
I am Jesus Christ 私はイエス・キリストです
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01I am Jesus Christ 私はイエス・キリストですについて
I Am Jesus Christは、イエスの生涯、伝道、試練を一人称で体験する物語ゲームです。聖地を旅し、弟子たちと出会い、選ばれた聖書の一節を読みながら、30種類以上の奇跡を行います。洗礼から磔刑、復活までの歩みを描きます。 Steam PC版の87%%が好意的なレビュー(1,514件)です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)、韓国語、トルコ語、日本語。 2026年4月2日発売。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,8502026-07-09 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
他の10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
言語
Steam PC版は英語のフル音声に対応し、簡体字・繁体字中国語を含む複数言語の字幕を収録しています。
ゲームモード
イエスの生涯をたどる、シングルプレイヤーの物語体験として掲載されています。
03よくある質問
I Am Jesus Christはどのようなゲームですか?
洗礼から磔刑、復活までを、インタラクティブな一人称視点で描きます。
どこを訪れられますか?
エルサレム、ガリラヤ、砂漠、山々、聖地の町を訪れます。
どんな奇跡を行えますか?
五千人への給食、病人の癒やし、嵐を静める奇跡など、30種類以上の奇跡を行えます。
人気のSteamレビュー
原言語のレビュー · 5件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好意的評価を示すものではなく、レビュー時のバージョンに基づきます。
聖書を手元に置きながら学べる、完成度の高い「神ゲー」です。 聖書を読み解くうえで不可欠な当時の固有名詞や民族関係、文化背景は、日本人にはどうしても馴染みが薄く、理解のハードルになりがちです。本作はその部分を体験的に補ってくれるため、「ああ、そういうことだったのか」と腑に落ちる瞬間が多くありました。 また、聖書に明確には記されていない部分や時系列についても、各福音書をもとに自然に補完されており、さらに旧約聖書に由来する象徴や預言の文脈も違和感なくゲームに落とし込まれているため、解釈としての完成度も高いと感じます。単なるゲームに留まらず、新たな発見や理解へと導いてくれる点が魅力です。 ただし、ある程度の予備知識があるとより楽しめるのも事実です。聖書的な表現は表面的な言葉だけでは捉えきれないことが多いため、詳しい人に聞いたり、AIに「この描写は何を意味しているのか」と確認しながら進めることで、理解と没入感はさらに深まるでしょう。 ---追記--- ゲームとして面白いかと問われると、正直評価は難しいです。定期的に単調なミニゲームを繰り返すだけ、という印象です。パンやワインの無限増殖はできません。 全体としては、どちらかといえば教材的な側面が強いゲームだと感じました。すべて表示閉じる
全然わからんので聖書に詳しいフレンドに解説してもらいながらプレイ ゲームとしても面白いがフレンド曰く新約聖書にヨハネの福音書を織り交ぜながら進めていく内容は完成されたゲームで教材にもなる。奇跡を起こす神の力は偉大である。真に名前の通り神ゲーすべて表示閉じる
実際、ゲームとしてどうか? というと「うーん・・・」である。 しょぼいミニゲーとあんまりレベルの高くないグラフィックで、「イエス・キリストの生涯」を一人称で辿っていくゲームだ。 ただ、もともと中世ヨーロッパについて研究していて、どうしてもキリスト教そのものと対決しなければならない状況の中、「一人称でイエス・キリストの生涯」を体験できるのも良いかな? と思ったので買った。 ゲームは一本道で「聖霊の導き」に従うだけだが、マリアやヨセフやパブテスマのヨハネなど、信者や使徒などが素朴で人間臭い。 ファストトラベルのマップ画面で、聖書でおなじみの地名の位置関係が実感できるのはとても良い体験だし、軽く感動した。 「ゲーム」として見た場合、まったくおすすめ出来ないが「新約聖書の世界の追体験」として見た場合、やっぱり「実際に歩いてみて回れる」というのはとても強い体験なので、そういう意味では唯一無二のゲーム体験である。 よく考えてみたら、ドラマとして「イエス・キリストの生涯と当時のパレスチナの世界観」が面白くないわけないわけないので、どっかの大手スタジオかパトロンでもついて、グラフィックやゲーム周りを強化してリメイクされたら、とても「強いゲーム体験」として化ける可能性を感じた。 「IPとしてのイエス・キリストと紀元時代のパレスチナ」は正直面白いと思わせてくれたし、鉱脈を感じたのであった。すべて表示閉じる
新約聖書はめちゃくちゃ昔に読んだきりだったので、読み直してからプレイしました。 良いゲームでした。福音書(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ)のエピソードを忠実に再現してて良かったです。 良い点 ・キリストの有名なエピソードが一通り収録されている。(荒野の誘惑、カナの婚礼、宮清め、ラザロの復活、ゲッセマネの祈り、など) →マイナーめのエピソードもあって良かったです。(百人隊長の僕の癒し、ゲラサの悪魔払い、ユダが裏切るきっかけになったエピソードなど) ・聖書からの引用も、何章何節からの引用かが分かりやすい。聖書片手にプレイできる。 ・各ロケーションも作り込んでました。個人的にはオリーブ山の墓地まで再現してるのがよかった。 ・旧約聖書の内容もパリサイ派の問答で出てくるのもよかった。 ・要求スペック軽めでグラフィック綺麗め ・バグ遭遇しなかった。 悪い点 ・ゲーム性は薄め 新約旧約ともに世に出ている色んな作品の元になっているので、教養としておすすめです。 日本人的には取っつきにくいけど、キリスト教圏の人たちがどういう価値観を持っているのかを触れるきっかけになればと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存時点のスナップショットで、現在のデータではありません。最終収集日:2026/08/15。