

King Arthur: Knight's Tale
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01King Arthur: Knight's Taleについて
『King Arthur: Knight's Tale』は、ターン制の戦術バトルとキャラクター重視のRPGを融合した、アーサー王伝説のダークファンタジー作品です。サー・モードレッドとして英雄を集め、道徳的な選択をしながらキャメロットを再建します。 Steamプレイヤー評価は83%、レビュー数は6,759件です。 発売日は2022年4月26日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,4212025-04-19 · GameBillet基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
プレイ方式と操作
Steam PC版にはシングルプレイとマルチプレイのカテゴリがあり、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、中国語、ハンガリー語に対応。英語は音声対応で、ほかはテキスト対応です。
03よくある質問
どんなゲームですか?
サー・モードレッドとなり、英雄たちを率いてターン制の戦術バトルに挑みます。
仲間を育成できますか?
はい。英雄には6つのクラスがあり、スキルや装備、仲間との関係を考えて編成します。
難易度は選べますか?
はい。難易度は4種類あり、ローグライトモードも用意されています。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 8件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、各レビューは執筆時のバージョンについての意見です。
珠玉の『闇アーサー王伝説』 有志翻訳に感謝! 概要 アーサー王伝説を元ネタにしたタクティカルRPG。ダークファンタジーのビジュアルと雰囲気が抜群に良くできています。敵を倒す時のグシャ!という音も絶妙なので爽快感があります。インストール容量38GB。想像以上にリッチなゲームです。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2873130788 戦闘は4人パーティーを基本とするターン制グリッドバトル。APを消費して移動とスキル攻撃を行うオーソドックスなスタイル。バックスタブや機会攻撃あり。遠距離攻撃の射線確保必要。体力はアーマー、HP、バイタリティーの3層構造でバイタリティーのみミッション後の自動回復無し。病院でお休み。独自システムとしては、残りのAPをすべて消費して次ターン範囲内に入ってきた敵を自動攻撃するOverwatch。APの一部を次ターンに持ち越すReserveくらい。 序盤で厄介なのは敵の後衛にいる射撃兵。敵の前衛をうまく排除して味方を突撃させるか?こちらの射撃で無理くり倒すか?あるいは地形の防御効果を活用してダメージを減らすか。敵が次ターンで移動or攻撃できる範囲は個々に確認できるので、それを見ながうまい立ち回り方を考えるのが重要。考えた作戦通りバッチリ決まると楽しいですね!どこに移動したら誰を攻撃できるか?機会攻撃の発生有無など、必要な情報をしっかりUIが提供してくれるので作戦に集中できるのもグッドポイント。戦闘システムはシンプルながらよく練り込まれていると思います。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2873221863 ゲーム進行はメインとサブのミッションからどれかを選択して物語を進める。各ミッションでは、薄暗〜いマップをウロウロして要所で戦闘。宝箱を拾ったり、回復ポイントがあったりします。序盤はミッション毎に仲間が増えていく感じだけど、いくら増えてもミッションに連れて行けるのは4人までです。仲間は一人ひとり違ったスキルを持っており渋いグラフィックも相まってとても魅力的。アイテムにはレア度もあり、スキルとシナジーのある追加効果が付いてたりも。もちろんレベルアップで強くなり、主人公への忠誠心によりさらに強くなったりもします。 主人公は、法を重んじるかどうか Rightful とTyrant。キリスト教への敬虔さ Old-Faith と Christian。という 2軸4象限の属性を持ち、ミッション中の会話選択によっていずれかの属性に偏って行く事になります。そして各属性に傾倒するほどに固有のボーナスや仲間が解除されるので、一回のプレイでは絶対に出会えない仲間が出てきたりします。この辺がクリア後の周回プレイをする動機になりそう。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2872742031 現状、日本語無し マップ探索中に吹き出し的なセリフがあったり、一時停止せずに会話が流れるイベントなんかもあるので、画面翻訳しながらのプレイは困難な部類に入るゲームです。やる気があるなら一つ一つ停止しながら訳すというのもできなくは無いけど、テンポが悪くなり過ぎる。主人公の属性や仲間の忠誠心に関わる会話選択も多いので、日本語が欲しくなります。 しかしぶっちゃけ、これ系のゲームはちょっと皮肉ったり、遠回しな比喩なんかがてんこ盛りなので、実は公式に日本語対応していたとしても、セリフの真の意味はわからないなんてことも結構ある。もともと5割程度しか理解できないものが、1割になったところで大してダメージは無いのでは?と「雰囲気が掴めりゃ良いや」という程度の気持ちで英語を読み飛ばしながら遊んでみたのですが… う〜ん、脚本が素晴らしく、会話や設定情報などもとても丁寧に作ってあるので…進めれば進めるほどにこれを日本語で堪能してみたいという思いが強くなります。恐らく文学的にも価値のある作品なのだと思われます。これをなんとか邦訳できないものか… 総評 ゴージャスでリッチなダークファンタジー、快適なターン制タクティカルバトル。ビジュアルを期待してセールで3千円くらいで買いましたが、戦闘の面白さ、難易度と報酬のバランス、UI、脚本、すべてのレベルが高く十分元はとれそう。暗〜いマップのその先に、今後どんな怪物が待ち構えているのか楽しみで仕方がありません。既に大満足。後は日本語があれば傑作としてオススメできそうです。 まだ序盤なので、ゲーム後半で何か変化があればレビューを更新したいと思います。 超重要Tips ミッション探索中にショートカットキーMで全体マップが確認可能。これ知らないと迷いますww 難易度はノーマルだと簡単過ぎるので、最初からハードでやりましょう(と最初は思ったけど、だんだん難しくなってきたので…適宜調節してくださいwwミッションに出撃できるメンバーを常に4人確保できるならハードが丁度良いかも。できない場合は難易度を下げるのが吉) 戦闘の例 https://youtu.be/Txl8m8_ply0 -------------------------------- 約50時間経過後、追記 ACT2の途中まで遊びました。ACT4まであるのは確実。クリア以降にも、神話的なボス戦、ランダムクエスト、より多くの戦利品、キャラクターの成長など様々なやり込み要素があるようです。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2881270336 ゲームとしては本当に気に入っていて、他のゲームが見劣りして遊べないくらいです。 注意点として、PCOTで画面翻訳しながらのプレイは不可でした。理由は以下。 停止せずに進む会話が更に増加してきた ムービー時に画面翻訳したらバグった 会話が多いので逐一止めて翻訳してると日が暮れる ゲームを先に進めたい自分と物語を堪能したい自分との葛藤がなんとももどかしい…最初の印象が更に強まってくる結果になりました。今後日本語がサポートされて、この傑作が存分に楽しめるようになる事を強く願ってやみません。ゲーム自体は本当に素晴らしいです。 技術的には中国語のxml言語ファイルを書き換えるだけで日本語表示が可能です。有志翻訳の道もあり得るかもしれません。 https://twitter.com/fantasy_miyabi/status/1581852995322380288 -------------------------------- 2023/5/20 追記 有志日本語化 なんと!有志翻訳者の方によって本ゲームの日本語化ファイルがクローズドにテスト配布始まりました。素晴らしい!感謝いたします! https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2956952284 2023/12/13 追記 Ver2.0リリースで大幅な変更が入った為、有志日本語化を利用すると一部の文章は表示されなくなる可能性があるとの事です。 2023/12/19 追記 Ver2.0の大部分が有志翻訳で対応できたとの事、感謝しかない! 2024/2/12 追記 Ver2.0.0c 有志翻訳で問題なく遊べています!すべて表示閉じる
キックスターターでバックして、今現在、実装されている全てのコンテンツを大体やった感想。大体15時間プレイ。 良い点 グラフィックがキレイ。 そこそこ骨がある敵。 音楽もなかなか良い。 ゲームのシステムは面白い。 ダメな点: コンテンツの量が体験版並かそれ以下。「このバージョンでは有効ではない(意訳)」というコンテンツが多すぎる。 進行不能のバグがある(Destroy all undead leaders! というクエストは全ての敵を倒して、味方が生き残っていてもフィニッシュできない)。運営は後で直すと言っている。開発は自力でクリアしていないと思われる。 レアアイテムよりもコモンの方がマシな場合が多い。レアアイテムでまともなモノは装飾品くらい。 総評: 500円くらいなら勧めるが、現状のコンテンツボリュームでこの価格はあり得ない。 あと、英語だけなので字幕をONにすることをお勧めする。聞き取れるなら問題ない。 アーリーアクセスだから仕方ないが、ボリューム不足と進行不能バグは残念である。 内容は面白くてキレイなグラフィックである。この点だけは保証できる。すべて表示閉じる
【20時間プレイ時総評】 ローグライトな感覚で本格SRPGを楽しめる遊びやすさと奥深さを両立した良ゲー。 ストーリーは円卓の騎士同士の死んだり死ななかったりする争いの様子。 特筆すべきはゲームバランスとデザインである。洋ゲーでありがちなのが、序盤はしんどいけどある程度味方が強くなると逆にヌルゲーになるパターンだが、これはその逆。序盤楽だけどどんどん加速度的に敵が強くなってちゃんと考えないと勝てなくなるが、ちゃんと考えると勝てるようになってくるこのバランスとデザインである。この点があまりにも優秀で芸術的。 【英語】 スキルとかの説明文読める程度の英語力あれば十分。 最初会話追ってたけど、ぶっちゃけストーリーは大筋把握してれば会話内容追う必要はない。 【概要】 ・ダンジョン探索しながら敵と遭遇するとSRPG式戦闘が始まる。 ・ダンジョン探索中は装備の変更などはできないしレベルアップ等もしない。 ・探索が終わるとワールドマップ画面になり、城で色々と調整ができる。レベルアップもここで行う。 ・以下ループ。 【感想】 ローグライトな感覚でありながら、ちゃんと育成したりハクスラ要素ありながらキャラが成長、拠点も成長していくので、沼る系のゲーム。値段も安いし買っといて損はないのでは。すべて表示閉じる
完成された製品を購入したかった 動きが悪い 敵の動きはスムース ミッションが終わらないとセーブされないのは時間ばかり掛かる 何故未完成品を販売するか 藪の中のバトルは不快すべて表示閉じる
アーサー王とモードレッドの決戦に使われた禁断の魔術の影響でアヴァロンに闇が迫る…アーサー王は闇に堕ちて魔王と化してしまったため、湖の女神(ヴィヴィアン?)は主人公モードレッドを甦らせて対抗することに。 アーサー王伝説のアーサー王の死から後の世界を舞台にしたダークファンタジーSRPGです。 有名な円卓の騎士ランスロットやガウェインやマーリンなどはもちろんケイやユーヴェイン、バリンとバラン兄弟などなど正直よく知らない円卓の騎士も大勢出てきます。知らない人物が出てきたらwikiで検索すると楽しいかも。 有志日本語化modのおかげで楽しくプレイできました。 難易度中級(デフォルトから1個上げて)でクリアしました。 UIやシステムやバランスも良く、武器防具のトレハン要素が魅力という事でなかなか楽しくプレイできたのでおすすめにしてありますが、総合的には75点といったところでしょうか。 以下減点要素となります。 ・フリーバトルがない・・・バランスが良くプラスな要素でもあるのですが、重傷者だらけだとかLV上げが上手くいってない時や装備が整ってない時にも容赦なく高LVメインミッションしか選べない事もあります。下手すると詰みが発生するかも知れません。 ・1ミッションが長い・・・1ミッションでマップを探索しつつ5回くらい戦闘をしますがこれが1.5~2時間ほどかかります。ゲーム全体のボリュームがあるのは嬉しいのですが、1ミッションが長いと少々疲れます。思ったより難しくて人選を誤ったのでやり直したい…なんて時があっても躊躇する長さとなります。 ・トレハンにはクセがある・・・ディアブロ系のトレハン要素もあると言えばあるのですが、武器につく特性は100%ランダムではなく特定の組み合わせになるタイプ…つまり全ての装備はユニーク装備のようなものとなります。種類はそれなりにありますが、完全ランダムだと思ってやるとちょっと肩透かしかも。 ・序盤~中盤までがヌルい・・・難易度曲線的にはLVが10を迎えるAct3まではとても緩やかでそこから急に手強くなってきます。しかしAct2まででも30時間ほどかかるため、その間平板なプレイとなってしまい退屈でやめてしまう人も出るのではないでしょうか。難易度を上げても戦術的に突っ込むしか能のない敵が弱いのはあまり変わりません。他方Act3以後の敵は一癖も二癖もある妖精族と圧倒的パワーのフォモール族が出てきて、戦術的に様々な工夫が必要になりゲームとしては俄然面白くなります。 …とまあ減点要素ばかり書いてきましたが、それを踏まえても長編SRPGとして充分楽しめましたので、アーサー王伝説好きな方やダークファンタジー好きな方には特におすすめです。 ※低LV装備で移動コスト削減の特性がついたものや祝福のトーテム(範囲攻撃バフ)が使える装備が出たら絶対に処分してはいけません。最終決戦まで有用に使えます。また高LV帯では見かけない装備でした。超絶貴重品だと思われます。すべて表示閉じる
翻訳MOD有りとのことなのでセールを機に購入 ゲーム自体は面白そう 面白そうではあるが、翻訳MODは機械翻訳だった 他のレビューではさも有志によって完全日本語化されているかのように語っている人がいるため注意すべて表示閉じる
有志日本語化が終了してしまったことが残念でなりませんが、公式日本語化してほしいですね。 Please Add Japanese!! ちなみにゲーム内容的にはいい子ちゃんプレイも悪人プレイも自由ですが、どっちつかずが一番損するような感じ。 なお、暴君プレイは結構楽しい。すべて表示閉じる
アーサー王伝説に詳しい人も、詳しくない人も、ストーリー重視のストラテジーを求めているのならば、マストバイだと思います。 物語の内容がとても秀逸で、アーサー王伝説に登場する騎士たちを沢山登場させながらも、 騎士同士の関係を破綻させずに、 アーサー達が死んだ後の、公式独自の物語をモードレッドの視点から紡いでいます。 キャンペーンモード冒頭の動画(カットシーン)の中で、湖の女神がカムランでの戦いにおけるモードレッドの行いについて、 ほのめかしていますが、この行動(動画の中では具体的に何のことを指しているのかは言及していない)が物語における最も重要な部分で、この伏線をプレーヤーが解明するために、プレイしながら物語を読み解いていくことになります。 ゲームの魅力を伝えるために、本当ならば物語の内容を掻い摘んで説明したいのですが、 書いてしまうとゲームの楽しみがかなり損なわれてしまいますので、 書けないのが、レビューをしていてとても歯がゆいところです。 それほど、最後まで飽きさせないメインシナリオが、とても秀逸という事です。 上記のメインとなる物語のほかにも、イゾルデとトリスタン卿の愛の物語等、サブクエストでアーサー王伝説のネタを沢山取り入れているので、 特にアーサー王伝説を読んだことがある人にとっては、面白い作品でとなるでしょう。 ただ、かなりストーリー重視のゲームであるため、ストラテジーとしてのゲーム性は少なめなので、 ガッツリ競技性重視(※1)の戦術戦闘を楽しみたい方にとっては、物足りないと思います。 割合として、物語7:ストラテジー要素3 くらいのバランスでしょうか? ※1 (タイムアタックとかスコアアタックとか、どこまで自軍を強化できるかとか、自分を徹底的に窮地落とし込んだ状態から世界統一するとかのプレイスタイル) とはいえ、クエスト数は80かそれ以上あると思います。 最近は、ストーリーはオマケのようなストラテジーが多い中、この作品のように、シナリオで唸らせてもらえるゲームは、なかなか他では見ないと思います。 ストーリーの内容も、元ネタが、登場人物が多く人間関係がやや複雑なアーサー王伝説なので、 日頃からある程度、ファンタジー小説等を読んでいて、文章を読むことに慣れている方に好まれる作品だと思います。 英語は苦手だからとか文章を読むのが苦手だから、ストーリーは読み飛ばして、戦術戦闘部分だけプレイするような遊び方をするゲームでは有りませんので、そのようなプレイスタイルなら、CivとかAoW等をプレイすることをお勧めします。 このゲームが、フルプライスで5000円もせずに遊べることに、運営の会社の方々には感謝しか有りません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。