

ICARUS サバイブイカルス
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



















01ICARUS サバイブイカルスについて
ICARUSは、過酷な自然環境で準備が重要となる惑星を舞台にしたPvEサバイバルゲームです。探索や資源採集、装備のクラフト、狩猟をしながら、ミッションに挑むか永続するオープンワールドで暮らします。ソロまたは最大8人の協力プレイで、オープンワールド、時間制ミッション、創造的な前哨基地を選べます。 Steam PC版のプレイヤーレビュー:56,330件中75%%が好評。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、日本語、韓国語。 発売日:2021年12月3日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥5522025-12-18 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語
Steam PC版のインターフェースは日本語に対応しています。音声は英語のみフル対応です。
プレイモード
ソロ、最大8人の協力プレイ、専用サーバーに対応。オープンワールド、時間制ミッション、創造的な前哨基地があります。
03よくある質問
ソロや協力プレイはできますか?
はい。ソロ、最大8人の協力プレイ、専用サーバーに対応しています。
どんなモードがありますか?
オープンワールド、時間制ミッション、創造的な前哨基地を選べます。物語クエストはオープンワールドの作戦としても、個別ミッションとしても遊べます。
ゲームでは何をしますか?
過酷なPvEの荒野で探索、資源採集、クラフト、狩猟を行い、ミッションに挑むか、永続するオープンワールドで生き延びます。
“A hardcore co-op survival sim where losable timed prospects and weather that can torch your base outshine a forgettable story”
編集部の総評
The verdict is 7.5. This is an underrated, time-rescued hardcore survival game — it does not court everyone, but the one thing it set out to do, it does with real conviction.
From a lukewarm launch to an unlikely second wind

At release, ICARUS managed only a lukewarm reputation: a 69 average from sixteen critics on the aggregator and a 33 percent recommendation rate, parked squarely in the "fair" tier, with bugs, crashes and punishing penalties named in nearly every review that went up. For most games that kind of opening is a quiet death — a slow slide off the charts and out of the conversation within a season. This one flatly refused it. Through near-daily patches that chipped away at the jank, two substantial expansions that nearly doubled the game, and years of unbroken polish — then boosted by an early-2026 launch on new console hardware that put it in front of a fresh audience — it stumbled into a genuine second wind almost five years on. In a market this allergic to old releases, where most titles get one launch window and never another, that comeback is rare enough to be worth dwelling on, and it says something real about the bones underneath the early mess. Studios rarely get a second first impression; ICARUS effectively manufactured one through sheer persistence, and the version players are discovering now is a markedly better game than the one critics reviewed at launch. That is the unglamorous truth behind a lot of survival-game success stories — the genre runs on patience, and the developers who keep showing up tend to outlast the ones who shipped flashier launches and walked away.
Who should buy, who should walk, and which version to grab

The numbers make the case best. Developer Dean Hall revealed that during the late-2025 Steam Winter Sale the base game sold 984,000 copies in that promotion alone, with another 243,000 players buying DLC, while concurrent players climbed from just over nine thousand in November to north of thirty-five thousand in December and kept rising into the new year. A five-year-old survival game pulling off that kind of comeback is not a marketing fluke; it is a core loop that holds up under repeated scrutiny — good things, even late, eventually get found.
So who is it for? If you want to be pushed step by careful step by the environment, to feel the primal payoff of turning raw wilderness into a working base — ideally with a few regular teammates — this off-world trip will sink its hooks in. Flip it around, and if you want snappy combat, a tight story, or have no patience for the steep on-ramp and the hard penalties of XP-wiping deaths and permanent character loss on a failed prospect — especially as a solo player — it will most likely turn you away. No patch fixes that; this is simply the design it is. On versions, the safe pick is the edition that includes New Frontiers for the fullest content, with platforms each making trade-offs: PC has the higher ceiling, smoother UI and up to eight players, while console is convenient and still stunning to look at and hear but ships a controller-hostile UI and a four-player cap. In the end, the thing hardest to copy is the one-two punch of the losable timed prospect bolted to wipe-on-exit, persist-forever progression — and its most direct rival, ARK: Survival Evolved Ultimate Edition, leans on near-endless taming and accumulation, the never-ending loop that ICARUS deliberately set itself against. It does not want you to play forever. It wants every single run to be winnable, and losable.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
レビューを見てる人へ、大事な事を2つ伝える 1年以上前のレビューは今はもう全然参考にならない 設定>ディスプレイ>シャドウの項目は低 どんなに良いグラボを積んでたとしても(洞窟内の視界が格段に良くなる) 初心者や、これから始める人用に助言的な物を下の方に書いてるので良かったら見て行ってね ◆目次 ・レビュー ・DLCについて ・サバイバルクラフトゲーム初心者の方へ ・ゲーム内豆知識 ・おすすめワークショップアイテム ・おすすめのミッションマラソンクエスト(DLCプロメテウス買った人用) ★レビュー このゲームはリリース当初ミッション制で毎回建築し直しだったせいで賛否両論になってしまっていたが、オープンワールドが実装されたことにより建築し直さなくてよくなり評価が徐々に上がってきた。 開発チームは毎週何かしらの追加やバグ修正、数か月毎にミッションやちょっと大きめの変更点の追加等をリリース時から2年経った今も続けているほど意欲があって好感が持てる。 半年もプレイしていないと違うゲームかと勘違いするほど変わってる部分もあったりするので、たまに起動してみると良いと思う。苦労したミッションが簡単になってるや、逆に難しくなってる等もよくある。 ゲーム難易度はミッション形式受注でもオープンワールドからの受注でもソロで全然クリアできる!(自分である程度難易度変更も可能!報酬も増減するぞ)ただし、一部クエストは内容を知らないと1回は失敗するかもしれない…。ソロでもサバイバルゲームとして十分楽しいが、フレンドがいるならもっと楽しめる! ゲーム内通貨を効率よく稼ぎたいならミッションをマラソンするのが良いが、ミッションマラソンしなくても、時間さえかければオープンワールドをまったりプレイすることでも稼げるようになっているので安心してほしい! さぁ君もプロスペクターとしてICARUSに降り立とう! ★DLCについて(2024年5月現在) ※MAPとミッション解放 ・ステュクス ➡ 最初からあるオリンポスの延長みたいな感じ ・New Frontiers(プロメテウス)➡ ちょっと毛色が違う感じなので少しでもゲームが良いと思ったなら買うのをおススメする。ストーリーがしっかりしてて面白い点も良き ※家具類の追加(見た目重視等欲しい人だけ買えば良い物) ・Interior Decorations pack ➡ 光量がとても少ないが燃料無しでずっと光るランプ類が作れる ・Art Deco Furniture&Industrial Furniture Pack ➡それぞれのテーマに沿った家具類が解放される ※ペット類(実装されたばかりで未知数) ・PET Companions ➡ ペットの種類追加 ・Creature Comforts pack ➡ ペット用アイテム類の解放 ※OUTPOST系(建築勢やスクショ勢なら買う価値あり) ★サバイバルクラフトゲーム初心者の何をしたら良いかわからない人へ ①地面に落ちてる木の棒と石を集める(最初は落ちてる物を拾うことしか出来ないぜ) ②石のツルハシと石の斧を作る(修理はアイテムを右クリックから出来るぞ!) ③付近の木や石を壊して経験値を稼ごう!アイテムクラフトでも経験値が入るぞ! ④木の弓と石の矢を作る(しゃがみながらヘッドショットすると小型の敵ならワンパンできるぞ!) ⑤寝袋を作る(リスポーン地点になるし、夜をスキップ出来るようになるぞ!) もし最初の夜に寝袋が間に合わなさそうなら「ウッドラグトーチ」を作ってショートカットのLの所に入れて使おう!ここにセットしたら明かりをつけてても両手が自由に使えるぞ この辺までやったらゲームの基礎が身に付いたと思うのであとは自由に色々やってみよう! 死んでしまっても、その場所に戻ればアイテムは回収が可能だぜ! 「テックツリー」はアイテムを作るための設計図に当たるぞ!これはレベルを上げさえすれば全部取る事が可能なので割と気軽に取って行って大丈夫だぞ! 「タレント」はキャラクターのスキルに当たる物。こちらはポイントに限りがあるので良く考えて取るようにしよう!(一応ゲーム内通貨のレン250毎に1ポイントずつ振り直しする事が出来るが、キャラを作り直した方が良い場合が多い) レベルは砂漠や雪山で動物を狩りまくるのが一番効率が良いけど、狩りが苦手や不安なようなら鉄の鎌を作って繊維を大量に入手しそれらで包帯を大量に作ると良いぞ!出来上がった包帯は破壊して再利用するのだ!レベル30位まではこの方法でサクサク上がると思うぜ! ★ゲーム内豆知識 24/05/05(何度も見に来てくれてる人へ、多少の追加と並び替えをしました。序盤から使えて優先順位の高い知識を上の方に寄せました) 1.一度建てた建築物はキーボードのYで回収することが出来るぞ! 2.豆腐ハウスが嫌いじゃなければ建物の屋根部分は床材を置いてもOKだぜ! 3.マルチプレイ時ホストは一番最後に宇宙ステーションに戻ること! 4.マルチで遊ぶとき、ホストがDLCマップを買っていれば参加するメンバーは買ってなくてもDLCマップを遊ぶことが出来るぞ! 5.ハンマーは左クリックだと修理するが、右クリックは建築物の置き換えをするぞ!置き換える種類はR長押しで選択できるぜ! 6.どんなに高い所でも着地先が水源判定の場合はダメージを受けない! 7.家のドアの開け閉めが面倒な人は製造台で作れる皮のカーテンドアがおススメ 8.矢やルアー等のアイテムはRキー(リロード)長押しでいつでも変更出来るぞ!これでも使う事が出来ないアイテムはショートカットキーに入れたらいいぜ!大抵どっちかで使うことが出来るぜ 9.オリンポスでよく見かける石が取れる大きい岩はツルハシで中をくりぬくと簡易シェルターになるぞ! 10.コンクリート建築物は積雪耐性を持っているので雪山で建築するならコンクリートで! 11.ミッションとオープンワールドでは求められるタレントが全然違うので2キャラを作ることをおススメする(育成はオープンワールドでしてOK) 12.序盤は特に収納系のBOXを置かなくても作業台等に詰め込めばいいぞ!すり鉢が配置スペースの割に沢山物が入るからおススメ 13.トウモロコシは落ちている実からも拾うことが出来るぞ!足元をよく見て鎌で取ろう! 14.Ctrl+左クリックでアイテムを1スタック毎一気に移動させられるぜ! 15.アイテムを右クリックして出てくる破棄は地面に捨てる事で、破壊は作った時の半分の素材が手元に戻って来る事だぜ! 16.洞窟は同じMAP(オリンポス、ステュクス、プロメテウスそれぞれ)なら必ず同じ場所にあるぞ!入口が石で塞がっている場合はツルハシで穴を開けよう! 17.雪山のストームで気温が下がった時はたき火を2.3個置くようにするといいぞ!たき火に近いほど、置いた分だけ温度が上がる 18.ミッション型でクエストを受けると制限時間があるが、オープンワールドからクエストを受ければ制限時間がなくなるぞ!(ただし1ワールドで1回ずつしか出来ない) 19.建築の限界高度は素材で変わって来るぞ!なので特定のクエストは木じゃなく石以上で作らないとダメだぞ! 20.鉱石を叩くことが多い人はツルハシの攻撃速度上げるのがおススメ 21.屋根素材(特に藁のスロープが作りやすくておススメ)は崖壁等の地形に少しでもめり込むと支柱判定が出来るので壁に沿って配置すれば崖を上ることが出来るぞ! 22.雪山に繊維を忘れた場合、タレントを取っているならレザー>ロープ>破壊で繊維が手に入るぞ! 23.ESCキーメニューにある離脱は基本スタックした時に使うものだが、長い洞窟等で使うとショートカット出来たりもするぞ! 24.手に持つタイプのレーダーはFPS視点じゃないと使えないぜ!TPS視点でやってる人はCキーを押して切り替えよう! 25.オープンワールドで見ることが出来るエキゾチック流星群イベントはMAP内のどこかにエキゾチック鉱床が新たに配置されたということだぜ! 26.水中に潜ると飲まなくても自分の水分ゲージが増えていくぞ!ただし水筒等への補充は出来ないぜ 27.雪山で氷を拾う時、素手だと1個ずつだけど、シャベルを使うと複数個拾うことが出来るぜ! 28.ストームはエリア毎に発生してるぜ!だからエリア境界が近い場合は隣のエリアに避難するのもありだぜ 29.説明文に出てくる配置物ってのは箱やロッカー、冷蔵庫等のことを指し示すぜ!作業台とかは含まれないので注意だぜ! 30.レンガ系の建築物は溶岩耐性があるぞ!なので溶岩に橋を作ったりすることが出来るんだぜ! 31.移動速度UP系は5%や10%で大したことないと思ってしまうが、5%でも思っているより差が出るので出来るだけ乗せた方が良いぜ! 32.水道管を繋げて作れるようになる強化ガラスの建築物は耐久力等が石製建築物と同じになるぜ!黄色以下のストームなら問題ないぜ! 33.食事、装備、タレントでスタミナ回復速度を上げたり、ジャンプのスタミナ減少を取るとジャンプ中にジャンプ前のスタミナより増えるのでずっと走り続けれるようになるぞ!ただし上り坂は無理だぜ 34.鉱石系を叩く時、ツルハシの採掘範囲が広くなりすぎると取れる鉱石の数がわずかながら減ってしまうぞ! 35.食料を塩漬けにすると腐敗するまでの時間が倍になるぞ!効果は変わらないのでどんどん塩漬けにしよう 36.過負荷ペナルティ軽減はあるとないとでは重量オーバー時に出来る事が全然違うので、個人的には出来るだけ取ることをおススメするぜ 37.ワークショップのアイテムは右に行くほど上位互換になるわけじゃないぜ!自分のプレイスタイルに合わせた物を選ぼう! 38.火薬を大量に使う人はタレントのサバイバルタブ>料理/農業ツリーにある無駄話の取得をおススメするぜ! 39.各種シールドはショートカットのG枠に装備しておくと背面から攻撃を受けた時にちゃんとダメージ軽減されるぞ! 40.スポンジは基本特定の池の底に生えているが、水力発電の水車が作れるなら作るとゴミとして詰まって来るので簡単に取れるぞ! 41.取れる魚は淡水と海水とあるが、それらはエリア毎にどっちが取れるか決まっているぜ! 42.ワークショップで買えるモジュール、同じ効果の物は2個目以降効果が半減していくぜ!効果が同じでも装備やタレントなら加算されるぞ! 43.ワークショップで買えるバックパック「BIOMORE BACKPACK」の効果は近くの味方と書いてあるが自分にも効果が乗るぞ! 44.テックツリーのランク4にある配管付きシンクは手を洗うことが出来るぜ!これは睡眠の質を上げることが出来るバフ効果があるから、設置してあるなら寝る前にやるといいぜ! 45.ヘッドショットのキルカメラ中も敵は動いているので注意!オプションからキルカメラをOFFにすることも出来るぞ! 46.パッチが当たった後はプロパティから出来るファイルの整合性をチェックする事をおススメするぞ!順調に行ってるように見えてファイルが足りないことがたまにあるぜ 47.サンバーを使えばオープンワールドの鉱石類を復活させることが出来るぞ!ただし襲撃イベント的な物が発生するので使うときはちゃんと準備してからにするんだぜ! ★ワークショップアイテムでどれが良いか本当に困ってる人用に個人的な一押しアイテム! ①属性ナイフのINARIS"CRIMSON"ナイフ!ミッション周回で稼ぐなら必須のアイテム ②弓のLARKWELL MARTINEZ コンパウンドボウ!大抵のミッションはこれがあれば何とでもなる!耐久・威力共に◎ ③クロスボウのイナリス クロスボウ ルーン!弾であるボルトの数だけずっと撃ち続けられる!強くないはずがない!! ④アーマーのラークウェル・マルティネス タキオンシリーズ!ずっと走れるようになる!このゲームをやったことある人ならこの意味がどれだけ凄いかわかるはず! ★ミッションマラソンのオススメクエスト ①「砂移動:調査」オリンポスミッション表の右側の方にある青色オペレーション 攻略のポイントは上でおススメしたCRIMSONナイフを必ず持っていくこと!ボスが出たら胴体でいいから10数回殴りつければ倒せるぜ!慣れてきて天候が悪すぎなければ1週ゲーム内時間6分以内で回れるぞ! ②「テンペスト:回復」プロメテウスミッション表の真ん中位にある紫オペレーション 攻略のポイントとしては緑色ストームは暴露ダメージで死ぬことがないからひたすら走る事とストライカー処理の為に強めの武器を持っていくこと!上でおススメしたイナリス クロスボウ ルーンがクエスト途中でボルトも拾えるため持ち込み弾が少なくて済むためおススメだぜ!こちらは慣れてくれば1週ゲーム内時間8分以内で回れるぞ! 早く回るなら必ずワークショップのガジェットにある「シノタイドロップシップ召還ビーコン」をもっていかないとダメだぞ!投げてから降りてくるまで1分位時間がかかるのでクエスト終了する場所付近に早めに投げておこう! どちらもクエストに慣れてきたら難易度ハード&ハードコアにすれば報酬が2倍になるぞ! ※見てる人がいるようなら(評価が増えたら?)最後の小ネタ増やしていくかも?すべて表示閉じる
このゲームには現時点で、以下の問題が存在しています。 ・最適化の不足 ・チュートリアルの未実装 ・多数のバグ ・未翻訳箇所の多さ これらの問題を放置した状態で、正式サービスを開始しています。 そのため、現時点でこのゲームを購入することはおすすめできません。すべて表示閉じる
結論 ミッションクリア型のサバイバルゲームが好きな人 ⇒ 買い 一般的なオープンワールドサバイバルが好きな人 ⇒ DLCとセットで買う or Update待ち 2023/11/10のアップデートで本体だけでオープンワールドが遊べるようになりました。 以下駄文 はじめに 度重なるアプデにより日本語のレビューが「本当に同じゲームのレビューか?」となっていたので、アップデート95週(2023/09/29)の状態でをまとめました。 番号 モード MAP 概要 ① ミッション 全MAP ・ゲームリリースからあるモード。 ・ミッションは毎回1から装備/拠点を作成する。ミッションが完了したらリセットされる。 "ローグライト"や"サバイバルの立ち上げを繰り返す"という表現の場合これを指すことが多い ② オープンワールド オリンパス スティクス ・アプデ47週で追加 ・自分が作成した装備/拠点が永久的に残る。 ・ミッションモード形式のミッションはない(次期大型アップデートで追加されるとのこと) ・Tier2の建物「C0NT4CT デバイス」からSMPL3ミッションという小型自動生成ミッションが受注可能 ③ オープンワールド プロメテウス ・アプデ90週で追加。 ・自分が作成した装備/拠点が永久的に残る ・Tier2の建物「C0NT4CT デバイス」からミッションモードのミッション(シナリオ形式)とSMPL3ミッションを受注可能。 ④ アウトポスト OutPost DLCMAP ・狭いMAPで建物の建設などを楽しむモード ぶっちゃけオープンワールドの劣化版と化している ※MAP「スティクス」と「プロメテウス」はそれぞれ1400円と3400円のDLC それぞれの詳細 ①:ミッションモード/全MAP リリース当初からあるモードで日本語のレビューも充実しています。詳細は他の方のレビューを参照ですが、概要としては、 1.ミッションを受ける→ 2.装備・拠点を整える→ 3.ミッション目標を達成する→ 4.メニュー画面に戻る→ 5.手に入った通貨で持ち込みできる装備を整える→ 1.ミッションを受ける→~ という流れでツリー形式になっている様々なミッションを達成するモードとなっています。しかし、本モードは楽しみ方が人を選ぶ上、オープンワールドサバイバルを求めている人には向いていない感が強いことや、妙にミッション目標が遠いためマラソンさせられる傾向が賛否両論の原因になっています。(アプデにより、発売初期よりは適切な装備と知識があれば楽しめるくらいには緩和済です) ②:オープンワールドモード/オリンパス・スティクス アプデ47週で追加されたミッションがないモードです。 一般的なオープンワールドサバイバルゲームの体をなしています。面白いことは面白いのですが、目標が自動生成ミッションしかなく、淡々としているため自身で目標を設定して遊ぶことができる人向けです。 Minecraftで例えるとボスや特殊バイオームが実装されていない段階といった雰囲気です ③:オープンワールドモード/プロメテウス アプデ90週で追加されたミッションがあるオープンワールドモードです。 ストーリー仕立てのミッションがあり、最近の高評価レビューは9割これです。 マップも適度に小さく、テイムした動物がいれば移動も苦ではない程度で済みます。 開発も今後はこのモードに注力していくようですので、今後も期待できます ④:アウトポスト 制限時間がなく建築が楽しめるモード...ではあるのですが、オープンワールドでよくね?になってしまっている感が否めません。建築だけ楽しみたい勢などには良いのかもしれませんが…すべて表示閉じる
6人で50時間ほどプレイ。 全バイオーム発見とひとつのハードコアまでやりました。 大量の水で薄めたカルピスみたいなゲームでした。 最初の20時間程度は風景の美しさとバイオームの綺麗さ、この先なにが起こるか、何が作れるかをドキドキしながらプレイしましたが砂漠も雪山もただただ何もありません。 新バイオームに行くたびに「数十分かけて移動→発見→数十分かけて戻る」や「3箇所をスキャン」の移動と基礎建築で終わるクエストで膨大な時間を浪費します。 そしてあれだけテックツリーがありながら石の建築物すら作る必要がなく、精々必要なのは銃程度。 これからのアプデで色々と作る必要が出てくるのかも知れませんがいかんせん時間を使いすぎました。 50時間同じことをやらされた気分です。 まずクエストを終えわざわざシップまで歩いて戻る意味がわかりません。何故移動するだけの時間を強要するんでしょう? クエストが終わったらすぐ次のクエストへ行けるだけでもあと1割は良いゲームになったと思います。 そして新エリアを見て戻ってくるだけのクエストが必要でしょうか?そのまま測量しにいくでよかったのでは? クエストが細切れなせいで移動するだけの時間が更に増しました。 そして8人でやれるなら人数に応じて敵の強さや数をもっとしっかり調整して欲しかったです。あまりに簡単すぎました。 完璧なゲームでなくとも少しの調整でもっと気分のよい体験になってたと思うとただただ残念です。 現状ではこのゲームは誰にもおすすめしません。すべて表示閉じる
万人向けとはお世辞にも言い難いが自分なりの効率を求めたい人へ プレイし始めて数時間はレベルの上がりづらさから、タレント(スキル)リセットが無く無駄なモノを取ってしまったり 設計図解放で無駄なモノを解放してしまった、必要なモノが作れず詰んだと思うこともあります 肉食獣や一部特殊な生物の殺意は高く一度発見されたが最後一瞬で調査員を殺害せしめます 死亡すれば蓄積された経験値にはペナルティが課せられ、ただでさえ上がりづらいレベルと相まって非常に過酷です そんな恐ろしい探査任務の報酬は僅かばかりの装備研究用トークンのみ、投げたくなる気持ちはよくわかります 私も効率の良いプレイに行きつくまでに何度も試行錯誤し、結果として数人の調査員が犠牲(キャラ消去)になりました。 ですが犠牲者達は無駄ではありませんでした、経験値が欲しくば隠密行動からのヘッドショットで肉食獣を狩り 危険度と遭遇率が高く数多の調査員の脅威である熊は、高速の突進攻撃を突撃開始地点後方へ走り抜けることで回避し 研究用トークンが欲しければ、拠点を構えず未知の植物を調査しては宇宙へ帰るミッションマラソンを繰り返しましょう。 そうして効率の良い行動が見つかれば、それに合わせたタレントを覚えるべく新たな調査員を派遣しましょう。 貴方がフレンドとプレイするのでなければソロ系タレントはとてもポイント効率が高く強力です またフレンドとプレイするしないに関わらず、移動速度増加や体力(このゲームではスタミナ)系タレントは快適さに直結します 序盤からの狩猟稼ぎのお供、弓装備時の移動速度増加パークはオススメしたいタレントです。 木材資源や植物資源は雪原でない限りは豊富に入手できますし、動物系素材や肉類も狩りに慣れれば比較的に容易です。 反対に鉱物資源は入手できる場所が限られる上に、常時デバフのかかる洞窟内部で採掘する他ありません、 貴重な鉱物資源を無駄にしないためにも金属類に対する補正タレントは優秀と認識しています。 設計図の解放順については好みがあるでしょうが、藁製の建築物はあまり恩恵を感じなかったので木製を勧めます 他に序盤で特に役立ったと感じたのが弓・石矢・骨矢・骨ナイフ辺りの材料入手が容易で取り回しのいい装備類です。 一人でも過酷な環境に心折れ、プレイを断念してしまう人が減ることを願います。 開発者さんはタレントをリセット手段をどうか実装してください…取得時に確認画面すら出ないので誤クリックで泣きます。 あと単純にタレントの取得前提が分かりづらいのでなんとかしてください。すべて表示閉じる
12/08追記 総評:数時間がんばって立てた建物が全焼しても、数日ごしに頑張った拠点とおさらばしても泣かない人向け。 ・クエスト完了と同時に次のクエストにいくため、前のデータはほぼフルリセットになります。 →次のクエストには作った装備類は持ち越しできず、もちろん何日もかけて作った拠点も一瞬で消えます。 ・クエストクリア報酬のお金とレベルアップのポイントをためて強くなっていきます。 →逆に、クエスト開始時に持ち込めるものが一部あり、その解放や購入がクエストクリア報酬になります。レベルアップでもらえるスキルポイントは現在40レベルまでしかGETできず、LV99最強モードになることはできず、リセットもありません。(レベルアップでもらえる設計図ポイントは99までもらえるようで、設計図フル解放は可能だと思われます。) ・環境があまりにもプレイヤーを殺しに来ている。 →そういうゲームだと信じこめたら楽しめます。 数時間かけて会得した経験値もリスポンすればもう1回。 木造でもなんとか大きめの拠点を作ることができた!→火事で全焼、もう1回。 石の拠点ができた!もう火事とはおさらばだ!→クマと狼の襲撃で足場をやられて、もう1回(この場合は大体の素材は残っています。) クエストクリア!超がんばった!!!→100円あげます。では、もう1回。 ・敵があまりにも強い。 →敵のレベルがかなり天井しらずで、LV100とか平気でいますし、下手すればワンパンで負けます。そういった獣がいくらでも闊歩し、プレイヤーを殺そうとしてきます。 ヘッドショットで殺そうにも、槍はブレ、弓では火力不足になってきます。 ほんときついです。水中にひきずりこめばかち確定です。水がなければあきらめるか知恵を振り絞りましょう。真正面から勝てることはほぼないでしょう。銃器がなければね! 拠点内部でも視線が通れば平気で襲ってくるし、家の前をのそのそ歩くこともざらです。 過酷すぎてきっと萎えてるプロスペクターの皆様、ハリネズミ(トラップ)に頼っても無駄です。「柵が最強」です。 多分このゲームは、フル人数で数日間かけて遊ぶように設計されています。 少ない人数になればなるほど、どんどん過酷になっていきます。 バグも沢山あり、アイテム消失もかなりあります、特に槍。 ですが、そんな過酷さに耐えていったとき、きっと面白いと思える時がくると私は信じてます。少なくとも、私はオススメこそしないものの、面白いと思っています。 以下それ以前のレビューになります。 Version 1.0.11.87997(12/05現在)追記 OSが日本語だとオンラインに接続できません OSの言語を英語にするだけなので、少し調べれば変更自体は数分以内に終わらせることができます。 しかし、そういった大変重要なことをアプデで変えられてしまうという行動は本当にオススメできません。 治ったり治らなかったりを繰り返しています。まだ「ベータ最初期のテストプレイでプレイがままならない」状態だと思って、深海より深い心と時間を持って挑むゲームとなっております。あと公式ディスコードが一番情報が早いです。 以下それ以前のレビューになります。 ↓ ※製品版だと思ったらベータだった。 アーリーアクセス品だと思えば多分大丈夫。 →20レベル近くなったので追記。 各種クエストをクリアしておうちに帰ると次のところがアンロックされる仕組みなのですが、イージーとかノーマルって難易度と報奨金がリンクしているのにも関わらず、一部ミッションがめちゃくちゃ難しいです。 同じ難易度とかふざけんなってくらい違いますので、詰んだりしたらすなおにやめて前のミッションややりやすいところでレベルを上げましょう。私は北極クマLV70にワンパンされました。 ・ちょっとビーコン置いてくるだけのお仕事だよ →いきなり敵が虚空から沸いてくる。 ・壊れた装置とってきて! →その装置おいてデータもとってきてね、あ、そこ暴風ずっとなってるからほとんどの家ふつうに壊れるよ。(長時間放置しないといけないので壊れない家のアンロックが必須) などなど、確かに途中から新しいミッションが入り、ワクワクしながらクリアする等は他のゲームでもよくある話ではありますが、それを実行するためにアンロックしなければならない設計図はツリ―式で、しかもレベルもそこまで簡単にあがるわけではないため。 なくなく帰還しなければならないorレベル上げをその場でがんばらねばならないのを強制されるという感じになっています。 ゲームとして「面白いか面白くないか」でいえば「面白い」です。 でもオススメにはできません、あまりに不親切すぎます。 以下ちょっとしたTIPS(数時間遊んだだけなのでまだまだ先は長い) ・O2が切れる! →オキシダイトって青い石を砕いた後、自分のインベントリのO2のとこに1スタックセットすれば自動でスーハーしてくれるので、気楽にでかけられるようになります。 ・水飲んだら病気になった! →実は水に飛び込むだけでゲージは回復するから飲まなくていいよ、不思議ですね。 ・水持ち運べない詰んだ →時間制限アリだけどスポンジってのが湖とかに生えてるからそれもっていくとほんの少し伸びるよ。 でも水筒は速めに欲しいですね。 ・フォレストのスキャン難しすぎるんだけど? →多分あれLV1や2でいくもんじゃない。私はLV9でクリアしましたので、防具一式+骨の武器が無いと厳しいかと思いました。 ・家たてたのにシェルターになったりならなかったりする →ドアの近くはドアの開け閉めでシェルターの判定がかわったりします。 豆腐御殿より2X2くらいの家を作りましょう。すべて表示閉じる
初期こそ、大量のバグや長時間のマラソンを強いられるミッション形式が受け入れられていなかったようだが、 アプデを重ね、最近では動物をテイムし騎乗できるようになった他、オープンワールドからミッションを受注することも可能になり、毎回マラソンして折角作った基地からサヨナラする必要もなくなりました。 細かい部分も何度も改善され、かなりサバイバルゲームとしての完成度は高まっていると思います。 何より、ユーザーの声に耳を傾け、毎週中規模以上のアップデートを実施しているところも好印象です。 これからも沢山のコンテンツ実装を予定しているみたいなので期待しています。 それはそうと肺炎はゴミです。すべて表示閉じる
一応βから遊んでいて、プレイ時間も99時間を超えたので書かせていただきます。 先に結論から書かせて頂くと、 面白いゲームだが、しばらく様子を見た方が良い。もしくは買って少し遊んで半年ぐらい寝かそう。 アップデートは多く、開発側のやる気があると思う。 しかしながら、今のクオリティで三千円払う価値はあるのか?と言われると正直オススメしにくい。 ○どこが良かったか ・このゲームはオープンワールドサバイバルクラフトの序盤を繰り返し楽しめるのが魅力です。 ミッションごとに全てリセットされるので、木と石を拾って石の斧作って~を繰り返すのが主な作業。 ・グラフィックがとてもきれい。 このグラフィックでここまでの軽さが出来るのか、と本当にびっくりしました。 他に遊んでいるARKや7daysよりも綺麗だと思います。 ・開発側のやる気 アップデート頻度は明らかに高い。 これからも必ず良いものになっていくであろうと思います。 ・優れたUI 個人的にはとても見やすいUIで操作に迷うことはありませんでした。 ただ、ミッションの文は説明不足に感じる。 ○どこが悪かったか ・ICARUSに来るために乗ってきたポッド?はエキゾチックという特別な鉱石や、ワークショップで買ったもの以外は全て乗せることが出来ない代物であり、素材も建築物も施設も何も持ち帰ることはできません。 つまり、あなたがミッション中に作ったものは何1つ残りません。 いくらサバイバルゲームの序盤を楽しめるといっても何十回も繰り返していたらさすがに飽き飽きしてきます。 砂で城を作って、それを破壊するのを毎回見ているようで酷い虚無感に襲われます。 いくつか資源を持ち帰れば全然感じは違うのになぁと思います。 ・前哨基地という未完成なクリエイティブモード 元々のICARUSとは比べ物にならないほど小さい場所で、敵対生物は全くいないMAPです。 そもそもリソースが復活しない現環境でこのようなクリエイティブ環境を作った所で、必ず資源は無くなります。 前哨基地という名前ですが、ここで何を取っても、本ミッションに持っていくことは出来ません。 ベットで復活ポイントを作っても、初期位置は同じです。 ・タレントポイントが圧倒的に少ない。ソロ用と共有である。 タレントポイントといういわゆる技能スキルを上げることが出来るポイントがあるのですが、40レベル以降は上がりません。 また、ソロ用のタレントポイントに使うポイントが同じになっているので、ソロ用のタレントポイントに多く振ったソロプレイヤーはPTではその技能は機能しないので、お荷物になってしまう仕様となっています。 ・オンラインとオフラインでキャラは別扱い。 オフラインで遊ぶのであれば、そのキャラクターは友達と遊ぶことが出来ません。 ・明らかにアーリーアクセスのゲームなのに製品版となっている。 このユーザーの声はβのときからありまして、あまりにもゲームが未完成すぎるのです。 今、まさに作っている途中のクオリティです。 アップデートを重ね、安定してきましたが、初期は酷いバグは多く、ワークショップで買ったものが消えたりしたこともありました。 今でもゲームをALt+F4などで強引に落としてしまうと、たまにミッションが初期状態に戻ることがあります。 ・金属類の要求素材数がおかしい(21/12/28 追記分) Tierの1~2ぐらいまでは簡単に作れて、どんどん快適になっていくのですが、 Tier3以降は要求数が激増します。 また、高難易度ミッションではTier4のクラフトを当たり前のように要求されるので、数時間洞窟の攻略をする必要があります。 ・ミッションの時間はリアル時間である(21/12/28 追記分) これから先何百時間かけて育てたキャラクターであっても、プレイヤーが病気になったり、急に数日開けることになった場合、その日数がミッションの時間制限を超えていれば、たとえゲームをプレイしていない場合でも全て失います。すべて表示閉じる
アプデでオープンワールドモードが追加されました! このゲームが賛否両論だった理由が発売初期からあるミッションモードの仕様のせいです。 他の方も書いていると思いますがミッション内で建設した拠点、手に入れたアイテムなどは 次のミッションでは全て最初からという仕様になっています。しかもミッションには制限時間あり。 レベルやスキルを引き継ぐことは可能ですがサバイバルが大幅に楽になるということはありません。 このゲームのテーマであり、開発が売りにしてるのが"過酷"ということなのは十分に理解していますが 厳しすぎるゲームシステムにしたことでプレイヤーからは当然、賛否両論となってしまいました。 特にソロプレイとは絶望的に相性が悪くマルチを想定した難易度とシステムには苦行が続くだけでした。 そして発売から1年が経ち、最近のアップデートで待望の"オープンワールドモード"が追加されました! オープンワールドモードは従来のミッションモードとは違い ミッションをクリアしても拠点やアイテムはそのまま!マップも最初からになることはありません。 ミッション、建設、狩猟、農業、マップ探索など、やること全てがプレイヤーの自由です。 ICARUSを離れてしまった方、興味ある方はまず最初にオープンワールドモードを遊んでほしいです! 総括としてはオープンワールドモードはソロでもマルチでもストレス皆無に遊べる良ゲーで ミッションモードは完全にマルチ推奨で"めんどくさい"を楽しめる人のみにオススメです。 ただオープンワールドでミッションモードのコンテンツを全て遊べるわけではないので 開発的には2つのモードを住み分けして両方とも遊んでほしいという考えがあるようですね。すべて表示閉じる
オープンワールド実装で面白くなったとのレビューと、セールだったのでやってみました。ソロプレイです。 まずオープンワールドですが、拠点製作までが遠すぎます。最低限の建材くらい最初からクラフトできていいのでは?ドロップポッドで降下するSF世界で、洞窟で暮らしながら石器と弓で獣を狩る日々を送るってのはちょっとよくわからないです。 ベッドが高コストなうえ、家判定のための屋根壁すらアンロックが(細分化された家パーツ個別に!)必要なのでリスポンポイントの設定までが遠く、出先で獣に負けたりするとマラソンスタートです。また、ベッド設置まで夜が飛ばせないので超暇です。 これはある程度ミッションモードでLv上げが必要なのかと思いミッションもやってみましたが、初期リスから目的地が一々遠いため、死ぬ度に経験値全損のうえ長距離マラソンが始まります。それもミッション2(チュートリアルの次)から。開発は初心者が熊や大量の狼に弓と石ナイフで勝てると思ってるんでしょうか? プレイヤーは文明のすべてを宇宙に置いてきているのでライトすら持っておらず、夜間に死んだりすると暗闇の中松明素材を手探りで探す羽目になります。松明のクラフトすらアンロックが必要なのですが、アンロックせずに夜を迎えたらどうすればいいんでしょうね? 序盤に求められる忍耐が許容値を超えたのでギブアップ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。