

龍が如く8
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01龍が如く8について
Like a Dragon: Infinite Wealthは、春日一番と桐生一馬が日本とハワイを巡るRPGです。戦場を活用するダイナミックなターン制バトルに、ジョブやカスタマイズによる戦術の幅が加わります。 Steam PCプレイヤーの評価は、16,455件中90%%が好評です。 発売日は2024年1月25日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2,4942026-09-15 · Fanatical基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
バトルとカスタマイズ
Steam PC版は、戦場を利用するダイナミックなターン制RPGバトルが特徴です。ジョブやカスタマイズでパーティーを調整できます。
プレイ方法と言語
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。英語音声があり、ほかの複数言語もインターフェースと字幕に対応しています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
春日一番と桐生一馬が、日本とハワイを舞台に冒険するRPGです。
ゲームの内容は?
ダイナミックなターン制RPGバトルに加え、クエストや各種アクティビティを自分のペースで楽しめます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイ対応です。
“An expansive turn-based RPG set in Hawaii, rewarding long playthroughs with strategic positioning, dense mini-games, and extensive character progression.”
編集部の総評
Is Infinite Wealth worth the dozens of hours it asks for? Yes, with one condition. What you want has to be a long, sprawling trip that keeps pulling you off the main road, not a straight, tight, fork-free adventure. That is the game it is, and it is unapologetic about it from the first hour to the last.
Systems that mesh rather than spike
Its greatest strength is not any single element fired off at maximum height. It is that several systems now interlock smoothly. The more mature turn-based combat supplies a steady stream of freshness, the island setting and city exploration do the work of keeping you around, and the character performances and sound design add emotional weight to the journey. No one piece dominates; the package is greater than its loudest part, and that balance is rarer than any individual highlight.
That cohesion is what separates this entry from a list of good features. You feel the seams less and the momentum more, and the result is a game that is unusually easy to sink into and keep playing. Each system covers for the others' soft spots, so the experience never sags in the way a more lopsided design would. It is, in the truest sense, bigger than any one of its systems.
This is also the hardest kind of quality to demo and the easiest to undersell. No single screenshot or clip captures why the whole holds together so well, because the appeal lives in the handoffs between systems rather than in any one of them. You only really feel it after a few hours, when the loop has closed around you and you realize you have not wanted to stop, and that slow-burn pull is exactly what the design is engineered to produce.
Honest limits, none of them fatal
The flaws are clear. The late story does not land as sharply as the opening promised, which leaves some genuinely strong ideas parked at merely fine. The enormous content volume means the pacing cannot stay taut the whole way, and there are stretches where you feel like you are wandering an extremely lively mall, wanting to see every floor and forgetting what you came to buy. Yet none of these issues truly shakes the recommendation. They are the texture of an ambitious game, not cracks in its foundation, and you make your peace with them quickly.
Measured against the previous entry as a baseline, what is most valuable here is not total reinvention but walking the reinvented road steadily, and walking it more like itself. This may not be the installment that jolts the series hardest, but it is very plausibly the one easiest to fall headfirst into and enjoy more the longer you play. The growth is quiet, confident, and cumulative rather than flashy.
You will spend a lot of time with it. Most of that time, you will spend well, and the hours that drift slightly off course tend to be the ones you remember most fondly anyway. For the right player, that is exactly the trade this game is offering, and it is a generous one.
龍が如く8の最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
パル◯ールド? ポ◯モン? しゃらくせぇ! こちとらスジモンゲットだぜ! 楽しみてぇやつだけかかってこい! ----------以下真面目なレビュー--------- ・今作の最大の売りはやはり開発側が宣言していた通り圧倒的すぎるボリュームだと思う ・寄り道要素を無視してストーリーだけ追いかけた場合…5~70時間 ・スジモンマスターやドンドコ島、その他サブストーリー等を含めると120時間以上あると思う エモいぜ… ・龍が如くの顔だった桐生一馬の人生最後の闘いを丁寧に描いている ・龍が如くの過去作をプレイしてきたプレイヤーであればプレイすべきストーリー ・いびつなストーリーだった龍が如く6のその後丁寧に肉付けしている、ただし南雲は休みだ ・桐生の「死ぬまでにやりたいこと」のエンディングノートが泣かせる ・孤独な最強の男の堂島の龍が仲間たちの介護が必要なレベルになってしまったがそれが絆で強化されていくのがエモいぜ… 前作からするとバトルがかなりブラッシュアップされている ・ある程度キャラクターを動かせるようになり、地形と位置取りの戦略性ができた ・前作は全体極技を連発するだけのゲームになっていたが、今回は効果範囲が視覚化されているためどの敵を狙って巻き込むか、など考える必要がある ・吹き飛ばし属性やガードブレイクやバックアタックなどうまく利用すると敵をサクっと倒せる要素が増えている ・桐生一馬のみ短時間の覚醒モードでターンベース戦闘の概念を無視して従来の桐生のようなアクションができる、ぶっちゃけ一つのボタンを連打しているだけでも充分なDPSが出るのでそこまで難しくはない ・前作はジョブチェンジすると劇的にキャラが弱くなって気軽にジョブチェンジできなかったが今回はキャラクターレベルの方にステータスの重きが置かれていてジョブチェンジしやすい ・ジョブ経験値と極技のバランスが見直され、ジョブ周りが快適になった。中盤以降は数回適正雑魚を狩れば最低限のパッシブと使えるスキルが取れる実用レベルに行ける(だいたいLv11~16) ・ポリコレ対策も万全、第一章の開始一時間くらいからカットシーンで「ポリコレ配慮をさっさと済ませて」くれる ・カットシーンでのゴア表現が結構強め ・サブストーリーがかなり細切れで同じストーリーでもコロコロ場所が変わったりする、移動が面倒に感じるかもしれない 4Kのガチャピンは正直キモい ・ドンドコ島はかなり時間のかかる「あつまれごくどうのしま」と言った感じのミニゲーム ・ミニゲームのレベルを超えている ・かなり色々なビルや指詰めセットやソープのマットまで置けてしまうので好きな島を作れる ・ガチャピンとムックの再現度が高すぎて正直キモいっす ・簡易的なアクション戦闘があるがちょっとかったるい ・最初は素材集めはかったるく感じるかもしれないが少し進めると自動で素材がボロボロ手に入る手段があるのが良い ・スジモンを強制労…スジモンの力を借りて作物や素材をGETできるため愛着が湧く ・スジモンをなでなでできる みんなもスジモンゲットじゃぞ! ・めざせスジモンマスターはスジモン集めにいちいち連打を要求されるのがかったるく感じる ・スジモンバトルは必殺技撃つたびにルーレットやらされたりと少しテンポが悪く感じる ・登場するスジモン全員を仲間にできるわけではない なかよし! ・テーマが絆なだけあって、なんとかオブアライズみたいにギスギスしておらず基本的に仲がいい ・絆を深めれば深めるほどバトルで劇的に有利になるため絆上げのメリットが大きい ・パーティーチャットの種類も非常に多い ・絆さんぽで特定のキャラクターとの会話が楽しめ、絆もドーンと上がる ・専用装備と絆ドラマを完読できる絆Lv50までは割とサクっと上がるがその後は意図的に狙わないと結構上がりにくい ・桐生のエンディングノートで 過去のキャラクターに遠目からそっと会う…でも正体は明かさないみたいな展開だがだいたいデリバリーヘルプに入ってきたりドンドコ島のお客になるのでなんだかモヤっとする ・一番のアフロのフワフワ具合が増している ・朝倉未来の演技がヤバい ・ソンヒがクッソ可愛いすべて表示閉じる
■序盤の龍が如く7後の横浜での話はとても良い ■中盤、ハワイに入り今作についての話を展開させていくフェーズは期待が膨らむ ■終盤は前述の風呂敷を広げすぎた分、前作7の脚本のような綿密な畳み方を期待していたが、白黒付けず有耶無耶、飛び飛びな描写が多すぎて盛大に滑る 「白でも 黒でもなく 灰色の道」ってそういうことですか?桐生さん 以下はネタバレだらけにより、既プレイ推奨 ストーリーに納得いかなかった人たちの言語化に役立てれば幸い ●向田紗栄子と春日一番の関係 ・いきなり結婚まで話が飛躍したし、桐生さんが由美の指輪をハワイのチャペルに置いてきたのと絡めて最後に数年後の結婚式で〆たりしたら最高だな →さっちゃんの様子に関しては桐生サイドでのサブで消化、最後に一番が告白し直すだけで終了 ●バラクーダ総帥 ドワイト マフィアのカリスマみたいな見た目→トミザワの棒演技に小便漏らし、無事トミザワ以下に ●桐生と因縁付けた良い具合のチンピラキャラ楢崎は海老名が刺殺した後の刺殺体で退場 ●一番がただ声がでかいアホキャラに ●荒川真澄のゴミ化 ●山井一派頭目 山井豊 子分をバールで刺して投げ飛ばしたり、鎖骨をブチ折る非道人が途中から人情的で良いやつキャラに転換、そして美しいキャラとして〆るのはよく分からない 一番はその現場を見ていて尚、山井の事を褒めて信用しきる 正直ダウナーな雰囲気、森ごと燃やしたりするダーティすぎる性格からそれだけで魅力的で好きになれたが、なんちげを見せられた ●三田村英二 ・世間体という最強のカードで主人公達を墜とし込み、花輪、ウォン・トーが死んだ原因を作り、子供であるラニごと一番一行を爆死させようとおちょくるエイちゃんは吐き気を催す邪悪としてピッタリなキャラだったが 一番は終始ダチ扱い、終盤ではいつの間にか荒んでおり、説明もなく一番の説得により晴れやかな顔で警察へ出頭、バックで椎名林檎(ありあまる富)が流れながら謎にゴミを投げつけられ続ける 警察署前で一番がボコられ騒ぎになるが警察は出てこない、最後に頭めがけてビンを投げられ一番が気絶するが、警察は出てこない。 ・いや花輪こんなあっさり死なんやろw → ED視聴後「…え?」 ・花輪とウォン・トーの死体の前で萌え声するマジキチ女、足立さんドン引き ●ラスボス 一番一行→配下と銃を撒き散らすお爺ちゃん ・極技で雑魚全員吹っ飛ばしたらただの耄碌ジジイ 桐生一行→インテリ系ヤクザの海老名 ・両方とも歯応えのないラスダン&戦闘 海老名が脱いだら桐生レベルのゴリムキ、バトル突入ムービーで桐生の仲間4人を一発ずつ蹴散らすシーンはお笑い要素 ん?ヤクザ嫌いなのに刺青入れてるの?なんで? ・沢城が死にかけなのに約束の時間は恐らく24時間後 → 無事沢城死亡....「やっぱ すげえなぁ」 『生きてた』 ・海老名戦後、桐生一馬号泣 そこで桐生さんの涙カード切るの?エピローグで遥達と会って号泣でもすんのかと思って楽しみにしてた → そもそも会わない ●桐生一馬の最後の物語としての追憶関連 「要素が富んでるなぁ!集大成とか謳ってたし歴代主人公とか今までの登場人物大盤振る舞いしそうだわ、楽しみ!」 ↓ ▼追憶スポット ・ただ惰性で街を歩かされる ・多い ・短小テキスト ・谷村や品田、龍司たちがここで雑に紹介されて不穏な空気になり始める ▼追憶ダイアリー ・ムナンチョ鈴木や!ポケサーファイターや!ユキ・小雪や!柏木さんと絡めた!! 結構枠埋まってきちゃったな…他誰来るんだろう 『シズコ』 そこ? ・浜子と村長いらんて、歴代の人物を見せて…→もう枠無いやん ▼エンディングドラマ ・え、太一だけ? 桐生さんは最後にアサガオに帰らんのか? ・重要なポジションに芸能人を採用しまくる恒例の指針で、案の定弊害が出る広瀬一家 (整形手術のダウンタイム中の可能性あり) ・永州タクシーの社長!?まじで!?けどどういう人選 ・え、狭山サブコンテンツ扱いなの?嬉しいけど、メインで関わらないのかよ ・え、秋山さんサブコンテンツ出てきちゃったけど大丈夫?メインストーリーで「やっぱり生きてましたね、桐生さん」的なの期待してたんだけど… ・え…遥もサブコンテンツで消化する気か…? → 会わない 「さすがにメインで絡むから会わんわな!そりゃあな!w」 → 会わない ・花輪の死テキストで貴重な枠を潰される → 花輪死亡の念押しキツい ▼全達成のご褒美あるかな? → 無し ●東條会三人衆 ・久々の再会 「大吾達に会うのかヤッター!髪が少し伸びきった真島の兄さんカッコよすぎるw歴代主人公の冴島もバカかっこいい...」 ・バトル中 「こいつら一人一人最後は今までの如くシリーズらしくアクションバトルシステムで〆るのやばいな、熱すぎる…」 ・ラストダンジョン ミレニアムタワー 「こいつら何しに来たんや・・・?」 ・ムービー中 「こいつら何しに来たんや・・・?」 ・クリア後 「あいつら何しに来たんや・・・?」 ●渡瀬どこいった? ●桐生一馬に甘々な大道寺一派 ●吉村、獅子堂、三代目西谷は8制作より後付けだしさすがに出ないか… ●神室町、蒼天掘、横浜、名古屋、永洲街、札幌、琉球街、尾道行けなかった。 せめて桐生が立ち寄ったことのある都市は、実際に赴いて追憶スポットの消化が出来たら良かった、マップ再構成でなくテクスチャのリマスター化程度で十分だったのに 最終章だけどそこまでこだわってなかったか... ちなみに兄弟の盃を交わした名嘉原の兄弟は何してるの?年寄りすぎて老衰で死んだ? ●核廃棄物の処理を桐生一馬がしていた → ストーリーの根幹には核廃棄物の処理 → 特に関連性無しで終了 ●最後の桐生さんどっかからスーツ出てきたし黒染めしてても良かったんじゃない? 序盤の春日の早パーマで前例あるし ●結果、桐生一馬の名前を取り戻しがん治療を始め、遥達とついに会えるかな? 「帰ってきたんだよ」 → 会わずにお茶を濁すだけで終了 ◆総評 正直最高傑作として、集大成として、桐生一馬の本当に最後になるであろう話としてお粗末だった。 後付けの7外伝のがあのボリュームの短さで圧倒的に面白い出来だった。 だがその前に桐生一馬関連抜いての話も飛び飛び、疑問やもやもやが残る部分だらけだったので、ストーリー全般の脚本の作りが悪いといった印象。 前作でギラギラなヤクザ達を潰してしまったので桐生一馬のラスボスとしてカリスマ性の光る良い敵は作れなかったか、1,2,3のラスボス達を超す機会はもう一生無くなってしまった。 いっそ6を最後に桐生一馬は出さなくて良かった気がする。 春日一行、ブライスお爺ちゃんに関しても前作の青木遼戦と比べて見劣りが凄い。7での、これでもかと重い因縁を持つラスボスと最後は1対1で殴り合い雌雄を決する最後はさすがに越すことは無理だったか。 今までストーリーをメインでやってきたゲームとして一時期は落ちぶれ、また再盛してきた所でこのクオリティを出されて残念な気持ちと悔しい気持ちで終わる結果になってしまった。 デリバリー、あつ森、マチアプ等のサブコンテンツ面や戦闘面は文句ないぐらいに面白かったので、メインを捨ててそっちに力を注いでしまったのかすべて表示閉じる
なんか時々出てくる変な格闘家以外不満点はないです!すべて表示閉じる
前作の7をプレイ済みの方でないとオススメ出来ません。最初の4時間近くは7の後日談的な内容で、大した戦闘も自由もなく会話を見ているだけの時間が多いです。ここは1時間以内に収めるか、見るかどうか選べる回想にすべきだったと思います。 最終的には面白くなるのは間違いありませんが、この導入の長さは結構ダレます。 それともう一点、プレミアムニューゲームは基本機能として入れて欲しかった。1500円前後のDLCを買わないと有効にならないのはおかしいですよ。すべて表示閉じる
スパイクアウトがコンシューマで遊べるだけで1万円の価値があるのではすべて表示閉じる
ゲーム性重視の人にとっては傑作である一方、ストーリー重視の人にとっては駄作。 戦闘関連に関しては本当に楽しいしオススメできる。長く遊べるRPGの傑作。 ただ、ストーリーは個人的に過去最低。 前作『7』からそれまで龍が如くを背負ってきた桐生から 新たな主人公春日へと交代し、新たな物語がスタート…したはずなのに! 何でダブル主人公のスタイルを取ったのか?意味が分からない。 公式がいつまでも桐生引っ張ってたら主人公交代した意味が無いだろう。 桐生を清算したかったのであれば『7外伝』で済ませておけば良かったのでは? その一方で今作の大吾・真島・冴島の扱いは雑すぎるし、もう本当に訳が分からない。 これが本当に『龍が如く8』の物語なのか? どう考えても『龍が如く7 外伝2』だろこれ。すべて表示閉じる
ダンジョンのドアをなくしてくれれば神ゲーすべて表示閉じる
正直ガッカリ 「めちゃくちゃ面白いゲームを作りたい」じゃなくて「俺が好きなこいつをどうにか作品に組み込めねえかなぁ」とか「今こういうの流行ってんでしょ?(笑)」みたいな制作陣のオナニーを感じてものすごく不愉快 それでもおもろかったら文句ないんだけどストーリーもいまいち惹きこまれない 朝倉の演技ガチでひどすぎる、井口はメインキャラとして魅力を感じない、ケイの口上はノリの持ち込みで寒い 4章まで我慢してプレイしたがもういいかな… 7は面白かったし春日一番が好きなだけにこんなことになって悲しいすべて表示閉じる
これまでの龍が如くシリーズで一番面白かった、この一言に尽きる。 全作プレイした俺が言うんだ、間違いはねえ。すべて表示閉じる
遊びの部分は7と比べて大きく進化したと思うが…… 寄り道は程々に、メインを優先してプレイしました。 面白いか面白くないかで言えば、総評としては面白いと思えるようなゲームだったと思います。 しかし、プレイ前に自分の中でハードルが上がり過ぎていたためか、前評判で言われていたような 「最高傑作と名高い龍が如く0や、龍が如く7を超えた」というような作品には思えませんでした。 特にメインストーリーが個人的にはいまいちでした。クリア後も「結局あれはなんだったのか」「え、これで終わり?」 と思う様な、あっけない展開に感じてしまいました。 今作はボリュームの多さを売りにされていました。確かにボリュームは凄いです。が、ボリュームが多い弊害なのか、様々な要素を詰め込み過ぎて全体的に薄味になったような印象を受けました。7外伝はボリュームは少ないですが、イイ感じにまとまっていて、山場もあったと思います。しかし8にはそれらが感じられませんでした。またキャラクターも7外伝の方が魅力的な人物が多かったです。 まとめると、期待を下回った作品でした。単体としてはボリュームがあってそれなりに楽しめるゲームだと思います。しかしシリーズファンの自分としては納得いかない点が多くておすすめはできない、といったところです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。






