価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01iRacingについて
iRacingは、オンラインレースを中心にサーキットで競うモータースポーツシミュレーションです。説明には、ダートオーバルを含むAI相手のシングルプレイレースもあります。 Steamプレイヤー評価は83%、レビュー数は6,116件です。 Steam PC版の対応言語には英語が記載されています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,5792026-07-16 · Steam基本ゲーム・上の表と同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-30
02購入前に
プレイモード
オンラインレースに加え、AIと走るシングルプレイにも対応します。説明ではダートオーバルでのAIレースやヒートレースにも触れています。
言語
Steam PC版の対応言語には英語が記載されています。説明ではランチャーの簡体字中国語対応にも触れています。
03よくある質問
一人でレースできますか?
はい。Steamのカテゴリにシングルプレイがあり、説明ではAIとのレースに触れています。
オンラインレースはありますか?
はい。Steamのカテゴリにマルチプレイヤーと協力プレイがあり、説明ではオンラインレースが紹介されています。
どのようなAIレースがありますか?
説明ではダートオーバルのAIレースと、AI相手のヒートレース対応が紹介されています。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 9件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
物理演算とレーザーコースおよびマルチの環境は他のシムの一つ上を行っているのは間違いない。 今でもたまにプレイするが、やはりFFBが退屈に感じる。シリンダ付きのシートまで用意して本気で楽しめる仕様かと思う。 大多数の環境では、IRの50%程度しか楽しめないのではないか。 自分にとっては、ACの方が走っていて楽しいしマルチレースも緊張感がある。 各種テレメトリの雰囲気もACの方がカッコいい。 IRは最初の頃は緊張感があるレースが新鮮だったが、なぜか飽きた。すべて表示閉じる
結論から一言で言うとサイコーです。 これはモータースポーツシミュレータであり、いわゆるレースシムやらドライビングシム等とは単純に表現できないものですね。 挙動とFFB最高の部類、グラ平均以上、サウンド相当良く調整されててスポッター機能の性能ががかなり良い(DWarehouseのサウンドパックが超イカす)。 で、他のソフトでは一生懸命語られるそれらチマチマしたことはほんとどうでもいいって思います。 もう1度強調しますがコレはモータースポーツシミュレータであり、オンラインで他人といかに1シーズンをフェアに戦い抜くかという事に大きく主眼が置かれてる訳です。そしてその為の現時点ではこれ以上ないベストなツールだと思います。 それを実現しているのが40ページ以上に渡るスポーティングコード、クレカ・ペイパルに依る実名制、セーフティーレーティング(※)、各セッション中に起きた問題の提訴(プロテスト)と調停のシステム等の要素です。 そして会費。会費払ってまで実名でワザワザ荒らしに来る馬鹿もそうそう居ないという事で良い魔除けになってるのでは?あからさまな荒らしは99%見た事がありません。 これらの上でクラスが上へ行けば行くほどクリーンなレースが成されています。青旗の意味も知らない人はまず居ません。本物のプロのレースの方がよっぽどえげつないブロックしまくってますね。 例えばNASCARのレースなんて当たり当たられ上等なものだとお思いではないですか? トップクラスのNASCAR Aというカップ戦を模しているシリーズのレースで30台前後出場してても40周50周ノーコーションとかザラに有りますね。 相手をワザと小突いてでも押し出してでも抜いて行くはまず有りえません。 そこで如何にお互い尊重してクリーンな抜きつ抜かれつが行われてるか(もちろん色々なミスは普通に起こりますし、たまには実力以上に張り切り過ぎちゃってる人もいます。クラスが下であればある程)… 速いから上のクラスへ上がれるのでは無いという不思議さ… コースは全てレーザースキャンという謎の安心感。 これら是非体験して頂きたい。 このレビューで何かピンときて1か月でも試してみてくだされば幸いです。 余談…Cというクラスまで上がれれば、あるシリーズに1シーズン通常12週間中最低8週間出場していると条件もありますがiR内で使用できるクレジットとして上限10ドルの参加賞が貰えます。1ヶ月分程度の会費はバックがあるという事です。プロクラスになれればチャンピオンになると多分1万ドルとか貰えます。 ※以下セーフティーレーティングについて レース(とウォームアップセッション)中、接触、スピン、コースアウトなどに「下手糞ポイント」が加算されていきます。レースが終わるとそれらを含め総合的(計算方法はなんだか凄く複雑なのでこう記しときます)に評価、レーティングされます。それまでのレーティングの累計によってその時点でのクラスが上下します。 レース中この「ポイント」を頂き過ぎるとある時点で強制退去させられます。また特殊なのはもし相手からオカマを掘られた突撃された接触された眼前で突然スピンした奴に突っ込んだとしてもこのポイントを頂くことになるという点です。完全に50:50の評価にされてしまいます。これが意味するのは「前ばかり見てるんじゃないぞ前後左右おかしな奴がいないか常時大変に気を配っていろよ」という事です。 クラスによって出場できるシリーズに制限が出ます。ですからクラスが落ちればあるクラスのあるシリーズに出場していてもシーズン半ばにして出場できなくなってしまう恐れがあるのです。 嫌でもクリーンなレースをしなければいけないという仕組みがなんとなくわかっていただけたでしょうか?周りをよく見状況をよく読みゴールラインを切った瞬間に最高の状況になるよう上手くレースクラフトをしなければあなたの地位をキープできないのです。その瞬間の事だけを考えた強引な動き、実力以上の動き、順位だけの追及は結果それをすぐに脅かします。色々な事を鑑みるとビリからのスタート、ピットスタートを選択した方が良いことだって無くは無いのです。これがiRの大変面白い点です。 (ちなみに如何に上位でゴールできているかを表すレーティング等も別途あります。単なる目安でセーフティーレーティング程クラスが制限されるような何かに関わってくるものではないと思います)すべて表示閉じる
iracingはよいゲームですが、steam側との連携が最悪です。 サブスクリプションの更新がエラーでできません。stemでこんなトラブルになったのはiracingだけです。 カードから引き落としはされるのにゲームには反映されません。お金を返してほしいです・・すべて表示閉じる
iracing自体は素晴らしいのですが、一点だけ注意点があります。 それはサブスクリプション(購入申し込み)においてsteamユーザーは今のところsteamからしか出来ないということです。 iracingは自身のサイトで色々な割引セールを行っており、私自身1年間の使用料が通常の50%offになる旨のメールに飛びついてしまい、iracingのサイト上からPRコードを入力し1年間の使用料の半額49ドルを支払ってしまいました。 きちんと支払いがsteamを通して完了したにも関わらず、反映されません。 steam,iracing双方のサポートに問い合わせれば何とかなるようですが、ほんとすげえ面倒です。 これからiracingを始めようという方は本サイトから始めるほうがいいかと思います。 ただ私はsteamにiracingがおりてきたからこそ興味を持って始めてみたところがあるので、そこは感謝しています。 iracingの為に何十万円もかけてコクピットを組み上げましたが、後悔が無いほどです。すべて表示閉じる
月額払う割にそれだけでできる遊びが少なくあんまり自由度ないです。 マシンのレスポンスとかはリアリティがあっていいんですけど・・・ 基本的には金持ちがやるゲームと考えといたほうがいいレベルで使えるマシンないし鈴鹿とか有名サーキットも購入、レビュー書いてる時のドル換算一つ1700円ほどなのでやりたいサーキットや触りたいマシン買おうと思うとお金かかりすぎになってしまいます。 それでもさってみたいと思うのであればとりあえず一ヶ月で様子見をお勧めします。すべて表示閉じる
購入からMX-5 → Skip Barber → GT3とステップアップしてきて ついには3画面+ハンコンコクピ組むほどのめり込んでしまいました... 以下私が購入前に疑問だったことを中心にレビュー。 -iRacingのレースシステム- レースに参加する方法は2つ。iRacing主催の公式レースに参加するか、個人主催のレースに参加するかです。 個人主催のレースの場合、フォーラム等の告知を見て参加することになります(これは他のレースシムと似た感じ。レギュレーション等は主催者次第) なので最初は公式レースに参加して慣れていくことになるかと思います。 公式レースには様々なカテゴリ(MX-5ワンメイク、GT3等)があり、それぞれ1~2時間毎に開催されます。 特徴でもあり注意点でもあるのですが、公式レースは1週間ずっと同じコースで開催されます。 つまり今日は鈴鹿、明日は岡山・・・みたいな遊び方をするには個人主催のレースに参加するしかないです。 どんな公式レースがあるかは「iRacing 2016 schedule」でググってみてください。レース一覧のPDFが転がってると思います。 公式レースへの参加には、そのレースごとに設定されたライセンスが必要となります。 例えば「European MX-5 Cup Series(25分間のMX-5ワンメイクレース)」には誰でも参加できますが、 「Blancpain Sprint Series(40分間のGT3レース)」に参加するためにはB以上のライセンスが必要です。 最初はRookieライセンスから、上達するにつれてD→C→B→Aとライセンスが昇格します。 大事なポイントは、ここで言う"上達"とはタイムの速さではないということです。 簡単に言うと、無事故・無違反を続けるとライセンスが昇格していきます。 逆にクラッシュしたり、コースアウトしたりするとライセンス降格の原因になります。 つまり安全運転していれば勝手に上のライセンスは獲得できます。最初はそれが難しいのですが…。 基本は3か月に1度ライセンスが更新され、日頃の行いごとにライセンスが1つ上下する(当然変更なしもありうる)のですが 飛び級システムもあり、頑張れば1か月弱でAライセンスを獲得することができます。 レース自体は任意参加のプラクティス→予選タイムアタック→決勝レース...と、本格的な構成になっています。 AIが運転するセーフティーカーに"自分で"運転してついていき、隊列を整えてのローリングスタートや ピットロード内の運転も"自分"で操作(速度違反すればピットストップペナルティもあります)。 燃料補給量やタイヤを交換するかどうかを決めるのも"自分"。超本格的。超緊張します。 なんやかんやで1レース終えるのに1時間前後かかります。 -iRacingの特徴- ・【重要】人がいる! 挙動やグラフィックがどうこう以前に、残念ながらレースシム角界は慢性的に過疎気味です。 その点iRacingでは公式レースが1~2時間ごとに必ず開催され、ユーザーはそのタイムスケジュールでゲームをプレイするので 基本的に相手に困ることはありません。鯖の人数上限の大きい耐久レースだと50人以上が参加することもあります。 ・レベルがハンパなく高い ライセンス制度のために基本的にみんな安全運転です。と同時にみんな速いです。 生半可な練習量ではまずお話になりません。私の場合、新コース・新車のときは最低2~3時間は練習します。 ただ参加者が多いので、最低限コースアウトさえしなければ同じ技量の人とは必ずバトルになります。 ・車種が少ない 先述の通り非常に本格的すぎるがために、そもそも色んな種類のレースに出たい!という遊び方は適していません。 なので購入前にどのカテゴリで遊んでいこうかはイメージしておいたほうがいいと思います。 ・毎日遊ぼうと思うと金がかかる 1週間同じコースが続くために、毎週のように新しいコースが必要になります。 一応まとめ買いの割引もありますが、最初の半年遊ぼうと思ったらクルマ・コース合わせて1万円は覚悟したほうがいいかな。 ・実名制度 Facebookのなんちゃって実名制度ではなく、クレカの名義がそのままプレイヤー名になります。 (steamの場合はどうなるんだろう。わからない…。) 表示はアルファベットなので余計に気になりません。というか、ほとんどが外人さんですし。 ・基本的に英語 単純にレースするだけなら中学レベルの英語力で問題ありませんが セッティング指南や様々なツールの解説は基本的に英語です。 なので、やりこむほどに英語は必須になると思います。 -まとめ- 良くも悪くも"ガチ勢"向けの製品です。 運転自体を楽しみたい人や、いろんな車に乗ってみたい人にはオススメできません... 逆に「ハイレベル」な「レース」を「たくさん」やりたい人にはiRacing一択だと思います。すべて表示閉じる
too expensiveすべて表示閉じる
立ち上げているアプリが多いと、プレイ中にカクつく症状があり 、最近はスチームを立ち上げずにプレイしています。プレイ時間が止まってますが、やってます(笑) 現在はBクラス。ポルシェのカップカーでレースを楽しんでます。iRatingは2000~2400を行ったり来たりです。 始めて間もないですが、意外に始めて間もない視点でのレビューが無さそうだったので、書いてみます。 システム詳細は、他の方が書かれてる通りです。挙動に関しても、違和感等全くないです。タイヤの縦グリップをいかに残すか、タイヤマネジメント等、自然に考えながら、ついつい走り込んでしまう、そんな車らしい挙動です。自分自身、ストリートラジアルでのサーキット走行経験のみですが、ドリフト状態からのカウンターやアクセル調整がなかなかシビアに感じられました。これがSタイヤやスリックなのでしょう。すぐに慣れましたが(笑) 私は、連休中の初日に導入し、丸2日でルーキーからDクラス昇格した状況です。プレイ時間約20時間!ほぼ切れ目無く、ロードコース⇔オーバルと、レースばかりしてました(笑)記録時間は、倍近いですが、設定だったり、リプレイ見たり、そんな感じです。 レースシムは、そこそこ好きな方ですが、どちらかと言えばドリフトが好きな人です。 さて、i racingですが、率直にレースが楽しめます。Dクラス程度であれば、セーフティードライブを念頭に数周のプラクティス~予選・本番と、スケジュールに合わせ次から次へ参加できます。 この現実に近いセーフティードライブの感覚を養う事が重要で、その感覚をルーキーの間で養った感じです。これこそがレースが成立する理由だと思います。オーバルレースもあるのですが、正直オーバルなんて、ツマンナイでしょ!と思ってました。それがセーフティーであるからこそ面白い!Dクラスでは、まだまだ事故が多いのですが、参加者ができる限り頑張っている事がわかりますし、故意なアクションは少なそうです。 これは、全てのレースにいえることですが、なかにはアツくなって現実ならライセンス剥奪級の危険な進路妨害も見かけます。これは、昇格するに連れ無くなるようなシステムになっていると思います。自分の次なる課題はしっかり走り込んでタイムを削って、レースに参加する事。上を目指すなら努力する。何事も相手が悪いと決め付ければ、アツくもなりますし、進歩もないと思います。 私もレース中にオカマを掘って、外人さんから怒りのメールを頂戴したり、1位走行中のオーバルの最終ラップで過ぎた接触を貰い、スピンからクラッシュ、リタイア。謝罪のチャットを頂きました。ゲームですが、そのあたりの気遣いは現実そのものです。 怒りのメールを貰った際、オメーが遅すぎるんじゃ!とも思いましたが、そんな考えでは、、今後も同じ過ちを繰り返す事でしょう。アイツさえいなければ、ではなく、では自分は今後どうするか?と冷静になることが重要です。 モータースポーツをメンタル含めて体験、楽しみたいなら是非!ルーキーやDクラスのレースでは荒れる事もありますが、それでもこれほどクリーンなレースが可能なコンテンツは他ではないと思います。セーフティー意識さえあれば、練習時間殆ど取らなくてもイケますし、上を目指すならミッチリ走り込む、トップの走りを参考にする。楽しみ方も自分次第、自由自在です。これは面白い!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
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