
Insurgency: Sandstorm
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Insurgency: Sandstormについて
Insurgency: Sandstormは、近距離の苛烈な銃撃戦を軸にしたタクティカルFPSです。弾薬は貴重で、精密な射撃とチーム連携が勝敗を左右します。PvPで戦うか、AI相手の協力ミッションに挑みましょう。 Steamプレイヤーのレビュー:104,315件中、肯定的な評価は85%です。 Steam PC版はインターフェース言語として日本語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥9422026-09-09 · AllYouPlay基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか20言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版は最大14対14のPvPと、AIと戦う協力ミッションを収録しています。
言語と操作
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。インターフェース言語には日本語が含まれます。
03よくある質問
PvPは何人で遊べますか?
PvPは最大14対14でプレイできます。
協力プレイはありますか?
あります。協力ミッションではAIを相手に、分隊で戦術的に連携します。
照準器はありますか?
説明では照準器なし、最小限のHUDとされています。
“A stripped-back interface, high lethality and sound-as-intel push modern-warfare immersion to the top of a narrow lane”
編集部の総評
Lay the reviews, the community essays, and the cold numbers side by side, and the portrait sharpens fast: Insurgency: Sandstorm is a small studio's benchmark for hardcore, realism-first team combat, standing on restraint rather than bulk. We landed on 7.8 overall — a figure that honors the heights it reaches in immersion and sound while honestly booking the price it pays in content and barrier of entry.
The objective coordinates and a two-poled temperament
Start with the figures. Metacritic 78, OpenCritic 79, 85% Very Positive on Steam across a hundred thousand reviews — a sturdy line, not a dazzling one. Critic scores run from a 7 at IGN Spain to a 9 at Shacknews, a spread of nearly two points, and that spread is the whole temperament in miniature: the high marks prize its purity in realism and coordination, the middling ones fix on its content, its optimization, its threshold.
In other words, it was never built to please everyone. It is a niche piece where the target audience walks away thrilled and everyone else keeps a polite distance. The disagreement in the scores is not really an argument about quality — it is a split of taste, and which side you fall on is more or less decided by your very first round. That temperament only amplified across years of operation: the players who stayed are intensely loyal, the community runs warm, and the game grew into a long-lived fixture on its narrow road. A six-figure review count at 85% positive is a rare achievement for a niche hardcore title, and it says the road is not wide but it is deep and durable.
Who should buy, and who should steer clear
In the end, whether this game fits you comes down to what you want. If you are willing to slow down and read sound, to relish the tension of fighting by ear with a headset on, to key the microphone and treat coordination as part of the fun, and to stomach the "one mistake and you are out" pressure of high lethality — then it hands you an immersion few peers can copy, practically tailored to you. For that player, the experience of holding your breath and living or dying alongside your squad is something no arcade shooter can match; once it takes hold, going back is hard.

But if what you want is a brisk tempo, the freedom to push in blind, no interest in a microphone and no tolerance for repeated elimination — it will most likely let you down. Its steep curve is openly unkind to solo and casual players. It never bends to your habits; it rewards only your understanding of it. Recognizing that does more for your decision than any score could.
Versions, platforms, and a place in history
If you do commit, the platform and version are worth a moment's thought. The PC has the liveliest community and the richest custom-server and mod ecosystem, with faster matchmaking and the most to do — it is the most complete way in, and the one the hardcore default to. The console versions arrived after repeated delays and ran unevenly early on, while the current-gen builds on PS5 and Xbox Series X|S bring clear gains in frame rate and fidelity, making them the ones console players should reach for. Whatever the platform, bring a good headset — in this game, sound is the most important gear you own.
As for its place in history, Insurgency: Sandstorm may never become a sales legend, but it proved a point: a small studio, through near-stubborn devotion to realism, really can carve its own narrow road through a genre crowded with giants and walk it into longevity. It does not pile on bulk and it does not pander, yet through its sheer immersion and its sound design it stands as one of the defining works of small-studio hardcore spirit. For the people it is built for, this is not just another shooter — it is the irreplaceable one.
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
故意のTKが横行してて楽しくないすべて表示閉じる
Armaほどリアルすぎず、CODやBFほどファンタジーではないと言った塩梅のCooP 軽快な射撃が出来ますが迂闊な動きをすると即死し、現実と同じ慎重なクリアリング等が必要になってきます AIMだけでゴリ押しするのは難しく、どちらかと言えば立ち回り、何処から敵が来るか、部屋の何処で待ち伏せすれば敵の背中を取れるか、どうすれば死角を無くせるか等を考えて覚える事でAIMが弱くとも強い動きが出来る感じになっています 基本FFのダメージは大幅に軽減されますが、例えばしゃがんで射撃してる味方の後ろで立って敵を撃ってる時、不意に味方が立つとそのまま射線に味方の頭が来て即死させてしまったり、味方のクリアリング不足により味方が来た方向から敵が来て一緒に撃ってしまったり、現実でもよくある誤射がよく起こりそれに対する対策等を考えながら常に立ち回る事となります、個人的には面白い要素ですが人によってはストレスかもしれません よく訓練された上級者のCooPは味方の射線に出ないよう、射線を味方に被せないよう立ち回りつつ素早くクリアリングしながら進撃するのでさながら特殊部隊のような動きになりちょっとかっこいいです、実際そういった部屋でFFはまずありません 逆に新兵ばかりだと最初から最後まで誤射しまくり喧嘩が始まったりとまさに烏合の衆といった様相になります 他のカジュアルFPSでは体験できない立ち回り重視のFPS、やってみませんか PVPは完全に覚えゲー芋ゲーで新兵が行くと敵を一度も見る事なく殺されまくり何もできずに終わるのでお勧めしません 追記 1000時間と最高ランクに到達して割と遊び尽したので最近の状況も合わせて追記しておきます 最近は有志MODが増えて個人鯖で有志製作の新銃や新MAPを楽しめるようになっており、開発スピードは遅いものの新鮮味はある程度保持されています 立ち回り重視…と書いてるのですが、レビューを書いた当時と比べてAIにかなりの調整がかけられ現状はCODみたいにダッシュで突っ込んで無双するみたいな事も可能となってます、レビュー当時だと無策で部屋に入ると確実に角待ちSGに0.5秒で即死させられるような環境だったので今と昔でかなりの違いがあり立ち回り重視のFPSからは遠ざかりました カジュアルになった分、マップを知らなくてもある程度キルできるようになり、一人の迂闊な動きでチーム全体が敗北するような戦犯ムーブも減ったので初心者が動きやすい環境になっており、新規購入者にとってはよい環境になってるかと思いますすべて表示閉じる
DL終わってゲーム立ち上げてワクワクしてたらいきなり違反行為認定された 全くもって意味がわからない 普通に考えて購入したユーザーに対して失礼すぎだろ?すべて表示閉じる
めまぐるし過ぎるCoDに疲れ、そうでもないBFを好んでやっていましたが、やがてPvP全般に疲れてしまい、それでもFPSがやりたかった私が流れ着いたのがこのゲーム。 最初のうちはリアル過ぎずカジュアル過ぎずでちょうどいい…… ……と思っていたのですが、慣れれば慣れるほど腹の立つ場面も露わになってきました。 対AIのCo-opモードしかしてませんが、長短両方、記させていただこうと思います。 ※※2022年追記※※ AIをはじめ本編がだいぶ改善されたほか、MODも発展してきており、最近もっぱらコミュニティサーバーで遊んでいます。 「ISMC」という大型MODを使用した鯖をはじめ、優秀なCo-op鯖がアジア圏に複数あり、定期的に遊びに来たくなる魅力がありますね。 MOD内容の一例: ・銃の種類増加 ・アタッチメント項目の増加(キャンテッドサイト、ストックやグリップ、PEQ類など) ・有志製作のマップ ・死亡した味方の蘇生機能 ・敵AIの能力や人数調整 ・リロードや移動などの挙動改善 ・兵士の見た目の項目増加(装備品、服装など) などなど…… 逆輸入されるような形で本編に追加される機能もあり、まだ発展の余地のあるゲームなのかもな、と嬉しく感じています。 ※!!!以下、2020年時点に執筆したものです!!!※ -------------------------------------------------------------- ◆良い点◆ 【程よくリアル】 残弾表示は基本的になく、マガジン数で管理します。 レーダーやヒットマーカーもなし。敵の位置は声や銃声、足音から判断します。背後を取られることもしばしば。 体力はだいぶ控えめ。移動しながらの射撃も当てにくいため、射撃と移動をハッキリ分け、遮蔽をきちんと意識してクリアリングしながら進む必要があります。 これが個人的にはとても程よいリアルさでした(スライディングしたりジャンプしながら射撃、なんてピーキーな動きもありません)。 【銃まわり】 銃声やディテールは文句なしのクオリティですね。 タクティカル/エマージェンシーでリロードの種類が選べるのもイイ。 【ゲームの進行ペースがちょうどよく、ストレスが少ない】 各拠点を攻略(たまに反撃してくる敵を迎撃)しながら進んでいくのですが、 次の拠点までの距離はせいぜい100~200mしかなく、すぐに接敵します。 PUBGや、BFの大型マップのような、緊張感こそあれど戦闘のない移動時間はありません。 【武器のアンロックシステムがない】 レベルの概念はあり、上昇に伴って兵科が解放されますが、銃に関しては解除がありません。 最初から自分なりのセットアップが組めるのは楽しいです。 マシンガンナー、スナイパーなど、チームの中での兵科分担は、CASや砲撃支援要請に必要な兵科(オブザーバー・コマンダー)さえいれば、あとは比較的いてもいなくても何とかなる印象です。 なので、チームや勝利のために渋々苦手な武器を使うといったことは少なく、選びやすいかと。 -------------------------------------------------------------- ◆悪い点◆ 【敵のAI・エイム能力】 なんというか、製作側の調整が雑、と言わざるを得ない気がします……。 至近距離なのにフルオートで外しまくっていたり、かと思えば一瞬顔を出しただけで、遠距離から煙幕越しにヘッドショットを食らったりします。(サーマルサイトなんて無いのに) 行動AIも全般的にちょっとお粗末。一列縦隊でスポーン位置からぞろぞろ出てきたりします。マシンガンナーの餌。 あと、こちらを見つける時の探知範囲?モーション?もだいぶ不自然で、横を向いてるのに「エネミー!!」って叫ぶや否や撃ちながら予備動作なしで振り向いてきたり。 そういう理不尽な死に方をすることが何度かあり、ちょくちょく投げ出すことも。 銃やサウンドの作りこみで燃え尽きちゃって、人間の動き全般がおざなりになったのではと思えてきます。 【地形など】 BFなどにもままあることではありますが、 どうみても片手で乗り越えられる障害物が越えられなかったり、変な坂道で引っかかったりという事が多いです。 あとは、バイポッドの設置なんかもだいぶシビア。正直使いづらいです。 【夜戦、ユーザー層】 かなりユーザーによって好き嫌いは分かれているようですが、個人的には夜戦マップも好きなんです。 サイレンサーとNVGをつけて、気付かれずに敵を倒していくのは楽しい、のですが…… マップが昼夜ごちゃまぜの投票制なので、票が割れて夜戦マップになった途端過疎ったりするのはモヤモヤしますね。 それに、たまにフラッシュライトを使って味方に平気で向けたり、火炎瓶を使う人がいる。前が見えねえ。 夜戦に限らず、火炎瓶で立てこもろうとして外の味方を締め出したり、味方の頭上に砲撃支援要請したり、PvPゲームほどではないですが異常プレイヤーが散見されます。 やめてほしいんですが、日本ユーザーは少なく、意思疎通機能も微妙なのでつらいところです。 -------------------------------------------------------------- ここまで書いて、結局、昔BF3やCoDMW2にあったCo-opの方が「楽しかった」のでは…と思い至り悲しくなりました。 もう人のいないゲームの話をしても仕方ないので、今あるこのゲームの、今後のブラッシュアップに期待したいと思います。 私のように最近のハイスピードなFPSに疲れてきた人はプレイしてみてもいいのでは、とは思います。 長文失礼しました。すべて表示閉じる
購入し起動直後に「通報されました」 ローカルプレイしかしていないのに「通報されました」 ナニコレ?すべて表示閉じる
New Worldが手掛けるリアル系FPSの第3作。 ゲーム内容 舞台は中東。反乱勢力と制圧側に分かれ、各チェックポイントを制圧していくというもの。 前作Insurgencyに引き続き、オンラインでのマルチプレイがメインとなっています。 ローカルでのシングルモードも可能ですが、おまけレベルの内容です。 ※マルチプレイではPvEとPvPのゲームモードがそれぞれ用意されていますが、PvEメインでのレビューとなります。 前作との違い ゲーム内容は前作とほぼ同じですが、前作と異なる部分について挙げています。 一部のクラスでしか使用できない武器や、コマンダー専用の支援要請が追加され、前作よりプレイの幅が広い 砲撃や航空支援、武装トラックなどが登場し、撃ち合うだけの脳筋プレイ以外も出来るように ドアブリーチや窓のパルクール、高速リロード、敵の武器から弾の取得等の動作が追加された キャラクターが作成できるようになり、ゲーム内の取得ポイントで見た目を変更できる(少ないですが) 音がより細かくなり、敵が足音や投擲物の音に反応するようになった ゲームエンジンがsource engineからUnreal Engineになり、全体的に綺麗になったがもっさりとした動作に 現状MODがサポートされておらず、プレイできるマップが6つしかない(2019年5月1日現在) プレイ感 まず操作感がPUBG等に近くなり、もっさりした動作になったので人によっては好みが分かれるかもしれません。 ゲーム自体もアップデートで最適化されましたが、かなり重いです。 その分グラフィックは前作と比べても綺麗になっています。 AIは単調気味ですが、こちらの音や動きにかなり反応するようになり、ちょうど良い難易度になっていると思います。 また、PvEに関しては適当にプレイ出来るカジュアルさなので遊びやすいです。 ただし、マップが6つしかないのである程度プレイすると飽きます。 マップの少なさとゲームの重さは以外は良く出来ているのでFPSが好きな方にはお勧めです。すべて表示閉じる
不満点の要約: 前回の大型アップデートでゲームがクソになった。 ・バグがひどい。 ・ひどいだけでなく公式が直さない。 ・アップデートでディスク容量食いすぎ。 ・AIが非現実的なところがある。 公式はおそらくテストを十分にせずにアップデート/パッチをリリースしている。 大型アップデートリリース後に不具合がボロボロ。(例:武器庫に火をつけているのに破壊できない。AIが出てこず永遠に待ちぼうけを食らう。) そのアップデートから1か月程度経って修正パッチがリリースされたが、やっと修正されたかと思いきや全く直っていなかった。 しかも修正パッチのファイル容量が馬鹿みたいにデカい。50GB程度の空き容量を確保していても不足してアップデートが止まる。 ゲームのロジックも非現実的。 スタンディングからプローンに移行中の敵AIや、絶対にこっちを目視できない壁の向こうにいる敵AIが撃った弾に被弾したりする。 「絶対に当たっているはずなのに当たり判定にならなかった」と感じることもしばしば感じる。 本当にイライラする。 (2024/05/11追記) その後も上記のバグは修正されていない。デベロッパーは修正する気がないように思う。 良いゲームだったのにこれほど落ちぶれるとはね。すべて表示閉じる
協力プレイのbotがとても賢いです。すべて表示閉じる
程ほどのリアル志向で楽しいタイトル ・・・以下の点を除けば 1.忍術のごとく出現する敵グレネード 2.目が合った瞬間200m先からHSをかます敵AI 3.ローカルモード一番の敵、おバカを極めた味方AI 4.クソの足しにもならないヘビーアーマー 慣れれば楽しいけど、人を選びます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
