
Lust from Beyond
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Lust from Beyondについて
異界の官能的な神を崇めるカルトが潜む、ヴィクトリア朝の屋敷を探索します。ラヴクラフト、ギーガー、ベクシンスキーに着想を得たダークな世界が広がります。 Steamユーザーレビュー:4,090件中、肯定的な評価は81%。 発売日:2021年3月11日。 Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラーの完全対応を備えています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3152026-06-11 · IndieGala Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-30
02購入前に
言語
英語のフル音声と、ドイツ語や中国語を含む複数言語の字幕が記載されています。
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラーの完全対応を備えています。
03よくある質問
どんな舞台のゲームですか?
ラヴクラフト、ギーガー、ベクシンスキーに着想を得た世界で、異界の官能的な神を崇めるカルトがいるヴィクトリア朝の屋敷を探索します。
一人でコントローラーを使って遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラーの完全対応を記載しています。
対応言語は?
英語フル音声と、ドイツ語や中国語など複数言語の字幕が記載されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
前作『Lust for Darkness』からのファンです。今作はグラフィックも内容もパワーアップし、発売延期を繰り返しつつもようやくリリースされましたが前作からのファンだからこそあえて「おすすめしません」とします。なぜなら、前作で残念だった部分がそのまま受け継がれていること。セーブデータが作れずチャプター選択もできないのでもう一度やり直したい場合は最初からやらなければならない。今作はパズル要素やアクション要素があるため周回プレイは面倒くさい。そしてストーリー内で収集した資料をクリア後に閲覧できないのも前作同様。エロティックオカルトという魅力的な要素は前作のほうが活かされていた。前作に多く見られた芸術品のオブジェクトも今作では非常に少なかった。ズジスワフ・ベクシンスキーの影響を受けたという世界観も前作のほうが雰囲気があったと感じる。今回の異世界はどこも見回しても同じような景色。そしてこの作品においては銃での戦闘シーンは不要だったと思う。結局今作は前作の後日談となっているが、前日譚のほうが興味があった。主人公の骨董店や屋敷の雰囲気とホテルの雰囲気は良かったと思う。諸々の不満はあるものの、発売日に日本語字幕(ところどころおかしい上に後半まるまる訳されていませんでしたが)がついていてこの値段でこれだけ遊べる点は素晴らしいと感じた。前作と無料版のほうが雰囲気が良く面白かったです。次回作を楽しみにしています。すべて表示閉じる
エログロというよりグログログログログログログログログログログログログロエロ わずかな暇を見つけてシコる私ぐらいならオナれましたが 一般ピーポーの人はちんちんしなしなになります モン娘とのいちゃいちゃピロートークがあるのでその手の人にはおすすめです ゲーム的にはタスクリストがあるけど具体的にどうしたらいいのかとか書いてなくて不親切です 心のイライラをちんちんのイライラに変換できればいきなり来るセックスに対応できるかも 使える度100/20すべて表示閉じる
世界観やエログロホラー要素は非常に面白いのですが、痒い所に手が届かないゲームです。 セーブ機能 自動以外はありません。 チャプター事の要所要所で区切られているようですが、画面上で「セーブしました」と出るわけでもなく、途中から開始する事が出来ません。 ゲームのエンディング実績等を取るとなると、ゲームを丸ごと4,5回遊ばないといけないかも知れません。 これはベータ時代から言われていた事のようで、セーブ機能が無い+自動セーブが入ったかもわからない、というのは手抜きと言わざるを得ないかと思われます。 FOVの問題点 ゲームを起動して真っ先に感じるのはFOVの調整が不可という問題です。 視野が凄く狭いうえに、後半のストーリーでは紫や赤色を基調としたデザインが施されているので、目が非常に疲れます。また、画面良いしやすい方には上記の理由でお薦めできません。 有志のMOD等でFOVを調整する物があるようなのですが、公式では「実装予定ではあるが、何時になるか未定」という状況のようです。 日本語 ストーリーはクトゥルフのような重々しいものになっていますが、日本語訳がほぼ直訳の部分も多く、特にキャラクターの口調が場面によって全く変わっているので統一感がありません。 また、誤字・脱字等も目立っており、一つの会話シーンで3つ、4つの誤字・脱字があるのはザラです。 勿論文章量を考えると、仕方ない事かも知れませんが・・・ 教典等の本はもう少し重々しい文体を使って欲しかったですね。 ストーリー ストーリーに関しては、読めば面白いのかも知れません。 しかし、ゲーム上にブロックテキストを出されると没入感が薄れ、このゲームのウリである「芸術性」から数分感離れる事になります。 その為、普通に遊んでいるとストーリーへの理解があまり深まりません。 ビジュアルノベルとしてなら良いのですが、世界観のデザインや芸術性をウリにしているゲームで、テキストを読まないとストーリーが理解出来ないというのは割と致命的なようにも感じます。 勿論、「読めばいいじゃない」と言う話しかも知れませんが、ノベルゲームとして遊んでいる訳ではないので・・・そこは自分が思い描いていたゲームではなかった、と言う感じですね。 総評として、世界観や美術性は非常に高いゲームなんですが 世界観の解説をゲーム内の出来事(イベント)として導入してあげれば本編もより長いものになり、プレイヤーへの理解が深まると思われます。 しかし、現状では単純なプレイでは何が何だか分からなく、「ストーリーや世界観は出来たけど、これをゲーム内のイベントとして作る時間が無い・・・だからブロックテキストとしてLoreに組み込もう」という感じで導入されたんじゃないかと思われます。 FOVやセーブ機能等細かなところが実装されていないのも、焦って作られたように思えてなりません。すべて表示閉じる
キノコガハエテルオンナノヒトイタすべて表示閉じる
3D酔いしやすい人は覚悟した方がいいです。 私は酔いやすいので、1章を終わるまでに何度も長い休憩を取ってやっと…の状態です。 酔わない人にとっては、10分か15分位で終わる感じの所をです。 設定で酔いにくいように変更できるかもしれませんが、ちょっと見ただけでは無かったと思います。 マウスをちょっと動かしただけで画面全体が付いて来て結構画面が揺れる感じがするので、それが酔う原因の一つです。すべて表示閉じる
とても良い出来だと思うエロティックホラー。 (ダークネス、スカーレット、デモをプレイしておくと 楽しめること間違いなし!ぜひ!今回もフィギュア集め有) ※さらに追記!※ 「このゲームやってみようかな、追いかけっこ苦手だけど」 という方いましたら、スカーレット(無料)を 体験してみてください! (なぜなら・・・ラスボスよりも異界の獣よりも、 スカーレット・ロッジの武装集団がこのゲーム最強だからです。 主人公は見えし者なのにね・・大切に扱ってくれないんだ奴らは) こちらの本編でもこいつらから逃げないといけない所が あるので、感覚を掴むためにスカーレットをやっておくと 良いかと思いました。物語補完にもなるし! では、以下感想です。 おせっせ有、アレもつつみ隠さずなので背後に注意。 性的描写が苦手だけど楽しみたい・・って 人はモザイクモードで遊べます。 ギーガー(エイリアン、ダークシードとか)、 クライブ・バーカーっぽさも感じる。 このあたりが好きならハマるかも? 全体的な話としては、 カルトオブエクスタシーという組織(教団?)があり、そこで 内部分裂的な事(スカーレット・ロッジ)とか色々起きていて、 それぞれのキャラがそれぞれの目的で動いているんですが、まあ大変だこりゃ・・。 主人公は「見えし者」として、ひっぱりだこなのだが・・・。 (見えし者、とは性的興奮により異界(ラストガア)に行ける能力を 持っており、今回の主人公は最もレベルの高い能力者。 登場人物たちは皆、この能力を狙っているのだ・・・) 現実世界と異界を行ったり来たりして話が進みます。 宇宙神(色欲神)的ものが絡んでいて結構複雑な感じ、 最後までやるとおおまかな全貌はわかる・・わかったつもり・・。 操作面では特に苦になる部分はありませんでした。 追記※マウス&キーボードでの操作です※ (難点) ・ヒントが1回しか表示されない会話に含まれる+たまに分かりづらい、 ってのがあるので会話と表示ヒントはちゃんと読むこと。 ・ちょいちょいバグあり、進行不能になるものは無かった。 ・現実世界でも異世界でもたまに追いかけっこ、隠れんぼ有なので 苦手な人は注意。(武器持ってれば戦う事もできる) コソコソいけばいいのだが、敵の感知力高すぎる気がする・・。 おそらくED2つはあると思わせる選択肢があるので、 また今度やろうと思います。すべて表示閉じる
世界観は面白いけど、ゲームとしてはあまりに不親切かと。 劇場のチャプターで時間制限かけられ、追跡者に追われながらもやっとの思いでクリア・・・かと思いきや、オートセーブが入り追跡者3人に追われながら続行。しかも、そのあとすぐに課されるミッションは主人公がゆっくりカーテンを開けるところから始めなくてはいけないので、どれだけ距離を離していても追いつかれ殴り殺される。 リスタートしようにもオートセーブのせいで追跡綾3人は殺る気満々だし「チャプターの初めから」みたいな選択もできないし「かかって来いよオラァ!」とナイフ片手に戦闘しようにも3人に勝てるワケないだろいい加減にしろ! こうなるってわかってたら、追跡者増やされる前にデスルーラして一度目でアイテムの位置把握→二度目で余裕のクリア!としたのに・・・ これから劇場のチャプタープレイする方は気を付けて。 チャプター選択出来るようになったら復帰します。すべて表示閉じる
B級オリジナルエロスホラーAVG クリアまで10時間程度。 クトゥルフ物を作ってしまうとクトゥルフ信者がこんなの違う! と叩いてしまい、物語の出来の善し悪しとは別の所で却下されてしまうので、よほど自信が無い限りは触らないのが良いと思います。 ギーガー物はもう少し多様性が認められていて、作風として大まかに内臓や骨格系と無機質な素材との融合が出来ていれば、そっち系みたいな寛容さがあるかもしれません。 一応この作品は感化された物としてクトゥルフとギーガーを上げていますが、クトゥルフ物というコズミックホラー要素はゼロの為、こちらはまぁ論外という事で単なるホラー作品レベルです。 ギーガーも芸術面から見れば、生殖による生命の誕生とその機能を持つ女体に対する脅威と畏怖心、というテーマが無い為、こちらも見た目的にギーガーぽい感じの何か、程度です。 残るのはエロい系カルト集団達が神様のご神託に沿って目的を果たすという内容で、特筆して何かが面白いという訳ではありません。 地獄という世界を顕在化しようと試みたAgonyの方がずっと面白いです。 操作はUnity系AVG定番の物で、何作か体験してれば、引き出しや戸棚の扉をドラッグして開けるタイプのアレだと分かると思います。 謎解きのギミックはかなりわかり辛く、ヒントもあまり役に立たない為、難易度は高いです。 移動がアクション系ではない為、ナイフで戦うのはコツが要ります。 敵がやってくる所にナイフを置くように振りつつ、そのまま右前方に駆け抜けます。 大切なのは相手が武器を振りかぶった時には、その横を駆け抜けている状態にする事です。 これで一発ずつ当てていけば雑魚はなんとかなります。 拳銃は普通に撃てば良いのですが、弾数は殆ど無いので数発外すと詰んでしまい、これも難易度が高いです。 終盤は弾数が無限になるので難易度は極端に下がります。 体力の他に正気度がありますが、通りすがりに何かを見てしまったら減ってしまい、回避不可能な上にゲーム中を通して回復薬は殆ど無いので、かなり難易度が高いです。 正気度がマイナスになったら即死なので、ゼロの段階で最低でも1は回復しましょう。 正気度はAmnesiaみたいに安全な所で待機していれば回復する感じにすれば良かったと思います。 それなら多少ホラーシーンを見て正気を失うのも、そういう要素だ。で済んだのですが。 アクションでもFPSでも無いので、敵からは逃げる事が第一の選択ですが、この逃げ道も非常に分かりにくく、誘導も無いのでストレスフルです。 ある程度の範囲の中で、どこに行けって言うんだよと迷いまくって死んでしまい、攻略動画を見てみたら意外な所で降りたり、見逃しやすいところで曲がったりとバレ無しではかなり厳しい部分があるかもしれません。 わかってしまえばどうという事は無いので、アドベンチャーゲームなのですからそれでも良いでしょう。 初見ではかなりストレス要素が多い為、あんまり楽しめないと思います。 中盤までは死ぬ要素はなくても良かったかもしれません。 というか終盤はかえって死なないんですよね。物語もゲーム的にもバランスが悪いです。 クリアしてもチャプターセレクトが無いというのが更に煩わしさ増やしています。 セックスシーンはありますがあんまりエロくはないですし、恥じらいがちらほら見え隠れして、突き抜けられなかった半端感があります。 言葉ではエクスタシー世界とかエクスタシーを分かち合うとか言うんですが、特に何かがあるわけではなく、エクスタシーというキーワードを平和とか暗黒とかに変えても通じる程度です。 もっとゴリゴリにエロスを追求してくれるかと思っていたので、エロス的には100点中20点ぐらいの内容です。 エロ抜いたらどうなるのかって言うと、セックスカルト教団のB級ホラーとしてなら、セールで1000円前後なら楽しめるかなという所です。 きっちり作ってあるので、決して悪くはないです。すべて表示閉じる
めんどくさくなって、でもせっかく買ったので途中で放り出すのもできず、最後の方は英語のWalkthroughを読みながら進めました。 マルチエンディングっぽい気がするけど、最初からやり直す必要があるのでさすがに無理。セーブデータが作れたり、「強くてニューゲーム」みたいなシステムがあったなら話は別だけど。 申し訳ないけど、このゲームを人にオススメすることは無いかなーと思う。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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