

超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


















01超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1について
ゲイムギョウ界で女神ネプテューヌは天界から落とされ、記憶を失います。コンパ、IF、そして自我を持つ本ヒストワールとともに、世界を救うため4つの国を巡ります。ターン制バトルに装備や能力のカスタマイズ、JRPGのお約束を茶化す物語を組み合わせた作品です。 Steamプレイヤー評価:10,138件中、好評率94%%。 対応インターフェース言語:繁体字中国語、英語、日本語。 発売日:2015年1月29日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥5342024-05-13 · GamersGate基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
戦闘
Steam PC版の戦闘では最大3人が前衛となり、さらに3人がサポートに参加します。戦闘中にメンバーを入れ替えられます。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーをフルサポートします。インターフェースは英語と繁体字中国語に対応し、英語・日本語のフル音声を収録しています。
カスタマイズ
「プラン」で敵の強さやダンジョンの宝などを調整できます。能力付きの装備を作成することもできます。
03よくある質問
どんな物語ですか?
記憶を失ったネプテューヌが、コンパ、IF、ヒストワールとともに4つの国を巡り、世界を救おうとします。
戦闘に参加できる人数は?
前衛は最大3人で、さらに3人がサポートとして参加できます。
日本語モードはありますか?
はい。日本語モードを搭載しています。
“A character-driven, lightweight turn-based JRPG: lively presentation but rough systems and an unmistakably dated feel, best suited to series fans and lovers of anime-style casts.”
編集部の総評
The best way to approach Hyperdimension Neptunia Re;Birth1 is not as a JRPG that needs to prove itself across the board, but as a piece of old confectionery with a very specific flavor. Sweet. Light. Carrying a little of the coarse grain that the era left behind. The only firmly grounded critical references are the 7 out of 10 from Destructoid and Hardcore Gamer, and that position is, honestly, quite accurate: this is not a bad game, but it is clearly not at the level where everyone should feel obligated to catch up on it. It is a title you have to accept on a vibe level first, and only then talk about its strengths and weaknesses.
A Niche Title With A Stable Fan Base
The scoring picture is consistent and modest. The citable review scores hover near 7, which places the game squarely in "worth a try" territory rather than "essential." At the same time, the Steam reception tells a quieter, more flattering story: a 94% positive rating across more than ten thousand reviews points to a small but devoted base that knows exactly what it wants from this series and keeps getting it. Those two readings are not in conflict. Broad critics land it as decent; committed fans land it as a reliable comfort pick. The truth of the game lives in the gap between those two numbers.
It also matters that this title is now more than five years old, and that historical context directly shapes how it should be judged today. Many things that once registered as "cute little quirks" can now read as "why is it still like this," and some of the character writing and visual shorthand that felt fresh at launch may not feel as novel now. The era is part of the experience, and pretending otherwise would do a prospective buyer a disservice.
Who Should Play, And The Rival Comparison
So is it worth the few dozen hours? If you already like the Neptunia series, lean toward lighter-flavored Japanese RPGs, and are willing to accept the systems and packaging of an older work, then it is a reasonable pick. Just do not arrive with sky-high expectations. If, on the other hand, you are here for a game with deep mechanics, a strong story, and audio-visuals that can stand up to scrutiny, your time is better spent elsewhere. The audience boundary here is unusually clear, and respecting it is the difference between a pleasant run and a frustrated one.
Set against its main rival, The Legend of Heroes: Trails into Reverie, the trade is easy to articulate. That kind of work offers greater narrative density and deeper systems, but it also asks for more patience and a heavier commitment. Re;Birth1 wins on the opposite axis: it is brisk to pick up, its cast is instantly recognizable, and its self-deprecating humor gives it a personality that the more serious option lacks. Neither is strictly better; they answer different cravings. In one line, this game is neither "must play" nor "avoid at all costs." It sits in an awkward, honest place: the people who like it will forgive a lot, and the people who do not were probably never going to be sold in the first place. That is not a triumph, but it is a clear and fair verdict.
人気のSteamレビュー
母語によるレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
ゲーム業界を擬人化した世界を冒険するRPGゲーム PS3で発売された「超次元ゲイム ネプテューヌ」のリメイクにあたるPS Vita「超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1」の移植版。PC版は1080p、60fps対応。 Steam版はファミ通で英語版出しますとインタビューで答える、いざ発売したら数日後におま国化という酷い対応を経て、おま国解禁に合わせて日本語に対応。字幕・音声ともに日本語になっている。 ワールドマップで行きたい街やダンジョンを場所を選択し、ダンジョン内で敵に触れると戦闘が開始されるようになっており、戦闘パートのシステムはフィールド上を移動するターン制となっているが、4段階に3種類の攻撃方法を組み合わせて属性や攻撃力を変化させる「コンボスキル」、各守護女神(候補生)が使える戦闘中に変身して性能が変わる「女神化」が他にはない特徴のあるシステムとなっている。 また、このシリーズの最大の特徴としてはなんといっても、一部を除いてほぼ登場人物は女の子という萌え押し、更に世界観がゲーム業界を題材にしているというのもあってサブカルネタはもちろんのこと、ネットスラングやメタ発言などが会話シーン中至る所に散りばめられており、元ネタがわかる人間にはニヤニヤしっぱなしになること請け合い。 次回作はおま国ネタも入れるんでしょうか? 日本語版でやや難があるとすれば、フォントがPS Vita版と同じものを使用しているせいかジャギーやボケが目立ったり、ボタン配置がPS版の〇×ボタンの決定/キャンセル配置がそのままXboxコントローラに配置されるせいで、AがキャンセルでBが決定という感覚的に反対と感じてしまう操作になってしまっている。すべて表示閉じる
日本人が作り、日本人が売っていますが、日本人は買えません。 ※2016/09/21追記 おま国解禁したみたい。買えます。すべて表示閉じる
―――追記――― ※現在謎のおま国化 DLC1が発売日に売られてなかったりしたこともあってなかなかな糞な状態になってます。 ユーザーから完全日本語化を頼み込まれている状態でのおま国化。超次元対応すぎです。 解除されたみたいで一安心。 ―――――――― 簡単な総評 ――GOOD―― ・魅力的なキャラクター ・誰でも気軽にプレイできる設計 ・マウスとキーボードでも設定いじればそこそこ快適 ――BAD―― ・単調な戦闘 ・気の抜けたストーリー ――――――― ねぷねぷイベントにバール男が乱入したのは巧妙な伏線だったのか!(不謹慎) っと、まぁ冗談はさておき、ゲームハードの擬人化、女神化(変身)すると性格や容姿が変わり一粒で二度美味しい的なキャラクター、加えてパーティーメンバーが全員女性という徹底した攻めの姿勢(?)で話題のネプテューヌがついにsteamに!! ネプテューヌコミュニティグループの外国のねぷラー達もフィーバー状態でテンション上がります。 「Re;Birth1」自体の感想としては、もはや無印とは別物になってしまったストーリーや、Vのバトルシステムなのになぜか無印準拠で前衛3人だったり多少の不満はあるものの、無印と比べると格段にバトルも面白くなりストーリーも別に悪くなった訳では無い。むしろ他の女神の加入タイミングの改良は非常に良い変更だと思う。シリーズ初心者向けの丁寧なチュートリアルなど無印のリメイクに相応しい完成度で概ねオススメである。 このゲームをただの萌え系JRPGと見てしまえばそれまでだが、ゲハ戦争を題材にしたり、メタ発言などがあることを考慮して、ひとつ目線を変えてみてはどうだろうか? 近年の一部和ゲーに見られるような萌えにだけ傾倒し、中身は凡ゲー(※今作は面白いです)かそれ以下といったようなゲームとしてのクオリティの低下を皮肉った風刺作品として見れないだろうか? かわいいキャラとパンツだけを求めるプレイヤーの増加に伴いあえてパーティキャラから男を排斥(無印は男は顔グラすら無かった)し、かわいい女の子だけでゲームを構成し、ゲーム購買層の変遷に疑問を投げかける。奇しくもクソゲーと叩かれた無印ですら地味に売れ、続編も次々と出てアニメ化するまで力を付けた事実を冷静に考えてどうだろうか?ネプテューヌの人気こそ、今後の"ゲイムギョウカイ"の有り方を暗示しているのではないだろうか? 女神(ハード)達がどう戦い、自国民に何を与えてくれるのか? 我々はどうあるべきか?このゲームはそのすべての答えを導くための僅かなヒントに成りうるかもしれない... そんな深いゲームじゃないって?ごもっとも!! ――以下VITA版プレイ済みの方向けレビュー(VITA版との差異)―― 内容はVITA版と全く同じ(まだ序盤なので間違ってたらすみません)、異なる点はグラフィックであるがネプテューヌの割りに要求スペックが地味に高いだけあって1080p(?ぶっちゃけ良く分からん。たぶん綺麗って事)でありグラフィックは文句無しだと思われる。あとFPS値も向上しているように感じた(60fpsらしいです)。 言語に関しては吹き替えだけは日本語あり。なぜ吹き替えだけなのかはわからないが、インターフェースは親切設計だし、基本的にインターフェースが英語だからといって困ることは無いはず。やっていて気づいたがストーリー自体は字の文がほぼ無いに等しく、フルボイスなので日本語字幕無しは全く問題にならなかった。 因みに、英語吹き替えもあるので逆輸入版等をやったことがない方はこれを期に完全英語版でやってみるのもありかもしれない。やたら落ち着いてて女神の風格が出てるベールや中二っぽさが抜け普通にカッコよく技名を発音するIFなど、なかなか新鮮かもしれない。ただし、多くのイベントシーンで英語音声が無い場合が多いので注意。 PC版ということで気になるのは操作性だと思われるが、私はキーボードとマウスでプレイしたが、キー配置を変えたら思った以上に快適に出来た。ゲームパッド対応と書いてあるのでそっちでやったら更に快適かもしれない。 あとDLCが格段に安くなってる。 ――以下ネプテューヌシリーズ未プレイ者向けレビュー―― 私自身は非常に楽しめたが残念ながら世間の評価を総合するとRPGとしては平凡な出来といったレベルらしい。純粋にRPGとして評価してしまうと凡ゲー(にも達していない?)かもしれないが、私はそれは的外れな視点だと考えている。 つまりネプテューヌはRPGである前にキャラゲーであり、キャラクター達の魅力が作品自体の魅力の多くの部分を占めているのだ。キャラクターの魅力自体、非常に伝えるのが難しいので実際ゲームに触れてもらうより他は無いのが惜しい。 キャラゲー的視点でみると、親切なインターフェース、そこそこ楽しめるバトル、変身やEXE技等のキャラクターを魅せる演出など全体的に満足できる要素は揃っている。 もしスクショや公式HPなどでピンときたら、これを機会に破天荒だけどどこか心落ち着くネプテューヌ達にファーストコンタクトを取ってみては如何だろうか?すべて表示閉じる
勧めてる人に面白い?と聞くとかわいいよと返ってくる。実際面白くはない。 キャラの掛け合いだけなら確かにかわいいが、逆に言えばそこしか見るところはないのでプレイ時間のほとんどを占めるRPGパートは死んだ魚の目でプレイすることになる。 どうしてもやりたいならセールでかなり値下がりするのでその時に買いましょう。すべて表示閉じる
プラネテューヌ民としての肉体と頭脳に限界を感じ悩みに悩み抜いた結果 俺がたどり着いた結果は「ねぷねぷ」であった 自分自身を育ててくれた女神様への限りなく大きな恩 自分なりに少しでも返そうと思い立ったのが 一日一回、感謝のゲームクリア 仕事から帰り、指を整え、拝み、祈り、1章ずつ、走る 一連の動作を一回こなすのに当初は50~60分 ストーリーをねぷ終えるまでに初日は8時間以上を費やした ねぷ終えれば 少し寝て仕事へ 帰ってまたねぷねぷを繰り返す日々 2ヶ月が過ぎた頃 異変に気付く 一回ねぷ終えても 朝が来ていない 総ねぷ歴6年を超えて 完全に羽化する 感謝のねぷねぷクリア、2時間を切る!! かわりに祈る時間が増えた 感謝するぜ、ねぷねぷと出会えた、これまでの全てに!!!すべて表示閉じる
Q.このゲーム面白い? A.ねぷねぷがかわいいよ 初代を3作目準拠のシステムでリメイクした製品。 キャラのかわいさと会話イベントの楽しさで持ってるゲームなのに、 メーカーが下手にRPG要素を盛り込んでくるので非常に邪魔くさい。 初代ネプのようにセーブロード法で最終武器取ってネプブレ撃っときゃ終わりくらいのバランスでいいんだよ… 敵硬いわこっちの火力は大したことないわで戦闘が苦痛。 加えてダンジョン探索も単調かつ何度も通わせられるので退屈この上ない。 …でもシリーズ通してプレイしてる悔しいビクンビクンすべて表示閉じる
RPG要素だけ見るならドラクエとかメタルマックスとかに勝てる余地は無い。 ただただ単調なダンジョンとギリギリ追いつかれる速度の敵が多く、戦闘も 絶妙にテンポが悪い。イライラしてしまうなら一度のプレイは10分もたない 人も居るだろう。 しかし、このゲームにRPG要素を求めて買う人が何人いるか 怪しい上、キャラクターの出来は間違いなく良いため、ストアの動画を見て 欲しいと直感した人は買ってもいいかもしれない。 ただ、セール中はかなり値段が下がるので興味があるだけという程度の人ならば それまで待った方がいい。すべて表示閉じる
可愛いだけが売りのゲームすべて表示閉じる
日本語どころか日本からの購入権も抜き取られました。(おま国化) まさかの対応も超次元。 日本語は音声にだけ対応。他、英語のみ。 既にある日本語テキストをわざわざ抜いたのが残念です。 それ以外はPC版として概ね満足しています。 まずゲーム自体は本当に普通。 特別面白いわけではないけどつまらないわけでもない。 そこにキャラクターやらネタが入って面白く感じるゲームだと思います。 テキストは英語のみですがほとんど問題ありません 日本語音声で大事なとこは殆ど読んでくれます。 アイテムの説明などは勿論英語のみなので注意が必要ですが。 まあ、可愛いキャラクターの胸が揺れたりするんで そういうのが好きな人が買うゲームだと思いました。すべて表示閉じる
ゲーム内容としては凡庸なキャラRPG 名の知れた声優が豊富なアニメやサブカルのパロディしてる様は響く人には響く 中身だけで評価するなら消極的な是でも良かったけど2つのDLCでおすすめしないにしました。 ダンジョンで一人表示だったところを三人とも見えるようになるDLC https://store.steampowered.com/app/898960/Tag_Along_DLC____DLC/ 一度見たイベントシーンを再度見ることが出来るようになるDLC https://store.steampowered.com/app/898962/AV_Club_DLC____DLC/ これが初期バージョンで付いてなかったとしても、追加されるのはDLCを買わねばならない仕様ってのが気になります。 通常アプデでゲームに組み込まれてそうな内容がDLC化するのは違和感があり おすすめする気にはなれませんでした。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムのデータではありません。最終取得日:2026/08/15。