
カブトパーク
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01カブトパークについて
ハナとして夏のひと月を過ごし、虫を捕まえて育て、ほかの子どもたちと小さな虫相撲に挑みます。 Steam版PCはコントローラーに完全対応しています。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)。 プレイヤー評価:4,435件中99%。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥5512026-01-21 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-29
02購入前に
プレイ形式
Steam版PCはコントローラーに完全対応し、シングルプレイ専用です。
言語
インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、スペイン語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応。フル音声は英語のみです。
03よくある質問
ほかの人と一緒に遊べますか?
いいえ。Steam版PCはシングルプレイ専用で、マルチプレイはありません。
何を集めるゲームですか?
40種類以上の虫を捕まえて育てられます。
対戦はどのように進みますか?
チームに選んだ虫がカードをデッキに加え、小さな対戦で使えます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 5件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
個体値・色違い・厳選・おもろすぎる 日本語化をずっと待っていたのでようやくプレイ出来て嬉しい。 全実績3時間ほど。 個体値の差や色違いなどはもちろん、テラリウムで自分の最強のムシたちを見つめることもできる。 「伝説」のムシを…誇らしげにテラリウムへ…。 虫取りにはスタミナのようなものもなく、1日でいくらでも捕まえに行けるのが良い。 ムシバトルの難易度も程よく、アメでムシのレベルを上げればいい感じに勝てるはず。すべて表示閉じる
低価格&短時間でさっくり遊べるノスタルジック虫捕り&虫相撲ゲーム。 全実績取得済み。 ■ゲーム性 ジャンルから某夏休みゲーのミニゲームなのかな?と思いきや良い意味で全く違いました。 虫捕りパートは釣りゲーによくある、 ライン上のいい感じのところでクリックするタイミングゲーのやつ……といえば伝わるでしょうか。 虫相撲パートはどちらかといえばラインディフェンスに近いかも? コストが時間で増えていき、配られた虫のスキルを発動して相手の虫を押し出せば勝ち。 ユニークな点としては、攻撃タイムと防御タイムがあり、6秒ごと?に攻守交代します。 攻撃タイム中は押し出そうと動き、防御タイム中は全く動かずに耐えます。 このシステムのおかげでスキルの発動タイミングに戦略性が生まれています。 (某ミニゲームのようにうっちゃりとか投げ技とかはないです) ■良かった点 ・英語が優しい 日本語非対応ですが、登場人物がこども達なのもあってか簡単な英語が多く、 全く英語を読めなくてもフィーリングで楽しめると思います。 相撲パートのスキルカードもアイコンでなんとなくわかるようになってます。 ・ノスタルジックな雰囲気 ストーリー部分はおまけだなってくらいボリュームがないのですが、 十分ノスタルジックな気持ちになれるので、むしろこのくらいでちょうどいいなと感じました。 ・グラフィックがかわいい 虫というテーマを扱っているので、人によっては嫌悪感が出てしまいがちですが、 全体的にかなりデフォルメされていてかわいいです。 ■気になった点 ・パワーバランスは調整不足かも 全体的に甲虫系が防御高めで強く、 攻撃とコスト速度が高い速攻タイプはすぐ押し切られてしまうように感じました。 あんまり研究できてないんでそんなことはないのかもしれませんが… ・バトルに勝たないとショップで使えるコインが入手できない 捕まえた虫を売った時はキャンディ、バトルに勝つとコインが貰えるのですが 虫捕りを楽にするアイテムはコインでしか買えません。 正直買わなくてもなんとかなるのですが、バトルをすると日数が進むので、 なんかやり残したことないか…!?と焦る人もいるかも…せっかくの夏休みだし ちなみに日数が進んだ場合、 不利になる要素は本当に一切ないのでガンガン進めて大丈夫です。むしろさっさと進めるべき。 低価格相応のボリュームではあるものの、 クオリティは高く十二分に楽しめる良いゲームでした。すべて表示閉じる
ひと夏の思い出を採りにいこう! ずっと気になってたが、ようやく日本語化されたので早速プレイ。 虫集め×デッキバトル 虫集めはタイミングよく止めて捕まえるタイプのやつ。 青で止めて近づけば少し優しくなるし、バーのスピードを落とすことも出来るので、自信がない人でも安心。 更に虫の種類も豊富で、時々色違いもでたりする。 …今のでポケのもんを思い浮かべた方、大丈夫。 なぜかそれを想起させる名前のキャラとかいますので。 そしてメイン要素でもある虫相撲 攻めのターンと守りのターンがあり、虫が持っているスキルカードで、いかに耐えるか&攻めるかがポイント。 基本的にデカくて強そうなやつほど、バトルも強く手札も攻防ともに強いのが揃っている。 しかし、その分「やるき」と呼ばれるエネルギーが必要 (多分だけど多いほど速く溜まる?) そして力はないものの、妨害系スキル持ちの虫も結構侮れない存在である。(特に最終盤のレアカマキリさんにはお世話になった。) 強いて難点を言うなら レベル上げが面倒くさいこと。(アメは買えるが、金欠だと虫を売ってアメにするしかない。) シャッフル機能がないことや、意味のないカードが存在すること(せめてこいつが0エネだったらまだマシだった) それと仕方がないかもしれないが、前半で捕まえた虫をずっと戦わせるのは流石にキツイだろうこと(そういう縛りプレイなら別に構わない。) 最後に、お値段相応とは言え1ヶ月内の話なので、すぐに終わってしまうこと(やりこみがあるが、もっとやっていたかった感) 総評 ワンコインゲーとしてはかなりオススメの部類。 色んなムシでチームを組み、めざせ、ムシキ◯グ!すべて表示閉じる
あの夏に少しだけ戻れる気がするゲームすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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