

Kena: Bridge of Spirits
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Kena: Bridge of Spiritsについて
Kena: Bridge of Spiritsは、物語重視のアクションアドベンチャーに探索とスピーディーな戦闘を組み合わせた作品です。若き精霊の案内人ケーナは聖なる山の祠を目指し、忘れられた村に囚われた精霊をロットとともに解放します。 Steamプレイヤーレビュー:16,775件中、好評率91%。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1,9002025-12-18 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
英語音声が収録され、対応言語には字幕があります。インターフェース言語として英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語、繁体字中国語が記載されています。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
ケーナとして呪われた村を探索し、近接・遠距離攻撃で戦い、囚われた精霊を解放します。
ロットはどんな役割ですか?
ロットは集めることができ、戦闘や村の穢れを取り除く際に能力を発揮します。
追加の遊びには何がありますか?
クリア後にはニューゲーム+、試練、衣装、チャームストーン、強化されたフォトモードが用意されています。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
かわいい、ケーナちゃんとモフモフを愛でる 探索型アクションゲーム。 操作系が似ているので、誤解されがちだが 私的にはソウルライクと言うより、ホライズンゼロドーンが近い感じがします。 アクション的に良好なので、ケーナちゃんやモフモフの ヴィジュアルが受け入れられるかどうかがキモかと。 私は、初めてすぐにスクショを撮るくらいには好きです。 後ケーナちゃんは割と簡単に倒れてしまうため、それなりに難易度は高い気がします。 画面外からの遠距離攻撃等、敵は割と鬼畜。 ただこのゲーム、リトライが早し、デスペナは今のところ無い(気が付いてないだけかも) ようなので、再戦にストレスはないと思います(なお勝てるとは言っていない)。 ただ逆にこのゲームのメイン部分は探索な様なので、 戦闘狂の方には物足りない気がします。 要所要所で避けられない戦闘があるため、量より質な感じでしょうか。 質の高いアクションと探索、 何よりケーナちゃんのヴィジュアルが気に入ったのなら 買って損はないかと思います。すべて表示閉じる
よくあるローカライズの中途半端な日本語、中華フォント。もうこれだけで楽しさが半分くらいスポイルされる。 アクションも少なく基本同じ技を振り回すだけ。コスチュームなども少なく、プレイヤーがカスタムする余地が殆ど無い。稀ではあるけど攻略サイトを見なければ普通は気づかないような謎解きも、個人的には受け付けなかった。 簡単に言えば、出来はいいけど楽しくはない、そんな感じ。いくらハーフプライスとはいえ、楽しさと価格が比例したらダメだと思う。 これなら、ニーアとかゴッドイーターとか、セールなどで半額以下になった他のアクションゲームをプレイしたほうが幸せになれると思います。すべて表示閉じる
まだまだ序盤ですが。 黒いモフ(ROT)を一定数集めることによりレベルが上がる。 基本ストーリーを追う一本道。でもストーリーが薄い、或いは説明不足。 二段ジャンプあり。掴まれる壁とそうでない壁がある。 モフに持ち上げさせた物は、Shiftキーをホールドしながら場所指定することで運ばせることが出来る。 フィールドギミックを解除しながらある程度進んでいくと戦闘→また探索という流れ。所謂、雑魚戦というものはいまのところ無い。 単体ボスとの戦闘はややソウルライク。厳しい戦いではないが被ダメは大きく、調子に乗るとすぐ死ぬ。 見るからにヤバそうな色の水に落ちると、やはり死ぬ。気を付けよう。 結構マシンパワーを食うようで、 Ryzen9 5900X 32GB RTX3080TI のうちのPCだと解像度を4k設定にするとPCの駆動音が気になる。 しかし解像度を4kにしてもあまり画質の違いが感じられない・・。 ゲームとしては今のところ、つまらなくはないが特に面白いというわけでもない。良くも悪くも値段相応。 ほどほどの値段で暇つぶしが出来るゲームが欲しい人なら買うのもあり。すべて表示閉じる
アタクシには合わないなぁ。 画像・音楽共に良いが製作者は何をさせたいのか。 探索?戦闘?パズル? そして時々タイムアタック。 戦闘は死に覚えでジャストディフェンスゲーとなっている。 キーコンフィグすればよいのだが キーボードでのキーの割り当てが多すぎ。 特に戦闘での操作のしにくさが目立つ。 WASD:移動 E:シールド R:チビッコに指令を出す CTRL:回避 SHIFT:弓を構える F:弓を構えている間時間の流れを遅くする(構えていないときはターゲッティング←いきなり入る時があり迷惑) スペース:ジャンプ これを戦闘中に、細かく動き回りながら操作しないといけない。 要素の詰め込みすぎ。 ちなみにマウスは ダッシュ:スクロールボタン押し。 左:弱攻撃 右:強攻撃 もう本当に要素詰め込みすぎ。 出来がいいだけに残念な作品である。 2022.10.08 クリアをして追記 超めんどくせーゲーム とりあえず攻略見ずにクリア。 もう愚痴しか出んわ… 達成感なんか皆無! 難易度をスピリットガイド(真ん中)でやったのがいけなかったか? なにより探索が面倒。(実際いくつかコンプしていない) そしてチャレンジが面倒。(めんどくさすぎて途中放棄) ラスボスが面倒。(死んだら初めから) いい要素一つもねー!すべて表示閉じる
戦闘、プラットフォーマー、パズルの要素があるオーソドックスなアクション。 ゲーム的には凡作だが美麗なグラフィックスを堪能できたのでギリおすすめ。 ストーリーは多くを語らない見せ方で、実際あってないようなものに感じる。 世界観を彩るための最低限のものだと割り切った方がストレスがないと思う。 日本語翻訳も拙い感じで、あまり物語に対する情熱はなさそう。 事あるごとにシネマティクスが挿入され、プレイが単調にならないよう工夫されていると感じる。 ただし、いかんせんストーリーに中身がないため冗長な感じは否めない。 間のとり方がゆったりとしていてせっかちな自分には苦痛だった。 環境やキャラ、モーション、VFX、ライティングなどビジュアル面に関しては驚くほど高品質。 PCを新調したばかりで、QHDで160FPSで美麗なゲーム遊びたい欲があったためこの点にはとても満足している。 レベルデザインについて、移動速度に対してレベルが広く、ランドマークが少ないため迷いやすいという点が気になった。 地図機能はそこをカバーできておらず分かりにくい。メイン進行にあたってはそこまで致命的ではない程度だとは思う。 ただ、探索/発見済みの要素などの管理はほとんどされず、収集要素にこだわる人には苦痛かも知れない。 主人公が持つ技能は戦闘にもパズル解決にも用いるようにできていて、ここの設計はよくできていると感じた。 レベル内の戦闘とパズルの配置に関しても程よいボリュームに感じたが、いずれも体験の繰り返しが多いような気がする。また、パズルは提示方法が少し押し付けがましく、作業的に感じてしまう場面もあった。 普段からアクションゲームを遊ぶ人であれば、この辺りは新鮮味に欠け退屈に感じるんじゃないかと思う。 あと、個人的な問題で妖精みたいなROTちゃん達のキャラデザが生理的に無理で辛かった。 もし同じような人がいれば、ROTを発見するたびアップになるので注意してほしい。 私はその3秒間だけ目を閉じることで乗り切った。すべて表示閉じる
☐ きっとどこかに存在する場所で、キャラクター達は実際に生きているに違いない ☐ 世界観やそれぞれの登場人物にマッチしている ☐ センスはないけど、言いたいことはわかる ☐人形が喋っているみたいに硬い ☑ 機械翻訳のほうがマシ ☐ 言葉はいらない 翻訳周りの不具合 ☑ 未訳箇所あり ☑ 読みづらい文字のフォントや大きさ ☑ 読みづらい改行位置 ☑ 世界観を損なう誤訳 ☐ ゲーム進行にとって致命的な誤訳(例:「進むしかない」→「進まない」) 感情のこもっていない直訳セリフに、散見される誤字脱字。古代アジアテイストな世界観に不釣り合いな「インタラクト」や「アクティベート」「チェスト」などのカタカナ英語。あげくにこのゲームの特徴でもある使役する小さな精霊のことをそのまま「ROT」とアルファベット表示。はっきり言って翻訳の出来は最低レベルだ。 「ゼルダ」風のアクションアドベンチャーに「ソウルライク」な戦闘システム、「ピクミン」を思わせる使役ギミックや、スキルをアンロックしていく定番の成長要素などなど、人気作品の様々な要素を取り入れながらもそこそこまとまったゲームシステムで、そのうえグラフィックやキャラクターデザインが一級品となれば、新規スタジオの一作目としては非常に意欲的でその姿勢に好感が持てるのだが、どうにもゲームを作り慣れていないというか、昨今のゲームでは当たり前に施されているようなブラッシュアップがなされていない印象を受ける。システムやグラフィックは最先端なのに、実際に触ってみるとPS2やPS3のゲームをプレイしている感覚になるのだ。 移動速度の物足りなさや二段ジャンプの使いづらさ、登れるオブジェクトと登れないオブジェクトの判りにくさ。壁際で方向を見失いがちになるカメラの挙動や、目の前の壺を開けるにもいちいちROTを使役するテンポの悪さ。泳いでいる状態からちょっとした段差の陸にも上がれなかったり、高所から落ちたときに着地寸前で二段ジャンプしてもモーションが変わらなかったり。そういった細かい部分で受ける違和感がゲーム体験を少しずつ疎外する。 名作とされるアクションアドベンチャーは操作感とスピード感が絶妙にバランスされていて「動かしているだけでも楽しい」と思えるものが多いが、残念ながらこのゲームはそれとはほど遠い。特に戦闘が致命的に楽しくなく、ボス戦はさらに楽しくない。カメラ角度のせいなのか、プレイヤーキャラの挙動とスピード感が合っていないせいなのか、とにかく距離感が掴みづらく、届くと思った攻撃が届かないことが多く、パリィも取りにくい。カメラ設定をいじったり、最後には難易度まで落としてみたが、結局戦闘シーンでのストレスは解消されなかった。 おすすめはできないが、買って後悔というほどのこともなく、これがスタジオ第一作目らしいので間違いなく今後注目に値するメーカーだと思うし、ゲーマーとしては次回作を楽しみにしている。すべて表示閉じる
登場キャラクターがかなり表情豊かで声も愛嬌があって皆可愛いです。 背景も細かく描かれていて、雄大かつ神秘的な音楽が世界観をうまく演出しています。 ムービーはどれも非常に美しく、絵柄も相まってピクサー映画のワンシーンを見ているようです。 良くもわるくもムービーで観たままの印象でプレイできています。 多分この先も一本道が続くでしょうし、やりこみ要素のボリュームもそれほどないでしょう。 ただこのゲームに出会えたことは喜ばしいことだと思います。 あとは、、ケーナちゃんの肌色Max多め衣装がストーリー中に出てきてくれたら圧倒的高評価すべて表示閉じる
グラフィック、アニメーション等、見た目はとても良い出来栄えだが、一方でゲームは細かい部分で遊び辛い作り。 雰囲気は良いので、PVが気になったならプレイしても良いかも知れない。個人的にはプレイしてのストレス・不満が多かった。 以下、不満点。 - ボタンに対してアクションが整理されていない印象。他のアクションゲームでは感じなかった操作のし辛さを感じた。(非常に主観的な部分なので、他の人は問題ないのかも知れない。) - 通常移動も遅いが、泳いで居る時は本当に遅い。 - 二段ジャンプが可能だが、2段目の挙動に癖がある。 - 時々入力を受け付けないタイミングがあり、地味にストレス。敵がいてカメラ操作したいのに動かない等。 - 踏めるオブジェクト・踏めないオブジェクトが目視で分からない事が多々発生。上に乗れないオブジェクトはふわーっと滑る挙動だが、踏めると思ってジャンプしたら踏めず滑って崖などに落ちて即死、がゲーム中一番多い死因だった。 また、戦闘面に関しても - 1対多が多すぎて、パリィや回避がストレスフル。死角からの攻撃はどうしようもない。 - ボム→弓を使いたいのに、勝手に連続でボムになる事がちょくちょく発生。入力受付に癖があるのかも知れない。 - カメラの挙動がおかしくなり、戦闘中に敵が居ない場所にロックされる事がある。 - 高速で移動するボスに対してターゲットロック機能がほぼ死んでいる。弓は射ってから目標に到達するまでが遅く、移動先の偏差を考えないといけない。投擲物は放物線を描くが、ロックしていると当たらない軌道になる事が殆ど。近接戦闘なら使えるが、ギミックをROTで発動する際はターゲットロックを外す必要があるのでやはり要らないか。 - 弓や投擲物を使用する時にスローになるアビリティがあるが、感度が低くなりすぎる事が多々ある。当てたい場所までレティクルを動かしたいのに動かせなくてストレス。バグじゃないなら癖が強すぎる挙動。 - 説明や導線なしに唐突に導入される謎解きや戦闘ギミックがある。すべて表示閉じる
かわいらしいキャラクターと、しっかりストレスなく機敏に反応する操作性と、「え?無理じゃない?」とつぶやいてしまうほど歯ごたえのある戦闘を楽しめるゲームです。 ①かわいらしいキャラクター。「アジア人ってこういう顔のイメージなんだろうな」とは思うものも、ちゃんとかわいく好意的につくられています。衣装はもののけ姫のサンをほうふつさせるもので、変に露出が高いわけではなく、非常に良い出来です。 ②ストレスなく機敏に反応する操作性。洋ゲーとは思えないくらいストレスなく動きます。サーチ能力(パルス)の挙動もフワッとかわいらしいもので、ガード防御も筋肉系ではなく超能力系なので、本当にキャラクターに合った動きと言えます。 ③歯ごたえのある戦闘。まあSEKIROもクリアしたし、エルデンリングも二周したし、という気持ちで始めたら、結構痛い目にあいました。防御は連打できないので、SEKIROのように「チャキチャキチャキチャキ」とできないですし、リスクを背負って勇気を出してジャストガードをしても、ボスに与えるダメージは5%くらいなので、「まるでエルデンリングのような硬さだな」「こんな小さな女の子が何て世界に居るんだ」と唖然としてしまいました。 最後に気になったところ。暗すぎるダンジョンがある。なんとなくで突破はできるが、イマイチ説得力のないギミック。新しい武器追加からの、初手応用の難易度の高いギミック。ボリューム(16時間でクリア)。 セールで2000円くらいなら文句なし。普段はクリア時間と値段を天秤にかけて、各々の判断に任せます、という評価。すべて表示閉じる
ステージギミック、バトル共に難易度がかなり高く、見た目のわりにコアゲーマー向けでした。 クリアまではプレイしたけど、もうやりたいとは思えない。 イライラするくらいには不親切(説明不足)なゲームすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。