか、それごとに自分の絵が変わったりするのはかなり凝ってるなって感じ。 ・考察を読んだ後のストーリー あんまり好きじゃないところ ・微妙に悪い操作性 2スティックシューターにする必要あったかな~って思います。せめて近接武器は進行方向に振ってほしかった。アイテムを拾ったり捨てたりするのがデフォルトではやりにくいし、キーバインドも独特で変更しにくいのも辛い。 ・画面がぐるぐる回ったりする 演出で回るんじゃなくて(それもダルいけど)普通にプレイしてるとマップが段々回転してくる。後半は画面の彩度が上がって、ギラギラチカチカしながらだから疲れる。 ・難易度が高すぎてイライラする 昔のGTAみたいな感じをイメージしてたら、2Dのダクソみたいな感じだったので騙されたような気分になる。死にゲー好きじゃないと楽しめないと思う。 ・考察読む前のストーリー 普通にプレイしてるだけだと全然意味わかんない。作者的には全部解説したくないのかもしれないけど、こっちとしては意味わかんなくてもやもやする。 一応ノーマルエンドまではやりましたが、隠し要素の収集とか、全実績解除とかやるほどまではハマらなかったかな~といったかんじ。 最後に一言、リトライ時ボスのセリフカットできるMODくれ。すべて表示閉じる
https://www.youtube.com/watch?v=JSdJVY7bi5k レトロゲーム風見下ろし型皆殺しゲーム。 アップデートで公式に日本語言語が追加された。ストーリーは理解できるレベルで翻訳されているものの、一部キャラの口調がおかしい(女なのに男口調、一人称が定まってない、違うキャラのセリフが出てくる)のと、カタカナ表記にすればいいところまで漢字かな表記とその逆が存在、フォントが読みにくいのが難点。 画面がしょぼく見えるがドバドバと血が飛び散り、当たり一面に悲惨な死体が転がっていくのでかなりバイオレンス。 主人公が復讐のため「おつかい」を請け負っていくのだが、見覚えのない謎の覆面三人組の一人に「会ったことがある」と言われたり、仕事の帰りに寄る店の店員に意味深なことを言われる。 殺戮を繰り返していくうちに、生きている人間がかつて殺した連中に見えてしまう幻覚に襲われるのだが・・・ 雰囲気&音楽良し、一撃で死亡してしまうがリトライも即できてゲームテンポはスピーディーで、80~90年代の高難易度のアーケードゲームをクレジット投入しながら繰り返しプレイしていたようなゲーム展開が楽しめる作品。すべて表示閉じる
黙らんかい!!黙らんかい!!!!ええから続編でシコらんかい!!!!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。