

For The King II
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01For The King IIについて
サイコロ式の移動と戦闘で、生成されるマップを進みながらファールルを探索します。ソロでも仲間とでも冒険でき、ターン制バトルでは位置取りが戦略の鍵になります。 Steamプレイヤー評価:71%、レビュー数:12,822。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語。 発売日:2023年11月2日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,0462026-10-02 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
さらに10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-16
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はソロプレイに加え、オンラインまたは同じPCで最大4人の協力プレイに対応します。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
ソロプレイではどう遊びますか?
ソロではパーティーの全キャラクターを操作できます。
協力プレイはできますか?
はい。オンラインで友人と、または同じPCでオフライン協力プレイができます。
Dark Carnivalとは何ですか?
Dark Carnivalは、できるだけ多くの階層を攻略する無限ダンジョンモードです。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で役に立ったと評価されたレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
今のところフレンドと二人で楽しく遊んでいます。 前作プレイ済みですが分かりにくい部分が多いです。日本語は変な翻訳ですがプレイに支障はありません。現時点で偶に進行不可能になるバグがありましたので、そのときは再起動をしないと駄目でした。バグは多いが致命的なバグではないものが殆どなので許せるレベルでした。 賛否両論のようですが、説明不足な点と少し挙動が怪しい箇所が見受けられるので仕方がないかと思います。ただ前作よりもアイテム持ち替えから攻撃できたり、味方を守るなどの動きもできる為戦術の幅は広がりました。 追記 ・偶に移動できなくなるバグ?がありましたがESCを2回押したら治りました。 ・11/5時点で細かなバグがなくなっていたり気になるところが改善されていたので修正が早く今後にも期待が持てそうです。すべて表示閉じる
前作よりゲームテンポが悪くなった印象が強い。 〇戦闘画面に入るたびロードで数秒待たされる。 前作では爆速ロードで雑魚だろうがボスだろうがクラーケンだろうがほぼシームレスに戦闘画面になっていたが、今作では2~3秒のロード時間がある。少しでも処理を軽くしようと画質設定を最高→低に変えたがロード時間に変化なし。 〇戦闘中は位置取りが重要になったのに初期配置を決められない。 前作からこの戦闘システムが変わった点がPVからも判明していて、より戦略性が上がるのだろうとワクワクしていたが実際プレイした身としては面倒な操作が増えただけのように感じる。近接攻撃は前列のみ,後列は回避率があがる,逃走は後列だけで可能。 とくに重要なのが【盾持ちの後ろは防御が上がり攻撃対象に選べない】という点。これを活かすために瀕死のキャラを鍛冶師の後ろに配置したいんだけど、戦闘のたびに初期配置が微妙に異なるために毎回移動させなければいけない。ペットや傭兵を雇って後列が4人で埋まった場合や守りたいキャラの前列に馬丁がいた時は入れ替えのコマンドがないため、盾で守護するためには最低2ターン必要になる。 そのくせ敵は【4人全員近接だけど2人は後列スタート】,【盾持ち重騎士の後ろに高火力ソーサラー】などのように準備万端でスタートする。常に敵が有利な配置で戦闘開始するからジリ貧になりやすい。 【チーム回復は隣接キャラのみ対象】という仕様も前述のとおり配置替えが非常に面倒で活かしにくい。 〇高頻度に雨が降り移動が1マス減らされる&ターン制限がシビアになった 4人になって味方同士での距離が前作よりさらに大事になっているのに、高頻度に雨が降って進めるマスが減らされるので目的地に向かうまで非常に時間がかかるようになった。さらに町で受けられるサイドクエストはターン制限があるので、足の速いキャラが先に受注→全員集まる→レベリング→クエスト挑戦するころにはあと数ターンしかないためまったく余裕がない。 そのうえ短いスパンでカオスが発生するようになった。前作のようにカオスカウントが蓄積するタイプでは常に1~2個ためておけばイベントで減少を狙うことで効率よく行動できたが、今作ではカウント制度ではなくカオスが発生するたびに経験値と報酬のない強制ボス戦闘をさせられるため、これを避けるためにサイドクエストの報酬ではコインやアイテムよりもカオスー1を選ばざるを得なくなった。 〇好きなマップを選べない 前作は好きなマップを攻略してロアをある程度解放してから苦手マップに挑戦できたが、今作では1章,2章のようなストーリー形式となっているため最初のマップでゲームオーバーになったら同じマップで再挑戦するしかない。ただでさえ高難易度のゲームなんだから同じシナリオを何度もプレイさせられるのは非常にストレスフル。 〇なぜかアイテムの受け渡しや売却ができないことがある キャラ同士隣接しても特定のアイテムだけが使えなかったり渡せないことがある。町でいらない装備もなぜか売却コマンドが全く反応しないことがある。再起動すればなおるためたぶんバグ。 以上の点から前作よりもゲームテンポが悪くなったという印象が強い。戦闘中装備アイテムの入れ替えにターン消費しなくなったり高火力の消費アイテムが増えたりと戦略的に面白くなった点もあるが、現状ではテンポの悪さが目立ってあまりプレイする気にはなれない。すでに2025年までのアップデートが順次予定されているため、改善されることを祈って半年~1年くらいは寝かせておいたほうが良いかなと思います。すべて表示閉じる
結局人生ってダイスで上振れすれば無職であっても世界だって救えるってわけよ ダイスを振る勇気が前提だけどね。すべて表示閉じる
・アーマー貫通が多すぎる 敵のナイフ持ち、弓持ち、蜘蛛、コウモリ……とりあえず、アーマー貫通して10~20点飛んできます。それか魔法を使ってきます。 アーマーを着てチョッカイでタンクする流れは過去のものになりました。盾を捨てよ。 ・理不尽なプレイヤーの立ち位置 戦闘開始時のプレイヤーの立ち位置は、持ってる武器によって前衛と後衛が決まること以外ランダムです。 なので、敵がAoEを使うタイプだと、初期の立ち位置が悪いせいで後衛が巻き込まれて大ダメージを受けたりします。 また、マスにデバフを掛けてくる敵も居るのですが、それも運が悪いと仲間二体に塞がれた状態になり、まともにデバフを避けれません。祈れ。 ・リリースから1か月以上経ち、何度もパッチが当たったのにも関わらず致命的・進行不能バグがある これが一番終わってます。 12/3時点で、陸船の修理について進行不能バグが発生しました。 同日に「死亡したプレイヤーAを復活させようとしたら、指定した位置に生存中のプレイヤーBが移動してライフが減り、プレイヤーAは復活しない」という致命的なバグも発生しました。 無印のFor the Kingが良かっただけに極めて残念です。 Ver1.03~くらいだとダメらしいので、Ver20.01~とかになったらやってもいいかもしれません。すべて表示閉じる
PT人数が4人になり、グリッドバトルに変更されたことで単調になりがちなバトルにアクセントが加えられた。 FHD環境だがUIの大きさを大にしないと文字が読めないのが厳しい。 しかし文字を読めるように大きくするとキャラクター表示のUIまで大きくなるので個人的には見辛くなった。 装備中のスキルやジョブスキルなどがマウスオーバーなどで確認出来ない為、百科事典で内容を確認しなくてはならない。 ゲームに慣れてスキルの内容が全部把握出来てしまえば問題ないとは思うが少しだけ不便。 スキル関連だけ確認が出来ない。クリティカル率とかその他の部分はマウスオーバーで確認出来るのになぜ? 追記:Hotfix1.0.13にて実装されました。やるじゃねぇか。 まだまだ最序盤のみのプレイだが前作同様しっかりキャラクターレベルを上げていかないとボコボコにされるぞ(2敗) 行動不能バグや若干のテンポの悪さは感じるが前作よりバトルが楽しくなったので個人的には大好き。すべて表示閉じる
ゲームは面白いのですが、4人マルチプレイにてアイテム同期バグからの進行不能バグに陥り、4時間ほどで遊べなくなりました。ゲーム自体は好きなので改善に期待してます。少なくとも現時点で3000円払ってやるゲームではないです。購入する方は気を付けてください。すべて表示閉じる
それなりにプレイした上での感想 1.難易度について 「ゲームバランスが悪い」という意見が散見されるが、それほどひどいとは思わない。 前作に比べてノーマルの難易度は上がったかな?とは思うがクリアできない人はイージーからプレイすればいい。 ノーマル難易度でも序盤を丁寧にしのげば後半はアドバンテージができる。 「自分がクリアできないのはゲームバランスが悪いからだ」と思う人には向いてない。 ベリーイージーモードでも作ってあげたらいいのではないか。 2.戦闘について 前作と比べて感じたのは「チェックの成功率低いなおい」ということ。 83%くらいの3回チェックとか前作の感覚で振ると思いのほか失敗する。 それを加味してフォーカス運用すると結構カツカツです。 リソース管理がシビアになってやりごたえはあるような、しんどいような。 新しい要素として追加されたエリアの概念については今のところ有効活用できてない気がする。 単体攻撃と全体攻撃に加えて「範囲攻撃」が追加されたくらいか。 エリアデバフみたいなものも一応あるけど、「デバフエリア内で一回行動するとデバフがかかる」というもので 「極力敵に行動させずに殲滅する」という目的とマッチしていない。敵が使ってくる分には面倒である。 3.雨について 今のところ「移動チェックが一つ減る」というデメリットのみで必要性を感じない。 一応野戦で「ビショ濡れエリアが生成される」という効果もあるものの前述のとおりエリアデバフ自体が 大してプレイに影響を与えない。 「雨でバフがかかる職やタレント」「雨でしか発生しないランダムイベント」等あれば意味も生まれるか。 現状では「雨降るな」としか思わない。 4.バグについて 言わずもがな。 せめて進行不能バグは早めに潰していただきたい。 マルチでプレイ中の進行不能バグは解散の合図。野良マルチ勢とか堪らんでしょうね。 総評 現状では4のおかげでちょっとお勧めできない寄り。 3000円という価格は強気に出たとは思うがバグがなければオススメできたと思う。 前作未プレイで購入するのであれば難易度はイージーから始めるのがオススメ。 今後盛り上がってどんどん改善してもらいたいので評価はポジティブにしときます。すべて表示閉じる
【総評】 中断データしかセーブできない双六RPG。この一言に尽きます。 クリアしても記録として残るものは何もありません。また、ラスボス直前のデータを取り分けておくのも難しいです。メインとなるストーリーはいくつか用意されていますが、別のストーリーを始める度にゼロからの再スタートとなります。引き継ぎはありません。集めたお金と装備も、育てたキャラもすべて失くなります。 ゲーム自体の難易度も非常に高く、それでいて運ゲーを強いられます。投入できるすべてのリソースを注ぎ込み、プレイヤー自身も戦略と戦術を確りと考え抜いたうえで用いて、やっと通用もしくは安定するかどうかといった際どすぎるラインです。 ザコ敵の多くが他ゲーでいう中ボスクラスの強さと厄介さを持っていて、ザコの一撃でいきなりHPの3~5割が消し飛ぶなんてザラ。出し惜しみするとジリ貧になって詰む。常に使えるものは使い、最善を考えないと同レベルのザコ敵相手にさえ苦戦どころか簡単に倒されてしまう。 主にマップ上に点在する突発イベントはハイリスク・ローリターンで常にファンブルの影がちらつく(大ダメージを受ける、自然回復しなくなり能力値低下のある毒を受ける等)。極めつけは時間制限付きのターン進行。そんな修行僧みたいなレベルデザイン。 また、マルチプレイでは協調性と忍耐力が求められます。その場その時の選択ひとつひとつが後々に響いてくるので、ストーリークリアを念頭に置いたプレイの場合、余程仲の良い友人を選ばないと仲違いしかねません。想像としては「コントローラを奪い合いながらドラ◯エをプレイしている」のとまったく同じです。そら無理も出てくる。 周回プレイには適しておらず、やり込みプレイはやれてもRTAくらい。 必然的に頭を使うゲームなので疲れやすい。 一度クリアすれば二周目は無い。そんなゲームです。買うな、まじでやめとけ。 【不満点・理不尽な点】 最大4人まで遊べるの(4人未満でも4キャラ操作可能)だが、ゲームの中でも集団行動を強いられる。キャラ単独で行動できても、4人まとまって行動しないとザコ敵とまともにやりあえない・獲得EXPが偏ってレベルに差が出る等、単独行動は基本リスクしかない。協調性が求められる。 アイテムとお金の管理はキャラ別。一応受け渡しはできるが、まともに通知はされず、声かけをしないと何時誰が何を渡したかも定かではなくなる。やはり協調性が求められる。 戦闘勝利後に獲得できるお金は独り占めor全キャラで山分けできるが、これが罠。得られるお金は1~2キャラ分なので、これを4分割すると消耗品の補充がギリギリできる程度のお金しか行き渡らず、装備品は拾得物でやりくりするといった形になりやすい。それでもやれなくはないが、運に頼ることになるのでキツいのは確実。 あらゆる面でプレイヤー不利の要素が渋滞を起こしている。 必然的にRTA進行を強いられる。殆どのストーリーラインでターン数制限が設けられており、うだうだしていると強制ゲームオーバー。 そのほかターン数制限のないストーリーでは、敵HP倍率1.2倍などと段階的に敵が強化されていく。 未探索のマスの表示が地味すぎて、それと理解できない。 突発イベントのほぼすべてに無視できないリスクが存在している。最悪即死する。プレイヤー全員に大ダメージを与えるものもある等、凶悪。 何もないマスを通ろうとしたら、にゅっと足元湧きしてくる敵。当然ながらこれを倒さなければ先へは進めない。突然の交通封鎖が起きる。 敵の野営地に奇襲をかける→判定x3すべてに成功しないと逆に奇襲される(プレイヤーor敵の先制攻撃)。 回避特性持ちの敵。70~92%の判定に1~5回連続で成功しないとプレイヤーの攻撃は当たらない。 敵3体くらいに集中攻撃をもらうと大体吹っ飛ぶ。1ターンキルされてしまう。 武器と防具は両方とも最新のものに更新していかないとまともに戦えなくなる。特に武器については、敵のレベルに合わせて物防・魔防が上がっていくので、そのままではダメージを与えられない。防具についても同様で、敵の攻撃が痛すぎる。割合単位でHPを持っていかれる(高火力)。 基本、大ボスはザコを召喚してくる。通常行動もしくはHP変動でザコ召喚。 ボスクラスのHPは3桁は当たり前。ついでに何かしら状態異常への耐性を持っている。そのほか回避特性なんかも少数。 チーム全員を乗せて移動できる「船」にHPが存在する。船は移動するだけで壊れていく。 船旅にリスクしかない。低確率で野生のラスボス格のザコ敵と遭遇する。実質的な即死攻撃持ち。船の購入に多額の資金が必要なのに、野生のラスボスを回避するためのアイテムまで別途購入しないと安全を確保できない。しかも時限式なので「見てから回避」なんて真似はできない。いわば入会金と年会費のようなもの。 船旅に対するこの意味不明なまでの理不尽さは、やはりプレイヤーを海に沈めたい開発で界隈は溢れているのかと錯覚させるほど。人は水に入ると死ぬ。 厄災が本当に厄介。ターン経過で大ボス格が複数POPしてくる。それぞれ厄介な特性を持っており、「討伐せずに放置していると聖域(特殊能力付与、恩恵喪失と引き換えに1度だけ自動復活)を破壊」、「探索済みの地域を未探索にする(物理的な視野も封じる)」、「アイテム入手時に即アイテムロスト」等…無視できないレベルの災厄を運んでくる。大ボス扱いなので普通に強く、またボスによっては戦闘中に「治療費を支払わないと永続する呪い」まで付与してくるなんてことも。放置しても戦っても厄介。 【備考】 ストーリーをクリアできなくても、一定の進行度へ到達毎に追加要素解禁ショップの引換券をもらえる。解禁できる要素は、追加の職業選択、選べる特性(選ばないと無能)、ゲーム開始時の初期アイテムの選択権、操作キャラの装飾品。 ゲーム開始時に難易度調整ができるが、可能な限り緩めておいたほうが無難。特に復活可能回数は最大値まで引き上げたほうがいい。 マルチは部屋名ランダム固定(変更不可)。入室パスは維持されるので使い回しが利く。ゲーム内チャットも備わっているが、利便性や確実性を考えると外部ツールに頼ったほうがいい。 前作との主な相違点としては、グラフィックの向上、ゲーム開始時・再開時のロード時間の増大、UIの改悪(状態異常耐性・各能力値・所持アイテムの常時表示が失くなった)、操作キャラの増加(3→4人)、敵が戦闘中に増援を呼ぶようになった、ボスの最大HPが大幅増量(前作比3~4倍)、敵の頭数も増量されて前作比約2.7倍に(1度の戦闘で最大4~8体同時を確認&追加召喚を含めると1戦闘で20体超え)、戦闘に前列後列・位置の概念の追加、ヒーラー特性の弱体化(位置が悪いと範囲回復が全員に行き渡らない&おこぼれ回復量半減)。全体的に難易度が上昇している。 初期シナリオ「レジスタンス」のクリア実績率は55.9%。 中規模シナリオ「カオスの子」のクリア実績率は僅か2.8%。 以下は有能な職業などの情報。 薬草医:消費アイテムの節約と回復要員(必須)。魔法アタッカーも兼用可。能力は回復アイテムの範囲化、薬草系アイテムの確率入手。 狩人:遠距離アタッカー。低~中確率で必中クリティカル攻撃を放つ。運が絡むとはいえ、特に装備も金も何もない序盤ほど活躍しやすい火力となってくれる。また奇襲戦法の運用にも向く。 パスファインダー(追加職):遠近どちらもいけるアタッカー。中衛。近場のダンジョン・石碑・聖域を自動検知するのでターン数の節約に繋がる。居なくてもいいが居たら便利な枠。 馬丁(追加職):高い速度と筋力を持つ近接アタッカー。足の速さはそれだけで強味となる。職業選択に困ったら、とりあえず入れておいて損はない。職業特性は戦闘中再行動だが、あまり期待するものでもないオマケ程度。能力値の高さがメイン。 錬金術師(追加職):高い速度と知能を持つ魔法アタッカー(推奨)。爆弾系アイテムを確率入手可。個数制限があるとはいえ爆弾+通常攻撃の計2回連続攻撃が非常に強力。すべて表示閉じる
キャンペーンクリア済み。 シミュレーションRPG風のTRPGローグライクゲーム。 一応Co-op対応してるが、野良のマッチングは出来ないと考えて良い。 基本的に一人でやるか、フレンドとやるかのどちらかしかない。 (人いないし1ゲーム長いから。) マルチはやったことないので、以下1人プレイの感想。 シナリオにもよるが1ゲーム2, 3時間かかる。 全シナリオのボリュームはそうでもない。(現状5章まで) UIがすごい分かりにくいのが△ バランスは結構大味。 通常難易度でしかプレイしてないが、システム理解してキャラの得意不得意を考えながら配置とか考えないと普通に死ぬ。 95%を舐めてはいけない。 ナンバリングされてるだけあって、デジタルボードーゲームとしては及第点。 良くも悪くも期待通りの作品だった。 1からあんまり変化ないので、2から買っても全然問題なし。すべて表示閉じる
バグが多すぎてまともにプレイできない。 マルチプレイで敵の配置、ドロップアイテムの同期がメンバー間で取れておらず進行不能になる。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録であり、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。