

Le Mans Ultimate
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。








01Le Mans Ultimateについて
Le Mans UltimateはFIA世界耐久選手権とル・マン24時間レースの公式シミュレーションです。Hypercar、LMGT3、LMP2、GTEなど複数クラスで走り、路面や天候が変化します。 Steamプレイヤー評価は79%%が好評、レビュー数は15,477件です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)。 発売日:2025年7月22日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥2,8472026-10-02 · Fanatical基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
モード
Steam PC版にはシングルプレイ、マルチプレイ、協力モードがあります。Race WeekendではAIと対戦し、協力モードでは友人と非同期でAIに挑めます。
操作と言語
説明ではコントローラー対応、調整可能な運転支援と難易度が記載されています。インターフェース対応言語は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、中国語です。
03よくある質問
どのようなレースモードがありますか?
Race WeekendでAIとレースできるほか、オンライン競技やプレイヤー運営サーバーもあります。
友人と協力プレイできますか?
はい。協力モードでは友人と非同期でAIに挑み、ランキングポイントを獲得できます。
収録車種とコースは?
説明にはHypercar、LMGT3、LMP2、GTEと、レーザースキャンされたサーキット、変化する天候が記載されています。
“Made for hardcore sim drivers on a force-feedback wheel who crave faithfully licensed endurance racing; casual lappers should look elsewhere.”
編集部の総評
Le Mans Ultimate is not a game for everyone, and it would be doing you a disservice to pretend otherwise. It is a sharply focused, deeply demanding endurance racing simulator that knows exactly who it is for and makes no apology for everyone else it leaves out. Whether it earns a place in your library comes down to a single honest question about what you want from a racing game.
Who this is unmistakably for
If you own a force-feedback wheel and the idea of spending forty hours learning the precise braking point for a single corner sounds like a pleasure rather than a chore, this game was built for you. It does not simplify its physics to court a wider audience, and that refusal is exactly what its core audience respects about it. The reward for putting in the time is a driving experience of rare precision and honesty, where every input has a consequence and mastery is earned rather than handed over. This is a game that gives back exactly as much as you put in, and for the kind of player who finds satisfaction in incremental, hard-won improvement, that exchange is deeply compelling. You will feel yourself getting better in measurable ways: a tenth here, a cleaner corner there, a stint that ends with tyres you managed rather than abused. That sense of genuine progression, untethered from unlock screens and experience bars, is something very few racing games even attempt. For the dedicated sim-racing enthusiast who wants their effort respected and their improvement made tangible, this is among the best options available right now, and the endurance focus gives it a flavour none of its rivals quite match.
Who should stay away
If your idea of a good evening is unwinding for half an hour after work, this is not the game to do it with. The resistance of the force feedback and the strictness of the physics both demand your full concentration; this is training, not casual entertainment. Players who want to relax with a controller, enjoy the scenery, or follow a story will find the experience punishing rather than rewarding. The learning curve is steep enough that the first few hours can feel less like fun and more like work, and there is no assist package generous enough to paper over that fundamental demand. The views from these circuits are genuinely beautiful, but you are here to race, not to sightsee, and the game never lets you forget it. If you bounce off difficult systems, if you lose patience when a game refuses to meet you halfway, or if you simply want something you can pick up and enjoy without a serious time investment, you will be happier almost anywhere else. There is no shame in that; this game is a specialist tool, and specialist tools are not meant for every hand. Knowing that before you buy is the kindest thing this review can offer.
The early-access bargain and the verdict
The honest catch is the early-access status. The content is leaner than a finished racer, and the promised roadmap of additional tracks and cars is a commitment rather than a delivered product. Buying now means accepting today's limited roster in exchange for growing alongside the game, with the understanding that the value improves as updates land, provided the studio delivers on its schedule. The points of consensus across the critical reception hold up in practice: the praise for the driving and presentation is earned, and the reservations about content volume are real. That is simply the nature of an early-access product, and you are signing on to support its development as much as to play it.
Set against the genre's standard-bearers, Le Mans Ultimate stakes out its own ground through the discipline of endurance racing, matching the hardcore-sim benchmarks on physics fidelity while offering something they do not: the specific, grinding drama of a twenty-four-hour race rendered down to tyre temperature. There are rough edges, and there is a future you are partly buying on faith. But the core is uncompromising and authentic in a way that is increasingly rare. If you are not in a hurry to play every piece of content, picking it up now is a sound choice, and the updates ahead will only sharpen the proposition.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で役立つと選ばれたレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
早期アクセスの開始から1週間が経ちましたが、大体は以下の感じでしょうか。 ■ プレイする際の注意点 ベースとなっているrFactor2と同様にMicrosoft IME(日本語)との相性は悪く、入力言語の変更を行わずプレイをすると、ある段階で操作を一切受け付けなくなる問題が発生します。プレイされる前に入力言語を英語(USキーボード)に切り替えるか、思い切ってGoogle IMEといったサードパーティ製のIMEを導入することで対応が可能です。 ■ MSI AfterburnerやRIvaTunerは使用しない パフォーマンスの問題を引き起こすことが報告されており、現在Studio397では調査が行われています。問題が解決するまでは、無効化することが推奨されています。 ■ Failed to allocate a section of memoryでCTDを起こす場合の対処法 Studio397は以下の方法を提案しているので試してみてください。 ・グラフィック設定を最低まで下げ、徐々に設定を上げていき限界を見つける ・少ない車両で試すか、ル・マン以外のサーキットを試す ・ページファイルが有効になっているか確認する ・RAMを32GBにする ・LMUを十分な空き容量のあるドライブにインストールする ■ 最後に LMUは『開発段階にあるゲーム』であり、安値で手に入る『完成したゲーム』ではありません。プレイ時に発見されたバグや気になったこと、要望などはフォーラムに投稿し、開発にフィードバックをしてあげてください。すべて表示閉じる
おすすめにするかしないかで超迷いました が、警鐘の意味でこのゲームを購入してからがっかりするタイプであろう人を増やさないようおすすめしないにしました マルチ専用以外のレースシムをほとんど触ってますが、このゲームも基本なんら他のシムと遜色なく楽しめます、ドライブ部分は レビュー時現在5900円で売られていますが、DLC抜きだと走れるコースは7個のみです これを十分と取るかどうかは人によって分かれるでしょうが、現在DLC全てを入れても全部で13コースしかありません コース毎に複数のバリエーションがあるものもあるとは言え、この価格のDLCを全て購入して13コースって相当高い 極めて高い再現性だからとか言い訳されそうだけど、いや、どう考えても高い、拝金主義が過ぎる それでもこのゲームのドライブ部分に自分は惚れた!って人は買うでしょう、それがレースシム好きです でもね、このゲーム、タイムアタックモードがないので、一人でタイムを削って楽しもうとするとrFactorシリーズ同様ピットから出て1周してから実質2周目でやっとタイムアタック1周目が始まります まぁこれもこのシリーズで慣れたものなんですけど… このゲーム、記録されないんですよね、タイムが、そもそも 走ってる時は勿論計測してくれます、その時リプレイを見てもちゃんと計測されてる でも、なんとリプレイを後で再生する時にはタイムを表示してくれません という事はスクリーンショットか手打ちか手書きでタイムを記録しないと前より速く走れたかすらわからない 現在レースシムのホットラップはオンラインで記録されてるのが一般的になってきました 公平性や他人のタイムやゴーストを活用して皆で楽しめるようになってきてます 素晴らしい事ですが、オフラインはオフラインで記録できるようにして貰いたい、別個で、だってサーバー落ちてたら好きな時にタイムアタックできないじゃない で このLe Mans Ultimateですがオンラインでもオフラインでもシングルプレイの個人のホットラップを記録する、という事はしていません ですのでオンラインで実際のレースの様に走ってしのぎを削りあう、という目的以外で購入する理由は希薄かと思います ・追記 LMU Results Companionというアプリでホットラップの記録が閲覧できる事がわかりました 前回のレビュー時に書いた「ローカルでタイムが記録されていない」は間違いで「専用の外部アプリを使うという手段が唯一記録を閲覧する事ができる」でした すいませんでした、でも何で昔のレースシムでは当たり前だった記録の閲覧が手軽に出来ないようにしているのかは謎です LMU Results CompanionはACCのACC Results Companionのようにアプリを起動した状態で走って記録を出さないといけないわけではないのが救いかと思います この仕様は時間とともに変わる可能性は大いにあるので注意が必要です しかし本当にローカルに走った記録が極めて詳細に記録されているのにそれを見れないようにする意図は一体…オンラインへの誘致圧半端ない ・更に追記 DLCは品質はよくてもコストパフォマンスは他のシムに比べてやはり激烈に悪い このスタジオ特有のリアル志向は過剰、タイムアタックくらいすんなりやらせて欲しい その点は全く変わらないのだが、うん…このゲームの挙動にしかない魅力は確かにあります 特にブレーキに関する挙動とグリップをしっかり使ったコーナーリングのリアルさ(と素人が感じる)を楽しみたいが為にプレイ時間が増えてきてます でもお勧め要素とお勧めしない要素が完全に拮抗してます、まいったなぁ… 賛否両論とかあるんだから、レビューにも中間評価が欲しいすべて表示閉じる
良くも悪くもrFactor2 2023年のFIA世界耐久選手権に出場した車両たち、たとえば ・ウイングレスの問題作、ねずみ色のプジョー9x8 ・スタート前にカウルが脱落してリタイア、走行中にウイングが脱落してクラッシュ、24年は何故かエントリーを拒否されたなど、様々なエピソードがあるヴァンウォール(バイコレス)のヴァンダーヴェル680 ・トヨタと共にWEC冬の時代を支えたが、23年はシーズン途中で離脱、24年は参戦を断念したグリッケンハウス007LMH ・参戦(復帰)初年度でいきなりルマン24時間を優勝したフェラーリ499P ・GT3移行に伴いラストイヤーになったLMGTE など、LMH(LMDh)、LMP2、GTEの車種とチーム、ドライバーを実名で収録。 サーキットもセブリング、ポルティマオ、スパ、ルマン、モンツァ、富士、バーレーンと一通り揃っている。 路面や周辺のシーナリーは概ね良くできているが、観客がまばらで寂しい。 グランドスタンド前で整列して始まるルマン式スタート、タイヤウォーマー禁止で事故多発など、ルールもそれっぽく仕上がっている 現状の"最低システム要件"では動作が怪しい。"推奨システム要件"を満たしている場合、Low設定でギリギリ動く。 ・メモリが足りない場合、テクスチャやモデルの設定を上げ過ぎるとロードが長くなる ・CPUの性能が足りない場合、自車やライバル車両の物理挙動がおかしくなる ・GPUの性能が足りない場合、FPSが出ない 2024年のミドルクラス以上の性能があり、慎ましくオプションを設定できれば快適に遊べる。 2024年シーズンのWECやEuropean Le Mans Series、Le Mans Cup、Asian Le Mans SeriesなどのDLCに、またアップデートによるUI/UXの改善と最適化に期待したい。 + rF2譲りの高品質な挙動、サーキット、車両、サウンド + 歴史的なWEC2023シーズンをカバーした収録コンテンツ + 耐久がメインのタイトルが出るのは非常に珍しい - アーリーアルファの趣が非常に強い - rF2のDLCじゃダメだったの? - レースゲームが欲しい人には現状では勧められない - 最適化不足で重く、マシンスペックが足りないと挙動がおかしくなる - 良くないUI - ホスピタリティが足りないUX - AIが無造作に出現し、グリッケンハウスやヴァンウォールが2台体制になる - ガレージ56枠でルマンに参戦したNASCARが収録されていない - スタート時、"ツァラトゥストラはかく語れり"が流れないすべて表示閉じる
ある日いきなり登録する名前についていちゃもんをつけられ、名前の証明書を求められます。 個人情報補観点から拒否すると、アカウント消滅させられます。ご注意を。 自分でサーバを立ててレースを行うシステムがありますが、有料です。 ここまでは良いのですが、サーバ立てるのに失敗し、お金だけ取られることが多発しています。 返金請求は出来ます。 出来ますが、自分から言わないと返って来ないシステムです。 基本的に何様?なメーカーですので、本当に気をつけてください。すべて表示閉じる
エンジョイ系のゲームパッド使用の俺ですが、楽しく操作できます。兎に角かっこいい!すべて表示閉じる
皆さんが書いているように、まだまだ最適化が十分じゃない早期アクセスの状態で、今シーズンのコンテンツで有料DLCを発売するのはおかしいと思う。ゲーム全体の最適化と耐久レースの一番の醍醐味のドライバースワップなどの充実がいつ実装されるのか?すべて表示閉じる
アーリーアクセスで未完成な部分もありますが、高頻度のアップデートで確実に改善しています。 最近も2024の車が無料アップデートで追加されたりと、毎年同じ内容のゲームを1万円近くかけて買うよりはよっぽど良いです。すべて表示閉じる
DRB3、SRG1までやってみましたがDRは皆速くランクを上げるのが難しくSRはPITレーンスタートでクリーンエアを維持しレースを何度も終えると簡単に上がります、その上でTrusted Racerを常に維持し何度かデイリーレースの20分を回しましたがダーティードライバーや変なドライバー(意図的に順位を入れ替えたりなど)が割と多いい為おすすめは難しいです、それに参加してるドライバーが全員Trusted Racerだったとしてもローリングスタートでスピンやミサイルも普通に見るため楽しめない時間のほうが多かったです、チャットに関してはPVPなので暴言があるのは仕方ないですが差別用語も見られる為、嫌な方は非表示が無難だと思いますすべて表示閉じる
挙動は実際にハイパーカーに乗ったことはなくても「おーこんな感じなんだすごっ」と感動するほどのクオリティーでFFBもとにかく的確で運転してて楽しい 富士のセク3がとにかくおもしろい LMUのこれからにとても期待大 日本語も対応するらしいので気になってる人にはおすすめすべて表示閉じる
VR、ハンコン(SIMUCUBE)でプレイ。挙動はさすがといったところだが、画質がとにかくひどい。現在発売されているレースゲームの中でもACCより下の画質。本当にひどい。PS1レベルでは? 最新のレースゲームでもこれなので、VRをやるのであれば、AMS2かiRacing位しかやはり現状ないのかなと改めて感じた。上記2つのゲームは本当におススメで3画面にも戻ってこれません。 あと課金要素少ないと思っていたら、課金必須のコースばかり。これで本体はこの価格はありえないかな。 私はVRでしかレースゲームやらないので、これは返品しました。最適化して、高画質になったらまた購入します。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。