

レゴ®スター・ウォーズ/スカイウォーカー・サーガ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
















01レゴ®スター・ウォーズ/スカイウォーカー・サーガについて
レゴ®スター・ウォーズ/スカイウォーカー・サーガは、全9作をレゴならではのユーモアで描き直します。好きな三部作から始め、戦闘や惑星探索を楽しみ、能力を解放できます。 Steamレビュー:38,356件中、好評率90%。 発売日:2022年4月5日。 対応インターフェース言語:繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、デンマーク語、オランダ語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、日本語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥02024-12-05 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語設定
日本語インターフェース、音声、字幕に対応しています。
03よくある質問
物語の開始順を選べますか?
はい。3つの三部作から好きなものを選んで始められます。
何を探索できますか?
プレイ可能なキャラクターは300人以上、乗り物は100種類以上、探索できる惑星は23あります。
キャラクターを強化する方法は?
カイバー・ブリックを見つけると、複数のキャラクタークラスの機能や能力を強化できます。
“Want to relive the whole Star Wars saga on the couch with a kid or a co-op buddy? Nine films become 45 levels — Podrace, tower defense, trench run — and new combos and blasters play far better than old LEGO games; just know the story is a highlight reel.”
編集部の総評
3.2 million sold, TGA and BAFTA nods: the best-reviewed entry the series has

Lay out the report card and the weight is clear. Released in April 2022, it shifted over 3.2 million copies in just two weeks, a sales record for the LEGO games line and a textbook launch window. On the acclaim side it landed a Best Family Game nomination at The Game Awards 2022, then two more at the 2023 BAFTA Games Awards, for Family and for Animation.
The objective scores hold up: 78 on Metacritic, an OpenCritic top-critic average of 82 with nearly 90% of critics recommending it, and a Steam rating sitting around 90% positive across some 37,900 reviews. Across the whole LEGO catalogue, this is the steadiest, most polished entry — a greatest-hits consolidation of everything the series spent a decade learning. The combination of strong reviews and record sales tells its own story: this was both a critical success and a commercial one, the rare licensed game that pleased the press and the public at the same time. Most IP cash-ins land on one side of that line — either savaged by critics or ignored by buyers. Holding both ends at once is the clearest sign TT Games was not just trading on nostalgia here; it actually built the thing properly, which is why even with a choppy story and a fussy camera, the overall verdict still sits at the top of the series.
Who it is for, and who should walk past it

So who is it actually for? The answer is unusually clear. If what you want is a low-barrier, family-friendly run through the whole of Star Wars in one sitting — especially something to play on the couch with a kid or a partner — this is close to the best option going. It is easy to pick up, enormous in content, soaked in Star Wars atmosphere, and the split-screen two-player joy is hard to replace.
A few people, though, should think twice up front. Anyone after hardcore action depth will find the combat too soft; anyone who does not enjoy collectible chores will lose momentum the moment the campaign ends; and anyone who cannot stomach the goofy tone and wanted a serious, complete story will feel it tells the films too lightly and too piecemeal. Its silliness and its sheer bulk are two sides of one coin — adored by the right player, grating to the wrong one.
One more group deserves a flag: if your plan is to team up with a distant friend, that road is closed — this is local split-screen only, with no online co-op. Its two-player joy is staked entirely on sharing a room, which is consistent with its family-night pitch but genuinely shuts out remote players. Confirm your play style lines up with that before you buy.
Which edition to buy, and which platform to play it on

Finally, some concrete advice. On editions, if you want everything in one go, the Galactic Edition is the best value — it bundles the base game with the later character packs and spares you piecing in tickets later; if you only mean to run the nine films straight, the standard edition is plenty and costs noticeably less.
On platforms, PC is the best version for visuals and smoothness, paired with official Simplified Chinese and a fairly full options menu — the first pick; PS5 and Xbox Series are no slouch either, and either makes a fine living-room default; and if you just want to lounge in bed and are not picky, the Switch is acceptable, as long as you accept it is the weakest of the bunch. All told, this is a family feast that turns nine Star Wars films, set-piece by set-piece, into playable LEGO — it tells its story carelessly, yet it plays loud and warm enough that the right player will have a great time.
人気のSteamレビュー
原文言語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
正統進化したレゴ スターウォーズの世界 私にとってのレゴゲームシリーズのスターウォーズは国内発売されていないDS版が最初で最後の作品であり、チートを全て開放するほどカッスカスになるまでやり込んだ思い出深い作品だった。 本作が発売されると知り、そのDSのようなものだろうと勝手に想像しながら、しかし期待を胸に本作を購入した。 そこには想像を遥かに超える作品が存在した。 エピソード1、4、7から始まる新体験 本作はエピソード1、エピソード4、またはエピソード7といった区切りからその物語を追うことができる。 物語を選択すると定番であり絶対に必要なオープニングが流れ、レゴシリーズ特有のユーモアを交えたムービーが流れる。そしてプレイ画面に入るのだが…… めちゃくちゃ画質が良い。勝手にDSレベルのを想像していたからというのもあるが、驚くほど美麗だった。また、固定カメラ視点ではなくTPS視点となるため今までとは違う感覚のゲームとなっていた。 ブラスターを撃つ時もキャラが向いている方向ではなく、しっかりと照準を合わせて撃つことができる。カバーアクションも存在するため戦闘をしているという感覚がより深まるのだ。 マップ探索 実のところ、感動しすぎて本作の最初のチャプターを遊んだところでこのレビューを書いているのだが、どうもDSのような章選択型を大きく派生させているようだ。 ミッション選択型なのだが、ミッションを選ぶまで自由にフィールドを探索出来るようになっている。 そしてそのフィールドにもサブミッションやパズルなど様々な要素が散りばめられている。 マップが広いということは移動が面倒になるため、各惑星の移動はそこまで苦にならないように広すぎないようになっている……と思う。(上下移動が激しいマップは移動出来る場所、左上のレーダーマップ含め少々分かりにくかった) レゴシリーズ特有の過去ミッションに別キャラを輸送して新しい場所を見つけるというのはその場でキャラが自由に変更可能となっているためいちいちその所属を探して運んでいく手間が消えている。 フィールドに関しては探索用モードが用意されている。フィールドアイテムを中心に後から回収したい場合はこちらを選ぶとよいだろう。 多彩なキャラ キャラクター欄をパッと見たところ、どうもマンダロリアンなどを含む数10種類のキャラが存在しているらしい。(恐らく全員使える。) また、同じキャラでも登場作品ごとなどでコスチュームを変更できるため好きな衣装で遊ぶことができる。惜しむらくは現在選んでいる衣装がどの枠なのか少々分かりにくい点か。 DLCキャラが存在しているためキャラは更に増える。DLCも揃えたいという方はデラックス版が聡明だろう。私はそちらで購入した。 各キャラクターは使って遊べるだけでなくバックボーンなど細かな説明を見ることが出来る。 そのためファンには勿論あまりスターウォーズを知らない人にもそのキャラがなんなのか分かりやすい造りになっている。 (ただし説明文にはネタバレを含む可能性があるため、嫌な方はある程度作品を視聴しておくことを推奨する。 特にマンダロリアン。私はマンダロリアンはまだ未視聴なのだが、既にほんの少しネタバレを喰らった。) 気になる点 気になるとしては、日本語の声優さんとゲーム起動時だろうか。 声優さんはいろいろ仕方がないとして割愛するが、特にゲーム起動時の方である。起動時やプレイ画面からメインメニューに退室を行うたびにレイの 「私には師が必要です」(いろんなキャラがドーン) という10秒強のムービーを毎回最後まで見きらないと操作を受け付けてくれないため、ゲームエンジンロゴよりも圧倒的にこいつを長く見させられるのが面倒である。 最初は起動時の長いゲームOPムービー含め感動する出来となっているが、流石に最後の部分だけを毎回見させられるのは苦痛である。(しかもレイなのがまたちょっと) ここのムービーもボタンを押すだけで一括カットされるようにして欲しい。 追記 おま環かもしれないが、ボーダーレスウィンドウの設定にしたままゲームを再度起動するとなぜかタスクバーが残る。もう一度設定し直せば解決するが、起動毎に毎回この設定をするのは少し面倒である。 結論 メインメニューの煩わしさや、序盤はお金にちゃんと触れないと回収できない、そして声優さんなどちょっと気になる点は幾つか存在するも、ゲーム自体は非常に出来が良く楽しい作品となっている。 だってこれ書いてる時点でまだエピソード4だもの。区切りの3シリーズまでこれ出来るんだもの。マップすっげえ広いもん惑星すっげえあるもん。 スターウォーズ好きなら間違いなく買いだと言える作品である。レゴ特有のユーモアやコントローラーでも遊びやすい強めのエイムアシスト、近接攻撃もある程度自動で狙ってくれるためあまりゲームを遊ばない人にも遊びやすい丁寧な造りが施されている。しかも設定で落下などフィールドダメージを無効化する設定まである。至れり尽くせりだ。(なんでここまで至れり尽くせりなのにムービーはカットできないんだ) さらに所属している役職ごとのスキル解除要素が存在し、またパズルやサブミッションが見つからない分からないという点はゲーム内マネーを払えばヒントを貰える親切設計のため、行き詰まりにくい仕組みも施されている。 故に、当時DSのをカッスカスになるほど遊んでいた私はこう言いたくなるのだ。 正統進化したレゴ スターウォーズである と 追記 ダース・ベイダーさんは恐怖の象徴ではなく 笑いの象徴すべて表示閉じる
2022年5月5日エピソード1~9のメインストーリーをクリアしたのでレビュー更新&おすすめ変更 このゲームはあくまで作品ファン・映画を全て見ている人向けに作られたゲームです。 その上、スターウォーズゲームなら何でも嬉しい!といったタイプでなければおすすめはしにくいです。少なくとも定価ではやめておいたほうがいいかと・・・ ストーリー メインストーリークリアだけで約20時間程度のボリュームです。 過去レビューにてストーリーはダイジェストで進むと記載していますがほんとにダイジェストが過ぎるので映画観てない・観たけど忘れた人には本当にわからなさすぎて面白みがないと思います。 不具合 自分がプレイした時点でバグや強制終了が10回程度発生しました。 ボス戦やイベント戦にて本来発生するはずのイベントが発生せず進行不能 ボス戦にてステージが変わった途端、強制的に前ステージに飛ばされ進行不能 ムービーの切り替わりやロードを挟むマップ変更時に強制終了 等です。 一応これらはゲームの再起動やメインメニューへ戻ってロードで対処可能ですが何度か同じシーンで同じ不具合が連続した時もありました。 戦闘 カジュアルにストーリーを楽しむためか簡単にできています。 ただ、やりごたえを出すためかボス戦ではボスHPを削る⇒ボスが逃げる⇒ギミックアクションや追加される雑魚敵を対処しながらボスの元へ⇒戦闘にてボスHP削る⇒ボス逃げるの繰り返しがほとんどのため正直ただただ「面倒くさい」と感じてしまいました、、、 やりこみ要素 様々なプレイアブルキャラクターや戦闘機の解放、キャラクター能力強化がありキャラクターや戦闘機の数は本当に多く好きな人にはやりごたえ抜群だと思います。 ただそれだけの数だとどうしてもマイナーなものが多く、自分のようににわかファン程度ではわからないキャラのほうが多数なのと結局動きのモーションに違いがないためやりこみをする気力がわかないと思います。 結果として冒頭に書いたようにスターウォーズゲームならなんでも!って人や相当なファンじゃないとなかなかお勧めするのは難しい作品になっていると感じました。 ちなみに自分がクリア時の実績解除率はエピソード1~3クリア実績が約50%、4~6が約35%、7~9が約16%、全エピソードクリアが約12%といった感じでした。 過去レビュー エピソード1をプレイ後のレビューです。 まだまだ短いプレイですがとりあえず現時点での良い点・悪い点を 良い点 他のレビューでもありますがスターウォーズファンなら買って損はないですし、楽しめるゲームだと思います。 映画のストーリーをなぞりつつもLEGO特有?のコミカルさやカジュアルさがあり映画とはまた違った面白さ・楽しみ方があります。 プレイアブルキャラクターがメインキャラのみでなく本当に様々なキャラクターを用意してくれているのもファンには嬉しい要素の1つだと思います。 ボリューム的にはエピソード1がメインストーリー&少し探索で2時間ほどだったので憶測ですがメインストーリーで全体的に20時間前後だと思います。 ただサイドクエストや能力育成、キャラ解放等のやりこみ要素が豊富なためゲーム全体のボリュームは相当なものになりそうな印象です。 戦闘・アクション難易度は本当に簡単でゲームが苦手な人でもスターウォーズの世界を楽しみながら遊べる難易度になっており、謎解き要素もそこまで難しいものは今のところありませんでした。 悪い点 スターウォーズに興味がない、映画をみてないor見たけどよく覚えていないという人からするとなんのこっちゃわからない?となる可能性が大きいです。 確かに映画のストーリーをなぞって進めていくのですが9作品分というボリュームのせいか映画を観ている前提のダイジェスト感覚でゲームストーリーは進んでいくため知らない人からすると場面が飛び飛び、え?何があった?となりやすいです。 また売りの1つでもある多数のプレイアブルキャラクターも知らない人・詳しくない人からするとそのほとんどがわからないキャラになると思います。 メリットのほうで記載したように全体的にコミカル要素が強めに含まれており映画とは雰囲気がまた違います。 これらのことから 良くも悪くも本当にファン向けのゲームとなっています。 メリットで書いたように難易度が本当に簡単なので戦闘やアクション等のゲーム性を楽しみたい人には物足りない難易度だと思います。すべて表示閉じる
ジャバザハットを操作できる激アツゲームすべて表示閉じる
It’s far from terrible, yet somehow it’s the worst when it comes to how the story is told. They make the most important death of star wars saga as a joke. While I understand that the primary audience is children, I genuinely wish they had followed the original game's approach.すべて表示閉じる
シリーズファンなら納得の出来 LEGOならではのコミカルな表現ながらスターウォーズの世界観をとても良く再現しています ここぞの場面や場所で当然のように流れてくるあれやこれやの音楽・効果音、多数登場するキャラ・宇宙船、 レゴなのに雰囲気たっぷりの舞台など全てがどうしようもなくスターウォーズ 9作分の大ボリュームで本編映画に登場した舞台はほぼ網羅されているのでたっぷりと遊べます ただし原作映画未視聴でゲームから入ってみようかなという方には全くもってオススメできません 良い点 ・キャラクターがLEGOであるためシリーズものの宿命である俳優や声優に感じがちな違和感が少ない ・コミカルな表現が許されるためストーリーの展開が強引だろうが端折ってようがあまり気にならない ・映画に登場した各惑星の雰囲気がしっかり再現されており映画では詳細に描かれていなかった惑星や反乱軍基地をウロウロする楽しみがある ・9作分の大ボリュームに良質な音楽・効果音 ・強化要素は無視しても支障は無いため大量にあるサイドクエストを無理にクリアする必要は無い ・パズルはそこそこの難易度 ・ジャージャーがそれほど不快ではない!&不快なポリコレ表現が無い 悪い点 ・仕方ない事だけれどLEGOなのでダース・ベイダーがあまり怖くない ・戦闘機による空中戦はオマケの域を出ない。特に時間制限のあるレースでは次の通過ポイントが表示されたりされなかったりでやっつけ感は否めない ・メニューUIがこなれておらずウィンドウズの設定の様になっている。特に終了するのに再度スタート画面に戻らないといけないのはタスクキルすればいいとは言えいかがなものか ・要所でブロック破壊により進行に必要なアイテムが出現することが多々あり、何でもかんでも壊さないといけない。フレンドリーファイアが起こりやすく相棒を粉々にしてしまったり住人を怯えさせたりしてしまうのはちょっといただけない ・原作に忠実なため仕方ないがEp.8-9はストーリーが意味不明 ・ちょこちょこアップデートされてるのはいいのだけど、どこが変わったかわかり易くお知らせして欲しい PC環境 Win10 1050Ti Ryzen7-1700 1920x1200フルスクリーンにて特に設定変えず動作に問題無しです 何時間もぶっ続けでプレイすると落ちることもありましたが、 この手のゲームでリリース直後にしては進行不能バグなどは少ない方だと思います 実績100%まで取得しましたので注意点など ・序盤からがらくた漁りのキャラを使えますがスキルは特定のストーリーで開放するまで使えません ・クエストで行き先を指示してくれるマーカーは便利で依存しがちですが中には不安定で見当違いのところに行かされるものもありました (ワタシの場合はファズマを倒すステージでのミニキットや墜落現場の宝探し) ・フリープレイで敵側のキャラクターを使っていると撃墜数などのカウントが進まないことがあります ・フォースで建物の外からスイッチを操作出来たり、パズルは難しく考えすぎるとハマるすべて表示閉じる
初回プレイからバグ多発で困惑。 ムービーが始まらない、 メニューが開かない、 タイトル画面に戻れない、 カイバ―ブロックが勝手に増えている、 既読の記事が未読に戻る、 説明しにくいので割愛しますが他にも数回異なるバグに遭遇しています。 ゲームにバグは付きものなので普段はあまり気になしない方なのですが 立て続けにバグに遭遇しており許容する気になれません。 スターウォーズは好きだから最後まで遊びたいと思っていますが ある程度バグが改修されるまでは放置します。すべて表示閉じる
画面分割Coopの視野角が狭すぎる…が、対策あり スターウォーズ好きの友達とワイワイスターウォーズ話しながら銀河を堪能するのに向いているゲームです。 が、画面分割時の視野があまりにも狭い。 どうもこのゲームの画面分割は、カメラが後方へ移動したり、視野角を広げたりする調整が一切なく、 本当にカメラを半分にぶった切られるだけなので視野が凄く狭いです。 ですが対策はあります。 このゲームはウィンドウモードで端っこをつかむと好きに解像度を調整することができるため、 ゲームウィンドウをとても横長にすることによってかなりマシになります。 よって、2P画面分割プレイをする場合、 ・横並びデュアルディスプレイである(ムービーシーンのときディスプレイの切れ目でぶった切られるので注意) ・画面がかなり大きく多少ワイドにしても問題がない ・ウルトラワイドディスプレイである という環境ならあまり気にせず遊べると思います。 そうでないなら返金覚悟で挑戦してみてください。すべて表示閉じる
寒いギャグ、同じ作業の繰り返しすべて表示閉じる
実はまだEpisode1をクリアしただけなのですが発売間もないため序盤レビューをします。 ■良いところ ・映画に出てくる惑星を探索できるという体験が素晴らしい。 なんといってもこれです。これだけで元が取れます!!! こういう町並みだったのかぁと想像することで映画が立体的に見えてきます。 ただストーリーに深みはないので映画のストーリーを補完することには期待できませんよ。 ・ボリュームがすごそう とはいってもまだEpisode1完了の時点ですが、 町中にあるサイドクエストやお金集めがかなり面白くて、Episode1の街メインとのサイドクエストをやるだけで17時間を費やしました。 なんといってもプレイアブルキャラクターは300を超えるらしく、定番のキャラからマイナーぽいキャラまで(笑) C3POやアミダラなどの非戦闘キャラまで操作できちゃうのは斬新! ちなみにキャラクターには属性があり、属性持ちでしか遂行できないサイドクエストがあるため 属性をもったキャラクターは一通り揃える必要がありそうです。同じ属性の違うキャラクターを集めるのは自己満足かな。 ■悪いところ ・インターフェイスやフォントがイマイチ ここは雑なローカライズ感が否めません。Windowsに最初から入っているフォントと言われても納得しますし、タイトル画面でそのギザギザなフォント使う?って思いました。イベントのタイトルがバカでかく1文字だけ改行されていたり。10言語以上対応みたいなので丁寧なローカライズまで手が回らないのでしょう。 ・映画を見ていることが推奨 メインストーリーはすごいスピードで淡々と進むという感じです。 「無理を承知で〇〇することをお願い申し上げる」「うーん、いいよ!」→ 次のシーン(ここまで10秒)みたいなイメージで、 映画特有の心理戦みたいなのは一切なく、キャラクターの葛藤や経緯などは 映画で知っていることが前提という感じを受けました。 ・メインメニューが長ったらしい 起動時のロゴは飛ばせるのですが、メインメニュー画面では各エピソードキャラクターがゆっくり出てくるのを強制的に見せられて、 メニューが押せるまで10秒以上かかります。 ゲームを終了するときは更に煩わしく、終了時には一旦メニュー画面にもどってからソフト終了を実行するため このキャラクタームービーをまた見させられる。しかもメニュー画面ではレイだけが喋り主人公のようになっている! ・ロードはやや長め 各街がかなり広いので、別の惑星への移動には(最近のゲームとしては)割とロードに時間がかかります。 ・コントローラーを誤認識? Xboxの純正コントローラーを使っていて操作には問題ないのですが ボタンアシストが出るときにコントローラーとキーボードがチラチラ切り替わって誤認識?している。 ・カメラワークが変 特にジェダイがフォースで物を移動させた後にカメラワークが変な風にリセットされます。 フォースでバスケットをするミニゲームがあったのですが、この仕様によって酔いました。 ・セーブされてるの? 手動セーブがなくストーリーのポイントや終了時にセーブされるのだが その際「ほんとに辞めていいの?途中のストーリーはリセットされるよ!」と脅されるのはなんか困ります。。 ============= あと、難易度選択はありません。基本的には自動回復するので楽勝でしょう。 ジェダイ フォールンオーダーは割と難しかったですがレゴはライトな戦闘です。 ただし設定で「自動回復をしない」という項目があるのですが、 これをするとハートを拾わないと回復しないらしく、難易度調整となるようです。 ほかにも何十ものスペースシップを集めたり 声や見た目を変える遊びMODのような項目が豊富にあったり、各惑星やイベントに達成率などがあり それぞれを解除していって、、となると実績8割とるのにも100時間以上かかるかもしれません。 映画のEpisode7-9はあまり覚えていないのですが、ゲームでは飽きないといいな。。 以上速報でした。すべて表示閉じる
ただひたすらヒントもないダルい、面倒なパズルを解くだけでイライラしてやめた。 作品に対しての姿勢は紳士だと思うし原作のファンならニヤッとするかもしれないがほかが全部だめ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
