
In Silence
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01In Silenceについて
In Silenceは音を軸にしたオンラインホラーゲームです。ほぼ盲目の怪物レイクを操るプレイヤーが生存者を追い、生存者は脱出か反撃を目指します。車を修理して逃げるか、武器庫を開くことができ、役割や脱出地点、アイテム配置などは毎試合ランダムです。 Steamプレイヤー評価は9,451件中75%が好評です。 インターフェイス対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語、ロシア語、トルコ語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥6312024-06-27 · Steam基本ゲーム・上記チャートと同じ記録。米ドルでの履歴で、各地域のSteam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
プレイモード
シングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応しています。協力プレイでは1人がレイクを担当し、ほかの2~6人が生存者になります。
言語
Steam PC版のインターフェイス対応言語は{supportedLanguages}です。
03よくある質問
レイクはどのように生存者を見つけますか?
音を頼りに生存者を探し、遠くの物音も聞き取ります。
生存者はどうやって脱出、または反撃できますか?
車を修理して逃げるか、秘密の武器庫を開けて武器を手に入れ、レイクを追います。
生存者が倒された後はどうなりますか?
ネズミとなって戻り、アイテムを見つけたり怪物の注意をそらしたりして仲間を助けられます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で役立つと選ばれたレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿時のバージョンに対する意見です。
気になっていたが、「近日登場」になってからなかなか出てこないので 開発してるのか心配していた。 ◆良い点 ・モードはシングルとマルチがある(シングルは生存者としてAIモンスタと疑似対戦)。 ・随所に驚く仕掛けがありホラーを演出している。 ・捕まっても即終わりではない(電池があれば)。 ・モンスタの気配がないので、いきなり背後にいて吃驚する。 ・石を投げてモンスタの注意を逸らすことも可能。 ◆いまいちな点 ・マッチングではなくロビー制なので野良はやりづらいかも。 ・(時間的な問題か)日本のロビーがない。アメリカは活発。 ・フィールドは広いが、マップを見ることができないので迷う。 ・車を見つけないと修理に必要なパーツがわからない(とりあえず持つにしてもインベントリは2つのみ)。 ・兎に角暗い。フラッシュライトが照らす範囲は狭い。 これからの開発に期待。 マッチングを追加して! (現時点ではおすすめしない)すべて表示閉じる
日本人用Discord鯖を解説しました。 お気軽にどうぞ https://discord.gg/gPWpZj4 非対称サバイバルホラーゲームです。 某大人気鬼ごっこゲームのようなモチーフとしてのホラーではなく、ガチでビビらせに来ます。 キラーの心音が如何に良心的なシステムだったかを思い知りました。 早期アクセスなので荒削りな部分も見受けられますが、事ホラーに関しては本当に刺激的な体験ができると思います。 マッチングについて 現在はロビーでルームを作成してそこに参加する方式です。 しっかり日本リージョンが作られています。 注目されているゲームですが、常時部屋が建っている訳ではないので時間を合わせてプレイする必要があります (だからDiscord入ってね プレイングについて サバイバー側 ・マップ 他のレビューでも書かれていますが、マップが本当に暗く、目印も少ないので自分の現在地を見失いやすいです。 これは意図的に設計されており、上級者であっても襲撃後には所在地を見失い、彷徨う楽しみを長く味わえると思います。 ・目的 サバイバーの勝利条件は「スタート地点にある車を修理して脱出する。」もしくは、「武器庫を開けて銃を手に入れて怪物を殺す」の2つです。 車はタイヤ3つ、バッテリー、キー、ガソリンを探し出して修理することで脱出ポイントとして利用することが出来るようになります。 武器庫はマップ上に設置されるコンテナの暗証番号を各建築物の中で一桁ずつ探し出すことで開けることが出来ます。 どちらも一人では難しいでしょう。 ・フラッシュバン サバイバーは襲撃されてもBキーを押すことで、フラッシュバンを使いクリーチャーをスタンさせて逃げ延びることが出来ます。 フラッシュバンは懐中電灯のバッテリーを大量に消費するので何度も使えるわけではありません。 モンスター側 ルーム内の希望者の中からランダムで割り当てられます。 ・視界 視界は暗くぼやけて歪んでおり、非常に見辛いものになっていますが Eキーのセンスによって短時間ですが比較的クリアな視界を得ることが出来ます。 動きや輪郭は見分けることができるので、サバイバーの位置さえ特定してしまえば、縮こまって祈り続けるサバイバーにゆっくり近づいて噛み付くことが出来ます。 ・ソナー サバイバーが立てた物音が画面下のソナーに表示されます。 距離、大きさ、頻度、移動しているかなどの情報からどのように立てられた音なのかを想像して対処します。 ・移動 元の移動速度は早く、見つけることさえできれば簡単に追いついて噛み付くことが出来ます。 Qキーで短時間高速ダッシュすることも可能です。 足音は非常に小さいのでかなり接近するまで気づかれることはありません。 ネズミ側 殺されたプレイヤーはネズミに転生するのでゲームから除外されることはありません。 Eキーでチュウチュウと可愛らしく鳴くことができます。 画面下に建物、車、武器庫の方角が表示されるのでマップを探検して知見を深めることもできますし、 運良く生存者に発見してもらうことができれば、様々な情報を伝えることが出来る、かも。 ・設定について ルームマスターは様々な設定を変更することが出来ます。 サバイバー側では移動速度、フラッシュバンで消費する電池量(逃げられる回数)、投石の数など。 モンスター側では視界の酷さ、聴覚探知距離、ダッシュやセンススキルの効果時間やCDなど。 プレイヤーの人数や習熟度に設定を合わせることができます。 これは他の非対称タイトルでは余り見られない要素で、競技性や勝ち負けではなく、一番楽しく遊べることに重点を置いているのだと思います。すべて表示閉じる
結論から申すと、現段階でのプレイはおすすめしません。 詳細は下記にて。 良い点 ・コンセプトは面白いかなと思う。(自身もそう思って購入、プレイした) 悪い点 ・画面が暗すぎる。ライトがあるが範囲が狭く、一寸先すらまともに見えない。 ・生存者側にて、どこに何があって自分がどこにいるのかが全く分からない。MAPやコンパスといった指針が1つもなく、脱出用の車や武器BOX、家すらどこにあるか全く分からない。探索してMAPを覚えろと思うかもしれないが、画面が暗すぎてそれすらままならない。また、3戦ほどした感じMAP形状は固定でその他オブジェクトやアイテムがランダム配置かと思われる。 ・視点操作が悪すぎる。過去どのゲームでも視点操作(主に回転速度)で困ったことがなかったが、このゲームに関しては感度を100にしても60°ほどしか視点が動かない。そしてぬるっと動くので3D酔いがひどい。 過去に同SteamでリリースされたFriday the 13thに類似したゲームかと思う。 コンセプトとしては面白いと思うが、操作面での問題点が多い。すべて表示閉じる
面白そうだけど、面白くなかったら2時間前に返品しちゃうか~くらいのテンションで購入。 Dbdを鬼ごっこと例えるなら、これは隠れんぼといった感じです。 みなさんも上げてる気になる点ですが、視界が非常に悪く迷子になります。 車のキーと燃料を序盤に発見したのに車に戻れなかった戦犯の私が言うので間違いありません。 これからの期待を込めて星3つとさせて頂きます。すべて表示閉じる
期待してた程面白くありませんでした。 ・マップやコンパスがないため自分がどこにいるか、プレイヤーがどこにいるか、車はどこか等が分からないため真っ暗な森を右往左往することになります ・クリーチャー側が有利すぎる、クリーチャー側は足音がなく生存者より足が速い、ダッシュも2種類あり全くの盲目ではなくある程度近づけば普通に人だと判断できます ・他プレイヤーが何のアイテムを持っているか分からない。脱出するために車を修理する必要があるのですが、そのためには指定されたアイテム【キー、燃料、タイヤ3個、バッテリーで固定?】を持ってくる必要があるのですが他プレイヤーがどのアイテムを持っているか、どれを修理したかが分からない為持ってきたアイテムが被ってしまいまた森を右往左往することになります。 ・色々と説明不足 ・シングルモードでは生存者側しかないため、クリーチャー側の能力の把握が出来ない。(どのくらい見えているのか?どの音を立てれば視界が良好になるのか?どう動かれると困るのか?) 新しい設定のゲームだとは思いますが、現状あまり楽しむことは出来ないと思います。すべて表示閉じる
今まで過去30年ほどの中で沢山のホラーゲーをやってきたが、 こいつは非対称対戦のデッドバイデイライト寄りだけど 雰囲気はこっちのがめちゃくちゃ怖い。そしてめちゃくちゃ楽しい。 基本は非対称対戦の、車を直して脱出したい人間側と、人間を殺したいモンスターの戦い。 敵モンスターがAIのソロプレイと、オンラインマルチ。 アジアやアメリカなど6つのサーバーがありそこそこ人は居る。 オンラインマルチは人間2人~5人に、敵モンスターをAIにすることもできるからマッチングに困ることは無い。 内容は、人間側はなるべく音を立てずに、しずかーに車パーツを集めていき車を直して脱出で勝利。 条件を満たせば猟銃を手にしてモンスターに数発撃ちこんで倒せればそれも勝利。 電池残量ありの懐中電灯をもっていて、照らすことで視界を確保。照らすにしてもほんと視界は狭い。 あとモンスに掴まれたら光を当てて一時的に逃れる事ができる。ただし電池残量が少ないと喰われる。 電池は落ちてたりするから回復手段あり。 人間側はいかに音を立てないで行動するかが重要で、それでも走ったり不意にモノを踏んだり、 重いタイヤホイールを運ぶときはイヤでも音が出てしまうので、そこを工夫したり協力しながら行動しないと見つかって喰われる。 スタート時にスキルがランダムでふたつ持たされる。君は足が速い奴ーとか君は石投げて陽動奴ーとか。 喰われると何故かネズミになる。ネズミになると鳴いて音を出して気を引いたり なんとコンパスが出てどっちの方角に家や車があるかがわかるようになる!! つまりそういうこと。 モンスターは視界がめちゃくちゃ悪い。画面真っ赤で近眼でぼやけすぎて目が悪くなるんじゃないかってくらい。 その代わりに音に超敏感。何かが鳴っている方向が画面コンパスに示される。 これも条件で視界が良くなっていく要素あり。あと超素早い。 相手が隠密のプロ集団だと見つけられないでイライラする。 音に惑わされておちょくられる。イライラする。 だけど喰ったときは最高にん゛ぎも゛ぢい゛い゛い゛い゛゛い~。 人間側を減らしていけば勝機も増える。 後半になるにつれもしも人間側に猟銃を持たれると視界度MAXで多少見つけやすくなり喰いやすくなる。 マップは本当に真っ暗でそこそこ広い。 そして人間側は地図もコンパスも無いからどこに何があるかもわからない状態。 そこにモンスが突然チラッと横切ったり、迫ってくる足音が恐怖を掻き立てる。 これがマジ怖い。 けどモンスは本当に目が悪いから明るそうな所でない限り意外と見つからない。 マップの真ん中?辺りに道しるべ的な看板があるのでそれを頼りに探索もできるけど、 そこで登場するのがボイスチャット!!ボイチャがあると連携もできて断然楽しい。 テキストチャットもあるけど、この真っ暗なマップを探索するには他の人と連携しないと無理。 外国サーバーだとボイスチャット率高めで楽しい。 真っ暗な空間も怖いが、なによりモンスの迫ってくる音が怖い。 バーチャルヘッドフォン推奨。 これはフレンドや野良でも他の人とワイワイギャーギャープレイした方が面白さが増すけど 人間側はたぶん声量で、普通にしゃべりすぎると位置バレするからコソコソ話するとよいみたい。 敵モンスをAIにできるし1vs1で鬼ごっこもできるので、 フレンド誘ったり送り付けて二人以上で遊ぶには最高の対戦ホラーゲー。 安いし超オススメ。 安さで言ったら、いつでも爆安定価98円の恐竜CoopのORIONプレリュードのが上。すべて表示閉じる
ゲームを起動してもずっと「読み込み中」という文字が出たままで先に進めません 右上には赤い文字で「インターネットの接続を確認してください」、や「オプションからVCの設定をしてください」と説明されますが、ほかのオンラインゲームはなんの不調もなく遊べますし、友達とのVCも問題ありせんでした まだゲームを遊んでもいないのにBadをつけるのはどうかと思いましたが、自分と同じ問題が発生したが直せたという方々に目がつけばという気持ちでBadを押させていただきますすべて表示閉じる
人いてなさ過ぎてまだ一度もマルチでマッチしないから返品したくなってきた ホラー要素強めなのは好き 誰か一緒にしよう、シングルでキラーと1対1はもう嫌だすべて表示閉じる
シングルプレイでモンスターと戦いながらの脱出系ホラーゲーム好きの方にお勧めですね! ランダムマッチやクイックマッチがなく、基本的に作成されているロビーに入るか自分で作る。 まず日本いない。アジア居ない。 その他海外は、入っても鍵をかけていないロビーのくせにすぐ蹴る。マナーもくそもない。これは外国人の国民性なのだろうか?私はアメリカとオーストラリア?の地域のロビーは何回か入りましたが全て即蹴りでした。この時点でやる気・減少大。 シングルプレイも正直、雰囲気はつかめるけど、マルチできないのに練習もやる気も起きない。動画を挙げられている方であればシングルをやりこむのも一つかもしれないが、マルチに期待して入ったのに肝心の人口が居ない。いてもロビーを蹴られるなどなど。現段階ではお勧めしません。というか、お金を出してまでプレイする価値があるのだろうか。 この手のゲームがやりたい方は、ジェイソンかDBDなどの他のヒット作品を素直にプレイしておくことをお勧めします。 とりあえず、クイックマッチシステムを導入してくれなきゃ、だれともプレイできない。ロビー制なんて古い。プライベートでしたい人だけロビー作ればいい・・・・・・というか、そういうレベルの人口ということなのだろう。 AmongUsの様にプライべートで人を集め、ある程度のコミュニケーション能力が必要かもしれないが、わざわざSNSなりディスコード繋いだりグループまでやらなきゃいけないなら、このゲームじゃなくていい。 現状の人口であれば海外の方がプレイ人口が多いのだろうが、英語圏の軽い会話はできるレベルは必須なのだろうか(ちなみに私は一言もしゃべる余裕もなく即秒で蹴られます。名前のせいなのか?) 軽い気持ちでやるには、楽しめないと思います。ボイスチャットをつけている方が多いようですし、閉鎖的な感覚を感じるゲームですので、プレイヤーも暴言を吐く人や指示中が大量発生するような環境に思われます。 上記では悪かった点ばかり書きましたが、ゲーム性としては他のレビュー通り、これからに期待できるレベルだと思います。DBDのようにモンスター側が増えていき、MAPも増えていくのであれば面白いと思います。雰囲気としては同ジャンルヒットゲームなどよりこちらの方が個人的には好きでした。 UIも見やすいです。操作方法については簡易表示ですが、もう少しヘルプがあってもいいのかなと思います。多くのゲームをやられている方であれば2,3戦もすればほとんど感覚がつかめるモノだと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。有用票数は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終取得日:2026/08/15。