

ジュラシック・ワールド・エボリューション
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。








01ジュラシック・ワールド・エボリューションについて
ムエルテス諸島に恐竜パークを築き、科学・娯楽・安全のバランスを取りながら、恐竜を生み出して世話をします。運営を管理するほか、脱走や熱帯性の嵐などの脅威に現場で対処できます。 Steamプレイヤーレビュー:48,340件中、肯定的な評価は87%。 発売日:2018年6月11日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、イタリア語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ)。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥8402026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | はい |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | はい |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| 日本語 | はい | — | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | はい |
| ロシア語 | はい | — | はい |
| イタリア語 | はい | — | はい |
| 韓国語 | はい | — | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーの完全対応を記載しています。インターフェースは12言語に対応し、繁体字中国語はフル音声の記載がありません。
ゲームモードとパーク運営
シングルプレイヤーで恐竜パークを運営します。科学・娯楽・安全の方針を調整し、脱走や熱帯性の嵐などに対処します。
03よくある質問
どんなゲームですか?
ムエルテス諸島で恐竜パークを建設し、運営します。
恐竜をカスタマイズできますか?
はい。恐竜をバイオエンジニアリングし、行動や特性、外見を変えられます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして掲載されています。
“Ever wanted to run a Jurassic park and watch a T. rex tear a fence apart in a storm? It makes that fantasy real — the dinosaurs and the mood are everything. The management layer is thin, though, so come for the dinosaurs, not for crunching park economics.”
編集部の総評
Critics cold, players paying: that contrast is its truest portrait
Settle the accounts. Metacritic 69, OpenCritic 71, IGN a flat 4.8 — from the professional vantage, Jurassic World Evolution is a middling-to-lower work. Flip to the players' side and the picture inverts. Of nearly fifty thousand Steam reviews, 87% are positive; the game sold a million copies in five weeks and went on to multiple millions, Frontier Developments' most successful launch yet, the one that carried the studio into the ranks of the big publishers.

This contrast is not a contradiction; it is a precise explanation of what the game is. Critics measured it against the yardstick of a management sim and read off shallowness and repetition. Players measured it against the question of whether they could run a Jurassic park with their own hands and watch dinosaurs come alive, and read off satisfaction. The same game, different rulers, opposite verdicts. In 2018 it proved one thing: a good enough dinosaur and a genuine enough film fantasy can pull on a market far harder than a tidy review score. It is a useful reminder that aggregate numbers flatten a game into a single digit and lose the most important question of all — what, specifically, were you hoping to feel when you pressed start. For the right buyer the 4.8 is noise; for the wrong one the 87% is a trap.

In the end you have to actually love dinosaurs — not turn up to crunch the numbers
Who should buy it? The answer is plain. If you are a fan of the Jurassic films, or simply want to pick up easily and run a park of living dinosaurs with your own hands, soaking in the immersion of watching them move — and sometimes break loose — through a park you built, this game hands you joy worth far more than its price. It is approachable, its visual payoff is high, its cinematic mood runs full. It suits the player who just wants to live out a Jurassic dream. It is the rare tycoon game you can hand to someone who has never touched the genre — they will be charmed by the dinosaurs long before they notice the systems underneath are thin, and for a great many buyers, that charm is the entire point and more than enough.

Who should steer clear? If what you are after is Planet Zoo's deep economy, fine-grained welfare management and long-haul challenge that holds for hundreds of hours, this will disappoint you — the management layer really is thin, and once the five islands are cleared it is easy to set down. At bottom it is a dinosaur simulator and a film dream machine, not a hardcore strategy game, and almost every negative review traces back to picking up the wrong yardstick of expectation. One last gut check for the undecided: picture a Tyrannosaurus breaking free in a thunderstorm and charging the tour road you just built, you scrambling to send a helicopter to dart it while some part of you is, honestly, thrilled. If that picture lights you up, no review score matters — the game will hand you the joy it promised. If your mind instead drifts to whether that economic system's marginal returns curve is sound, you will likely feel bored before the second island. It bet everything on the dinosaurs and the dream — won the market, lost a slice of the critics — and which side you land on comes down to nothing but why you wanted to play it in the first place. Answer that one question honestly before you ever click buy, and the aggregate score printed on the box becomes almost entirely irrelevant to you.
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定的評価を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
映画「ジュラシック・パーク」シリーズを題材としたパーク運営シミュレーションゲーム。 最大の特徴はなんと言ってもジュラシックパーク・ジュラシックワールドを造る事が出来る点で、PS2専用ソフト『経営シミュレーション ジュラシック・パーク』の後継作品と言って問題なし。 ただし現時点ではゲームとしてはまだまだ荒削りで、経営シミュレーションとしてはあまり面白くない。 設置できるショップは少なく(一応販売する物品を変えて差別化はできる)、またアトラクションも3つだけ。 同じ開発元の「planet coaster」と違ってアニメティ(便所や休憩所といった類の施設)も無しで、Cities:SkylinesやSim Cityといった箱庭ゲームとしてはメリハリを欠ける内容となっているので、今後のアップデートでの拡大追加を期待したい。 アトラクションについてもジュラシックワールドで出てきた透明のボールのみで、他にランドクルーザーやユニバーサルスタジオにあるボートアトラクションとか、もしくはゲームオリジナルのアトラクションがあっても良かったと思う。 あとゲームを始めて直にまっさらなフィールドに好きなように設営はできず(2018/06/12現在)、チュートリアルを兼ねたマップを進めていかないとサンドボックス機能は開放されないので注意。 映画『ジュラシック・パーク』や恐竜が好きな人は買って公開しない作品なのは間違いない。 ただし現時点ではゲームとしては中の下位の出来あがりで、箱庭ゲームとして期待していると肩透かしを食らうので注意。 しかし開発元は「planet coaster」のFrontierなので、今後のアップデートやDLCで劇的に改善される可能性も大きい。 今後絶滅するのか、劇的な進化を遂げるのか。正しく『恐竜』といったゲームである。すべて表示閉じる
現段階の評価としては期待して買うとがっかりすると思う。 ほかのレビューで述べられているように、AIやグラフィックの出来は良く、さらには日本語版でもほぼ映画の声優のフルボイスとなっており気合の入っていることがわかる。 しかし現段階ではライドの数も少なく、PS2のゲームであったジュラシックパーク経営シミュレーションと比較するとユーザーの出来ることが少なく、正直なところすぐ飽きてしまう。 演出の度に自動的にカメラが切り替わるのは演出としてはいいがゲームとしてはテンポが悪い。また、チュートリアルをクリアしなければ建造物がロックされるシステムは個人の意見ではあるが好きでない。そして何よりチュートリアルを絶対に行わなければならないというのは、そこそこゲームをプレイしている人にとってはめんどくさい以外の感想が出ないと思う。 というか、テーマパークを作ってやりたいことは、テーマパークを作ることじゃなく、お客さんを喜ばせることであるのに、なぜヘラヘラ笑ってフラフラ歩くだけのBOTしか来ないのか。お客さんが楽しんでるのを見て楽しむのが本来の楽しみ方じゃないのかと思う。 つまりはビジターの感情表現がくっそしょぼい。アップデートでモーションが追加されることを祈る。 せめてビデオの自動切換えとチュートリアル必須なニューゲームに関しては設定を設けるべきだと思う。 自分はジュラシックパークのほうが好きだったため、過去の作品のライドも登場してくれると嬉しいものだが、今後のDLCとアップデートに期待したいところである。 今後、パッチの更新内容次第で十分に評価が上がると思う。慣れるつもりで今買うのも損ではない。ただ、現状では3000円ほどの価値のプレイ内容しかないことは留意してほしい。すべて表示閉じる
ジュラシックパークシリーズのファンなら買って間違いない作品だと思います。 与えられた初期資金を遣り繰りしながら、自分だけのジュッラシックパークを建設していくゲームです。 化石の発掘地帯にチームを派遣して、持ち帰られた化石や琥珀から恐竜のDNAを抽出してゲノム情報を完成させていきます。 好きな恐竜のゲノムを集めて復活させてパークに放した時は、童心に帰ったかの様なワクワク感を味わえました。 ゲームを進めると資金を無限にしてサンドボックスモードで遊べる島が解放され、より自由なパーク建設を体験することも可能になります。 例えば恐竜側ではなく、逆に人間側の施設をフェンスで囲うことで「人間の施設の中に恐竜を飼っている」のではなく「恐竜の島の中に人間の施設を作った」ようなパークを建設することもできます。 また、恐竜のDNAを自分で書き換えることで恐竜の体色やスペックを変更することができます。 ですので、例えば「インドミナスレックスより強いティラノサウルス」を作ることも可能です。 自分は恐竜好きでありジュラシックパークシリーズのファンでもあるので評価が甘々になっている可能性も否めません…。 ですので、PCやPS2で発売されていたジュラシックパークの経営シミュレーションである「Operation Genesis」(以下OG)と比較して劣っていると感じた点も記述いたします。 【恐竜の個体数ストレスによって自由度が低下している】 本作でもOGと同様、恐竜たちにストレスが溜まると、フェンスを攻撃して脱走しようとします。 そのストレスの原因の一つとして、恐竜の個体数があります。 例えばヴェロキラプトルの場合は、一つの折の中に2~6頭の同種を飼う事が必要であり、それ以外の場合はストレスを感じてフェンスに攻撃を始めます。 ロストワールドのヴェロキラプトルのように、十数頭の群れを形成することは不可能です。 また、ティラノサウルスは1頭でなければストレスを感じてしまう為、同じくロストワールドのようにティラノサウルスにパートナーを組ませることもできません。 まぁパークで飼育している恐竜はインドラプトルを除きすべて雌なのでそもそも番いにはならない…という意図かもしれませんが…。 【恐竜の戦闘モーションがワンパターン】 本作の恐竜たちは多彩な動作を見せてくれますが、こと戦闘に関しては殆ど(全て?)が同じモーションで決着します。 OGでは戦闘する恐竜の組み合わせによって映画をオマージュした専用のモーションがあったりしたのですが、本作にはそれがありません。 これが一番がっかりした点です。 【草食竜が植物を食べてくれない】 OGでは草食竜の生息する環境に植物を植えておくと、給餌しなくてもそれを食べてくれました。 本作ではなぜか給餌された食べ物しか食べない為、疑似的な恐竜の生態系を構築することができません。 上述した「恐竜の島の中に人間の施設を作った」ようなパークも、レンジャーが草食竜の給餌装置に餌の補充をしなければいけない為、どこか不自然なコンセプトになってしまいます。 と、他にも些末な不満点はありますが、それを差し引いても購入して良かったと思える作品でした。 また近々無料アップデートもあるようなので、引き続き楽しませて頂こうと思います。 非常に長文になってしまいましたが大好きなシリーズなので、ご購入をお考えの際に一つの参考として頂ければ幸いです。 失礼いたしました。すべて表示閉じる
このゲームが販売されたとのゲームニュースを聞いてワクワクしていた私だが、いざ蓋を開けてみればジュラシックワールドという名前だけを借りた恐竜観察ゲーであった。 このゲームを開発しているチームはPlanet coasterを作っているが、それを知っている私含め、ゲーマーの皆様はPlanet coasterのように広々とした島の中にジュラシックパークを作り、映画で出てきたゲート・自動でレールの上を走る自動車などの遊園ツアーが作れるなどと期待されていたに違いない。私もその一人だ。 だが! 中にあるものはなんだ?狭っっい島の中で制限された土地の中に恐竜を柵の中に閉じ込めて区分けして恐竜を放して世話をして金を自動的に稼ぐ。ただそれだけ。運営?経営?シミュレーションとしては浅い。とにかく浅い。店?店の運営シミュレーションとしては笑えないレベルだね では恐竜という要素ではどうなのか?これについては恐竜ファンまたはジュラシックファンにとってはとても好きになれるゲームにはなっているとは思う。ハゲ頭のパキケファロサウルス、ステゴサウルス、ラプトル、そして王道のTレックス。恐竜好きにとってはとても良いと言えるだろう。だが・・・こいつらの世話を現在はある程度手動でやらなきゃいけないのは苦行ですよ?ある程度というのは肉や草を定期的に恐竜に与える装置がある。だがストックが切れると手動でレンジャー部隊をいちいち派遣して補給しないといけない。これがまた面倒くさい。その中で恐竜が老衰して死んだ遺体を回収するヘリも手動で派遣しなくてはならない。これもまた面倒。それらを統合して運営するとどうなるか・・・面倒くさい、この言葉に限る。 あと土地がPlanet coaster並に弄れると勝手に勘違いしてた俺はなんだったのか・・・販売に喜んでた俺を殴りたくなるね。まさか土地の上げ下げ、なだらかにする平らにする。それだけしかできないなんて・・・草・花・木・施設の装飾?んなもんねえよ。あっても恐竜生育区域の環境を改善する木を範囲指定で生やすだけ。草も同じ。あ、そうそう恐竜が飲む水とかもあるけど水溜りで十分だから。あ、更に言えば水溜りの中に草が生えるのはおかしいよね-- ならそれら苦行を行なって、シムシティゲーマーおなじみ、実際に災厄を起こしてスッキリしようってことで、柵取り壊して放流しても虚無しか生まれない。ホラー?笑いがあるか?・・・なんだろうねスッキリともしない。映画の再現とかもできないしね。レンジャー部隊も・・・なんか戦わないし・・・唯一恐竜を麻酔で眠らせるACU(ヘリから麻酔銃を撃つ人)がいても戦いではないし、盛り上がらないし・・・ 最後に、このゲームがこのままEvolution(進化)しないのであれば恐竜ファンでもあり、ジュラシックパークシリーズファンでもあり、自称ゲーマーでもある私は低評価とこのゲームを評価し続けるでしょう。すべて表示閉じる
開発元がFrontierだからと言ってplanet coasterを期待してはいけない、もちろんElite Dangerousとも違う。 このゲームは映画(私も全部見た訳じゃありませんが)のジュラシックパークシリーズを土台にした経営者としての追体験をするゲームだと思った方が良いです。 すなわち映画に出なかったライドやアトラクションは出ないです。 映画を見てないと分からない部分、例えばオーウェンがブルー推しなのも見てなければ謎の生命体(ゲームには出ないので)としか思えないし、各部署の責任者の対立の会話も仲悪いんだなぁくらいにしか思えません。 もちろん会話部分は直接ゲームに関係ないのでゲーム進行には問題ありません、気持ちの問題です、気持ちの。 逆にわかると、あぁそういう世界感ね、となる程度です。 ゲーム全体の流れ 今までの遊園地や動物園を作るゲームとは一味違うので初めは戸惑います、5つの島(6個目の島は予算関係なしのサンドボックス、但し研究結果等は5つの島のものを引き継ぐ)をひとつづつ開発していくのですが初めは意味が分かりにくい上に指示や説明も「写真を取ってこい」だけでいいのに、そこは映画テイストに「私も昔は写真家を目指したんですけどね(中略)貴方には才能がありますかねぇ」などと長いセリフを綺麗に日本語で話してくれるので素直にわかりにくいです。 契約とミッションが別物なのもややこしいです。 ・まず初めはなんとなく右下に出るの契約&ミッションを横目にみつつ次の島に行けるようになったらとりあえず先に進むことをオススメします、出来ることも増えていきますし、前の島にも気軽に戻れますので。 具体的にはプレイヤーの下に「保安」「研究」「娯楽」の三部門があってその部門からの「契約」を完遂する事によって「信頼度」が上がっていき、施設などがアンロックされていき、信頼度が上がるとその部門からボーナスを定期的にもらえます、経営者たるプレイヤーとは別の経済活動をしてるみたいです。 「契約」自体は面倒な内容なら破棄が可能で1分置きに受けなおせますし、先方から「契約」を打診してくる事もあります。 ただ、仮にレストラン建てたいから「娯楽」部門だけを優先すると他の二部門の信頼度が下がってあろうことか発電所を停止させて来たり恐竜のゲートを一定時間開けっ放しにしたりしてきます。 その為、保安ヘリや施設を直すレンジャー部隊の設置は必須と言っても過言ではありません。 どのみち寿命で死んだ恐竜や、エサやりや病気を治すために必要なんですけどね。 プレイヤーはヘリとレンジャーの乗るジープに乗り移ってTPS視点で操作ができますし、指示するだけでも大丈夫です。 そしてサンドボックスを除く各島には各部門の「ミッション」が存在していて、これでも施設や研究がアンロックされます。 こちらは依頼内容は固定で破棄できず、連続ミッションのように「恐竜を研究しろ」「研究した恐竜を孵化させろ」「孵化した動物を檻から出して鎮静化させろ」と言った流れです。 とにかく施設や研究、島のアンロック方法が違っていて初めは分かりにくいです。 (島はある程度の恐竜とお客さんの満足度を上げる施設を建てて全体の評価を上げれば開放されます) その上、上記のように映画テイストに小粋に説明してくれるので(さらには映画での小ネタをはさみつつ!)理解するのにはある程度プレイしないと結局、これ、建てたい建物をマウスオーバーしても「研究が必要です」しか書いてなくてどうするんだってばよ、となります。 要するに、各部門からの契約を満遍なくこなしつつ、恐竜を増やしつつ、お客さんの満足度を上げるという普通の流れなんですけどね。 恐竜のアンロックについて こちらもDNAとゲノムが分かれていてわかりにくいです。 単純に言えばパーク内に調査チームの拠点を作成して世界各地の化石を集めてDNAを抽出する作業です。 化石はDNA抽出にまわしてもいいですが、結構な値段で売れるので金策の為に売っても良いのですが、化石、枯渇するんです。 DNA抽出は50%から恐竜を孵化させれるんですができれば100%まで抽出した方が良いかもしれません。 100%抽出すれば研究でアンロックする寿命延長や攻撃性などを追加できるゲノムをたくさんつけれるようになります。 ゲノムたくさんついた恐竜はお客さんにも人気なのでやっぱりDNA抽出は大事って事です。 あと、恐竜はそれぞれ肉食草食の区別はありますがそれとは別に檻の中の「平原」「森林」の広さ、恐竜の多さ(「個体」と表現)同種(「仲間」と表現)の好みがあって檻の広さ等、けっこう考えないといけなかったりします。 一番最初の恐竜(ストルティオミムス)が安くて求める環境もゆるゆるなので恐竜の数を増やすにはストルテラッシュすればいいんですけどね、それでもええんやけどね? 総評 施設や研究項目のアンロック方法が特殊で初めは戸惑いましたが映画や恐竜が嫌いじゃなければ面白いです。 「経営シム」として見た場合、建てれる建物がファーストフード店の上位がレストランだけとか地形的に唯一自由にパークを作れる島がお金関係無しのサンドボックス島だけとか、で浅く感じます。 「恐竜シム」(なんだそれ)として見た場合はデラックス版だと40種類以上がそこそこのリアリティで動き回って簡単に檻を壊してくれるので見方によっては深いです。 「何に」期待するかによって評価が分かれるとは思います。 時間を止めたり、早めたりする機能が無いので恐らく開発側の意向としては「経営シム」としてでは無く、映画の追体験ができるように、という意味合いではないかと思います。 だとしてもT-REXが檻から出てもすぐ対処できちゃう&恐竜大脱走してもしばらくしたら評判は元に戻るのでそっちにしても中途半端な気がしますが。 ちなみに鳥系はいません、DLCがでるなら鳥系用檻と鳥系恐竜かなぁと思ったりします。(デラックス版も恐竜追加だけですし) デモ画面とかにある夜はサンドボックス島で時間設定した場合のみです、通常の島は天気の変化のみです。 あと、私の環境ではクラッシュ等ははしませんでしたが押してないのにAキー(画面が左に行く)押しっぱなし状態には一度なりました、再起動で直りました。すべて表示閉じる
開発途中だけど、上から迫られてリリースしちゃった!っていう言い訳が欲しいほど内容が薄いゲーム。 過去のプレステ、GBAなどで出たジュラシックパーク経営ものの方が圧倒的に良く出来たパークマネージメントゲームだった。 今後のアプデに期待。 今は、「あー恐竜が水飲んでるー!かわいいー(●´ω`●)」程度の事しか楽しめない。すべて表示閉じる
レビューを読んでいただいてありがとうございます。最近実況を趣味で始めたものです。 ジュラシックパークは僕にとって、幼少期を共に過ごして来た大切な作品の一つです。 誰でも一回はジュラシックパークに行ってみたいと思ったことがあるはずです。 そんな自分が大人になり、まさにスクリーンで見ていた群れで行動する恐竜たち、 特に肉食恐竜のTーレックスやラプトルを自分で管理し、 パークを経営していく事が出来るなんて夢のようです。 このゲームはあの頃のワクワク感を思い出させてくれます。 開発陣に感謝。 ジュラシックパークを扱ったゲームは初めてですが、 ハモンド氏の二の前にならないように、慎重にプレイして行きたいと思います。 どうしても経営が上手くいかなくなったら、AaHaHa~魔法の呪文を言わなきゃダメだよ。 2018/06/13追記 色々パークを拡張しながら進めて行くには、チュートリアルのようなストーリーを一つ一つクリアして行かないとアンロックされないのは残念です。すべて表示閉じる
うん、悪くない、悪くない・・・んだけど・・・。 箱庭ゲーって基本ボーッと眺めていたいじゃん?だけど快適度?MAXでも頻繁に柵が壊されて恐竜脱走、柵の修理&恐竜の空輸。すごく面倒臭い。 手動で餌の保有。すごく面倒臭い。 嵐の後の修繕。すごく面倒臭い。 この辺の操作ってプレイヤーがいちいち操作する必要あるの?施設作ってるのに。特に餌の補充なんて自動でやってくれてもいいじゃん・・・。 箱庭ゲーに『楽しさ<ストレス』になるシステムはいらないんじゃないかなぁ。すべて表示閉じる
プレイ時間 48h 5つの島があっていま5つの島のすべてのミッションをクリアしました。 実績は48/51で断念。 良い所 普通に面白いです。 時間を忘れて没頭しています。 チュートリアルもあるし、契約という名の指示を自分で獲得して完了させる。 何をすれば良いのか迷わなくて良い。 悪い所 Steam Controllerの電源ONの状態だとゲームが起動しない。 Steam Controllerの電源をOffにする。 Big Pictureモードからゲームを起動する。 起動時の文字とかが表示されたらSteam Controllerの電源をOnにする。 ネタバレ 化石を採掘→化石からDNAを抽出→恐竜を付加→パークに放流 研究施設で色々なアップグレードを研究する 来客用の施設を色々と建設してお金を稼ぐ 恐竜が病気になったらくすスリを投与 恐竜が暴れたら鎮静剤を投与 恐竜や天候により施設が壊れたら修理 まぁ次から次へとトラブルが発生する こんな感じで同じことを繰り返しているだけだと思うんだけど今のところ楽しいです。 ゲームプレイが破綻するのは、恐竜が観光客を襲いまくって賠償金が発生。 島の評判が下がって観光客が来なくなって収入が激減。 収入と支出のバランスが黒字に軌道修正できなくなる。 こうなったら普通はゲームをロードし直しだと思うんだけど、この島をやり直すってメニューが有る。 やり直しのときには、直前までに開発や研究した結果を引き継げるのでロードし直すよりは有利にプレイできます。すべて表示閉じる
理想 最初から自分の理想とするジュラシックパークをじっくり納得するまで作りたい。 鑑賞モードでうっとりする。 現実 ゲームはリアルタイムで一時停止もない。(恐竜眺めてるひまがない) 対策施設を建てたのに災害発生時に何もしない。(こいつら全部指示待ちだよ) パトロールや餌の補給もしない。(こいつら全部指示待ちだよ) 最初からある施設が邪魔なことが多い。(自由度が低い) 土地の規制とか何とかで土地の造成や建設不向きな場所がエリア内にいっぱいある。(自由度が低い) 研究、化石発掘、ゲノム抽出、養殖するたびに実際に何分もかかる。(サクサク進まない) お金が無くなると必要額まで貯まるのに実際に何分もかかる。(サクサク進まない) 職員が作業中もお構いなしに話しかけてくる。(メール形式にしてくれよ)すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
