

Life is Strange 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01Life is Strange 2について
悲劇的な出来事の後、ショーンとダニエル・ディアス兄弟は家を出てメキシコを目指します。ショーンとして、弟をどう守り、何を学ばせるかを選びます。選択が兄弟の旅路や出会う人々との関係を左右します。 Steamプレイヤーの評価は、22,336件中85%%が好評です。 Steam PC版のインターフェース対応言語は簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、日本語です。 発売日:2018年9月26日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
プレイ形式
ショーンとダニエルのメキシコへの旅を描き、選択が道のりやダニエルの学びに影響します。Steam PC版はシングルプレイヤーで、コントローラーを完全にサポートします。
言語
英語音声に対応しています。Steam PC版では日本語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語などの字幕も利用できます。
03よくある質問
Life is Strange 2はどんなゲームですか?
悲劇的な出来事の後、ショーンとダニエル・ディアス兄弟は家を出てメキシコを目指します。選択とダニエルの念動力が旅や人々との関係を形作ります。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録されています。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
Ep1リリース直後のEp1プレイのみの感想です。 ネタバレになるので詳細は書きませんが、よい具合にLIS1と違って、同じです。 Ep1ですでにLIS1の選択に関連する事柄は登場します。LIS1ファンの方には絶対プレイしてほしいです。 また、LIS1とは世界軸が同じなだけで、登場人物などはまったく新しいので、本作からプレイすることも可能です。すべて表示閉じる
Life is Strange 1のような作品を期待すると後悔する。 とにかくトラブルを発生させる為にあらゆる理不尽が満載。主人公・家族・友達から赤の他人まで、全員が明らかに狂った行動原理を持っている為、なぜこんなことが起こったのか意味不明であるというのに、それに納得するキャラクターたちは"狂気"そのもの。それが原因で、本来我々プレイヤーとして感情移入するであろう、自分たちがなぜこんな事になったのかこんなことをしてしまったのかという振り返りの描写に全く共感できず、B級映画もびっくりなほどチープなヒューマンドラマを見せつけられることになる。 ストーリーの根本と言えるトラブルに巻き込まれた原因自体が、そもそも理不尽に発生したものだった。主人公は子供とはいえ16歳。少し考えれば何をすればいいかもう少し”マシ”な選択肢があっただろうに、プレイヤーが選ぶことの出来ない数々の行動でより悲惨な状況に陥る。 また、主人公の一人である弟・ダニエルにも問題があまりにもある。いくら9歳とは言え自身が置かれている状況を一切顧みず、ワガママをいい散らかしてトラブルを引き起こす姿はとても耐え難いものがある。 1にもワガママや理不尽が発生しなかったと言えば嘘ではあるが、整合性がないかと言われるとそうでもないし、展開の面白さで帳消しできる内容だった。2はとにかく理不尽であるだけに、弟が成長するまで”ベビーシッター”を続けることにうんざりするだけでなく、結局の後の展開もそれの苦労が全く報われないといってもいい程に展開が面白くない。 既にキャラの魅力の無さが際立っているが、今回はLife is Strangeでとても重要だった「能力」も全く魅力がない。 身もふたもないことを言うが、そもそも地味。Life is Strange1が時を巻き戻すという、プレイヤーに色々な選択肢を選ばせるという体験が出来る素晴らしいものだったが、今回はテレキネシスのようなものだけ。周りに簡単に認知されてしまう能力のため、よほど重大な選択をする場面でないとお目にかかれない。 「Daniel is always learning from Sean」とは言うが、兄弟がトラブルに巻き込まれた原因の一つにもなる能力についてSeanが忠告しようが、食器を纏めるのが面倒だから"""人前で能力"""を使ったり、少し会っただけの子どもに能力を見せつけ、それらの結果能力が関わったトラブルがいざ発生すると「これは兄のせいだ!」と全てぶん投げられてる流れを何度も見せられ、「Learnとはなんだろうか」と何度も頭を抱えることになる。 ここで幾つかこのゲームの注意点についてまとめよう。 1.主人公の一人が持つテレキネシス能力だとか非現実的な要素などと""まったく関係なく""、初っ端から自分の現実世界にある常識や倫理が通用しないことが多々あるということを念頭に置く必要がある。 2.9歳の弟は首に付けたリードを千切るタイプのキャラであり、しかも学習できない属性も付与されている一級品だ。どれだけ努力しても抑制("Learn from Sean")は出来ないので、早々に諦めて自分もはっちゃけたほうが精神的に楽。 3.”1”のような能力モノは一切期待しないほうがいい。能力がテレキネシスである以上出来ることが分かりやすく限られているので、1のような”プレイヤーが展開を選べる”といったシチュエーションを実感することはあまりない。 これらを注意すれば、6時間ぐらいは耐えられるかもしれない。 現状EP2まで公開されているが、その先にあまり期待ができない。尤も、EP2までの失態を今後3話で取り戻せるとも思えないが・・・すべて表示閉じる
エンディングまでクリア済。 「Redemption(Surrender - High Morality)」でした。全エンディングでは「Parting Ways(Cross The Border - High Morality)」が好きかも。 前作とほとんど同じシステムでプレイしやすかったです。音楽もいい。前作のプレイヤーには不評のようですが、僕は楽しめました。 本作が気になる、という人は先にThe Awesome Adventures of Captain Spiritをプレイしておくことをおすすめ。 前作との違いについて 「前作(Life is Strange)と比較するべきではないと思います」という人間の意見です。どちらの作品も好きなので、甲乙付けがたい。 青春や学園の要素が強いLife is Strangeと作風が異なります。ほろ苦い中に少しの甘さを感じる、そんなテイストを期待していると十分に楽しめないかもしれません。でも、それは決して悪いことじゃない。枠に囚われず、より多くの要素を取り込めるようになった、ということです。 人種や犯罪といったテーマを上手く描くためにこの形式をとったのではないか、と考えます。日本に暮らす我々にとっては非日常的なテーマかもしれませんが、無関係ではないはず。他人の境遇を考えることも、本作における重要なテーマだと思います。めちゃくちゃな批判してる人はそこを考え直すべきじゃないかなぁ。 なにより、根底にある一つの大きな軸はブレていない。「運命に翻弄されながら人生を見出す」物語がLife is Strangeなのであれば、本作は間違いなくLife is Strangeです。すべて表示閉じる
ep5までクリアした感想としてはかなりがっかりです。 私が合わなかっただけかもしれませんが… 思ったことつらつら書いておきます。 【総評】 ・個人的に赤点回避したぐらいの点数 良くもなく、悪くもない 人によっては好きなんじゃない?って感じでした。 【悪かった点】 ・自身の選択と実際の結果が一致しない 例えば、能力者なのは弟ですが行動は兄しかできません。 そのため、能力を使いたくないタイミングで、弟に指示を出しても結果的に能力を使ってしまうという展開が多々出てきます。 このような選択に対して矛盾した結果が発生するのはかなりのストレスです。 1度であれば物語のエッセンスであったかもしれませんがこれがかなり多発します。 脚本家の都合で主人公が動かされているのを感じずにはいられませんでした。 ・脚本家のレールに乗せられた1本道感が強い LIS2はEP1の時点ですごく大きな出来事が発生しますが、その事象に対しての主人公の行動原理がはっきり言って理解できません。 プレイしながら「いや、それはないやろ!」って思わず突っ込まずにはいられませんでした。 動機はのちに語られる場面もありますが、かなり薄すぎます。なんだよ「気が動転してた」って幼稚園児でももっとましな動機を考えるぞ。 また引き返せるタイミングも多数ありましたが、その選択は選ぶことができません。最後の選択までね。 最後まで誰でも思いつくまともな行動が選択できないのは、脚本家の都合である面を感じずにはいられませんでいた。 (追記) 弟のためにその選択をしたんやぞって意見がありましたけど、だったら後半の展開はもう無意味でしょ。他人の前で能力を使いまくってるので。みんなから隠すことが何の意味もなくなった時点でもうね… ・シナリオが政治色が強い 説明文では「…主人公は、シアトルに住む兄弟。ある悲劇的な事件の後、兄のショーンは、超能力に目覚めた弟ダニエルを連れ、新たな居場所を求めて父親の故郷メキシコ「プエルト・ロボス」までの逃避行を始めます。」などと書きつつ、 PVでもあたかも兄弟もののロードムービーであるかのようにしていますが、それよりもアメリカの政治的・人種的問題に注目して描かれている(尺がとられている)気がします。 ぶっちゃけそんな要素は見たくなかった。予測できなかった自分も悪いが… 必ずEP1話ごとに頭のおかしい差別主義者が出るのって何なんですかね…せめてゲーム通して一人でいいよ、飽きたよ… だったらサブタイトルに「~トランプ大統領編~」みたいに書いとけよって… (テーマとしては悪くないと思いますが、じゃあ兄弟愛みたいなのいらなくない?って思いました。どっちかに寄せてほしかった) ・EPごとに登場人物が立ち替わり入れ替わるので感情移入、共感ができない ロードムービーものなので仕方がないかもしれませんが、 EPごとに周りの登場人物が変わっていきなり人間関係が構築されているため、まったくもって感情移入ができないです。 EP開始直後にいきなり親しく話しかけてきてこいつ誰やねんとか思っていました。 結局、EP終わりにはみんなバラバラになるって展開しかないので、毎回この繰り返しです。 ・弟君、反省しない。毎回EPの終わりに手のひら返す。 上記の「EPごと~」の話にも関連するのですが、 弟君もこの繰り返しで「前のEPでのオチお前忘れてんの?」ってぐらい同じ過ちも繰り返します。 このEPで善人としてのプレイを心がけても次回のEPに行動が反映されないです。(あるのは本当にわずか) 前作もEP間のつながりが薄い部分はありましたが、まだ前作のほうがましだった。 まだ弟9歳だからって意見もありそうですけど、だったらストレスを感じさせないような脚本・設定にしてほしかった。すべて表示閉じる
このゲームはエピソード毎に新たな地に訪れ問題と向き合っていくロードムービー型のゲームであるが、洗練されているとはいいがたい。1つのエピソードは4~5時間のスパンで構成され、その中で新たなコミュニティとの出会い、親交、問題の発生、解決という流れが(時には省かれながら)詰め込まれている。敵にせよ味方にせよ、そのキャラクターの表面上しか知ることはできないので話は薄っぺらく、感情が動かされることは少なかった。 また、このゲームにおける最重要なシステムは「選択肢」であり、プレイヤーはこれを通してダニエルに対しどのように生きるかを示していくのが主な流れだ。しかしこの選択によってプレイヤーが恩恵を受けられることは少ない。私は今作ではダニエルに対してできるだけルールを守るように選択していった。しかしダニエルは選択の直後は100点の「良い子」になるものの場面が変わると毎回のように反抗し、問題を起こす。まあ9歳の子供と考えればリアリティともとれるしれないが、正直個人的にはダニエルが余りに不整合な感情を振りかざすのでキャラクターが崩壊してるのではとさえ思った。さすがに過剰な反応だったかもしれないが少なくともどのプレイヤーも、ショーンとして過ごしたうちの4/5(EP5でようやく成長する)はダニエルは話の聞けないガキであり、自分たちの選んだ選択肢が報われることは無い。その分EP5で彼が成長したのはひとしおだったものの、その過程をもう少しうまく描写できなかったのかな、というのが本音である。 さらにLGBT、人種差別、大麻、宗教、移民など様々な問題に触れてはいるものの、その内情までには至っていない。通りすがりなのにもかかわらず暴言を吐いて過剰な暴力をふるってくる差別主義者、信者から金をせしめている悪のカルト教団や、貧困に苦しむ移民に対して、激高する口の悪いアメリカ人などあくまで分かりやすい記号としてしか登場しない。更に今作のメインテーマは兄弟愛と成長でありのこれらのメッセージが絡んでくることは少なく、その過剰なまでの主張が疎ましく感じることもあった。(とはいえこういった問題に直接かかわってる人たちがプレイしたら思うところは違うかもしれない) と、残念な部分もあったものの、今作は確かに「ライフイズストレンジ」である。広大な自然を美しく描写したグラフィックや丁寧に作られた音楽、変わらず高品質なローカライズ、選択によって数多に変わっていく物語など楽しめた部分は多かった。話も途中までは苦痛だったもののEP5ではうまくまとまっており兄弟の成長に感動した。あなたが上に挙げた不満点を我慢できるような懐の深い人であれば楽しめるであろう。すべて表示閉じる
1の大ファンです。1が人生にも影響を与えるほど最高だったので2も日本語版が出た時即購入しました。2のレビューに「最後までやれば分かる!」と書かれていたので1本道の「児童虐待と暴力と人種差別と理不尽」にも意味があるんだと我慢して最後までクリアしましたが、何の意味も無く、また事件も何も解決しませんでした。クリア後何も得るものが無くてがっかりです・・・。 得るものが無いどころか、子供が苦しんでいるだけだったので心を傷めつけられたという感覚と未プレイ時の自分の心に戻りたい、というどんなゲームにも抱いたことが無い最悪な後味が残るだけでした。私が通ったEDだけ最悪だったのか?と他の全てのEDを調べても感想は一緒でした。 EDの手前までは許したとして、どうしてEDの展開がそうなってしまったのか。終盤の選択肢、どう考えても動機と行動が不一致なものがありました。話の大筋もおかしい。(何種類かあるEDへおさめるための辻褄合わせのいわゆるご都合展開) そして重たいテーマを扱うならそれに対してのアンサーが必要だと思います。1と1のスピンオフは「世界にはこういう問題がある→じゃあ私ならこう立ち向かう→結果世界はこう変わった」というのをたくさんの伏線と共に丁寧に拾い上げてまとめあげていました。 2は「ED決まってないけど重たいテーマが書きたい!でも何にも思いつかないしそのまま終わろう」という感じを受けました。 私は主人公が世界にどう立ち向かうか、どう世界が変わるかを見たかったんです。制作スタッフが殆ど変わってしまったのでしょうか。 いいところがあるとすればショーンとダニエルが可愛くいつも前向きなところ。(それとメールのやりとりが細かく作り込まれているところも良かったです。) でもそれをストーリーが踏みにじっているのでやはり最悪です・・・。 人との出会いの場面をすべて省略して別れのとこだけ描かれるので他のキャラへの感情移入もできません。 私だって5000円も払ってこんなレビュー書きたくなかった・・・。 1は最高なのでこれを買うくらいなら1とビフォアザストームをやってください。 もう持っているという方はもう一周やってください。絶対に得られるものがあると思います。 (クリア後1か月経って落ち着いてから、丁寧な文章に修正しました。)すべて表示閉じる
※※※ ゲームの内容とは関係ありません ※※※ 遂に日本語版が来た!ってな感じで意気揚々とライブラリにてDLして始めたのですが、しっかり英語でした。そう、今回は... https://store.steampowered.com/app/1181740/Life_is_Strange_2__Japanese_Language_Pack/?curator_clanid=33068697 最初からここのページに飛んでダウンロードしないと日本語にはならないのだ。おかげで一度アンインストールして再度インストールする羽目になったゾォ(ジカンカエシテ)すべて表示閉じる
選んだルートにもよるとは思うのだけれど、自分の体験した今作はダニエルにずっと愛着が持てなかった。 主人公が持つ弟への執着が、プレイヤーである自分とは共有できないので、「もう諦めて捨てちゃえば?」と思ってしまう。 1のクロエみたいな『根は良い子』という表現がテーマ的に出来ない(成長に責任を持たなければいけないので)のは想像できる。 とはいえ例えば小さい頃の家族の思い出として、小さい頃の可愛いダニエルの世話をして父を助けるショーンの回想を挟んだりすることで、「自分の弟なんだぞ」ということを強調することは出来たんじゃないかと思う。 ダニエルがとくに我が儘だとは思わないが、それをフォローできないのは脚本がうまくいってないんじゃと思う。 そう感じるのは、自分が超能力を出来るだけ隠す方向でダニエルを導こうとしたからかもしれない。 プレイ後精神科医の名越康文さんが本作を解説する動画を見たら、少し弟を許せるかもという気になった。すべて表示閉じる
ライフイズストレンジの3年後の世界を舞台にした続編です。 続編といってもストーリー面での関わりはほぼありません。 主人公は16歳の男子高校生のショーンと、9歳の弟のダニエル。 ある出来事をきっかけにしてダニエルが超能力に目覚め、兄弟の逃避行が始まります。 システム的には前作と同じです。 周囲のオブジェクトを調べながら進めていき、要所の選択によってその後の展開が変わっていきます。 選択の結果として特に顕著なのがダニエルへの影響。 犯罪や他人を傷つけるような言動を行っていると、ダニエルの言動もそれ相応のものに変わります。 ダニエルをどのように育てていくかが重要な要素になっています。 オブジェクトを調べたときのモノローグももちろん健在。主人公の内面がわかるのでとても好きなところです。 前作のストーリーでは友情をメインに据えていましたが、今回のメインは家族愛。 ショーンとダニエルだけでなく、旅の中で知り合う人たちが見せる様々な形の家族愛が物語に深みを与えています。 そして弟を守るために強い覚悟と献身を見せるショーンに涙が止まりませんでした。 前作同様にアメリカの社会問題がシナリオに取り入れられているところもポイント高いです。 ライフイズストレンジを気に入った人であれば間違いなく楽しめる傑作だと思います。 オススメです。 ちなみにマックスとクロエについては…直接的な登場こそありませんが、前作から3年後の二人が写った写真がとある場所に貼られています。ゲーム開始時に「アルカディアベイを犠牲にした」という選択をした場合にしか出てこないので注意です。すべて表示閉じる
Life is Strange 1は間違いなく名作だった。 しかしLife is Strange 2はどうだろう。何とかクリアしたものの、これほどストレス溜まる作品は滅多に無いだろう。とにかく操作するキャラ、ショーンが不憫で仕方がない。弟を守るために行動するも、とにかく弟「ダニエル」が全てをぶち壊す。複数のエンディングが用意されてるが自分の望んだ弟ダニエルを見捨てるルートがなかったのが残念。Life is strange 2ではなく Life is unfair 2 の方が合ってる。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。