
Hyper Light Drifter
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Hyper Light Drifterについて
Hyper Light Drifterは、失われたテクノロジーと暴力的な過去の名残が漂う、荒廃した危険な世界を舞台にしたアクションアドベンチャーRPGです。分岐する道を探索して秘密を探り、武器を強化し、新たなスキルを習得しながら、多数の敵や危険に立ち向かいます。主人公は長く苦しむ病を鎮める方法を探します。 Steamの評価:15,628件中93%。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥7912026-06-18 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-15
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。記載された言語サポートには字幕が含まれますが、フル音声ではありません。
プレイモード
Steam PC版のカテゴリには、シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。
03よくある質問
どんなゲームですか?
危険に満ちた分岐のある世界を探索し、秘密や失われたテクノロジーを見つけます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版にはシングルプレイヤーが記載されています。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
短評 『雰囲気を味わいたいという観点では買わないほうが良い』 ・グラフィックとBGMが織りなす世界観はとても良い ・アクション要素はスマートなものの、ストレスを感じる一面も ・難易度は後半、理不尽さすら感じるものとなる ・やり込もうとするとアクション要素のストレスが一層強くなる ・ストーリーが断片的過ぎて、想像の余地がない 本文 グラフィックと音楽のクオリティがとても高い。世界の破滅後というイメージがグラフィックとBGMにおいてよくまとまっていて、プレイしていてドキドキした。この先足を踏み入れるとマズいのかもしれない、という緊張感を生み出してくれる、少々不穏なフィールドの雰囲気もGOOD。 キャラクターの動きはとてもスタイリッシュで、ダッシュで近接してから剣を振り敵をなぎ倒すのは良かった。ただ動きが連続で行えるわけではなく、動作の合間に隙ができてしまい、そこに敵の攻撃が来ると立て直す間もなくゲームオーバーになることもしばしば。なので、どう動いたら良いか、どこで一旦距離を置くかなどを考えて動かないといけない。この緊張感もなかなか良かった…けれど、後半は難易度があまりに高いと(いうか理不尽に)感じて、爽快感よりストレスを受ける比率のほうが圧倒的に高かった。 そもそも主人公のHPが5しかなくて、敵からの攻撃で2削れるとかが普通なので、簡単に言うと3撃目は死。それ故に距離をおいて一対多の状態にならないようにしつつ、チクチクと攻撃する場面が徐々に多くなってくる。ここまでは個人的に許容できたものの、後半から閉所に閉じ込められて敵が一気に押し寄せてくるといった場面が多くなり、その理不尽さを捌ききれるか、何度もリトライする状況を受け入れられるか否かで最終的な評価が変わってきそうだ。 更には、武器やスキル解放のために各地を回る必要があり、その探索自体は煩雑ながら楽しめたものの、一方で非常に高度なアクションを要求される場面がいくつもあり、これも辟易とした部分だ。使えるスキルの中に連続ダッシュがあるのだが、その連続性を維持するためのタイミングがかなりシビア。しかもスティック操作であるため、慣れていないと移動後の方向が定まりにくい。そしてダメージ床がずっと続く地形でそのアクションを要求される。地形を越えるのに何度もやり直す時間と精神的な負担がかかり、最終的に『ここに時間で精神力削るくらいなら後で来よう』となるものの、自身の強化に必要なアイテムだったりするのでやはり無視するわけにもいかず…と言った具合で、非常に厄介かつストレスフルなものだった。ダメージ後の無敵時間があるものの、その無敵中に立ち上がる動作をするため動けず、また同じダメージ床でダメージを受けて…という展開が多く、この点は否定的な感想を残しておく。 先述した通り世界観は良いものの、ストーリーは主人公の断片的な記憶?のような同じ画を何回も見せられるだけで想像の余地はなく、投げっぱなしな印象が強かった。結局主人公が何に執着し、何を目指していたのかがクリア後の今もわからない。時折吐血して記憶だか幻覚を見るのだが、それがストーリーを連想させるに至らないのだ。 最終的な評価としては、雰囲気ゲーと見せかけたガチアクションゲーなので、『崩壊後の世界観に浸りながらちょっと危ない世界を探索しつつ何故そうなったのか謎を解いていく』というテイストを期待しているなら買わないほうが良いと忠告する。世界観が気になってるけれどアクションは苦手、というプレイヤーにはまずおすすめできない難易度。やってれば上手くなる、というにはあまりにゴールが遠く、その労力に見合うだけの深いゲームかというと決してそうではない。結果、アクションゲームに自信がなければ買わないほうが良い、という評価になってしまう。それだけストレスフルだったのは事実なので、Steamの評価が非常に高評価なのは、偏向すら疑ってしまうほどだ。もしかしたら、このように低評価をする以前に、評価をできるほどプレイできずドロップアウトした層が一定数居るからなのではないだろうか。すべて表示閉じる
セールで買って15時間ほどでクリア。 おじさんね、昔はバリバリのアクションゲーマーだったんですよ。 でも40過ぎて反射神経も落ちてるし、いわゆる「難しい」タグのついたゲーム をいくつかプレイしてみたもののやっぱりダメで、アクション物に関しては 「非常に好評」でも、もう自分には無理だと思ってました。 でもこのゲームが前からずっと気になっててサマーセールで安くなってるし まぁ、たまたま入ったラーメン屋が不味かったと思えばと開発。 起動して一番に思ったのはストアのスクリーンショットを裏切らない 圧倒的なビジュアルの美しさとBGMの素晴らしさ。 この点については「ドット絵自体が合わない」という方以外は 非常に満足度の高い仕上がりになっている。 次にアクション性についてだが、最初主人公が使える技もごく限られたもので キビキビとした動作なのだが多少のフラストレーションを覚えた。 それがマップ各所に隠されているアイテムを拾うことにより 本拠地で技を増やせるようになると、徐々に華麗に、 スタイリッシュに敵を倒せるようになっていく。 この時点で序盤にプレイヤーが覚えるであろうフラストレーションが 実はチュートリアル的な役割を持っているのに気づくはずだ。 技が増えてきたから強くなっているだけではない。プレイヤー自身が 主人公とともに成長している感覚を実感できると思う。 これによりおじさんの錆びついた反射神経はオーバーヒートすることなく スムーズにのめりこんでいけました。 ストーリーについては全体的なビジュアルと、散見される過去にあったであろう 戦いの痕跡、またそれにより虐げられた人々の話からうすぼんやりとした 概念のみが伝えられる。 実際どうしてこの世界ができたのか、そしてなぜ主人公はこのような過酷な 世界に舞い降り、なぜ戦わねばならないのか。 手がかりのみが残され、確たるものが無いがそれによりプレイヤーを より隔絶された異郷とも呼べるこの世界へ没入させ、 クリア後にこの世界から離れる一抹の寂しさを感じさせる。 総じて素晴らしい作品でした。 このゲームはとにかく色んなところで死ぬ。死にまくる。 でも直前でオートセーブされてるのでストレス無くまたチャレンジでき、 次は敵の攻撃をこう回避して、後ろから攻撃してみようだとか、 なにか足りないものがあるのかもしれない。ほかのところ行って見ようだとか そんなことをしているうちに活路が見いだされた瞬間の高揚感を 皆さんもぜひ味わってほしい。 もうアクションゲームに自信がなくなってる「おじさん」にこそ お勧めしたい、そんなゲームです。すべて表示閉じる
2Dゼルダ風ロックマンゼロみたいなハイスピードなアクションゲームです ストーリーはインディーズゲームによくある「説明とかしないんでゲーム内材料から脳内補完して察してください」といった感じ 高難度ですがリトライも容易で途中までは楽しめたのですが… 途中で入手するスキルの「連続ダッシュ」の入力がシビアすぎる それだけでかなりイライラが勝つようになってしまいました ダッシュした直後にタイミングよくもう一度ダッシュ入力することで後隙を消してダッシュできるというスキルなのですが あまりにも受付時間が短く安定して出すことはまず無理です それがただの戦闘が有利になる程度の技であればいいのですが アイテム取得のために頻繁に連続成功して駆け抜けることを要求されるため、その度十数分ひどければ数時間と足止めされます ストーリー的には無視して進めることも出来るようですが場所も取り方もわかっているアイテムを操作性のせいで諦めなければならないのもかなりストレス 実績解除にも関わってくるようで要求回数を見たときは正直うんざりしました なぜ頻繁に要求してくるスキルをここまでアホみたいにシビアにしてあるのかまるで理解できませんが ここがもう少しまともにならない限り他人にお薦めはできそうにないです 他部分の出来はいいのでシビアな入力に自信のある方はどうぞすべて表示閉じる
とりあえず1週したのでレビュー グラフィックのオシャレな雰囲気ゲーかと思っていましたが、 ゲーム性も練られた良質なACTでした きちんとdodgeしつつ敵を捌いていかないと序盤でもサクサク死にます 世界の四方にある装置を起動し、町の中央にある機械を作動させるのが目的です 4つの内3つのエリアは最初からアクセスでき、自由に攻略する順番が決められます 各地に隠されたアイテムを回収し、それを使って町で技の習得や武器のアップグレードができます ボリュームは初見である程度収集要素を回収しつつ6時間程度 アップグレード等に必要なアイテムが結構な数あり、大抵の場合見つかりづらい場所に配置されているのと 普通にクリアする分には不必要なスキンや「鍵」も各地に点在しているのでコンプリートするとなると 結構時間がかかりそう Good 背景から敵のアニメーションに至るまで、ドット絵は雰囲気があり美しい アンビエント~アブストラクトなBGMもマッチしていてgood ACTとしてやりごたえある難易度 Bad ツール等使わないとSSが撮れない アップデートで修正 ps4/xboxコントローラーに対応しているもののボタン割当変更は不可 (キーボードのキーは変更可) まとめ ザックリ言うと世界観を刷新して謎解き要素を薄くした2Dゼルダの様な印象でした 戦闘の難易度もさることながら、重要アイテムが隠し通路の先に置かれていたりするので ある程度探索ゲー慣れしてないと詰まりそうな箇所もちらほら 最初のチュートリアル以外はほぼ言語は出てこないので言葉の心配はしなくても大丈夫です 文字を使わず静止画やドットのアニメーションで魅せて、後はプレイヤーの解釈に委ねる作りも 個人的には好感が持てました ストアページのトレイラーやSSを見て気になった人、FEZや宮﨑駿のナウシカやラピュタ辺りの雰囲気が 好きな人にオススメしたいけど、ぬるい雰囲気ゲーとして手を出すと高めの難易度に火傷するかもすべて表示閉じる
難易度は高めで、わりとすぐ死ぬ。障害物と風景、敵の攻撃がごちゃごちゃしていて見づらい、回復も少な目で敵は多い、敵味方共にのけぞりや無敵等はないのも原因かと思われる。 雰囲気ゲーではあるがグロい描写も多々あり。 ぬるくゲームをしたいなら別のゲームが良い。すべて表示閉じる
不治の病にかかった主人公のドリフター(放浪者)が治療法を見つけるために様々な困難に立ち向かう 美麗ドット、良BGM、良雰囲気なドットアクションゲーム 雰囲気だけでなくアクションゲームとしてもおもしろい 難易度は高めだが難しすぎるわけでもなく、丁度よくやりごたえがある 成長要素は各ステージの隠し部屋や隠しボス、敵からのドロップで得られるポイントで技やアップグレードを解除していく やりこみ要素としては主人公の見た目を変えるスキンがあり、すべて解除するのはかなり難しい 対応言語は英語だけだがゲーム内で文字が出てくる場面はないので英語が読めなくても問題はない 日本語対応もしている (でも文字があるのはメニューや設定画面だけ) トレイラーを見て気になったなら定価でも買って損はないボリュームとおもしろさすべて表示閉じる
残念世界観雰囲気すごく良いですが、ギミック難しくて吐きそう。 気楽に遊べない。すべて表示閉じる
敵を倒した時の達成感、アイテムを探して延々とマップを回り続け、やっと見つけた時の喜び、シークレットを見つけた時の驚きの全てが詰まっている。トレイラーを見て少しでもそそられたなら、絶対に期待を裏切らない良作だ。 グラフィックの美しさは言うまでもなく、文字を一切使わないで表現される独特の世界観もすばらしい。果たして自分は何なのか、ノーマルエンドをクリアしたが、果たして自分が何故戦っていたのかすらわからずじまいだった。おそらく100%クリアしてもそれはわからない気がする。 敵のAIのデザインはここ数年遊んだインディーの中ではずば抜けて優秀で、同じ敵と戦い続けても一切飽きることがない。その上その敵が複数で同時に攻めてくるのだからたまらない。今すぐこれを作った開発に会いに行ってありがとうございますとお辞儀をしたい。足りないので続編作ってください。 ただ、雑魚戦がそこそこ難しいのに大してボス戦でゴリ押しが可能なのが少し残念だった。ボス戦を楽しみたい人はショットガンを封印すると良いと思う。あの武器強すぎ また、うまくいかずに殺されてしまってもすぐ近くにチェックポイントが置いてあり、その時点の状態に戻ってなんどでもすぐ再挑戦ができる。全体的にレトロなゲームデザインだが、そういう配慮は嬉しい。 マップには信じられない程の数のシークレットが散りばめてあり、気がつくとありとあらゆる窪み、ありとあらゆる怪しい穴にに突っ込んでいる自分(意味深)に気づく。基本的にはシークレットはビジュアルでヒントが示されており、理不尽さを感じないところも実によくねられている。 あまりにもマップが複雑すぎてどこを探索していないのか忘れたことは多々あったが、進行で詰まったことは一度としてなかった。わかりやすく、かつ複雑なレベルデザインは秀逸の一言に尽きる。 腕に自信があるなら絶対に開発して欲しい珠玉の一作。あまり自信がないなら友達を家に呼んでCo-opもできる。 買うかどうか迷っているなら絶対に買おう。ほんとに、マジですべて表示閉じる
・操作性に関して 操作性自体は悪くはないんですが コントローラーは操作がしやすいですが敵が狙いづらい キーボードマウスは敵が狙いやすいですが操作がしづらい という、何とも微妙な感触であまり楽しめませんでした ・ゲーム内容に関して 雰囲気は良いんですが、『雰囲気だけ』で済まされていてゲーム体験に直接関与しない場合が多いです ダンジョンなどはどこも似た様な感じで、心に残るようなものはありませんでした アイテムを収集した後にしか開かない扉など、後回しにしがちな要素を、後々マップなどで確認することが出来ず不便でした アクションが大好きな人にはおすすめできますが、快適なゲームプレイを求めている方にはあまりおすすめできません 値段も少し高いと思いますすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。