
Kerbal Space Program 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Kerbal Space Program 2について
宇宙船を設計し、軌道を計画して天体を探査する、宇宙飛行シミュレーションKerbal Space Programの続編です。新パーツに加え、機体の組み立て・飛行画面とマップ表示が刷新されています。チュートリアルで基礎を学びながら機体を作り、自ら飛行を操縦します。 Steamプレイヤーの評価は27,984件中、好評26%%です。 インターフェースは日本語に対応しています。 英語のフル音声を収録しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥3,5872026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版にはシングルプレイヤーがあります。コントローラーの完全対応については明記されていません。
言語と音声
英語音声に対応し、インターフェースと字幕は日本語を含む複数言語で利用できます。
03よくある質問
Kerbal Space Program 2では何をするのですか?
宇宙船を建造して軌道を計画し、天体を探査します。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版のストア情報にはシングルプレイヤーがあります。
どんなツールがありますか?
新しいエンジンやパーツ、刷新された機体組み立て画面、マニューバープランナーが紹介されています。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ゲームとして遊びたい方はもう少しだけKSP 1で遊ぶことをお勧めします。 噴射炎や地形グラフィックの向上、翼パーツの自由変形、無意味な発射前カウントダウンなど プレイヤーの要望が多く実現されているので開発チームには期待しかありません。 ただ現状では加速機能の不正確や姿勢制御の暴走などプレイに支障がある調整不足が多く 緑の虐待以外ではゲームの良さを体感しにくい完成度です。 小ウインドウ内のスクロールがカメラのズームにも作用する、VABの視点移動が思ったようにいかない、 直観的に設置済みパーツをクリックして設定変更できないので遠回りに感じるなど 細かい所でUIに不満がある以外は今回のデザインに概ね満足しています。 お布施だけして少し熟成させておこうと思います。 ーーーーーーーー 2024/08追記 腐敗したので永久に食べられません。いまこのゲームを開発している人は1人もいません。 Take-Twoのリストラで全員解雇、スタジオHPの求人情報もすべて消されたままです。 幹部の一人が口約束で開発継続と言っているだけで具体的な動きは何もありません。 新しいニュースリリースがあるまではただのアーリーアクセス詐欺です。すべて表示閉じる
まだ「初代KSPと同じ感覚では遊べない」というところですが、応援したい気持ちでの評価です。 今のうちから意見を出していこう!俺たちで作り上げていくんだ!というプレイヤーならば 何の問題もありませんが、そうではない人は、注意が必要です。 とりあえず、私個人の所感 ・Goodポイント ①パーツに関してはほぼ同じ。 また、Procedural Wingsが標準装備ってうれしい。 ②組み立て棟で、目的地別の必要ΔVが解るようになった。 今までは外部サイト頼りだったのがゲーム内で完結出来てうれしい。 ③シンメトリー配置したパーツ側で、さらにシンメトリー配置できるようになった。 SRB側に翼を付けたいときとか便利。 ④打ち上げ時に緑語でカウントダウンしてくれる。 ただし、発射補強装置とエンジン点火のステージが違うと、カウントダウンと同時に発射補強装置がパージされ、ロケットが地面に落ちて(´・ω・`)になる。 カウントダウンはON/OFF切り替え可。 ・Badポイント ①組み立て棟でのカメラワークが蛇足 ルートパーツが画面中央になるよう「自動的に」調整されるのですが、意図しないタイミングで起こるので無駄な操作が増え、煩わしい。ON/OFFが出来る必要あり。 ②針金も燃料パイプも指示した2点間を「パーツを貫通して結ぶ」ようになった。 いや、貫通して結びたい場面って無いです。 ③Goodポイント③+Badポイント②により、アスパラガスが作りにくい。 燃料パイプを1本ずつ配置しなきゃいけないのは苦行。 ④TWRの表示が無くなった。 設定で出せるようになるのか探したけど、見つけられず断念。致命傷です。ただの見落としなら誰か出し方教えてください。 → コメントで表示されていることを教えていただきました。自分の節穴EYEに肩を落としつつ、教えてくださりありがたい限り。 抜粋「組み立て時に画面右下の「エンジニアレポート」を開いてアセンブリ統計内に「推力/重量」という表記で描いてある」 ただ、統計としてTWRは表示されますが、そもそもどこの重力圏におけるTWRかは明記されておらず。(Kerbin地表におけるTWRと予想) そのため、やはりステージ毎、重力圏ごとのTWRは表示されない模様。 せっかくなら「旅行プランナー」と連携してくれると嬉しい。 例えば、旅行プランナーの必要ΔVから逆算し、どの工程でどのステージがオンステージになるのか、その時のTWRをわかるようにしてくれたら神I/Fになるのではないでしょうか。 ・・・ただ、トライ&エラーで進めていくようなプレイヤーには「ヌルゲー」評価されてしまうかもしれない・・・ ⑤組み立て棟内でのステージごとのΔVの表示が0のままになることがある。 発射場に移れば表示される。設計ミスと判別できないので困る。 ⑥地表高度、真空別のΔV計算が無くなった。 もしかしたら、Goodポイント②の計算で自動的に算出してくれているのかもしれないが、大気圏内、真空中でISPが違う以上、そこは設計時に把握しておきたいところ。 ・良いも悪いもないポイント ①Geforece GTX 1660では力不足。 最低品質に落としても、フルパワーでカクつく。ムービーすらコマ落ちする。 ②組み立て棟でのカメラの操作方法が変わった。 カメラ中心点の移動がマウススクロールボタンでのドラッグに変わった。好みと慣れの問題だけど、初代との違いに戸惑う。 ③ゲーム終了時に異常終了されることがある。されないこともある。 結論としては、「遊ぶ」には時期尚早。 特に私個人としてはTWRの表示が無くなったことが致命的で上にも書いたけど、出し方があるなら教えてほしいです。 私の環境がKSP2のプレイに耐えられるスペックになり、重力圏、ステージ毎のTWRが表示されるようになるまでは封印します。 2023/02/28 追記 忘れていました。 今回の見どころの一つである「惑星・衛星のリプレイス」は、十分堪能できる状態ですので探索の旅に出てみましょう。すべて表示閉じる
私のこの評価はKSPおよび本作に関わってきたゲーム開発者たちに向けたものではない。素晴らしい業績を残したKSPのIPを買収した挙句、その未来を背負ったIntercept Gamesを潰したパブリッシャーの親会社であるTake-Two Interactiveに対してである。 これまで開発者たちが費やしてきた時間や努力や情熱、そして私を含むユーザーたちのこれまでのアーリーアクセスに対する投資や本作に抱いていた希望や期待はどうなるのだ? 本作はただのゲームではない。KSPは宇宙開発に携わる一部エンジニアにも評価されており、NASAやESAとのコラボ実現、一部海外の教育機関でロケット工学や物理学の教材(STEM教育)にも採用されるなど、あらゆるユーザーを巻き込んで宇宙開発の楽しさや難しさ、宇宙探索の素晴らしさなどを教えてくれる可能性を多く秘めていたのだ。 その続編をゴミ屑にしないでもらいたい。すべて表示閉じる
値段にコンテンツの量が見合ってるかと言われれば微妙なんですがプレイして楽しかったのでおすすめを付けさせていただきます お気持ち表明のレビューが大量に投稿されていますがSteamの「早期アクセスゲーム」の項にあるように「この早期アクセスゲームは不完全であり、これから変わることも、変わらないこともありえます。」これに尽きます。 アーリーアクセス中のゲームが開発中止になるなどということは何ら不思議なことではありません。不完全なゲームを購入することはお布施、お賽銭をするようなものでなにかを大きく期待することは的外れでありましょう。たかが7、8千円のゲームです。この値段で夢を見れたことを考えれば値段以上の価値はあるのではないでしょうか。すべて表示閉じる
2024年11月の時点で開発元は閉鎖、パブリッシャーは親会社であるTake-Twoから他社に権利と共に売却されました。 KSP2がどうなるか(他社で開発継続or開発中止)は現時点では不明です。 現時点ではとてもおすすめ出来るものではないです。 KSP1の方を持ってないならそちらを買うことをお勧めいたします。すべて表示閉じる
遊べるのはサンドボックスモードだけ。各天体には旗を立てに行くくらいしか行く意味はないし、MODで拡張されてきたKSP1の遊びに比べたら、ただ機体を作って飛ばすだけに終始してしまう。バグも散見されるし、マニューバ系やVBAのUIがKSP1から変わってしまったから少し戸惑ってしまう。 と、KSP1と比べれば「グラフィックだけは凄まじい向上」というのが正直なところですが、逆に言えば機体を作り、各天体に行くという基本的な楽しみはKSP1同様きちんと抑えられています。というか、グラとサウンドの向上が凄まじすぎて、単純な宇宙探査の没入感としては最高です。UI関係も、要するにKSP1を楽しみすぎたせいで改善が逆に違和感になっている節もありますから、たぶん慣れれば問題ないでしょう。KSP1のサイエンスモードやキャリアモード、各種MODと比べたら遊びの量が少ないというのは……10年がかりで開発されたゲーム(DLC含む)とアーリーアクセスのコンテンツ量を比較してやるのがナンセンスの極みでしょう。逆に、にも関わらず賛否両論で済まされるレベルなのが確かな基礎を感じさせます。 総論としては、「単純にKSPに興味がある人は安いしコンテンツが揃ってる1を買え。1を楽しんでいるor楽しみ尽くした人は2を買っとけ」と言ったところでしょう。サイエンスモードも実装間近ですし、伸びしろは0.10時代のKSP1程度は間違いなくあるでしょうから。 なお、約7000円という金額、及び必要なPCスペックが苦ではないのならば、KSP初挑戦という人でもアーリーアクセスを買うべきだと思います。チュートリアルは本当に充実していて、下手にKSP1で学ぶよりもロケット打ち上げについて理解が深まるでしょうし、何よりグラフィックが良いので。それに、伸びしろは天文学的数字くらいにあるので、どうせハマるなら今買った方がお得だと思います。すべて表示閉じる
現状とてもじゃないけれども遊べる状態じゃない。アーリーアクセスを盾に、基本的なゲームプレイ部分のバグをリリース2週間放置し、正式な導線を通してのコミュニケーションを一切せずに、discordや批評的なyoutubeチャンネルにのみコメントで返して、バグの修正の目安も告知していない。 アーリーアクセスとしてゲームを出す際に、ロードマップ上の機能がまだなかったり、多種多様の環境で起きうるバグ等が修正されていないのは当然のことだと思う。しかし、50人近くの従業員がいる企業でゲームの根本の動作にかかわるバグ(分離機構がそもそも動かなかったり、燃料がステージング上位部分から利用されたり、衛星マップでの軌道が表示されなかったり)一度遊んでみればわかるバグをとらないままリリースし、パフォーマンスを改善することが主の目的であるKSP2のパフォーマンスが1より圧倒的にひどいことなど、多くの問題を抱えたままリリースしているのが現状。「アーリーアクセスでみんなと一緒にいいゲームにしていこう!」といえば聞こえはいいが、かなり厳しい言い方をするとそもそも意見を出すに値するレベルに達していない。 もしこれが5人とかで作っているゲームであれば大きな問題にはならなかったと思うが、40~50人規模の開発期間5年強のプロジェクトで、さんざん公式youtubeチャンネルにおいて制作ショートドキュメンタリを出してゲーム内容を持ち上げておいて、出されたのがこれだと流石に「5年間何してたの?」ってなる。ロードマップの内容である新機能等が入るのがいつになるのかわからないが(実際ロードマップに期間や期限は記されていない)、相当先になるのは目に見えている。 グラフィックはきれいで音もきれいだが、それ以外に褒められるところがほとんどなく、KSP1にMOD入れてやるのが当分正しい遊び方になるとは思う。いずれよくなることを祈っているが、TakeTwo(開発のPrivate Divisionの親会社)の大規模レイオフがこのタイミングで行われていることなど、あまり期待はしていない。KSP1が大好きなので非常に心苦しいが、とてもじゃないけどおすすめはできないし、今でもしっかり遊べる1をやってほしいと思う。すべて表示閉じる
先日2023年12月20日のアップデートでサイエンスモードがついに実装されて各惑星に出向く意義が生まれた。 普通に探索する以外でもミッション形式で衛星の打ち上げや指定された場所のポイントの探索を行って報酬としてサイエンスポイントを貰えるから、旧キャリアモードも含んでいる感じ。 ヤバいバグもだいぶ減ったからやっと遊べるようになった。(まだ結構バグの頻度は高いけど) ついでに断熱圧縮も実装されたぞ!緑くんにポカポカしてもらおう! 2024年追記 開発会社が爆発四散しました R.I.P.すべて表示閉じる
開発している会社(Intercept Games)が潰(さ)れたようです 大本Take-Two Interactiveは開発は何かしらで継続すると言われていますが この様子では期待できるのかどうか・・・ 当初、結構待つことは想定していましたが、開発が進まない可能性もかなりあるので 今買うことは100%お勧めできませんすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終取得日:2026/08/15。