

キングダムカム・デリバランス
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。






01キングダムカム・デリバランスについて
鍛冶屋の息子ヘンリーとなり、内戦に巻き込まれながら中世ボヘミアのオープンワールドを探索します。クエストには複数の解決方法があり、選択はその結果や周囲の人々の反応に影響します。戦闘は遠距離攻撃や隠密から近接戦闘まで幅広く、スキルや装備を強化できます。 Steam評価:143,930件中、好評率83%。 インターフェース言語には簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、ポーランド語、ロシア語、イタリア語、トルコ語、韓国語、ウクライナ語、ポルトガル語(ブラジル)、日本語があります。 発売日:2018年2月13日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥02025-01-01 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
さらに11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
操作とインターフェース
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。インターフェース言語には日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、チェコ語、トルコ語、中国語(簡体字・繁体字)などがあります。
音声とプレイモード
英語とドイツ語はフル音声と字幕に対応しています。Steamの対応項目にはシングルプレイヤーとSteamクラウドも含まれます。
03よくある質問
誰を操作しますか?
鍛冶屋の息子ヘンリーとなり、ボヘミアの内戦に巻き込まれます。
選択によって物語は変わりますか?
クエストには複数の解決方法があり、選択はその結果や周囲の人々の反応に影響します。
どんな戦闘スタイルがありますか?
説明では遠距離攻撃、隠密、近接戦闘と、複数の武器やコンボが挙げられています。
“You start as a blacksmith's son in a meticulously researched, magic-free 1403 Bohemia, and the steep barrier buys a rare kind of historical immersion”
編集部の総評
A narrow lane it actually paved

Rewind to 2018 and Kingdom Come is standing on near-empty ground. The medieval open worlds of the day either packed themselves with dragons and spells or cast the hero as a creature of destiny. Almost no one dared make a game with no supernatural elements, rigorous historical research, and a starting point as humble as an illiterate blacksmith's son. Daniel Vávra insisted on exactly that unflattering project — and the narrow lane he chose turned out to be one he paved, a lane that remains the benchmark of its niche to this day.
What is hardest to copy is not any single system but the combination punch of commoner growth and historical truth. Skyrim is freer, friendlier and easier for more people to enjoy, but Skyrim cannot give you the felt reality of climbing from a penniless country boy into someone who can tip a battle. That reality is what Kingdom Come bet everything on, and it is what the game won. Eight years on, plenty of studios have built bigger and prettier medieval worlds, yet almost none have dared to make you start this small and earn this slowly — which is why the lane still belongs to it.
Who it is for, the version to buy, and the legacy

So who is it for? The answer is unusually clear. If you are a hardcore RPG player who is happy to be bound by rules, who values historical immersion over combat catharsis, who will spend the time climbing that steep learning curve and savouring the slow craft of grinding herbs, picking locks and reading strikes in a duel, this game was very nearly built to your measure. A quick self-test settles it: when you hear "you start unable to read and have to learn literacy in-world," does that thrill you or annoy you? The first answer means this is your game; the second means no reputation will carry you over the wall. Players who want save-anywhere convenience, instant gratification and combat that feels good from minute one should walk away — the early beatings, the save anxiety and the sheer friction of the sim will grind their patience down.
If you do buy in, the version call is simple: the Royal Edition with all four DLCs is the complete package, and the 2026 next-gen release smooths the rough edges that tormented day-one players. The résumé carries weight, too — Best PC Game at Gamescom 2017, a narrative award from the Central & Eastern European Game Awards, and sales past ten million, each one vindicating an awkward, uncompromising game. More striking still, its standing keeps rising in reverse: the 2025 sequel arrived with a million-copy first day and a near-rapturous reception, and that triumph has only burnished the original's status as the foundation it all grew from. Many players met the sequel's acclaim first and circled back to this origin point. A game with a split launch reputation has, over time and on the back of its sequel, nailed itself into RPG history — which is the truest reward its early refusal to compromise could have earned.
キングダムカム・デリバランスの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
万人受けするゲームではなく、ハードコアなRPG。 SkyrimやOblivionと違って自分はヒーローではなく、最初はただの鍛冶屋の息子でしかない。 剣の振るい方は遅くて下手。相手の攻撃をブロックするのも下手。 ロードオブザリングのレゴラスではないので弓を構えると常に上下左右に大きく振れて、じっとしてるウサギにすら10回撃ってようやく命中という感じだし、ちょっと引いてるとすぐにスタミナがなくなる。クロスヘアもない。 識字能力がないので本を入手して読もうとしてもまともに読めない(それぞれの単語の順番がめちゃくちゃになるという方法で表現されているので、実は固有名詞以外はがんばれば読める)。 ロックピッキングも難易度がvery easyなドアやチェストでさえまともに開けられない。スリも同じ。 ただ、上記のことはすべて、それぞれのスキルが上がっていくとどんどん改善されていく。 それぞれの行為を実際にしても上がっていくし、SkyrimやOblivionみたいにTrainerがいるので、お金を払うと少しあげてくれる。 (ロックピッキングは最初はTrainerにあげてもらわないと、実際にしてもほとんど成功しなくて全然あがらないので、素直にTrainerの世話になるのがオススメ) 最初はそのへんの盗賊相手との戦闘でさえ本当に難しく、ましてやちゃんと武装した職業軍人である敵の兵士に出くわすと倒すのはほぼ無理。 剣を使った戦闘は、切り裂く攻撃と突く攻撃があるほか、上・左・右・左下・右下・真ん中と、それぞれ攻撃する方向があって、 相手の剣や盾の使い方によってこちらも適切に剣を使う必要がある。 (SwordやAgilityのスキルが低い間は剣の振り方がめちゃくちゃ遅いので、最初はちょっとイライラするかも!) さらにMaster Strikeというのがあって、時のオカリナや風のタクトみたいに決まった順番で決まった方向を攻撃すると、必殺技?みたいなのが出せるらしい。 だけどまだ訓練以外で成功していないのでよくわからない。 複数の敵と戦う際、1人と切りあっている最中にもう1人が弓矢を撃ってくると一気に不利になるので、弓矢を使おうとしている奴を優先的に片付けるべき。 ただ自分はヒーローではないので、複数の敵と戦うこと自体がほんとうに難しい。 常に動き回っていないと、いつの間にか後ろから一撃で切り殺されたりする。(たぶん頭を狙われたか) 敵に攻撃を受けると、まずはHPではなくスタミナが減っていく。 スタミナがゼロになってはじめて、HPが減るようになる。 手足を怪我したりするとHPの上限が減ってしまって一気にやりにくくなる。(これは睡眠で回復する) 出血ダメージを受けた場合、包帯のアイテムを使って止血しないとあっという間に失血死してしまうので、包帯の残量は常に注意。 敵の攻撃をブロックするとスタミナが減るけど、真ん中のインジケーターが示す完璧なタイミングでブロックするとparryというものになって、スタミナを減らさずにブロックができる。 さらに同時に攻撃の操作もするとriposteといって、これは敵側も完璧なタイミングでparryを行わないと防げない。 SkyrimやOblivionみたいに持てるアイテムの重さに上限があって、上限を超えると動きが遅くなり、ファストトラベルができなくなる。 馬を手に入れると、かなりの荷物を馬に預けられるようになる。 ファストトラベル中はしっかり不眠や空腹の値が増えていく上に、途中で盗賊に出くわすこともあるので、遠ければ遠いほどリスクは高い。 身体の汚れ方(どのくらい風呂に入っていないか)や服装、返り血のつきかたによってカリスマの値がかわり、会話相手の反応がかわってしまう。 薬草をたくさん拾ってHerbalismのスキルをあげると、薬草を一定数所持しているだけでカリスマが+2される能力を得るので、序盤は薬草を拾いまくるのがオススメ。 定期的に食事や睡眠をしっかりとらないとダメ。 空腹になりすぎるとスタミナの上限値が減っていき、剣を振るのにもブロックするにのも弓を引くのにも支障が出るようになる。 さらに飢えると今度はHPが減っていく。 食料は腐りにくいものと腐りやすいものがあるので、ただ単純にたくさんインベントリにいれておけばいいというものではない。 腐ったものを食べると食中毒になってしまう。 服装によってステルスのしやすさがかわり、チェーンメイルなどを着込んでいると目立つ上にガサガサ音がしてすぐにバレる。 逆にこのような強そうな服をきていると、そのへんの盗賊はこちらを見ただけで逃げてしまうことが多くなる。 なので馬で追って切り殺して、耳を切り取って懸賞金をもらおう! 自分の行いによってそれぞれの町での自分への評判がかわり、低くなってしまうとお店で買い物さえさせてもらない。 ネタバレになってしまうので詳しいことは言及しないけど、Rattayの町の近くである人からあるものを盗むクエストでその人を殺してしまうと、 誰にも見られていないはずなのにRattayの市民からの評判が一気に-100になってしまう。これはフォーラムでもバグなのか仕様なのか議論されてる。 Rattayの町のためにまわりの盗賊のリーダーを殺すクエストをいくつかこなすことで0まであげて、ようやく買い物をさせてもらえるようになったけど、 Trainerに訓練はまださせてもらえない。 いろんなクエストがいっぱいあるけど、ほとんどのクエストがいろいろな方法で解決できるらしい。 腕に自信があるなら剣を構えて突っ込んでいってもいいし、ステルスでいってもいいし、カリスマや評判が高ければ会話で解決したり。 あととても重要なことで、セーブについて。 オートセーブは屋内のベッドや屋根の下のマットで睡眠をとった時と、クエストの進捗に応じてされる。(ござ寝だと回復はするがセーブはされない) 自分の好きなタイミングでのセーブは、Saviour Schnappsという飲み物を1つ消費して行う。 店で買うと安くないし、自分で作ろうとしても、Beladonnaという材料がとても見つけにくい。 それにSchnappsという名前からわかるとおり、これはアルコール飲料。 少しなら問題ないけど、Alcoholismというスキルの値が低い状態で酒を飲みすぎると簡単に二日酔いの症状になって体調が悪くなる。 自分はしらばくオートセーブされなかったせいで、1時間分程の進捗を失って叫びそうになったことがある。 戦闘になりそうなときは、最後のオートセーブされた時間や、相手の武器や防具をみて、Saviour Schnappsを使うべきかを検討してから戦闘に入るべき。 ただセーブに関しては、ただでいくらでもできるようになるModがもうNexusModにあるらしい。 使うとゲーム中に不具合が出るみたいな話もフォーラムであったので、使おうとする人は注意。 フルプライスで買おうとしている人はまず、「ハードコアな」ゲームだということを念頭に入れておいてほしい。 自分みたいに基本的にアクションゲームがあまりうまくないという人は、序盤の戦闘やロックピッキングではかなりイライラするかも。 でも我慢してスキルをあげていくとまともにできるようになって、気持ちのいい満足感も得られる。 メインクエストのストーリーにも没入感があってとても感情移入できる。すべて表示閉じる
決してクソゲーではありません (史実の)中世オープンワールドゲー。 メインクエを終わらせたのでレビュー。雰囲気の良さやM&BやFor Honorのような戦闘システムに引かれて購入。馬を走らせて通り過ぎてゆく広大なボヘミアの風景を楽しむもよし、当時の生活様式をその身で体験するもよし。とにかく映像面では非常にクオリティは高く、上記のように雰囲気を楽しむならば購入するのも一考の余地あり。 他の方のレビューにあるように、煩わしい点が良い方にも悪い方にも傾いているというある意味貴重なゲーム。セーブも某ゾンビゲーのようなシステムですが、MODを使えば制限はなくなるので購入者にはぜひオススメ。 勿論下記のように不満点も多く、総評するならまじでリアルだし、M&Bのような爽快感はないからそっちは期待するな。 軽い気持ちだと積みゲー確定。 以降はただただ不満点を。 ・戦闘について まずは戦闘システムだが、これが大いに人を選ぶ代物。 このゲームを無双ゲーにしないでリアルさを前面にだす一方、私のようにタイミングを掴むのが苦手だとゲームとして成り立たなくなるほど難しいシステムになっている。システムとしてはゴリ押しでマウス連打しても全て相手に防がれ、農夫崩れのゴロツキがまるで古参兵のように向かってきたりする。思わず「お前らがそんな動き出来る訳ねえだろ!!」と悪態をついてしまうレベルの難しさ。 For Honorに嵌まっている人なら問題ないかもしれないが、基本的に主人公と行動を共にする仲間はいない(ハズ)なので囲まれたら走って逃げるしかなかったりする。 特に問題なのが、ターゲットのシステム。目線に合わせた相手を自動的にターゲットとして選ぶのだがこの世界で一対一の戦いは少なく、プレー中は大体が一人対複数人。にも関わらず簡単にターゲットを変更することが出来ない仕様なので、今にも斬りかかって来る敵ではなく剣の届かない敵にターゲットが合ってしまい、近い敵にボコボコにされてしまう。(デフォルトでは左Shiftキーでターゲットを解除できるが、混戦の最中だと思いのほかフラストレーションが溜まる行動だったり) ・バグについて オープンワールドゲーではほぼ必ずバグは見かけるものなので、遭遇したバグの一部だけ記述。 ・メインクエで話しかけなければいけない人が村人と重なっているため、あたかも阿修羅像の如く降臨する上、話しかけられずロード必須バグ。 ・平坦な道に馬が埋まる穴があり、同行者がそこから抜け出せず、ロードを繰り返して穴に落ちないよう配慮しなけらばならない忍耐系バグ。 ・馬を使い目的地に辿り着いた同行者がいきなり10時間ほどの道のりを歩きだし、自室に籠った後に話しかけられなくなる進行不能系バグ。 などなど。動作停止系のバグもありましたが特定の条件下であるためおま環の可能性が高く、少なくともその点だけはBethesdaよりかはまとも。 ・製作者本位のリアルさ ゲームの売りがリアルな中世であり、そのリアルさに道中引き込まれるだろう。しかし、ゲームはあくまでゲームであり、不愉快なリアルさや不可解な制限は(少なくとも私は)望んではいない。 制限は主にメインクエの最中だが、馬に乗っても落馬させられたり道を誤ったらシナリオ上ありえない理由で即ゲームオーバーにされたり。特に即ゲームオーバーな行動について警告は一切なし。更に最悪な事は、メインクエの間で連続して事が起こるとセーブされない仕様であるため、即ゲームオーバーにされるとその直前ではなくクエの初めからやり直しを要求される。上記のように戦闘が難しいため、一戦交えた後のコレには画面越しに誰かを罵倒してしまうだろう。(しました)すべて表示閉じる
日本語対応しました 日本語対応しました!!すべて表示閉じる
初レビューになります。 乱文による読みにくさがあるとは思いますが このゲームを購入しようとする方の一助になれば幸いです。 ・物理ベースで作られたリアルな甲冑モデル このゲームでは過度に華美であったり、無駄にアレンジのくわえられた なんとなく中世っぽい鎧はほとんどなく、 そのほとんどが当時のものを再現して作られたものになっています。 また、汚れの差分、ダメージによる差分も大量にあり、 ぽんっと浮いたような感じにならず、ゲームの没入感を高めてくれます。 全体的にとても硬派なグラフィックとなっており、 歴史的なものが好きな人には大好物であろうモノに仕上がって 特にマニアックな鎧パーツもあって、ステキ!抱いて!って感じです。 ・ゲームの致命的な問題 このゲームにはRPGとしての致命的な問題があります。 商品価値を著しく下げる深刻なもので、なぜゲームデザイナーがこの問題を放置したままにするのか 理解ができません。おそらく宗教上の理由によるものでしょう。 その問題は、このゲームはセーブが自由にできないという事です。 加えて、マップ上のセル移動でのオートセーブは無く、プレイ時間ごとのセーブもありません。 一応、インクリボンのようなセーブアイテムはあるのですが、数が少なく、お酒なので多用するとアル中になります。 オートセーブも、存在しますが、クエスト開始時と進捗が変わった時というあまりにも少ない間隔のため、 移動中に唐突に出会った敵に殺される、着替えでゲームがクラッシュする、などの理不尽な展開で 数時間のプレイが容易に失われます。私は4時間のプレイが失われてこのゲームを遊ぶことをあきらめました。 ・総合的な評価として このゲーム事態はそこそこ楽しく他にない作りこみを見せているのですが、 そもそも遊べる状態にないという評価で自分の中では終わっています。 このゲームは一見するとエポックメイキング的なものに見えますが、 そのほとんどは不必要な仕様で、このゲームのこの部分は真似してはいけないという 教訓的なものに集約されています。 オープンワールドの先駆けであるFALLOUTシリーズが、 シリーズを進めるごとにどのように仕様を変遷させていったでしょうか? ポストアポカリプス世界としてのサバイバル要素に、RPGとしてのゲーム性とプレイの快適さを求めるうえで、 どこが足され、どこが削ぎ落とされていったでしょうか? このゲームのいたるところに現れる、中世の時はこうだからこう、という独善的な仕様には、 中世のリアルな雰囲気や(リアリズムではなく!)当時存在していた生業をゲームとして落とし込むという、 ゲームデザイナーとしての仕事、もっといえばプレイヤーに対する考慮というものが酷く欠落していると思われます。 総評:なあに、まだマウントアンドブレード2があるさ! 以上です。すべて表示閉じる
このゲームは多くの人に「リアル中世RPG」だと呼ばれています。グラフィックスも雰囲気もいい上に、キャラクター達の性格や言葉遣いなどは中世っぽいから、リアル感がすごいです。 実は、リアルすぎて、始まりには自分のキャラクターは全く字が読めない状態で、読めるようになりたかったら、誰かに教えてもらうしかないです。ゲーム内の本を読んでみるとなかなか面白いことになると思います。 始まりのイントロ(チュートリアル的なもの?)をクリアすると、自由に何でもできそうなオープンワールドRPGになります。スカイリムと同じように、メインクエスト進んでもいいし、無視しても全然大丈夫です。 プレイヤーキャラクターの成長のことですが、色んな行動をすればするほど、適切なSTAT(力、体力、アジリティ、スピーチなど)が増加されます。それぞれのスキルも同じようにレベルアップします。(戦えば戦うほど、戦闘スキルがレベルアップします) 周りのNPC達はプレイヤーキャラクターの立場や着ている服などに反応するそうです。例えば、自分は貴族みたいな者になると、周りのみんなに尊敬されます。一方で、自分は血だらけのアーマーを装備していると、周りのみんなは怯えてしまうらしいです。 このゲームには日本語版がないですが、先ほどユーチューブに日本語字幕付きの動画をアップさせていただきました。もしよろしければ、ご覧になってください。シリーズ化もやる予定です。 https://www.youtube.com/watch?v=SshVq_nG4x4&すべて表示閉じる
非常にいい部分と擁護できない部分が混在して評価に困るゲームでした。 舞台背景に当たる中世のボヘミア戦争に関しては前提知識がなかったのですが、詳細な社会情勢や当時の風俗慣習などを調査した上でゲームとして表現している点については非常に完成度の高いゲームとなっています。もしこのゲームが自分の学生の頃にあれば、もう少し中世ヨーロッパの世界史について深い興味を持てたかなと思うくらい強く惹かれるゲームでした。なろう系異世界ファンタジーやナーロッパとも呼ばれるテンプレ中世文明社会で物書きしている全ての人に叩きつけたい強烈なインパクトがあります。特に糞尿の処理関係については。 ゲーム自体もオープンワールドのロールプレイングゲームとして非常に完成度が高いものになっています。義に篤く実直な好青年プレイを演じるも良し、他人の評判なんぞ気にしない豪放なキャラクターとしてあちこちで喧嘩を売っても構いません。狩人として野を駆け肉と薬草を採取して生計を立てる遊び方もできます。それと同時にスリや盗み、強盗などの犯罪プレイも可能でクエストの進行についても常に複数の回答筋が選択可能な幅広い遊び方のできるゲームです。それでいて矛盾によるバグや進行不能に陥る面も少なくプレイヤーのどんな要望も大体満たしてくれる懐の広い設計になっています。 個人的に特に気に入ったのは馬に乗ったときの爽快感です。大抵のゲームの馬の扱いはあくまで移動手段でありそこに情緒はありません。これについて明確に乗馬が楽しいと思えたゲームは過去にMount&Bladeだけでしたが、「移動」という一点に関して言えば本作はM&Bのそれを上回ります。M&Bの乗馬感覚はあくまで騎馬戦のための乗馬であり音で表現すると「ドドドドド」といった感じでした。一方で本作の乗馬はまさに旅をするための乗馬となっており「パカラパカラ」という軽快な蹄の音が非常に心地よいBGMとなっています。この馬に乗る、そして町から街へ移動するという他のゲームではただそれだけの作業が本作では一つのコンテンツとしてエンタメが成立していることに、遊んでいて驚きを禁じ得ませんでした。 クエストに関してはメインを除外しても相当な量のサブクエストとDLCコンテンツが用意されており、正直言って遊んでる途中から「これは見つけたサブクエストを律儀にやってたら本編はこの先何十時間経っても進まないパターンじゃね…?」と思ってほどほどで切り上げたくらいです。やらないとキャラクターの成長に致命的な影響のあるサブクエストはなく、メインクエストの合間にやりたいものだけやればいいし、別にサブクエストでミッション達成に失敗したとしても、その結果もまたゲームクリアまでの道筋の一部でしかないという。あぁ、これぞロールプレイングゲームだよなぁと思わせる素晴らしいゲームになっています。 べた褒めの一方で全く擁護不能な部分について挙げます。 まずセーブが自由にできません。セーブ機能はゲーム終了に伴うオートセーブか、消費アイテムを利用して行う二つのパターンしかありません。このセーブ用消費アイテムはゲーム内でハーブを調合することでプレイヤーでも作成できるようになりますがゲームスタート時はまだ調合する錬金スキルが解放されていません。クエストの進行はリトライが不可能、人生は一度きりというこのゲームのコンセプトに則れば不自由なセーブ機能は世界観に沿っていて妥当と思えるのですが、いちプレイヤーとしては納得できません。 MODでセーブ自由化を導入するのはほぼ必須なのではないかと思われます。これについては最初からゲーム側でON/OFFはオプションとして選択肢が欲しかったところです。 次にゲームのオープニングアクト。導入部に当たるパートが非常に長いことです。初見でプレイし始めて、プレイヤーに行動の自由権が与えられるようになり、バーナード隊長と戦闘訓練が行えるようになるまでざっと6、7時間掛かります。 スタート時の主人公は非常に貧弱です。さらに戦闘系スキルはこの導入部を越えるまで解放されません。このようなキャラクターを使って実に7時間近くメインクエストの流れに沿った初期パートを乗り切らされるのはかなりの苦痛でした。恐らく多くの初見プレイヤーがこの数時間に耐えられず、ラッタイに辿り着く前にゲームをアンインストールしてるんだろうなというのは容易に想像ができます。 最後に戦闘メカニズムについてです。 完全初心者の主人公ヘンリーは当初剣の振り方すら知りません。従って1対1の戦闘すら覚束ないのにオープニングイベントでは1対3など酷い展開になりそこから逃げ出すこととなります。この逃げるが正解というのが当初分からなくて他のゲームと同じ感覚で普通に戦ったらボッコボコにされ、何度も何度もこのイベントで死に続けてようやく逃げることが正解なんだと気付くことになりました。この時点では主人公が全く戦えないという事実について誰も教えてくれないので初見の人は戸惑うと思います。非常に不親切だなと感じました。 そうしてラッタイに辿り着いて、バーナード隊長からパーフェクトブロックとマスターストライクを習得して、この機能が解放されてからがようやくこのゲームの本番となります。というよりこの二つのギミックがないとこのゲームの戦闘では勝てません。なぜかというとこれらのギミックについては主人公だけの特権ではなく、敵方も全てのキャラが当然のように使ってくる技術の上に、これだけがこのゲームで確実に相手に攻撃をヒットさせられるほぼ唯一の手段と言って過言ではないからです。 バーナード隊長は連続攻撃スキル等、その他の剣技についても教えてくれ、剣や鈍器の武器スキルが上がればそれに伴って各種連続攻撃スキルも習得可能になりますが実践では使い物になりません。 はっきり言いますと、このゲームは先手を取ったら負けなのです。 普通どう考えてもゲームにおける戦闘とは先手を取って能動的に攻撃を加えるというのが最優秀の択とならないと面白くないのですが、このゲームではこちらから攻めれば攻めるほど相手にマスターストライクを繰り出させる隙を作るだけでしかなくこちらから攻撃するメリットが全くありません。その結果どうなるかというとお見合いです。いつでも斬りかかれる間合いを保ちながらどっちが先に手を出すかというクッソくだらない時間が延々と続きます。我々プレイヤーがすることはAIが手を出したくなるような間合いを保って相手に手を出させてカウンターを100%取るという単純な作業になります。 このゲームは一般的に1対複数戦になると圧倒的不利なゲームですが、この原則さえ理解すれば案外戦闘についてはヌルくなります。個人的には1対3くらいでようやく張り合いが出るなといった感じでしたが、これは複数で一人をボコろうとするとAIが割と積極的に手を出してくれるおかげです。バーナード隊長の言う通り、例えそれが3人同時に相手することとなったとしても原則通り常に動いて適切な間合いを保ち、1対複数に見せかけた実質1対1という状況を保つことが大事になります。 しかしこの戦闘メカニズムは根本的な問題として遊んでいて全然楽しくありません。 なにせこちらの勝ち筋は相手のカウンターを取ることだけなので能動的に攻めたらいけないのです。敵は倒せます。相手が何人であろうと。でもその勝ち方は斬りかかってくる相手にタイミングよくボタンを押してマスターストライクを発動させるだけ。これの一体何が楽しいのでしょうか。 このゲームは製作途中で非常に長くなったため分割され、次回作が今年発表されました。次回作についてボリュームやシナリオについては全く不安はありません。しかし戦闘メカニズムについてはこの路線を継承するなら非常に厳しい評価にならざるを得ません。本作については、シリーズの初プレイということで様々な要素が目新しく初めての体験ばかりであったため楽しめました。次回作においてどの程度戦闘要素が重視されているかは分かりませんが、ゲームにおいて戦うという要素が隅に寄せられるということはまず想像できません。従って続編においてこのゲームに舌が慣れた状態でこの戦闘メカニズムを味わうということとなれば、はっきり言えばプレイするに値しないと判断せざるを得ないかなというのが正直な感想になります。すべて表示閉じる
正直に書きます。 騎士道プレイをしようと思いました。。。 ですが、敵に勝てず寝てる衛兵所の兵士を暗殺し、装備を略奪それを売って強い装備を買って敵をなぶり殺しにしたことがあります。 また決闘をしようと言われた際は受け勝てる戦いは勝って、負けそうなときは命乞いをし後ろを向いた人を暗殺し装備を略奪するプレイを続けてた結果全体の金額が正規でもらった金額よりも犯罪をして稼いだ金額が多いと気づきました。 騎士道はクソです。世の中勝てばいいんです。すべて表示閉じる
私の名前はヘンリー、 親しい者からはハルと呼ばれている 勇敢で信仰に篤い領主様に、訳あってお仕えしている鍛冶師の息子だ 酒場の給仕をしている娘の尻を追いかけ、 悪友たちと朝まで酒を飲み明かす …まさに毎日がエブリデイ そんな退屈だが素晴らしい日々を過ごしていた しかし、ある日私のスローライフを邪魔する者たちが現れたのだ 奴らは突如として私たちが暮らす町を襲い、私のスローライフを奪うだけに飽き足らず、 私の目の前で父と母の命を奪ったのだ!Jesus Christ! (因みに両親の仇はハゲていた) 私は這う這うの体で町を脱出し、慈悲深き領主様の城に保護された その後、斯々然々で父の形見である剣を盗賊に奪われたが、 父がお仕えしていた領主様と無事再会することができた (因みに剣を奪った盗賊もハゲていた) 二人のハゲに復讐を誓い、 領主様の鉄砲玉兼パシリとして困難な任務に挑んでいたとき ハゲの片割れである、剣を奪った盗賊らしき男の噂を耳にした 領主様率いる軍勢とともに、 ハゲ一味が潜む廃村に急行した私は、そこで勇敢に戦った 敵が放つ矢の雨をかいくぐり、敵の部隊長を打ち倒し、 ハゲが立て籠る門の扉を破壊、鼠のように逃げ回る奴を遂に追い詰めたのだ! 因縁の対決… 逃げ場をなくした奴が剣を構え、私もそれに応じる 狼のようにしばらく睨み合った後、生死を賭けた勝負が始まったその時! 「KDC は動作を停止しました。」 なん…だと… 嗚呼、そうか… 私は鍛冶師の息子でもなければ、 生きている時代も中世のチェコではなく、 現代日本に暮らしているただのサラリーマンじゃないか (両親も健在だし) 私はパソコンの電源を切り、 風呂に入り、軽い食事をとったあと、 硬いベッドの上で眠りについた 眼が覚め会社へ向う満員電車の中で、 嫌いな上司のことをふと思い出す… 「そう云えばうちの上司も禿ていたなあ」 ヘンリー 君とは何もかも違うかもしれないが、 すべてが違うわけじゃないんだ ハゲ上司への復讐を胸に 私は今日も電車に揺られているすべて表示閉じる
~ だいたい合ってるあらすじ ~ ※序盤のネタバレを含みます 田舎の鍛冶屋の息子ヘンリーは 両親にそろそろ家業を覚えろとせっつかれながらも 恋人や悪友たちとそれなりに平和に暮らしていたが、 ある日突然あらわれた軍隊に村を襲われて、 恋人や両親を殺されてしまう。 命からがら近隣の砦に逃げ込んだヘンリーは とりあえず両親の復讐とかを誓うのだった… ~ クマン殺すべし ~ 襲ってきた軍隊は自分たちの国の王様の弟らしい。 しかも、自分の手持ちの戦力だけでは足りないので、 クマンという異民族の傭兵を主戦力にしているようだ。 クマン兵がどれだけヤバいのかというと 西ローマ帝国滅亡の原因といわれている ゲルマン民族の大移動を引き起こした フン族が建国したハンガリーを 一方的にボコったモンゴル帝国の末裔 それがクマンである。 もうそれだけでヤバい、戦争の犬なのである。 対するヘンリー-サンは戦闘訓練も受けていない鍛冶屋の息子。 要するに弱い。このまま旅に出ても死にに行くようなものだ。 ヘンリーの身を案じた元の村の領主の伝手で紹介してもらった 騎士、バーナード‐サンにカラテのインストラクションを受けた ヘンリー-サンはなんやかんやあって 住んでた村の領主の従士となり、 任務の傍ら復讐の相手を探すことになったのであった。 クマン殺すべし、慈悲はない。 ~ プレイ感 ~ 他のレビューにもあるがリアル志向がウリのゲームである。 当然、序盤の弱い主人公の実力に合わせて、 倒しやすい敵がでてくるなどということはない。 (絶対値でみれば下位の敵がでているのだが) 野良の山賊も騎士と見まごうばかりのフルアーマーの奴から そのへんの農民と変わらない布装備まで色々出てくる。 戦闘がどうしても辛いというときは、 突きダメージの高い武器を装備してひたすら突きを放つ 「突きだけ戦法」でなんとかなることが多い。 (私的感覚では、下手に技を出そうとするよりも強い) 突き攻撃はリーチが長く、攻撃の出も早く感じるので、 相手の攻撃の出がけに刺さることも多々ある。 残HP=スタミナ=攻撃可能な回数となる、 このゲームの戦闘システムでは初撃を与えたほうが そのまま有利になっていくのでオススメしたい。 このゲームの最難関は序盤に集約されているといって よいのではないかと考える。 プレイしてみて「思っていたのと違う」と感じた方、 どうか、タルンベルクの城を脱出し、 ラッタイの製粉所にたどり着くまで続けてみてほしい。 ちなみに初期設定の箱コンのボタン設定がややおかしく 特にBボタンの設定が変で、 そのままだと騎乗時にダッシュできない(と思う)。 最初の逃亡時にエライことになるので直しておこう。 多くのプレイヤーにとって 最初の心折ポイントになるであろう タルンベルクの城抜けの簡単な手順を下記に記しておく。 1、門番と話すと「そのままで出すと自分が怒られるので なんとかしろ」と追い返される。 2、城主婦人に話すと、「兵士の装備を拝借して 兵士になりすませばいいんじゃね?」と提案される。 ちなみに城主婦人にはカネをたかることもできる。 もらっておこう。 3、砦内の商人からロックピックを入手。 この時期の財布事情だと高価なものなので大事に使う。 金がなければ砦の台所から野菜などを盗んで金策もできる。 4、盗むべき装備は 城壁に設置されている塔の武器庫の中にある。 兵士がいない時間を見計らって忍び込もう。 立ち入り禁止区域の前でセーブすることを勧める。 5、箱にはカギがかかっているので、 ロックピックが必要になる。 箱の難易度は「簡単」の表示だが スキルがないため苦労する。全然簡単じゃない。 鍵開けのあまりの鬼難度に、 他に正解があるのではないかと思ってしまうが、 おそらく正しいルートはこのルートだと思う。頑張ろう。 スイートスポットが外周に出現したときに挑戦すれば 外周をなぞるように動かすことで失敗の可能性が低くなる。 ロックピックがなくなったり、 音が出て見張りに気づかれたらロード。 6、無事に装備を手に入れたら変装して城を出る。 ちなみに砦内の厩に、 逃げてきたときに乗ってきた馬がいる。 ちかづいてみて名前が表示される(盗むと表示されない) 馬なので間違えないようにしよう。 スカーリッツにたどり着くとイベントが起こり ラッタイの製粉所に移動。 そこから先はかなり行動が自由になる。 そんなまどろっこしいことやってらんねぇという諸兄には 城の架け橋から飛び降りて逃亡という 裸一貫スタートの方法もあるが、装備が手に入らない上、 無駄な隠密行動を強いられるため、 (道中衛兵に見つかると連れ戻されてしまう) 変装脱出のルートをお勧めする。 ちなみに、このゲームのクエは 時間制限があるものも存在する (しかも制限は告知されない、 突然「失敗した」と表示される)ので、 「受けられるだけ受けて時間のあるときに対処する」 というのは初見プレイではやらないほうが無難だ。 また、クエの途中で選択肢が出ることがあるが、 間違った選択肢を選んでも普通にクエが進み、 最後で選択肢が間違っていたことが発覚することが多い。 機械訳で微妙なニュアンスが伝わらないため、 苦戦するクエもある。 貧弱一般人が段々と装備やスキルを整えて 強くなっていくのは楽しく達成感がある。 山賊やクマン兵が 歩く貯金箱にしか見えなくなったら 君も立派なクマンスレイヤーだ。 健闘を祈る。 ~ 注意 ~ イベントシーンでtkbや下の毛の描写がある。 メインヒロイン(結構かわいい)には エロシーンも用意されていて さすがに局部はみえないが、 ありがちな合体を匂わす程度の表現ではなく 全裸で激しく前後している様子が描写されて正直抜ける。 家族のいるところではやらないほうが無難である。すべて表示閉じる
The creator of this software is incompetent Return my time and money 【追記】2018.6.5 Patch 1.5 リリース 全然変わってないレベルのクソ微妙パッチでした。 相変わらずロングフリーズ多発で、プレイできません。 正しくPDCAを回した痕跡が皆無です。 どこをどうチェックして、何を修正したのか、把握してないんじゃないかと。 購入からこんな長期間プレイできないゲーム、ほかに無いですわ。 もう正直、返金してほしいです。 2018.5,25 推奨スペック内な、Win10 RAM16GB FX8350 GTX980 でプチフリ頻発で、まったくゲームが進みません。 リリースから三ヶ月経ってもこの状態って、たぶんデベロッパー側は治す気無いんでしょうね。 こんなに酷いのは、ニアオートマタ以来です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/14。

