
Life is Strange - Episode 1
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Life is Strange - Episode 1について
Life is Strange - Episode 1は、時間を巻き戻す力に目覚めた写真専攻の学生、マックス・コールフィールドを描くシングルプレイヤーアドベンチャーです。友人クロエとともにレイチェル・アンバーの失踪を調べます。時間を戻して出来事を変えられ、選択が物語の展開や複数の結末を左右します。 Steamプレイヤー評価:176,591件中、好評96%。 対応インターフェース言語:英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)。 発売日:2015年1月29日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。インターフェースは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語に対応し、音声は英語、字幕はこれらの言語で利用できます。
プレイモード
シングルプレイヤーのアドベンチャーです。エピソード1は無料でプレイできます。
03よくある質問
どんな物語ですか?
時間を巻き戻す力に目覚めたマックスが、クロエとともにレイチェル・アンバーの失踪を調べます。
選択は物語に影響しますか?
選択によって出来事が変化し、複数のエンディングがあります。
エピソード1は無料ですか?
はい。エピソード1は無料です。
人気のSteamレビュー
原語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方があります。この抜粋は全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象バージョンに基づいています。
タイムリープ系のアドベンチャーゲーム。 終わりよければすべて良し、が私がゲームに期待することなのですが 本作の終わり方は、それまでのプレイをすべて無駄にするものでした。 このゲームは最後までやると評価が一気にひっくり返る可能性があります。 10時間プレイしていない方は、間違いなく最後まで遊んでいません。 これから買う事を検討されている方は、 10時間以上プレイしている方のレビューを参考にしてください。 (評価の良し悪しにかかわらず、クリアした人の意見を聞くべきだという意味です) 4話までは文句のつけようのない展開で、ワクワクしっぱなしでした。 本当にもったいない終わり方でした。 良いゲームではあるのですが、すっきりしない気持ちを残す作品だったので おすすめはしません。すべて表示閉じる
バタフライエフェクトだとか、タイムリープものがすきなひとにおすすめ。 ・曲がいい ・日本語化modがでている ・EP1だけ買う事もできるのでおためしにちょうどよい ・めちゃくちゃストーリーがおもしろい ・自分がした選択が世界でどれだけ選ばれたか最後に分かる 動かせるラノベゲーといえばいいのか...とにかく話を楽しむゲームです あなたも、いつか選択をしなければならない。やり直しの効かない選択を。 ※2016/03/03より、公式日本語版DLCが無料で配布されます。 mod等の導入をせずに話を楽しむことができるので、今まで手が出せなかった方はぜひどうぞ。すべて表示閉じる
凄い面白く楽しかったです。 最後の選択肢を選んだところまではね。 何か今までの行動全てを否定されたような気持ちにしてくれる作品でした 以下ネタバレってほどでもありませんが念には念を入れて伏せておきます 誰かが死んでも、誰かが誰かを殺しても、ある場所で誰かを助けても 優しい言葉をかけても、厳しく接しても、友情を取ろうと愛を取ろうと 仲が良くなっても、仲が悪くなっても、全てが最後の選択肢によってどうでもいいことになる 主人公の記憶にだけ残りそれを伝えることもできず周りは何も当然そんなことは知らない タイムリープではそれが当然の帰結ではあるがゲーム的には全てを否定された気持ちになる これが映画ならバタフライ・エフェクト同様満足できたんでしょうけどねすべて表示閉じる
ポイント&クリックと選択式の会話分岐によるストーリー進行がベースのADV、全5エピソード(以下EP)の最初のEP1。ストーリー物レビューの難しさというか、ネタバレにはかなり気遣って書いてあるのでその点は大丈夫だと思います。 概要 ポイントとなる主人公Maxが手入れるリワインド能力(時間の巻き戻し)、最近色々なゲームジャンルで目にするしアイディア自体は古典的なものなので特に珍しく思える事ではないのだけれど、ゲーム内で非常に上手く機能している。 会話の分岐による選択結果は全てではないがEP毎で記録され、後のEPストーリーになんらかの因果として影響してくるものと思われる。この会話による分岐や行動の結果は必ずしも正解、不正解というものではなくプレイヤーが主人公Maxにどう振舞って欲しいのかを決定していく傾向が強い、通常こういった曖昧な選択による分岐を続けると他の選択肢も見たくなる為セーブ&ロードによってプレイヤーのゲーム世界への自己投影をゆるやかに断絶していってしまうが、リワインド能力によりゲーム内の連続したアクションとして選択を繰り返す事ができプレイヤーがダイナミックにゲーム世界と関わっている事を体感できる非常に良くできたデザインになっている。 青春とノスタルジー 導入とも言えるEP1は、ティーンエイジャーがこれから何者かに成っていくという期待と不安、大人として振舞いたい欲求や焦りなどモラトリアム時期に味わう青春の痛みが強く描かれたエピソードだ。主人公のMaxは写真家を目指すちょっとシャイでオタクな女の子、学園社会ではけしてエリートとは言えないその気質から来る疎外感や夢を追う中での人間関係への戸惑いなどが丁寧に描かれている。ゲーム全体を通して伝わってくるのは、多くの人が経験するもしくはしたであろう、ある時期特有の感情たち。そういった事を思い出した時に感じるどこか居心地の悪い淡さはまさに青春へのノスタルジーと言える。リワインド能力による超常的なミステリーよりもこういった青春ものとしての要素のほうが個人的には楽しめる内容だった。 ティーンエイジャーをメインに扱ってはいるが、作品全体にはそういった時期が過ぎ去った事への懐郷を感じる演出が強く、どちらかと言えば大人になってしまった人達へ向けた作品でもあるように感じる。大人達のためのノスタルジー世界を生きる若者達という構図で見るとどこか奇妙な気もするがそれもまた面白い。 音楽とアートワーク ハンドライティング風のアートワークはフォントから始まり、Maxが出来事を追記するノート、写真やカーソルアイコンにいたる細部まで統一感があり、ソフトでレトロなグラフィックイメージは見ていて心地が良い世界になっている。会話や写真などに散りばめられた写真知識の小ネタなどは嫌味にならない程度に収まっているし、ゲーム内では手書きで表現されている写真の数々も見ごたえがあり美しい。オタク的なトリヴィア要素やFacebookなどのソーシャルメディアの描き方にも妙なリアリティがありゲーム内のアクセントとしてなかなか面白い。 そして音楽だがメインテーマとなっている"Syd Matters - Obstacles"はこの作品のために作られたのかと思うほど世界感と合っている、すごく合っている。最早この作品の魂なんじゃないかと思えるほど強い結び付きを個人的には感じてしまう。また他歌付きのBGMもほぼ全てこの作品とは無関係に作られた曲だが、単に"良い曲"を押し込んだだけではなくしっかりとゲーム世界に融合しBGMとして機能している。アートワークと音楽の素晴らしさに触れるだけでもこのゲームをやる価値があると自分は感じる。 少し気になった部分 登場する人物像の描き方が典型的というか。嘘っぽくは無いのだがやや悪い側面が強調された味付けになっているのが気になった、例えばオタク=メガネデブみたいなもので、作り手も無自覚にそうしているわけではないのはわかるが、こういった属性からくるイメージセットをほとんどのキャラクターに当てはめてしまっているので、人によってはこのベタな人物設定はノイズになるかもしれない。 また個人的にはMaxが常に持ち歩いてるカメラとリワインド能力。その瞬間を焼き付ける写真と起きた出来事を改変してしまう能力は意味深な対比のようで面白い取り合わせに思えたが、ゲーム内での関係性がほとんど無かったのは少し残念。 英語の事 今のところ日本語バージョンが無いので触れざるえないが、英語力はそれなりに必要、特に会話中の字幕が流れるスピードが早く、ログも残らないので英語に慣れていない人には厳しい仕様と言わざるえない、これだけ優れた作品がそういった理由で人を選ばせてしまうのが非常に残念。 ただ英語自体は日常会話の範囲なので、これから英語を勉強しようと思う人には悪くないかもしれない。 ADVのクオリティをまた1つ押し上げた傑作 また1つADVゲームの在り方を更新したと思われるクオリティの高い作品。ADVによくある選択肢を選ぶだけというもの以上に、リワインド能力のおかげでプレイヤーの物語への介入にダイナミックな手応え感じさせ、比較されやすい映画との違いを明確にしている。 ここでは登場人物の青春ドラマとしての部分に多く触れているが、スティーブン・キングを思わせる超常ミステリーもさらにドライブしていくと思われるので今後が楽しみな作品。すべて表示閉じる
「終わり悪ければ全て悪し」を体現してしまったゲームです。 マルチエンディングを期待していたのに、ラストには一切の選択肢が関係ない。 Ep5の途中までは楽しめたのに、最後の最後にその全てを覆してくる展開には心底がっかりさせられました。 SF要素も中途半端。トンデモでも良いから理屈を付けてほしかった。 最後の壊れた心理世界描写も陳腐の一言につきます。しかもなぜかステルスアクションまでさせられます。 Ep5が全てをダメにしてしまったゲームでした。すべて表示閉じる
全5エピソード完結したのでレビュー アメリカの片田舎の自然豊かな小さな街のnerd女子高生が、数年ぶりに親友と再会すると同時に時間巻き戻し能力を身に付けて、彼女と共に身の周りに起こる事件に関わっていく話です。 舞台を動き回ってオブジェクトに触れて手掛かりを探す家庭用の「ヘビーレイン」や「ビヨンド」や「until dawn」風のストーリー体験型アドベンチャーです。 時間遡行能力ということで選択肢を決断する重みが一番介入感を持ちます。更にアコギと優しいボーカルが多めのBGMと、秋の季節感が美しく表現された環境グラフィックが程よい郷愁を誘い、ゲーム内美術のセンスも良く話の見せ方も上手いです。一般的とはあまり言えない主人公設定ですが彼女に感情移入しなくともすぐに、自然に物語に引きこまれていきました。 言葉しか知りませんが百合要素あり。 退屈なパートはありながらもエピソードごとに起伏が用意され最後まで息切れせず良質のドラマ体験を保証してくれます。 充分にのめり込ませてくれたという点のみでも85/100点くらい与えられるゲームでした。 ただし、終盤の話の畳み方と結末はド直球ではないので納得行かない人にはそれだけで全てにがっかりするかも知れないものだとは言っておきます。 家庭用でも発売が決まって公式日本語化の予定がありますがスクエニなのでね、はい。 またそれ以前から有志日本語化も進んでいるようです。すべて表示閉じる
結論いうと、まあまあと言った所でしょうか? 古いですが、映画スタンドバイミーや最近のゲームではゴーンホームあたりの若い女子向けか?と思えるようなゲームが好きな人には向いてますね。 基本的にアクションやホラー、サスペンス等の動きの激しい映画をよく観るような人には向きません。 確実に眠くなります。 時間の巻き戻しというゲームシステムがバタフライエフェクトを彷彿させるとう意見もあるようですが、比較するほどのデキではないです。 正直、主人公が男だったら評価はガタ落ちでしょう。 個人的には5/10ってところですね。 これやるなら、楽しいTVドラマはいくらでもあります。すべて表示閉じる
―やぁこんにちは。なにか僕に聞きたいことでも? →1. このゲームはどんなゲーム? 2. ストーリーについて教えて欲しい 「このゲームはどんなゲーム?」 時間を巻き戻す能力を利用して、様々な問題を解決するんだ。 問題の解決そのものはそんなに難しいものじゃない。 でも解決の方法や話した内容次第では、その後の展開が変わってくるようだね。 蝶の羽ばたきが地球の裏側で台風を巻き起こすように、どの選択がどのような結果を引き起こすかは僕にも分からない。 「ストーリーについて教えてほしい」 このゲームの舞台はここ、アルカディアベイ 18歳の主人公マックスは、引っ越しして以来5年ぶりにこの町に帰ってきた。 今は学校の寮で生活しながら写真について学んでいたが、ある事件をきっかけに時間を巻き戻す能力を手に入れる。 能力を利用して事件を未然に防ぐ事が出来たマックスだったが、なんと助けた相手はかつての大親友、クロエだった。 マックスとクロエを中心とした、アルカディアベイでの5日間が5つのエピソードで描かれていく。 といったところかな。 …えーと、他に何か? →1. このゲームの良いところは? 2. このゲームの悪いところは? 「このゲームの良いところは?」 まず、音楽だね。 Syd Mattersの To All of You や Obstacles なんてもう最高にクールだよ! 僕はトレイラ―でこれを聞いてすぐ、カートに入れちゃったね! 次に、映像がすばらしい。まるで映画の中にいるみたいなんだ。 特別グラフィックが綺麗なわけじゃないけど、オブジェクトやカメラワークのセンス、光の描写が抜群に良くて、 僕もマックスみたいに写真を撮らずにいられなかったよ!F12で! 最高設定でも全然重くないのもいいね! そして、なんといってもこのゲーム、雰囲気が最高なんだ。 恋や浮気、妊娠、継父との確執、スクールカースト、いじめ、将来の不安など、ティーンエイジャー特有の悩みと ドラッグや暴力、失踪事件、町を蝕んでいく異変、そして時間を巻き戻す能力。さまざまな非日常な要素が交じり合う。 そこに素晴らしい音楽と映像が合わさり、どこか切ない、しかし懐かしくもある雰囲気を醸し出している。 まるで自分がアメリカのティーンエイジャーになったかのような、そんな気持ちになるね。 あ、あとエピソードクリア後に、他の人がどんな選択をしたのか、統計を見ることが出来るのも面白いよ。 自分がマックスになったつもりで選択するあまり、自分の選択がほとんど全体の60%を超えてたね。ハハ エピソードをすべて終えた後に、別の選択をして遊んでみようと思ってるんだ。 「このゲームの悪いところは?」 『うーん、強いて言えば日本語非対応なところかなぁ。』 『パブリッシャがパブリッシャなだけに、日本語DLCが出ないとも限らないしね……』 と、ずっと思っていたんだけど… なんと!日本語版の配信が2016年3月3日に決まったんだ!それも無料アップデートときた! 日本語字幕、日本語音声に対応とは心から感謝したいね! また、リリースが待ちきれないって人達には有志翻訳もおすすめだよ。現在EP3まで翻訳が進んでいるそうだ これじゃあもう「悪いところは?」の答えになってないじゃないか!でもこれが僕の回答さ。 …えーと、他に何か? →1. もう行かなきゃ 「もう行かなきゃ」 君と話せてよかったよ、良い一日を! @ <<REWIND ―やぁこんにちは。なにか僕に聞きたいことでも? 1. このゲームはどんなゲーム? 2. ストーリーについて教えて欲しい →3. このゲームを買おうと思ってるんだけど 「このゲームを買おうと思ってるんだけど」 そりゃあいいね! このゲームは今のところ、EP1単体とEP2~5のシーズンパス、または1~5のコンプ版のみ販売されているよ。 コンプ版が一番お得だけど、自分に合うかどうか不安ならまずはEP1だけ買ってみるのも良いかもね。 EP1が気に入ったのなら、きっとEP2以降も気に入ると思うよ。 あぁ、シーズン2の発表が楽しみだ あ、余談だけど実績コンプリートが物凄く簡単だよ 12個の実績(エピソードをクリアする、決められたポイントで写真を撮る×10、10枚全ての写真を撮る)が5エピソード分、合計60個。 写真のポイントはいつでも手帳からヒントを得られるし、一度クリアするとエピソードの途中から遊ぶことも出来るから、撮り忘れも心配しなくていい。 …えーと、他に何か? →1. もう行かなきゃ 「もう行かなきゃ」 君と話せてよかったよ、良い一日を!すべて表示閉じる
登場人物達はよく個性が出ており好きなキャラクターも多いです。クロエとマックスはほんと良いキャラしてます。 しかし最後のEp.5をクリアした今は、これが映像作品だったら良かったのにと思わざるを得ません。 ゲームという媒体でこの物語を描く必要があったのか?という疑問が残ります。 ・時間を巻き戻して未来を変えることが可能 これはその通りです。 ・プレイヤーの選択次第で変化するエンディング これは大ウソです。プレイヤーが要所でどの様な選択をしようと、最後は2択の選択肢を強制されます。 プレイヤーはこの2パターン以外のエンディングをどんなに望んでも展開が変わることはありません。 あなたがEp.5のラストシーンに至るまでに選んできた選択肢は全て無駄になります。 あなたが変えられる未来は一部登場人物の生き死にとか実績とか撮れる写真の量ぐらいであり、物語を根源からひっくり返すようなカタルシスを得られることはありません。 何故、他の誰でもなく、マックスが時間を巻き戻す能力を手に入れたのか、これについてもゲーム内で筋の通る説明はありません。 私の行動は全て無駄でした。 Ep.5の最後までは本当にワクワクして遊べたのに。 本当に残念でした。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。