
Laika: Aged Through Blood
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Laika: Aged Through Bloodについて
コヨーテの母であり戦士でもあるライカとなり、終末後の西部世界をバイクで駆け抜けます。手描きの風景を探索し、スピード感ある2Dバイク戦闘に挑みながら、支配する鳥たちへの復讐の旅で秘密を解き明かします。 Steamプレイヤー評価:91%、レビュー数:5,999。 発売日:2023年10月19日。 インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、日本語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3482026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。バイク戦闘では運転と攻撃の正確さが求められます。
言語
インターフェースと字幕は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポルトガル語、簡体字中国語、スペイン語に対応しています。これらの言語のフル音声は記載されていません。
03よくある質問
Laika: Aged Through Bloodはどんなゲームですか?
コヨーテの母で戦士のライカが、支配する鳥たちに立ち向かい、ポストアポカリプス世界の秘密を明かします。
ゲームプレイの特徴は?
2Dのバイク戦闘とメトロイドヴァニア風の探索を組み合わせ、武器や解除可能な能力を使います。
物語や演出の特徴は?
復讐と喪失を描く物語、手描きの風景、アンビエントなサウンドトラックが紹介されています。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
トライアルズ要素とシューティング要素の組み合わせはかなり画期的だと感じるが、地形の関係であまりにもシビアかつ繊細な操作が要求されたり、ボス戦ではカメラが引きすぎて姿勢制御に難が出ることすらある。ハマる人はハマるだろうがストレスに繋がる要素も多く、意欲作といった印象だ。購入を検討する人はdemo版をじっくり確認した方が良い。誰にでも勧めるかといえば、私にはできない。すべて表示閉じる
ハードな世界観に、合わさるバイクアクション。 ゲームの内容もかなり完成度が高く、操作が出来れば確実に面白いゲームと言える。 が、トライアルの様なバイクの重心移動が慣れないと難しく、これが出来ないとこのゲームは一気に面白さが無くなる。 リロード、パリィの回数を回復するには前後の回転が必要になり、敵弾を防ぐにもバイク側を射撃される向きに合わせないといけない。 リトライ自体はチェックポイントが多いので回数が多くてもそこまで苦にはならないが、上手く操作出来ないと同じところで試行錯誤を繰り返すことになる。死んだら敵が復活し、倒した肉塊が資金になるのでこの辺はソウルライクともいえる。 とにかくバイクの操作が出来ないと話にならないゲームであり、システムの根幹部分になっているので、デモをやって合わない、無理だと思ったら購入は控えたほうが良いともいえる。逆を言えば上手に操作ができるのであれば傑作なのは間違いない。すべて表示閉じる
このゲームに感じた不満の多くは他の指降ろしてる人たちが言ってくれているが、個人的に最も許し難かったシステムがなぜか他のレビューで言及されてないようなので、したためておきます。 たぶん脳死でホロウナイトにあったシステムをマネしたんだろうけど、死んだ場所に金を落っことすのがウザすぎる! 普通に進行方向で死んだときはいいのだが、なんらかの理由で違う方向だったり意図せず落っこちた先で死んだりが頻繫にあるので、金を人質に行きたくない危険なゾーンへまた行かされるのはストレスでしかなかった。 ホロウナイトより遥かに死にやすくて移動すらシビアなこのゲームにこのシステムは不快なだけだってことくらい気付かなかったのかな… 買うか否かはDemoを試してから決めよう、と言っている人もいるし実際そうした方がいいのは確かなんだが、中盤以降銃の反動による二段ジャンプとか綱渡りとか無駄にシビアな操作を要求されるので、Demoで大丈夫だと思っても油断してはならない。 開幕(よその)子供がむごたらしく死んでたり金が敵の臓物だったりといった悪趣味なところも人を選ぶと思う。 celesteをクリア後まで楽しめたような人なら楽しめるんじゃないかな。 クリア出来なかった人は絶対やめた方がいい ひいこら言いながらクリアして、ベリーパイ食ってやめた俺には合わなかったよ。すべて表示閉じる
【粗削りでありながら、類する物無き名作】 高難度のモーターヴァニア・アクション。 カセットテープから音楽を流し、荒野をバイクで駆け、敵に銃弾を叩きこむ不死の主人公。 引き金を引くのは唯、愛する娘の為。 トレーラー映像・楽曲に惹かれるものがあれば、そしてアクションの腕にある程度覚えがあれば、この戦いに是非身を投じてみて欲しい。 :筆者はゲームパッドでプレイ、また、後述する「バイクのグレースタイム」オプションをONにさせて頂いた。 :クリアまで30H程度。死亡回数は500超。 ■優れた点 ・楽曲 「これはあたしが死ぬときに聴きたい曲なんだ!」 粒ぞろいの楽曲は、これらの為にゲームがデザインされたのではと感じられる程。 プレイヤーとしても、カセットテープの入手と、離散してしまったバンド、ザ・ウェイストランダーズの再結成クエストはゲーム進行の強い動機である。 ・バイクと荒野の世界観 「母は自分が不死で無くなった時、バイクに乗ることをやめた」 母から娘へ受け継がれる、死後の世界から帰還する力。呪いと称して差し支えないだろう。 戦争を終わらせるという大義など主人公にはなく、しかし、物語の中で描かれるのは腕や足を失い、言葉を奪われ、精神を病み、乏しい資源に窮する者達である。 銃を向けてくる敵に、裏切り者に、そして「エッグ」に。 乾いた残酷な物語を駆け抜けた先、最後の引き金を引くことに躊躇いなど欠片も無くなるだろう。 ■難易度・仕様について補足 ・圧死について 始めたばかりのプレイヤーの死因の大半を占めるであろう、自分のバイクによる圧死(車体がひっくり返り、地面との間で潰されるデス)だが、オプションで緩和措置(バイクのグレースタイム)がある。これをONにすると、主人公がかなり踏ん張るようになり、車体の傾きボタンから指を離さなければ、圧死はほぼ無くなる。銃のリロードには車体を一回転させる必要があるが、このオプションを有効にしていれば平地でも後方宙返りでリロードが可能となり、単純に快適度が上がる。筆者は素直にこの機能を利用させて頂いたが、操作難易度はこれでちょうど良い位に感じた。 ・車体の傾きについて 土煙や敵からの返り血で、主人公の姿がほぼ見えなくなることがある。こうなると現在の車体の傾きが分からなくなってしまうのだが、銃の照準アイコンには、現在の車体の傾きを表すマーカーが付いている。これを参考に車体の傾きを調整すれば、地面に頭から着地することも少なくなるだろう。 ・何故か敵に銃弾が当たらない 恐らくゲーム中に言及無かったが、敵の死体・銃火器、及び発射されたミサイルに当たり判定がある為、これに阻まれている可能性がある。 特に、撃破した敵は後方上空に吹き飛ばされる為、 →主 丘 A B --------------- このような配置で敵A、敵Bの順で倒そうとすると、吹き飛んだ敵Aの死体等が敵Bへの射線を遮り、銃弾を吸ってしまうことになる。 敵B、敵Aの順で倒すことで、これを回避可能である。 当たり判定が残る仕様だが、これはコンボ数を稼ぐ為のものかと思われる。操作に慣れてきたら、空中で車体を何度も回しながら思う存分死体撃ちを決めてやろう。獲得資金に倍率が掛かる。敵にかける慈悲など無い。 ・行けない場所、取れない宝箱 シナリオ進行で行動範囲が広がるゲーム性なので、見えているけれど届かない物は素直に後回しで。 少しの段差:ショットガンの反動で車体を動かすことが出来るので、これで届く箇所もある。 フック:シナリオ中盤から。これは牽引用であり、宝箱を取ったりするためのものではない。フックアクションも不可。 ダッシュ:シナリオ終盤で「亜酸化窒素プロペラ」ともう一つのクエストアイテムを入手後、指示された場所に向かうとバイクへの取り付けを行い、ダッシュ機能が解禁。バイクが向いている方向に瞬間移動する機能であり、これでようやくマップ上の全ての箇所にアクセス可能となる。 ■気になる点 ・サブクエストについて ほぼノーヒントの為、さすがに攻略サイトを参照させて頂いた。この広大な荒野のどこに、生理用品やフルートのクリーニングブラシ、そしてバナナの葉があるか、見当がつくだろうか。一発の銃弾で命を落とす難易度の中、マップを彷徨うのはなかなか厳しい。 ・マップのマーカー 地図屋から購入可能な地図に付けるマーカーは、同じ形状・色違いの丸印4種のみ。マーカーを付けたくなるのは「今は進行不能」「今は取れない宝箱」「クエストの依頼人」位だと思われるが、どれが何色のマーカーであったか分からなくなってしまうかと思われる。クエストの依頼人に関しては、「現在の目標:(マップ名)にいる依頼人に報告する」といった目的表記が無い為、複数の依頼を受けていると特に混乱を招く恐れがあると考える。 ・カメラワーク 若干挙動に違和感を感じる箇所あり。広い範囲を写すためにカメラが引くのだが、該当地点の左右どちらから進入するかで挙動が異なり、不安定なカメラワークになることがあった。 尚、バレットタイムがあるので、ゲーム進行の妨げにはならない。 ・日本語フォント 英数字部分で読み取りにくい箇所が見受けられた。また、クエストの説明文で、多少の文字見切れ有(進行に必要な情報箇所は問題無し)。 ■総評 バイクとガンアクションを融合させた、現時点で唯一無二のゲームシステムを、その難易度に相応しいハードなシナリオと心に沁みる楽曲で彩った良作。 バイクの操縦とエイム操作を両立させるというハードルはあるが、それが手に馴染み始める頃には、プレイヤーの精神は慈悲無き荒野の「グリム・バイカー」へと変貌していることだろう。 500を超える死を経て、この戦いを終えた。 シナリオのラスト、引き金にかける指に迷いは無かった。 「愛してるわ、パピー」すべて表示閉じる
購入して損をしたとは思わないが 他人に薦めはしない、そんな作品だった。 ストーリーのネタバレはしていないつもりですが、それ以外はかなり触れていると思うので以下注意して閲覧してください。 良かったところ BGMが良い ゲームのストーリーや雰囲気に合っていると感じた バイクアクションが斬新 リロードやパリィが宙返りやドリフトなどに割り当てられていて慣れると楽しい (逆にこれが面白いと思えないなら購入はお薦めしない まずはデモ版を) 悪かったところ ローカライズが変 翻訳により雰囲気が掴めなかったり、誤字や文字化けがあったりした メトロイドヴァニア要素の少なさ 広大なマップ探索という意味では広かったが、新しいスキルを覚えて更なる未開拓地を進むという点では、そもそも新しいスキルがそこまでなかったので少し残念だった。 ワープポイントが少ない 特にサブクエスト等で長い距離を東奔西走する必要があると感じた (ここは人によって好き嫌いが分かれる部分だと思う) サブクエストの報酬が微妙 サブクエスト受領時点で報酬が何か分からない上に、目的地も不明瞭。そして基本的に報酬はその辺で収集できる素材数個程度。雑なゲームのかさ増しに見えて私が個人的にこの部分が一番不愉快な点だった。加えてあるサブクエストの報酬で得られるアイテムがないとメインストーリーが進めることができないため、ネットで調べない限りサブクエストはやる必要がある 主人公が見づらい このゲームは一撃死なのでバイクの操作が重要になるのだが、敵の血しぶきやその他アクションのエフェクトによって主人公の位置や向きが分からないことが多々あり、それによって死ぬことがザラにあった ボス戦が微妙 駆け引きがあまりなく、敵の攻撃をよけて弱点が出たらそれを殴るだけだった ラスボスなんかは 後方宙返りをしながら銃を乱射するだけで勝てた マップが使いづらい マップがドラッグ&ドロップできなかったので非常に使いづらい 総評として2000円で20時間近く遊べてコスパは悪くないと思ったが、圧倒的高評かと問われると甚だ疑問である。 アップデートで見づらさや使いづらさなどのユーザビリティが改善されればお薦めできるすべて表示閉じる
「重心操作モトサイクルゲー」に「2Dガンアクション」を見事に融合させた快作。 ケモノたちが暮らす童話的な世界。 しかし、圧倒的な軍事力を持つ鳥族が容赦なく他種族を支配している、荒廃したアメリカ西部開拓時代~第一次世界大戦くらい、という絶妙な舞台設定。 バイオレンスで退廃的な雰囲気なのに、プレイがキツくなるような絶望感は出ない、良い塩梅になっている。 主人公はコヨーテ族の女性で一児の母であり、ハードボイルドなガンマンで、更にシャーマンの血筋で不死身の呪(まじな)いを受けている。 かなり属性モリモリなのに、その全てが調和していてキャラが立っている。 厳しい世界でも健気に生きるパピーと、不器用ながら我が子の未来を案じる主人公、呪いは回避できない一族相伝のものだと諭す先代シャーマンのグランマ。多くを語らずとも、重い関係性が表現されている。 本作はケモノ要素を上手く使っている。 「カートゥーン的な西部開拓時代」と「インディアン原住民」のどちらも、ケモノキャラと親和性が極めて高い。それぞれの芯を捉えつつ、つなぎ合わせた着眼点はクリエイティブの輝きだ。さらに、それがゲーム性までも包摂しているのだから、恐れ入る。 純粋なゲームとしても完成度が高い。モトサイクルの重心操作要素、シューティング要素、いざという時のパリィまで、各要素が綺麗に一体となっている。 独特なのは「リロード」だ。空中でのバックフリップがリボルバーの回転になぞらえてあり、フリップで一回転=リロード完了というシステムになっている。さらにモトのタイヤと車体部分は無敵の盾として機能する。これにより、機動と防御と攻撃を一体的に行うことを求められる。かなりとっつきにくく、慣れるのに時間がかかるが、上手く決めて次々と敵を撃ち抜いていけた時の達成感はひとしお。 なんでバイクの空中回転で手元の銃がリロードするの? タイヤを撃ち抜かれたらパンクしないの? そんな細かいことを言う奴等の頭を「ゲームとしての面白さ」で吹っ飛ばしている。 素材収集と強化要素もあり、銃器の作成強化は攻略の要。 レベルデザインはソウルライクで、細かく設置されたセーブポイントとその先にある難所の突破を目指す。死ぬと所持ソウルの半分をその場に落すのがペナルティ。2回まで(強化で回数増)、現場に落すことができるが、回収できずに更に死ぬとロストする。ただし、大穴、毒沼、針などの回収困難な落下罠の類いではペナルティはなし。ボス戦もペナルティなしという有情な設定となっている。 その代わりにソウルがかなり貴重なので、ロストは極力避けたい。 ステージ進行は、オープン式。 チュートリアルステージをクリアしてからは、各ゾーンの連なりで構成されたワールドを自由に探索できる。その際に「ボス討伐が目標となるクエスト」と「サブクエスト」を拠点の住人から請け負うことができる。ボス討伐で全体シナリオが進行していくが、おおよそドライでシンプルな復讐譚だ。各地の雰囲気を楽しむことこそが最大のシナリオといえる。 本作はあらゆる要素を結合させるのが上手いが、「高難易度で何度も同じ場所に停滞する」ことを、「ゲーム内にBGMセットオートプレイ機能が搭載」されていることで緩和し、「オープンワールドの長く退屈な移動時間」を「移動自体をコンテンツにするモトサイクルゲーの根幹」によって緩和している点は、特筆に値する。 挑戦的で尖りのある本作だが、多数の素晴らしいBGMによって不思議とマイルドにまとまっている。 どうしても違和感のある要素としては、敵役となっている鳥族だ。配置されている彼らは、翼で飛ぶことはない。ただただ敵駒として銃撃してくるタレットとして扱われている。かといって飛行移動などされたら、ただでさえ初期ハードルの高いゲームが破綻するほど高難易度になるので難しいところ。 改善してほしい点は、 ・かなり引きの画面になる場面が多いが、その時の小さくなった主人公の体勢が見えにく過ぎる。 上手く着地したつもりが頭から着地(即死)だったりすると、かなり理不尽に感じる。これは、プレイフィールの良さに拘った本作の、数少ない減点ポイントといえる。 ・セーブ地点にアクセスしたら弾薬即充填してほしい。 セーブ地点付近での死亡リスクはゼロ&死亡で弾薬が全回復するため、デスリロードが有効。 なのだが、その手間が要らない。 ・日本語翻訳の精度を更にあげてほしい。 現状でも十分に違和感のない翻訳精度なのだが、機械翻訳にぶちこんで出てきたのをそのまま実装したような作品たちと比較すればの話。本作はもっと上を目指してほしい。 ・敵に照準が合っている場合、それを示すマークを敵に表示して欲しい。 リアルさに拘るなら不要な甘い設定だが、個人的には必要だと思う。弾丸一発が重すぎる&モトの重心操作も要求されるゲーム性の「初心者のとっつきにくさ」を、もう少し深刻に考えた方がいい。すべて表示閉じる
操作方法が独特でちょっとバランス崩すと即死する そして死んだあとはその場にお金を落として回収する必要があるソウルシステムを採用しておりそれがとてもダルい 体力というものもないので敵からの攻撃でもワンパン 中々もろい主人公 そこはまぁいいんだけども、とある武器を使うとノックバックして地形をある程度無視できるようになる それを使って先へ進んでいたらとある場所で進むことも戻ることもできなくなり詰みました 私の冒険はここで終わってしまったようだすべて表示閉じる
まだ序盤でとても難しいので最後まで辿り着けるかわからないけど、傑作の予感しかしない。 なんとかクリアしたので追記。 1000回以上死んでしまったが、最後まであまりストレスなく楽しんでプレイすることができた。操作への慣れは必要だが、あとは敵の配置や攻撃パターンを覚えればなんとかなるので、序盤に思ったほど難しくはなかったかな。 概ね満足しているが、日本語の翻訳の質が低いのは少し気になった。目的地がわからず右往左往していたサブクエストで、ふと英語の文章を確認したら地名の翻訳ミスだったというオチがあって少し腹が立った。すべて表示閉じる
進行不可バグ? アイテム欄が5個埋まっている状況で3番目のカギのボス倒してもドロップせず、再戦不可能すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。