

Lords of the Fallen ロード オブ ザ フォールン
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Lords of the Fallen ロード オブ ザ フォールンについて
闇の十字軍として、生者と死者の並行世界を行き来し、つながり合う世界を探索しながら巨大なボスに挑む。武器や魔法を使う歯ごたえのある戦闘で、外見や職業を選び、能力値と武器を強化して自分の戦い方を築こう。キャンペーンはソロでもオンライン協力でも遊べる。 Steam PC版のプレイヤー評価:68%、レビュー数 38,123。 Steam PC版のインターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ウクライナ語、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥02025-04-17 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ソロと協力プレイ
キャンペーンはシングルプレイとオンライン協力に対応。協力にはカジュアルと進行共有のセッションがあり、Free Friends Passを使えば未所持の友人も招待できる。
言語と音声
Steam PC版のインターフェース対応言語は {supportedLanguages}。英語はフル音声に対応し、ほかの対応言語では字幕が利用できる。
コントローラー
Steam PC版はフルコントローラーサポートに対応。
03よくある質問
二つの世界とは何ですか?
冒険では生者と死者の並行世界を行き来する。それぞれに異なる道、秘密、宝、敵が存在する。
キャラクターはどう成長しますか?
外見をカスタマイズし、九つの初期クラスから選択。能力値や武器を強化してプレイスタイルを作れる。
戦闘では何を使えますか?
フレイルやクロスボウを含む数百種類の武器に加え、秘術による攻撃も選べる。
Free Friends Passの機能は?
ゲームを所有していない友人も、自分のゲームに招待できる。
人気のSteamレビュー
原語で選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
段々良くなってきてる!!! クリアしたのでレビュー。 ・デモンズ、ダクソ1~3、sekiro、ブラボ、エルデンクリア済み ・他ソウルライクプレイ済み(Lies of Pなど) なんだよ評価よりおもしろいじゃん 最初の印象はこれ。賛否両論のレビュー評価なんて見えてる地雷を踏みに行くのは少し躊躇ったが、正統派ソウル系統がやりたくて購入に至った。結論、アプデで少しずつ評価を上げているタイプのゲームで、今は良作と言える領域になった。 レビューを見て躊躇った人向けに、触手を伸ばしてほしいので書く. 【よくあるレビューに対する反論】 ・カクつきなどシステム面…気になる場面はなかった。軽量化mod入れてた時のほうが謎にfps低下していたぐらい。インストール先をちゃんとSSDにしてれば問題なく遊べる RTX2080程度で不便なく遊べた ・理不尽…一部理解できる。わかりやすく言えば、敵の数が1.5倍になって、火力が2倍になったダクソ3みたいな感じ。 でも体力ちゃんと上げればそこまで難しくない。回避能力が高いから適当回避でも案外かわせちゃう。 「近距離と遠距離を混ぜれば難しいと思ってる…」とのコメントがあったが、ちゃんと遮蔽物でかわせるようステージ設計されているのは一目瞭然だったし、こちらの投げ物の火力も高いから突破の難度は高くなかった。ソウル経験者ならできる難易度。 【特筆したいいいところ】 ・ステージがほんとによくできてる やっててひしひしと感じたところ。エリアの繋がりを感じる構成、溶岩・雪山・森.洞窟などRPGの基本をしっかり押さえた景色の変わるステージ群はよく考えられていると言わざるを得ない。 せっかく面白いゲームなのに不当なレビューで日の目を見ないのはかわいそうだと思い、筆を執った。正統派ダークファンタジーを求める人は手に取ってもらいたい。すべて表示閉じる
クリア済みレビュー 角待ち!数の暴力!超強靭!高台遠距離ホーミング弾!隙潰しバックステップ!ほらほら難しいのが好きなんでしょ? 最初から最後までずっっっとコレ ソウルライクの悪いところを凝縮してさらにアレンジ(改悪)した内容でした グラとマップは良いけどそれ以外があまりにもストレスフル でも、うんこだなぁって思いながらもクリアまでは遊べたよ うんこ部分はアプデでなんとかなる範囲な気がするので未来にこのレビューを見た人は最新情報を確認した方がいいかも (エンド3種クリア後の追記) 全てを理解した上で最初から遊ぶのは面白かった でも初見プレイが苦行であることに変わりはないのでやっぱり万人にオススメはできません 野良マルチは絶望的にラグいので日本人同士でないと遊べないと思った方がいいです 特に侵入プレイではあらゆるラグがホスト有利に働き、シンクもバランスもガバガバなので対等な戦いにはなりませんすべて表示閉じる
400時間以上プレイした感想です。 実績も全て取得し、オンラインコンテンツや追加コンテンツ全て遊び尽くしました。 他のソウルライクは、デモンズ・ダクソ3・エルデン・ブラボ・セキロ・Lies of Pをプレイ済で、ノーダメプレイや初期レベ攻略などを楽しんでいます。 このゲームは今でも定期的にアップデートされており、開発陣のこのゲーム作品をいいものにしようとする思いが伝わります。 ゲームの世界感、物語、デザインなどにおいてもとてもこだわって作られているので、遊んでいて楽しいです! 周回を重ねるごとに痕跡(ダクソでいう篝火)がどんどん無くなっていき、敵が増えていき、強くなり、その中で敵対者が侵入してくる…フロム産のものよりハラハラして楽しいです。(現在は選択できます) フロムゲーやほかの死にゲーでは周回を重ねたり、レベルを上げたりすると簡単になってきて、当初のハラハラ感というものは無くなってきますが、このゲームはやり込めばやり込むほど難しくなっていき、共闘の重要、楽しさがしっかりと感じます。 オンライン要素として、PvPで集めたアイテムでしか入手できない装備やアイテム、共闘でともにボスを倒したときにもらえるコインで交換できる限定装備やアイテム。また、攻略中にたまに出てくる強敵を倒すことでもらえるアイテムでしか手に入らないものなど、かなりやり込んで遊べます。 最近はアップデートのおかげでマッチングもすぐできますし、ラグもほぼ感じられません。もしずっと待ってもマッチングしない場合は、一度タイトル画面に戻るとすぐにつながったります。 フィールドは広く、表の世界と裏世界があり、複雑に作られていますが周回を重ねるうちに覚えていくので問題ありません。 初見は行ける場所が多いので探索が好きな人にはかなり嬉しいと思います。 服装は頭・胴体・手・足に分かれており、それぞれ色を変えることが出来、おしゃれも楽しめます!(自分としては一番嬉しい) キャラメイクは鏡クエストをクリアすれば後から作り直しも可能です。 ビルドはふり直しもアイテムが必要ですができますので色々武器を試したりもできます。 侵入プレイ・対人プレイにおいてレベルキャップは無いように感じました。現在レベルMAXですがバンバンマッチングします。なのでレベルはどんどん挙げてもらって構わないと思います! (現在はレベルキャップがあるようです。) NPCクエスト・実績やエンド回収目的なら+0を周回しながら回収することをお勧めしますが、レベルを上げ過ぎるとボスや敵が弱くなりすぎて俺TUEE状態になりますので注意が必要です! ググらないと分からないような隠しイベント・クエストもあるため、その辺も好きな方にはささるのではないでしょうか! 良くフロム産と比較して否定的な意見も見ますが、しっかり遊んだ感想としてはフロム産を超えている部分も多くあり、今も不満なく遊べています。 だらだらと感想を述べましたが、まとめるなら ・収集や探索が好き ・装備や武器でおしゃれを楽しみたい ・とことんやり込みたい ・友達と協力して高難易度ステージを攻略したい 上記が当てはまる方なら楽しんでもらえると思います! もっと日本のプレイヤー人口が増えたら嬉しいなと思ってレビューさせて頂きました。 自分が楽しめた感想を思いのまま書きなぐったので読みづらいと思いますが、購入の参考にでもなれば嬉しいです! 2024/05/02追記 最新アプデで、敵の数の増加と痕跡の減少が任意になりました。強制ではなくなったのでストレスなく周回できるようになりました。 あとアプデで神ゲーになったという評価をよく目にしますが、個人的には発売当初から神ゲーと感じてました! 2025/04/22追記 先日大型アップデートによりV.2.0になりました。 操作性・UI・キャラクリ・協力プレイについて大幅改善が入り、更に楽しくなりました! より直感的に操作できるようになり、攻撃・回避・ガード・移動がスムーズになりました。 UIデザインは見やすくわかりやすくなりました。 キャラクリについては主に女性キャラに修正が入り、以前より綺麗なキャラを作れるようになりました。 協力プレイは、協力側もホストと同じ報酬がもらえるので、やりがいがあります! また、そのあとのアプデによりPvPでアイテムや装備、武器がドロップするようになり、レア装備が手に入るようになりました! やり込み要素はハンパじゃないです。 発売してから何度もアプデが入り、開発側もユーザーファーストの姿勢を徹底されてます。 このLOTFという作品とユーザーを大切にされているのがとても伝わります! あまり他ゲームとの比較は好みではありませんが…個人的にはフロム産のソウルライクより満足度がとても高く感じました。 あと、フロム信者の方が他のソウルライクをあまり認めたくないという気持ちから評価下げをしたりしてるのをちょくちょくみるので、本当にもったいないなと思います。。(一部の信者のせいでフロムがちょっと苦手になったのもあるかも…) 迷われてる方はぜひプレイしてみてください! 参考になれば幸いです。すべて表示閉じる
特に問題なくやってたけど、難易度にやや不快を感じる以外は悪くないかなっと思ってはいたんだが、Digital Artbookに大量のAI Artsを載せるゲームはもうお勧めなどできない。すべて表示閉じる
エルデンリングより早く発売すべきだったダークソウル2ライクゲー 開発はダークソウル2までを履修した しかし世界のプレイヤーはエルデンリングを知ってしまったすべて表示閉じる
まず最初に言います。 このゲームはゴミです。 幾度となくアップデートを繰り返していますが、アップデートを繰り返してもこんな出来なのか・・・と感じる出来でした。 このゲームには表世界と暗黒世界が存在し、その2つの世界を行き来しながら探索するというのが恐らくこのゲームのコンセプトだと思うのですが、表世界で探索する意味は一切ありません。 表世界で探索してもそもそも進行先が水没や崩落していたり、格子で阻まれていたりと満足に探索ができないからです。 そのため暗黒世界に入らなければならないのでボス戦以外は全て最初から暗黒世界に入ればいいじゃんとなります。 しかし暗黒世界は暗黒世界でまた問題があり、暗黒世界では無限に敵が沸き続け、更に時間制限まで設けられています。 そのためおちおち探索している暇もなく、時間が経てば経つほど敵も強力なのが沸き始めます。 ダンジョンの動線も非常にわかりづらく、迷いやすい作りになっているので最悪です。 しかもこのゲームの敵の配置はこれだけ配置しとけば難しいでしょ?といった所謂高難易度と理不尽を履き違えた勘違い系ソウルライクのそれです。 そこに更に敵が無限に沸き、しかも後ろからも平然と沸き続けるような仕様のため控えめに言って地獄です。 じゃぁ暗黒世界から抜ければいいじゃんとなるのですが、暗黒世界から抜ける手段も多くありません。 像のようなものと痕跡という所謂篝火があると暗黒から出られるのですが、痕跡に関してはダンジョンの入り口に1個ある程度、痕跡の種というアイテムがあれば特定の場所にプレイヤーが痕跡を設置できるのですが、これも全エリア通して1つしか配置できないという利便性の欠片もない代物です。 それに暗黒世界に入るたびに体力の半分を仮体力として取られるので繰り返し入るのも怠いです。 そこらにいる亡者のような敵のしょーもないパンチで体力半分が消し飛ぶリスクを常に背負わされるのはたまったもんじゃありません。 はっきり言ってNPCイベントなんて追う気すら起きませんでした。 そしてダンジョンは全編通して落下死を誘発させるようなものばかり、ジャンプとインタラクトが同じボタンに振り分けられており、オブジェクトに対してのインタラクトの判定が弱いのかジャンプが暴発して落下死しかけることも多々あります。 ちなみにこのゲームにもミミックが存在しますが、このゲームのミミックは宝箱ではなく通常の敵がアイテムドロップしたときに出るドロップアイコンに擬態してます、探索中に発見できるそこら辺に落ちてるアイテムと同じです。 勘が良い方は見分けられると思いますが、ノーヒントでこれを配置してるのはもはや悪意としか思えないし、対処したところで良いアイテムが貰えるというわけでもないのが最悪です、嫌がらせのために配置したんか? 戦闘に関してもとても褒められたものではありません。 まず1対多は基本です、敵が1体だけと思っていると突然遠くから遠距離攻撃が飛んできます。 ボス戦でボスを倒したかと思えば5分後ぐらいには進んだ先でそのボスが強モブとして現れてそいつと周辺に沸いてる雑魚数体+遠距離攻撃の雑魚を同時に相手にするなんてざらです、各個撃破していけばいい話ですが、中盤以降はずっとこの傾向なので本当に心底怠いです。 たまにバリア持ちの敵などもおり、バリアを張ってる大元は奥の方に配置、そこまでに2体ほど完全無敵の透明の遠距離攻撃持ちの敵を配置とかしてきます。 もはや嫌がらせです。 そのくせにボスは弱かったりと力の入れどころを間違っているとしか思えない有様です。 クロスボウ持ちや弓持ちの敵が妙に賢いのも不快度が高いです。 まさに敵だけ楽しそうという表現に相応しい出来です。 ちなみに敵の種類はびっくりするぐらい少ないです。 序盤に出した敵をただただ体力と攻撃力を増やして終盤まで使いまわします。 アイテム関連も問題点が多いです。 まず特定のステータスを上げないとほとんどのアイテムのフレーバーテキストが見れません。 なのでストーリーの考察なんてする気すら起きません。 言語設定を日本語で遊んでいると一部アイテムがハングル文字になっています。 ちなみに言語設定を中文(繁体)にするとそのアイテムが日本語表記になります。 武器や盾にルーンというアイテムを装備できるのですが、とあるルーン以外全て武器や盾のステータスの変動が目視で確認することができません(盾はもしかしたら目視で確認できるかも)、内部では恐らく変わっていますがこういう変動は普通は目視できて当然だと思います。 といった感じのゲームです。 とにかく全体的に不快感が非常に強く、周回なんてもっての他でした。 これが同ジャンルのLies of Pとほぼ同時期の発売なのに驚きを隠せませんし、多少賛否はあれど安定した面白さを提供し続けているフロムソフトウェアの凄さを改めて感じました。 1に関しては2の制作が始まっているのでこれ以上のアプデは望めないでしょうし、この開発ではこれ以上良くなることはありません。 世界観や表世界と暗黒世界を行き来して探索をするというコンセプトは非常に面白そうだとは思いましたがこの開発ではその要素を活かせなかったようです。 プレイヤーにただただ不快感を押し付けたい欲はあったようですが、利便性や面白さを感じさせたい意欲は無く、度重なるアップデートを繰り返してもこの惨状なので2も期待できるものではないでしょう。 70回以上も一体何をアップデートしたのでしょうか? セールが来ても買わないことをおすすめします。すべて表示閉じる
ストーリーはよくわからんけど、 ヘヴィメタのさ、スコーピオンズ とかジューダス・プリーストとか なんか中二病全開してるのは わかるぞ。 ゲームは本当にダクソ。 ジョブがいくつかあるけど、 弓メインはちょっとおもしろい。 また闇の世界と現実を行き来する っていうシステムはどっかで 見た気もする。 キャラデザは自分で出来るが、 男性女性あるけども、 ゴリラになってしまう。 タトゥーの種類が豊富。 グロには力入れてる。 マルチゲームのため、 エルデンにも搭載された チート禁止クマあり。 予約でついてくるのは 消費アイテムばかり なんで、評価出てから セールしてから買うのが 良いと思う。すべて表示閉じる
ダクソシリーズ・ブラボ・Sekiro・エルデン、あとLoPあたりプレイ済です。 クラッシュ等には幸い遭遇しませんでした。 まだ序盤、沼まで来ましたがギブアップです。 とにかくストレスフルな要素がてんこ盛りで「もういいや」ってなってしまいました。 本作、マップが非常に入り組んでおり、更に本作の暗黒世界システムがそれに拍車をかけます。 そのくせ下記の要素が加わり「敵を排除してじっくり探索」は極めて難しく、 体力を削られる前にひたすら順路を求めて、迷子になりつつ敵をすり抜けて走り回るハメになりがちです。 ・敵の数がヤケクソ気味に多く強め ・視界外からも遠距離攻撃がガンガン飛んでくる ・本作のシステムである暗黒世界にいる場合、敵は無限に湧く ・落としたソウルを再獲得する動作がもっさり、拾ってる途中に殴られることもザラ、そして死ぬ ・落としたソウルを敵が吸収することがある。こうなると倒さないと再獲得できない ・ランタンと遠距離攻撃が同じボタン。いちいち切り替えがわずらわしい 人によっては、ストレスフルに感じる要素は上記よりもっとあるでしょう。 おそらくある程度装備とステータスが整えば少しはマシになるのでしょうが、それにしても製作側がゲームの面白さというものをはき違えている気がしてなりませんでした。 アプデで少しでもゲームバランスが調整されることを願います。すべて表示閉じる
オマージュ元と比較されがちだったり、昔のバージョンがさんざんな様子だったりで全体評価は厳しめになっているようだけど、現状としてはもっと評価されて良いと思います。 特に、全フィールドに暗黒世界という裏ステージのようなものがあるのですが、表ステージからランタンで照らすことでその一部分を垣間見れるのが今までにない探索感をもたらしていて素晴らしい。 単に目に見えるというだけでなく裏に敵がいた場合はその照らされた範囲内からちゃんと攻撃してくるため、「あっ、やば」とランタンを引っ込めることになり、リアルに深淵を覗いてしまっている感があります。 アクション面も、全体的に動きが軽快で弾きもあるためアクションゲーム的な側面が強く、下手にリアルさに傾倒せずゲームらしさが優先されていて良い感じ。 どうしても残念なのが明らかに機械翻訳なところで、ソウルライクとしてはわりと致命的とも言えるので次回作があるならそこだけどうにか頑張ってほしい。 そこに目を瞑れば、ソウルライクフォロワーとしては比較的レベルの高い作品だと思う。 -------------------------- 周回やアイテム収集など含め概ねプレイし尽くしたので以下追記。 一言にまとめると、ソウルライクに世界観と探索を求めている人はプレイしても良いと思います。全体的にサクサクとユニークなロケーションを進んでいけるのでかなり楽しめます。 逆に以下の人は慎重に考えるのが良さそうです。 ・高難易度が欲しい人 →どちらかと言えばカジュアルです ・マルチ重視の人 →オマケです ・本家をストレスフルな部分が嫌でやめた人 →敵配置・地形・一切ヒントの無いNPCイベントなどやらしい部分はそのまんまありますすべて表示閉じる
クソ真面目で何の面白みも想像力もない奴が丁寧にダークソウルのコピー品を作りましたって代物 本家同様の問題点もそっくりそのままコピーされており、さらにそこになぜ導入したのか不明なクッソ面倒くさいシステムを追加している 【ソウルライクでおなじみの問題点】 ソウルライクゲームでよく問題に上げられるのが「一対多」いわゆる集団戦の強要 本家ダクソでは主に敵をちまちま釣ることや別のルートを見つけることで解決することが多いこの問題 だが本作ではこの一対多をやたら強要され、しかも回避不能な状況がほとんどを占めている ソウルライクゲームに触れたことがある人ならお分かりになると思うが、基本的にスタミナ制を導入したあの戦闘システムで集団戦を行うのは非常に困難なことだ ところが今作ではその非常に困難な集団戦をあろうことかプレイヤーに無理矢理強いてくるゲームデザインとなっている 本作はとある事情から裏世界と呼ばれる状況下での探索を強制される仕組みなのだが……その裏世界ではなんと雑魚が無限湧きする上に時間経過で厄介な敵まで現れる 当然ながら一対多と時間経過での強敵出現という過酷な状況下で探索をすることになるので気の休まる時がない さらにマップ構造がやたらと面倒くさい作りとなっており、これを地図なしで集団戦をこなしながら探索することになるのでとにかく道に迷いやすい 【裏世界という究極にいらねぇシステム】 本作の目玉ともいうべきシステムでもある裏世界 表世界ではランタンを通して隠れた道などを見つけることが出来る、そしてそのランタンを通じて裏世界へいき探索の幅を広げる と、いうのが本作のこのシステム最大のセールスポイントなのだが……これが実はとんでもないクソシステムだった というのも表世界で探索すること自体に全くと言っていいほど意味はなく、基本的にこの裏世界に入り浸りながら探索することを強制される作りだからだ ステージギミックとして設置されているもののほとんどがこの裏世界に行かなければ解けないものばかりであり、表世界ではランタンを通してしか見ることが出来ないものはすべて裏世界では可視化されているので表世界のままうろつく意味がほとんどない さらに裏世界に行くこと自体はランタンを使用することでいつでもどこからでも行けるのだが、表世界に戻るには限られた手段しかない おまけに前述の問題点でも触れたが裏世界では基本的に雑魚が無限湧きし、時間経過で強敵が来るのでいわゆる篝火やステージ中の数少ない表に戻れるオブジェクトの位置を把握していないと確実にジリ貧に陥る ランタン照らしながら表世界で安全に探索しようと思ってもランタンに引き寄せられる裏世界の雑魚に攻撃を受けたら即座に裏世界に引きずり込まれるため、安全策にはならない そもそもステージギミックを解くために結局裏世界に行かなければならないので本当に表世界を歩く意味がないのだ 一応……表世界で死亡した場合のみ強制的に裏世界に送られ一度復活できるというシステムがあるのだが…… この裏世界システム、面白みもないただ面倒くさいだけのシステムとなっているのが現実である 「凡庸なコピー品」……そんな言葉しか浮かばないほどに底の浅いありふれたソウルライクゲー 正直な話、これにフルプライスを出す価値は残念ながらない 開発陣はまずゲームとは「プレイヤーが楽しめなければ始まらない」というごく当たり前の事実と向き合ったほうがいいだろう。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
