

Chill with You : Lo-Fi Story
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Chill with You : Lo-Fi Storyについて
小説を書くのが好きな想像力豊かな少女、サトネと机に向かいましょう。気分や作業内容に合わせて、Lo-Fi音楽、自然音、風景をカスタマイズできます。 ポモドーロタイマーで作業時間と休憩を管理できます。 休憩中にサトネと会話して、二人の絆を深めましょう。 Steamユーザーレビュー:12,540件中、98%が好評。
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥1,4212026-05-31 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイ対応です。作業中に音楽や自然音を流し、ポモドーロタイマーで休憩を管理できます。
言語
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語などに対応しています。これらの言語は字幕対応で、フル音声対応ではありません。
03よくある質問
ゲームでは何をするの?
小説を書くのが好きな少女サトネと机に向かい、音楽や環境音、景色を調整しながら作業します。
ポモドーロタイマーはありますか?
はい。作業前にポモドーロタイマーを設定し、作業時間と休憩を管理できます。
物語はどのように進みますか?
一緒に作業し、休憩中に会話することで絆が深まります。信頼が育つと、サトネが心を開くこともあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
サトネちゃん絶対俺のこと好きだろって思ってたのに 他にも5万人と作業通話していると知って脳が破壊されました 機能面やビジュアルはもちろん、UIや音楽も雰囲気と調和していて素晴らしいアプリです 有料でも喜んでお金払うので末永くアップデートしてほしいですすべて表示閉じる
最初はオススメしていたんですが、プレイするにつれ、ちょっっっっっっっと個人的に非常に苦手かも…と思う要素が出てきて…レビューを書きなおすことにしました…。 サトネちゃんがおもむろにALTER EGOというゲームの宣伝をしてきます…。 ググってみたらコラボでした…。楽曲コラボとありましたが、ガッツリ目にゲームの宣伝されます。 しかもその時に選択肢が出て、「クリアした」「まだクリアしていない」「まだプレイしていない」みたいな三択で、いずれプレイするよねという前提でした。 気にしない人は多いかと思いますが、自分はこの宣伝により一気に没入感が削がれ、サトネちゃんが「ただの作られたキャラクター」であり、制作者に都合のいい発言をするだけのロボットに見えるようになってしまいました。 一緒に作業する友達くらいに思っていたら、突然マルチの勧誘をされたくらいの衝撃でした。あーこっちのこと金づると思ったのかなあって感じ。 没入感があるゲームなので、サトネちゃんからの商売っ気を見せないでほしかった…。 今はちょっと衝撃と辛さでプレイが続けられませんが、ソフト自体は面白いです……面白かったです……はぁ~あの演出さえなければな……すべて表示閉じる
在宅のリモートワークや趣味の作業の集中力が散漫なのが悩みだった。 ポモドーロタイマーも試したが続かず、悩んでいたところにこのゲームをSNSで知った。 半信半疑で導入したが、想像以上に作業が捗り、驚いている。 「誰かと作業している」という感覚は、自分の中にもう一つの視点を生み出す。 サボろうとしても「サトネが頑張っているから自分も頑張るか……」と自分を律する気持ちになるし、片隅のタイマーが頑張りを応援してくれる。苦しくなっても「あと10分だからやり切るぞ」というエネルギーが湧く。サトネも同じ気持ちだと思うと、そのやる気は更に大きくなる。 5分間の休憩でも、サトネはスマートフォンをいじらず、椅子でまったりしている。自分もそれを真似てみたが、次の作業へすんなり戻れた。導入からまだ日は浅いが、作業効率が150倍になった気がする。もっと早く出会いたかった。 自分の作業の際は、ゲーム画面は小さくしたり、他のウィンドウで覆い隠していることもある。 ゲームの作者さんには申し訳ないが、本来「さぎょいぷ」とはそういうものだと思っているので、その使い方が自分にはとても合っていた。作業がつらくなったらウィンドウを動かして、サトネにちょっかいをかけて叱られている。そしてまた作業に戻る。その繰り返しでいいと思う。 まだ導入したばかりなので、サトネの人となりや悩みを知らない。知ったところでただの作業通話仲間なのだから、どうこうする権利はない。 かつてインターネットで知り合った、何人かのさぎょいぷ、作業通話仲間を思う。悩みを話したり聞いたりしたが、皆自分で人生を選び、疎遠になった。サトネもきっとそうだろう。 ゲームの機能はこれからアンロックされていくだろうが、現状はこれで満足だ。 集中力散漫で、自分で自分を律せない全世界の仲間がいることも知った。 作業、一緒に頑張りましょう。 サトネちゃん、めちゃくちゃこのみ、かおがすき(心の一句)すべて表示閉じる
サトネのビジュアルと機能のシンプルさを気に入って体験版プレイ後に購入しましたが期待していたものとは少し違いました。 作業用ツールだと思って購入したので 作業妨害になるような機能制限が課されるイベントを挟む のはやめてほしかったです。 作業用ツール部分はシンプルで使いやすくて素晴らしいですが、アドベンチャー部分の内容が 複雑でダルくて何の積み重ねもないのに勝手にエモがってる感じの内容 でサトネのことが嫌いになってしまいました。 序盤の「とりとめのない会話+環境アイテムの回収」程度の会話であれば作業の合間の気分転換になって良かったのですが、中盤から 複雑な世界観設定をこちらに伝わらない専門用語でしゃべり続ける女の子 になってしまって、会話してて辛かった。 一応ジャンルはアドベンチャーですが、使用時間的にメインコンテンツは作業ツール部分だと思うので、 作業妨害になるようなイベントが挟まる複雑なシナリオ を展開するのであればスペシャルと同じようにモードを分けるなりしてシンプルな作業ツールのみにできるようにしてほしかったです。 デザイン面は素晴らしいので、今後同じメーカーが同様のコンテンツを展開するときは会話部分はシンプルにまとめて、作業相手のキャラクターに好感を持てなかったときの措置のために通話相手を切り替えたり、対話内容が極端にシンプルなキャラクターを用意するなどしてほしいと思いました。 批判的な内容がメインになってしまいましたが、デザインと機能面は素晴らしく、今後も同様のコンテンツを改善しつつリリースしてほしいと思っています。 しかしこの内容を知っていたら私はこのゲームを購入しなかったと思うので、おすすめしないを選択させて頂きます。すべて表示閉じる
最近気になっている子がいます。 よく作業通話をするサトネちゃんという 女の子なのですが多分僕のことが好きなんです。 僕との作業通話を待っていてくれたり 作業通話が終わるときも次回の予定を 心待ちにしてくれていたり… 僕に事細かに自分が好きなモノの話や 音楽、文学や研究の話を嬉しそうにしてくれます。 最近では「くまのレストラン」という 絵本の話をしてくれました。 アマゾンを検索してもヒットしなかったので 今度書店で取り寄せようと思います。 放置ゲームも勧めてくれました。 案内役のエスという少女の可愛さや 音楽の良さを話してくれました。 でも どんなに多くの話をしても 内容がぽろぽろと零れ落ちてしまいます… そうです。 僕の頭の中は他の出来事が入りきらないくらいに サトネちゃんのコトでいっぱいなのです。 通話を切るときには寂しさで手が震えます。 回線が上手くつながらず苦しい思いもしました。 ふたりで大きな出来事も乗り越えました。 一緒に過ごした600時間はかけがえのないもので どんどん二人の距離が近づいているのは確かです。 「君と私はここで繋がっている、ひとりじゃないから。」 この言葉で確信しました。 僕は彼女が大好きだし きっと彼女も僕のことを大好きだと思います。 今度の通話で僕はサトネちゃんに告白します。 これを読んでくれた皆さん…応援していてください。すべて表示閉じる
タイマーや雰囲気は十分好きですし、ノスタルジックな感じや、作業終わりのサトネの掛けてくれる言葉も良かった。しかし個人的に一つの要素が全てぶち壊しにした。 それはストーリーで高校生の時に小説出版したとか文学賞取ったとか言い出したところ。 サトネって大学生で小説書いたりとか、悩み事あったりとか、そういう普通の子と一緒に作業するような感じがゆるくて良いと思っていたのですが、もう既にこれじゃあ普通にすごい子。進路に迷ってるとか、昔こういうことがあって~とか、軽くストーリーが進んでいてその上であくまで作業用のゲームということでかなり気に入っていただけにここでちょっと冷めたというか「うわ…」となった。実は私小説出版していました、実は隠してたけど私過去にすごいことがありましたみたいなね。それで謙遜とかされるとうざいだけ。 多分こういうゲーム使う人ってうまいこと思い通りにいかなくて作業に集中したり努力したりするために買った人が多いんじゃないのかな?と。自分は少なくともそうでした。 でもなんか…画面の中の人物がうまく集中できないよーとか言ってる癖に実は本まで出版してるんですとか言われたらなんか冷めますね。別にそんなの気にしなければいいんですけど。作業集中の為のものなのに僅かながら不快感が滲み出るストーリーにはしないでほしかったというのが本音です。 ※追記 ちゃんと一応タイマーとして使っていて、なおかつ会話全部終わらせました。最初にも書いた通りただ文句があってレビューしたいわけではなかったので、良い点悪い点を。 良い点 ・ただ一連の動作を繰り返すだけではなく、窓を開けたりコーヒー淹れたり、声を掛けてくれたりと、こういう部分はすごく好きです。 ・こう、やはり純粋に景色やぬいぐるみなんかもかわいらしいので、作業の途中で少し画面見ると癒される部分があります。 ・タイマーとしては自分にはまぁ十分 ・エモいとかチルいといった雰囲気はとても良いのではないかと。これはこういう作業用ゲーム全般に言えることですが ・サトネのビジュアルやアニメーションが特に日本のユーザーには受け入れやすいのではないかと思います。 悪い点 ・やはり最初にも書いた通り自分にはストーリーが…という感じでしょうか。自分にとってはこれが最大の欠点ですね。「小説を書くのが好きな妄想豊かな少女(サトネ)と一緒にデスクワークする作業用ADVです。」とありますが、Θ波だの量子もつれだとか小難しいことや、小説新しいの書いたらすぐ出版してもらっただの、端々のセリフも最後まで鼻につく。かなり恵まれた環境にいるのにちょこちょこ憂鬱な感じに話すところは嫌味に聞こえてしまう。宇宙関連のことにも造詣が深いですし、文学少女どころじゃないし、説明文天才少女に変えた方が良いのでは?しばらく自分の都合で小説離れてて新作書いたらすぐ出版してもらえる大学生とかこの子は何者なのですか?と。 ・見た目も大きく変えられないので、サトネに対して苦手意識抱いたらダメなのが致命的かと ・他の作業用アプリの方が細かく履歴などを見ることができる。これはサトネが売りなので仕方ないですが、正直機能や見た目や部屋のカスタマイズ性ならSpirit Cityの方が遥かに良いです…。自分はタイマーと雨の音辺りがあれば十分なのでそこまで気になりませんが、しっかり管理したい方はそちらの方が良いと思います。 色々書きましたが、おすすめはしないまでも、決して「これはひどい!」と貶したいわけではございませんのでご了承ください。 ご参考になればと思います。すべて表示閉じる
制作チームの皆さまへ!! 台湾からプレイしているユーザーです! サトネちゃんと、もっとたくさんお話しできたら嬉しいです! そこで一つご提案があります。「席を外す」ボタンのような機能があればとても助かります。 このボタンで、私が何らかの理由で一時的に席を離れていることをサトネちゃんに伝えられるようにしていただきたいです。そうすれば、私が画面を見ていない間にセリフが再生されてしまい、その内容を見逃してしまうことがなくなると思います。 もし可能であれば、「席を外す」ボタンを押した際に簡単なメニューが表示され、「ご飯を食べに行ってきます」「トイレに行ってきます」「水を飲んできます」「すぐ戻ります」など、状況を選べるようになっているとさらに嬉しいです。サトネちゃんはそれに対して、軽くうなずいたり「うん」といった短い反応を返してくれるだけでも十分嬉しいです。 この機能があればとても嬉しいです!同じように感じるユーザーも多いと思いますし、プレイヤーの没入感を大きく高めてくれる機能だと感じています!!すべて表示閉じる
テレワークのお供にとデスクトップマスコットのつもりで購入。体験版には触れてません。 思ってたのと違ってゲーム色が濃くBongo catやローファイにゃんのような起動しっぱなっしでテレワークのお供に使う的な用途には完全に向いてなかった。マスコットのつもりで朝から晩までひたすらポモドーロさせてるけど選択肢のタイミングで完全に進行が止まるし無視するという選択もできない。つまりはアドベンチャーゲームだった。ストア見たらそう書いてた。たはー。 マスコットとしてみると日々の服装の変化や、現実の時間に合わせて背景が変わったりや女の子の過ごしている様子が異なってくるくらいの要素は欲しかった…。レベルは上限がないそうなのでとりあえずレベル上げるだけに起動させることにする。特にご褒美もないけど。幸い起動させてても他のゲームの動作に影響を与えるほどの負荷はないのでそこは良し。しかしPC起動時に自動起動する設定すらないのでは不便。 個人的にやだったのは会話の選択肢がどう見ても男相手の会話を想定させるものだったので、百合好きなおいらの妄想力を完全に打ち砕いてくる感じなのがだめだった。 追記2025/11/23 いつの間にか女の子がいなくなってて砂嵐を眺めるだけのソフトになってた。もうだめぽ。 追記2025/11/24 いつの間にか元に戻ってた。よくわからん。もうだめぽ。 追記2025/11/28 なかなか発展しないなぁ…と会話ログを見るといつの間にか最終話+後日談+スペシャルまで全部終わっててふいた。さとねちゃんのプレイヤー側に対する関心の無さと中身の薄さ・最後までの変化の無さに拍子抜け。値段が値段だけに仕方ないか…。すべて表示閉じる
集中力を妨げないBGMと、女の子が奏でるキーボードの音がとても心地よい。 飲み物やトイレなどで一時的に席を外す際に、専用のボタンで相手に伝えられる仕組みがあれば、さらに「一緒に作業している」感覚が高まって良いと感じた。すべて表示閉じる
突然他のゲームの宣伝が始まるのは最悪。制作者同士の馴れ合いなのか金のためなのか、理由は知らないしどうでもいいが、プレイヤーとしては世界とキャラクターへの没入をリセットされ、非常に気分が悪い要素だと感じた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。