
Left 4 Dead
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Left 4 Deadについて
Left 4 Deadは、最大4人の生存者が感染者の大群に立ち向かう協力型アクションホラーゲームです。 4つのキャンペーンでは、屋上やゴーストタウン、暗い森を進み、それぞれ5つのマップを攻略します。 AIディレクターはチームの状況に応じて襲撃を調整し、プレイごとに展開を変化させます。 Steam PC版にはシングルプレイ、協力、対戦、サバイバルの各モードがあります。 Steam PC版のプレイヤーレビュー58,447件中、96%が好評です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1572023-09-12 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか25言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ブルガリア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモード
SteamのPC版には、シングルプレイ、協力プレイ、マルチプレイがあり、4対4の対戦モードも収録されています。
操作と言語
フルコントローラー対応が記載されています。日本語はインターフェース対応言語で、音声と字幕にも対応しています。
03よくある質問
キャンペーンの構成は?
4つのキャンペーンはそれぞれ5つのマップで構成されています。
AIディレクターの役割は?
AIディレクターはチームの成績に応じて、敵の襲撃頻度や激しさを調整します。
対戦モードはどんな内容?
対戦モードでは、生存者4人と感染者側のプレイヤー4人が対決します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
続編に全てのマップが移植されたので、こちらをプレイする必要性は何も無くなった。実績目当てでなければおとなしく2を買おう。一応2と仕様が違うところもあるのだが、殆どが改善されているところなので、あまり気にしなくてもいい。すべて表示閉じる
「お前ら皆陸上選手か!」ってくらい全速力で走ってくるゾンビ達が恐ろしい協力プレイ型FPS。 とにかく生き延びろ。 オフライン、オンラインのキャンペーンモードの他、生存者vs感染者の対戦が可能。 これがかなり楽しい。生存者を混乱に陥れ、見事仕留めたときは爽快である。 2017年現在、PING300前後のロシアサーバーくらいにしか人が集まらない。 それもそのはず、続編のLeft4Dead 2で本作と同じマップを同じキャラで遊べるからである。 オープニングムービーのカッコよさを堪能したり、実績を解除したりする目的以外に遊ぶ必要もないだろう。 ただ、今でも安定して面白いのは確かである。すべて表示閉じる
L4D2にほぼすべてのマップなども入っている ストーリーもののゲームではないので1で予習をする意味もない プレイヤーもとっくにL4D2に移ってほとんど人はいない 言い方は悪いがもう終わったゲーム L4D2があればまるで必要がないので安心して買わなくて良いすべて表示閉じる
ショットガンがとっても強くて連射できるゲーム!! 殴りコマンドが無限に使えるから、ある程度は難易度高くても、ストレスが溜まりにくい!! グラフィック設定で弄れる、フィルム粒子のおかげで、映画みたいな雰囲気だね!! モロトフがとっても綺麗だよ!!火炎瓶を投げるのが一番気持ちいいゲーム!! おすすめアドオン(L4D2版もあると思うよ!!) City17 http://www.gamemaps.com/details/2406 Dark Blood http://www.gamemaps.com/details/2298 Dead City http://www.gamemaps.com/details/2127 Dead Vacation http://www.gamemaps.com/details/4075 DeathAboard http://www.gamemaps.com/details/2114 Deraild http://www.gamemaps.com/details/2609 I Hate Mountains http://www.gamemaps.com/details/2595 One 4 Nine http://www.gamemaps.com/details/2260 このゲームは、まだまだ遊べる良いゲームだよ!!すべて表示閉じる
ゲームそのものはシンプルかつ計画性が求められる良作です。少しでも興味があるのであればやっておいて損はないです。 ただし、実質的に次作L4D2には1が含まれています。オンライン人口の少なさからもこちらは購入すべきでないでしょう。バンドルでの購入はおすすめできません。すべて表示閉じる
🧟♀️概要🧟♂️ 2008年11月に発売され、現在では古典的作品となったゲームである。さすがに盛況ぶりは落ち着いたが、MODを使って遊んでいるプレイヤーは今だ多いし、アクション好きの間では、持っていない人の方がが珍しい。 協力プレーを本格的に取り込み、しかも高度に仕立てている点が特徴である。発売当時までのゲームとは、一線を超えている。況や今でもそのクオリティに勝るのは少ないのではないか。 そもそもこのモードは、FPS黎明期からあったが、ゲームデザインやバランス等の問題、そして対戦の流行により、死に体になっていた。タクティカル系やSerious Samシリーズに搭載されていたものの、これらは手放しに賛辞を送れるクオリティーではなかったからである。 👥ゲームプレー👥 プレイヤーは生存者4人の内1人となり、感染者を倒しながら、スイッチを押し、ゴール地点まで進む。シングルプレイでは、残り3人はAIが担当する。 移動感覚は、ゲームエンジン特有の慣性が働くが、違和感は感じない。シューターとしての質も高い。撃ったときの感触、着弾したときの出血や身体損傷も派手で、爽快感を味わえる。 またSamのように、出てくる敵を撃ちまくるだけで、1時間もプレーすればゲンナリすることもない。戦闘の緩急がついており、疲弊感を覚えにくいからだ。また特殊感染者がいて、突然プレースタイルを切り替える必要も出てくる。 協力の部分を掘り下げよう。と言っても、特別なことはない。クラスや共同作業などは、排他的に成り得るので排除されている。では、何を協力するのかと問われれば、共闘これに尽きる。 例えば最高難易度で、最初のマップの彼我戦力差は4:392(状況によって数値は変わる)である。アーマーはなく、補給も限定的、ロケットランチャーなどの重火器も存在しない。そのため、お互いが死角とリロードをカバーしながら行動しなければいけないのだ。単独行動は極めて危険で、敵に捕獲されると、自己救済は不可能で、仲間に解放してもらうか、死ぬかのどちらかである。 一直線にゴール地点に向かおうとしても、感染者のスピードが速く、打撃で移動速度が落ちるので、駆け抜けるのは難しい。感染者が津波のように襲ってくるラッシュが起こるが、これも単独ではさばきれない。瀕死になると移動速度が落ち、援護なしには生き抜けない。ダウンすると(拳銃だけが使える)、やはり味方の介助が必要である。3回目のダウンで死亡(メディキットでリセット可能)となる。 他、出血でどんどんヘルスは減少し、最悪1まで低下する。死亡した場合、一定時間観戦者(マルチの場合)となるが、復活は可能。ただしプレーを再開するには、他の生存者から扉を開けてもらう必要がある。 今までの協力モードの問題点にメスが入っている。まず、FFはオン固定だが、1発目は警告で済むようになっている。次に、味方は常にシルエットで浮かぶので、容易に状況判別が可能。また味方の衝突干渉がなく、室内移動の煩わしさが解消された。プレイヤー間の意思伝達も、照準によってキャラが勝手にしゃべってくれるので、逐一テキストを打つ物臭も解消された。強力プレー特有の“長時間の拘束”も解消している。このゲームはキャンペーンごとに別れ、ボリュームもコンパクトに収まっている。人数も上限4人までで、容易に人が集められる。足りない分はAIが担当してくれるので、気兼ねなく抜けれる。 “シンプルで、とっつきやすい、けれどプレイヤー間の連携は必要”という絶妙な匙加減を作り上げた点は、称賛の他ない。 難易度は4種類ほどあるが、ノーマルは1度も死ぬことなくクリアーできる。マルチだと、アドバンスドがちょうどいい塩梅ではないか。最高難易度のエキスパートは、非常に難しく、通常感染者の一撃で最大20も削られる。そのため、少しのミスで即戦闘不能に陥る。プレイヤー間の連携は必須で、しかも高いFPSスキルが要求される。 6つのキャンペーンがある。難易度ノーマルでプレーすると、計5時間前後で終わるだろう。ボリュームとしては少ないが、実際はマルチで何度も繰り返して遊ぶので、プレイヤーが飽きた時が止め時である。 敵は通常感染者(ゾンビと便宜上呼ばれる)がほとんどを占める。一見ノロノロ歩いているが、こちらを認識するや否や、怒涛のスピードで迫ってくる。武器は持っていないので、接近される前に撃ち殺せば良いが、その圧倒的な数とスピードで攻めてくる。この感染者は、段差や金網など容易に乗り越えてくるので、安全地帯はほとんど無い。小部屋の四隅ぐらいだろう。 それとは別に、特殊感染者と呼ばれるボス格が存在し、時折襲い掛かってくる。ラッシュを誘発するブーマー、信じられない跳躍力を持つハンター、遠距離から釣り上げるスモーカー、圧倒的な怪力を誇るタンク、そしてトラップ型のウィッチである。 AIは良好で、クリアーが不可能になったバグはない。1度味方AIが、ある地点と自分の後方を行ったり来たりした行動を見せた程度。尚、プレイヤーが常に先導する必要があり、AIは積極的に進まない。アイテムなどは取得するが、手榴弾等は投擲しない。 AIディレクターについて少し言及。感染者やアイテムの配置、ラッシュのタイミングなどを、その時の状況に合わせて、リアルタイムで調整する機能(難易度とは別)である。確かにゲームのランダム性は見て取れるものの、それだけといった感じで、あまり意識させるものではなかった。 武器はメインウェポン、サイドアーム、投擲物を各々1つ保持できる。銃火器については、釈迦に説法になりそうなので割愛。投擲物は、発信音付きパイプボムと火炎瓶がある。前者は、通常感染者を惹きつけるので、圧倒的数で苦戦するなら使う。火炎瓶は、文字通り火の絨毯を敷き、一時的な安全地帯を築く。特に高難易度では対タンク用の武器として重宝し、正面切って戦うより、着火させて逃げて、そのまま焼死させた方が賢明である。 最後に接近(殴り)攻撃も非常に重要と付しておく。マガジンが空になっても、感染者の猛攻は止まらず、悠長にリロードする暇も無い状況がよくある。この殴りは、弾薬が節約でき、誤射とならず、敵をノックバック(特に飛びつくハンターに有効)させ、しかも効果範囲が広い。 アイテムは、メディパックとピルの2種類のみ。前者は他のFPS同様にヘルスを回復させるが、適応に数秒掛かり、無防備になるので他のメンバーはその間援護する。後者は、直ぐ適応できるので激戦の最中に都合よいが、この回復は一時的なもので、徐々に元のヘルス値に下がっていく。 🎨グラフィック&サウンド🎺 ソースエンジンを使用。HL2と同様、写実的な印象がある。しかしマルチプレーを見据えていたので、当時としても動作環境は低かったし、今ではほとんどのゲーム用PCで動かせるだろう。ただ軽さを優先させ、綺麗とかインパクトに残るとは感じなかった。 銃火器のサウンドエフェクトは、かなり良くて撃っていて気持ちがいい。BGMは完全に切っていたので評価できない。 👍🏼総評👎🏼 改訂にあたって、改めて総評となると困るのだが、まあ広い層に長く遊ばれているのを見れば、あれこれ言葉は不要だろう。私は、体験版の時に遊び尽くして、本編や続編では既に飽きていたという様である。 既に価格も安く、気軽に遊べるのでアクションゲームが嫌いな人でも買ってもいいのではなかろうか。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
内容的にお勧めできないというわけではありません。L4D2を買うとL4D2のキャンペーンに加えてこちら無印のキャンペーンもすべてパッケージされてきます、多少の変更点はありますが大した差異はありません、むしろアップデートされているくらいです。なので個人的にはL4D2の方の購入をオススメします。 画質が今のゲームに比べるとかなり荒めで3D酔いする人はとても酔うので購入の際はご注意を。すべて表示閉じる
初めて買ったソフト、本当にお世話になった。すべて表示閉じる
過疎ゲーすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。