
Manifold Garden
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Manifold Gardenについて
Manifold Gardenは、一人称視点の探索と、エッシャー風の不可能な世界を舞台にしたパズルを組み合わせています。重力を変えて見える面を歩き、新しい視点を見つけましょう。建築物は無限に繰り返され、落下すると出発地点に戻ります。物理法則を覆す謎を解き、庭を育てて道を切り開きます。 Steamプレイヤーの評価は95%%が好評で、レビュー数は7,776件です。 Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、アラビア語、オランダ語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、トルコ語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥2422026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
さらに11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| アラビア語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語などに対応しています。音声の完全対応は明記されていません。
03よくある質問
世界はどのような仕組みですか?
建築物はあらゆる方向に無限に繰り返され、落下すると出発地点に戻ります。
重力を変えられますか?
はい。重力を操作し、目に見えるあらゆる面を歩けます。
庭にはどんな役割がありますか?
庭を育てることで道が開き、荒廃した世界に生命が戻ります。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
好きか嫌いかで言えば、眼福度は高く、視聴するだけならかなり好きな部類です。 映像はシンプルですがとても美しかったです。 困ったことに、とにかく遊ぶ人を選び、遊べない人(の三半規管と方向感覚)をとことん追い詰めることが悲しいです。開発した方が悪いのではなく、プレイヤーの体質の問題です。私がギブアップした理由を以下に書きますので、心当たりのある方はご注意ください。遊べる人が猛烈にうらやましいです。ぜひ楽しんで攻略してください。 このゲームの仕様上、壁や天井が床になる仕掛けがあるため、視界がぐるぐる回転します。すぐに車酔いや3D酔いする人・しやすい人はおすすめしません。たとえば、他人がプレイしている飛行機・戦闘機などを操作するゲーム動画を見て酔う人は警戒してください。 なお、上記以外に大事な注意点があります。方向音痴の方にもおすすめできません。 画像はシンプルなのですが、現在どの面を床として表示しているか、操作した色の部屋の位置関係、今までの経路など、記憶することがらが非常に多いです。壁を床に変えた後で動き回ると、自身の位置があっという間に分からなくなります。 私は、プレイ開始から10分もたたないうちに3D酔いがはじまりましたが、3D酔いを起こした後、頭痛がすさまじかった理由を今振り返ると、道順が分からず混乱していたのではないかと推測しています。謎解き以外に位置情報の把握に割くリソースも必要な感じです。 飛行機のシミュレータなどの3D系の移動ができて、カメラの視点切り替えが苦にならない方であれば、一度お試しになるといいかもしれません。 以上、参考になれば幸いです。すべて表示閉じる
無限ループする構造物を、立方体の各面6方向に重力を変えて進んでいくパズルアドベンチャー。この無限ループする構造物という世界表現が素晴らしく、このゲームにしかない不思議な体験を味わえる。トレイラーから期待できる通りの体験は得られるので、映像を見て気になった方は買ってみるといいだろう。 ただ、難解そうな世界表現に対してパズルが簡単すぎ、単調さを感じた。見た目に反して間口が広いとも言えるが、パズル好きとしてはもっと手応えのあるものを期待していたので残念。 Badとなる点を上げたが、この独特な世界表現は一見の価値があるのでおすすめしたい。プレイ時間は5時間程度。値段に見合う内容は十分に感じた。すべて表示閉じる
一人称視点の3D空間パズル。影響元は完全にPortalシリーズやAntichamberなど。 空間が無限複製されていて、かつ重力を3次元正負6方向に自由に切り替えられることを利用し、複製空間の間を飛び移ることができるのが特徴といえば特徴だが、意外とそのことがパズルの難しさや多様性につながっていないのが残念だった。 全7ステージで、それぞれ細かなチェックポイントからなる構成なのだが、探索要素は乏しくほぼ一本道。空間の広さや自由度の割に、材料をすべて見つけることができれば解法が明らかなパズルが多く、半分くらいで飽きる。特別難しいとか、ひらめきが必要だと感じたのは1,2箇所で、あとは考えるというより空間の中で次の材料や目標地点がどこなのか探している時間がほとんどだった。のっぺりとした無限複製の3D空間は見た目の変化にも乏しく、もう1ステージあったら確実に投げていた。 難易度自体は、多分空間の広さや重力の自由度に合わせて難しくなりすぎないよう気を使って調整した結果なのではないかと思われ、苦労が偲ばれる。 音楽や映像効果はサイケデリックな感じで、一見かっこいいのだが個人的にはあまり惹きつけられず。ストーリーと言えるものも特にない。 隠し要素がいくつかと、通常解法以外に難解法が用意されているらしく、アチーブを埋めるためには必要。だがそのために再訪したいと思わせる魅力には乏しい。 値段は安く、まとまってはいて、悪くはないんだけど、あんまり心に残らない。このジャンルだいぶ飽和している中で、野心作というよりは過去作オマージュが主眼の内輪向けな作品なのかも。 「なんかスゴイ」「心に残る」作品を探しているならおすすめできない。パズルゲーム好きでこのジャンルの作品に親しんでいるなら他作品の影がチラついてしまうだろう。3D映像表現の参考にはなるのかもしれない…すべて表示閉じる
典型的な雰囲気ゲーです。 「Antichamber」や「NaissanceE」みたいな雰囲気が好きな人はハマると思います。 重力の向きを変え、移動できる場所を模索したりギミックを解いていくゲームになります。 他の方も書いてますが、パズルの難易度は雰囲気を十分に楽しめる、しかし簡単すぎない絶妙な難易度になってます。(自分には丁度よい難易度でした) ただ前述の通り、壁が床になったり天井になったりと空間をグルグル回す必要があるので、3D酔いをしない人じゃないとプレイは厳しいと思います。 また、ゲーム中は文字を一切使われておらず、操作やギミックの仕様を直感的に理解する必要があります。 個人的には記憶を消してもう一度プレイしたいですね。すべて表示閉じる
幾何学的で壮大な世界観、静謐ながらも厳かなBGMが醸し出す雰囲気はとてもマッチしている。 パズル要素も、本作の特徴の重力操作とループを使っていたりと、それなりに楽しめる。 しかし、その二つが合わさった結果、非常にストレスを感じる作りとなってしまった印象。 前半は箱庭のようなエリアが多いのと目新しい世界観のため純粋に楽しめたが、 後半に進むにつれエリアが広大になり、ギミック一つを解くために長距離移動を強いられるため、楽しさより飽きを強く意識させられてしまった。 エリアは広大・複雑化する一方でギミックは単純なままのため、思考より探索にリソースを割かれていくのも飽きが早くなる要因の一つ。 広けたエリアに到達するたびにため息が出始めた時点で、自分には向いてなかったのだろう。 ギミック自体も、重力操作とループ世界を利用した最低限の要件は満たしているが、特段目新しいものでもない。 プレイ時間基準で、単純なクリアまでのボリュームは少し割高に感じるが、作者が世界観の構築に心血を注いだのは痛いほど理解できたので、そこはあまり気にはならなかったかな。 あと、エリアを跨いだ裏ルートの存在はやり込みがいがあって良いと思う。私は再訪する気力がなく断念してしまったが。 あくまでパズル要素を重視したため厳しめの評価となってしまったが、 パズルはおまけ程度で「独特の世界観を堪能したい!」という方なら一考の価値ありかもしれない。 ただ、パズルゲーム目当てで手を出すのはオススメしない。すべて表示閉じる
何が何だかわけがわからねえが、雰囲気とBGMがよければ問題ねえ! FPS酔いがひどい人間にはおすすめしない、たぶん苦痛だと思う。すべて表示閉じる
パズルゲーとしては微妙な出来 基本的に箱を掴んで規定の位置に移動させるのだが、箱を掴んだまま「さてこのエリアの構造は?」と見て回ると大体クリアできる だが終盤になるとエリアが広くなりすぎて、まずエリア把握が一苦労 そして箱を収める場所に収めるとなんとなくクリアできる パズルゲーの「ここはこうやるのか!」という驚きや解けた時の充実感がまるでない そして最大の問題点が「自分は今何をやっているのだろう」とプレイヤーに感じさせてしまうこと 一応ゲームの目的らしきものはあるのだが、(おそらくコンセプトとして)世界のつながりをかなり削ぎ落としているため、なぜここをこうするとこうなるのか、ここからどうつながっているのか、と先を考える楽しみがない プレイヤーは3D酔いに耐えながら目の前の広がるパズル空間に没頭し、扉を開けるを繰り返すだけしかできない 最後のあたりは「まだ続くの?」と正直うんざりした ループと重力方向と高低差の試みは面白いものの、無暗にステージ数を増やす&ステージを広大にするよりも、一つ一つのパズルをもう少し複雑に、そして丁寧に作ったほうが面白かったのではと感じる ------------------ 隠しルートクリア パズル自体の難易度はさほど変わっていないものの、探索範囲が広く、箱運びも修行の域に達している ここまで苦労させる意味とは一体何なのだろう あと長時間の探索で気付いたけど、このゲームかなり箱の消失バグが多い エリアまたぐ扉に引っ掛かって箱が消えたり、箱を保持したまま落下すると箱が消えたり、壁がデコボコしている場所で素早く方向転換すると箱が消えたりする 他にも箱が急に2色になったり(2重の木以外の場所でとった箱)、看板にもなっている階段の壁をわたるエリアで謎の構造物(触れても透ける&消えるだけ)が現れたりするバグもある 壁際に立ち2つ以上の箱で自分をつぶすようにすると壁抜けもできる(多分特定箇所のみ&抜けても基本的にエリア外なのであまり意味はない) 表&裏を総括で評価すると、高層建築や角ばった建物が激しく好きな人、フラクタル構造をずっと見ていたい人にはいいゲームなのかもしれない パズルゲーとして見るとアートな巨大建築が主張しすぎ、アートとして見るとパズル要素が邪魔をする、自分にはそんな作品に感じられたすべて表示閉じる
1人称視点の3次元パズルゲーム。 トータル6時間程度でクリア。 文字・音声はなく、壮大なビジュアルとBGMに没頭できる。 そのおかげかパズルを理解できた時の爽快感は半端じゃない。 ノーヒントクリアで味わってほしい。すべて表示閉じる
めちゃくちゃ3D酔いする ゲーム自体は間違いなく面白いんだが、限界すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存された時点の記録で、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。