

Killing Floor 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Killing Floor 2について
ヨーロッパの感染区域でZedの大群に立ち向かい、多彩な武器と成長するパークを活用して生き延びる一人称サバイバルシューターです。ソロプレイ、最大6人のオンライン協力プレイに加え、12人で人間とZedに分かれて戦うモードもあります。 Steam PC版の好評率は88%、レビュー数は87,220件です。 Steam PC版のインターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ポーランド語、ポルトガル語、日本語、韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。 Steam PC版の発売日:2016年11月18日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2172026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | はい |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | はい |
| 韓国語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はソロ、最大6人のオンライン協力プレイ、12人参加の人間対Zedモードに対応しています。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。
対応言語
インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ポーランド語、ポルトガル語、日本語、韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応。英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語は音声も完全対応です。
03よくある質問
Killing Floor 2では何と戦いますか?
ヨーロッパの感染区域で、ホージン・バイオテックの実験失敗から生まれたクローン、Zedと戦います。
Versus Survivalモードはどのように進行しますか?
2チームが2試合で人間側とZed側を交代し、戦績スコアの高いチームが勝利します。
Zed Timeでは戦闘がどう変わりますか?
短時間アクションがスローモーションになり、迫る敵の群れを攻撃する機会が生まれます。
“A hardcore co-op horde shooter that polishes gunfeel, all-room slow-mo and ten-perk progression to a genre ceiling”
編集部の総評
A longevity case study that crossed nearly a decade
The most surprising thing about Killing Floor 2 isn't the scores it landed back in 2016 — it's the curve it traced afterward. OpenCritic's 78 Strong tier, a Metacritic 75, an 88% Steam positive rating: all three line up to place it squarely in "solid and excellent but not all-rounded" territory. By rights this should have been a mid-tier title that quietly faded. It didn't. Nearly eight years after release, in 2024, its peak concurrent player count rebounded past 30,000 against the grain. In a co-op-shooter genre sharpened to a razor's edge of competition, that kind of resurgence for an old game is the best proof of its design quality.
Behind that evergreen curve sit three stacked things: a core polished to perfection, years of free supply, and a strong social hook.
It didn't harvest with a sequel or squeeze players with paid content; it buffed a deceptively simple loop until it became addictive, then sustained the community with years of free updates. That kind of patience is genuinely scarce in today's market, where the reflex is to wall fresh content behind a season pass and roll the studio's attention onto the next launch. Tripwire, later joined by Saber Interactive, did the unfashionable thing and kept feeding a single game for the better part of a decade.
Read within the series lineage, Killing Floor 2 is a thorough evolution of the original's wave-survival and slow-motion mechanics — sturdier feel, deeper perks, stronger audiovisual feedback, sanding a rough prototype into a mature shape. Rather than rushing a sequel that would dilute its reputation, the studio chose to guard this one entry for nearly a decade, keeping it alive on free updates alone. For a mid-sized studio, that's a slow road, but a steady one.
Who should buy in, and who should steer clear
When it comes to a recommendation, the portrait is unusually clear, almost decision-free. It belongs to a specific crowd: hardcore players willing to grind perk builds with a fixed crew, conquer high difficulty, and savor pure cooperative clearing for its own sake. If you have a few regular friends to squad up with and love that "coordinate well and everything flows" brand of high-intensity teamwork, this is a track that'll loop on your playlist for a long while.
Flip it around and several types of players are better off steering clear up front. Anyone expecting rich storytelling or character work will be put off by the near-blank narrative; anyone wanting a wealth of modes and daily-fresh variety will find it too narrow; anyone who plays solo with no regular teammates will likely lose patience amid the frequent wipes of a random crew. Its barrier leans heavily on the social side — both a strength and a filter. The version question is mercifully simple: the standard edition, bundling all the years of free content, is all you need, with no paid add-ons required — itself a rare bit of honesty toward the player.
In the end, what makes Killing Floor 2 irreplaceable is that it sands the combination of gunfeel, arena-wide Zed Time slow motion, hit confirmation, and ten-perk build-crafting to a genre ceiling its peers struggle to copy. It doesn't lean on plot or a count of modes; it leans only on doing one thing to the absolute hilt — and it's exactly that obstinacy that, nearly ten years on, can still pull a group of friends back to the same fortified position.
人気のSteamレビュー
原文の言語で選択 · 10件のレビューこの言語から選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。この選択内容は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象となったバージョンに基づいています。
大雑把な連携でみんなでわちゃわちゃする 爽快感とお手軽さを売りにしたPvEサバイバルFPS 【 特筆すべき点 】 ・ 野良鯖が主流、ルールも簡単で気楽に参加しやすい ・ ゴア要素あり(オプション設定で調整できます) ・ 現時点のパーク数は10種類(職業みたいなもの) ・ 基本的に最大6人(非公式サーバーには64人など大人数サーバーもある) ・ マイクロトランザクション採用(Steamマーケットに対応) ・ 最高難易度(HoE)のマルチ環境は想定外のレビューです ・ 「Digital Deluxe Edition」はイカしたサントラ(全26曲、約1時間30分)とアートブック、キャラクター1人、あと申し訳程度のスキンが付いてきます。 【 日本語 】 公式対応あり。日本語音声もあります。 【ゲーム概要】 PvE メインWave形式の箱庭サバイバルFPSです。プレイヤーは10種類の個性的あるれるパークから1つを選択し、襲い掛かるZed(ゾンビみたいなやつ)たちをなぎ倒しDosh(お金)を貯めつつ、武器を買ったりアーマーを継ぎ足したり味方にDoshを分け与えながらWaveを進め、最終Waveのボスを倒すことを目標とします。 一応PvP もありますが、過疎ってるしテコ入れもないので忘れましょう。 【他ゲーとの比較】 Steam では同じくCo-op型FPS のL4D2 やPAYDAY2 を思い浮かべると思います。 L4D2 と比べるとマップが狭いかわりに爽快感があり、ヒット判定もわかりやすくヘッドショット(以下HS)もしやすいです。 PAYDAY2 と比べると内容が単純で単調です。かわりに、KF2は「とにかく敵を全滅させればいい」というルールしかないので事前知識などもほぼ不要、各Waveに1人でも生き残れば次Waveで復活できるため気楽に参加できます。 【 ゲーム内容 】 現時点でサバイバル、ウィークリー、エンドレス、そしてVSサバイバル(PvP)の4種のモードがあります。 サバイバルは上記ゲーム概要で記述した通常モード。 ウィークリーは週1で更新され、サバイバルモードをベースに敵Zedを小さくしたり風船にしたり頭を大きくしたりとユニークな変化を与える特殊モード。 エンドレスは全滅するまで続くサバイバルで、各Waveごとにちょっとした要素をランダムで追加するモード。 いろいろありますが、例外のPvPを除けばとにかく敵を全滅させればOKです。 既存のサーバーに参加する形でプレイを開始できますが、オフラインでのソロプレイも可能で経験値なども入ればスキンドロップ(後述)もします。参加人数によりZedの数や能力や調整されるため、途中参加や途中抜けのペナルティはありません。 難易度は4つあり、最高難易度のサーバーにはちょいちょい変な人がいますが、それ以外の難易度では気軽にマルチプレイを遊ぶことができます。最低難易度でも爽快感や緊張感は十分あり、AIM力もあまり必要ではないのでFPSやゲーム自体が苦手だなという人でも楽しめます。 パークは全10種類で、詳しくは記述しませんが大型Zedの撃破を得意とするパークや味方の回復や支援が得意なパーク、それこそ射撃武器を使わずに敵を殴り倒すパークや、火炎放射器でバーベキューするパークなど個性的なものが存在します。 各パーク最大レベル25で、上がるごとにステータスやパッシブスキルなどが強化されていきます。つまりこのゲームはレベルによる能力差が存在します。 各試合ごとにリセットされるDosh(お金)とは違い、レベルは基本的に持越しです。例外としてPAYDAY2でいうプレステージがあり、最高レベルまで達したパークをレベルリセットをすることで特殊なスキンなどが貰えます(上限あり) Zed にも多数種類があり、例えばショットガンに弱いZedや爆発物に弱いZedなど、種類によって弱点部位や弱点武器属性が異なっていたりするので、差はありますが全てのパークに活躍する機会があります。 マイクロトランザクションを採用しており、スキンやエモートなどをリアルマネーで直接購入したり、いわゆるスキンボックスを開けるキーなどを買うことができます。 それ以外でも、試合をすることにより1日1つまでスキンやスキンボックスなどがドロップしたり(イベント中はドロップのクールタイムが短縮されたりする)、デイリーミッションなどで得たゲーム内通貨でキー不要の特殊なスキンボックスを得たり、Steamマーケットで取引したりして手に入れたスキンをキャラクター(ステータス差なし、見た目や音声が異なる)に適用して見た目を変更することもできます。 【 感想 】 このゲーム最大の弱点にして最大の利点は、爽快で単純なことです。 単純なので、やり込んだ上で上手くなってしまえば単調になります。大型アプデごとにバランスが変わるゲームですが、やはりセオリーが存在し、同じメンツ、同じパーク構成、同じキャンプ位置でやり続ければどんどん単調になり、飽きるのも早いでしょう。 逆にルールが単純で覚えることも少なく、他のCoopゲーと比べても1人に対しての責任が比較的少ないので野良鯖に入りやすいです。現に多くのプレイヤーは誰でも入室可能な通常サーバーを使用しており、日本からでも低Pingで野良プレイを楽しむことができます。ラジオチャットも導入されており、英語がわからなくても意思疎通できます。 また実績以外にクリア特典などもなく、クリア実績についてもソロ攻略が一番簡単なので文句を言われることもありません。クリアしようが全滅しようがスキンドロップは発生するしそれ以外になにも貰えないので、MMORPGみたくクリアに執着する人も殆どいません。その点では気軽に遊ぶことが出来るとも言えます。 つまりこのゲームは、みんなで一緒にこのゲームを極めようぜーって固定メンツで始めるようなゲームではありません。 協力プレイがしたいけど、怒られるのやだなーとか、FPS苦手だからなーって人が気軽に参加して、そこにいた人たちと一緒にわちゃわちゃやるようなゲームです。 確かに長くやってると飽きがくるゲームなんですが、ZedをHSしたときの爽快感は他のゲームの比ではなく、急に1試合だけやりたくなる衝動に駆られます。家に帰って、特にやりたいゲームないなってときに、デスクトップで目に入ったKF2のアイコンを無意識のうちにダブルクリックしていたりします。 【 まとめ 】 一緒にやるフレンドがいなくても気軽にマルチプレイが楽しめるCoopゲーです。ガッツリやり込むゲームではないですが、空いた時間でサクッと遊べるので、とりあえず買ってデスクトップのアイコンで残しておくと良いです。すべて表示閉じる
ゲーム自体は神がかってます。 しかし、今からの購入は絶対におすすめできません。 このゲームはFPSでディフェンスゲームです。 ターン事にZ(敵)を倒し、各ターン終了時に武器購入タイミングがあり、 そしてまたZ(敵)を倒し、ラストターンでボスを倒すという流れとなります。 モードは主に、シングルプレイ、coop(PvE)、PvPの3つがあります。 ここで、PvPはやる価値が無いため除外します。 シングルプレイは、楽しいしcoopのための練習にもなりますが、 長時間プレイヤーにとっては飽きがきます。 というのも、各ステージは地形も雰囲気も全く異なるのですが、 クリアのためのやり方が一辺倒になりがちになってしまい、 どのステージにおいても広いか狭いかだけを考えるようになり、 地形による戦略性が無くなるためです。 なので、主にcoopに参加するようになります。 しかし、現在ではこのcoopが大問題なのです。 一言で「追放」ゲームです。 Z(敵)よりも、味方同士の「追放」が、coopの大半の要素になっていると思われます。 そして何も悪いことをしてなくても「追放」されます。 新規の方は、なんで自分が「追放」されたのかさっぱりわからないと思います。 例えば、サーバーにプレイ参加したとたん「追放」されるときもめずらしくありません。 一度「追放」されてしまうと同じアカウントでは入れません。 なので私は別アカウントで同じサーバーに観客として入って観ていたところ、 他の入ってきたプレイヤーも「追放」されたり、されなかったりしてます。 なので、その「追放」理由をチャットで尋ねてみたところ、 私を「追放」した人たちの答えは "We kick players out depending on our mood. Do you have anything to complain about?" 「私たちは気分次第で選手を追い出します。 何か文句はありますか?」 というような内容でした。 どうですかこの答え? 例えば、最後のボス戦で、フレンド同士の自分たちがタヒんだら、次のゲームをやりたいがために、 野良の人たちをさっさと「追放」。 せっかくの40分間のプレイが9ソどものせいで水の泡です。 現在のKilling Floor 2では、この民度の人間たちが居座り続けているんです。 こういった民度でないサーバーだったとしても、 キャンプを張らなければ「追放」、 下手に攻撃して大型Zを怒らせてしまうと「追放」、 各パークの役割りをこなせないと「追放」、 射線の邪魔に思えたら「追放」、 自分がタヒんだらメディックのせいにして「追放」 …。 すると、みんな「追放」されたくないがために、 自由度を限りなく制限したプレイをするようになり、 もはやゲームとして楽しむというよりかは、 味方のためにそつなくZを倒すための「作業」といったほうが合ってきます。 当然サーバーは過疎っ過疎。東アジアサーバーなんてゴールデンタイムですら過疎ですよ。 せっかくの神ゲーが、「追放機能」のせいで9ソゲーまっしぐら。 「荒らし」に「追放機能」が必要? いいえ、肝心の本物の「荒らし」に対しては「追放」キャンセルのチートなのか 「追放」できないんですよ笑 「追放機能」という最悪手のせいで世界最高峰のゲームになるはずが最底辺の過疎ゲーに…笑 おすすめいたしません。すべて表示閉じる
よし、じゃあ1000時間突破したので簡単なレビューをぶち込んでやるぜ! 他の人がこのゲームのシステムとか特徴を述べているので私は個人的にオススメする点を記述します。 ●他のPvPのFPSでクソザコナメクジでもこのゲームでは活躍できる。 このゲームの銃器は基本的にまっすぐ狙ったところに飛んでいきます。ちょっと扱いにくい銃器でも慣れれば全然問題ないと思います。BFなどの有名FPSで1試合中1~3キル、約20デスの私が言うので間違いないハズ・・・ 仮にどうしても銃器が苦手でも、範囲攻撃を行う炎を扱うジョブや爆発物を専門に扱うジョブもあるので ま、多少は(ガバガバAIMでも)ね? それでも・・・って人は近距離の殴り合いが得意なジョブもあるのでそれを使ったり使わなかったりしろ! ●会社で資本主義の豚として・・・学校という養豚場で豚として生活するストレスを発散できる 敵キャラの体が爆発四散・・・ばらばらになった時など心がおどる!・・・思わず演説したくなります。 他にも火炎放射器で敵を焼き尽くしたときもストレスで荒んだ心にスーッと効いてこれは・・・ありがたい・・・ ゲームには様々な武器が登場し、敵を粛正できるので自分好みの虐殺方法を探ることができます。 ああ^〜たまらねえぜ(変態火炎放射親父) 簡単にですが上記が、このゲームをオススメするポイントになります。 この拙く所々汚いレビューで1人でもKF2プレイヤーが増えればと思います。 最後に・・・ちょっとお願いがあってこのゲームを既に遊んでいる人、これからやろうと思っている人 このゲームに限らずですが、ゲームというのは本来楽しむものだと思いますので安易な追放投票は止めようね! 終わりっ! 閉廷!・・・以上!みんな解散!すべて表示閉じる
ゲームがまだ完成してすらいないのにマイクロトランザクションを導入するのは、さすがにイカれてると思うすべて表示閉じる
いろいろな面でパワーアップした2 良い点 パーク増えたやったね! 前作以上にバーサーカーが楽しい スキルが揃ってくると無双 ちゃんとヘッドショット重視の前作の流れを受け継いでいる 前作と違ってあっさり死ななくなったので気軽に友人と遊べる 悪い点 前作を「極めた」人には大味なバランス 前作のHOEの絶望的かつ絶妙な難易度は味わえず 結構ヘッドショット防がれたりするので前作の連続ヘッドショットの爽快感が薄い 演出の関係か暗いステージが多く目がとにかく疲れる 賛否わかれる評価ですが個人的には大満足な感じですすべて表示閉じる
最近のアプデにより、醍醐味であるHSや爆殺による爽快感が減少。脚や胸を撃つのが前提の敵が出てきてKFらしさが損なわれてしまい、爽快感よりイラだつことが非常に増えた。 武器アップグレードシステムによって仲間にDosh(お金)を分けるのも難しくなり、かといってDoshを使って強化しなければnerf祭りによって心もとない火力となった武器で戦うハメになるジレンマ。 KF1や以前のKF2を知っている人にとっては、今のKF2は『いかに厳しい条件でクリアできるか』のような、はなっから縛りプレイを強いられているかのような気分になる仕様となっている。すべて表示閉じる
【 良い点 】 綺麗で軽いグラフィック 敵、プレイヤー共に豊富なモーション 激しいゴア表現 正しくなったヒットボックス 【 悪い点 】 物足りないサウンド 前作に比べて少ないボイスコマンド 表現が規制されるかもしれないという不安感 グラフィックは向上、爽快感は減少 前作を50時間ほど、今作を一度プレイしてみての感想です 【 グラフィックについて 】 グラフィックの進化に関しては素晴らしいの一言で、敵の不気味さが前作と比べて大きく増していると感じた。また、敵のモーションも多彩になり、よりアグレッシブに動く姿を見られるようになった。プレイヤーキャラクターのモーションも豊富になっていて、リロードのモーションやちょっとした仕草にもこだわりを感じられる。加えてゲーム自体はそれほど重くなく、多少スペックに不安があっても遊ぶことはできるだろう。こののようにグラフィック面に関してはプレイししてみてとても好印象を受けた。 【 ゴア表現について 】 今作はゴア表現に力を入れてるゲームであり、やはりそれ目当てでプレイするという人も少なくはないだろう。そしてその期待に応えうる力がこのゲームにはあると思う。敵の体は複数の細かいパーツに別れ、1ゲームが終了するときには周りが血の海になっている。唯一不満点があるとすれば、前作と比べて敵を倒した時の爽快感が少ないことだろうか。また、もしもCEROの審査に通すことになった場合、ゴア表現が大幅に削られる可能性がある。もしもゴア表現を目当てに購入するのであればそのことを承知した上で購入することをおすすめする。 【 サウンド関連について 】 プレイしてみてまず気になったことは、銃声や敵を撃ったときの音などが全体的に軽く、音量も小さいということである。前作は敵を撃った時の音に一種中毒性のようなものがあったのだが、今作ではあまりそうは感じなかった。これからのアップデート等でそれらが改善されることを切に願っている。 【 その他不満点など 】 その他の不満点としては、敵に攻撃されてもあまり攻撃されているという実感がわかないことである。前作では画面がぶれたり、大型の敵に殴られたらふっとばされたりといったことがあったが、プレイしてみた中でそういったことは感じられなかった。中でもサイレンの攻撃が顕著で、目の前で叫ばれてもあまり緊張感や焦燥感が生まれなかった。 【 総評 】 アーリーアクセスで販売開始したということも有り、まだまだ改善して欲しい点や不満点は多くあるというのが現状である。加えてまだ実装されているperkやマップが少ないので長時間遊べるかというとそうでもないと思う。ゲーム自体は前作と殆ど変わりはないので前作が楽しめた人であれば今回も楽しめるはずだろう。どうしても今すぐやりたいというわけでなければ規制の件もあるのでアーリーアクセスを抜けるまで待ってみてもいいかもしれない。すべて表示閉じる
アーリーアクセス3000円のゲームで発売から7ヶ月経ってメジャーアップデート3回、内容(やりこみ性)が不足しているにも関わらずマイクロトランザクションガチャ導入。これには中指を突き立てざるをえません。 私のように反感を持つプレイヤーが居る一方で、喜んで課金する人も多いことでしょう。そして課金せずにこうして文句を言っているだけの私達はもはやTWIにとって何の価値も無い客です。 <br/>でも死ね... .……..…../´¯/)…………..(\¯`\ …………/….//……….. …\….\ ………../….//………… ….\….\ …../´¯/…./´¯\…………../¯ `\….\¯`\ .././…/…./…./.|_……_| .\….\….\…..\ (.(….(….(…./.)..)…..(..(. \….)….)….).) .\…………….\/…/…....\/……………./ ..\…………….. /……..\………………/ ….\…………..(………..)……………/すべて表示閉じる
EAで買ってちょっとやっていつものごとく気が付いたらEAはずれててまたやるかーっていう 興味のあるEAには割と金どぶするゲーマーからのレビューです KF1も持ってます。AIM微妙なのでHoEはやれませんでした。(Suicidalまで) 【KF1とKF2ってどうなのよ】 FinalFantasy1とFinalFantasy2は違うよね、ってくらいには違います。 なにせ銃火器のお店に黒オバンがいません。代わりに自販機みたいなもんが置いてあります。 前作も狭い地域でわざわざ在庫抱えて出店場所をころころ変えるという謎の行動をしていたので、 オバハン、腰痛でも出たのでしょうか。心配です。ご自愛ください。 KF1は1stWaveはナイフでとにかくヘッドショットだったのに対して、 KF2は怯みありのバッシュ、 近接武器でのパリィ(いわゆる、「すーぱーばりあ!(小学生)」だったりスト3rdのブロッキング的なアレ)、 ダッシュして逃げる、などがあり、且つ、白ZEDがナイフ一発で沈まなかったり無傷で倒しにくかったりするので、 残弾状況によっては初期武器を使ってった方が良かったりします。 ヒットボックスは素直になりました。 KF1は一部ヒットボックス的に脳みそが空中に透明になってういてる人とかいたので、KF2は見た目通りです。 プレイヤーフレンドリー。 ドア封鎖も意味合いが変わってきてます。 KF1ではドア封鎖はサポートのメイン業務で敵の進行方向を一方向に限定する意味で重要でしたが、 KF2では耐久度を保ってようが、ある程度敵がたまっちゃうと余裕でスっ飛ぶので、その場しのぎにしかなりません。 ただその場しのぎにはその場しのぎの使い方があるので使えないわけではありません。 ただ1WAVE中にブッとんだドアをサポートは修理できるようになっている、のと、 デモリッションがドアに空いたら爆発する装置をつけれるので、 簡易的なKF1の「ドアC4コンボ」がやろうと思えば同じ場所で何回もできるようになってます。 サーバル的にはたーのしー!ですね。 取るべき陣形が大幅に変わりました。 常時その陣形でいるわけではないですが基本として、KF1はドア封鎖によるキャンプ、固定位置での縦型直線陣形です。 KF2はメディックを中心に置いた円陣でじわじわでも動くことが重要です。 全体的評価として、KF1はとにかく目の前のボケの頭を貫け、だったのが、 KF2なんかある程度考えつつ(バッシュとか地形とか味方の位置とか)、 動いていこうみたいになっているので、ヘッショに集中したかった人にはちょっと雑多なイメージがつくかもしれません。 いい意味で言えばより選択肢が増えた、だし、悪い意味で言えば、 AIM以外の部分でチョイスミスが発生してしまうゲームになってます。 KF1をゴッリゴリにやりこんだ人には絶対不満というかコレジャナイ感が出るとおもいますが、 まぁ、仕方ない気はします。KF2だし。 【KF2というゲームとしての評価】 KF1と比較してしまうと前述のような不満点がでるんですが、 そもそもKF2はKF1/HD Remasteredでないので2としてみるとよくできてると感じます。 多分また調整など入ると思いますが現状(2017/03)では職業の差別化もまぁまぁできてますし。 300円くらいのキーを買うと宝箱から武器や服装などの見た目の変更ができるアイテムが落ちるよ! っていうTF2とかCS:GOとかあのへんの仕様のアイテムドロップ(マイクロトランザクションとかいうやつ) がありますが、まぁ見た目だけなのでお好きにどうぞ! 個人的にはこのタイプのアイテムドロップはオマケ要素でしかないので反感も何も特にわきません。 ゲーム性には関係ないです。相変わらずZEDをブッシャブッシャつぶすか、ZEDにブッシャブッシャつぶされるゲームです。 killingfloorって「畜殺場の畜殺器具が置いてある部屋」みたいな意味で、 このゲーム「畜殺場の畜殺器具が置いてある部屋2」ってゲームですからね。 そのまんまな内容で忠実でよいと思います。プレイヤーとZEDどっちが殺られる畜生なのかをキメる戦いです。 そういうの好きな人はお勧めします。(私は好きです。) とりあえずNormalで適当に遊びつつレベル上げて、 ちょっと退屈になってきたらだんだん難易度を上げていけばいいです。 「レベル上げだ!」「25MAXLVにしないと面白くならない!」と思ってプレイするから退屈なんであって、 普通に自分の腕と相談して難易度選んで色々やってればレベルは勝手に上がってます。 さすがにLV0でSuicidalとかはやめようねw HoEでガチりたい人はHard/Suicidalで上手い人見つけてフレンド送って誘うといいです。 (KF1も始まったころはそうしていたと記憶している。) もっと詳しい内容はWiki あるので、買う前に内容を確認したいなら一読することをお勧めします。すべて表示閉じる
駅の近くにあった安くて美味しい立ち食いそば屋。 先代の主人が体調を崩すとその息子が店を継ぐことになった。 息子には野心があり、きっとこの店を大きくして大儲けしてやるんだと誓っていた。 ある日店に入ってみるとそこには黒いTシャツに黒いタオルを巻いたやたらと威勢のいい息子がいた。 息子は大胆にも魚介豚骨醤油ラーメン店に店を作り変えてしまったのだ。 2年間も試行錯誤を繰り返したらしいが、 東京で流行っている名店の味には遠く及ばず何かズレている。 先代の残した素朴ながらも病みつきになる出汁の味も失われてしまった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/14。




