
Mark of the Ninja: Remastered
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Mark of the Ninja: Remasteredについて
美しい背景と滑らかなアニメーションの世界を、静かに、素早く、知恵を使って進みます。姿を消してやり過ごすか、敵を音もなく倒すかは状況次第。呪われた刺青が感覚を研ぎ澄まし、道具や技術で自分なりの攻略を組み立てられます。 Steamプレイヤー評価は96%、レビュー数は6,607件です。 発売日は2018年10月9日です。
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥9472024-06-19 · GOG基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
自分のスタイルで
敵に気づかれずに進むか、静かに倒すかを選べます。道具や技術を自分のプレイスタイルに合わせられます。
モードと操作
シングルプレイヤーの物語と任意目標を収録。物語をクリアするとNew Game Plusが解放され、コントローラーを完全にサポートしています。
03よくある質問
New Game Plusはありますか?
はい。メインストーリーをクリアすると、追加の選択肢や挑戦を含むNew Game Plusが解放されます。
任意目標はありますか?
あります。任意目標を達成すると、新しい攻略方法が解放されます。
刺青にはどんな効果がありますか?
呪われた刺青によって感覚が鋭くなります。状況に応じて、気づかれずに通り抜けるか敵を静かに倒すかを選べます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 6件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おかしな所でハマると同じ事を何度も繰り返すハメになりイライラする。 戦闘状態で動いたら勝手にチェックポイントでセーブされて、やり直しも出来ない。 かなり進んでいたいのにレベルの最初からやり直すハメに。 うんざりです。すべて表示閉じる
ステルス要素に特化した2Dアクションのリマスター版。 良くも悪くもゲーム内容は無印とほとんど変わっていないので、ステルスアクションが好きな未経験者や、もう一度ゼロからやりたい経験者にはおすすめできるし、無印を満足するまで楽しんだ人にはすでにお腹一杯かもしれない。 以下は変更が起きたと思われる点や、改善して欲しかった点など ・ハイスコア関係 オンラインのランキング、ローカルでのハイスコアの記録も全て撤廃された。 無印ではありえないスコアがランキングに跋扈していたり、そもそも点数を稼ごうとすると苦痛な作業が続くため、なくす事に理解できる側面もあるが前回できていたことがなくなるのは若干残念。 ・死体投げ関連 敵の目前に死体を投げた・落とした際に、ほぼ100%驚くようになった。無印でたまに起きた、驚かずに警戒されてしまうのはストレス要素だったので地味に大きな改善。 二周した結果、体感での成功率はあがったがそのまま警戒される時はされてしまった。 ・誤訳が直っていない セリフが妙なのはあきらめるとしても、ミッションに関するところは修正をして欲しかった。 ・装備のアップグレード関連 今回もダウングレードができないので、初期装備で高難易度にいどんだりすることができない。さらにアップグレードで逆に使いづらくなる装備がいくつかあるため、全アップグレード開放実績とのジレンマに。 ・クナイを当てて見る開発者コメントの削除 プレーの邪魔でしかなかったので、これは妥当だと思う。 ニューゲームプラスをクリアして何かあれば加筆予定。 追記: 全実績解除したが、特筆する追加要素はなかった。 それでもステルスアクションの優良作品だと思うので、お勧めできる作品であることは間違いない。すべて表示閉じる
★ゲーム内容 2012年に発売されたニンジャステルス2Dアクションのリマスター版。 ゲーム内容は同じだが、グラフィックを書き直して高画質化している。 グラフィックは2Dドットではなく、2Dアニメでキャラがヌルヌル動く。 世界観は日本と中国が混ざった感じで日本人から見ると若干違和感がある。 全14ステージで各ステージ間にはアニメムービーが流れる。 英語音声、日本語字幕。ローカライズは怪しい部分もあるが特に問題ない。 各ステージの殆どが夜で薄暗い建物や地下が舞台だが、 視認性の悪さによるストレスがなく、最後まで快適にプレイ出来た。 多彩なステルスアクションが可能で壁を登ったり、オブジェクトに隠れて敵をやり過ごす、 わざと音を立てて敵を誘導、敵の背後から暗殺、忍具で敵を足止めや始末したり等。 敵を倒しながら進む、倒さずにやり過ごして進む、どちらのプレイスタイルも可能な戦術性の高いゲームだ。 注意してほしいのは、主人公は一族最強の忍ではあるが、超人ではない! 銃を持った兵士と正面から戦ったら簡単に蜂の巣にされるという悲しい現実を見せつけられる・・・ 難易度は普通。難しすぎず、簡単すぎずで丁度良い難易度。 敵をやり過ごすより、始末しながら進む方が圧倒的に楽だった。 細かくチェックポイントが用意されていて、死んでも即リトライ出来るのでストレスがない。 各ステージは広く長いが、マップに目的地が表示されてるので迷う心配は皆無。 敵に見つかると、警報を鳴らされて、近くの仲間が集まってきたり、銃を乱射されてどうしようもなくなる。 スコアも大幅に減るので見つかったら即リトライしよう。 クリア後は高難易度のニューゲームプラスが開放される。 ★アップグレード 主人公が貧弱な序盤は難しく感じるかもしれない。 だがアップグレードで見違えるほど強くなり、中盤から楽になる。 アップグレードに必要なポイントは、各ステージで決められたノルマを達成すると貰える。 ・スキル 初期状態では背後からの暗殺しか出来ない。 ドア越しから、天井にぶら下がってる状態から、高所から飛び降りながらなど、 暗殺のバリエーションが増えて、各段に楽になるので優先度は高い。 他にはライフ増量やスライディングなどもある。 ・忍具 初期状態はクナイのみ。 定番の煙玉、まきびしだけでなく、特殊な忍具が多め。 ダンボール箱は、隠れてる状態だと敵に見つからない。隠れながら移動も出来る。 真菌は細菌兵器で敵に投げつけると即死で、死体に菌が残り、近寄った敵も感染して死ぬ。 人食い虫は敵に投げつけると即死で骨まで綺麗に食べてくれて死体が残らない。 蛾は照明に群がって暗くしたり、敵にまとわりついて怯ませたりする。 ・コスチューム 主人公の見た目が変わるだけでなく、一長一短な性能がある。 ライフが多く、暗殺するとライフが回復する力の道と、 攻撃間合いが広く、忍具をたくさん所持出来る知恵の道が使いやすかった。 ★良かった! ・ニンジャになりきれる! ・敵をやり過ごすor倒す、どちらも可能なゲームバランス ・細かくチェックポイントがあり、即リトライ可能(デスペナルティなし) ・視認性が良い ・キャラがヌルヌル動く ・アニメムービー ★気になった・・・ ・倒すのに手間がかかる敵が後半に登場して面倒(2種類) ・ストーリー後半が良く分からなかった・・・ ・ボス戦が2回しかない ★総評 ちゃんと忍んでるニンジャのステルスアクション。 豊富なスキルや忍具でスタイリッシュなプレイが可能でニンジャになりきれるぞ。 敵配置、敵の挙動、地形も非常に作り込まれていて、最後まで楽しく攻略出来た! ニンジャゲー、ステルスアクション好きにオススメなのは当然として、 ゲームバランスが良く遊びやすいのでステルスアクション未経験者にもオススメだ。すべて表示閉じる
忍者を題材とした2Dのステルスアクションゲーム。2012年にリリースされたMark of the Ninjaのリマスター版。 本作の特徴はやはり「2Dの」ステルスゲームであることだろう。今や一人称や三人称の3Dステルスゲームが大量にあり、いまさら横スクロール形式の2Dで何が楽しめるのかとあまり期待していなかったが良い意味で裏切られた。もちろん3Dのゲームよりも自由度が低くなるのは仕方のないことだが、それでもあらゆる壁や天井に貼り付いてキャラクターの移動領域を画面全体にまで広げてみたり、侵入経路や抜け道を多数配置してルーティングの楽しさがあるなど、プレイヤーの行動が進むか戻るの2D的な二択に陥らないような工夫がなされている。また全14あるステージのデザインはよく練られており、照明や敵の配置などが絶妙で、よく観察すると必ず穴や攻略方法が見つかるパズル的なバランス感覚に優れている。 また本作の面白い点として、横から視点でありながらキャラクターの視点らしさを再現している点がある。例えばキャラクターの前にある閉まった扉の奥が見えてしまうのは不自然であることから、通常は扉の先に霧がかかっているが、近づいて扉に寄り掛かるとその奥が観察できるようになる。これは3Dゲームのようにキャラクターの視点に忠実であると言え、忍びとして敵地に侵入している緊張感を生み出している。 他にも、ステージ開始時に持ち込む装備品を選択するシステムは、特殊な能力を持った衣装と二種類までの忍具を組み合わせることでまるで異なるプレイ感が得られ、「今回は暗殺をしないで進めるために走っても音が出ない衣装と敵の注意を引く忍具を持ち込もう」「次は敵を排除しながら進めるために暗殺が簡単になる衣装と敵を仕留める罠を多く持ち込もう」といったように、気分に合わせたテーマで遊べる懐の深さがある。 このように2Dでありながらステルスゲームとしてよく出来ているのだが、やはり本作にも辛い点はある。例えばいわゆる初見殺しと呼ばれるもので、死んで覚えてやりなおすことが前提のレベルデザインとなっており、クリアするまで数十回死ぬのはストレスがたまるし、壁や天井にいつでも貼りけるのは面白いが、触れるだけであちこちに貼り付いてしまうのでキャラクターが思うように動いてくれず、操作ミスとも言えないような謎の動きをするキャラクターに振り回されるのはイライラする。他にもさすがに古いゲームなだけあってカスタム要素に物足りなさを感じる点などが挙げられる。 ゲームクリアまでのボリュームは全14ステージで10時間ほど。ステージには専用ミッションや隠しアイテムがあり、それらを集めることでスキルや忍具を開放できるようになるのでクリア後も続けて遊べる。ステルスゲームは3Dが全盛の時代にありながら、まだまだ2Dでも楽しませる手段はあるのだと教えてくれる佳作。すべて表示閉じる
リマスター前のを買ってたから一応無料で入手ってことになるのかな 両方実績フルコンプまでやったけど、違いは良くわからなかった。 とりあえず殺し歩くにしてもステルス完遂するにしても楽しめる。 字幕文字の大きさ調整してほしかった…ちいさくて見えないよすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
