
Jagged Alliance 3
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Jagged Alliance 3について
大統領の失踪と軍団の掌握によって、グランド・シアンは混乱に陥ります。傭兵を雇い、国を探索し、戦術的なターン制戦闘を通じてその未来を決めましょう。 Steamプレイヤー評価:11,171件中88%が好評。 発売日:2023年7月14日。 対応インターフェイス言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ドイツ語、ロシア語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ポーランド語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥5772026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイとオンライン協力プレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。戦闘は戦術的なターン制です。
言語
インターフェイスは英語に対応し、フル音声も英語です。確認済みの他のインターフェイス言語は{supportedLanguages}に表示されます。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
グランド・シアンを探索し、傭兵を雇い、自分の決断で国の運命を左右します。
協力プレイはありますか?
はい。友人とオンライン協力プレイでキャンペーンを進められます。
戦闘はどのような形式ですか?
戦闘は戦術的なターン制です。武器や装備、特殊能力で傭兵をカスタマイズできます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
日本語対応するとはなんだったのか。4亀さあ・・・すべて表示閉じる
20年越しのナンバリングに相応しい完成度 傭兵達と国を巡る、自由度の高いタクティカルRPG 公式での日本語実装は無し。 このレビューを書いている時点ではほぼ機械翻訳による日本語化Modが公開されており、 このModをもとに、有志によるしっかりとしたModの製作が進行中です。 2023/11/16 THQ Japan内の本作日本語公式サイトにて「日本語対応応援プロジェクト」が開始されました。公式による質の高い日本語環境でのプレイを希望するなら、Steamウィッシュリストへの登録をしておきましょうね。 Jagged Allianceシリーズは日本では知名度が低いのですが、名作といわれる2を軸としたコアなファンが多い作品です。 2にはそのような熱心なファンによって作られ磨き上げられた1.13modと呼ばれるものが存在し、今でも遊んでいる方は多いと思われます。 ただ、シリーズの名を借りて作られた派生作品はどれもパッとしないものばかりでした。 そのような状況が長年続いてきた中、満を持してリリースされたのが本作となります。 私はナンバリング作品+Back in Actionをプレイ済み、ただし上記の1.13modはプレイしていません。 そんなプレイヤーによる、Patch 1.1.0時点でのレビューとなります。 エンディングはPatch 1.03で迎えており、現在は2ndプレイ中です。 ・概要 JAシリーズは銃火器で戦うターン制タクティカルコンバットと、自由度の高い進行が可能なオープンRPGの2つを軸にしており、契約した個性豊かな傭兵達を操作することでゲームを進行していきます。 セクターを敵の手から解放し、銃や防具を集めて収入源となる鉱山を確保しつつ、更に敵地奥深くへ……こうしたサイクルでゲームを進行、合間合間にサイドクエストなどが挟まってくる形ですね。 本作のゲームの流れは2を踏襲しています。 ただし、3はシリーズの核の部分はそのままに、システムを様々な面で刷新しています。 特に戦闘面ではリメイクXCOMなどで採用されているカバーなどのメカニクスをベースとしつつも、AP(行動力)制や、敵の行動に割り込んで行動できるインタラプトの機能分割による仕様変更など、これまでのシリーズの要素を再構成して盛り込むことで簡単すぎることもなく複雑すぎることもない、遊びやすいものとなりました。 その他にも変更や調整された部分は多いのですが、それでもJAシリーズを遊んでいるのだとしっかり感じられます。 シリーズ未経験の方も含めた、多くのプレイヤーが楽しめる骨太な作品です。 ・個性豊かな傭兵と国を巡ろう プレイ中苦楽を共にすることとなる、JAシリーズの顔である一癖も二癖もある傭兵達。 能力値やスキル値についてはシリーズのものを受け継ぎつつ、Explosiveが爆発物の威力に関わるなど若干の調整がされました。 さらに新設されたPerkによって、成長の自由度が高くなりました。 各傭兵は独自の固有Perkを1つ所持。効果として"一定期間ごとに物資を生成してくれる"、"全方位への監視射撃準備"、"条件を満たせば一時的なヘルスを獲得"など種々様々なものがあり、傭兵の個性を強調するのにも一役買っています。 共通Perkは傭兵がレベルアップすることで得られるポイントを消費して獲得。 "狙いを定めることでCrit"発生率上昇などの特定の行動や役割を深化させるものが揃っており、選択次第で傭兵の戦力を大きく伸ばすことが可能。 これらはいわゆるパッシブ、アクティブスキルとして2分されており、しっかり活用することで戦闘での強力な択として機能します。 能力以外の面でも、豊富なボイスパターンによるやり取りが楽しめます。 戦闘中の各種行動はもちろん、ストーリー中の会話などでも彼らはよく喋ります。 また、小隊内に傭兵を特定の組み合わせで所属させることで発生する会話が発生することもあります。そうした会話によって傭兵それぞれの人となりを良く知ることができ、ゲームの進行とともに彼らに愛着が湧いてくるんですよ。 前作に比べて傭兵の総数が減ってしまったのは残念ですが、それを補って余りあるほどに傭兵達の魅力は増しています。 ・多様な環境下でのバリエーション豊かな戦闘を楽しもう 本作の舞台となるGrand Chienには、木々が生い茂る熱帯雨林や岩や砂が広がる荒野などの豊富なロケーションが存在。 地形は3D化を活かした立体的な構造をしているところが多く、戦闘時には遮蔽や高低差をいかに利用するかの楽しみがあります。 また、天候には晴れや雨、砂嵐や霧といったものがあり、視界が狭まったりといった影響をもたらします。 全体的に町や鉱山以外での戦闘の機会が増えていることもあり、こういった多種多様なフィールドで戦うことができるのは嬉しい。 それと、この国の家屋などは銃撃や爆発によって割と簡単に吹き飛びます。 威力の大きい爆発物の入手量も増えているので、遮蔽などの破壊に活用しやすくなっているのもグッド。 ……こちらも引火しやすい遮蔽物の利用には注意しましょうね。 残念だったのは、個々のセクターの広さが若干狭くなったように感じること。 もう一つ、旧作の軍事基地や女王の宮殿のような建物を舞台にした、規模の大きい屋内戦闘の機会もほぼなかったことですね。 戦闘の選択肢も豊富であり、戦闘一回一回が苦になりません。 ステルスや近接攻撃といった択も非常に有用であり、銃撃以外を上手く取り入れるのもいいスパイスとなります。 重要なセクターや戦闘以外は自動解決で済ませることもできるのですが、それを使用するのが勿体ないと思えるほどでした。 ・80~90年代の映画等を思い起こす国で、自由な進行と豊富なクエストを楽しむ この国で立ち寄ることのできる拠点や、そこに住む人々からはどこか懐かしい作品の香りが感じられます。特にとある傭兵のモデルともなっているシュワちゃんが映画作品にバリバリ出演していたころのものが。 ゆっくりと町を見て回ったり、人々と話をすることでそれらへのオマージュやパロディがそこかしこにあるのがわかるでしょう。 そこに住まう重要人物達も傭兵達に劣らないほどの存在感があるものばかりで、彼らもボイス付きでよく喋ります。 受けることのできるクエスト群もまた豊富です。 開発者が公式のブログで単なるおつかいにならないように、そして単純に戦闘だけとならないように作ったと話している(DevDiary 5)通り、発生させる方法から解決に至るまでの道のり、その結果までもが複数パターン用意されていることが多いという力のいれよう。 クエストに関わってくるキャラクターも傭兵達に負けず劣らずの個性を持っている者が多数で、傭兵達の誰が彼らと応答するかのパターンも多数用意されています。 取引、抗争、狂気、愛憎……様残な思惑が絡み合うクエストをどう解決していくかはプレイヤー次第です。 2に存在したSciFiなアレほどではありませんが、トンデモな事件も待ってます。 シリーズを遊んでいる方向けのイベントもあるよ! ・ファンの提案とModサポート 開発側はファンコミュニティの存在を重要視しており、積極的にその声に耳を傾けています。 公式のDiscordサーバーではリリース後も積極的な改善提案が行われており、リアルタイムモードでの一時停止が可能になったり、難易度によって鉱山収入が安定するなどの内容がコミュニティ発のものとしてアップデートの変更部分として取り入れられています。 (パッチノートにも提案によるものかどうかわかるように表記アリ。) また、ユーザーによるMod作成へのサポートも手厚くしており、そのおかげでSteamワークショップは大盛況。 UI改善やバランス調整、傭兵の追加など登録Modの種類は多岐にわたっており、これらの利用でゲームをより自分好みに変えることができるのです。 私は初プレイからUI改善系のModをいくつか適用して遊びました。 ちょっと気になる箇所があるなぁと思って探してみると、似たようなことを考えている方がいるもので痒い所に手が届くものが色々あるんですよ。 何周かしたら銃のバランスや敵兵のAIを変更するModも入れてみるつもりです。 これこれ、こういうのを待っていたんだ! 1周だけでも飽きずに50時間超遊べる出来で、さらに進行ルートの選定やクエストの分岐、傭兵の組み合わせなどを色々試してみることで周回プレイも楽しみになること間違いなし。 Steam実績にもチャレンジングなものがあるため、そういったものを狙ってみるのもいい刺激となるでしょう。 シリーズファンから見るとJA2(1.13Mod)から様々な面でシステムが変更調整されているため、その完璧な代替となるものではありません。 しかし、トータルで見れば偉大な先人に比肩するだけの完成度を持つ作品になっていると思います。 私としてはこのジャンルで久しぶりに大当たりだと感じました、諸手を挙げてお勧めできるゲームです。すべて表示閉じる
ゲーム内、プラウザ画面においてアイテムのAmmoのボタンを押して項目を移動しようとすると 弾の一覧表が出てくるがそこで高確率でゲームが停止し強制終了させないといけなくなる。 自分の環境かそれとも既存のバグなのか…よくわからんがなんで今まで放置されてるんだろ・・・すべて表示閉じる
Jagged Alliance (JA)を初代から遊んでる老ゲーマーの俺としては、ついにJA3が出たので感激しています。これまでJAの名前が付くゲームをすべて買って遊びましたが、JA / JA2 / JA:BIAを除けば、アタリショック並みのとんでもないクソゲーばかりで悲しい思いをしてきました。 JA3はまだクリアへの途中ですが、非常に完成度が高く、JA2の面白さや盛りだくさんさを完全に継承しており、素晴らしい出来栄えです。ひさびさにターンベースストラテジーで本気で面白いと思うゲームを遊びました。 JAシリーズを遊んだことが無い方に魅力を説明すると、JAシリーズは探検と戦闘をうまく組み合わせたゲームで、RPG要素が非常に強いストラテジーと言えます。ですが、戦闘部分も非常に凝っており、戦いに飽きにくいのがよいところです。ステルスで敵を一方的に皆殺しにする場面もあれば、激しく厳しい銃撃戦で手榴弾やロケット弾を撃ちまくってかろうじて勝つ場面もあるなど、多様性に富んでいます。 私にとってはJAシリーズの魅力はやはり探検の部分にあるかなと思います。探検して武器や弾薬を見つけることで戦闘が有利になるので面白く探検することができます。XCOMシリーズの魅力が経営/運営部分にあるのとは正反対です。 XCOMシリーズを好きな方には間違いなくお勧めできますが、XCOMはあまり好きじゃない方にもお勧めです。XCOMはやたら戦闘が多く、途中でうんざりしてしまいがちですが、JAは戦闘に多様性があるのでわりと最後まで飽きずに遊べます。 JA1は異常な高難易度ですが、JA2以降では設定により緩和できますので、Ironmanにこだわる人でなければ無茶苦茶難しいわけではないです。Ironman的にロードし直さないで遊ぶと無茶苦茶難しいとは思いますが。 ちなみにJagged Alliance - Back In Action (JA:BIA)も完成度は低いですが、面白いゲームなので、ぜひやってみてください。すべて表示閉じる
〜追記3〜 何とか騙し騙しクリアまで辿り着いた。不具合は減点要素なのは間違いないが、それをさておいてもストーリーはイマイチなうえにSRPGのS(シミュレーション)も少し面白みに欠けるかなといった総評。ただ、どの銃にどの弾薬が使えるのか記載はあるものの3部隊だと弾薬管理も面倒で、戦闘は結構面白かったがその点がマイナス。 評価=7/10点の良作といったところ。 〜追記2〜 解像度をWQHD(2560×1440)からフルHD(1920×1080)に落とすと暫くいけていたが、暫くするとやはりフリーズでPC強制終了以外手立て無しで👎️に変更。 〜追記〜 MSI Afterburnerでグラボパワーを97%に抑えたら画面ブラックフリーズ現象を起こさずプレイ出来るようになった。こうした進行不能となる不具合や調整不足は減点材料と言わざるをえないが、ゲーム自体は面白いので👍️としておく。 〜原文〜 それなりに楽しんでプレイしていたが、結構佳境に入ったところで連続フリーズ(PC自体が操作を受け付けなくなり、PCの電源強制終了しか手が無い)。 翌日にはタイトル画面のロードから同症状で進めず。Steamのファイルの整合性チェックをしても改善されずで、残念ながらこのゲームをリタイヤします。 それまでにもクラッシュすることも何度かあり、ゲーム自体の安定性に不安ありです。これでは評価出来ない。すべて表示閉じる
(2024年9月追記) 久しぶりに起動しようとしたところ、GPUが応答していないとのエラーメッセージが出て起動不可能になったが、コミュニティの情報を頼りにGPUのドライバーを最新のものにしたところ解決した。もし、同様の起動できない状況に陥った人は、ドライバーの更新を試してみて欲しい。 久々にプレイしてみると、発売当初と比べて、アップデートによって、プレイしやすさが全体的に向上している。例えば、MODの機能であったゲーム中のポーズ機能もいつのまにか追加され、ステルスがしやすくなっている。また、「分隊バック」という分隊共通のインベントリに弾薬などが収容されることになって、インベントリが格段に整理しやすくなっている。さらに、戦闘でも敵ターンを高速にすることができるようになり、待機時間が少なくなっている。 加えて、「寛容モード」などの初心者向けのモードも追加されているので、初心者にもやりやすくなっている。 アップデートによって、内容自体はほぼ変わらないがゲーム自体の完成度が上がり、よりおススメ度が上がっている。XCOM2のようなターン制の銃撃戦が好きな人はプレイしてみると良いだろう。 以下、現時点(2024年9月)でのおススメMOD ・Japanese Localization Mod Continued 日本語有志MODの継続版。UI系の翻訳の質が向上している(クリット→クリティカルのように)ので、元のよりこちらがおすすめ。 ・Tons of Guns 銃の数が倍以上になる。BM59などの多少バランスブレイカーな銃も追加されてしまうが、元のゲームで使いどころが無いSMGやバースト以外のショットガンでも強いものが追加されるからプレイスタイルの幅が広がるし、何より色々な見たことのない銃が出てきて楽しい。おすすめ。 ・Sir Ni's Hat of Tricks セクターコンテナの整理機能などが追加されるのでおすすめ。ただし、クエストアイテムも分隊バッグに入れられるようになるが、分隊バッグに入れたままだと「持ってない」扱いになるので注意。 ・Surray's AI Generated Portrait Replacements ポートレイトをAIで少し改変する。正直、男性陣については変わらないが、バンズやレイブンなどの女性陣はほんのり美人になるので、女性陣をパーティーに加えてプレイするなら。 (元のレビュー) 非常におもしろい。ターン制で銃をバンバン撃ち合うゲームが好きな人にはおすすめ。むしろ、そういう人向けのゲーム。自分は前作をプレイしたことがなく、こういう系統のゲームはSilentStormシリーズやXCOM2などしかプレイしたことがないが、そういった人でも十分に楽しめる。 日本語化については、公式日本語化はなく、有志のMODがある。そのおかげでプレイすることができるので、作ってくれた有志には大変感謝しているのだが、ただ、機械翻訳らしく、やはり不自然なところや意味の通らないところも散見されるので、公式の日本語化があればなぁという思いはある。 色々な傭兵を連れまわせて、その傭兵たちが会話の途中でちょくちょく茶々を入れてくるのも楽しいポイント。フィデルという爺さんを入れればサイコでおバカなことを言ってきたり、イワンが共産主義勢力との会話で共産主義に共感したり、ヒッピーの医者がスピリチュアルなことを言い続けたり。そういう会話で出る個性も楽しみの一つ。ただ、時々、よく分からないときもあるので、余計、公式の日本語化が欲しかったなぁという感。 以下、MODを紹介していたが、ゲーム自体の更新によってゲーム内に取り入れられたり、役目を終えたので、追記の際に削除した。すべて表示閉じる
xcomに慣れているせいか分からないが、レスポンスの悪さ、uiの見づらさ、操作性の悪さが相まってプレイ時間数十分程で気持ち悪くなった。吐き気がする フリー移動?時に遮蔽マーク的な物が見えないので、そこが半遮蔽なのか全遮蔽なのかわからない場所で待機させられた。監視を配置し、いざ交戦したところ、なにやら監視射撃を行わない味方。どうやら射程不足だったらしい。そんな最重要なコト事前に説明しろよ。 初期で持たされた武器はどれもこれも射程が極端に短い。また吐き気に襲われるのは勘弁なので確認はしないが、一番射程の短いもので4~5タイル程度だったと思う。銃じゃなくてぶん殴って戦ったほうがいいんじゃねぇの プレイ時間数十分だから何処が良い点なのか分からはずもない。ただそれを探そうと思えないくらいプレイする気が起きなかった。やはりxcomは偉大だすべて表示閉じる
ゲーム自体は面白いんだけど、一番優しいゲームモードでもかなりキツイ。 資金繰りもそうだが、時々あるイベント戦闘は初見殺しが多い。 資金繰りを何とかしたくてとある中立勢力の鉱山を奪って、リーダーもどうにかしたのだが、その後なぜかそのリーダーが鉱山奪還にきて進行不能バグ。 心が折れたので、しばらくアップデート待ち。 おすすめは「はい」にしているけれど、現時点では微妙。すべて表示閉じる
地雷が不快すぎてギブアップやる気が失せるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。