

Invisible, Inc.
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-23 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Invisible, Inc.について
危険な企業へ潜入するエージェントを指揮し、隠密行動、精密な判断、チームワークで高リスクの任務に挑みます。場所や脅威、戦利品はランダム生成され、エージェント、アイテム、強化要素、プログラムを組み合わせて戦略を調整できます。5種類のモードと豊富な生成オプションも用意されています。 Steamのプレイヤー評価は91%%が好評で、レビュー数は5,106件です。 Steamの言語情報では英語音声に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥7822023-08-28 · GOG基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-26
02購入前に
モード
Steam版はシングルプレイ対応です。5種類のモードと豊富な生成オプションで、プレイ内容を調整できます。
言語
Steamの言語情報では英語音声に対応しています。購入前に製品ページを確認し、言語や操作方法が自分の希望に合うか確かめましょう。
03よくある質問
どんなゲームですか?
危険な企業に潜入するエージェントを指揮し、隠密、精密さ、チームワークを駆使します。
プレイごとに何が変わりますか?
場所、脅威、戦利品がランダム生成され、プレイごとに変化します。
開始時に選べるものは?
説明では、アンロック可能なエージェント10人、バリエーション6種、初期プログラム6種が挙げられています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ローグライクでスニーク要素のあるターンベースストラテジーなスパイ物。自動生成されるステージでエージェントを操作して目標(または人質)を確保して脱出するのが目的。※ゲームの詳細はすでにレビューされている方がいるので割愛 プレイ当初は目標を達成して無難に脱出するだけで面白さがわからなかったが、エージェント強化のためにクレジットやアイテムを入手しようとした時、ステージに敵が次々追加されていく緊張感、ピンチに陥った時の絶望感、包囲網を掻い潜って脱出した時の達成感はこのゲーム独自の魅力と感じた。 難易度設定が豊富で繰り返し遊べるゲームで、丁寧なチュートリアルやUIの作りこみはさすがKleiと言える。ミッションやロケーションのバリエーションが少ない点は価格相応だが、繰り返し遊べてやりがいのあるゲームだと思う。 ※2015/11追記 有志の方による日本語MODがSteam Workshopで公開されました!!すべて表示閉じる
たぶん面白いんだろうけど、一度全滅したら完全に最初からやり直しというのはやりすぎ。X-COMよりひどい。難易度とかそういう問題じゃない。すべて表示閉じる
カジュアルにSFっぽい雰囲気が楽しめる隠密戦術ゲームです。 とても良いと思った点は二つあります。非常に優れたユーザインタフェースを持っており、すぐにストレスなくゲームを楽しむことができることは素晴らしいです。さらにグラフィックや音響などが洗練されていて、SFの世界観を楽しむことができます。 ゲームは、一見するとXCOMのような画面と操作性なのですが、ひたすら隠密でミッションをこなすことを求められます。ずーっと隠密を強いられるので、遊び方の幅が少ないのと、こそこそ逃げ回ってる感じで爽快感がないのが、私にとっては残念でした。 Faster Than Lightと同じく、任意セーブ不可で、ミッション途中で出会うアイテムだけを取得して戦っていくという点で、ローグ的なゲームデザインを採用しています。しかし残念ながらこのゲームではローグ的デザインはやや裏目に出たように感じます。なぜなら、ミッションにわりと時間がかかるので、死んでもさくさくリプレイしようという感じにはならないからです。(一週目をクリアするのに一度も死なずにやって7.9時間かかりました) 大企業が支配するディストピアで、大企業に潜入して戦う抵抗組織というSFっぽい世界観がなかなか楽しめるので、そこは強くお勧めです。あまりストーリーに頼らず、画像や雰囲気でうまく世界観を作り出しています。 ミッションはストーリー性のない自動生成なので、多少ルーチンワーク感がありますが、敵やアイテムの種類には幅があるので一回目は確実に楽しめます。ですが、リプレイしたいほどの深みがあるかというと、そうではないので、その点はマイナスです。セール価格なら強く買い推奨!でしょうか。すべて表示閉じる
TERRIBLE SMALL FONT!! ゲームはとてもおもしろいが4Kディスプレイだとフォントサイズが小さすぎて目が潰れる。 フォーラムでも何度か話題にあがっているようだが、 UIスケールの実装は大変なのでディスプレイ解像度を1080pにしろとのこと。 ゲームをするたびに解像度変更をする面倒さもさることながら、UI以外がぼやけてしまうのが我慢ならない。すべて表示閉じる
徹底してステルスを求められるタイプのターン制ステルスゲー 敵を殺すと、心拍で管理されているため即座に警戒度が上がり 敵が気絶から復活しても当然警戒度が上がる 更にアーマーを装備している敵にはアーマー貫通能力が気絶攻撃にも求められ、 ロボットには気絶が通用しない こりゃもう敵は避けるに限る、所持品を後ろから盗めるようになれば敵を倒すメリットは全くないのでなおさら。 一回の行動でいくつものアクションを行えるので敵の行動を予測するシステムを連発しながら 敵の脇を颯爽と駆け抜けよう、敵の視界はステルスゲー伝統の九十度で四角マスの世界と合わさってかなりこちらが有利に立っている。 敵の仕掛けは監視カメラから始まって電磁バリアまで使ってくるが、 これ等はすべてハッキングで逆利用あるいは破壊が可能 このハッキングにはポイントが必要なのでステルスの他に 数字の管理も必要になってくる 一度に複数のことに頭を使うのが好きな人におすすめ。すべて表示閉じる
メタルギアアシッドが近い。 面白いけどこれは日本語化してほしかった。 英語でもわかるかなと思った自分が悪い。すべて表示閉じる
ジャンルはターンベースステルス(ローグライク)。 XCOMやShadowRunReturnsがイメージに近い感じですが、それの戦闘要素をごっそり減らして、ステルスに全振りしたらこのゲームになると思います。 プレイヤーはエージェントを2名選び、色々な企業のビルに侵入し、データを盗んだり先端技術装備を盗んだり、エージェントを救出したりします。 プレイヤーは基本的に殺害ができないため、いかに見つからず、素早く仕事をこなせるかが求められますが、ビルの構造や警備員の配置は毎回ランダムで決まります。ここらへんはローグライクのような感じです。 戦闘要素はない、というかエージェントは戦闘向きじゃないので、一発撃たれたら死にます。そこら辺も相まって、いかに見つからずに動くか、というのに全力で当たる必要が出てくるゲームです。敵をなぎ倒してヒャッハーするのは(今のところ)無理ですので、そういうのを求めるなら普通にXCOMやShadowRun買ったほうがいいですね。 アーリーアクセスですので、あまりアンロック要素はないですが、一応それなりにアンロック要素も楽しめますので、面白そうだと思ったら買いましょう。ただ、難易度はやたら高いゲームですので、ローグライクよろしく序盤の死にまくりを乗り越えられるかがポイントかもしれません。 https://www.youtube.com/watch?v=1lYsq4ZmEbsすべて表示閉じる
10周年バンドルがセール中だったので購入。DLC導入済みのレビューです。 総じて「楽しさより面倒臭さが勝るゲーム」という印象でした。 良い所は他の方が述べている通りで、シンプルながら上手く差別化されたエージェント達や 完成度の高いランダム生成マップなどリプレイ性に富んでいてとてもよし。 ただ、 その上で見過ごせないポイントも結構多かったです。 ・ウィルスの仕様 本作では監視カメラといった様々な装置をハッキングする事が重要なんですが、 これらの一部はハッキング完了時点でペナルティを与えてくるウィルスが仕込まれています。 一応専用プログラムで場所を移したり削除したりできるものの、 ぶっちゃけ消費PWRとの兼ね合いで見えてる地雷に突っ込むパターンが多いです。そのプログラムもいつ買えるかは運次第。 更に ウィルスを踏む度に次の感染がメリット効果に反転する可能性が上昇していく という仕様まで存在し、 暗にゴリ押しを勧められてるような気さえします。もう少し回避できる手段が欲しかった。 ・やらされてる感が強いストーリー ※DLCの内容に触れています この手のゲームで物語性に触れるのは野暮なんでしょうが… まずインコグニータと呼ばれるシステムを復旧する所から物語が始まり、そして中盤のある山場ステージを突破後、 なんとそれ以降のステージは インコグニータ維持の為にあるアイテムを毎回回収しなければ脱出すら不可能になります。 個人的には、折角装備やメンバーが整い、強力なセキュリティにも対抗できるようになった喜びを挫かれるレベルの面倒臭さでした。 事実上アイテム所持枠がゲーム開始時より減るってどうなの… ・ドアの開閉が煩雑・UIが小さすぎる 他の方も触れているので詳細は省きます。特にUIはアイテムのクールダウン数を読ませる気ないのかって位小さいです。すべて表示閉じる
「Mark of Ninja」を作ったKlei Entertainmentが送る、マス目を移動していくターン制のステルスゲーム。2人のエージェントとハッキング能力を持ったAIが敵企業に忍び込み、情報やアイテムなどを盗み出して脱出する。マップや敵、アイテムの配置は毎回変わるローグライクゲームとなっている。アクション性、リアルタイム性はないのでじっくり腰を据えて遊べる。 ゲームの流れとしては、ブリーフィング(装備アイテム選択、ステータス購入など)→挑戦するマップを選ぶ→敵企業へ潜入して目的を果たす→脱出→ブリーフィング、となる。目的を達していなくても脱出はできるが、当然報酬は減る。マップを選ぶたびに時間が進み、4日目で最終マップへ挑むことになる。最終マップクリアまたはゲームオーバーで全てがリセットされる。 基本的に徹底してステルスを貫くことを要求されるゲーム。敵と交戦もできるが、殺害するとペナルティをくらい、気絶させたとしてもリスクを高める。ただし敵の移動経路や視界を見ることができるし、その範囲外であれば真後ろを通り抜けようが真横に立っていようが気づかれることはない。また音やドアの開閉、意図的に敵の視界に入ることで敵をおびき寄せることもできる。エージェントの行動以外にも、AIによるハッキングがかなり重要なファクターとなっている。そういう技や知識を徐々に会得していき上達していくという、キャラクターではなくプレイヤー自身が成長していくという、いかにもローグライク的な成長要素が大きい。 単純にマップをクリアしていくだけでなく、入手するアイテムやスキル、ハッキング能力によっても戦略や難易度が激しく変わる。単純なステルスだけでなく、お金の使い所や購入品の選定、攻略先の選択なども重要となる。 難しそう、と思われるかもしれないが、イージーモードをさらに簡単にカスタマイズすることもでき、設定によってマップ単位、ターン単位でのやり直しも可能なので、わりとなんとかなる。逆に激ムズ設定もできるので、幅広く遊べると思われる。 頭と腕と経験と勘と運、全ての要素をあまねく上手に取り入れた、それでいていままでにないタイプのローグライクステルスストラテジー。負けると悔しいけどまた挑戦してしまう、そんな感じの良いゲームです。 SteamのWorkshopに日本語化MODがあるので、是非導入を。 ★★★★★すべて表示閉じる
絵はかなり綺麗。でも、ゲームとして面白いと感じなかった 返品したすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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