

Kenshi
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Kenshiについて
『Kenshi』は、一本道の物語ではなく、自由度の高いサンドボックスを軸とする部隊制RPGです。仲間を集めて鍛え、過酷な砂漠世界で生き延びましょう。技術を研究し、装備を作り、拠点を築きながら、勢力を支援するか敵対するかも自分で決められます。 Steam PC版のプレイヤーレビューでは、98,852件中95%が好評です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,0792026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
自由なサンドボックス
商人、盗賊、農民、冒険者などを目指せます。部隊を作ることも、一人で旅することもでき、プレイスタイルを限定されません。
拠点づくりとサバイバル
技術を研究して装備を作り、防衛や生産のための拠点を築けます。負傷、出血、荷重、飢餓はキャラクターに影響します。
03よくある質問
一本道のストーリーを進めるRPGですか?
いいえ。自由なサンドボックスが中心で、目標や世界との関わり方は自分で選びます。
キャラクターは成長しますか?
はい。経験を積むと能力値だけでなく外見も変化します。
敵や世界のレベルは部隊に合わせて上がりますか?
いいえ。世界のレベルは部隊に合わせて上がらず、生き延びること自体が挑戦になります。
“A living world that catches every defeat, lost limb and enslavement and turns it into your next story, a hardcore sandbox hand-built over twelve years”
編集部の総評
Kenshi is a walking contradiction that somehow resolves into something genuinely special. It is technically rough, awkward to control, and openly hostile to newcomers, and it is also one of the most quietly influential sandboxes of its entire generation. The reason both of those things can be true at the very same time is simple: nearly everything it gets wrong is surface, and nearly everything it gets right is structural and deep.
A Labor of Love, Vindicated by Time
The backstory matters to the final verdict here. This is the work of Chris Hunt and Lo-Fi Games, hand-built largely solo across roughly twelve long years, and since its 2018 launch it has gone on to sell more than 2.3 million copies almost entirely on the strength of word of mouth rather than any marketing push. That remarkable long tail is not an accident or a fluke; it is precisely what happens when a game offers something nobody else on the market does and then slowly, patiently finds the specific people who desperately needed it to exist.
The critical record captures the central tension perfectly and almost poetically. Professional outlets averaged out at around 75, weighed down heavily by the crude presentation, while actual players pushed it all the way to an Overwhelmingly Positive 95 percent across more than ninety-five thousand individual Steam reviews. That wide scissor gap between press scores and player scores is the single most telling fact about the entire game, and reading it correctly is honestly the whole job of a review like this one.
Who Should Buy It, and Who Should Walk Away
This game is squarely for the hardcore sandbox player who can comfortably stomach a crude outer shell and genuinely wants to author their own emergent story inside a world that pointedly does not serve them or revolve around them. If the very idea of losing badly, getting enslaved, and slowly clawing back into relevance sounds like an exciting feature rather than a maddening frustration, then Kenshi will reward your patience and imagination like vanishingly few other games on the market ever could or even try to.
It is just as clearly and emphatically not a game for everyone, and that is fine. If you want a clear, well-marked main quest, immediate gratification, a polished and pretty surface, or you simply have no patience left to endure a genuinely demoralizing opening stretch, then this will be a grinding slog you abandon long before it ever opens up and shows you its real depths. There is honestly no shame whatsoever in that outcome; Kenshi simply refuses, on purpose and by design, to ever meet those particular expectations.
Why Nothing Else Quite Replaces It
The one thing that truly cannot be copied is the specific way the world reaches out and catches you precisely when you fall hardest. Defeat, dismemberment, and bondage are not dead ends to be reloaded past but raw narrative material, woven directly back into a personal history that is unmistakably and entirely your own. Plenty of games loudly offer freedom as a selling point; vanishingly few of them actually manage to make your absolute worst, most desperate moments into the most vivid and memorable parts of your whole story.
That hard-won standing is not just enthusiast folklore traded in forums either. One of the most respected PC games outlets handed it a coveted Bestest Best recommendation, and its Steam Labor of Love nomination only further underlines a cult-classic status that has steadily hardened rather than faded with the passing years. Score it a confident 8 out of 10 with a clear conscience: rough where it happens to show, remarkable where it actually counts, and genuinely irreplaceable for the specific player it was so lovingly built for.
人気のSteamレビュー
原文言語で選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
友達がDiscord越しに楽しそうに遊んでるのを見ていて購入しました。 はじめて遊んだときはわけも分からないままその辺の野盗に殺されてしまい、何が面白いのかと思って積んでしまいました。 それから数年後、セールの度にSteamライブラリに増えていく積みゲーを消化しようとした私は再びKenshiをプレイしました。 すると面白い!戦いに負けてもただでは起きず、どんどん強くなれることにハマってしまったのだと思います。 仲間の死は悲しかったですが、復讐に成功した時のスパイスになりました。 マップも圧倒的にシームレスで、地続きの大陸を冒険している没入感があります! それから1000時間ほど遊んだでしょうか。 このゲームを遊びつくしてしまったと感じた私は、試しに両足のないキャラクターでこのゲームに挑みました。 するとクリアできてしまったのです! 次に私は両腕のないキャラクターでも遊びましたが、これも問題なく楽しめました! そして最後に、流石にこれは無理だろうと思いつつも、私は両手両足のないキャラクターでこのゲームに挑戦しました・・・。 結果はなんと、クリアできてしまったのです! 他にもボーンドッグだけで遊んでみたり、経験値を得られなくして遊んでみたりしましたが、どれも楽しめました。 なるほど、Kenshiに不可能はないようです。 これほど自由度の高いゲームはなかなかないと思います。 おすすめです。すべて表示閉じる
初めに言っておくとゲーム自体は面白いと思う。 それは自分自身のプレイ時間が何よりの証。 しかしバグが多い、兎に角多い、更新されればされる程そのバグが酷くなってるように感じる。 繰り返し言うようだがゲームは面白い、とても面白い、このゲームが大好きだ。 だがそれを凌駕するバグの酷さはその面白さを凌駕するストレスとなってプレイヤーに襲い掛かる。 大勢の移動時に引っかかる(特に動物)はまだ許せた。 だが唐突にゲームを強制終了させたりクラッシュするのは許せない。 一応オートセーブ機能は付いてるが何度も繰り返されるのは耐え難い苦痛である。 そして信じ難いバグが発生した。 それは世界各地に時間をかけて丹精込めて作った拠点が忽然と消滅してしまったのだ。 これは流石に擁護出来ない。 その拠点で作った建築物・農作物・建材・食料全てが消えた。 幸いにして自分はインポートした基となるセーブデータは残っていたのでまだ救いはあるけども・・・そうしなかった人達にとっちゃ許し難い暴挙ですよこれは。すべて表示閉じる
大して面白いゲームじゃないよ、現時点では。シナリオらしいシナリオもないし。砂漠しかないし。ゲーム開始時は滅茶苦茶弱いのでハイエナの如く死体漁りがメインになるし。 まぁ、御託はともかくオレのプレイ時間を見ろ。それが全てだ。 とまぁ、前振りはともかく未開放マップも残すところ半分。時間をかけて鍛えぬいたコンパニオンたちだが、細かいアップデートのたびに敵が増えたり強くなったりするので、相対的に弱くなり、まだまだ鍛えられる! となかなか引退させてもらえない。 因みに、現時点での最大の敵は飢えです。迂闊に過去データをインポートすると大所帯を食わせるのに四苦八苦出来ます。すべて表示閉じる
「合わなかった」の一言に尽きる。 好評のレビューばかりを見て誰にでも楽しめるゲームだと勘違いしてしまう人もいると思う。このゲームの評価が高いのは楽しめなかった人がレビューしていないからではないだろうか。 圧倒的な世界観や細部の作りこみが「ありそう」だが、少しのプレイではそれらが「見えてこない」。全容を理解して正当なレビューを書こうとしたら多くのプレイ時間を捧げる必要があり、それはこのゲームが好きな人にしか支払えないものだ。(他のレビュー者のプレイ時間を見てほしい) このゲームは単位時間当たりの面白さが少ない。時間がかかりすぎて薄味なゲーム体験に仕上がっている。鉱石を掘る画面を見るだけに何十分も過ごし、突然視界に出現する野党に襲われて数分間の気絶完全放置、数十分のデバフ状態、何時間もかけてようやくバックパックを背負って仲間を探し、ギルドに加わる事が出来る。強くなるために実戦で鍛えようにも一回やられたら数十分はペナルティ状態を負うリスクがつきまとい、成長するステータスは雀の涙ほど。そんな時間の使い方を「リアル」「ハードコア」「没入感がある」等の解釈で受け入れられるならお勧めできる。 つまるところ、このゲームが好きで、大量の時間を捧げられる人以外は最初の数時間でふるい落とされるようになっているのだ。 上記のような退屈な時間を乗り越えた先には、深いゲーム体験が待っているのかも知れない。 しかし自分は残念ながらKenshiを遊び続けるのではなく、複数のゲームのエンディングを見る事に時間を使う事にした。すべて表示閉じる
どんなゲームかはだいたい他の人が書いてるので、俺から言えることを一つだけ。 「絶対にwikiを見るな。最初からmodを入れるな。 どんなmod入れたらいい?とかいう質問は論外だ。 序盤はどういう行動をしたらいい?金策は?という質問も論外だ。 ありとあらゆる前知識を排除してプレイしろ。 操作などで、どうしてもわからない所があったら、その時初めて情報を仕入れろ。 ただし、知りたい情報だけだ。他の知識は絶対に仕入れるな。」 以上。あとはただの個人の感想。 何かのきっかけで興味を持ったなら買うべき。 あらゆるスタート、部隊増やしまくったりmod入れまくったり色々なプレイしたが、最終的にはmodは全部外した。 mod制作、公開がとても気軽に行えるゲームだが、バニラが一番魅力的だった。 ただ、あまりにも情報を仕入れすぎた結果、行動がパターン化されてしまい 金策はあらゆる縛りを設けてもすぐ貯まるし、四肢切断こそたまにあるが、操作キャラが死ぬなんてことはまず無くなった。 結果、プレイ当初の刺激はもう無くなり、今はゲームもほとんど起動しなくなった。 kenshiに関する記憶を全て消去して、もう一度プレイしたい。 このレビューを見た初見さんは、その刺激をまだ味わえる。俺はそれがとても羨ましい。 なのでどうか、情報は仕入れずプレイしてくれ。頼む。 何が起きてもあきらめるな。奮闘せよ。すべて表示閉じる
まず最初に私はこのゲームが好きです。世界観、ゲーム性、リプレイ性の高さ等良い点を挙げればキリが無い程にkenshiを愛しています。ですがある一点においてだけ、理解し難い不満がある為あえて苦言を呈す事をお許し下さい。 現状の刀等(長剣や薙刀含む)についた装甲貫通と対ロボットダメージマイナス補正の為、刀はゴミと言って良い程に弱体化しています。 防具をつけている人型の敵は勿論、それが機械系の敵であった場合ダメージは大幅に減り、どんなに鍛えたキャラクターでも刀を持った途端ダメージ1ケタを叩き出し満足に敵を倒せなくなります。 では動物や全裸の敵では?確かに刀は素早く十全のダメージを出せる為有利に戦えますが…はっきり言いましょう。 動物、人型、機械、相手の防具の有無、ステータスの強弱、全ての要素と存在に対して刀が攻撃面で他の武器より優れている点は存在しません。リアリティの追及やゲームバランス等理由付けは簡単でしょう、ですがこの現状…楽しいですか? 私はFCS(付属のMOD作成ソフト)により装甲貫通と対ロボットダメージ補正を少なくする事でこの問題に対処し、ようやくステータス50超えの忍者がステータス30の新兵に嬲り殺しにされ、古代の技術により作られ再現不能とされたedge等級の刀を持つ侍が動物や全裸の盗賊としか満足に戦えない状況から脱出しました。 私はこの自分が作った忌まわしい粗末なMODを、少しでも早く外してkenshiを楽しめる日が来る事を期待しています。すべて表示閉じる
俺のプレイ時間見て察してくださいすべて表示閉じる
操作性が合わなかった 大絶賛している人が多い作品で、楽しめる人には楽しめるんだろうなぁとは思うのだが、本作独自の操作が合わなかった。 指定の場所へ移動するにはそこへ「右クリック」。 カメラの移動は「WASD」。 カメラの角度の切り替えは「中央ドラッグ」。 ゲームパッドに対応していれば良かったが、非対応である。 さらにフォントサイズが異様に小さいため、フルスクリーンぐらいの大きさでプレイしないと文字が見えない。 チュートリアルを終えて、自由に動けるところで自由に動いてみたものの操作のとっつきにくさが肌に合わなさ過ぎてやめた。 はまれば面白いんだろうけど、はまるほどの素地が自分にはなかった。すべて表示閉じる
サンドボックス型のRPGRTSのようなゲーム。世界観は世紀末江戸時代のような感じでシュールさが漂う。キャラクターの成長要素あり、基地、街をつくれたりする。テクノロジーを研究してより強く、豊かになることもできる。部隊の人数は最大で20人で、その20人で砦を作るのもよし、少人数で旅をして回るのもよしと、自由度も高く意外とよくできたゲームです。 ただし、現状は大筋の目的が存在しないため、そういったものがないと面白さを見出せない人には絶対にお勧めできません。すべて表示閉じる
肯定的な意見が多いし、敢えてアンチテーゼを張ってみる。 【概要】 Kenshiは2000年台のMMORPGのようなグラフィックで、オープンワールドの世界を旅するゲーム。 紹介ムービーでも言及されている通り、厳しい難易度が特徴的で、生き残ることに最初は集中しなくてはならない。 簡単に言えばオブリビオンをストラテジーのような操作感で遊ぶようなかんじ。 【特徴】 TESシリーズなどで存在する難易度曲線が存在せず、プレイヤーのレベルに関係なく固定のレベルの敵がウヨウヨしている事。これが序盤の鬼難易度に直結している。 エリアにもよるが、大抵のモブ野盗は初期レベルでは刃が立たない強さであり、しかも群れをなして来るので確実に勝つことはできない。 そんな経験をせずに戦闘スキルを上げるためにはトレーニング(現在のバージョンでは自由にトレーニング設備は使えなくなったのでこっそり使う必要がある)や奴隷経験(後述します)、強いNPCにハイエナのようについていくなどの工夫が必要だが、そんな道しるべはゲーム内に無いので不親切だな~と思った。 なお、実際に序盤で安定するまでに潰したキャラクター数は8キャラクター。 いずれも、集団でボコボコにされた後に意識不明⇛死亡、または四肢切断されてゲームテンポが激遅になってリトライした。 9キャラクター目でようやく3000キャットを採掘で稼ぎ、仲間を1人増やしてお互いに回復が出来るようになった。 マザー1でようやくロイドが仲間になったときのような感動だった。(わかりづらい) せめて難易度曲線を若干でもいいから搭載して、nonactiveな野生動物をもっと増やして序盤のレベル上げが可能にすべきだったんじゃないかな。 他のレビュー見てると、このゲームやりこんでる人の否定的な意見が多いのが面白い。 まあそんな事を吐き捨てたけど、SAVE&LOADを繰り返しながら試行錯誤をしながら今日もKenshiの世界で生き抜いている。 【2/10追記】 奴隷経験について後述するとか言っておきながら書くの忘れてた! 奴隷になるとNPCと主従関係が発生し(もちろんこっちが下なのだが)、最低限の安全?を確保される代わりに強制労働させられる。 奴隷中は一切プレイヤーが干渉することは出来ないのだけど、ステータスはガンガン上がっていくので序盤のレベル上げにはおすすめです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。
