
INSIDE
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01INSIDEについて
追われる身となった少年は、孤独なまま、暗い計画の中心へと引き寄せられていく。INSIDEは物語重視のプラットフォームゲームで、激しいアクションと手応えのあるパズルを組み合わせています。陰鬱なビジュアルと環境音楽が、不穏な空気を形作ります。 Steamプレイヤーの好評率は97%%、レビュー数は70,017件です。 Steam PC版は次のインターフェイス言語に対応しています:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語。 発売日:2016年7月7日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3152023-09-02 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録を使用。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語対応
Steam PC版では14種類のインターフェイス言語が登録され、日本語、英語、中国語にも対応しています。提供された言語データでは、フル音声や字幕の対応は確認できません。
プレイ方式と操作
INSIDEはシングルプレイ専用で、Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
INSIDEはどんなゲームですか?
激しいアクションと手応えのあるパズルを組み合わせた、物語重視のプラットフォームゲームです。
INSIDEの開発元はどこですか?
Steam PC版はPlaydeadが開発・販売しています。
どのような物語ですか?
追われる少年が、暗い計画の中心へと引き込まれていきます。
“Cold light and shadow wrap a wordless story while tight stealth and puzzles deliver a short, sharp, unforgettable nightmare worth one focused evening.”
編集部の総評
A short dream that knows exactly what it is
INSIDE is a four-to-six-hour, wordless puzzle-platformer that earns its Metacritic 87, its OpenCritic 91.1, its 97% Steam approval, and its 2016 Game Awards Best Independent Game and 2017 BAFTA Artistic Achievement wins by doing one thing with total conviction. It has no interest in a world you can settle into or in systems and numbers that pull you back; it wants to use a single evening to leave a few indelible afterimages — the chicks trailing through the rain-soaked cornfield, the figure hanging upside down in deep water, the crowd pressed to the lit window, the Huddle rolling toward sunlight — pictures that cannot be explained yet refuse to fade.
In design it is closer to a tightly edited feature film than an episodic series. Gameplay and levels serve the rhythm, the rhythm serves a hazy emotional core, and the audio and visuals are unified to an almost severe degree, down to the clinical calm of the sound at the moment you die. If you need a toolbox of systems to play with, INSIDE will feel too short and too closed — that is the fair knock, and it is the reason its content dimension drags. But if you take pleasure in throwing yourself into a fiercely styled nightmare, these few hours of density more than earn the phrase "game of the year."
Worth one focused evening
What pushes it past mere style is the story. INSIDE delivers a bare-bones narrative that is provocative and genuinely worth arguing over without a single line of text — a rare restraint in an era where every plot point seems to demand its own wiki entry. Against Playdead's own LIMBO it goes further in staging, depth of field, and that final loss-of-control turn, with stronger emotional impact and more polished production throughout, which is why critics across IGN, Eurogamer, and Polygon treat it as the studio leveling up rather than repeating itself, and why its aggregate sits a clear notch above its predecessor.
The numbers confirm the reputation is broad, not niche. A Steam approval in the high nineties across tens of thousands of reviews, sitting alongside a wall of near-perfect critic scores, shows the goodwill is player agreement and not just critical enthusiasm. This is not a divisive cult oddity a handful of people defend; it is a widely respected piece whose only real disagreement is about length, never quality.
So is it worth your evening? If you want a game directed as deliberately as a film — one that leaves you needing a few minutes to recover when it ends — the answer is yes, and you should clear the evening, dim the lights, and give it nothing to compete with. Approached that way, the short runtime stops being a shortfall and becomes the whole shape of the thing: a single, complete, unforgettable night that asks for very little and lingers for far longer. INSIDE knows exactly what it wants to be, refuses to be anything else, and is stronger for the refusal — a focused, fearless piece of design that earns every one of its high marks without ever overstaying its welcome.
人気のSteamレビュー
原語レビューの選出 · 10件この言語から選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選出は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
演出のセンスはいいが、ストーリーのセンスがない。 場面ごとにドラマチックな演出はあるが、ドラマとしてまとめられていない。 ゲームとして特に難しいアクションはないので物語に期待したいが、LIMBOと同様に、プレイしたことに徒労感しか感じないような終わらせ方である。 場面や要素の、意味づけや関連付けがとにかく甘い。場面の羅列でおわっている。 語る技量はあるのに、語りたい内容がない、という作品なので、悪趣味さだけがただ目立つ。 画面作りと音作りは一級品なので、ちゃんとしたライターをつければ、このスタジオの技量はもっと活かせると思う。 LIMBO,INSIDEで開発者の性根がだいたい見えたので、次回作はたぶん買いません。すべて表示閉じる
まず初めに、とても素晴らしい作品だったということを明言しておきます。 前作Limboの精神はそのままに、全てにおいて前作を上回る出来栄えです。 緻密なグラフィック、退廃的ながら美しいアートスタイル、プレイと有機的に結びつくサウンド、凄まじく滑らかなアニメーション、そして絶妙に頭を使わせるパズル。 全てのセクションがハイレベルで、プレイヤーを作品に引きずり込むパワーを秘めていて、初めから終わりまで(短いというのもあるけど)止め時が見つかりません。 パズルゲームとして、非常に優れた一本です。 本作において最も優れていると思われるのはその演出力、ストーリーテリングでしょう。 「でしょう」と書いたのは、実際のところはっきりとしたストーリーが、僕自身よくわかっていないからです。 本作にはセリフはおろか文字すらまともに出てきません。 にも拘わらず本作は、そのおぞましい物語の存在を嫌でもプレイヤーである我々に認知させます。 では本作が何を持って物語を語るかといえば、それはずばり「アクション」と「ビジュアル」です。 詳しくはネタバレになるので書きません(というより書けない)が、本作が素晴らしいのは、キャラクターの動き、環境美術、サウンド、レベルデザイン、パズルといった、作品を構成する個々の要素それ自体に物語性が付与されている点です。 それらの要素がゲームプレイによって組み合わさり、一つの巨大な物語となる。 まさしくゲームという媒体であるからこそ可能な表現法です。 ただ、そのストーリー自体に評価を下すのがとても難しい。 本作からはその骨太な物語の存在を感じとれるものの、現在ゲーム中の状況に至るまでの過程や理由といったものが、何一つ提示されないのです。 「どうして主人公は追われているんだ」「どこへ向かっているんだ」「目的は何なんだ」「ここはどこなんだ」「あいつらは一体だれで何をしてるんだ」 こういった疑問がプレイ中次々に沸いてきますが、明確な答えは何一つ出ず、最後まで「あ~そういうことね!」とはなりません。 ようするに、自分で考えるしかないのです。 こう書くと、「また考察だよりの雰囲気モノか」と思う方もいるでしょうが、本作が一味違うのは、世界観やビジュアル、作中の展開があまりに驚愕で、「あれはどういうことだったんだろう」「あのシーンは何を意味していたんだろう」と考えずにはいられないところです。 まあ、長々と書きましたがようするにこれは自分でやらないことには魅力がわからないタイプの作品です。 ですが、上記のとおり、単純にゲームとしての出来も優れているので、良いゲームをした、という満足感が得られることは間違いありません。 何の役にも立たないレビューを書き晒しましたが、ようするに僕の言いたいことは一つだけ。 ネタバレ食らって後悔する前に買え!!すべて表示閉じる
どうやら何かの施設から脱走しようとしているらしい少年。その施設には正気を抜かれ操り人形のようになった大人たちと、それを研究しているらしい白衣を着た大人たちが働いていた。。。 光と影を基調とした横スクロールのアドベンチャーゲーム。どうもLIMBOと同じ開発会社らしく、前作のようにセリフやムービーなどは一切なく、色味もほとんど無い中で全てをユーザーに委ねるタイプのゲームなのは変わっていない。パズルっぽいもの、アクションぽいこと、はあるがいずれも難易度は非常に低く、基本的に施設の中を歩いて背景を眺めながらストーリーを想像するゲームとなっている。 『大人たちから逃げまどう少年。子供の目から見る大人たちはみな自身の意思を失い社会の操り人形として働いているようだ。そんなルールから逃れるかのように走り続ける少年も遂には大人たちに取り込まれ、周囲から奇異の目で見られながらも苦闘を強いられる人間社会、、、』のようなありがちでもはや陳腐にすら感じられるテーマを勝手に想像して楽しむタイプのゲームなので想像力を働かせれば楽しめるかもしれない。 一般的にこの手のゲームは「面白い」と評価しないとプレイヤーのセンスが悪いことを疑われかねない妙な圧力があったり、開発者がストーリーへの評価や言及を避けるための逃げの姿勢が見えて好きになれない。LIMBOはまだパズルやアクションで楽しむことが出来たが、本作はただ右へ進むだけのゲームとなっておりゲーム性はほとんど感じられない。初回クリアで2.5時間ほどなのでちょっとしたムービーを見る程度の気持ちでプレイすると良い。 一度クリアすれば細かくチャプターを選択できるようになるので全実績解除は容易でガイドを見ながら+0.5時間ほどで達成できる。すべて表示閉じる
リアルとデフォルメの中間を行くような、絶妙なバランスのグラフィック。 暗くて重々しい雰囲気。 1つのテーマでしっかりと創られた世界観とストーリ。 ピンチと怖さを演出するタイミングと操作感。 全部いい!! お気に入りです。 とにかく水と犬は勘弁してください。すべて表示閉じる
UIを廃した雰囲気重視のパズルプラットフォーマー。 とにかくレベルデザインがひどく、「何のためにこれをするのか」という理由が不明瞭のまま目の前のギミックをこなす場面が多くプレイしていても納得感が得られないまま先に進むのであまり楽しくなかった。『先に何があるかもわからない穴』に飛び込まされ、『何が起こるかわからないレバー』を引き、『人間の主人公は飛び越えられる段差を飛び越えられない駄犬』から逃げなくてはならずこの手のジャンルではギミックの出来はあまりいいとは言えない。ストーリー、世界観も不明瞭でそれに基づいたギミックもあるので終始スッキリせず、主人公は何ができるのか、またはできないのかも不明瞭で、飛び降りられると思った高低差は飛び降りられずに落下死、水中に潜れば苦しむ素振りも一瞬で大した前兆もなく溺死、インタラクトできるものもわかりにくい、と『雰囲気重視』では擁護できないほどにゲーム部分の粗が目立ち早々に投げた。 世界観的にも特に惹かれるもののなかった自分としては評価できる部分は特になく、セールで安く買えたことだけが救い。総評としてはつまらなかった。どうしてもプレイしたいならセールでどうぞ。すべて表示閉じる
起動直後のタイトル画面で「ロード中」のまま「応答なし」になってしまって まったくゲームを始めることができない症状の解決方法。 1)INSIDE.exeのショートカットを作成 2)ショートカットのプロパティを開き、リンク先の末尾に「 -force-d3d9」を追加。 (ex. D:\SteamLibrary\SteamApps\common\INSIDE\INSIDE.exe -force-d3d9) 3)ショートカットからゲームを起動 参考URL https://steamcommunity.com/app/304430/discussions/0/359543951730258928/すべて表示閉じる
このゲームどうしようもないです。 雰囲気を楽しみたい方はぜひ購入してみてください。Undertaleやったほうが数百倍面白いと私は思います。すべて表示閉じる
前情報一切無しでやった方が良いすべて表示閉じる
何を伝えようとしているのか期待して進めたが、最後まで何もなかった。 何も言いたいことはなく、それっぽい演出だけが全てのゲームをやるくらいなら、多少遊べるバカゲーでもやっていたほうがマシ。 作品に深い体験を求めているような人間にほどむしろおすすめできない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
