

Katana ZERO
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Katana ZEROについて
Katana ZEROは、素早いアクションプラットフォームと一撃必殺の戦闘を組み合わせた作品です。斬撃や回避、時間操作を使い、手作りのレベルを進みます。罠や爆発物も含め、各ステージでは工夫を凝らした攻略が可能です。ゲームに織り込まれた映像演出が、謎めいた物語を少しずつ描きます。 Steamプレイヤーの評価は、66,484件中97%%が好評です。 発売日:2019年4月18日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,0452026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-14
02購入前に
操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。
言語
インターフェースと字幕は10言語に対応し、日本語も含まれます。音声全編の対応は記載されていません。
プレイモード
シングルプレイヤーモードを収録しています。
03よくある質問
戦闘の特徴は?
斬撃、回避、時間操作を駆使して戦います。一撃が命取りになります。
レベルの攻略方法は複数ありますか?
各レベルには複数の攻略方法があり、罠や爆発物も活用できます。
物語はどのように描かれますか?
ゲームに織り込まれた映画的な場面を通じて、謎めいた物語が明かされます。
“A short, hardcore slasher where slowed time turns each room into an action puzzle, carried by a sky-high skill ceiling and pure synthwave style”
編集部の総評
Pull every dimension together and Katana ZERO is a game with clear flaws and clearer virtues. It is not flawless, but it carries an almost stubborn authorial conviction — the kind that makes you forgive how short it runs.
A textbook indie upset

Start with the coordinates. On the critic side it sits firmly across both major aggregators — an 83 from one, an 84 and an 87% recommendation, a "Mighty" rating, from the other. But the better story is behind it: a one-man studio, a sixty-thousand-dollar budget, six full years of work, that went on to sell past a hundred thousand copies in its first week, half a million inside a year, and roughly five million dollars in revenue — becoming its publisher's most-preordered handheld title.
The trophies followed. A nomination for Best Independent Game at the 2019 Game Awards, a nod for design excellence from the indie festival circuit, a year-end number one from one outlet, and a place on a thirty-under-thirty list for the developer himself. It is the standard-bearer for "small budget, big noise," proof that the narrow road of one-hit-kill plus retro stylised violence can still cut through a market run by blockbusters — provided the feel and the mood are honed to the bone. None of that was luck; it was the dividend of six obsessive years, and it shows in how every enemy layout, every musical bar and every burst of pixel blood survives repeated scrutiny.
Who it is for

So is it for you? If you live for feel, relish a high skill ceiling, treat the climb from flailing to flowing as the reward in itself, and can stomach a four-to-five-hour run, this lands somewhere near essential — the specific high it delivers is one a lot of bigger productions simply cannot reach. You are buying density, not duration, and for the right player that is a trade worth making every time. It is also a rare action game that rewards practice the way a musical instrument does: the more hours you put in, the more expressive and confident your output becomes, until clearing a room stops being raw survival and starts being something closer to performance, even improvisation. If that loop sounds like a hook rather than a chore, you are squarely the audience this was built for, and you will likely keep coming back to the same stages long after the credits roll, chasing a cleaner line through a room you have already beaten a dozen times over.
Who should walk past

Flip it around, though. If you want a complete, closed-loop story with a real beginning and end, if you want a long campaign with dozens or hundreds of hours of bulk to fill, or if an abrupt, open-ended stop at the climax gives you a physical itch of dissatisfaction, this will probably let you down — you will feel that the best part got left hanging in mid-air, deferred to a sequel that keeps slipping over the horizon. And if precision platforming under a one-hit-kill rule sounds more like stress than sport, the difficulty curve will read as a wall rather than an invitation; this is a game that asks you to die a great deal before it ever lets you feel good, and not everyone signs that contract gladly, nor should they have to. There is no easy mode that meaningfully softens the demand, and the open ending denies you even the catharsis of a clean finish, so the players it disappoints tend to be disappointed twice over — once by the difficulty and once by the lack of closure.
Its one truly uncopyable quality stays the same regardless: the mastery curve it builds by welding slow-motion, deflection and instant restart into discrete action puzzles. The Devolver bloodbath it gets compared to has its own hallucinatory charge, but not this game's particular ambition — or its precision — in the space between story and feel. Buy it as a short story at maximum proof, not a meal that fills you up. Get clear on that one distinction and you already know your answer.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
インゲームにVer.表示がないので初回クリアVer.は不明。おそらくロンチVer.で初回クリアまで約3時間。全実績解除までは13時間所要したものの、解法を知っていれば4~5時間程度で達成可能と思われます。ファイルサイズは214MB。 Pros: 時系列や幻覚が入り乱れた映画手法的なシーン構成演出 電子ドラッグのようなシンセミュージック 個性的で魅力のあるキャラクター 美しいドットビジュアル キャラクターの緻密なアニメーション ゲームオーバーにならない フラグの個別制御 Cons: ボリュームが短い オーバーレイのSSに対応していない 一本映画を見終えたかのような充足感を得られる傑作 概要 どこか退廃的な近未来において、刀を得物に暗殺を生業としている「ドラゴン」となり、依頼主に指示された対象を暗殺していく2Dアクションゲーム。アクションシーンの合間はアドベンチャーパートとなっており、そのパートでの会話応対によって物語に変化があります。ステージ数は計11(アンロック用の部屋含めると12)、エンディングは2種類。制作は(Luna AscensionのBGMで有名な)「Tower of Heaven」などで知られるaskiisoft。 シナリオと構成 冒頭の回想に始まり、ドラッグによる幻覚なども含めて時系列などが入り乱れているため、映画やドラマの脚本構成を見慣れた人でなければ戸惑うかもしれません。この入り乱れた構成そのものがプロットに組み込まれており、徐々に全容が見えてくる期待感が進行を促し、全編をプレイし終えたときには一本の映画を見終えたかのような充足感を得られました。理解の足りなかった箇所については周回プレイへの動機にもなっており、初周プレイ時には何のことか分からなかった言葉が二周目で腑に落ちるといった案配です。 一撃必殺とリトライのゲームデザイン 本作ではボス戦を除き、敵も自身でさえも1回攻撃を受けると死に至ります。銃弾を刀で弾き返すという超人的な技量を持っているとはいえ、銃で武装した多数の敵と同時に接敵すると死ぬ確率は極めて高くなります。攻撃と回避の間合いが戦闘では重要視される要素となっています。 刹那の判断を余儀なくされる場面が多々ありますが、シーンごとにオートセーブが入り、例えミスしたとしてもVHSテープを巻き戻したかのような演出後シーンの初めから速やかに再開することができます。死に覚えを前提とした高速のリトライサイクルはユーザーの学習サイクルでもあり、後半に向かうにつれて苛烈になっていく敵の数も知らず知らずのうちに捌けるようになっていきます。アクション下手(画面情報を見てから入力するまでが遅い人)にはつらいかもしれません。 アクションゲームとしての癖 コントロールそのものは軽快で、全くフラストレーションを感じませんでした。いかに隙を少なくするかということを考えていくと、斬撃で宙に浮いたプレイヤーを接地させるために次の斬撃を下方向に向けて落とすといった工夫を必要とする場面もあります。時間経過を遅くする時間操作は便利ではあるものの、予備動作の時間が長く即時発動する訳ではないので、「先を読んで使う必要がある」のは意図的な挙動だと思われます。場面ごとの解法も周囲のオブジェクトを活用して打開できることも多く、真っ向から力業でねじ伏せる以外の方法でもプレイできます。あと何気にしゃがむ、大事です。 緻密に描かれたドットビジュアルとキャラクターの演技 ドットのビジュアルは細部まで丁寧に描き込まれています。細かく描くと肝心のプレイヤーを見失ったりしやすいのですが、本作においてその懸念は杞憂でした。エフェクトと合わせた画作りも特徴的で、場面に応じたハイライトや光源の処理がドットのキャラクターにまで反映されており、それらが場面を一層印象的なものに仕上げています。 キャラクターも細やかに動きます。とあるシーンで幼女がソファによじのぼる場面があるのですが、その滑らかによじのぼる一連の動作を見て驚きました。ここだけの一瞬のためにこんなに作り込むか、という…そんなこだわりがあちこちに見られます。またドットの表現力なので大丈夫だとは思いますが、頭を潰すなどの一部残虐な表現があります。 介入によって展開を変える会話システム 登場するキャラクターと会話が発生するとき、まず相手の言葉を遮ってまくし立てたり、一方的に会話を終えることができます。一定時間後から返答の選択肢が表示され、この答えによってもリアクションが異なってきます。概要においてエンディングは2種類と記載しましたが、これらのリアクションを見るのことがリプレイ性に繋がっていると言えます。会話の進め方によってはラスボス戦が変わることすらあります。余談ですが、周回プレイ時は必要なフラグだけを立てることで結果が異なるので、まるまるやり直す必要はありません。 プルダウン形式とは異なり、アクションパートのNPCが話す他愛もない話は自動で送られていきますが、こちらはデフォルトの設定だと送られるまでの時間が長いのでオプションで変更した方がよいかと思います。 病みつきになるサウンド https://wicrecordings.bandcamp.com/album/katana-zero-original-soundtrack 陰鬱なスラム街からシンセが鳴り響くクラブまで様々なロケーションであったり、閉塞的なトラックと解放的なトラックによって心情の変化を見事に表現しています。重低音のシンセが多い中で、時折ピアノだけのNocturneのようなトラック全体のメリハリもあり、どれも聞き応えがあり耳に馴染む曲が多いです。中でも、Delusive Bunker、Hit the Floor、Blue Room、Worst Neighbors Everは私にとって特に印象に残りました。 総評 ゲームボリュームとして3~4時間プレイすればエンディングに至り、またストーリーも完結してはいません。1回プレイしてエンディングまで見たら終わりというスタイルの人には勿体なく感じるかもしれません。ですが、私は定価で購入しても十分その価値があると思います。まるで映画を見ているかのような構成演出と、次は一体どうなるんだろうという先を知りたい気持ちをゲームで覚えたのは久しぶりです。ストレスフリーな爽快感のある一撃必殺のアクションパートと、理解力のある大人だからこそ楽しめるシナリオを備えた傑作だと思います。実績が全部伏せられているのもネタバレ防止のためだと思います。初周は何も情報を仕入れずにプレイしてみてください。オススメです。すべて表示閉じる
ゲームクリアまでに感じた楽しさよりプレイ中受けるストレスの方が総合的に多いと感じたのでサムダウン というのも主体性の薄い主人公が殺戮の限りを尽くし結果的に過去を知れたけど現代においては何も解決せず続編へ続く・・・というストーリ―構成のせいで「苦労してクリアしたけどそれだけだなこれ」という気持ちが最後に残ったからです あと死に覚えゲーに何言ってんだって話ではあるけど刀のリーチと攻撃速度はもう少し欲しかった!すべて表示閉じる
ストレスフリーな死にゲー ヒントもなく死に続ける理不尽ゲーにはうんざり? いやらしいギミックで殺され続けやる気が萎える? やり直すたび長時間の復帰で頭が痛くなってくる? Katana ZEROはそんなあなたのためのゲームです! チェックポイントがかなり小まめでリトライは爆速 敵の理不尽な攻撃もスロモで突破可(不使用も可) 簡単だとは言えないが理不尽すぎない絶妙な難易度 ここでは少し語り切れないぐらいに素晴らしい演出 魅力的なキャラクター達が動き回るドット絵に加え 少しずつ奇妙な謎が解き明かされていくストーリー すべてが盛り込まれたKatana ZEROはマストバイ!すべて表示閉じる
侍ルックな暗殺者を操作して、自分の過去とその因縁を探るゲーム 正直言うと、アドベンチャー要素多めの雰囲気ゲームでアクションやゲーム性を求めるなら違うゲーム 上質なビジュアルで楽しめるけど、ゲーム上の演出や懲り過ぎたお話でプレイヤー置いてけぼり、説明の無い部分が多く煩わしさが目立つ レビュー ・サイバーパンクな世界観とビジュアル、謎が謎を呼ぶストーリー、豊富な選択肢 ・時間を操作してステージの敵を全員倒せば次のマップに進める、死に覚えゲー ・アドベンチャー要素もあるので、会話パートも多々ある 悪い点 ・ゲーム操作で説明不足なトコロが多い。敵の攻撃弾ける?モノを拾う?投げる?で何のアイテム?? ・ゲームの画面揺れやブルームの演出がキツ過ぎる、初期設定じゃまともにゲームが出来ないレベル。オプションで全部切ろう。それでも刀で切る演出がいつまでもジャマだが・・・ ・演出懲りすぎて???と謎に思う部分が多い。いつまでもモヤモヤする。 ・無駄に多い会話と演出。選択肢に時間制限もありスキップもできないし、メッセージスピードも遅い ・ストーリー設定上仕方ないのかも知れないが、初めはストーリーが意味不明で上記の煩わしさもあり、のめり込むまでなかなか苦痛 ・時間操作して・・・と言ったが、ゲーム中に活躍する場面は少ない。敵にやられてしまった時にも任意の時間まで撒き戻す事は出来ない、ほぼほぼステージの初めからリトライさせられる。 どうなんだろうか、悪いゲームではないがこの手のゲームしては難易度低めで珍しいゲーム性もない、手放しに喜ぶのも疑問な雰囲気ゲーム とりあえず時間を遡ってこのゲームを俺は思い出す事はないかな・・・すべて表示閉じる
想像してみてください。 むっちゃかわいくてスタイルも良くてオシャレで清潔感があり、 いつも笑顔で愛嬌があり知的で明るく、人の悪口も言わず誰にでも分け隔てなく接する、 そんな完璧超人かよっていう女子がいたとします。 さてここで問題です。 このパーフェクト女子に“大変残念ではあるけども、ギリ萎える程ではなく評価は概ね変わらない”欠点をひとつ付け足してください。 私が考えるその欠点とはずばり『陥没乳首』でしょう。知らんけど。 そしてこのKatana ZEROというゲームもまた、ゲームシステム、ビジュアル、演出、ストーリー、キャラクター、世界観、BGM、ローカライズ、どれをとっても秀逸。 ただし他の方々も言及している通り、ストーリーが途中で終わるという欠点を持っています。 一応、お話の続きは無料DLCで今後発売されるそうですが、その発表からもう結構な年月が経ってるとか。 でも私がこの唯一の欠点を、冒頭のパーフェクト女子のくだりで言うところの“許容できる欠点”と思えるのは、 dlcは待ってたらそのうち出るでしょうし、陥没乳首だって触ってたら出てくるもん! そんなとても面白く素晴らしいこのKanbotsuch…もといKatana ZERO みなさまもぜひ手にとっていただければ幸い。 オマケ。 2021年3月執筆のインタビュー記事によると、 無料dlcがいまだ完成しない理由は当初の予定よりもボリュームがかなり膨らんでしまったみたいな感じ??? 現在も開発はもちろん継続中で、コロナの影響での遅れも取り戻した模様。 そして何よりも素晴らしいと思ったのは、ストーリーを小出しにする形のdlc展開をするつもりはなく、 この無料dlcにてちゃんとストーリーを完結させるとのこと。 これはたのしみだ!すべて表示閉じる
ストーリーが投げっぱなしなのが最悪すべて表示閉じる
スニーキングアクションなのかな?と思ってたら、Hotline MIAMIにバレットタイムがついた感じの2Dゲーム、と書けばわかりやすいかもしれません。 ストーリーや雰囲気も同様です。1週目でスタッフロールを見てレビューを書いているので、だいたいコンプリートまで10時間~15時間くらいになると思われます。すべて表示閉じる
ドット絵やストーリーなど雰囲気は良さそうだったので購入しましたが、 瞬時にリトライ出来るストレスフリーな剣戟アクションゲームかと思っていたら、 ステルスアクションを求められるストレスフルなステージが続き、自分には合いませんでした。 ステルスアクション苦手な人は要注意。すべて表示閉じる
Hotline miamiの再来 横スクにしたHotline miamiというのが第一印象でした。 ストーリーもhotline miamiのように考察の余地があるものでプレイしていて早く続きを知りたいと思える作品です! アクションに関してはこちらは銃は使わず「刀」だけなので銃持ちの敵に対していかに奇襲するかというのも重要になってきます。 もちろん銃弾を刀で跳ね返してそれで敵を殺ることも可能です。 壁ジャンプやドッジなど基本的なものはすべて揃っていますし単純でとっつきやすいゲームですね! 死んでも即リスタートできるので多い日も安心! 音楽は「Synthwave」調のものを使用していてサイバーパンクな世界観に非常にマッチしています。 元々これ系の音楽が好きなのもありますがサントラが普通にほしいです。 非常に描き込まれたドット絵と独特の世界観がマッチしていて「エモい」!! 残念なところは「プレイ時間が短い」のと「アクションとアクションの間に変な間がある」ところですね。 せっかく良いストーリーをしているのにこんなに早く終わってしまうと残念です。 ただこれに関してはアップデートやDLCで追加が来るようなので安心ですね。なんだかハマっている漫画の続きを待っている感覚に近いです。 これはこれでありかもしれませんね。 もう一つは自分が下手という可能性もあるのですが、刀で切ったときやドッジした後などに次のアクションが入力されずにやられることがあったのでそこが イラァッ!!としました。 正直値段に関しても2000円いかないのでやすいと思います。 セールで買ったのもあって満足しすぎました。 是非是非買ってみなさんもストーリー考察しましょう!! 超オススメです!すべて表示閉じる
ストアページの動画では表示されていない照準マークで攻撃方向が決まる所謂、ツインスティックシューティング的な操作方法だったので少し遊んでやっぱりしっくりこず返品。 動画には全く照準マークが表示されていないのはフェアじゃないと感じる。 僅かなプレイ時間だが操作方法が気にならないのであればグラ、キャラデザ、アクションどれもお値段以上のクオリティーなので買っても損はしないはずすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。