

killer7
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01killer7について
七つの人格を現実に現すハーマン・スミスとなり、地下暗殺者集団「killer7」を率いてクン・ランと「ヘヴン・スマイル」を追う。人格を切り替えて異なる武器や能力を使い、一人称・三人称の射撃を織り交ぜながら秘密を暴き、謎を解こう。 Steam PC版の好評率:93%、レビュー数:3,476。 インターフェイス対応言語:英語、フランス語、ドイツ語、日本語。 発売日:2018年11月15日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥7902023-08-12 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。価格履歴は米ドルで、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
言語対応
Steam掲載のインターフェイス言語は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語です。英語は音声に対応し、ほかの掲載言語は字幕に対応します。
シングルプレイ
このPC版はSteamでシングルプレイとSteamクラウドへの対応が掲載されています。
03よくある質問
主人公は誰ですか?
ハーマン・スミスは、killer7と総称される七つの人格を現実に現します。
敵は誰ですか?
一行はクン・ランとその組織「ヘヴン・スマイル」を追います。構成員は標的に近づいて自爆します。
戦闘はどのように進みますか?
一人称と三人称の射撃を組み合わせ、人格ごとの武器と特殊能力を使います。
人気のSteamレビュー
選択言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
御主人様(マスター) ナツイです ご無沙汰しております 十数年ぶりですわ もしかして私目(イワザル)をお忘れですか? 御主人様の下僕―― ヴェンツェル・ディル ボリス7世・イワザールスコフ 略して イワザルにございます 此度はKiller7が再び世に向けて放たれるということで 私目 大変興奮しております あの頃の衝撃(ショック)と興奮(エキサイト)はそのまま 画(ビジュアル)が大変綺麗になっております くっきりと描かれる同盟(キラー7)や背景を目にして 新たな発見も多いでしょう それにあの陰影(シェーディング)と蠢く字幕(サブタイトル) きっちりそのままですわ 新たにKiller7に触れる御主人様も 再び手に取っていただけた御主人様も どちらにも喜んでいただけるでしょう ちょっと喋りすぎたようです ともかく習うより慣れよですわ 存分に殺死合をお楽しみ下さい 我はハーマンの名の下に…すべて表示閉じる
ストーリーは興味深いけどゲームとしては・・・ 特に情報仕入れずにゲーム開始したけどPS1のバイオみたいなゲームで拍子抜け 扉を開けるための鍵を探す→扉を開ける→扉を開けるための鍵を(ry 基本これの繰り返し もっとバリバリアクションゲームかと思ってた 雑魚処理がクソめんどい ただの雑魚なのに左手を撃ってすぐに右手を撃ってさらに弱点を撃つ こんなのが2,3匹一気に出てくる事があってわあああああああってなる 特殊な操作性もあって本当に雑魚がめんどい 須田ゲーいくつかやったけどゲームとしてはつまらないのが多いと思う(好きな人はごめんなさい) 個人的にはストーリーだけ理解出来ればいいのでアニメや映画が向いてると思うすべて表示閉じる
ごきげんよう スミスさん(´―`)/ 最近Steamで配信が開始されたから、スージーもプレイしてみたいと思って購入したわ(*´-`) 超ラッキー! ヽ('▽')ノ 少しプレイしたから、気になったことを言うわね スージーが心配していたのは、キャラクターの声なの(・_・、) プレイ動画で知ったんだけど、日本版と海外版では一部のキャラクター(残留思念)の声が違っていたわ (¯△¯)!! Steamでは声はどちらなのか心配しつつ購入したんだけど、言語を日本語にすると日本版の、それ以外の言語にすると海外版の声になってたの しっかりと区別されているのね♪ヽ(´▽`)/ なんでそれを気にしてたかって? 考えればわかるでしょ? もし声が海外版に統一されていたら違和感を感じてたし、日本語版に統一されたていたら海外のファンの人達も違和感を感じていたでしょうね (^-^) oO 2005年のゲームだから、色々な思いが詰まっている人がたくさんいるのよ(^^) 昔の忘れものを思い出しながらトるのって楽しいわね=*^-^*= ・・・レビューを読んだら帰ってくれる? 迷惑なんですけど(`曲´) 人56しのクセに! (追伸) 海外のプレイヤーの中には、ボイスの切り替えができない人がいるみたいね (T△T) せっかくの思い出の作品なのに可哀想Σ(T□T) でも、ボイスのファイルについてまとめてくれた方がいるわ コレ忘れものでしょ? https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1566715310 ¶ 日本のプレイヤーにも同じ方がいたら、参考にしてみるといいかも(^-^) oO やっぱり忘れものはきちんと思い出さないとね=* ̑ - ̑ *=すべて表示閉じる
「分身」の章までは普通に遊べていましたが、「笑顔」後半の章においてアイテムのレコーダーでテープを再生し終える、あるいは途中で止めると強制終了します。しかも厄介なのがこの現象が日本語モードでしか起きないことで、多言語では強制終了しませんでした。自身は英語は少し苦手なので「笑顔」の章で詰んでしまってます。この現象が改善しない事には他の人には薦められません。すべて表示閉じる
Killer7の完全移植 ロード時間が速い それだけで感涙モノ あとはストーリーとか伏線とか設定とか難しいことは考えずに Feel it! and, Rave on!! HaHa!!!すべて表示閉じる
まずお勧めしない=クソゲーではない。ただ人によっちゃ「何だこのクソゲー」となるだろうが…。 ゲームの内容は他の方が散々書かれてる。時にはキャラになりきって。 それ以上書く事はない。全て完璧に説明されてる。 オリジナル版を知ってる人ならロードの速さやキャラ替えが1ボタン化してるなどファンアイテムとしては移植だけでも嬉しい所に高速化もしてくれてるのでそれだけで満足!となりがちなのだが… 実績システム組み込むのってそんなに手間&工賃に関わることだったのかな…。 シルバー事件にしても折角奇を衒ったとんでもゲーなんだから実績においてもただクリアーや「〇〇を100体倒せ!」みたいなしょうもないものではなく、ぶっ飛んだ面白い要素を入れてほしかった。 今の所制作に入ってるのかどうか全く解らないが、「『花と太陽と雨と』も移植できるなら」と言っていたのでやはりここらへんは頑張って欲しい。 ここからは完全に余談。 シルバーにせよKillerにせよ、元がカルト人気なだけあってサントラなどは手に入りにくい中で、デジタルコンテンツ(しかも楽曲なら定価1000円という尋常じゃない安さ)をつけてくれてるのはゲーム内には関わってこないが、非常に有り難い所。 「花と太陽と雨と」はガイドブック+ファンブックも高騰してるのでデジタルコンテンツとして販売してくれれば。 完全な夢物語ならゲーム中のガイドブックそのままを製本化して再販して欲しい。すべて表示閉じる
購入しある程度遊んだのでレビュー 元はGCで発売されPS2に移植 それから数十年の時を経てPC版が発売 ベースは公言されていた通りGC版の移植作品である PC版ということで最適化されているのかと言われると首を立てに振りづらい 理由としてはほぼほぼベタ移植のようなものなのでチュートリアルやセーブ時のテキスト等が全てGCコントローラを使っている際の操作説明であるからだ マウス&キーボー操作勢、箱コン勢は大抵困惑する オリジナルのまま移植 とはあったがこの部分は少し修正してほしかった しかしその部分が気にならなくなれば昔遊んだ懐かしさを感じられるだろう そしてこのPC版で何より快適に感じたのはロード速度である 人格交代時やマップ移動時はロードが挟まれるわけで、GC版やPS2版では若干長いなぁ?と感じていた それがどうだPC版では ほぼほぼロード時間は感じられない スムーズにゲームを進行することが出来る 演出やゲームシステム、内容など人を選ぶ作品となるがハマればこの世界観に病みつきだろう ぶっちゃけ 面白いべ?すべて表示閉じる
琴線に触れる部分はあるけどバグが多いので BAD評価とさせていただきます これからゲームをする方には こまめなセーブを推奨します 遭遇した不具合を書き残します 蝋燭ギミックでナンバーが表示されない カセットテープを再生する度に強制終了 鉄仮面を取得後ステージを跨ぐとロッカーが閉じて進行不可 邂逅以降、不定期にゲームが強制終了する これからもプレイしてみるつもりですが 気が向いたらここに追記して不具合を書き残します 好みはドンピシャなので快適にプレイできるようになってほしいすべて表示閉じる
多分新規で買うよりファン(もとい信者)が購入される方が多い気がするので既プレイ者向けに書かせていただきます。 基本的なゲーム内容はそのままに解像度の向上、ロード時間の短縮がなされているため新鮮かつ快適に遊べるようになっております。 また、個人的に一番うれしかったのがキーボードショートカットに対応しており、人格変更が1キーで行えるようになったところです。 人格を切り替えてマップのギミックを解いたり敵に応じた攻撃を行ったりと切り替えの頻度は決して少なくないのに、毎度メニュー画面を開かなければならず結構億劫でした。それがリマスターでは画面を切り替えること無くさっと行えるようになり、プロテクト等特定の人格で倒すことを前提とした敵を見てもそこまでストレスにならなくなりました。パッドではキーボードに指を伸ばすのが多少億劫ではありますがメニュー開くのに比べたら何倍も楽です。 このように、好きだった人には何もマイナスになる要素が無いリマスターですのでファンなら間違いなく買って損はないです。 未プレイの方も是非この独特ながらも洗練された移動システム(個人的にこのゲームで一番好きなトコロ)やアクの強すぎるストーリーを楽しんでもらえれば幸いです。すべて表示閉じる
独特の雰囲気があって世界観やキャラクターは面白い しかしUIやUXは一昔のゲームだけあって煩雑の一言に尽きる。今時の快適性を重視されたゲームと同じ感覚でプレイすると痛い目をみるかもすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。