

In Sound Mind
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01In Sound Mindについて
In Sound Mindは一人称視点の心理ホラーゲームです。不穏な記憶を進み、慌ただしいパズルを解き、武器を集め、個性的なボスに挑みます。謎めいた建物は実験的な薬品にさらされた犠牲者へと導き、奇妙な幻覚と猫のToniaが答え探しを揺さぶります。 Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラーの完全対応を備えています。 英語音声があり、複数言語の字幕に対応しています。 プレイヤー評価:94%、レビュー数:5,522。 発売日は2021年9月28日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1092024-09-02 · Humble Store基本ゲーム・上の表と同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
言語と音声
英語音声を収録し、英語、簡体字中国語、繁体字中国語の字幕に対応しています。
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤー向けで、コントローラーを完全にサポートします。
03よくある質問
In Sound Mindでは何をしますか?
不穏な記憶を探索し、パズルを解き、個性的なボスと戦います。
特徴的なサウンドトラックはありますか?
はい。The Living Tombstoneによるオリジナル音楽を収録しています。
猫は登場しますか?
はい。ゲーム中に猫のToniaが登場します。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択・8件この言語で選ばれた参考レビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
接敵時のBGMを完全に間違えた怖くないホラーゲーム ゲームが悪いのではない、音楽が悪いのではない、それぞれ素晴らしい。 でもなぜ!なぜなんだ! なぜ接敵時のBGMをこれにしてしまったのだ! NIGHTMARE HOUSE 2はガチガチに怖かったじゃないか! 恐怖でスリル溢れる体験を期待していると、 ノリノリのBGMで敵のとなりを新幹線ぐらいのスピードで駆け抜ける主人公 を目の当たりにして、びっくりすると思います。すべて表示閉じる
出来損ないのC級映画 バイオとかサイレントヒルの猿真似すべて表示閉じる
お薬全部集めつつクリアしたのでレビュー。 1. 概要 Nightmare House 2 の開発チームが送るストーリー重視のFPS/ADV。 ステージが暗い以外に怖いところがないのでホラーゲームっぽさはあまり無い。 突如謎の空間で目覚めたセラピストの主人公が、かつての患者をモチーフとしたモンスターと戦いながら真相を究明するというストーリー。 2. 面白かった所 受け持った患者をテーマにしたステージ&ボスがバリエーション豊かで楽しい。 特にボスは毎回ステージの最初から登場するのだが、倒す手段が揃うまでの道中はやり過ごして先に進むことになる。 面白いのはボスの挙動がパズルギミックを兼ねている所で、ボスの攻撃を利用したりボスの動きとゲーム進行がリンクしたりしており、彼らの存在感を高めるのに一役買っている。 患者のことを調べて倒す手段にあたりがついてからボス戦になるので、ストーリー的にも盛り上がった状態でボス戦に突入する…というのが基本的なステージ構成となっており、よく作ってあるなぁと関心した。 3. 気になった点 倒せない敵がいる状態で先に進む状況が結構あるのだが、冷静に周囲を観察できないので道を間違えたり行き場所が分からなくてパニックになることが何度かあった。 視線誘導などはちゃんとしているので作りが悪いわけではないのだが。 あと稀に(主に幻覚っぽい所で)プラットフォーマーをやらせるのは止めて欲しかった。 操作ミスによる落下死亡はこのゲームに全く必要ない要素だと思う。 4. 総論 デモでやった期待値そのままに製品版を楽しめたのでとっても満足。 お値段は若干高めだが作り込みを考えれば致し方なしという感じ。 10~15時間くらいのボリュームにやる価値を見いだせるなら買いだと思う。すべて表示閉じる
うーん何だろうって感じのゲーム 1ステージ目が一番面白くてその後段々尻すぼみ。話も途中からただの陰謀論の話しになって一気に陳腐化した。 敵の種類が少ない上に攻撃も単調で死ぬ要素も怖さもない。2ステージ目からMAPが大きくなり過ぎて収集要素の 薬を自力で探す気にならないし調べて探す気になる魅力も2ステージ目から一気に減る。 個人的には何で評価が高いのかわからない。セールで8割引き位で買ったのでそれくらいなら買っても大丈夫だと思う。すべて表示閉じる
積みゲー崩しになんか適当にゲームやっか! よし、適当にライブラリをスクロールして……コレ! んんー?「In Sound Mind」……?サウンドって事は……あ!音ゲーか何かかな? ちょうどサルネイルもテクノっぽい雰囲気だし、陽気なオッサンが映ってるし、きっとうそうだな! なんて軽い気持ちではじめたらホラーゲームだったでゴザル……。 サルネイルもよく見たらオッサンはかなりホラー風味だし、サウンドマインドって音って意味じゃなくて「健全な心」みたいな意味だったし……。 そんな(自業自得で)裏切られた気持ちでプレイを開始したものの、これがまたスゲー面白いの! 引き込まれるストーリーがいい!そしてゲームバランスがこれまた匠を感じるぐらい秀逸! ストーリーとしては、セラピスト(カウンセラー?)の主人公が救えずに自殺などで命を落とした自分の患者の心情や心の背景を幻覚と共に体験するお話。 ネタバレになりかねないので詳しくは書けないけれど、個人的には非常に良くできたストーリーで日本語訳も完璧。 ついつい続きが気になって、寝ようと思ってた時間を過ぎちゃうぐらい面白い。 あと、評価したいのはゲームバランス!ゲームバランスが本当にいい感じ! 程々に怖いステージに、程々に怖い演出。 そして、こういうホラーゲームの敵は大抵は隠れたり逃げ回る事しかできないことが多いけれど、このゲームには銃がある! 隠れたり逃げ回ったりが苦手な場合は敵の頭をぶち抜いても良いのが個人的にはスゴイありがたい。 弾薬も意外と豊富にある。 さらに敵に見つかった時のBGMが戦闘意欲が湧くようなハイテンションな音楽になるので、「見つかったか……。ッシャァ!かかってこいオラァ!」みたいな気持ちになる。 ただただ怖いホラーゲームを求めている人にはマイナス要素かもしれないけれど、ホラーゲーム苦手マンにとってはありがたい。 ちなみにジャンプスケア要素もあるにはあるけれど、無駄に音がバーーン!とか悲鳴がキャーーー!みたいなのはあまり無いのも好感がもてる。 あ、そうそう!あとBGMもスゴイ良いよ! 患者ごとのキャラクターソング(?)もあって、その出来がサントラに欲しいレベル。 ストーリー、ゲームバランス、音楽、全体的に本当にいい感じに仕上がってる。 軽めのホラー演出がある良質ストーリーゲーがやりたいひとはおすすめの一作デスヨー。すべて表示閉じる
敵がつよくていっぱい死ぬからきらいすべて表示閉じる
制作陣の愛を感じる作品。高評価も納得の出来。 90%オフの360円で買えるなら試して損はない。 普通にストーリーを楽しめたし、魅せ方や作り方も丁寧。 音楽とか猫とか遊び心も多い。やはり何より愛を感じる。 めちゃ凄い!ってとこはないが、無難に"良い"ゲーム。 以下 気になるであろう所や印象に残ったこと: ・ジャンプスケアや怖さについて 序盤はジャンプスケアが多いですが次第に減り、忘れた頃にまたやられます。しかし全体的な『怖さ』は最初のほうだけで、中盤以降は割とアクションやパズル要素が強くなって"怖いゲーム"ではなくなります。最初のステージ(スーパー)をクリアする頃にはただのホラーじゃないというのがわかります。 ・じゃあどういうゲーム? 最初はホラー、中盤以降はストーリーの謎を解き明かしていくアドベンチャーという感じ。PVで配信者の反応が多用されていてチープに見えますが、別にきゃいきゃいするためのゲーム、というわけではない。パズルをしながらマップを進んでいく。難易度Normalだと弾も回復もあちこちに落ちてるので快適に進める。それでも終盤は死にかける程度に追い込まれたりもする。 ・移動速度が速い! この手のゲームだと足を遅くされがちだけど、移動が速いのでいろいろ楽。 ・マップ探索要素があるっちゃある 主人公の能力を強化するアイテムがマップ中に散らばっている。明らかに取りにいかないと拾えないような辺鄙な場所や、イースターエッグと一緒に隠されてたりする。集めなきゃ!と思うと滅茶苦茶うざいですが、別に集めなくても割と平気なので『おまけ要素』として楽しむのが吉。実質そのステージをクリアしてから探索する形になりテンポや雰囲気がぶち壊しになるのでやらなくてもいい。 ・迷惑電話 作中ずっと迷惑電話をかけてくるやつ(悪役)がいます。最初は怖いなぁとおもうかもしれませんが、すぐに慣れます。悪役も悪ノリしだします。迷惑電話だなぁと思いながら進むのが吉です。真面目にこれに文句言ってるレビューは空気読めてない人なので無視していいです。 ・マーカーが親切! インタラクトできるものに表示されるマーカーの距離がちょうどよく、小さなアイテムなども見落とすことがない。とても快適。すべて表示閉じる
サイコホラーアドベンチャー。 見知らぬ場所で目を覚ましたセラピストが、元患者の記録の中を冒険し真実に迫っていく。 ホラーといいつつ、コミカルな演出で笑わせてくるお茶目さがあります。 進行が分からなすぎて頭を抱える部分はありましたが、ストーリーに引き込まれて最後まで楽しく遊びました。 ジャンプスケアにドキドキしたり、患者の真実を知ってしんみりしたり、色々と感情が動かされる作品。 あと猫がめちゃくちゃいい女で惚れました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーレビュー原文。参考票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集:2026/08/15。