

Imperator: Rome
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01Imperator: Romeについて
Imperator: Romeは古代地中海を舞台にしたグランドストラテジーゲームです。人口や州、人物を管理し、交易と領土拡大を進めながら、政治、外交、戦争、反乱の可能性に向き合います。 Steam PC版の評価は19,418件中、好評率65%です。 発売日:2019年4月25日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,2012025-04-24 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版ではシングルプレイヤーとマルチプレイヤーが記載されています。コントローラー対応は明記されていません。
言語
インターフェースは日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、ポーランド語に対応しています。各言語のフル音声対応は明記されていません。
03よくある質問
ゲームでは何をしますか?
人口や州を管理し、交易を行いながら領国を発展させます。人物は国家を率い、州を統治し、軍や艦隊を指揮します。
どのような政体がありますか?
共和政、君主政、部族制それぞれに異なる政治体制があり、管理することになります。
戦闘はどのように進みますか?
戦闘前に敵の策に対抗する方針を選びます。軍事伝統も文化によって異なります。
“If you love grand strategy and ancient history and enjoy building long-term plans, do not miss it, but reserve dozens of hours to learn.”
編集部の総評
This is an extremely honest piece of work. It does not lure you in with dazzling effects, and it does not serve up a pre-chewed linear plot for you to follow along. It simply spreads the entire classical world open in front of you and says: here is the time, how do you want to use it? That question is the whole game, and your answer is the whole experience.
A Machine For Making History
If you are willing to give it dozens of hours, what it returns is a rare sense of historical hands-on feel — the feeling that you really are haggling with the Senate, weighing border security against fiscal strain, deciding which family to elevate and which to leave out in the cold. Compared with Europa Universalis IV and the character-driven politics of its peers, Imperator: Rome plays more like an integrated machine: the scope of grand strategy, layered with the flavor of character politics, all compressed into the classical era, a stretch of time that games have historically left relatively under-explored.
The result is a package of extremely high system density and a staggering amount of content, which also places a higher demand on the player's time and learning curve than most. You will not "finish" it across one or two evenings. You will only accumulate, across different playthroughs, a string of your own little histories: the run where Rome achieved an unrealistic unification, the run where a small nation endured a century in the gap between giants, the time a single wrong governance choice brought a whole empire crashing down.
Is It Worth The Hours
The critical reception lands squarely in the solid range across outlets, and that consensus matches the experience: this is a strong, demanding strategy title rather than a flawless one. So is it worth tens or even hundreds of hours? If you love grand strategy, have an interest in classical history, or simply enjoy the slow build of a long-term plan and watching it pay off piece by piece, those hours have a way of slipping out of your hands almost without your noticing.
If, on the other hand, you only want a bit of instant stimulation in scattered pockets of time, this ancient history simulator will feel heavy and slow. Its rhythm is not suited to a quick taste. It works better as a stretch of background to a phase of your life — the kind of long historical serial you find yourself opening for a couple of minutes every evening after work, until a couple of minutes has quietly become an hour.
In one line: it is a game that honors the time you put in, and is unafraid to charge you for it. That trade is the whole proposition, and whether it is a good one depends entirely on what you are willing to spend. For the right player, it is one of the most rewarding long-haul toys the genre has produced.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
賛否両論あるが、今後の展望を考えると傑作になり得る作品 発売直後の現状で、賛否両論になっている理由は、おそらく”深み”を感じられない事... コンテンツ量と操作性 過去作にも劣らずDLC抜きで考えるとコンテンツ量は十分...。ただ、それらのコンテンツへのアクセス、操作性を簡易化することを考えたようだが、逆にわかりにくく複雑に...。そのくせに"深み"が無い...という残念な仕様になっていること。 ユーザーインターフェイス(UI) 使い勝手が悪く、わかりにくいユーザーインターフェイス(UI)。全体的にポップでカジュアルになったけど、ただただアクセスしにくかったり、重なり合ってよく分からなくなったり 過去作オリジナルシステムの融合 EU4を基盤に、過去作のキャラクター(CK2)POPS(VIC2)のようなシステムを導入しているが、どちらもオリジナルに比べるとまだ表面だけといった印象。(特にキャラクターシステムについては本当に空気。ただ、ロードマップでは早急に改善を加えるとの事) イベントや歴史背景 イベントや国の歴史的背景など、国にもよるが時代が時代...。歴史的文献も少なく想像で作るしかなかったという地域もあるとの話(DEV開発日記にて)。そのせいか熱いイベントも少なく、印象としては「すごろく」でもしてるのかな?というようなランダムで軽い同じようなイベントが連発する。(ゲームを進めさせてくれ!) とりあえず現状では、欠点を突こうと思えばいくらでも突けるゲーム 「あのアルプス越えのハンニバルでも Impassable Terrain (通行不可地形)は越えられない!?」 ただ...個人的には凄く楽しんでいる! ・ローマ史でも個人的に好きな共和政から帝政へ、領土拡大の流れを再現できる! (元老院のいる共和政といい、父の敗北からひたすらにローマを憎む猛将ハンニバルといい... もはやスターウォーズや) ・深みが感じられにくい分、過去作よりなぜか気軽にプレイできる!? (パラド系のゲームシステムと史実性、マップでちょっと気軽に遊べるストラテジーが欲しかった!) ・全体的なパラドらしくないポップでかわいいUIデザインは割と好き! (パラド系のゲームシステムをどこかCIVシリーズっぽいカラーとデザインでポップなの欲しかった!) ・発売直後のコンテンツ量と、過去作のDLC量を考えると、EU4を超えるのは厳しいかもしれないが、それと並ぶぐらいの可能性は秘めている!! きっとみんなDLCでガッチガチに出来上がったパラド過去作に慣れてるから不足感を感じるだけなんだ...。 だってEU4は今や2万円以上...。これ!4,000円だよ!!(=゚ω゚)ノ というわけで良くも悪くもこの未完成な感じもそれはそれでカジュアルに遊べて楽しい。 現在 YouTube にて共和政ローマで初見Ironman Modeでの生放送をしています。もし参考になるようであればどうぞ! 決して上手くはないですが、世界観とハプニングを楽しむ実況動画になってます。 不屈の精神【Imperator: Rome】共和政ローマで地中海を征服せよ "IRONMAN"すべて表示閉じる
パラドゲーなんでDLCやアップデートでどんどん進化していくと思いますがリリース日の状態だと微妙of微妙です 内政要素が無いにひとしいので戦争するしかすることがないです。 いろいろな勢力でスタートできるのは魅力的ですが全体的に薄味なのでDLCという悪魔の調味料が出てくるのを待ちましょう。 ぶっちゃけ現段階で買う必要は全くないと思うのでその分のお金は別のゲームに使ったほうが賢明です。リリース直後は薄味で後から味を調えてくることで有名なパラドゲーですが今回は輪にかけて薄味で20分遊んだだけでやる気がなくなりました。すべて表示閉じる
ver2.0アップデートの時に買いました。ParadoxのゲームではCk2とCk3のプレイ経験があり、どちらも大好きです。 評価の低いゲームとの印象でしたがプレイしてみると国づくり、拡張、政体の発展、指導者と一族の繁栄などバランスよく楽しめています。 キャラクター要素ではCkのほどの濃厚なドラマはありませんが、友人を作ったりライバルが出来たり政略結婚に暗殺投獄などそれなりに用意されています。 チュートリアルで学んだ後、バルカンの小さな部族で始めて見ました。少しづつ文明を取り入れ権力を集めて部族の長から小さいながら君主制国家の王様になれた時は少し感動したものでした。 世界宗教の生まれる以前のおおらかな多神教世界。たくさんの様々なご利益のある神様たちも使い分けてお祈りすることも出来ます。CKのようにパパのご機嫌を取らないでだいじょうぶです! ローマ、カルタゴ、ギリシャの各ポリスに、アレクサンドロスの後継者たちの王国があり、中央アジアのギリシャ人王国バクトリア、チャンドラグプタやアショーカ王で有名なマウリヤ朝。CK2のモンゴルのようにイベントで発生する勢力には後のローマのライバルとなるパルティアが新興の遊牧民として、他にはクシャン朝の祖とも言われている月氏も登場。とても魅力的なこの時代に興味があるのならぜひおすすめです。すべて表示閉じる
うーん期待していただけに残念 ローマ共和政時代のマップだけは立派 無数の地域に、無数の人民、無数の人材が準備されている 結果として、どんな人材をつかってどんな地域を占拠しても戦略的には優劣がつかず ひたすら物量によりひたすら延々と塗り絵を続ける羽目になるゲームとなった そりゃそうだ 歴史上の文献がほとんどない時代に大量のリソースを準備すれば、大量の無個性なリソースにならざるを得ない 要するに大量の軍隊をそろえて地域を占領し、占領されて不満をもった大量の人民をひたすら改宗 内政はひたすらボタン押すだけだし、交易?とやらも無数の国から勝手に申し出てくるからやることはない 将軍とかにできる人材は無尽蔵で勝手に忠誠心が下がるやつがいるが、政策等をいじれば勝手に上がっていく どんなアホでも外人でも将軍や研究者、総督にできる うーんひたすらだれもかれもが無個性 ただ支配者だけは優秀じゃないと正統性ダダ下がりで反乱祭りになって積む 必要なのはひたすらクリックする根気と丈夫なマウスだ!すべて表示閉じる
遅れてきた正統パラドゲー 初期バージョンの完成度が低かった(らしい)がために否定的評価を下されてしまったが、バージョンアップによって他のパラドゲーと肩を並べる歴史ストラテジーへとなったように思える。 (Ver2.0になってから購入したのでそれ以前のことは知らない。) ヨーロッパユニバーサリスを元にクルセイダーキングスのキャラクターやヴィクトリアのPOPなどのシステムを合わせたものだが、どれもそれぞれの元になったゲームよりはライトなものである。しかしそれらの要素が程よい軽さなのでうまくまとまっていると思える。 戦争がメインのゲームで、EUやCKに比べて領土拡張がしやすい。「侵略的拡大(AE)」という数値があって増えるとペナルティがつくが、EU4のようにやたら敵視されて包囲網を形成されたりするわけでもない。後半になればあまり気にせず領土を拡大できる。 戦争も内政もそれなりにやることがある。内政としては都市の建設もあるが、POPの管理もある。幸福度や忠誠度の管理もなかなか骨を折る。 軍事はややCKに近く、一時的な召集兵をメインに常備軍である軍団と合わせて戦うのだが、この時代に従軍するのは基本的に「市民」だけなのでどの文化POPに市民権を与えるのかなど考えなければならない。 研究ツリーや軍の伝統のツリーもあり、それをいかに開放していくかも思案のしどころである。ミッションも同じである。 戦争も内政もなかなかやりごたえがある。 以前のUIはなんというかずいぶんレガシーな感じだったが、2.0になってからはスマートになっている。 私はローマばかり選んで、目的の時間までにどれだけ史実に近いローマの拡張を効率よくできるかというプレイを中心にしている。 ローマで遊んで個人的に楽しいのが、ローマ街道の敷設だったりする。街道を自由に敷設できるのである。若干の金はかかるが。 ローマが主人公のゲームなのでローマで俺TUEEEしているわけだが、パラドゲーなのでそれでも十分楽しいし、もちろん他の国でも色々遊べるだろう。ディアドコイ国家でアレクサンドロスの帝国を復活させてもいい。 とにかく初動での低評価が目立つが、2.0以降を遊んでいる私にとっては十分楽しい「パラドゲー」である。すべて表示閉じる
評価 アップディトしても、相変らず酷い出来。 戦闘がイカサマ(プレイヤーの人的資源はすぐ枯渇するのに、AIの人的資源は無尽蔵だ、長期戦になると人的資源ゼロで必ず負ける。戦闘のスコアも全く不可解) 絶対に買ってはいけない(怒 結果が分かっていてプレイする人はまずいないだろう。 シナリオが決まっていて必ず大きくなる勢力がある、嘘だと思うならゲルマニアでスエビを建国できない勢力でプレイするとよく分かる、戦闘の経過に関係なく他の勢力を併合してスエビを建国してくる、相手は無敵状態だ。おかげで建国できない勢力は実質プレイできない。スエビが強くないと都合が悪い理由でもあるのだろうか。 絶対勝てない勢力が多すぎる、例えばシラクサでプレイしてすぐにカルタゴと戦闘状態なることが多いが、シチリア島のカルタゴの領地を支配しても勝ち点が一桁しか行かないので絶対に勝てない、制海権取ればと思うがスタート時でカルタゴは軍船を200以上所持していて南イタリアを支配したとしても、無理すぎる。 パルミラ、バクトラのような属国はある程度進むと自動的に併合されるので実質プレイはできない。 敵のギリシャ都市国家の軍隊は異状に強いが、プレイするとかなりテクノロジーが高くなっても蛮族にも歯が立たない、この差は一体何なんだ、ちなみに難易度は低い状態でこれだ、バグでなければインチキだ。 戦闘が絶対にインチキ、テクノロジーも数でも圧倒的でも戦闘に勝てないインチキすぎ、初めから勝負が決まっているとしか思えない。 金が有り余るほどあるのに全く傭兵が雇えない、どういうことなんだ、説明しろ、まるで詐欺としか思えない。 同盟国の援軍の時は、兵が敵地についた途端、和平でなぜかプレイヤー側の領地が割除される、このクソは何なんだ。 カルタゴの全軍事ユニット削除して、北アフリカの国とか複数に開戦して放置しても、属国が勝手に戦って勝ってしまう。素晴らしいゲームバランス、呆れてしまう。 戦勝条件に致命的なバグがある1プロビしかない国が速攻で占領されたのに20プロビで全く占領されていないのに負け判定で、15プロビ割譲で和平交渉とかする。バグでなければ、あきらかなインチキだ。こんなもの売るな。 ゲームバランスさらに悪くなっている。 ギリシャ都市国家(アテナイのような領土が数個で文化レベルが高い国家)は実質プレイ不可状態になった。 理由、食料の生産量の概念が追加されて、人口が維持できなくなり自滅する。 比較的領土が多い勢力でも開始時から共和制か、君主制でないと制限時間までに政体を共和制、君主制に移行できないので、スコアを上げにくい。 特にゲルマニアは絶えず戦争して人口を減少させないと食料不足で自滅する。 同盟国に援軍を出すと必ず強力な蛮族が襲ってきて、勝ち戦が必ず負ける、AI同士の戦闘は初めから勝敗が決まっている。ゲームとして最低 違和感がある点 女性相続のイベリアやブリタニアの勢力では高齢の女性が若い男性とばかり結婚するため 両親のない人だらけになる(子供ができないため) なぜか軍事力も含めて女性のほうが圧倒的に能力が高い 正直、気持ちが悪いです。すべて表示閉じる
大変面白いし、やるべきこともたくさんある。採用した時代も魅力的だし、人物方面は(ステータス以外は)そこまで重要な要素では無いものの、長く使ってる将軍や、統治者の血統には自然と愛着が湧いてくる。統治者が女の子しか産まないので仕方なく継承法を男系から女系に変えるハメになったり。 交易路の設定は経済、市民感情、軍備とあらゆる事に繋がってくる要素なので大変重要だ。 軍備も兵科によってただ強さが違うのではなく、相性があったり地形損耗の影響が違ったり、長くその将軍に仕えた兵士たちはその将軍から離れたがらなくなったりもする。これにより例えば、イタリア南部で対ローマ用に編成した精鋭重装部隊がいざローマを撃破し、残りの北部の中小勢力を掃除するだけだとなると、重装部隊は地形損耗の影響を大きく受けるため、補給限界の少ないアルプス周辺では全くもって運用しづらかったりする。その辺りに頭を抱えるのがまた面白い。 ただ、将軍の影響がある兵士達は解雇できないという要素、こればかりはいらない、ただ煩わしいだけだと思う。あと陣形ジャンケンも。 このように色々面白い要素はあるのだが、しかし最大の問題はAIがお馬鹿さんなのでそこまで色々する必要が無いという点だ。大体人的資源と傭兵でぶん殴ればなんとかなる。 現状はかなりのヌルゲーなので、実績なんかを解除しておきたい人は今のうちかも。すべて表示閉じる
少なくとも現段階では、絶対に買うべきではありません。 このゲームに4000円の価値はなく、まぁいいとこ1000円程度でしょう。 良い所:グラフィック。 地形アプリとして使用できる。 悪い所:ユニットが選択しづらい。ゲームの動作がカクカク。スペックの問題ではない。 マルチプレイでセーブデータを読みこむ事ができない。 極めて不親切な、そして無駄で冗長なキャラクターシステム。 ユニット製造の一括やテンプレートもない。 結論。 このゲームは新作ゲームではない。 過去の作品のあらゆる悪い所を詰め込んだだけの、DLC必須ゲームである。 追記 私はこのままなら、絶対にDLCは買わないだろう。すべて表示閉じる
購入したのは初期バージョンの頃ですがまともに遊んでいるのはver2.0以降です。 まず大前提としてこのゲームはver2.0以前と以降で全く別のゲームです。なので 2021年2月以前のレビューはないものと思ってください。不評レビューの大半は初期バージョンによるもの です。 初期バージョン、私自身も少し遊んですぐやめてしまったのであまり覚えていませんが、今のバージョンはかなり遊びやすく良ゲーの部類に入ると思います。パラドゲーの中でもStellarisに次いで敷居が低く遊びやすい。そして戦争、外交、内政どれもほどほどに楽しめます。情報量はそれなりに多いもののある程度慣れていればそこまで苦にならないかなと。 つまり挫折しづらい、これ大事。 共和制ローマから帝政ローマに移行するあたりまで古代が舞台でディアドコイ戦争とかポエニ戦争とか好きな人なら刺さります。多神教の時代で宗教バフとして上手くシステムに落とし込んでいるのも良いです。ギリシャ神話とかエジプト神話、インド神話とか好きな人にも楽しめちゃう。 あとはミッションツリーが存在しているので初心者でもとりあえず目標を立てて遊びやすい。 ただし固有ツリーは主要な国家だけ。ここがマイナスポイントですが開発チームが解散してるらしくもうDLC、アップデートがないので(MODを除けば)今ある状態でしか楽しめないです。 本当に惜しい。敷居の低さから他のパラドゲーのような拡張さえ続いていたら……と思うと残念です。ただしバニラでも充分すぎるほど楽しめます。 HoIとかEUは難しいからと挫折した私みたいな人に楽しんでもらいたい。 DLCの少なさでも他のパラドゲーに比べたら新規に入りやすいです(笑)すべて表示閉じる
steamゲームコレクター以外には買う価値がありません 或いはお金と電力とPCの寿命を無駄にしたい人すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、最新情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。