

ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル R
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。










01ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル Rについて
『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル R』は、シリーズ各部から集結した50人のキャラクターが、それぞれの能力を駆使して戦う格闘ゲームです。オールスターバトルモードには条件の異なる100戦以上を収録。アーケード、オンライン、対戦、練習、ギャラリーモードもあります。 Steamプレイヤーレビュー:14,591件中91%%が好評。 インターフェイス対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語。 発売日:2022年9月1日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1,3072025-11-21 · GameBillet基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドル価格の履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
モードと一人プレイ
Steam PC版はシングルプレイ、オンラインマルチプレイ、協力プレイ、対戦に対応しています。オールスターバトルモードには100戦以上が収録されています。
コントローラーと言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応。インターフェイス言語は{supportedLanguages}などに対応し、英語音声もあります。
03よくある質問
プレイ可能なキャラクターは何人ですか?
『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ各部から50人が登場します。
オールスターバトルモードでは何ができますか?
条件の異なる100戦以上に挑戦でき、本作ならではの組み合わせによる対戦も楽しめます。
友達とオンラインで遊べますか?
Steam PC版ではオンラインマルチプレイと協力プレイが対応カテゴリに含まれています。
“JoJo fans chasing fan service and deep fights should buy in, though anyone hoping for a complete story should temper expectations first.”
編集部の総評
Worth The Hours, If You Know Why You Came
Is this game worth dozens of hours of your life? It depends entirely on what you came here for. If you showed up to experience the latest fighting mechanics, it is absolutely worth it. If you showed up hoping for a complete, satisfying story, it falls a little short. The roster of more than fifty fighters can comfortably sustain hundreds of hours of online competition, but the thickness of the single-player content does not quite live up to that name list. That split runs through the entire experience, and being honest about it is the only way to set the right expectations.
The critics handed it a 9 out of 10. My own verdict lands at 8, a gap that comes down entirely to how much weight you give the thin single-player against the superb fighting that surrounds it. It is a genuinely well-built game and I recommend picking it up, but it does have real shortcomings, so do not walk in expecting perfection. It is a bit like visiting a long-established restaurant: the signature dish is unbeatable and the decor is a little dated. You came for the food, so do not complain that the table wobbles. The combat is the food, and it is superb.
A Sincere Celebration That Leans On Its Strengths
The depth of the combat is more than enough to paper over the mediocrity of the plot. Once you are lost in the pleasure of stringing combos together, what the story is barely registers. The cooperation between the audio and the visuals pushes the on-screen performance to its ceiling, and the whole thing turns out to be a game that plays even better than it sounds, which, given how good it sounds, is saying something.
If you have never touched a previous entry, this is an excellent place to climb aboard. If you have played the earlier games, this is a necessary upgrade rather than an optional one. The ten new characters genuinely shift the environment, so the old routines no longer reliably work and you have to relearn your craft. That kind of freshness is rare and valuable in a fighting game, and it is part of why this remaster justifies its existence beyond simple nostalgia.
Do not let the word celebration fool you into thinking this is just a reskin. The sincerity is real; it is simply distributed unevenly, with the lion's share going to the gameplay and a smaller portion left over for the story. That is a fair trade, honestly, because everyone here came to fight. Stacked against a peer like the three-dimensional combat of the Naruto Ultimate Ninja Storm series, which wins on cinematic story recreation, this game answers with a deeper combat engine, a far larger cast, and a sense of presence that the fully voiced menus and Stand performances make impossible to ignore. I logged seventy hours and only hit fifty-eight percent completion, and I happily accept that particular poison.
人気のSteamレビュー
原文の言語で選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
『新規参戦 10キャラ』……ってよォ〰︎〰︎〰︎〰︎ 『F・F参戦』ってのは わかる………スゲーよくわかる 6部は今アニメやっとるからな… だが「ウェザー不在」って部分はどういう事だああ〰︎〰︎〰︎〰︎〰︎っ!? ウェザー抜きで6部がやれるかっつーのよ―――――ッ!ナメやがって この選出ァ 超イラつくぜぇ〰︎〰︎〰︎ッ!! EoHには参戦してたじゃあねーか!DLC内定してんなら最初から参戦させやがれってんだ! チクショ―――ッ どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ!ウェザー不在ってどういう事だッ!ナメやがってクソッ! クソッ! ……………………… ……………………………… 原作の「8部」ってよォ………… 連載年数でいえば「10年TEN YEARS」って最長編なんだが みんなはスタンド能力がややこしくて戦闘が地味だから「駄作」って発音して呼ぶ でも「中盤から」は分かりやすくて派手な「スタンド使い」が出てんだよォ〰︎〰︎〰︎ 「豆銑礼」とか「吉良吉影(8部)」とか「東方常敏」とか「田最環」とかよォ―― なんで「8部新規参戦キャラ」がいねえーんだよォオオォオオオ――ッ それって納得いくかァ〰︎〰︎〰︎〰︎おい? オレはぜーんぜん納得いかねえ…… なめてんのかァ―――――ッ8部ファンをッ! 8部も読め!8部も!チクショオ―――ムカつくんだよ!また定助をぼっちにしやがって!ボケがッ!すべて表示閉じる
今回初めてジョジョの格ゲーを触ってみました 私自身そこまでジョジョの熱烈なファンというよりかは対戦格闘ゲームとして楽しみたいと思い購入しました (人気のジョジョだから対戦人口もそこそこいるでしょうと思いまして) steam版発売されて間もないですがランクマは本当に人がいなくて当たる人もいつものメンバーです 私自身川尻を使ってランクマ5位くらいで回してますがだいたい1位のディアボロの方と一生二人で対戦してる感じです(私は非常に楽しいですが) コンボは色々研究のしがいがありトレモが非常に楽しいのですが画面端が非常に分かりづらく難しいコンボを落としてしまいそこがストレスになりがちです ただ画面端をうまく利用するとノーゲージコンボ等できるので壁把握能力の見せどころといったところでしょうか 見せる場がこれからあればの話ですが あとキャラクターによっては対戦を行うにあたってスタートラインにすら立てていないキャラクターが多い気がします(コンボダメージが異常に低かったりパーツが少なかったり等) 私自身買ったからには骨の髄までしゃぶろうとは思いますが 対戦ツールとして楽しもうと思う方には正直オススメ出来ません ジョジョのファンの方で一人用で楽しみたいまたはローカル対戦で格闘ゲーム初心者の方同士で名言やポーズを決めながらワイワイ楽しむ為のゲームだと思いましたすべて表示閉じる
「プロシュートとギアッチョが参戦する」ってのは、わかる……スゲーよくわかる。ヒットマンチームのキャラは人気やからな… だが「リゾットが不参加」って部分はどういう事だああ~~~っ!? リーダーのリゾット抜きでヒットマンチームが務まるかっつーのよ―――――ッ!ナメやがって この選出ァ 超イラつくぜぇ~~~ッ!! 他のキャラはともかく、メローネも声だけだが参加してたじゃあねーか! チクショ―――ッ どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ!リーダー不在ってどういう事だッ!ナメやがってクソッ! クソッ! 11月追記 どうやらリーダーのリゾットが参戦したようじゃあないか。 分かるかペッシ。え?すべて表示閉じる
対戦格闘ゲームとしては厳しいです 機能の少ないトレモ、連戦できないランクマッチ、使いにくく分かりにくいUI、長めのロード、対戦開始前のロードが終わらず切断扱いなど、令和の格闘ゲームとは思えません リメイク前同様、ジョジョのキャラクターを動かせるだけで楽しいジョジョオタク向けですすべて表示閉じる
頑張ってクロスプラットフォームにしてほしい。すべて表示閉じる
だが断る! ⣼⠀⠀⢻⠿⡿⢿⣿⣿⣿⣿⠿⢿⣿⣿⣟⣒⠶⠿⢿⣷⣷⣦⣟⣻⡿⠿⣷⣶⣭ ⠻⣄⢀⡤⠤⠴⠛⢦⣩⡭⠗⢺⡿⠯⠽⢿⣿⣿⣿⣶⣶⣤⣽⣟⣻⣿⣷⣶⣶⣦ ⠀⠹⣾⠁⣀⠀⠀⣊⠁⠀⠀⠀⠙⢦⣀⣤⠴⠛⠉⢿⡓⠶⣯⣭⣹⣿⣿⣿⣿⣿ ⠀⠀⣿⡟⢹⢠⡞⣡⠀⠀⠀⠀⢀⣴⠆⠀⠀⠀⠀⠀⣻⡋⠁⠀⠙⠻⣭⣟⡒⡲ ⠀⠀⣿⠶⠾⡟⣆⢰⡄⠀⣠⠔⠋⠁⡗⠀⢀⣠⠴⠚⣉⡳⠄⠀⣠⣾⠿⠈⠙⢓ ⠀⣰⣿⠁⢀⣙⢮⡳⣥⠞⠁⠘⠄⠀⣧⣶⣋⣥⢶⣻⡭⠿⣗⣴⡋⣟⣆⣠⠾⠋ ⠀⣧⣿⠼⣿⠛⢷⣿⣾⡇⠀⢠⡏⢉⣉⣥⣖⣋⠛⠦⢤⣀⠀⠀⡽⠸⣏⡀⢠⠋ ⠀⢳⣾⠀⠈⢩⢹⣿⡿⠁⠀⠁⠸⣄⠘⢯⣉⣉⣯⣿⣳⣮⠀⠘⣇⣠⡬⣺⣏⢣ ⠀⠈⣿⠀⠐⠀⢀⡿⠁⠀⠀⠀⠀⠘⠊⠓⠄⡉⢩⣭⠿⠀⠐⠒⡉⣯⠞⣧⢸⠈ ⣤⠤⣼⡇⠀⠀⡞⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⡏⠀⢠⠇⠀⠀⡏⠀⢈⣤⡼ ⢠⠞⢉⣧⠀⠀⣇⠤⣦⣄⡆⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⡸⠁⡐⠛⠂⠀⢀⡟⣀⡾⠋⠁ ⠏⢠⡞⣿⢠⣶⣞⢷⠾⠋⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⡠⢁⡜⠀⠀⠀⣔⣫⣾⡿⣧⠀⠀ ⢀⡟⠀⢻⣠⣿⡾⣭⣽⣦⠀⠀⠀⠀⠀⢀⡼⢡⠏⠀⠀⠀⢸⣧⡾⠋⠀⢼⡇⠀ ⢸⠁⠀⢸⡏⢣⣝⡛⠛⠻⠧⠀⠀⠀⢀⠚⠀⠋⠀⠀⠀⣠⣿⢻⢳⢆⢀⣼⡇⠀ ⠸⡇⠀⠸⡇⠈⠌⠉⠙⠀⠀⠀⠀⠀⠍⠀⠀⠀⠀⠀⣴⠏⢿⣾⣿⣰⣿⠎⣿⠦ ⠀⢹⡄⠀⣿⢐⣀⠀⠀⠀⠀⠀⠠⠆⣀⣠⠴⠖⠛⠉⠀⠀⢀⣤⢞⣵⠃⠀⠹⣇ ⢣⡀⠙⢦⡈⠓⠮⢤⣤⣤⣤⡶⠞⠛⠉⠀⠀⠀⣀⣠⡤⠞⠋⡤⠜⠃⠀⠀⠤⠛すべて表示閉じる
戦闘システムはコマンドなので爪が無くなっていきます!理由はもちろんお分かりですね?コントローラーで技のコマンドを連打し爪がすり減っていくからです!覚悟の準備をしておいてください!近いうちに皮もめくれます!腱鞘炎にもなります!シーズンパス購入の準備をしておいてください!このゲームは神ゲーです!新キャラがぶち込まれる楽しみにしておいてください!いいですね?すべて表示閉じる
ジョジョという魅力はあるが、現状ではおすすめしない 結論から云うと、足らないものが多すぎる。 ・前述 格闘ゲームの様式はかなりのところ煮詰まってる代物です。 UIだったり、ゲージの配置だったり、トレモの仕様だったり。 1990年前半にはコマンドやゲージの配置がほぼ決まって、1990年後半にはUIが便利になり、トレモなどの練習を重ねるためのモードが追加され、2000年代後半からマルチ対戦が導入されてその為の機能が導入されました。実装されたあらゆる仕様も当初は野暮だったり、機能してなかったりした失敗から、少しずつ洗練されて様式となってきました。 格闘ゲームに見せるための様式はもはや倣うのが必須のレベルです。 ASB無印から9年経って進歩しているはずの様式がASBRにおいては欠落している。 1.UIの仕様 自分が何をどう操作、設定できるのかを直感的に把握できるようなUIが必要なのですが、おかしなUIが目立ちます。 たとえばトレモの設定項目を示すためのタブや矢印、分数表示がなく操作するボタンだけが表示されて、ぱっと見設定項目が一つだけにしか見えない仕様であったり。 たとえばマルチの使用キャラとアシストを決定する項目は初見でわかる人はいないと思います。大抵のゲームではマルチモードのツリーに併記されて示されているものですが何故か一段深い場所です。またプロフィール画像を変更するにはカスタマイズに入らないと設定できないなど、設定項目の場所がとっちらかっています。 2.トレモの仕様 51キャラに更に50アシストという組み合わせを試すため、いちいちキャラクター選択ページにまで戻らなければいけないのもだるい。同じく大量のキャラがおりアシストもある2018年発売のDBFZなどは、トレモ中にすべてのキャラクターとアシストを変更することが可能です。同じバンダイナムコ製品ですので研究対象にしなかったのでしょうか。 ほかには今ではワンボタンで位置のリセットや行動の録画再生をするのが主流ですがそんな物はなく、いちいちメニューに戻らないといけません。 3.マルチの仕様、 Steamでいうとバトルファンタジアとほぼ同じ仕様です、2008年のゲームと同仕様というのは明らかに手抜きとしか思えません。トレモ待受が不能で、ランクマは1戦のみで戦闘終了後に待受が停止しメニューに戻されるテンポの悪さ、しかもマッチするたびにキャラクターの長台詞を聞かされます。 ネットコードはロールバック方式でないディレイ方式で海外との快適な対戦は不可能です。更に頻出するのですが同リージョンにおいて、通信中と何度も対戦中に表示され、ラグすぎてゲームにならないことがあり、ディレイ方式でも問題を抱えています。 クロスプレイを実装しろとは言いませんが、せめてトレモ待ち受けと継続待受を実装していただきたい。相手がいない時間を待つのに一番適しているのはトレモなんです。 4.キャラクター間の極端な格差と調整不足 51キャラの多量なキャラいますが、1-2部のキャラは必殺技を3-5個(超必殺2個)しか持っていなく、スタンド系は本体3個+スタンド3個という多くなり、さらにコンボ制限が同技を3回当てたら強制ダウンという仕様のため、本体とスタンドで通常技が分かれていない1-2部のキャラクターはコンボにおいてアドバンテージもありません。 その上で明らかにぶっ壊れを所持するキャラクターもいれば、全くどうしよもないキャラもいます。 たとえば私の持ちキャラ億泰のHHA(超必殺)はダウンへ追撃できますが、スタンドオン中にその技を使いダウンヒットさせると確定反撃されフルコンボから死ねます。せっかくの技が死んでいるキャラもいるなか、ダウン追撃で何度も拾い直すキャラや、高速中段からフルコンボを決めるキャラや、ガード不能の移動投げからフルコンボしてくるキャラもおり明らかにバランスが悪いです。 DLCを出す前に速やかに調整すべきです。 5.アシストという害悪 ASBRからの追加要素としてアシストが挙げられますが、これもひどい格差の助長になっています。 1ラウンド毎に攻撃アシストと防御アシスト(いわゆるバースト)が可能で、最大二回づつのアシストが呼べます。 ということは自分と相手計四回のバーストが可能のため、コンボができるのはバースト使用後のクールダウン中だけです、バーストを回避したところで相手にリスクを与えることは難しく、キャラクター格差の中自分のコンボが止められる絶望は助長されます。アシストのクールダウンは共通のため、あえて防御アシストを封印しない限り攻撃アシストを使える状況がほぼないです。 6.グラフィック品質 グラフィックの質と演出だけは褒められますが、これはほぼ9年前位からのほぼ流用で一向に進化が見られないともいえます。 DBFZやGGSTなどとんでもない進化をしたゲームに比べたら埋没します。 ・総評 総じて現在の様式に逆行するかのような状態が多々ありCC2のリサーチ不足と技術力不足が目立ちます。ゲームとしては動かしているとそれなりに楽しいですが、其れを活かすための場所の居心地が悪いので一人だけで完結できるゲーマーにはおすすめしますすべて表示閉じる
バグは多いですが、普通に動いています。 な… 何を言っているのか わからねーと思うが ランクマをしようとしたら、ゲーム終了しないと接続しなくなった。すべて表示閉じる
オンライン過疎ってます。 めちゃくちゃ強い人しかオンラインいないので 対人戦がやりたい人は気を付けましょう 追記:2/3 全実績アンロックしました。 オンラインは相変わらず強い人しかおらずどうにもなりませんが それ以上に通信ラグが酷すぎる。 切断してないのに通信が悪いせいで切断数が増える。 どうにかならないものなのかすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
