

Maneater
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Maneaterについて
小さなサメとして生き残り、人間や野生動物を食べながら生態系を進んでいきます。オープンワールドのアクションRPGとして海岸を探索し、狩人やほかの捕食者と戦い、資源や戦利品でサメを進化させます。シングルプレイのキャンペーンでは、リアリティ番組を背景に復讐の物語が描かれます。 Steamプレイヤー評価:22,204件中、肯定的な評価は87%。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。 日本語のインターフェイスと字幕に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥5382026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
プレイ人数と操作
Maneaterはシングルプレイのオープンワールド・アクションRPGです。Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。
言語
日本語のインターフェイスと字幕に対応しています。英語音声はフル対応です。
03よくある質問
何を操作するゲームですか?
人間や野生動物を食べて成長し、資源や戦利品で進化するサメを操作します。
ストーリーはありますか?
リアリティ番組を背景に、復讐を描くシングルプレイの物語が展開します。
どんな場所を探索できますか?
七つの地域には湾岸の湿地、リゾートビーチ、工業港、外洋などがあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンに基づきます。
サメ好きな奴は絶対に買うべきバカゲー 主人公はオオメジロザメ、サメ好きなら知ってて当然だが淡水、海水どちらもイケるヤベーやつだ 頭脳はディープブルーのアオザメを超え、クソみたいなZ級サメ映画のようなパワーを得た姿はサメのような何か 陸地に上がって人間を踊り食い、ハンター達を食らって投げて大暴れする様はサメ版GTA シャチとかいう哺乳類をぶち殺して、真の海の王者は誰か教えてやるのだ |\____ |/ _゚_> / メ www )ヽ/ と(゚д゚)つ メノ\ / ∪∪ 君もサメになって、血の歓びを感じないか?すべて表示閉じる
捕食者であるオオメジロザメの視点で 人間や野生動物を襲い、暴れ回るアクション。 ジョーズ側になった気分で 人間達に恐怖を与えましょう。 一週クリア時の感想です。 ~ 主なゲーム性 ~ ・メインクエストクリアごとにエリア解放式 ・LVアップと装備品(進化)の概念 ・海の中を立体移動・ジャンプ・噛み付き・ 振り回し・尻尾攻撃・緊急回避・突進etc. ・タンパク質・脂肪・ミネラル・突然変異質を使って 部位をアップグレード出来る ・宝箱(経験値)やロケーション発見など探索要素 ・ブラックユーモア満載 ~ 個人的な評価点 ~ ・サメ視点 人食い鮫の視点で人間を襲い恐怖に陥れるのは 新鮮な気分でした。 赤ん坊の時にワニに襲われたり、大人になっても サメ殺しのシャチや他の天敵と遭遇するなど 人間以外にも注意が必要です。 ~ 個人的な不満点 ~ ・根本のゲーム性 昔の洋ゲーで割と見かけましたが 体感的に広いMAPを作って 力尽きた様な手応えを感じました。 ・進化が三種類くらいしか無い ・特にイベントも理由もなく ○○を何匹倒せ、系の内職ミッションが9割。 ・攻撃手段が少ない ・中盤でLVがカンストする ・宝箱は経験値回収程度の恩恵 ・序盤と最後だけそこそこ手応えがあり、他は無双状態 ・メインシナリオがユニークに成りきれておらず 半端にシリアスでナレーションとの温度差がある ・敵の攻撃手段や対策が大して変わらない 人食い鮫視点という題材は面白いのですが、 それを生かしたイベントは少なく、MAPを作って そこで満足してしまった様な印象を抱きました。 テーマも良く分からず、ユーモアをやりたいのか? シリアスをやりたいのか? 育成重視・探索重視・アクション重視・ シナリオ重視・サバイバル重視・馬鹿ゲー路線… サメのインパクトで誤魔化されていますが どれも薄く開発者が何を目指していたのか 心がいまいち伝わってきません。 ~ 総評 ~ 個人的には題材はユニークですが 内職ミッションにアクション性の低さ、 進化の少なさにAIの単調さに 記憶に残らない賞金稼ぎ達(ナレーションの一言だけ) とにかくゲーム性が疎かになっている印象です。 マップと設定だけはハイテンションで作って 後は飽きた、そんなイメージが脳裏に浮かびました。 面白い部分はあるのですが、やっている事は 一昔前の一本道ゲームよりイベントとテキストが少ない 内職オープンワールドゲームと変わりません。 人食い鮫という題材に引かれたのなら 半額の時なら試して見るのは有りだと思います。すべて表示閉じる
いつの間にかEpicGamesの方も日本語字幕がマシな文章になっていた 向こうとの違いは初期のボディにボーナスが入る進化が貰える事と実績がある事。それ以外では変化はなさそうなので向こうで持っててボーナスボディと実績がいらなければ買う必要はなさそう 持ってないならSteam版の方が若干お得 一番難しいのは序盤のワニでありそれ以後はレベルと強化さえすれば適当でもどうにでもなる難易度。そもそも序盤にワニ相手する必要ないけどすべて表示閉じる
とにかくボリュームない(8時間くらいで成長カンストして 9時間でクリア) がっかりしたくないなら70%セールくらいまで待った方がいいかも あまりにもクエストが単調でいまいち 魚を〇匹倒せと、強敵を1体倒せくらいしかない 人間の強敵もいるけど基本ムシャアしたら一撃で倒せるからそこもいまいち カメラワークもいまいちで、ロックオンがあるけど一瞬でロックオンが外れる謎システム あとしかも装備が3種類しかない... ついでにマップは端から端まで1分くらいの狭さ... ムービーは結構ジャンキーで好きだったけど 1500円くらいが適正かなっておもう(メタスコア70点っぽいげーむ)すべて表示閉じる
最初は物珍しさが先行するが、慣れてくると大味で淡泊。 鮫肉と同じだな!すべて表示閉じる
ゲーム全体が、オープンワールドゲームのサブクエストのようなもので構成されています。「ここに行ってこの魚を10匹食べろ」「このビーチで人間を12人食べろ」。マップ上には、ミッションのピースになるようなもの(クルーズ船など)が点在していますが、それらを使って何かをすることはありません。レベルアップのためにプレイしても、アップグレードは3パターンしかなく、ゲームの拡張性は非常に狭いです。 正直なところ、このゲームには完成度がありません。世界観やゲームは一応完成させたものの、メインミッションをきちんと入れたりすることはしていません。 ゲームとしての面白みが無く、ただサメを動かすだけの本作品はおすすめできません。すべて表示閉じる
サメ+オープンワールド+(塊魂 / 2)。 マップを彷徨うキャラを取り込み続けることで自機の体がどんどん大きくなり、自分より大きいために今まで追いかけ回されるだけだった敵を逆に追いかけ回せるようになるという塊魂と同じ逆転のカタルシスを楽しめるサメオープンワールドゲーム。 ただし体の成長は中盤で頭打ちになるのでそれ以降は割と普通のオープンワールドゲームになる。 日本語字幕は訳されているが一部何の事を話しているのかわからないレベル。 字幕が無くて英語音声のみの場面もあった。 最初にこのゲームの悪い所を挙げる。 ・単調。 本編には「どこそこに行け」又は「魚か人を一定数食べろ」というクエストしか存在しない。 後は収集要素があるだけだ。 ただ、飽きて嫌になる前にゲームが終わるボリュームになっているのでまぁ問題ないと言えばないのか? ・前述したとおり体の成長が途中で止まるのが残念である。 中盤以降もゲームが進んでいくと能力が増えたり移動が速くなったりとやれることは増え続けるのだが、思い返すとそれでも序盤が一番楽しかったように思う。 もっとバカげた大きさになるまで成長させればよかったのに。 ・陸に上がるとよくわからない法則でカメラが周りのオブジェクトにフォーカスされ、結果として思った方向に進めないという事が頻発する。 ・何回かクラッシュやフリーズをした。 次にこのゲームの良い所を挙げる。 ・このゲームのサメっぽさはとても良かった。 映画でよく見た背びれを水面に出して船に迫るシーンとか突然陸に飛び出して群衆を食い散らかすシーンとかを自分の操作で再現できるのが楽しい。 またこのゲームはコントローラで操作すると右トリガーを引くと噛みつきになるのだが、連続で噛みつかせるためにトリガーを連続で引いているとまるで実際のサメの顎をパクパクさせているみたいでシンクロ率が高かった。 この操作方法はとても良い発想だった。 ・マップデザインが素晴らしかった。 このゲームは常に画面上に表示されるミニマップは無い上に入り組んでいてかつ薄暗い洞窟などがあり一見迷いやすいように見えるが全く迷わなかった。 何故ならば洞窟の入り口付近は黄色く光る石で固められていて、奥に続く方は青い石でできているなど色分けがなされているからだ。 もちろんこの配色は自然な風景に見えるようにちゃんとデザインされている。 これのおかげで何となく自分が進んでいる方向が分かるようになっていた。 また拠点となる洞窟は見落とさないように必ず何かのケーブルが入り口から伸びているようになっていたのも親切で良かった。 このマップを作った人のゲームならまたやってみたいと思う。 ・サメのゲームにふさわしい悪趣味でカラッカラに乾いたブラックユーモアはとても良かった。 結論としてはよくできた小ぶりのオープンワールドゲームだったので、サメ映画好きな人ならお勧め。 サメ映画が好きじゃなくても悪趣味なユーモアが受け入れられるなら楽しめると思う。 最後にプレイする上での注意点を書いておく。 このゲームでは体力が一撃で死なない程度にある敵に噛みついて、噛みつきボタンを押しながら尻尾攻撃ボタンを押す(押し続けるとスローになって狙いを定められる)とウィップショットという咥えた敵を弾のように飛ばす攻撃になる。 この技はクリアに必須でかつこれでなければ反応しないオブジェクトもあるという重要なものだ。 しかしこのチュートリアルの日本語が微妙で何のことを書いているのかよくわからないようになっていた。 結果として私はこの技が必要になるところまで来ても敵を弾のように飛ばす攻撃があるという事がわからずかなり悩んだ。 プレイする際はこのウィップショットという技の存在を頭に入れておいてもらいたい。すべて表示閉じる
人食い鮫を操作するというそのコンセプト一点だけでどうにか良ゲーの範疇に手をかけている、ボリュームスカスカのがっかりゲー 問題点は大まかに2つ 1つ目はボリューム不足。完全クリアまで当方は16時間だったが、これは放置時間・洞窟を見つけられずに延々ウロウロしてた時間・ギミックが分からず試行錯誤してた時間(不親切なチュートリアルのせいであり、別にパズル要素があるわけではない)などで大分時間がかかっている方。そしてプレイ時間の大半は収集要素の為にMAPを彷徨ったり水増しミッションを消化している時間であり、「遊んだ時間」とはやや言い難い。 2つ目が一番問題で、「鮫ゲー」という期待や需要に反した内容であること。このゲームに興味を持ったユーザーというのは、人食い鮫を操作し人間をぶち殺しまくり爽快感を得たい人だったり、鮫映画好きだったりするだろう。しかし上記したがこのゲームの内容の大半は収集要素集めと魚の群れのせん滅を主とする水増しミッションであり、作業感が強い。 人を襲うミッションも後半は多いのだが、更に酷いのは人を襲うと現れるシャークハンターが無限沸きであること。 ミッションの為に人を襲う → シャークハンター出現 → 無限沸きし続けるのでどっかで逃げざるを得なくなる ゲーム後半はこの繰り返しであり、無抵抗の市民を襲ってはハンターが来たら大慌てでトンズラする情けない小物な鮫の出来上がりである。鮫映画のような、人類を脅かす脅威足りえないその惨めな有様には涙が止まらない。 そしてムービーシーン。プレイ時には難しい、カッコいい演出でも1つ決めて欲しい所...だが、まさかのムービーシーンの鮫はプレイ時よりも更にしょうもない存在に成り下がる。というのも本作のムービーは鮫ではなくハンター側が主人公であり、そちらをカッコよくシリアスに描く事に重きが置かれている。プレイ中は一噛みで人間に食らいつき、もう一噛みで丸呑みするような「人食い鮫」は、ムービー中はボートに乗ってハンターの脚に噛みついたらそのままピクリとも動かなくなり、ハンターに一方的に反撃される「やられ役」でしかない。 このように、人食い鮫という創作ジャンルにお熱な人ほどがっかりするような出来になっている。 ただしがっかりゲーではあってもクソゲーではない。セール時に期待しすぎずに買う分には、決して悪いゲームではないだろう。すべて表示閉じる
他の生物(人間も)を食って食って成長して強敵やシャークハンター共をしばき倒すゲーム。 特徴 ・操作はシンプル ・鮫の顎、ヒレ、内臓等をカスタマイズし鮫の能力を変化させる ・生物を食べる事で入手できるアイテムを消費して各パーツを強化できる ・淡水エリア、海エリア、港エリア等に別れたオープンワールド ・各地のランドマークへ行ったりアイテムを収集することでマップの達成度が増える ・クエストシステムがあるが基本○○へ行って○○を何匹倒せか、強敵を倒せの二種類 良い点 +食らいつくモーションが気持ち良い、何も考えずバクバクしてても楽しい(重要) +面白いパロディ、ブラックジョーク +マップがよく作り込まれている(そこまで広くないが) 悪い点 -値段に対してボリュームが少ない。9時間程度で全て終わる。周回、やりこみ要素もなし -鮫のカスタム要素が少ない。雑に言うと筋力、魔力、素早さの三系統のパーツが各一式しかない -ミニマップが無い。洞窟や地下水道を通ることがあるが道が分かりづらい -AIがアホ。鮫だ!と叫びながら海に突っ込んでいく人間。圧倒的格上に喧嘩売ってくる雑魚。人間と仲良く遊泳する野良鮫等 -地上での操作性が悪い(いきなり視点が反転したりする) -解除不可能な隠し実績 総評 プレイヤーが鮫というユニークなゲームで最後まで楽しめる。鮫や悪役主人公、殺戮が好きな人には是非遊んで貰いたい。 ただしボリュームやカスタム要素が少なすぎるので、定価での購入はあまりおすすめできない。2000円ぐらいが妥当だと感じた。すべて表示閉じる
人間を食い殺したいのであって探索がしたいわけではない <昔買ってレビューを書いていなかった作品。通常のレビューより簡素> 発売前からメディア各所で話題になっていて、自分もサメが主人公の作品に面白さを感じたので発売日に購入したが、最初こそ想像通りのシーンが楽しめたが、すぐにゲームの単調さが露呈し、平坦なゲーム性は思いのほかあっさりと飽きがきた。 苦戦してもいい。 難しくてもいい。 バトルがやりたいんだ。 あっちへいけ、こっちへいけと面白みのない探索をしたくて買ったわけじゃないんだ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。